フィクション成分多めだろうけど面白かった
面白い。
「『暗所にて長期保管していました』事実だが、その暗所は俺の判断で作られた。母が勝手に掘り返して明るみに出している。」好き。
“なのに龍には「いいね」すらつかない。母は千五百円を千二百円に下げた” ドラゴンセールだ
創作短編として楽しみました。お上手
noteやってたら教えてほしい
仲が良くていいですね
良い
オチも含めていい話。
淡々と面白いのやめてくれw知らん学校の文化祭に向かう売れ残りドラゴン、いいね…!(どんな衣装だよ)
いい増田文学。
よき
とてもよかった
よすぎ
タイトルもいい
軽妙な増田エッセイ
好き
ポリウレタンはそんなに持たない
文体に中島らもを感じた。良い。
大変良い増田文学だった
いいね👍
増田文学2026短篇部門編集増田へ。これ入れといて。かしこ。
親の方が長く自分の服を着ているのあるある。メルカリ見るたびにみんな真面目で偉いなって思ってしまう。めんどくさい
あなたのこの文才は間違いなく母親譲りだ。感謝なさい。
"「少し背伸びしたい年頃のお子さまに」 やめろ。 誰がそこまで書けと言った。” (笑) オチもいいね!
“そいつは社会人の顔をした俺の口を使って” 文才がある
Chaos UKのガーゼシャツ持ってたこと思い出したじゃないか……! あれ、まだどこかにあるのかな?
我々は宇宙人のビジュアルで脳内再生された
文才
子どもの頃の写真を買ったことで友人ができる短編漫画があったなあ
短編小説。これも供養か。
仲いいな
"普段着として生きたかった龍に、役が来た。" ここでもうだめだったww 文才あるわ。
これは良いメルカリの広告
面白かった。文自体も良いが、タイトルも好きだ。
タイトルがすごく良い
面白かった。いい話だった。
シンプルにめちゃめちゃ面白いんだよな
面白い
伝染るんですかな?と思ったけど、別の意味で良かった。
“少し背伸びしたい年頃のお子さまに” わろた
うーん、年末年始増田文学杯エントリーだ〜!
よい日記
"知らない高校の文化祭に、俺のドラゴンが向かっている"心で感じていたい日本語。心がトゥンクトゥンクする。
「財布も、ベルトも、龍も、買ったときの俺は本気だった~」←自分の黒歴史にこんなこと言える増田、最高にかっこいいよ。まじで読みやすい良い文章だった。書いてくれて本当にありがとう
増田文学。
“「和柄というよりロック系だから」” ワロ。素晴らしき中二の世界。
親子仲良くていいな。
よくできた短編小説
俺はコイツが書いた小説を読みたい。
普通に面白かった。すげぇ
増田と母さんの思い出。2026年の秋。
売る方はまだわかるけど、中学生がそんなデザインの財布を親にメルカリで買ってもらって喜ぶのか…平和でいいといえばいいんだけど
文章がAIかどうか疑うクセがついてしまったけど、この増田はさすがに人が書いたものだろうなと信じられる。よい
増田文学オブザイヤー(いまのとの
これがAIによる文章だったらもう絶対勝てないなって思ってしまったw
往年のテキストサイトを学習したAIか単に文才のある人。面白かった。
黒歴史でなく反抗期と形容する妙
タイトルに惹きつけられて読んで、読み終えてタイトルの良さを再確認した。
日本エッセイスト・クラブがベスト・エッセイ2026に収録しに来る
大嫌いなメルカリが少しだけ、ほんの少しだけ好印象になった。なんとなくだけど手触りがAIではないと思う。増田はこうじゃないと。
ネガティブな方向に行くのかと思わせる序盤から、一向にそっちには行かず、むしろちょいちょい笑かしにかかる辺り、フィクションなのか人を笑かさないと気が済まない性格なのか。
文章が上手い
いいね
何気なく開いて読みましたが、とても面白かったです。夫がメルカリユーザーで、私の不用品を売ってくれます。お母様とのやりとりやご本人の心情の変化が伝わってきました。ドラゴンシャツの再撮影あたり最高。
オチが綺麗で良い
増田文学大賞ノミネート
「少し背伸びしたい年頃のお子さまに」でふふってなってから最後までずっと良かった
創作実話として出来がいい
読んでいてハートにグサグサくるw 最高
よい
うまいねぇ面白かった
増田文学賞にノミネート
昼休みに読んでてコーヒー吹きそうになった
読ますねえ。
創作だとしても、母親がバンドTシャツ着るより今風でおもしろい。
「現在、息子は着用できる体型ではありません」クスッときた
面白い。親が勝手に古着を売っただけの話をここまで膨らませられるのはなかなか才能ある。
"俺の恥に「いいね」がつく"/なんか午後読んでるわずかな間に、ブクマが175から200にのび太。
タイトルの付け方がセンス良い。ラノベ書きになれるかも。
最高! もっと読みたい。自分もこういうアイテム好きだった。けど母の目もあり身につけられなかった。いろいろうらやましい。
母にドラゴンを「すごいね」と言われてうれしくなってるんだから反抗期ではないのでは?
アカウント特定できそうな内容。
金額からして捨てたほうがコスパいいな
母は何かとやらかしをしたがる。
素晴らしい短編
とてもいい
これは良い増田文学。良いものを読ませてもらった。増田の立場でも、母の立場でも、両方味わえる
名前を隠して楽しくラノベAI作家がやってきたりする 次世代増田文庫
“そう返そうとしたところで、コートの写真が届いた。 母が着ていた。”死ぬ
【「暗所にて長期保管していました」 事実だが、その暗所は俺の判断で作られた。母が勝手に掘り返して明るみに出している。】 ここが面白かった。
いいね笑。もっと読みたい。
いい話すぎる
“それ龍じゃなくてドラゴンだと思う」 何を言っているんだ、俺は。 二十年前、店頭でそのシャツを選んだやつが、まだ俺の中にいた。 そいつは社会人の顔をした俺の口を使って、「和柄というよりロック系だから”
こんなおもろい文をなぜ匿名で
芥川賞や直木賞に続いて、増田賞というのをそろそろ設立してもいいと思うんだよね。賞金ははてなスターでいいから。
少し読んでから、スクロールバーを見た。面白いが、さすがに長い。そう思いながら読んだ。気づいたら最後まで読み終えていた。
タイトルも文章も構成も素晴らしい。”事実だが、その暗所は俺の判断で作られた。母が勝手に掘り返して明るみに出している。” ここ好き。
素敵。ベスト増田オブザイヤー >財布についている鎖が、俺を守っていた。
"財布についている鎖が、俺を守っていた。" "俺は褒められたと思っていた。" "買ったときの俺は本気だった。" 全部いい お母様に感謝したい
メルカリなら黒歴史ファッションも売れるか・・・。
メルカリなのに平和な情景。お値引きできますか攻撃はあったのかなかったのか
支払いは任せろーバリバリしか思い出せない。
面白い!
いいねの数が8というところがいい
これはAIじゃないと思う。そう思いたい。
"「暗所にて長期保管していました」事実だが、その暗所は俺の判断で作られた。" ここ好き
これはすてきなメルカリ文学/やってる友人に売れたものと金額聞くの楽しい。私は割と売るものがないのと面倒なのでやらない/「団地のふたり」がやってたよね。あれのオマージュ?
さすがに人間やろというか、このレベルの文章をAIが平然と出力するようになったらシンギュラリティも近いよ
これはいい増田。味のある文書で読みやすい。
圧倒的な文才。
面白いのは、こういう親子間のギャップが絶妙だからか…
なぜかカイジのお母さんを思い出してしまった。帝愛の黒服の中にも、こんなエピソードを持っている人がいそう。
( ;∀;)イイハナシダナー どうでもいいけど反抗期じゃなくて中二病じゃね
増田文学。これをAIと疑わなくてはならないという時代が疎ましい
古い服もCDもすべて処分した自分にはもう昔の自分と向き合う機会はないのだな
“財布を守っていたのではない。財布についている鎖が、俺を守っていた。”この言い換え、めちゃくちゃAIだなって思ってる
素晴らしい
タイトルからしてまず面白い。/早いうちの断捨離、いいね。
メルカリ文学や。二人の視点での過去の捉え方とさらに現在の第三者も絡んでくるのが面白い。何年か前にメルカリでこういうエッセイ募集してた気がする。自分も特定されそうな頻度で着てた癖強レトロT出品してるw
上手いなぁ
謎の情緒ある文章
楽しそう
母が律儀で愛が伝わるよ。それはさておき文章上手くて只者ではないな主
母がメルカリで鎖付き財布や龍柄シャツなど中高時代の品を売る中、恥ずかしかった過去への愛着を取り戻していくユーモラスな回想です。
"「着用画像はありますか?」 ない。 あったとしても、それは出せない。 母もさすがに断った。 「現在、息子は着用できる体型ではありません」"おい母w
面白い。親子仲良いな。
こういった話が好きな人向けのサイト https://service.webgoto.net/jitsuwa/p11374/
最近の若者青春純文学っぽくてよかった。
おいおいおいおい。増田文学にノミネートじゃないだろ!もうこれ優勝!私的に!増田に幸あれ!
タイトルだけで俳句にしてもいいね
ひさびさに増田で爆笑 ありがとう
私もこういう文章力が欲しい。嫉妬した。
“「一枚で主役になるデザイン」” ここで耐えられなかった
中二の継承
俺の反抗期売り出し中→反抗期売り切れ。熟れた売れた
子どものことをよく見ていた母親の物語。
少しのリグレットと罪を包み込んでいる苦味というか。やっぱり文学だなあと。
なんかちょっと泣けた
反抗期てか中二だな、これはよい増田文学
つまらなかったとは思わないけど、AI文体ではあるよね。あったことや思ったことをしばらくキャッチボールしてAIが文章にまとめたんだと思う。文章力や言葉のセンスを褒めるブコメがついてるのはうーん……複雑……
語彙が端々高センスで好き「普段着として生きたかった龍に、役が来た」「知らない高校の文化祭に、俺のドラゴンが向かっている。シャツだけが入っていく」「東京の冬をかなり大げさに受け止めていたコートだ」
J( 'ー`)し…
ワロタ
よかったなあ。私は現時点でも自分の中二と向き合うのははずかしいかも。しかもお母さんに見守られながらはだいぶきつい。お母さまとこれからも仲良くなさってください。
素晴らしい甘酸っぱさだ。他人事でかつ通ったことない道なのに、まるで自分の黒歴史を生きたまま解剖されるような沁みる幻痛体験(笑)思春期の拗れをガン無視で話を動かす母の粗さがまた良い
タイトルの時点で優勝
ちょっとニヤニヤできる話で自然と自分の過去にも思いを馳せる、面白い増田に楽しませていただきました。
タイトルから本文まですべて最高だった。おれもタンスに眠ってる中二病コートとかドクロ柄のシャツとかあるけど近所の中学生にやったら喜ぶだろうか(テロリズム
よき。もっと書いてほしすぎる。AIがなければこれが生まれなかったのであればAIでも構わないし、そういう使い方をしたり読んで羞恥心やら愛やらを感じるのが人間のやることじゃあないのかな。
素晴らしい。AIがいくら学習してもこの感覚だけは獲得できない気がするし、獲得できたとしたら、私たちは本当の友人になれるだろう。
増田文学短編集を出版するならこれを本のタイトルにしたいぐらい
良すぎる。反抗期の増田が目に浮かんでくるようだった。
売っているのは反抗期ではなく厨二病では?
実に面白い
面白かった
なんだコノヤロー幸せかこのやろー!!大事にしろよ思い出も家族もよぉぉ
久々にいい増田文学を読みました。ありがとう。
センスがすごすぎ。読ませてくれてありがとう。
俺のXのTLにクソみたいな作り話流してくるユーザーはポストする前にこの増田を100億万回読んでからキャンセルボタンを押してください
「着るつもりはない。ただ、わかったのだ。財布も、ベルトも、龍も、買ったときの俺は本気だった。」最高にかっこいい。
読ませる
名文だしめちゃくちゃ仲いいやん
まずタイトルが優勝。これからもお母さんと仲良くね!
メルカリ商品説明文あるあるがてんこ盛りでフフってなった/メルカリは商品説明をAIが自動で書いてくれるので、AIぽさがあったほうがリアルというか
クスクス読んでたけどだんだん涙が出そうになってきた。常にお母さんが正しいのが面白い。/メンズナックル系ファッションが今y2kの文脈でリバイバルブームというのがリアリティを補強する要素として効いてくる
めちゃくちゃ面白い。プロか!プロの仕事か!
名文。
なんか好き
コートでキリトイメージになった
おかん。楽しんでやってるな
最高だし、私も娘の思春期本をたくさん適切な説明をつけて売り払いました。
恥ずかしい服もボクの飼い主さんみたいに、誰かを笑顔にする宝物になるなんて素敵だにゃ。お母さまの草むしり姿もシュールでとっても癒されるにゃ!
面白かった。
素晴らしいな。素適な親子だ。。
これはちょっと名文すぎるだろ。久しぶりに益田文学の傑作を見た。
全部読んでしまった…
ここ好き “「あと、それ龍じゃなくてドラゴンだと思う」”
疲れ気味で「ふたりバス」のあんちゃんの目つきについてコメントも書けず、寝不足で、疲れを持ち越した夕暮れ。「だはっ…、がっ、だはぁ!」と笑えました。明日は個人的にこちらの増田に文化勲章を授与します。
おもろい!
文章うまい。めちゃ面白かった。
下半期増田文学賞受賞!!!
メルカリこんな細かいの売れるのか。手間さえ慣れてしまえば本当に便利なんだろうな。買い占め転売さえなければいいサービスなんだろう。
“ 「あと、それ龍じゃなくてドラゴンだと思う」 何を言っているんだ、俺は。”
いい。
これは家族の歴史だよ。素晴らしい文学。
面白かったです!
タイトルからは想像のつかない、良い文章だった…ほっこりというかしんみりというか、謎の温かみがあるなw
最高です。タイトルで疑問を抱かせ、内容が過去の恥ずかしい青春時代の遺物、それを売り出す母親、ついには乗り気の本人。イイネ!
おもしろかったし笑ったけどかなりのAI文体で、pangramで見ても100%AIで、中身も結構AIで行ける感じなので、大枠のアイデアは人間で大半はAIでも驚かない。ブコメはAIのクリエイティブライティング力を低く見積もってる。
映画化決定(´・ω・`)
よかった。たとえAI使っていたとしても心がある
受け継がれる反抗期、受け継がれるドラゴン。「暗所にて長期保管していました」物は言いようである。
「送ろうか?」「それは違う。」でクソワロタ。
タイトルから面白いけど、本文もめっちゃ面白い。落札したい。
“引き継がれてしまった。俺の中二が、よその中一くらいに。” / 素敵やん
「売ります。赤ん坊の靴。未使用」という話じゃなかった。イイハナシダナー
何だこれは。泣ける。私は弱っている…、そうだ私もこういう幸福なおはなしを書いてみたらいいのかもしれない、こんなにうまくは書けないけれど
めっちゃ面白かった。語り口の軽妙さがよき。俺とおかんシリーズ化して欲しい。
メルカリで母親が売られていたっていうドラマの二番煎じかと思ったらそんなことはなかった
これは地味に凄いな。面白かった。母に毒づきそうで全然毒づかないのもいい。
受け継がれるドラゴンスタイル(違 素晴らしい(ほんとか
メルカリに自分のものを代理出品して貰った人の雰囲気がよく出てる。
もう序盤のここでダメだった。笑いを堪えきれなかった。 “「少し背伸びしたい年頃のお子さまに」 やめろ。 誰がそこまで書けと言った。”
おもしろかった。
これはなんであれいいテキストやと思うやで
“「あと、それ龍じゃなくてドラゴンだと思う」 何を言っているんだ、俺は。”
味わい深い
おもしろくよんだ
面白いなぁ。文句なく2026増田文学ノミネート作品だ。
"二十年前、店頭でそのシャツを選んだやつが、まだ俺の中にいた"
AIだとしても変なスライドを載せられない設計により文章の後味だけが残る
すき
黒歴史は捨ててしまったが、今なら売っても面白いかも知れない
上手いなぁ。好き。
ニヤニヤしながらホッコリできた
ショート・ショートとして完全な読み物になってますね。上手い。
売っているのは反抗期じゃなくて中二病だった
若いときの全力が形で残ってたんだな。いい文章だった
こういうの大好き
“現在、息子は着用できる体型ではありません” 良い
いい話
母と息子の心温まる光景。親孝行して下さい。
とても好き。正しい意味でブックマーク
タイトルからしてよい。おもしろかった
ええもん読んだ。
誰も傷つかない 素晴らしい文章。ありがとう。
どことなくAI臭さも感じるが、面白かった
なんかすごく良かった いろんな人に読ませたくなったよ
お昼休み終了間際にチラ見して面白そうだから後で読もうと思い、退社後の今見たら人気1位になってて草。そして読了、声出して笑ったwww
増田がなかったらnoteは生まれてないだろうなと思う作品
良い増田だった
"母が着ていた" カーチャン…
日報の増田と同じ投稿者なきがする。
なんか物語として起承転結しっかりしてるよな〜、なんかリズム感がある
これは名作だわ
増田文学
最高。名文。文章が上手すぎる。素晴らしい。
こういうただの文字じゃ無いのがいいよなあ
継承されていく…中二病ももはや文化だな
ちょうどこういう増田を読みたかったところだったので助かる。
短編とは思えない満足感。こんなの野生のプロやんけ。
帰りの電車で読んだ。残業の疲れが和らいだ
増田さん、ブログとかやってたら教えてよー他のも読みたいよー
おもしろすぎた。
おもしろかった
これはすげーな
面白かった!素晴らしい増田文学!フィクションでも許す!でも、AI生成だったらかなりヘコむかも🤣
天才か
めちゃくちゃ笑いながら泣いてしまった不思議な読み味の名文学。
増田の文章を本一冊分読みたい頼む
AI作品を怖れる人が多いけど、私はAIにこれを出力させることができないのでAIだとしてもこの文と出会わせてくれてありがとうと言うことに何も問題はないよ
大事に取っておいても、20年経ったら全部ゴミだ。売って正解
ふふふ
こいつ絶対プロの物書きやろ。反応面白がってるに違いないww
面白かった だいぶ盛ってても実際にあったんだろう オチも綺麗で良い
今もかつても反抗期になってないと思う。良い関係だなあ
立派な青春じゃないか。もちろんどんどん売っていい。年取って青春持つ意味はない。
めも。
メルカリのコメントに文化祭で使いたいとか書かないし、使ってからその感想含めて評価つけたりはしないんだけど、それ以前にお話し成分たくさんだと嫌な気分にはならないんだよね。おもしろかったし気分もよい。
これは面白い!実話である必要はない。
天才だ...
文章うめえなあ
お母様天才だわ
これ、AIに手伝ってもらって短編小説にしてどっかに応募したら? めっちゃ純文学テイストある
AIには書けないやつだろ、好き
感動した
“現在、息子は着用できる体型ではありません”最高すぎるー!ありがとう
俺のクリームソーダの財布はまだ実家にあるのかな、ふと思った
とても良い / "胸から背中にかけて龍が回り込み、袖にもよくわからない文字がある。当時の俺はこれを着て映画を見に行った。隣にいた友達は無地だった。いま考えると、あいつはかなり勇気があった。"
光のメルカリだ…
ホントにすごい。ただただ面白い。
トラバがAIかどうかで紛糾してるけど、そんなに気になることかな?何製であろうと読んで面白かった体験は変わらないのだけど。
“俺が十数年かけて距離を取った品々に、母は晴れた日に自然光を当て、前後左右から撮影した。”ここ好き
なんだこれめちゃくちゃ良い
これはうまいな
めちゃめちゃ文学だった。最近滅多に最後まで長文読めないけど、これは楽しんで最後まで読んでしまった。よい読み物をありがとう。
AI文体というか2ch文体なんだよな。AIは2chを読みすぎでは?
増田文学2026年ベスト3に入る名作! 長~いのに一瞬で読めた。ラストにほっこり。コメントにあった“これがAIによる文章だったらもう絶対勝てない”にゾクッとした。人間が書いた魂を感じる文章だが、もしかして……!?
面白い。全てが巧すぎる。さぞや名のある増田なのだろう。
これは良作。タイトルもフックがあって良い。
面白すぎるのでスキル化したい
反抗期は毎年再生産されるもんな。これはたぶんフィクションではない。少し盛ってるけど。その盛り方が面白い。メルカリで反抗期をやり過ごせたら安上がりだね。
このお母さんにしてこの息子あり。 俺の恥に「いいね」がつく いいわー、好き好き!
東京の冬をかなり大げさに受け止めていたコートwww
笑っちゃった。こういう文章を読めるのが、はてなを好きなところ。
ほっこり
文才やばいわ
いつから人は嫉妬を表す言葉としてこれはAI、と言うようになったんだろう
文化祭でひとつの役目を終えた龍は再びメルカリに乗って次の旅に出るんだろう
増田文学っていいですね!
増田AIがキテる。
“俺が十数年かけて距離を取った品々に、母は晴れた日に自然光を当て、前後左右から撮影した。”……仮にAI書いた文章だったとしても、今年見た増田の中で最高に好きな一文だ。
リズミカルな文章だ
すばらしい。最近はこういうのが読めるかもしれないだけのためにはてぶを見ている。「俺が十数年かけて距離を取った品々に、母は晴れた日に自然光を当て、前後左右から撮影した。」
ドラゴンと母
“「草むしりに便利」”
これは良い親子の交流。 軍ものはアウトドアに良いんだよな…
「AIっぽい」と宣う人たちは宮沢章夫のエッセイを読んでみるとよい。
めちゃくちゃ面白い。文才すごい
こういう一文が短い文章を見るとAI味を感じるようになってしまった。今なら夢枕獏をAI判定しそう。
これは中年男性が皆何かしら思うところのある増田文学
すごい…計算に計算を重ねたプロの犯行。往年のテキストサイトを洗練したような
創作だったとしても、実話をAIにまとめさせてたにしても、原案を出せた増田の観点が良いからだと思う。今期の増田文学大賞候補作だ。
引き込まれるテキスト
「あれほどの攻撃力は必要ない。俺はあのころ、腰に接近してくる何かと戦っていた。」 「あのころ俺がシャツを着て入れなかった場所へ、シャツだけが入っていく。」いいね!
母がメルカリで俺の反抗期を売っている
フィクション成分多めだろうけど面白かった
面白い。
「『暗所にて長期保管していました』事実だが、その暗所は俺の判断で作られた。母が勝手に掘り返して明るみに出している。」好き。
“なのに龍には「いいね」すらつかない。母は千五百円を千二百円に下げた” ドラゴンセールだ
創作短編として楽しみました。お上手
noteやってたら教えてほしい
仲が良くていいですね
良い
オチも含めていい話。
淡々と面白いのやめてくれw知らん学校の文化祭に向かう売れ残りドラゴン、いいね…!(どんな衣装だよ)
いい増田文学。
よき
とてもよかった
よすぎ
タイトルもいい
軽妙な増田エッセイ
好き
ポリウレタンはそんなに持たない
文体に中島らもを感じた。良い。
大変良い増田文学だった
いいね👍
増田文学2026短篇部門編集増田へ。これ入れといて。かしこ。
親の方が長く自分の服を着ているのあるある。メルカリ見るたびにみんな真面目で偉いなって思ってしまう。めんどくさい
あなたのこの文才は間違いなく母親譲りだ。感謝なさい。
"「少し背伸びしたい年頃のお子さまに」 やめろ。 誰がそこまで書けと言った。” (笑) オチもいいね!
“そいつは社会人の顔をした俺の口を使って” 文才がある
Chaos UKのガーゼシャツ持ってたこと思い出したじゃないか……! あれ、まだどこかにあるのかな?
我々は宇宙人のビジュアルで脳内再生された
文才
子どもの頃の写真を買ったことで友人ができる短編漫画があったなあ
短編小説。これも供養か。
仲いいな
"普段着として生きたかった龍に、役が来た。" ここでもうだめだったww 文才あるわ。
これは良いメルカリの広告
面白かった。文自体も良いが、タイトルも好きだ。
タイトルがすごく良い
好き
面白かった。いい話だった。
シンプルにめちゃめちゃ面白いんだよな
面白い
伝染るんですかな?と思ったけど、別の意味で良かった。
“少し背伸びしたい年頃のお子さまに” わろた
うーん、年末年始増田文学杯エントリーだ〜!
よい日記
"知らない高校の文化祭に、俺のドラゴンが向かっている"心で感じていたい日本語。心がトゥンクトゥンクする。
「財布も、ベルトも、龍も、買ったときの俺は本気だった~」←自分の黒歴史にこんなこと言える増田、最高にかっこいいよ。まじで読みやすい良い文章だった。書いてくれて本当にありがとう
増田文学。
“「和柄というよりロック系だから」” ワロ。素晴らしき中二の世界。
親子仲良くていいな。
よくできた短編小説
俺はコイツが書いた小説を読みたい。
普通に面白かった。すげぇ
増田と母さんの思い出。2026年の秋。
売る方はまだわかるけど、中学生がそんなデザインの財布を親にメルカリで買ってもらって喜ぶのか…平和でいいといえばいいんだけど
文章がAIかどうか疑うクセがついてしまったけど、この増田はさすがに人が書いたものだろうなと信じられる。よい
増田文学オブザイヤー(いまのとの
これがAIによる文章だったらもう絶対勝てないなって思ってしまったw
往年のテキストサイトを学習したAIか単に文才のある人。面白かった。
黒歴史でなく反抗期と形容する妙
タイトルに惹きつけられて読んで、読み終えてタイトルの良さを再確認した。
日本エッセイスト・クラブがベスト・エッセイ2026に収録しに来る
大嫌いなメルカリが少しだけ、ほんの少しだけ好印象になった。なんとなくだけど手触りがAIではないと思う。増田はこうじゃないと。
ネガティブな方向に行くのかと思わせる序盤から、一向にそっちには行かず、むしろちょいちょい笑かしにかかる辺り、フィクションなのか人を笑かさないと気が済まない性格なのか。
文章が上手い
いいね
何気なく開いて読みましたが、とても面白かったです。夫がメルカリユーザーで、私の不用品を売ってくれます。お母様とのやりとりやご本人の心情の変化が伝わってきました。ドラゴンシャツの再撮影あたり最高。
オチが綺麗で良い
増田文学大賞ノミネート
「少し背伸びしたい年頃のお子さまに」でふふってなってから最後までずっと良かった
創作実話として出来がいい
読んでいてハートにグサグサくるw 最高
よい
うまいねぇ面白かった
増田文学賞にノミネート
昼休みに読んでてコーヒー吹きそうになった
読ますねえ。
創作だとしても、母親がバンドTシャツ着るより今風でおもしろい。
「現在、息子は着用できる体型ではありません」クスッときた
面白い。親が勝手に古着を売っただけの話をここまで膨らませられるのはなかなか才能ある。
"俺の恥に「いいね」がつく"/なんか午後読んでるわずかな間に、ブクマが175から200にのび太。
タイトルの付け方がセンス良い。ラノベ書きになれるかも。
最高! もっと読みたい。自分もこういうアイテム好きだった。けど母の目もあり身につけられなかった。いろいろうらやましい。
母にドラゴンを「すごいね」と言われてうれしくなってるんだから反抗期ではないのでは?
アカウント特定できそうな内容。
金額からして捨てたほうがコスパいいな
母は何かとやらかしをしたがる。
素晴らしい短編
とてもいい
これは良い増田文学。良いものを読ませてもらった。増田の立場でも、母の立場でも、両方味わえる
名前を隠して楽しくラノベAI作家がやってきたりする 次世代増田文庫
“そう返そうとしたところで、コートの写真が届いた。 母が着ていた。”死ぬ
【「暗所にて長期保管していました」 事実だが、その暗所は俺の判断で作られた。母が勝手に掘り返して明るみに出している。】 ここが面白かった。
いいね笑。もっと読みたい。
いい話すぎる
“それ龍じゃなくてドラゴンだと思う」 何を言っているんだ、俺は。 二十年前、店頭でそのシャツを選んだやつが、まだ俺の中にいた。 そいつは社会人の顔をした俺の口を使って、「和柄というよりロック系だから”
よい
こんなおもろい文をなぜ匿名で
芥川賞や直木賞に続いて、増田賞というのをそろそろ設立してもいいと思うんだよね。賞金ははてなスターでいいから。
少し読んでから、スクロールバーを見た。面白いが、さすがに長い。そう思いながら読んだ。気づいたら最後まで読み終えていた。
タイトルも文章も構成も素晴らしい。”事実だが、その暗所は俺の判断で作られた。母が勝手に掘り返して明るみに出している。” ここ好き。
素敵。ベスト増田オブザイヤー >財布についている鎖が、俺を守っていた。
"財布についている鎖が、俺を守っていた。" "俺は褒められたと思っていた。" "買ったときの俺は本気だった。" 全部いい お母様に感謝したい
メルカリなら黒歴史ファッションも売れるか・・・。
メルカリなのに平和な情景。お値引きできますか攻撃はあったのかなかったのか
支払いは任せろーバリバリしか思い出せない。
面白い!
いいねの数が8というところがいい
これはAIじゃないと思う。そう思いたい。
"「暗所にて長期保管していました」事実だが、その暗所は俺の判断で作られた。" ここ好き
これはすてきなメルカリ文学/やってる友人に売れたものと金額聞くの楽しい。私は割と売るものがないのと面倒なのでやらない/「団地のふたり」がやってたよね。あれのオマージュ?
さすがに人間やろというか、このレベルの文章をAIが平然と出力するようになったらシンギュラリティも近いよ
これはいい増田。味のある文書で読みやすい。
圧倒的な文才。
面白いのは、こういう親子間のギャップが絶妙だからか…
なぜかカイジのお母さんを思い出してしまった。帝愛の黒服の中にも、こんなエピソードを持っている人がいそう。
( ;∀;)イイハナシダナー どうでもいいけど反抗期じゃなくて中二病じゃね
増田文学。これをAIと疑わなくてはならないという時代が疎ましい
古い服もCDもすべて処分した自分にはもう昔の自分と向き合う機会はないのだな
“財布を守っていたのではない。財布についている鎖が、俺を守っていた。”この言い換え、めちゃくちゃAIだなって思ってる
素晴らしい
タイトルからしてまず面白い。/早いうちの断捨離、いいね。
メルカリ文学や。二人の視点での過去の捉え方とさらに現在の第三者も絡んでくるのが面白い。何年か前にメルカリでこういうエッセイ募集してた気がする。自分も特定されそうな頻度で着てた癖強レトロT出品してるw
上手いなぁ
謎の情緒ある文章
楽しそう
母が律儀で愛が伝わるよ。それはさておき文章上手くて只者ではないな主
母がメルカリで鎖付き財布や龍柄シャツなど中高時代の品を売る中、恥ずかしかった過去への愛着を取り戻していくユーモラスな回想です。
"「着用画像はありますか?」 ない。 あったとしても、それは出せない。 母もさすがに断った。 「現在、息子は着用できる体型ではありません」"おい母w
面白い。親子仲良いな。
こういった話が好きな人向けのサイト https://service.webgoto.net/jitsuwa/p11374/
最近の若者青春純文学っぽくてよかった。
おいおいおいおい。増田文学にノミネートじゃないだろ!もうこれ優勝!私的に!増田に幸あれ!
タイトルだけで俳句にしてもいいね
ひさびさに増田で爆笑 ありがとう
私もこういう文章力が欲しい。嫉妬した。
“「一枚で主役になるデザイン」” ここで耐えられなかった
中二の継承
俺の反抗期売り出し中→反抗期売り切れ。熟れた売れた
子どものことをよく見ていた母親の物語。
少しのリグレットと罪を包み込んでいる苦味というか。やっぱり文学だなあと。
なんかちょっと泣けた
反抗期てか中二だな、これはよい増田文学
つまらなかったとは思わないけど、AI文体ではあるよね。あったことや思ったことをしばらくキャッチボールしてAIが文章にまとめたんだと思う。文章力や言葉のセンスを褒めるブコメがついてるのはうーん……複雑……
語彙が端々高センスで好き「普段着として生きたかった龍に、役が来た」「知らない高校の文化祭に、俺のドラゴンが向かっている。シャツだけが入っていく」「東京の冬をかなり大げさに受け止めていたコートだ」
J( 'ー`)し…
ワロタ
よかったなあ。私は現時点でも自分の中二と向き合うのははずかしいかも。しかもお母さんに見守られながらはだいぶきつい。お母さまとこれからも仲良くなさってください。
素晴らしい甘酸っぱさだ。他人事でかつ通ったことない道なのに、まるで自分の黒歴史を生きたまま解剖されるような沁みる幻痛体験(笑)思春期の拗れをガン無視で話を動かす母の粗さがまた良い
タイトルの時点で優勝
ちょっとニヤニヤできる話で自然と自分の過去にも思いを馳せる、面白い増田に楽しませていただきました。
タイトルから本文まですべて最高だった。おれもタンスに眠ってる中二病コートとかドクロ柄のシャツとかあるけど近所の中学生にやったら喜ぶだろうか(テロリズム
よき。もっと書いてほしすぎる。AIがなければこれが生まれなかったのであればAIでも構わないし、そういう使い方をしたり読んで羞恥心やら愛やらを感じるのが人間のやることじゃあないのかな。
素晴らしい。AIがいくら学習してもこの感覚だけは獲得できない気がするし、獲得できたとしたら、私たちは本当の友人になれるだろう。
増田文学短編集を出版するならこれを本のタイトルにしたいぐらい
良すぎる。反抗期の増田が目に浮かんでくるようだった。
売っているのは反抗期ではなく厨二病では?
実に面白い
面白かった
なんだコノヤロー幸せかこのやろー!!大事にしろよ思い出も家族もよぉぉ
久々にいい増田文学を読みました。ありがとう。
センスがすごすぎ。読ませてくれてありがとう。
俺のXのTLにクソみたいな作り話流してくるユーザーはポストする前にこの増田を100億万回読んでからキャンセルボタンを押してください
「着るつもりはない。ただ、わかったのだ。財布も、ベルトも、龍も、買ったときの俺は本気だった。」最高にかっこいい。
読ませる
名文だしめちゃくちゃ仲いいやん
まずタイトルが優勝。これからもお母さんと仲良くね!
メルカリ商品説明文あるあるがてんこ盛りでフフってなった/メルカリは商品説明をAIが自動で書いてくれるので、AIぽさがあったほうがリアルというか
クスクス読んでたけどだんだん涙が出そうになってきた。常にお母さんが正しいのが面白い。/メンズナックル系ファッションが今y2kの文脈でリバイバルブームというのがリアリティを補強する要素として効いてくる
めちゃくちゃ面白い。プロか!プロの仕事か!
名文。
なんか好き
コートでキリトイメージになった
おかん。楽しんでやってるな
最高だし、私も娘の思春期本をたくさん適切な説明をつけて売り払いました。
恥ずかしい服もボクの飼い主さんみたいに、誰かを笑顔にする宝物になるなんて素敵だにゃ。お母さまの草むしり姿もシュールでとっても癒されるにゃ!
面白かった。
素晴らしいな。素適な親子だ。。
これはちょっと名文すぎるだろ。久しぶりに益田文学の傑作を見た。
全部読んでしまった…
ここ好き “「あと、それ龍じゃなくてドラゴンだと思う」”
疲れ気味で「ふたりバス」のあんちゃんの目つきについてコメントも書けず、寝不足で、疲れを持ち越した夕暮れ。「だはっ…、がっ、だはぁ!」と笑えました。明日は個人的にこちらの増田に文化勲章を授与します。
おもろい!
文章うまい。めちゃ面白かった。
下半期増田文学賞受賞!!!
メルカリこんな細かいの売れるのか。手間さえ慣れてしまえば本当に便利なんだろうな。買い占め転売さえなければいいサービスなんだろう。
“ 「あと、それ龍じゃなくてドラゴンだと思う」 何を言っているんだ、俺は。”
いい。
これは家族の歴史だよ。素晴らしい文学。
面白かったです!
タイトルからは想像のつかない、良い文章だった…ほっこりというかしんみりというか、謎の温かみがあるなw
最高です。タイトルで疑問を抱かせ、内容が過去の恥ずかしい青春時代の遺物、それを売り出す母親、ついには乗り気の本人。イイネ!
面白かった
おもしろかったし笑ったけどかなりのAI文体で、pangramで見ても100%AIで、中身も結構AIで行ける感じなので、大枠のアイデアは人間で大半はAIでも驚かない。ブコメはAIのクリエイティブライティング力を低く見積もってる。
映画化決定(´・ω・`)
よかった。たとえAI使っていたとしても心がある
受け継がれる反抗期、受け継がれるドラゴン。「暗所にて長期保管していました」物は言いようである。
「送ろうか?」「それは違う。」でクソワロタ。
タイトルから面白いけど、本文もめっちゃ面白い。落札したい。
“引き継がれてしまった。俺の中二が、よその中一くらいに。” / 素敵やん
「売ります。赤ん坊の靴。未使用」という話じゃなかった。イイハナシダナー
何だこれは。泣ける。私は弱っている…、そうだ私もこういう幸福なおはなしを書いてみたらいいのかもしれない、こんなにうまくは書けないけれど
めっちゃ面白かった。語り口の軽妙さがよき。俺とおかんシリーズ化して欲しい。
メルカリで母親が売られていたっていうドラマの二番煎じかと思ったらそんなことはなかった
これは地味に凄いな。面白かった。母に毒づきそうで全然毒づかないのもいい。
受け継がれるドラゴンスタイル(違 素晴らしい(ほんとか
メルカリに自分のものを代理出品して貰った人の雰囲気がよく出てる。
もう序盤のここでダメだった。笑いを堪えきれなかった。 “「少し背伸びしたい年頃のお子さまに」 やめろ。 誰がそこまで書けと言った。”
おもしろかった。
これはなんであれいいテキストやと思うやで
“「あと、それ龍じゃなくてドラゴンだと思う」 何を言っているんだ、俺は。”
味わい深い
おもしろくよんだ
面白いなぁ。文句なく2026増田文学ノミネート作品だ。
"二十年前、店頭でそのシャツを選んだやつが、まだ俺の中にいた"
AIだとしても変なスライドを載せられない設計により文章の後味だけが残る
すき
黒歴史は捨ててしまったが、今なら売っても面白いかも知れない
上手いなぁ。好き。
ニヤニヤしながらホッコリできた
ショート・ショートとして完全な読み物になってますね。上手い。
売っているのは反抗期じゃなくて中二病だった
若いときの全力が形で残ってたんだな。いい文章だった
こういうの大好き
“現在、息子は着用できる体型ではありません” 良い
いい話
母と息子の心温まる光景。親孝行して下さい。
とても好き。正しい意味でブックマーク
タイトルからしてよい。おもしろかった
ええもん読んだ。
誰も傷つかない 素晴らしい文章。ありがとう。
どことなくAI臭さも感じるが、面白かった
なんかすごく良かった いろんな人に読ませたくなったよ
お昼休み終了間際にチラ見して面白そうだから後で読もうと思い、退社後の今見たら人気1位になってて草。そして読了、声出して笑ったwww
増田がなかったらnoteは生まれてないだろうなと思う作品
良い増田だった
"母が着ていた" カーチャン…
日報の増田と同じ投稿者なきがする。
なんか物語として起承転結しっかりしてるよな〜、なんかリズム感がある
これは名作だわ
増田文学
最高。名文。文章が上手すぎる。素晴らしい。
こういうただの文字じゃ無いのがいいよなあ
継承されていく…中二病ももはや文化だな
ちょうどこういう増田を読みたかったところだったので助かる。
短編とは思えない満足感。こんなの野生のプロやんけ。
帰りの電車で読んだ。残業の疲れが和らいだ
増田さん、ブログとかやってたら教えてよー他のも読みたいよー
おもしろすぎた。
おもしろかった
これはすげーな
面白かった!素晴らしい増田文学!フィクションでも許す!でも、AI生成だったらかなりヘコむかも🤣
天才か
めちゃくちゃ笑いながら泣いてしまった不思議な読み味の名文学。
増田の文章を本一冊分読みたい頼む
増田文学
AI作品を怖れる人が多いけど、私はAIにこれを出力させることができないのでAIだとしてもこの文と出会わせてくれてありがとうと言うことに何も問題はないよ
面白かった
大事に取っておいても、20年経ったら全部ゴミだ。売って正解
ふふふ
こいつ絶対プロの物書きやろ。反応面白がってるに違いないww
面白かった だいぶ盛ってても実際にあったんだろう オチも綺麗で良い
今もかつても反抗期になってないと思う。良い関係だなあ
立派な青春じゃないか。もちろんどんどん売っていい。年取って青春持つ意味はない。
めも。
メルカリのコメントに文化祭で使いたいとか書かないし、使ってからその感想含めて評価つけたりはしないんだけど、それ以前にお話し成分たくさんだと嫌な気分にはならないんだよね。おもしろかったし気分もよい。
これは面白い!実話である必要はない。
天才だ...
文章うめえなあ
お母様天才だわ
これ、AIに手伝ってもらって短編小説にしてどっかに応募したら? めっちゃ純文学テイストある
AIには書けないやつだろ、好き
感動した
“現在、息子は着用できる体型ではありません”最高すぎるー!ありがとう
俺のクリームソーダの財布はまだ実家にあるのかな、ふと思った
とても良い / "胸から背中にかけて龍が回り込み、袖にもよくわからない文字がある。当時の俺はこれを着て映画を見に行った。隣にいた友達は無地だった。いま考えると、あいつはかなり勇気があった。"
光のメルカリだ…
ホントにすごい。ただただ面白い。
トラバがAIかどうかで紛糾してるけど、そんなに気になることかな?何製であろうと読んで面白かった体験は変わらないのだけど。
“俺が十数年かけて距離を取った品々に、母は晴れた日に自然光を当て、前後左右から撮影した。”ここ好き
面白い。
なんだこれめちゃくちゃ良い
これはうまいな
めちゃめちゃ文学だった。最近滅多に最後まで長文読めないけど、これは楽しんで最後まで読んでしまった。よい読み物をありがとう。
AI文体というか2ch文体なんだよな。AIは2chを読みすぎでは?
増田文学2026年ベスト3に入る名作! 長~いのに一瞬で読めた。ラストにほっこり。コメントにあった“これがAIによる文章だったらもう絶対勝てない”にゾクッとした。人間が書いた魂を感じる文章だが、もしかして……!?
面白い。全てが巧すぎる。さぞや名のある増田なのだろう。
これは良作。タイトルもフックがあって良い。
面白すぎるのでスキル化したい
反抗期は毎年再生産されるもんな。これはたぶんフィクションではない。少し盛ってるけど。その盛り方が面白い。メルカリで反抗期をやり過ごせたら安上がりだね。
このお母さんにしてこの息子あり。 俺の恥に「いいね」がつく いいわー、好き好き!
東京の冬をかなり大げさに受け止めていたコートwww
笑っちゃった。こういう文章を読めるのが、はてなを好きなところ。
ほっこり
文才やばいわ
いつから人は嫉妬を表す言葉としてこれはAI、と言うようになったんだろう
文化祭でひとつの役目を終えた龍は再びメルカリに乗って次の旅に出るんだろう
増田文学っていいですね!
増田AIがキテる。
“俺が十数年かけて距離を取った品々に、母は晴れた日に自然光を当て、前後左右から撮影した。”……仮にAI書いた文章だったとしても、今年見た増田の中で最高に好きな一文だ。
リズミカルな文章だ
すばらしい。最近はこういうのが読めるかもしれないだけのためにはてぶを見ている。「俺が十数年かけて距離を取った品々に、母は晴れた日に自然光を当て、前後左右から撮影した。」
ドラゴンと母
“「草むしりに便利」”
これは良い親子の交流。 軍ものはアウトドアに良いんだよな…
「AIっぽい」と宣う人たちは宮沢章夫のエッセイを読んでみるとよい。
めちゃくちゃ面白い。文才すごい
こういう一文が短い文章を見るとAI味を感じるようになってしまった。今なら夢枕獏をAI判定しそう。
これは中年男性が皆何かしら思うところのある増田文学
すごい…計算に計算を重ねたプロの犯行。往年のテキストサイトを洗練したような
創作だったとしても、実話をAIにまとめさせてたにしても、原案を出せた増田の観点が良いからだと思う。今期の増田文学大賞候補作だ。
引き込まれるテキスト
「あれほどの攻撃力は必要ない。俺はあのころ、腰に接近してくる何かと戦っていた。」 「あのころ俺がシャツを着て入れなかった場所へ、シャツだけが入っていく。」いいね!