焼きという醍醐味を除くけど、動くグリラーのa点からb点に来たものを食べるが万人に適切な加熱になるんでなかろうか
焼肉は自分で焼き時間管理できるからタイマー使ったりしたら対応できると思う。ラーメンのチャーシューが生とか、火が通ってると思ってるものが生かどうかを口に入れる前に判断するのは厳しそう。
俺は色覚に問題は無いが肉は本当に焼けたか心配になってしまうクチである。
「じつは食品安全の分野では、肉の色は加熱が十分かどうかの確かな目安にならない、ということが知られています」
「生理学的な視覚事実」と「批判のためのレトリック(極論・思考実験)」が混ざっており、わかりづらかった ex. 赤が見えないのに赤で表現できるとはどういうことか?
何ということだ。色がわからないということを理由にして、全部焼いてもらってたのに
ああ、あのシミュレーション画像を見て「生肉が茶色に見えている」と思う人が多いのか。ほとんどの人は色がなんなのかわかっちゃいないんだな
あ「算数宇宙の冒険」の人だ。あれ読んでζ関数ってのがあって全素数積に等しいって理屈を初めて理解したんだよな。随分昔の話だが、入った焼肉屋の主人に、うちの肉は焼きすぎると固くなるから軽く炙っただけで食べ
「自分が幼い頃、どんなふうに生肉と火が通っているものの違い」を判断したかと言えば塊肉に火を通して断面を見てなので、2色覚の人には肉の断面はどう見えるんだろうか?はむしろ我々が教えてもらうべきだな。
親戚の一人が色覚異常で赤があまり識別できないらしい(夜は赤信号が黒く見えるので、青と黄色で判断してる)のだけど、焼肉はその人が焼く肉が一番ちょうど良くて美味しい。色以外で判断してる。/手際の良さもある
流行りの店のトンカツが何故か赤みがかかって見えるのは、生ではなくミオグロビンの所為なのかなあ?(イキリ料理人に温度管理の概念があるか不安だけど。)
焼肉なんてそんなに問題にならないからなー。問題になるのは、OK緑NGオレンジになるledランプとか。
白黒画像で判別つかない人がいる事から、(1)肉の色(2)色以外の何か、の情報のうち(2)が全く見えていない人がいるのではないか。(1)が見えない人を「色盲」と呼ぶなら(2)が見えない人h何と呼べばいいか。
熱が通ったら縮むし、突いてもドリップが出ないで脂や水だけになるもんなあ。
色だけに頼らず質感を観察する視点やシミュレーションの落とし穴の解説が参考になる
深海魚の視力みたいに使わない能力は退化する。1万年単位の未来では3色覚は少数派かもしれない。
本題とは関係ないけど、冒頭の比較画像は「生肉4枚」ではなく「焼けた2枚と生肉2枚」の写真を3つ並べるべきだと思いました。
肉切ってからしばらくすると生のも茶色くなるけど全然関係ない?ちなみに食うのには問題ない
2色覚です。いつもこういうシミュレーション画像見て思うのが、2色覚の人が「2色覚の人はこう見えている」画像を見たとき、それはどう見えてしまうのか?なんですが、率直な感想は「よくわかんねーな」です。
確かに、レアチャーシューとかの方が危険そう…。焼肉は自分で焼けるしね。
色弱だけど色以外の情報で判断するのは当然で、それでもまだ赤いかも知れないと疑心暗鬼になることが理由なので呪いではないです。それに対して焼きすぎとか生とかお前だけ焼かないとか、全て周囲からの呪い。
きっつ。はじめて知った。ありがたい
男だと20人に1人だとか。結構な数いるよね色覚異常の人。
暮らしてきて知ってること。焼肉屋は薄暗い。難易度高い。最初は煮込みかオーブン料理を。感覚で「焼く」は何色覚でも難易度高い。パンケーキ、お好み焼きをクリアしてもハンバーグ難しい。煮込み、蒸す、活用して
良い記事
えっモノクロのやつ、判断つく人いるの?!?!
確かにモノクロのやつだと生なのわかるな
川端さんの色覚多様性の話(色弱とか色盲という言葉は一度も使われていない。「異常」という言葉も注釈付き)
「自分で自分に呪いをかけてしまっているような気がします。」…これはほんまそう。おれももうちょっと「工夫」を考えてみよ。
"「焼肉早食い競争」(焼けていない肉を食べようとしたら減点)をしたら、たぶん3色覚の人が圧倒的に有利でしょう。でも、そんな極端な局面以外では~~" 20代30代男性だとその早食い競争が割とデフォってとこある
世の中には4色覚とかもいるらしい。色盲近視の人が焼肉屋で生肉をくおうとするのを思い出した。今の子は色盲検査しないらしいから気がついたら取り分けてあげて。
モンシロチョウの雄と雌は紫外線で(ある意味色で)蝶同士は遠目にもはっきりとわかるんだけど人間には両方とも白にしか見えない。
“じつは食品安全の分野では、肉の色は加熱が十分かどうかの確かな目安にならない、ということが知られています”
本買おう
モノクロのやつどっちか分からなかった。最近焼肉食べてないからかな
こないだE型肝炎の感染が発覚したので、豚レバはちゃんと焼きましょう(串なんで店が焼いたのだが) 幸い不顕性だったので面白イベントで済んだ(不顕性のE型肝炎は年1人見つかるかどうかの超激レア)
焼肉は別段困らんが、小さなランプが緑(go)なのか赤(stop)なのかわからないことがたまにある。
「間違った答えをした人は、一人もいませんでした」割と分からんが。/比較は「焼けた肉と生の肉」を両方置いてやれ。/「色」の認識が本当に同じかどうかという問題は認知科学ではベタな話題だったと思う。
このテーマなら、模擬画像は焼けた肉との対照にした上で、色調は茶でなく赤に寄せた方が良いのでは / “(※)「色覚異常」や「異常3色覚」は、ここでは眼科な診断名として使っています”
牛であればウェルダンからレアまでランダムに楽しめるという前向きな捉え方もできる。個人的には焦げ具合、脂がジュージュー言う具合、触ってみてムニュムニュ具合がどれぐらいなのかで総合的に判断している気がする
"「いろいろな人のいろいろな色」"はまだ図書館にはない…
マジで色だけで判断してる人もいるのか。形のある肉はわかるけど、ハンバーグの中心とかは人に聞かないとわかんないよね。
早食いに優勝したプレデター「3色覚の奴らは見えてないものが多い」
なんだかアホ臭い話が展開されていてガッカリしたよ……。そもそも安全性というのはリニアな指標であってゼロイチではないので、肉に火が通っているかというのも、リニアな問題なんよ
焼肉で多少生焼けでも困らなかったが、葬式に薄ピンクのシャツを着て行ってしまった時は参った。白だと思い込んでた。
モノクロのわかんなくない?
ものすごく机上の空論というか。他人事だよな。色覚異常で50年生きてきて、何回肉焼いて未だに指摘され続けていると思っているのか。生死に関わるんだからわからんで済ませてないのよ。それでも解決しないのよ
モノクロ画像、霜降りだから脂の溶け具合とかで判断できるけど、赤身だったら判断できるか自信がない。
無意識に色以外で判断してたので焼肉はあんま困ったことないな。それより煮込みや低温調理など見映えが変わらん料理や、資料や製品の色合いを決める際に多数派と異なるセンスになることのほうが困る。
ブコメに山本昌の「生肉バウンド」があると期待してきたのに。。。
モノクロのやつ、うるおい感から生だなって分かったけど、本当に分かってるのか気になるから焼いた肉のモノクロバージョンも置いて欲しかった。
私、人の顔一切覚えられない(写真は覚えてる)んだけど15年程水商売だった。なんかねー、顔以外で覚えれる。うまく言えないけどコツがある。10年前に一回だけ飲みに来た人も覚えてたりしたよ。
まあ3色覚のわれわれも加熱による色相の変化に乏しい野菜などにはそれ以外の情報のたすけによって焼けたかを判断しているわけで、2色覚者が肉に対しても同様の手がかりを用いていることは十分に想像ができる。
2色覚の人たちと話をして「焼肉問題」について考えたこと|川端裕人 KAWABATA Hiroto
焼きという醍醐味を除くけど、動くグリラーのa点からb点に来たものを食べるが万人に適切な加熱になるんでなかろうか
焼肉は自分で焼き時間管理できるからタイマー使ったりしたら対応できると思う。ラーメンのチャーシューが生とか、火が通ってると思ってるものが生かどうかを口に入れる前に判断するのは厳しそう。
俺は色覚に問題は無いが肉は本当に焼けたか心配になってしまうクチである。
「じつは食品安全の分野では、肉の色は加熱が十分かどうかの確かな目安にならない、ということが知られています」
「生理学的な視覚事実」と「批判のためのレトリック(極論・思考実験)」が混ざっており、わかりづらかった ex. 赤が見えないのに赤で表現できるとはどういうことか?
何ということだ。色がわからないということを理由にして、全部焼いてもらってたのに
ああ、あのシミュレーション画像を見て「生肉が茶色に見えている」と思う人が多いのか。ほとんどの人は色がなんなのかわかっちゃいないんだな
あ「算数宇宙の冒険」の人だ。あれ読んでζ関数ってのがあって全素数積に等しいって理屈を初めて理解したんだよな。随分昔の話だが、入った焼肉屋の主人に、うちの肉は焼きすぎると固くなるから軽く炙っただけで食べ
「自分が幼い頃、どんなふうに生肉と火が通っているものの違い」を判断したかと言えば塊肉に火を通して断面を見てなので、2色覚の人には肉の断面はどう見えるんだろうか?はむしろ我々が教えてもらうべきだな。
親戚の一人が色覚異常で赤があまり識別できないらしい(夜は赤信号が黒く見えるので、青と黄色で判断してる)のだけど、焼肉はその人が焼く肉が一番ちょうど良くて美味しい。色以外で判断してる。/手際の良さもある
流行りの店のトンカツが何故か赤みがかかって見えるのは、生ではなくミオグロビンの所為なのかなあ?(イキリ料理人に温度管理の概念があるか不安だけど。)
焼肉なんてそんなに問題にならないからなー。問題になるのは、OK緑NGオレンジになるledランプとか。
白黒画像で判別つかない人がいる事から、(1)肉の色(2)色以外の何か、の情報のうち(2)が全く見えていない人がいるのではないか。(1)が見えない人を「色盲」と呼ぶなら(2)が見えない人h何と呼べばいいか。
熱が通ったら縮むし、突いてもドリップが出ないで脂や水だけになるもんなあ。
色だけに頼らず質感を観察する視点やシミュレーションの落とし穴の解説が参考になる
深海魚の視力みたいに使わない能力は退化する。1万年単位の未来では3色覚は少数派かもしれない。
本題とは関係ないけど、冒頭の比較画像は「生肉4枚」ではなく「焼けた2枚と生肉2枚」の写真を3つ並べるべきだと思いました。
肉切ってからしばらくすると生のも茶色くなるけど全然関係ない?ちなみに食うのには問題ない
2色覚です。いつもこういうシミュレーション画像見て思うのが、2色覚の人が「2色覚の人はこう見えている」画像を見たとき、それはどう見えてしまうのか?なんですが、率直な感想は「よくわかんねーな」です。
確かに、レアチャーシューとかの方が危険そう…。焼肉は自分で焼けるしね。
色弱だけど色以外の情報で判断するのは当然で、それでもまだ赤いかも知れないと疑心暗鬼になることが理由なので呪いではないです。それに対して焼きすぎとか生とかお前だけ焼かないとか、全て周囲からの呪い。
きっつ。はじめて知った。ありがたい
男だと20人に1人だとか。結構な数いるよね色覚異常の人。
暮らしてきて知ってること。焼肉屋は薄暗い。難易度高い。最初は煮込みかオーブン料理を。感覚で「焼く」は何色覚でも難易度高い。パンケーキ、お好み焼きをクリアしてもハンバーグ難しい。煮込み、蒸す、活用して
良い記事
えっモノクロのやつ、判断つく人いるの?!?!
確かにモノクロのやつだと生なのわかるな
川端さんの色覚多様性の話(色弱とか色盲という言葉は一度も使われていない。「異常」という言葉も注釈付き)
「自分で自分に呪いをかけてしまっているような気がします。」…これはほんまそう。おれももうちょっと「工夫」を考えてみよ。
"「焼肉早食い競争」(焼けていない肉を食べようとしたら減点)をしたら、たぶん3色覚の人が圧倒的に有利でしょう。でも、そんな極端な局面以外では~~" 20代30代男性だとその早食い競争が割とデフォってとこある
世の中には4色覚とかもいるらしい。色盲近視の人が焼肉屋で生肉をくおうとするのを思い出した。今の子は色盲検査しないらしいから気がついたら取り分けてあげて。
モンシロチョウの雄と雌は紫外線で(ある意味色で)蝶同士は遠目にもはっきりとわかるんだけど人間には両方とも白にしか見えない。
“じつは食品安全の分野では、肉の色は加熱が十分かどうかの確かな目安にならない、ということが知られています”
本買おう
モノクロのやつどっちか分からなかった。最近焼肉食べてないからかな
こないだE型肝炎の感染が発覚したので、豚レバはちゃんと焼きましょう(串なんで店が焼いたのだが) 幸い不顕性だったので面白イベントで済んだ(不顕性のE型肝炎は年1人見つかるかどうかの超激レア)
焼肉は別段困らんが、小さなランプが緑(go)なのか赤(stop)なのかわからないことがたまにある。
「間違った答えをした人は、一人もいませんでした」割と分からんが。/比較は「焼けた肉と生の肉」を両方置いてやれ。/「色」の認識が本当に同じかどうかという問題は認知科学ではベタな話題だったと思う。
このテーマなら、模擬画像は焼けた肉との対照にした上で、色調は茶でなく赤に寄せた方が良いのでは / “(※)「色覚異常」や「異常3色覚」は、ここでは眼科な診断名として使っています”
牛であればウェルダンからレアまでランダムに楽しめるという前向きな捉え方もできる。個人的には焦げ具合、脂がジュージュー言う具合、触ってみてムニュムニュ具合がどれぐらいなのかで総合的に判断している気がする
"「いろいろな人のいろいろな色」"はまだ図書館にはない…
マジで色だけで判断してる人もいるのか。形のある肉はわかるけど、ハンバーグの中心とかは人に聞かないとわかんないよね。
早食いに優勝したプレデター「3色覚の奴らは見えてないものが多い」
なんだかアホ臭い話が展開されていてガッカリしたよ……。そもそも安全性というのはリニアな指標であってゼロイチではないので、肉に火が通っているかというのも、リニアな問題なんよ
焼肉で多少生焼けでも困らなかったが、葬式に薄ピンクのシャツを着て行ってしまった時は参った。白だと思い込んでた。
モノクロのわかんなくない?
ものすごく机上の空論というか。他人事だよな。色覚異常で50年生きてきて、何回肉焼いて未だに指摘され続けていると思っているのか。生死に関わるんだからわからんで済ませてないのよ。それでも解決しないのよ
モノクロ画像、霜降りだから脂の溶け具合とかで判断できるけど、赤身だったら判断できるか自信がない。
無意識に色以外で判断してたので焼肉はあんま困ったことないな。それより煮込みや低温調理など見映えが変わらん料理や、資料や製品の色合いを決める際に多数派と異なるセンスになることのほうが困る。
ブコメに山本昌の「生肉バウンド」があると期待してきたのに。。。
モノクロのやつ、うるおい感から生だなって分かったけど、本当に分かってるのか気になるから焼いた肉のモノクロバージョンも置いて欲しかった。
私、人の顔一切覚えられない(写真は覚えてる)んだけど15年程水商売だった。なんかねー、顔以外で覚えれる。うまく言えないけどコツがある。10年前に一回だけ飲みに来た人も覚えてたりしたよ。
まあ3色覚のわれわれも加熱による色相の変化に乏しい野菜などにはそれ以外の情報のたすけによって焼けたかを判断しているわけで、2色覚者が肉に対しても同様の手がかりを用いていることは十分に想像ができる。