でも欲しいものじゃないと家でデッドストックになっちゃったりするので…
「地方のフリーペーパーみたいなのの懸賞はそもそも応募してくる人が少ないから当たりやすいみたいなこと」それはそう。
いらないものはわりと当たる
自治体から月毎配られる冊子にその自治体のゆるキャラに関するアンケートがあったからポジティブ目の長文で送ったら民芸品が当たった。ちょっと高いし自分じゃ買わないだろうものだから偶然の出会いに嬉しかった。
欲しいようなものがあればいいけど
応募する時 牛肉3名様 豚肉10名様 鶏肉100名様 とかで激しく悩むやつ
月刊ジャンプでサイングッズとか貰ったなぁ…たぶん週刊ジャンプだったら当たらなかったと思う
コロコロアニキで、大人はわざわざアンケートを出さないから抽選倍率が低いってぶっちゃけたコメントが載ってたな
NTTパーソナルでPHSのサービスが始まった時、親がNTTだから一台買わされて私が使うことになった。請求書についてくるチラシの抽選、色々当たらせてもらいました(ユーザー数が少ない上に応募者少なかったんだと思う)
twitterの懸賞で推しのサインを年一ぐらいのペースで当ててるがリリイベに行けばCD買うだけで貰えるのでそんなにはありがたみがあるわけでもない。嬉しいけど。
幼少の折、カルピスの懸賞で当たったラスカルのぬいぐるみは未だ実家にある。
偶然だと思うけど、井村屋の懸賞に2回連続当たった。あんこ商品どっさり
ホビージャパンとかモデルグラフィックス、趣味の雑誌の懸賞は何度か当たったな。マイナー雑誌は狙い目(もはや雑誌メディア自体……)
昨今の流出事案を考えると懸賞自体考えものだよな。進研ゼミの冊子が飼い猫宛てに届くのってこういう所からだと思うので。
“商品を食べて当てようハガキとかも当選率高い”(まじですか)(「もれなく」企画が減るのは、抽選式のが予算立てやすい、ということで理解できるんですけど…〔涙〕)
アニメコラボとかでないスタンプラリーは結構当たる。デジタルスタンプラリーだと尚更。現地に足を運ばないといけない上に規定数回る必要もあり開催を認識してる人も少ない
映画の試写会とか何故かあんまりみんな応募しないのかそこそこ当たる
初めて当てたでかい懸賞はラノベ雑誌のxboxソフトだった。せっかくのロボなのに光学迷彩で敵も味方も見えなくなる謎仕様の、ファントムクラッシュってつまんなそうなゲーム。めちゃくちゃ面白くて脳みそが焼け焦げた
昔長野のスキー場を6か所回ってスタンプ集めて応募したら夫と私二人ともスキー板が当たったことがある。やっぱり応募数が少なかったんだろうなと思う
スーパーとかにおいてある食品の懸賞とかは結構当たるよ
地味な懸賞、隠れた宝石ですわね!競争が少ないほど、運命の女神が微笑むかもですの。
電波少年的懸賞生活
ちょっとマイナーな雑誌の懸賞が応募数を明記してて、ハガキ代かけても期待値1以上になるのが明確だったんで送り続けた。1年ほどで1万貰えて期待値の正しさを証明出来た(笑)
ネットの検証は住所入れるのが怖くなってしまったね。セキュリティガバそうだし。
カルピス系の飲み物で、当たりが出たら(専用のケース12本?で)1箱プレゼントというタグが付いているものを買って、ケータイから応募するとその場で当落がわかるやつ、それで一月分ほどになったことが。
「みんながわざわざ応募しなさそうなものばかり狙ってたくさん応募すると結構な確率で当たる」そんなこと一々調べないと分からない?
昔地方FM局のADしてたんだけど、ラジオの懸賞ってまぁじで応募ないからいつも同じ人に当たっちゃうので新しい応募があれば絶対当ててた ラジオの懸賞おすすめだよ倍率低い
これは「コツ」なのか…?どシンプルに仕組みの解説をしているだけでは。まあ後に続く複数回当選の成功例を見るに、世の中の懸賞は詐欺ばかりでなく思いのほか真面目にやってると分かって良かった。
地方テレビの情報番組の懸賞が番組ホームページからの応募とXのリツイート応募の両方あって、ホームページ経由だと放送圏外でも頻繁に当たるよと思いながら何百リツイートもされてるのをいつも眺めてる
そもそも知ることができない。偶然知れても欲しい物じゃなかったり
昔、パソコン雑誌とかの愛読者はがきの懸賞でこれをやってた。ざべ(TheBASIC)のシャーペンは10本以上もらったと思うが全部工事現場で落とすなどして使いつぶした。一本ぐらい記念に取っておけばよかったと今さら思う。
故郷のフリーペーパーの懸賞は結構当たってたなあ 店舗に行って受け取る必要があるケーキとか
集英社の過疎マンガレーベル公式サイトの月間アンケートで毎回のように謝礼に当選してた。しばらくして閉鎖された。
欲しいから応募するのか、当選したいから応募するのか
文才のある彼女(現妻)のおかげで懸賞に当たり、学生の分際でヘリ乗ってナイトクルーズしてハイヤー乗って鉄板焼き食べたのいい思い出
父に「創刊間もないマンガ雑誌で読者が少ない×懸賞賞品で読者を増やしたい」への応募で当選したことがあると聞いた
娘は大学生協にプリカが導入された初年度、認知度低い時に使いまくってUSJお二人様チケットを当てたことがある。翌年からはみんなが普通に使い出したので何も当たらなくなった。まあそういうこと
地元の広報誌みたいなやつ(農協とかだったかな?)の懸賞で、初代ニンテンドーDSを当てた思い出。
TwitterでRTとリプで応募できるやつは当たらないよね
雑誌の懸賞で何度か当たったことがある
Twitterの数万リポストのキャンペーンが滅多に当たらないのに比べ、100万部以上売ってた時代のジャンプも含めた雑誌の懸賞はドンドン当たるので応募者かなり少なそう。ハガキの手間は大きい。
紙で漫画雑誌で買っていた頃(今は電書)、読者アンケートで懸賞が当たっていたのは発行部数が少ない雑誌だったな… コミックラッシュとかめっちゃ当たった。アフタヌーンも年一くらいで壱万円当たってたな…
競争率の低い穴場を狙う戦略はゲーム理論的にも合理的だしライフハックとして優秀だな
母数が少ないと当たりやすいは本当というかそりゃそうだろとしか。
俺が懸賞で当てた一番豪華なモノは喋るピカチュウのぬいぐるみです。
電子書籍黎明期、Dモーニングの読者プレゼント、年数回くらいの頻度で当たってたわ。確かに競争率低そうな奴は当たりやすかった。
応募者全員サービスでしか当たったことないよ~。
そりゃあ競争率考えたらそうだろうとしか
男性読者が多そうな雑誌で、なぜか化粧品系が懸賞に出たので応募したら当たった記憶
デパートの購入客向けの抽選で、地域のマダムが選ばないだろうと思って、カジュアルなナイロンのトートバッグ(エルベシャプリエ)を希望したら、見事に当たった経験はある(他の景品は肉とかもっと豪華だった)
「エロ雑誌の懸賞は、女の名前で応募するとよく当たる」大学時代、先輩から直伝されたが、エロ雑誌買わないので検証できていない。
人の行く裏に道あり花の山
ホントに何回も当たる人いて、ツキってあるんだなと思う
懸賞に当たるコツを調べたら『みんながわざわざ応募しなさそうなものばかり狙ってたくさん応募すると結構な確率で当たる』とのことで、それを実行した結果
でも欲しいものじゃないと家でデッドストックになっちゃったりするので…
「地方のフリーペーパーみたいなのの懸賞はそもそも応募してくる人が少ないから当たりやすいみたいなこと」それはそう。
いらないものはわりと当たる
自治体から月毎配られる冊子にその自治体のゆるキャラに関するアンケートがあったからポジティブ目の長文で送ったら民芸品が当たった。ちょっと高いし自分じゃ買わないだろうものだから偶然の出会いに嬉しかった。
欲しいようなものがあればいいけど
応募する時 牛肉3名様 豚肉10名様 鶏肉100名様 とかで激しく悩むやつ
月刊ジャンプでサイングッズとか貰ったなぁ…たぶん週刊ジャンプだったら当たらなかったと思う
コロコロアニキで、大人はわざわざアンケートを出さないから抽選倍率が低いってぶっちゃけたコメントが載ってたな
NTTパーソナルでPHSのサービスが始まった時、親がNTTだから一台買わされて私が使うことになった。請求書についてくるチラシの抽選、色々当たらせてもらいました(ユーザー数が少ない上に応募者少なかったんだと思う)
twitterの懸賞で推しのサインを年一ぐらいのペースで当ててるがリリイベに行けばCD買うだけで貰えるのでそんなにはありがたみがあるわけでもない。嬉しいけど。
幼少の折、カルピスの懸賞で当たったラスカルのぬいぐるみは未だ実家にある。
偶然だと思うけど、井村屋の懸賞に2回連続当たった。あんこ商品どっさり
ホビージャパンとかモデルグラフィックス、趣味の雑誌の懸賞は何度か当たったな。マイナー雑誌は狙い目(もはや雑誌メディア自体……)
昨今の流出事案を考えると懸賞自体考えものだよな。進研ゼミの冊子が飼い猫宛てに届くのってこういう所からだと思うので。
“商品を食べて当てようハガキとかも当選率高い”(まじですか)(「もれなく」企画が減るのは、抽選式のが予算立てやすい、ということで理解できるんですけど…〔涙〕)
アニメコラボとかでないスタンプラリーは結構当たる。デジタルスタンプラリーだと尚更。現地に足を運ばないといけない上に規定数回る必要もあり開催を認識してる人も少ない
映画の試写会とか何故かあんまりみんな応募しないのかそこそこ当たる
初めて当てたでかい懸賞はラノベ雑誌のxboxソフトだった。せっかくのロボなのに光学迷彩で敵も味方も見えなくなる謎仕様の、ファントムクラッシュってつまんなそうなゲーム。めちゃくちゃ面白くて脳みそが焼け焦げた
昔長野のスキー場を6か所回ってスタンプ集めて応募したら夫と私二人ともスキー板が当たったことがある。やっぱり応募数が少なかったんだろうなと思う
スーパーとかにおいてある食品の懸賞とかは結構当たるよ
地味な懸賞、隠れた宝石ですわね!競争が少ないほど、運命の女神が微笑むかもですの。
電波少年的懸賞生活
ちょっとマイナーな雑誌の懸賞が応募数を明記してて、ハガキ代かけても期待値1以上になるのが明確だったんで送り続けた。1年ほどで1万貰えて期待値の正しさを証明出来た(笑)
ネットの検証は住所入れるのが怖くなってしまったね。セキュリティガバそうだし。
カルピス系の飲み物で、当たりが出たら(専用のケース12本?で)1箱プレゼントというタグが付いているものを買って、ケータイから応募するとその場で当落がわかるやつ、それで一月分ほどになったことが。
「みんながわざわざ応募しなさそうなものばかり狙ってたくさん応募すると結構な確率で当たる」そんなこと一々調べないと分からない?
昔地方FM局のADしてたんだけど、ラジオの懸賞ってまぁじで応募ないからいつも同じ人に当たっちゃうので新しい応募があれば絶対当ててた ラジオの懸賞おすすめだよ倍率低い
これは「コツ」なのか…?どシンプルに仕組みの解説をしているだけでは。まあ後に続く複数回当選の成功例を見るに、世の中の懸賞は詐欺ばかりでなく思いのほか真面目にやってると分かって良かった。
地方テレビの情報番組の懸賞が番組ホームページからの応募とXのリツイート応募の両方あって、ホームページ経由だと放送圏外でも頻繁に当たるよと思いながら何百リツイートもされてるのをいつも眺めてる
そもそも知ることができない。偶然知れても欲しい物じゃなかったり
昔、パソコン雑誌とかの愛読者はがきの懸賞でこれをやってた。ざべ(TheBASIC)のシャーペンは10本以上もらったと思うが全部工事現場で落とすなどして使いつぶした。一本ぐらい記念に取っておけばよかったと今さら思う。
故郷のフリーペーパーの懸賞は結構当たってたなあ 店舗に行って受け取る必要があるケーキとか
集英社の過疎マンガレーベル公式サイトの月間アンケートで毎回のように謝礼に当選してた。しばらくして閉鎖された。
欲しいから応募するのか、当選したいから応募するのか
文才のある彼女(現妻)のおかげで懸賞に当たり、学生の分際でヘリ乗ってナイトクルーズしてハイヤー乗って鉄板焼き食べたのいい思い出
父に「創刊間もないマンガ雑誌で読者が少ない×懸賞賞品で読者を増やしたい」への応募で当選したことがあると聞いた
娘は大学生協にプリカが導入された初年度、認知度低い時に使いまくってUSJお二人様チケットを当てたことがある。翌年からはみんなが普通に使い出したので何も当たらなくなった。まあそういうこと
地元の広報誌みたいなやつ(農協とかだったかな?)の懸賞で、初代ニンテンドーDSを当てた思い出。
TwitterでRTとリプで応募できるやつは当たらないよね
雑誌の懸賞で何度か当たったことがある
Twitterの数万リポストのキャンペーンが滅多に当たらないのに比べ、100万部以上売ってた時代のジャンプも含めた雑誌の懸賞はドンドン当たるので応募者かなり少なそう。ハガキの手間は大きい。
紙で漫画雑誌で買っていた頃(今は電書)、読者アンケートで懸賞が当たっていたのは発行部数が少ない雑誌だったな… コミックラッシュとかめっちゃ当たった。アフタヌーンも年一くらいで壱万円当たってたな…
競争率の低い穴場を狙う戦略はゲーム理論的にも合理的だしライフハックとして優秀だな
母数が少ないと当たりやすいは本当というかそりゃそうだろとしか。
俺が懸賞で当てた一番豪華なモノは喋るピカチュウのぬいぐるみです。
電子書籍黎明期、Dモーニングの読者プレゼント、年数回くらいの頻度で当たってたわ。確かに競争率低そうな奴は当たりやすかった。
応募者全員サービスでしか当たったことないよ~。
そりゃあ競争率考えたらそうだろうとしか
男性読者が多そうな雑誌で、なぜか化粧品系が懸賞に出たので応募したら当たった記憶
デパートの購入客向けの抽選で、地域のマダムが選ばないだろうと思って、カジュアルなナイロンのトートバッグ(エルベシャプリエ)を希望したら、見事に当たった経験はある(他の景品は肉とかもっと豪華だった)
「エロ雑誌の懸賞は、女の名前で応募するとよく当たる」大学時代、先輩から直伝されたが、エロ雑誌買わないので検証できていない。
人の行く裏に道あり花の山
ホントに何回も当たる人いて、ツキってあるんだなと思う