Amazon Prime Video でも「もうすぐ配信終了」コーナーがあってけっこう見ているな...
いいんじゃないか
面白いかも。図書館だと逆に「今日返ってきた本」カートとかあって、単純に棚への返却待ちの置き場ではあるけど「誰かが最近その本を手に取った」という意味で興味引くし、返品も似た感じで気になりそう。
コンビニの雑誌コーナーはこういう機械的に日付だけで回ってたけど定期刊行雑誌ばっかりだから成り立ってたんだよな
限定感とラストチャンス演出で買い控え予防になるし現場の負担次第ではアリだな
「返本」という専門用語が使われてないのでむずむずする
効果のあるなしとはべつに、経験的にこういうことをやると文句をつけてくるめんどくさい客が必ず出てくる/↓ 昔勤めてた書店では返品て言ってましたよ。「返本」と言う書店員には(他社もふくめ)会ったことない
書店側のメリットがほぼない
書店としては返品したほうがコスト低いんでしょ。気軽に返品できるから気軽に仕入れられる(仕入れてもらえる)というビジネスモデル。
“実施しているところもある”
スーパーみたいに3%、5%、20%引きできるようにならんものか
見切り品ワゴンセールが好きでなんとなく毎日本屋に通っている私に効くぞそれは。
結局アレだけ大量の品揃えから大したガイドライン無しに物を選ぶってなかなか大変なことなんだろうな
それを申し訳ないと思うなら返品はもっと申し訳ないはずで、売れるまで置いてあげてという感じ。
ペットで「来週殺処分」をやるとどうなるんだろうか…
返品コーナーではないが、地元の本屋では前月の本を値引きして販売しています。
それを目にした客が「なんで返品するのに安くなってないの?」とか難癖付けてくるに一票。
販売終了とかさよならまたねとか表現を変えたらどうか。
いつでも買えると思えば見向きもしない本でももう無くなると思うとプレシャスに感じる事はある。やれる事はやってみてから判断すればいいので、とりあえずやれば良いのでは
逆にいうと、返品によって棚から消える本は、気づかないうちに消えている。確かに現状のシステムでは、客の「こんな本あったんだ」という興味を惹く前になくなってしまうのだから効率がよくない
Amazonのプライムビデオは、プライムから別料金になる作品に残り日数書いてるよね。
ネーミングは「おでかけコーナー」がいいと思う
限定感満載の返品コーナー、本のオークションですわね!運命の一冊を見つけるチャンスですの!
売れないものを並べなおしても売れないんじゃないの。アマプラは人気作が終了するから観るんであって。
本屋でバイトしてた時に毎日返本の段ボール詰めばかりしていて、こんなに本って入れ替わるんかい!と思った記憶。本屋は利益率ないので最低賃金だし、本が重量がある分、コンビニバイトの方が楽だわ
書店的には二度手間の割にあんまりメリット無さそう
「税金で買った本」で見た(5年間1度も貸出のなかった本、だっけ?)
効果的だという予感が全然分からない
すごい量だし本当にどうしようもないジャンルの本もあるけど、本当に買う?ねえ?
書店からの返品を減らす方法として、「来週の返品コーナー」を作ればいいと書店にアドバイスしている人がいるが意外と悪くない?「本の出会いが増えるかもしれない」
Amazon Prime Video でも「もうすぐ配信終了」コーナーがあってけっこう見ているな...
いいんじゃないか
面白いかも。図書館だと逆に「今日返ってきた本」カートとかあって、単純に棚への返却待ちの置き場ではあるけど「誰かが最近その本を手に取った」という意味で興味引くし、返品も似た感じで気になりそう。
コンビニの雑誌コーナーはこういう機械的に日付だけで回ってたけど定期刊行雑誌ばっかりだから成り立ってたんだよな
限定感とラストチャンス演出で買い控え予防になるし現場の負担次第ではアリだな
「返本」という専門用語が使われてないのでむずむずする
効果のあるなしとはべつに、経験的にこういうことをやると文句をつけてくるめんどくさい客が必ず出てくる/↓ 昔勤めてた書店では返品て言ってましたよ。「返本」と言う書店員には(他社もふくめ)会ったことない
書店側のメリットがほぼない
書店としては返品したほうがコスト低いんでしょ。気軽に返品できるから気軽に仕入れられる(仕入れてもらえる)というビジネスモデル。
“実施しているところもある”
スーパーみたいに3%、5%、20%引きできるようにならんものか
見切り品ワゴンセールが好きでなんとなく毎日本屋に通っている私に効くぞそれは。
結局アレだけ大量の品揃えから大したガイドライン無しに物を選ぶってなかなか大変なことなんだろうな
それを申し訳ないと思うなら返品はもっと申し訳ないはずで、売れるまで置いてあげてという感じ。
ペットで「来週殺処分」をやるとどうなるんだろうか…
返品コーナーではないが、地元の本屋では前月の本を値引きして販売しています。
それを目にした客が「なんで返品するのに安くなってないの?」とか難癖付けてくるに一票。
販売終了とかさよならまたねとか表現を変えたらどうか。
いつでも買えると思えば見向きもしない本でももう無くなると思うとプレシャスに感じる事はある。やれる事はやってみてから判断すればいいので、とりあえずやれば良いのでは
逆にいうと、返品によって棚から消える本は、気づかないうちに消えている。確かに現状のシステムでは、客の「こんな本あったんだ」という興味を惹く前になくなってしまうのだから効率がよくない
Amazonのプライムビデオは、プライムから別料金になる作品に残り日数書いてるよね。
ネーミングは「おでかけコーナー」がいいと思う
限定感満載の返品コーナー、本のオークションですわね!運命の一冊を見つけるチャンスですの!
売れないものを並べなおしても売れないんじゃないの。アマプラは人気作が終了するから観るんであって。
本屋でバイトしてた時に毎日返本の段ボール詰めばかりしていて、こんなに本って入れ替わるんかい!と思った記憶。本屋は利益率ないので最低賃金だし、本が重量がある分、コンビニバイトの方が楽だわ
書店的には二度手間の割にあんまりメリット無さそう
「税金で買った本」で見た(5年間1度も貸出のなかった本、だっけ?)
効果的だという予感が全然分からない
すごい量だし本当にどうしようもないジャンルの本もあるけど、本当に買う?ねえ?