それな 分厚い赤身肉の塊をレアで頬張ってこそステーキの醍醐味や ペラペラなら焼肉でええわってなる
認めるけど、スーパーで売ってる「高級だけど薄っぺらいステーキ肉」にも、それはそれで存在価値はある。あれのおかげで我々のような庶民でも高級肉が味わえるし、霜降り肉はあのくらいの量が逆にちょうどいいし
肉は65度以上でタンパク質が収縮して肉汁を放出する。肉は120度以上で加熱するとタンパク質が変化してコクやうまみになる。 薄いと表面を焼いた時点で中まで火が通り過ぎる、分厚いと表面と芯で差で両方を実現できる。
丁寧な仕事ですよ。A5の霜降りだって、雑な仕事してたら、きちんと下ごしらえした赤身に全然敵わない。厚さに応じた下ごしらえしてなきゃ生肉の方がマシです。
芯への温度がゆるやかに到達しないといかんからね。うちも厚み重視やわ
厚みではなく部位だが、米国出張時に食べたTボーンステーキを思い出した(もちろん分厚い)。死ぬ前にもう一度食べたい。
ステーキにするなら分厚さしかない。肉は厚さごとに別の料理だからな。そうめん、ひやむぎ、うどんみたいなもん
厚みがある肉が売ってないのは不便だとは思う。肉屋に行って切ってもらうしかない。
ローストビーフ用の塊肉で焼いたステーキが一番美味いぞ。なぜか割安だしな。
ようこそ……『男の世界』へ……。
レモンステーキ食いたい
中が赤いのは嫌だ。それはそうとTボーンステーキが食べてみたい。
沖縄のステーキは厚いから美味い。同じ重さでもペラペラとは美味さが全然違う。
そこで安い薄切り肉やこま切れ肉を丸めて固めてグリルで焼いてる俺(最初から形成肉になってる物とは食感が違う)
縦にして焼けば超分厚いだろ。
フランスのビストロで食ったステーキはえらくうまかったがあれはなんなんだろうな。アメリカのポーターハウスステーキとも違ってソースはフランスっぽい。イタリアのビステッカもまた違う。
牛タンもぶあついほどうまい
厚い肉は正義
そうだな
厚み潔し、漢は喰らえよ。
近くのスーパーでは厚み4 ~ 5cmのを売ってる。表面は深い茶色に焦げ、中はミディアムレア。ナイフを入れるのが楽しみ。
チャーシューにも同じことが言える。
ステーキで食べるならやはり霜降りかなあ。まあ、秋は肉よりキノコかな。舞茸の天ぷらとかシイタケバターとかあれば肉は特に要らないわ
中まで火が通ってないステーキ食うと翌日お腹壊すので火がしっかり通ってるやつがいい
バタ焼き用にステーキと名付けた奴が全て悪い
均質さと柔らかさだと思う
ステーキは分厚い赤身肉が一番美味しいと思うんだけど、なんで日本だとあんなに霜降りが幅きかせてるんだろうね。しゃぶしゃぶやすき焼きはそれでもいいんだけどさ
食べるときには特にべつに。でも、買って仕入れてくるには塊じゃないとなりませんね。だから結局、増田の言う通り。
スーパーのシャトーブリアンで十分です
面積を減らしてもいいなら安くできる。
低温調理器を使って分厚い肉を失敗せずに柔らかく焼く術を習得して以来、私もステーキの醍醐味は分厚さだと感じている。
だけど日本ではせいぜい1.5cmくらいの脂肉ばかりが売ってる。5cmくらいある赤身が気軽には買える世の中になって欲しい。
牛肉じゃなくて恐縮だが、会津若松鶴ヶ城から近いとん亭てとこのソース豚カツ丼のカツがすごく分厚くて(2センチはあったか)、肉は厚さが正義!と貪り食ったわ。歯ごたえや肉汁が厚さで増加されるから満足感が出て良い
自分で焼くなら2.5センチぐらいがベストかな
刺身も厚み大切
厚さもそうだけど、質も重要。鶏や豚は安い肉でもそれなりに食えるが、牛だけはそこそこお値段出さないと「牛肉の味がするゴム」を食う羽目になる。成形肉は論外。
グローバル資本家に扇動されて獣の肉など食べている場合ではありません。これからの時代は、一汁一菜。麦飯と味噌汁と香の物で、健康大国を目指すべきです。
分かる。大半のステーキ丼はステーキソース味の焼き肉丼だと思ってる。
よく分からない。おっぱいの価値は大きさと言われてるような気分になる
戦後ビフテキと呼ばれた肉が貴重で贅沢だっ頃の調理の仕方がそのまま残ってる。ダーッカーン。
ステーキは肉を食っているという満足感の為の物。味を求めるならハンバーグの方がコスパいい
まぁ素敵
分厚くなればなるほど焼くのが難しいからそれはそう 2cm弱位までなら家で安くおいしく焼けるからペラいカットステーキを注文するくらいならハンバーグとかにするわ
何mmの厚さを何℃で何分焼いたらいいのか
その定義だと「安価なステーキは定義上焼き肉である」なので(笑)
分厚い肉がくいてぇぜ
サシの強い黒毛和牛の分厚いステーキはおすすめしない。1切れで満足、2切れで胃もたれコース。分厚さを追うなら洋牛か、短角牛、無角牛の赤身にすると良い。ちな、薄くても美味しく焼く方法はあるよ。
わかる。ふらんす亭のレモンステーキをステーキと呼ぶのは許容できない!
以前ハーフポンドステーキ家で焼いたら中がまったくの生だったり高い肉はレアだと脂が美味しくないなど火加減難しい。高級店みたく表面焼いてオーブンでじっくり火入れするか鉄板焼みたく結局カットしては焼くとかな
タテだかヨコだか分からないビフテキでしょ、アメリカのBBQのデカい塊肉の話題が出てくるとアレはやっぱり正義だったかと
肉は薄いほど細かいほどうまいという認識で生きてきたが、一度くらい「体験」してみても良いかもなぁ。そろそろ年齢的にも厳しくなって来そうだし。
中まで火が通っていないと不安なので薄くていいです
グラム数が増えても面積が広がるだけで厚くしていないのはなんだ、ったことか。
豚肉だけどマロリーポークステーキを食べて、肉をローストする意味を知ったな
それなら薄い焼肉のほうがすきかも
タテだかヨコだかわからんビフテキってやつか
厚さで美味しくなる・感じる面もあるだけで、目的や味わい方によっては分厚さを捨ててもいいんだよ。いつかわかれば良い人生。
ステーキの価値は分厚さだとようやく気がついた
それな 分厚い赤身肉の塊をレアで頬張ってこそステーキの醍醐味や ペラペラなら焼肉でええわってなる
認めるけど、スーパーで売ってる「高級だけど薄っぺらいステーキ肉」にも、それはそれで存在価値はある。あれのおかげで我々のような庶民でも高級肉が味わえるし、霜降り肉はあのくらいの量が逆にちょうどいいし
肉は65度以上でタンパク質が収縮して肉汁を放出する。肉は120度以上で加熱するとタンパク質が変化してコクやうまみになる。 薄いと表面を焼いた時点で中まで火が通り過ぎる、分厚いと表面と芯で差で両方を実現できる。
丁寧な仕事ですよ。A5の霜降りだって、雑な仕事してたら、きちんと下ごしらえした赤身に全然敵わない。厚さに応じた下ごしらえしてなきゃ生肉の方がマシです。
芯への温度がゆるやかに到達しないといかんからね。うちも厚み重視やわ
厚みではなく部位だが、米国出張時に食べたTボーンステーキを思い出した(もちろん分厚い)。死ぬ前にもう一度食べたい。
ステーキにするなら分厚さしかない。肉は厚さごとに別の料理だからな。そうめん、ひやむぎ、うどんみたいなもん
厚みがある肉が売ってないのは不便だとは思う。肉屋に行って切ってもらうしかない。
ローストビーフ用の塊肉で焼いたステーキが一番美味いぞ。なぜか割安だしな。
ようこそ……『男の世界』へ……。
レモンステーキ食いたい
中が赤いのは嫌だ。それはそうとTボーンステーキが食べてみたい。
沖縄のステーキは厚いから美味い。同じ重さでもペラペラとは美味さが全然違う。
そこで安い薄切り肉やこま切れ肉を丸めて固めてグリルで焼いてる俺(最初から形成肉になってる物とは食感が違う)
縦にして焼けば超分厚いだろ。
フランスのビストロで食ったステーキはえらくうまかったがあれはなんなんだろうな。アメリカのポーターハウスステーキとも違ってソースはフランスっぽい。イタリアのビステッカもまた違う。
牛タンもぶあついほどうまい
厚い肉は正義
そうだな
厚み潔し、漢は喰らえよ。
近くのスーパーでは厚み4 ~ 5cmのを売ってる。表面は深い茶色に焦げ、中はミディアムレア。ナイフを入れるのが楽しみ。
チャーシューにも同じことが言える。
ステーキで食べるならやはり霜降りかなあ。まあ、秋は肉よりキノコかな。舞茸の天ぷらとかシイタケバターとかあれば肉は特に要らないわ
中まで火が通ってないステーキ食うと翌日お腹壊すので火がしっかり通ってるやつがいい
バタ焼き用にステーキと名付けた奴が全て悪い
均質さと柔らかさだと思う
ステーキは分厚い赤身肉が一番美味しいと思うんだけど、なんで日本だとあんなに霜降りが幅きかせてるんだろうね。しゃぶしゃぶやすき焼きはそれでもいいんだけどさ
食べるときには特にべつに。でも、買って仕入れてくるには塊じゃないとなりませんね。だから結局、増田の言う通り。
スーパーのシャトーブリアンで十分です
面積を減らしてもいいなら安くできる。
低温調理器を使って分厚い肉を失敗せずに柔らかく焼く術を習得して以来、私もステーキの醍醐味は分厚さだと感じている。
だけど日本ではせいぜい1.5cmくらいの脂肉ばかりが売ってる。5cmくらいある赤身が気軽には買える世の中になって欲しい。
牛肉じゃなくて恐縮だが、会津若松鶴ヶ城から近いとん亭てとこのソース豚カツ丼のカツがすごく分厚くて(2センチはあったか)、肉は厚さが正義!と貪り食ったわ。歯ごたえや肉汁が厚さで増加されるから満足感が出て良い
自分で焼くなら2.5センチぐらいがベストかな
刺身も厚み大切
厚さもそうだけど、質も重要。鶏や豚は安い肉でもそれなりに食えるが、牛だけはそこそこお値段出さないと「牛肉の味がするゴム」を食う羽目になる。成形肉は論外。
グローバル資本家に扇動されて獣の肉など食べている場合ではありません。これからの時代は、一汁一菜。麦飯と味噌汁と香の物で、健康大国を目指すべきです。
分かる。大半のステーキ丼はステーキソース味の焼き肉丼だと思ってる。
よく分からない。おっぱいの価値は大きさと言われてるような気分になる
戦後ビフテキと呼ばれた肉が貴重で贅沢だっ頃の調理の仕方がそのまま残ってる。ダーッカーン。
ステーキは肉を食っているという満足感の為の物。味を求めるならハンバーグの方がコスパいい
まぁ素敵
分厚くなればなるほど焼くのが難しいからそれはそう 2cm弱位までなら家で安くおいしく焼けるからペラいカットステーキを注文するくらいならハンバーグとかにするわ
何mmの厚さを何℃で何分焼いたらいいのか
その定義だと「安価なステーキは定義上焼き肉である」なので(笑)
分厚い肉がくいてぇぜ
サシの強い黒毛和牛の分厚いステーキはおすすめしない。1切れで満足、2切れで胃もたれコース。分厚さを追うなら洋牛か、短角牛、無角牛の赤身にすると良い。ちな、薄くても美味しく焼く方法はあるよ。
わかる。ふらんす亭のレモンステーキをステーキと呼ぶのは許容できない!
以前ハーフポンドステーキ家で焼いたら中がまったくの生だったり高い肉はレアだと脂が美味しくないなど火加減難しい。高級店みたく表面焼いてオーブンでじっくり火入れするか鉄板焼みたく結局カットしては焼くとかな
タテだかヨコだか分からないビフテキでしょ、アメリカのBBQのデカい塊肉の話題が出てくるとアレはやっぱり正義だったかと
肉は薄いほど細かいほどうまいという認識で生きてきたが、一度くらい「体験」してみても良いかもなぁ。そろそろ年齢的にも厳しくなって来そうだし。
中まで火が通っていないと不安なので薄くていいです
グラム数が増えても面積が広がるだけで厚くしていないのはなんだ、ったことか。
豚肉だけどマロリーポークステーキを食べて、肉をローストする意味を知ったな
それなら薄い焼肉のほうがすきかも
タテだかヨコだかわからんビフテキってやつか
厚さで美味しくなる・感じる面もあるだけで、目的や味わい方によっては分厚さを捨ててもいいんだよ。いつかわかれば良い人生。