“Fine Art / Special Effects”
タイトルがアフターモネ。なるほど、ドアホンの不鮮明さ、独特の画角と明るさを印象派のボケた感じと明るさ、一瞬の切り取りみないな表現に掛けてる訳か。
撮影装置の自作や改造は(歴史的には)由緒正しいアプローチ
魔改造かと思ったら「親機・子機共に元のパーツをほぼそのまま(99%)」、レンズだけ後付した感じで微笑ましい
ガビガビの写真っていいよね。iPhone8も流行ってたし。劣化して再現される景色ってノスタルジー
アンパンマン、アイカツ、アイプリのおもちゃでの撮影を制覇されたそうなので、プリキュアのおもちゃでの撮影にも期待しています。
アンパンマンカメラ(アンデジ)の人や。本当にすごい
すごい
ドアホンで描く印象派、ドアホンアートの革命ですわね!新たな視点に心躍りますの。
モネの睡蓮味があって草
普段は常に同じ角度の同じ風景しか写さないドアホンのカメラを持ち出して使うというところから既にすごい
おー、かみたばさんだ。この人のYouTube面白いよ。魔改造も楽しいけど、作例が流石プロの仕事という感じ。
一般家庭のインターホンだ。こんな事をする人も居るのか。今や、解像度も結構いいからね。
次はパナじゃなくてアイホンでお願いします https://www.aiphone.co.jp/products/detached/tv-doorphone/
弘法、悪い筆を選ぶ
僕にはよくわからない価値観だなぁ。
この人のYouTubeよく見てる。どんなカメラでもすごい作例出してくるからビビる。そしてこの人でも酷評したのが夢グループのデジカメ。https://youtu.be/BjZ3s0Wqkgc?si=PnafRvk1l7AGX-JZ
シャッター音はピンポンーだろうか。
アンパンマンカメラの人ね。機材云々より普通に写真上手いものな
おもしろい。ドアホンのカメラだし魚眼カメラに近い感じだけど、普通の魚眼とも違うね。超面白い
LUMIXにJenaつける謎のこだわりアーティストにしか見えない(それどころではないが)Camera: Panasonic VL-SVD505KF Lens: Carl Zeiss Jena Tessar 50mm F2.8
弘法筆を択ばず
『BIFA(ブダペスト国際写真賞)にて、『おねがいアイプリスマホ』で撮影した作品がBronze(銅賞)を受賞』プリティーおじさんでプリともなので個人的にこれがとてもアツい。フォーチュ「スマホを見せるっチュ」
ドアホンで撮影しようという発想がおもしろいし、改造して実現しちゃうところもすごい!
弘法は筆を魔改造するってレベル
シンボルとなる被写体(世界中どこでもいつでも撮影可能)がないので、カメラ版DOOMチャレンジは流行らないかな…
画素数が少ない撮影素子を求めた結果かな。
今は逆にトイカメラくらいの性能の方が味のある写真が取れるから腕のあるカメラマンなら芸術に昇華しやすいんだろうな。ドアホンにアタッチメントつけて持ち運び可能にしたりレンズつけたり発想が自由。
もはや写真を撮る目的ではなくなってる気がするが、それはそれ
“世界のどこにもない機材構成で、こんな夢にでてきそうな色のお写真”
いいね!アンパンマンカメラの写真もとても良かった。
タイトル見て へ〜、おもろいねと開いて実機の画像を見て爆笑、まじでインターホンすぎるし魔改造という言葉がピッタリだ。それにしてもセンスが凄いね。
写ルンですがリバイバルしたのも、要は精巧さがすべてではないということ。絵を「うまさ」だけで判断するかどうか、という話にも通じる。
ドアホンにツァイスのレンズ載せて賞獲る発想と技術力が変態的すぎて最高だな
うちのドアホンと同じでワロタ。 https://x.com/mohno/status/2115624415514009640
公式サイト見たけど別作品が…? 今回の分は2027ってことになるのかな https://budapestfotoawards.com/winners/bifa/2026/10009/
これは写真単体として評価されたのか、それとも「ドアホンを使った」というコンセプトが現代アートとして評価されたのか
自宅の玄関前を撮ったルポルタージュ的な作品というわけではなかった。
ドアホンが見たことない景色を映してあげる。なんだか素敵
ドアホンが旅に出てしまう
すごいクリエイティブな人だなあ~
次はDOOMをプレイさせよう
機材の写真が格好良すぎて震える
Panasonicのドアホンをデジカメに改造し写真撮影、その写真が世界的な賞を受賞してしまう、なお投稿者は去年アンパンマンのキッズカメラで賞を受賞
“Fine Art / Special Effects”
タイトルがアフターモネ。なるほど、ドアホンの不鮮明さ、独特の画角と明るさを印象派のボケた感じと明るさ、一瞬の切り取りみないな表現に掛けてる訳か。
撮影装置の自作や改造は(歴史的には)由緒正しいアプローチ
魔改造かと思ったら「親機・子機共に元のパーツをほぼそのまま(99%)」、レンズだけ後付した感じで微笑ましい
ガビガビの写真っていいよね。iPhone8も流行ってたし。劣化して再現される景色ってノスタルジー
アンパンマン、アイカツ、アイプリのおもちゃでの撮影を制覇されたそうなので、プリキュアのおもちゃでの撮影にも期待しています。
アンパンマンカメラ(アンデジ)の人や。本当にすごい
すごい
ドアホンで描く印象派、ドアホンアートの革命ですわね!新たな視点に心躍りますの。
モネの睡蓮味があって草
普段は常に同じ角度の同じ風景しか写さないドアホンのカメラを持ち出して使うというところから既にすごい
おー、かみたばさんだ。この人のYouTube面白いよ。魔改造も楽しいけど、作例が流石プロの仕事という感じ。
一般家庭のインターホンだ。こんな事をする人も居るのか。今や、解像度も結構いいからね。
次はパナじゃなくてアイホンでお願いします https://www.aiphone.co.jp/products/detached/tv-doorphone/
弘法、悪い筆を選ぶ
僕にはよくわからない価値観だなぁ。
この人のYouTubeよく見てる。どんなカメラでもすごい作例出してくるからビビる。そしてこの人でも酷評したのが夢グループのデジカメ。https://youtu.be/BjZ3s0Wqkgc?si=PnafRvk1l7AGX-JZ
シャッター音はピンポンーだろうか。
アンパンマンカメラの人ね。機材云々より普通に写真上手いものな
おもしろい。ドアホンのカメラだし魚眼カメラに近い感じだけど、普通の魚眼とも違うね。超面白い
LUMIXにJenaつける謎のこだわりアーティストにしか見えない(それどころではないが)Camera: Panasonic VL-SVD505KF Lens: Carl Zeiss Jena Tessar 50mm F2.8
弘法筆を択ばず
『BIFA(ブダペスト国際写真賞)にて、『おねがいアイプリスマホ』で撮影した作品がBronze(銅賞)を受賞』プリティーおじさんでプリともなので個人的にこれがとてもアツい。フォーチュ「スマホを見せるっチュ」
ドアホンで撮影しようという発想がおもしろいし、改造して実現しちゃうところもすごい!
弘法は筆を魔改造するってレベル
シンボルとなる被写体(世界中どこでもいつでも撮影可能)がないので、カメラ版DOOMチャレンジは流行らないかな…
画素数が少ない撮影素子を求めた結果かな。
今は逆にトイカメラくらいの性能の方が味のある写真が取れるから腕のあるカメラマンなら芸術に昇華しやすいんだろうな。ドアホンにアタッチメントつけて持ち運び可能にしたりレンズつけたり発想が自由。
もはや写真を撮る目的ではなくなってる気がするが、それはそれ
“世界のどこにもない機材構成で、こんな夢にでてきそうな色のお写真”
いいね!アンパンマンカメラの写真もとても良かった。
タイトル見て へ〜、おもろいねと開いて実機の画像を見て爆笑、まじでインターホンすぎるし魔改造という言葉がピッタリだ。それにしてもセンスが凄いね。
写ルンですがリバイバルしたのも、要は精巧さがすべてではないということ。絵を「うまさ」だけで判断するかどうか、という話にも通じる。
ドアホンにツァイスのレンズ載せて賞獲る発想と技術力が変態的すぎて最高だな
うちのドアホンと同じでワロタ。 https://x.com/mohno/status/2115624415514009640
公式サイト見たけど別作品が…? 今回の分は2027ってことになるのかな https://budapestfotoawards.com/winners/bifa/2026/10009/
これは写真単体として評価されたのか、それとも「ドアホンを使った」というコンセプトが現代アートとして評価されたのか
自宅の玄関前を撮ったルポルタージュ的な作品というわけではなかった。
ドアホンが見たことない景色を映してあげる。なんだか素敵
ドアホンが旅に出てしまう
すごいクリエイティブな人だなあ~
次はDOOMをプレイさせよう
機材の写真が格好良すぎて震える