暮らし

#25 自分が好きなものを、作っただけ|ryo

1: t_f_m 2026/10/27 01:46

"今こうやって見返すと、フラグが立ちまくっている。 そして思う。119さんが一緒にコミケに出ようと電話で言ってくれたあの時、自分の人生は、決まったのだと"

2: kokumaijp 2026/10/27 09:15

あのころの"工作"だらけでコメントでやりあって殺伐としていたニコ動の雰囲気を思い出した

3: nguyen-oi 2026/10/27 10:04

メルトの裏話はオタクに刺さりすぎて涙出るわ

4: mimoriman 2026/10/27 11:31

メルト祭りあったなあ。原曲1回聞いたときからハマりまくって1日中聞いてるくらいだったから、工作なんて信じられなかったよ。間違いなく別格だった

5: K-Ono 2026/10/27 12:05

なぜか韜晦らしきものがつらなっているのだが、初音ミクにJ-POPの文脈を持ち込んだ「覚悟」「功績」「罪」はずっと持っててほしいんだけどな、責任もって。

6: AKIYOSHI 2026/10/27 12:12

ryoさんをインタビューしたことがあるけど、本当に物腰柔らかで社会性があってクレバーな方でした。

7: tg30yen 2026/10/27 13:49

当時のメルトくらいの特大ヒットとなると常時リピートしている熱心なファンがいるのはもはや当然なのでそれを工作と呼ぶのは違うと思うが、やっていることだけみれば工作と同じようなものなので言われるのもわかる。

8: timetrain 2026/10/27 17:20

あまりにも衝撃的なものを無条件に受け入れられるほど今もあの頃も人は強くないのだなと振り返る。自分もいろんな歌い手さんのメルトを聴いていた

9: Hazel 2026/10/27 23:22

メルトはすごかったな。ガゼルのメルトよかった。当事者目線はありがたい。

10: nicoyou 2026/10/28 10:34

“ヤバイ。ガゼルさん、好きすぎて死ぬ。”好きすぎると語彙力がなくなるのとてもわかる