自分の理解では、デニー;注意喚起、古謝;ガイドライン導入(予定)、遺族;組織体制要望
修学旅行の指導方針や安全管理は文部科学省、海上の安全規制は海上保安庁と国土交通省が管轄している。沖縄県に他県の学校を法的に拘束する権限は全くない。相手が違う。
事故関係者のひどい対応のばかり目に付くが、ちゃんと向き合い仕事をしてくれている人たちがいるというのは救いである
“9月17日、知事選の数日後、古謝新知事側から、知華に直接冥福を祈りたい” 知事が変わるだけでこうも変わるのか。海上保安本部側だけでなくキャンプシュワブ側も遺族に寄り添った対応しているのが救いだな
上は主に沖縄県民への御礼について。次回予告にて、ついに団体と向き合った話があるとのこと
“平和学習の講師やガイドの方々の選定や研修の基準” 事故とどんどん離れてるように感じる
調査報告書を見る限り属人的な事故(校長と船長が昔から面識があり抗議船に乗せた)で、さっさと関係者を刑事裁判にかけ、同志社が民事裁判含め遺族側に賠償しろとしか。システム的な安全対策は関係ないと思う
遺族の言葉が重い。修学旅行の安全管理、当たり前のことが守られていなかった実態が辛すぎる
沖縄県に他県の学校を法的に拘束してほしいなんて一言も書いてないですよ。学校と旅行会社、受入側の安全共有の仕組みの構築、沖縄側の平和教育受入側の実態調査など、沖縄県ができることを要望されています。
絶対に被害者ポジションを手放せない沖縄県民が頓珍漢な主張毎回コメント欄で開陳してんのヤバい。あと、平和学習の講師やガイド側の瑕疵が事故とこれほど結びついてんのに「どんどん離れてる」とか、マジかよ?
辛い再訪
少子化で子供の数が激減する昨今、自治体を問わずかけがえのない若い命を預かるにあたっての安全対策より優先されるべきものはない。それこそ平和教育の理念そのものが「かけがえのない命」の為の物だったはず
知事がやるべき当たり前のことをしていて安心するが、前知事はなぜこれをできなかったんだろう。未だに疑問に思う。
“この日の午後、ヘリ基地反対協議会と初めて向き合いました。”えっ、半年以上経つのにまだ遺族と直接会ってなかったの?ヘリ基地いくらなんでも酷すぎでは?
大変痛ましい事故だが、沖縄県民の民意でもって、遺族に寄り添い改善に前向きな知事に変わったことだけは、未来に展望があると言える。
立派な方だなと思います。改めてご冥福をお祈りします。
“全国の子どもたちが沖縄で学び、たくさんの思い出を持って、無事に家に帰る。その当たり前のことが確実に行われるよう、知事をはじめ、議会の方々、報道の方々、多くの方々の力を貸してほしい、とお願いした”
どうしても、ここまで手厚く扱ってはもらえないであろう、別の事故での死者のことを考えてしまう。この件を特別にしている要素は、違いは何なのか。
ご本人は望んでいないだろうけど、こうやって色んな人と対話を重ねられるような方が政治家になってくれたらいいのに、と思ってしまうほどこの方の行動力と人への感謝、巻き込む力が凄いと思う。
辺野古活動家は論外として、本来なら学校と県知事は事故被害者側に立つ義務があるはずなんだよな。事故直後にデニー知事と同志社国際校長が密談していた体制は本当に何だったのか。
10月の沖縄訪問 (上)|辺野古ボート転覆事故遺族メモ
自分の理解では、デニー;注意喚起、古謝;ガイドライン導入(予定)、遺族;組織体制要望
修学旅行の指導方針や安全管理は文部科学省、海上の安全規制は海上保安庁と国土交通省が管轄している。沖縄県に他県の学校を法的に拘束する権限は全くない。相手が違う。
事故関係者のひどい対応のばかり目に付くが、ちゃんと向き合い仕事をしてくれている人たちがいるというのは救いである
“9月17日、知事選の数日後、古謝新知事側から、知華に直接冥福を祈りたい” 知事が変わるだけでこうも変わるのか。海上保安本部側だけでなくキャンプシュワブ側も遺族に寄り添った対応しているのが救いだな
上は主に沖縄県民への御礼について。次回予告にて、ついに団体と向き合った話があるとのこと
“平和学習の講師やガイドの方々の選定や研修の基準” 事故とどんどん離れてるように感じる
調査報告書を見る限り属人的な事故(校長と船長が昔から面識があり抗議船に乗せた)で、さっさと関係者を刑事裁判にかけ、同志社が民事裁判含め遺族側に賠償しろとしか。システム的な安全対策は関係ないと思う
遺族の言葉が重い。修学旅行の安全管理、当たり前のことが守られていなかった実態が辛すぎる
沖縄県に他県の学校を法的に拘束してほしいなんて一言も書いてないですよ。学校と旅行会社、受入側の安全共有の仕組みの構築、沖縄側の平和教育受入側の実態調査など、沖縄県ができることを要望されています。
絶対に被害者ポジションを手放せない沖縄県民が頓珍漢な主張毎回コメント欄で開陳してんのヤバい。あと、平和学習の講師やガイド側の瑕疵が事故とこれほど結びついてんのに「どんどん離れてる」とか、マジかよ?
辛い再訪
少子化で子供の数が激減する昨今、自治体を問わずかけがえのない若い命を預かるにあたっての安全対策より優先されるべきものはない。それこそ平和教育の理念そのものが「かけがえのない命」の為の物だったはず
知事がやるべき当たり前のことをしていて安心するが、前知事はなぜこれをできなかったんだろう。未だに疑問に思う。
“この日の午後、ヘリ基地反対協議会と初めて向き合いました。”えっ、半年以上経つのにまだ遺族と直接会ってなかったの?ヘリ基地いくらなんでも酷すぎでは?
大変痛ましい事故だが、沖縄県民の民意でもって、遺族に寄り添い改善に前向きな知事に変わったことだけは、未来に展望があると言える。
立派な方だなと思います。改めてご冥福をお祈りします。
“全国の子どもたちが沖縄で学び、たくさんの思い出を持って、無事に家に帰る。その当たり前のことが確実に行われるよう、知事をはじめ、議会の方々、報道の方々、多くの方々の力を貸してほしい、とお願いした”
どうしても、ここまで手厚く扱ってはもらえないであろう、別の事故での死者のことを考えてしまう。この件を特別にしている要素は、違いは何なのか。
ご本人は望んでいないだろうけど、こうやって色んな人と対話を重ねられるような方が政治家になってくれたらいいのに、と思ってしまうほどこの方の行動力と人への感謝、巻き込む力が凄いと思う。
辺野古活動家は論外として、本来なら学校と県知事は事故被害者側に立つ義務があるはずなんだよな。事故直後にデニー知事と同志社国際校長が密談していた体制は本当に何だったのか。