賄賂の要求で刑事告訴していいのでは
脱税してるだけあって美味しかったは草/気持ちはわかるけど、こっちが悪い事してないならお仕事に怒っちゃ駄目だよなという気持ちでお役所とはお付き合いしようと思って生きてる。
うーん。元税理士事務所員として、嘘松とまで言わないが誇張っぽく感じる。25年前くらいの段階で出会った税務署員は皆、差し入れ等には細心の注意を払っていた。
昔は出されたらとりあえず飲み食いしてたけど昨今は衛生面なんか気にして失礼な事して帰る事もザラだけどそんな昔から今みたいな価値観の輩がいるとは世も末だな。
40年近く前といえばちょうど映画「マルサの女」の制作公開時期とほぼ同じ。あの映画で税務調査の実態が一般人にいろいろ知れ渡ったから、税務署側もその後何らかの改革が必要になったんじゃないか
実家に調査に来た税務署員は出したお茶にすら手を付けずに調査して帰ったと聞いている。時代かねぇ。
税務署員ではないけど元行政機関の職員からすると、40年前ならやってたんじゃない? それよりもだいぶ後の頃に入庁したけど、そのあたりでようやく収賄じみたことが「原則禁止」になってたから。
ものすごい時間の無駄だな
そこはおはぎにしてほしかった
そもそも論として、40年前だとどこの役所も横柄な対応がデフォルトだったような気がする。国鉄民営化(1987年)で、職員の対応がまるで民間企業みたいに丁寧になった時はみんな驚いたはずだ。
ここまで露骨ではないにしても似たような話は聞いたことがある。その話を聞いた人も国税局を蛇蝎のごとく嫌ってたな
鰻ではなく握り飯、税務調査の甘美な風味ですわね。
ファックコミュニケーション
ノーパンしゃぶしゃぶ事件の発覚が1998年で30年経ってないんだよね。40年前なら普通にありそう。
「うちは悪いことしてないから何もなかった」「お土産持たせて帰らせた」みたいな投稿ばかりだけど、「帳簿ごまかしてたのバレたテヘペロ」みたいな人はネットに書かないもんな。むしろそっちの方が読みたいのにな
日本は公僕を「先生」と呼ぶ国なので権利や立場の意識が薄いんよな
こないだ相続関連で税務調査受けたけど、スッゲー感じ良かったよ。感じよくしてペラペラ話させる作戦か、って思った。警戒してたら口滑らせないもんな。
今は税務署員来ても何一つ受け取らないし、昼メシも外に食いに行く。昔の話されても感情面以外の意味はない。
???お茶にすら手を付けないぞアイツら40年前でもそうだったよ。地域によって違いがあるのかな。
昭和の話でしょ
賄賂や接待の要求みたいに取ってる人ちゃんと読んでないだろ。そういうのに頼ってこないかカマかけられたって話なのに
公務員が賄賂を。ノーパンしゃぶしゃぶ常連だったんだろうな
”所得隠ししてる奴はそういう所で高い物出したりしてボロが出るんだと、つまりカマかけられてたと。”なので、税務署員が鰻を要求して図々しいとかいう話とは違うでしょ。
40年近く前と聞いて70年代くらいを想像してたが80年代だったことに老いを感じた
先輩から40年くらい前の役所は特権階級意識が根付いていて、部長クラスは神のような存在だったと聞いた 接待でご機嫌を取らないと仕事回してもらえなかったらしい
茶漬けを出しておきなさい
いやぁ、公共物件の終了後、国の会計検査員が来ると言うことで同席したことあるけど、地方公共団体職員は、鰻を取っていたことを思い出した。当然、我々の分は無いww
珈琲は飲めないは草
まあ今みたいにいくらかデジタル化してるわけでもなし、隠し物を炙り出すのは対面で強く出れる手法や人材が有効であったんだろうなって。近年だと穏やかに感じるのならルール的なのがいろいろ変わってきた結果かな。
道路の陥没は役所に連絡すべしという話題で「お役場に盾突くなんて(ハワワワ」と大騒ぎしてる人が居て価値観の断絶を感じた。お国の立派な施設に地域の偉い人が(名誉職で?)お勤めになるところらしい。マジカ
税務調査のことは知らないけれど、自分が点検や監査で訪問した際は飲食物の差し入れは断り、出されても手をつけない。外観的には便宜寄与だし食中毒リスクもあるので、それが基本かと。
うちの実家に調査が入ったときは、お茶出しても飲まなかったって言ってたけど。
今のご時世はありえんだろうな。監査系でいくとお昼に1000円くらいの弁当用意しても受け取らないね。
手製の握り飯とか食えないんだけど、調査の一環として断れないかな…
納税者とのなあなあを避けるため最近はそういうの一切断られるけどね。調査の事前通知で「12時から13時は休憩なんで出て行きます」って宣言してるわよ。さすが公務員。お土産も最近は衰退してる。是認ぜんぜんある
ブコメ、税務署の税務調査と国税局のマルサは全くの別物です。鼠取りと強制捜査くらい別物。鰻は嘘もしくは誤解。手ぶらで帰れないは本当。
税務調査ではなく会計検査でも似た話があるが、「お土産」の内容が文字通りのそれか「調査にやつてきた相手の顔を立てるための指摘事項」かといふ話もある。
昔から、豪華な出前とかお土産もらうと公務員なので怒られちゃうので貰わないはず。実家に来てた人は弁当持参で来てた。お土産ないと云々も、合わせて都市伝説だと思うよ。金持ち妄想好きだよねみんな
その時代にそれならタレコミ即死では?
贈賄もあるが、今なんて何入っているかわからんので受け取らんやろ
お水はいいけどコーヒーはダメ、とか知らなかったな〜。
昔の税務調査のカマかけ接待探り話エグいな。今じゃお茶出すだけでも神経使うのに時代を感じる
自党候補当選の「御礼」を国庫から供出する自民党、発想が40年前の悪党と同レベルなんだよな
税務調査官へのお土産ってのは、軽微な指摘をされるようにまき餌をすることだと経理部長が教えてくれた。文字通り手ぶらではメンツが立たないらしい
あらかじめ多めに払っておき、税務署員が徹底的に調べて計算し直すと、逆に納税額が少なくなってしまう罠が仕掛けてあって、エリート税務署員が折れた。
カマかけだと言うが、そこで鰻重が出たところで何の証明にもならない。その程度の「余裕」が脱税を示唆する程の重税国家ではないでしょうが。
法令遵守・コンプライアンス遵守の認識が広がったのはここ30年くらいの期間。それ以前はもうね
数年前に対応したときには常備している来客用ペットボトル茶すら受け取らなかったな
「手ぶらで帰れない」は慣用表現だが、そんなこと言われたらムカつくな。
税務署のほうから来たので鰻食わせてください。
昔うちにも来たけど茶の一杯も出さなかったな。いろいろネチネチ突っ込まれたのはそのせいかw
鎌掛けられて回避して起こるの訳分からないし、ネタばらしするのも違和感があるなあとは。
15年くらい前は何も手を付けなかった
ねえよ、エアプか? 税務署の人間は出された茶すら飲まないぞ。まぁ、腐敗している地域は知らんが
ゲゲゲの女房で税務署員だったかを質札で追い返した話を思い出した。/手ぶらでは帰れないは、会社に税務調査が入ったときに聞いた。
グレーな商売やってる人は国税OBとの繋がりを求めるというのは確かにあったね。今もあるかも。
税務官が隠し財産見つけた話とかはテレビとかで(再現ドラマつきで)よくやってる印象
鰻はカマか
40年近く前、実家に税務調査が入り、母が「手製の握り飯と茶」を出したら、職員が「え、鰻の出前とか頼まないんですか」と聞いてきたという→税務署と差し入れに関する話アレコレ
賄賂の要求で刑事告訴していいのでは
脱税してるだけあって美味しかったは草/気持ちはわかるけど、こっちが悪い事してないならお仕事に怒っちゃ駄目だよなという気持ちでお役所とはお付き合いしようと思って生きてる。
うーん。元税理士事務所員として、嘘松とまで言わないが誇張っぽく感じる。25年前くらいの段階で出会った税務署員は皆、差し入れ等には細心の注意を払っていた。
昔は出されたらとりあえず飲み食いしてたけど昨今は衛生面なんか気にして失礼な事して帰る事もザラだけどそんな昔から今みたいな価値観の輩がいるとは世も末だな。
40年近く前といえばちょうど映画「マルサの女」の制作公開時期とほぼ同じ。あの映画で税務調査の実態が一般人にいろいろ知れ渡ったから、税務署側もその後何らかの改革が必要になったんじゃないか
実家に調査に来た税務署員は出したお茶にすら手を付けずに調査して帰ったと聞いている。時代かねぇ。
税務署員ではないけど元行政機関の職員からすると、40年前ならやってたんじゃない? それよりもだいぶ後の頃に入庁したけど、そのあたりでようやく収賄じみたことが「原則禁止」になってたから。
ものすごい時間の無駄だな
そこはおはぎにしてほしかった
そもそも論として、40年前だとどこの役所も横柄な対応がデフォルトだったような気がする。国鉄民営化(1987年)で、職員の対応がまるで民間企業みたいに丁寧になった時はみんな驚いたはずだ。
ここまで露骨ではないにしても似たような話は聞いたことがある。その話を聞いた人も国税局を蛇蝎のごとく嫌ってたな
鰻ではなく握り飯、税務調査の甘美な風味ですわね。
ファックコミュニケーション
ノーパンしゃぶしゃぶ事件の発覚が1998年で30年経ってないんだよね。40年前なら普通にありそう。
「うちは悪いことしてないから何もなかった」「お土産持たせて帰らせた」みたいな投稿ばかりだけど、「帳簿ごまかしてたのバレたテヘペロ」みたいな人はネットに書かないもんな。むしろそっちの方が読みたいのにな
日本は公僕を「先生」と呼ぶ国なので権利や立場の意識が薄いんよな
こないだ相続関連で税務調査受けたけど、スッゲー感じ良かったよ。感じよくしてペラペラ話させる作戦か、って思った。警戒してたら口滑らせないもんな。
今は税務署員来ても何一つ受け取らないし、昼メシも外に食いに行く。昔の話されても感情面以外の意味はない。
???お茶にすら手を付けないぞアイツら40年前でもそうだったよ。地域によって違いがあるのかな。
昭和の話でしょ
賄賂や接待の要求みたいに取ってる人ちゃんと読んでないだろ。そういうのに頼ってこないかカマかけられたって話なのに
公務員が賄賂を。ノーパンしゃぶしゃぶ常連だったんだろうな
”所得隠ししてる奴はそういう所で高い物出したりしてボロが出るんだと、つまりカマかけられてたと。”なので、税務署員が鰻を要求して図々しいとかいう話とは違うでしょ。
40年近く前と聞いて70年代くらいを想像してたが80年代だったことに老いを感じた
先輩から40年くらい前の役所は特権階級意識が根付いていて、部長クラスは神のような存在だったと聞いた 接待でご機嫌を取らないと仕事回してもらえなかったらしい
茶漬けを出しておきなさい
いやぁ、公共物件の終了後、国の会計検査員が来ると言うことで同席したことあるけど、地方公共団体職員は、鰻を取っていたことを思い出した。当然、我々の分は無いww
珈琲は飲めないは草
まあ今みたいにいくらかデジタル化してるわけでもなし、隠し物を炙り出すのは対面で強く出れる手法や人材が有効であったんだろうなって。近年だと穏やかに感じるのならルール的なのがいろいろ変わってきた結果かな。
道路の陥没は役所に連絡すべしという話題で「お役場に盾突くなんて(ハワワワ」と大騒ぎしてる人が居て価値観の断絶を感じた。お国の立派な施設に地域の偉い人が(名誉職で?)お勤めになるところらしい。マジカ
税務調査のことは知らないけれど、自分が点検や監査で訪問した際は飲食物の差し入れは断り、出されても手をつけない。外観的には便宜寄与だし食中毒リスクもあるので、それが基本かと。
うちの実家に調査が入ったときは、お茶出しても飲まなかったって言ってたけど。
今のご時世はありえんだろうな。監査系でいくとお昼に1000円くらいの弁当用意しても受け取らないね。
手製の握り飯とか食えないんだけど、調査の一環として断れないかな…
納税者とのなあなあを避けるため最近はそういうの一切断られるけどね。調査の事前通知で「12時から13時は休憩なんで出て行きます」って宣言してるわよ。さすが公務員。お土産も最近は衰退してる。是認ぜんぜんある
ブコメ、税務署の税務調査と国税局のマルサは全くの別物です。鼠取りと強制捜査くらい別物。鰻は嘘もしくは誤解。手ぶらで帰れないは本当。
税務調査ではなく会計検査でも似た話があるが、「お土産」の内容が文字通りのそれか「調査にやつてきた相手の顔を立てるための指摘事項」かといふ話もある。
昔から、豪華な出前とかお土産もらうと公務員なので怒られちゃうので貰わないはず。実家に来てた人は弁当持参で来てた。お土産ないと云々も、合わせて都市伝説だと思うよ。金持ち妄想好きだよねみんな
その時代にそれならタレコミ即死では?
贈賄もあるが、今なんて何入っているかわからんので受け取らんやろ
お水はいいけどコーヒーはダメ、とか知らなかったな〜。
昔の税務調査のカマかけ接待探り話エグいな。今じゃお茶出すだけでも神経使うのに時代を感じる
自党候補当選の「御礼」を国庫から供出する自民党、発想が40年前の悪党と同レベルなんだよな
税務調査官へのお土産ってのは、軽微な指摘をされるようにまき餌をすることだと経理部長が教えてくれた。文字通り手ぶらではメンツが立たないらしい
あらかじめ多めに払っておき、税務署員が徹底的に調べて計算し直すと、逆に納税額が少なくなってしまう罠が仕掛けてあって、エリート税務署員が折れた。
カマかけだと言うが、そこで鰻重が出たところで何の証明にもならない。その程度の「余裕」が脱税を示唆する程の重税国家ではないでしょうが。
法令遵守・コンプライアンス遵守の認識が広がったのはここ30年くらいの期間。それ以前はもうね
数年前に対応したときには常備している来客用ペットボトル茶すら受け取らなかったな
「手ぶらで帰れない」は慣用表現だが、そんなこと言われたらムカつくな。
税務署のほうから来たので鰻食わせてください。
昔うちにも来たけど茶の一杯も出さなかったな。いろいろネチネチ突っ込まれたのはそのせいかw
鎌掛けられて回避して起こるの訳分からないし、ネタばらしするのも違和感があるなあとは。
15年くらい前は何も手を付けなかった
ねえよ、エアプか? 税務署の人間は出された茶すら飲まないぞ。まぁ、腐敗している地域は知らんが
ゲゲゲの女房で税務署員だったかを質札で追い返した話を思い出した。/手ぶらでは帰れないは、会社に税務調査が入ったときに聞いた。
グレーな商売やってる人は国税OBとの繋がりを求めるというのは確かにあったね。今もあるかも。
税務官が隠し財産見つけた話とかはテレビとかで(再現ドラマつきで)よくやってる印象
鰻はカマか