ずーっとMr.Childrenの曲を流し続けてるラーメン屋があって美味しいんだけど通う気になれないw/一蘭もオルゴールのBGMが気になってラーメンに集中できなかった思い出。パーティションより先にやることあるだろ、と。
近所のインドカレー屋はガムランっぽいの流れてるんだけど、「今すぐSpotifyプレミアムに入ろう!」ってCM流れて「いや無料版かよ!」て現実に戻った思い出
代理店っぽい考え方だなー。日本人モデルだと生々しいしいからと白人モデル使うファッションブランドと同じ考え方
“BGMはあくまで店の雰囲気を伝えるツール。自分の店では、曲に主張させず、雰囲気の一部として溶け込ませたい。完全な無音ではなく、鳴っているのに気づかない程度に。意図的に低音域を低減している”
俺がよくランチにいく居酒屋兼定食屋は80年代ソングがBGMなんだけど午後の仕事中に頭の中で流れてこの曲なんだろうってよくなるよ
エリック・サティの「家具の音楽」の概念だ
こういう「こだわりオサレ店主」と「がんこオヤジ」の店は押し付けがましさが溢れてて苦手。
同席している相手との会話は妨げず,他のテーブルの客の会話よりは自然に耳に入るくらいがちょうどいい。BGMを意識させるのではなく,他の客を意識させない。
素晴らしいBGMの店 そこはドトール 時間帯毎に有線の人がセレクトしたセンスのいい洋楽を流しているからね
それってサティの「家具の音楽」じゃん、って思ったら同じ意見が先にあった。
流し見してたらスピーカーがGENELECでびっくりしてプロフ読んだらやはり音楽畑の人間だった。流石にリスニング用途だと他に選択肢ある気がするけど、自分で音をコントロールしたいってことなのかな。
舞台照明や音響やってたけどこれも一緒。主役じゃないものが「照明よかったね」「音楽良かったね」って言われたら失敗だと思ってる。作品(料理)と一体にならなければいけない。
大阪のコミック専門店わんだーらんどもBGMは洋楽しか流さないんだったよな。今でもそうかな?
すごい。詳しいと「これを聴け!」っちなりそうなのに抑え込む自制心がすごい笑
BGMが何気に重要なのは西友が証明してるよな。洋楽流してたウォルマート時代と、うぉおおーお!と謎ソング流してる今。マジで洋楽に戻して欲しい。
実店舗のBGM苦手。かけ流しの音楽に接すると疲れてしまう
カレー屋は色々巡ってるが、ここのは美味しかった。店の雰囲気もとても良い。
どんな感じなのか気になる。
一般的に日本人はBGMに無頓着すぎる
こう言うのこそAI音楽でしょ
聞いてみたいな
おっさん「モスキート音かな」
快活クラブみたいな感じ?
ブライアン・イーノ思い出した。
ハブモアカレーは東京のスパイスカレー屋の中でもベスト3には入る。通って食べてた店の一つ。
気になるぜー
てめえの能書がガタガタうるせえんだよ。
長渕ばっかり流してるところはちょいちょいある気がする
僕が運転するタクシーの車内ではほとんど聞こえない音量でSpotifyでlofiのプレイリストを流してるよ。常に心が穏やかでいれる。精神安定剤みたい。
前の西友のBGMはInterFMが選曲していて大変良かったのだが西友の客は特に求めてなさそうでもある
近所のカレー屋はテレビで延々とインド映画流れてていつ見ても踊ってる
そもそも音楽流す必要自体、別に無いと思ってる。よく行く業務スーパーはコスト削減で、現金払いのみ、BGM無し、だけど静かで落ち着く
本屋やってたとき有線の「カフェ・アプレミディ」のチャンネルをBGMにしてたら、お客さんから「めっちゃセンスいいですね」と言われたことがあります
仮面ライダージオウの劇伴BGMのコンセプトは「カレー風味」
千葉にまだラディソンホテルがあった頃、通路に凄く薄っすらとした音楽が鳴ってるのに気づいた。アンビエントなんだろうけど凄く良かった。フロントで曲名聞いとけばよかった。
漆喰の吸音効果なるほど。ここのカレーおいしいけどご飯が普通の日本米のターメリックライスで重めだった記憶
インネパ店で流れてる謎MVが現地感あって好き。
行ってみたくなった。渋谷猿楽町
ヘビーメタルを小音量で流してる店があって悪くない
「文化の盗用」とは本来こういうことをさして使われることばなのがよくわかる
近所のカレー屋、インドっぽいBGMなんだけど、先日、なんか延々同じ歌詞の(ように聞こえる)曲がずーっと流れてて、気になりすぎてスマホで調べてしまった。ナモーナマ♪ https://www.youtube.com/watch?v=ICr5cPpGfmU&t=15s
ハブモアカレー
理想は「気づかれない音」 代官山の人気店「ハブモアカレー」にBGMのこだわりを聞いた - おなじみ丨近くの店から、なじみの店へ。
ずーっとMr.Childrenの曲を流し続けてるラーメン屋があって美味しいんだけど通う気になれないw/一蘭もオルゴールのBGMが気になってラーメンに集中できなかった思い出。パーティションより先にやることあるだろ、と。
近所のインドカレー屋はガムランっぽいの流れてるんだけど、「今すぐSpotifyプレミアムに入ろう!」ってCM流れて「いや無料版かよ!」て現実に戻った思い出
代理店っぽい考え方だなー。日本人モデルだと生々しいしいからと白人モデル使うファッションブランドと同じ考え方
“BGMはあくまで店の雰囲気を伝えるツール。自分の店では、曲に主張させず、雰囲気の一部として溶け込ませたい。完全な無音ではなく、鳴っているのに気づかない程度に。意図的に低音域を低減している”
俺がよくランチにいく居酒屋兼定食屋は80年代ソングがBGMなんだけど午後の仕事中に頭の中で流れてこの曲なんだろうってよくなるよ
エリック・サティの「家具の音楽」の概念だ
こういう「こだわりオサレ店主」と「がんこオヤジ」の店は押し付けがましさが溢れてて苦手。
同席している相手との会話は妨げず,他のテーブルの客の会話よりは自然に耳に入るくらいがちょうどいい。BGMを意識させるのではなく,他の客を意識させない。
素晴らしいBGMの店 そこはドトール 時間帯毎に有線の人がセレクトしたセンスのいい洋楽を流しているからね
それってサティの「家具の音楽」じゃん、って思ったら同じ意見が先にあった。
流し見してたらスピーカーがGENELECでびっくりしてプロフ読んだらやはり音楽畑の人間だった。流石にリスニング用途だと他に選択肢ある気がするけど、自分で音をコントロールしたいってことなのかな。
舞台照明や音響やってたけどこれも一緒。主役じゃないものが「照明よかったね」「音楽良かったね」って言われたら失敗だと思ってる。作品(料理)と一体にならなければいけない。
大阪のコミック専門店わんだーらんどもBGMは洋楽しか流さないんだったよな。今でもそうかな?
すごい。詳しいと「これを聴け!」っちなりそうなのに抑え込む自制心がすごい笑
BGMが何気に重要なのは西友が証明してるよな。洋楽流してたウォルマート時代と、うぉおおーお!と謎ソング流してる今。マジで洋楽に戻して欲しい。
実店舗のBGM苦手。かけ流しの音楽に接すると疲れてしまう
カレー屋は色々巡ってるが、ここのは美味しかった。店の雰囲気もとても良い。
どんな感じなのか気になる。
一般的に日本人はBGMに無頓着すぎる
こう言うのこそAI音楽でしょ
聞いてみたいな
おっさん「モスキート音かな」
快活クラブみたいな感じ?
ブライアン・イーノ思い出した。
ハブモアカレーは東京のスパイスカレー屋の中でもベスト3には入る。通って食べてた店の一つ。
気になるぜー
てめえの能書がガタガタうるせえんだよ。
長渕ばっかり流してるところはちょいちょいある気がする
僕が運転するタクシーの車内ではほとんど聞こえない音量でSpotifyでlofiのプレイリストを流してるよ。常に心が穏やかでいれる。精神安定剤みたい。
前の西友のBGMはInterFMが選曲していて大変良かったのだが西友の客は特に求めてなさそうでもある
近所のカレー屋はテレビで延々とインド映画流れてていつ見ても踊ってる
そもそも音楽流す必要自体、別に無いと思ってる。よく行く業務スーパーはコスト削減で、現金払いのみ、BGM無し、だけど静かで落ち着く
本屋やってたとき有線の「カフェ・アプレミディ」のチャンネルをBGMにしてたら、お客さんから「めっちゃセンスいいですね」と言われたことがあります
仮面ライダージオウの劇伴BGMのコンセプトは「カレー風味」
千葉にまだラディソンホテルがあった頃、通路に凄く薄っすらとした音楽が鳴ってるのに気づいた。アンビエントなんだろうけど凄く良かった。フロントで曲名聞いとけばよかった。
漆喰の吸音効果なるほど。ここのカレーおいしいけどご飯が普通の日本米のターメリックライスで重めだった記憶
インネパ店で流れてる謎MVが現地感あって好き。
行ってみたくなった。渋谷猿楽町
ヘビーメタルを小音量で流してる店があって悪くない
「文化の盗用」とは本来こういうことをさして使われることばなのがよくわかる
近所のカレー屋、インドっぽいBGMなんだけど、先日、なんか延々同じ歌詞の(ように聞こえる)曲がずーっと流れてて、気になりすぎてスマホで調べてしまった。ナモーナマ♪ https://www.youtube.com/watch?v=ICr5cPpGfmU&t=15s
ハブモアカレー