“火がついた!嬉しいウホホ 他に考えているのは肉のことウホね 女でも同じタイプはいるウホよ”
本格的に寒くなる前にキャンプツーリング行きたいなー
まさにこれ。私は穴ではなくドリルが欲しいのだ/BBQマニアの同僚が車のトランクから火種を出してきた時はそれはそれで尊敬したが
野焼きが国から許可されてた時代の焚き火もこんな気分の火起こしだったウホホ。また利益率良い広さの田畑とか果樹園で親戚関係も最高な状態で農作業してこんな気分の生活したいウホホ(^o^)
ポータブル電源とホットプレートでええねんって
ホモサピエンスの本能でしょ。火を熾し、囲み、食べ、火を眺め、語り合いたいというのは。あれこれ理由を考える話ではない。
わかる。木のこすり合わせで火種を作れる奴がいたら、間違いなくテンション上がるし、ほぼ無条件でそいつを尊敬する。心が原始人になってる。
これは100%同意せざるを得ない。ウホウホ言いながら火をおこすし、肉焼くし、食うし、ショボーンとしながら片づける。
https://www.instagram.com/outdoorgatsumami?obrf=MTJuZ2J4NGQycjlxMA== 火をつけるのはこのくらいでいい(難易度が高い。ビール多いので……)
野外活動はともかく、家の中の〈かまど〉や囲炉裏は伝統的に家庭の主婦が守ってきたもので、かまどの神様も女性が多いよね。アペフチやヘスティアやブリギットもそんな感じで、楽しい、ウホホってやってたのかも。
フランスだとウホウホ言いながら市役所に火つけちゃう位だからもう肉すらいらない
肉食いたい欲より、火起こし欲の方が強いまである
2,3回経験したら満足して効率重視になる人が大半です。
いつでも火を燃やしたいがやたらなところでやると危ないし怒られるので我慢している。アウトドアでは許容されるから特に必要がなくても燃やす
火を使うのは怖さと背中合わせでドキドキする反面、安らぎもする。墓参時お線香の点火もやりたがりおばさん。安全に便利に燃やしたいんだ。カルシファーなんてもぐもぐ可愛くて好き。
火を起こして、ご飯食べて、暗くなったら熾き火を見ながらぼ〜っとしたい。
男が悪い
穴ではなくドリルが欲しいはまさにそれ!数回しか使わないであろう道具もいいもの買ったりする。
「脱出島」でも火起こしは一大コンテンツだもんな。
実家の五右衛門風呂を子供の頃から時々焚いていたので、火起こしや火守りは得意、と思ってたけどあれは焚き口の構造がかなり影響する。でも良いよね、焚火。猫と燃やす漫画雑誌と共に火守り。BBQは始末が面倒。
これは…やたらと焚火を大きくしたがる加曽利隆さんへのディスか。
焚火は火遊び専用、ガスコンロでお湯沸かしてカレー麵食う属性です。
インターネット炎上が大好きな我々としてもね
着火剤にはまつぼっくりが良いよ。この季節限定品だから、大量に拾っておくと良い。もれなく虫が付いてるから、家の中には置かないように。
これ同じ属性の人いたのか 火が育つのが面白いんだよな 安定したあとはそこら辺から拾ってきた枝とかで継続の燃焼ができるようになる瞬間がいい
たーのしー
「私は男社会をよく分かってる」マウントかな?男には男ならではの抑圧とか苦しみとかあるのは事実だけど楽しくてやってることまで何でもかんでも男性論で片付けようとするのはそれはそれで雑過ぎるので黙っといて
わかるー。火おこしは火を育てて安定させるまでが一番楽しい。/子供の頃風呂焚きしてたわ。懐かしい。
逆に私(♂)は、火を起こすのも興味がないし、肉もそこまで好きではないし(胃腸が弱いので見ているだけで腹いっぱいになる)、BBQにはまったく向いていない人間なのであった。
昔と違って今のBBQなんぞ点火しやすい炭に着火するだけなのだから、そんな難しいこと考える人あんまいない。薪とマッチと新聞紙使っていた時代ならボーイスカウト経験者が率先したかもしれんが。
わかる。焚き火をする為だけにキャンプに行ってる
楽しいよね、火起こし(女)
ていうか、火など起こしたくもないし、肉は室内で食べたい。
子供の頃毎晩薪で風呂焚きをしていたので、火起こしに対するロマンなど擦り切れてしまった。悲しい。今はこんな便利な着火剤があるのか。最高じゃないか。ウホホ
BBQは火おこしがむずいし調理の火加減もむずいので好きではないが、焚き火とかは好き。火が燃えているのはなんかそれだけで良さがある。
火を起こして肉を食うのがBBQであって、火起こしと維持をしないならわざわざ外で食べる必要もないしなあ。
火の心が分かるようになるとまた楽しいよね。
焚き火楽しいもんね^^ / 火起こしが楽しいんじゃないんだ。燃やすのが楽しいんだ!(危険思想
小学生の時から実家の風呂焚き係だったのでBBQで何も俺がやらなくてもって後ろに下がってたら働かない無能扱いされた事あるな。
火遊び好きな男の子は多いよね〜。
実家の父が、BBQの火番とすき焼き奉行はワシがやる、という人だったので私はなんかそのまま火を触らない女になってる。その代わり料理はまかせろ。おまけに釣った魚を捌ける女やねん。
薪に火をつけて、そこから良い感じで燃えてくのが楽しいのはある。ライターオイルをぶっかけて、マッチで火をつけるで簡単という方法を知ってからはちょっと虚しい
火打ち石で火種を起こして焚き火まで持っていってみたい。何時間でも続けられそう。
わかるわかる。私も花火するの好きだし。つけびして 煙り喜ぶ 田舎者
だれが原始人だコノヤロウ
マジかー。火起こし≒仕事と認知されてる農家脳に侵されてるから、いかに早く済ませるかだわ。 薪割りから全部できるけど、最近はバーナー一択だ。片付けも面倒だから、野外バーベキューもガスコンロ+鉄板まである。
ただ火を起こせる所はだいたい車が必要だし火を見ると酒が飲みたくなるし酒を飲むなら一泊するしかねえけど熊がこわいし
わかる。おれ猿だから火遊び大好き。うほうほ。いや、ウホはゴリラや。
いかに少ない薪で安定した火を起こせるか、毎回真剣勝負である。
面倒くさいから着火剤とチャッカマンをガンガン使うし場合によっては灯油を使うツーバーナーを使うんですが
火を起こさない人をバカにする男は違うだろ
うむ。
ボーイスカウト歴20年あった私、マッチ3本で火をおこすことだけを生きがいにする
これはその通り!火起こしは保持している知識を実行するとそれに見合った成果がすぐ得られるからね
基本外出たくないのでよくわからない。
仲間だ。100均で買ったファイヤースターター?を使って、火を飛ばして、ティッシュに火をつけて、煙突効果の筒に松ぼっくり、松の葉、割り箸、牛乳パックを入れて、一発で着くのを目指す。立消えすると、悔しい。
めっちゃわかる。作業じゃなくて、もっと深いところからくる衝動のように見える。そしてもうそろそろ帰る時間だというのに薪をくべようとしてくる。
女が火をつけないのは付けられないのではなく付けると「あ、こいつ奴隷なんだ」って格下認定されるからって聞いて震えた
芋煮の場合はまた違う気がする
火をエンタメとして楽しめる人がやるご褒美にした方がうまくいく
スパイスからカレー作ったり、豆を挽いてコーヒー淹れたり、そういう儀式っぽいもの好きよね、ロマンと言うか
買い出し中は肉と(運転手以外は)酒しか考えて無いし現地は早く火起こししたいしか考えて無い。
自分の好きなものが「男の子は」こういうのが好き!て言われがちで寂しい思いをしてた女だけど、火起こしだけは残念ながらわからない。多分属性が水属性なんだと思う。泳ぎたい潜りたい。水面の反射眺めたい。
面倒な着火に楽しみを感じることはないな。焼き払わせろ!という気持ちならある
難しい方法でつけてみたいとは思う
火をつけただけで満足してしまう男、通称チャッカマンはどこで知ったんだっけっか
自宅で出来ない楽しみの一つだからな。やりたくて仕方ないわ
準備の手間こそ楽しみたいけど、素早くセッティングしてみんなでゆっくりしたい気持ちもある。現実はどちらか選ぶ余裕もなく「なんかずっと一生懸命」とか言われるのだけど
肉食いたいのはその通り。着火剤とライターとうちわがあれば火を起こすのは簡単。機械的にやればそのうち火はつく。
マジでただ燃やしたいよね
パウパトロールで安全な火の起こし方、消し方やってたのカナダって感じで良い会だった
全然わからない。楽に火つけられるに越したことない。昔は仕方なく工夫してつけてただけ
火起こしが楽しいって事はこの人類文明の起源みたいな技術は我々人類のDNAに文字通り刻み込まれてるって事なのかもしれん
そうなんだ。じゃあ私着火剤ぶちまけてブロワーで火おこししてくるね。
上手くできるのが嬉しいんだよな。
わかる。火打ち石とチャークロスで火おこししてる。料理は芋煮
煩雑な日常を離れ原始な感じを楽しむためのものだからそこでも男とは、とか考えちゃう人はアウトドア向いてないよな…馬鹿になれるのが楽しいのよウホ
いまどき自動車でMTを乗るのに似ている。そう、楽しいからだ。苦痛でしかない移動をハッピーうれピーよろピクな時間に変えてくれる。シフトダウン時にブリッピングでスパッとギアとエンジンがシンクロした時の快感
ビリー・ジョエルの『We Didn't Start The Fire』は、彼の生まれた1949年から曲が発表された1989年までの著名な人物や事柄の名前を延々と羅列する曲。なお『ハートにファイア』という最低の邦題が付いている。
ライターやバーナーあるのになぜファイヤースターター使うのかって、ファイヤースターターに火をつけるのにライター使うよ。役割が違う。薪に火が点くまでライターで炙り続けるつもりか
「早く肉を食いたい」←ダウト。肉なんてどうでもいい。火を安定して付けて、それを維持するのが楽しいのだ。肉なんてどうでもいい。家で食った方が美味しいだろ
アイコンが気になって
皆さん楽しそうでなにより。
マフィアの拷問焼きやってる人がいる
火起こしすれば満足して肉いらねまである片付けめんどいウホ
確かに、BBQじゃなくても肉を食う機会はあるが、でかい火をおこす機会はそうそうないもんな。
小学生の頃カブスカウトで河原で飯盒炊爨をよくやってたけど、道具は飯盒・飯盒を掛ける鉄の棒・新聞紙・マッチだけだった。かまどは石で作って河原に打ち上げられた枝とかが薪替わりだった。よくできたなと今は思う
火を起こすまでの過程が楽しい時には率先してやったが、今では別に楽しいと思わないし道の駅や店舗に併設してある手ぶら&火起こし不要なBBQサービスを使っている。なので個人的には楽しめるかどうかだと思う。
みなさんそうなんですね。自分は火起こすのも肉焼くのもめんどい。すぐ食べれる状態で出して。ついでに片付けも誰かやって。自分はそこらへんで遊んでいるので。
キャンプ全般は全部そう。ポール組み立て楽しい、スリーブに入れてテント立ち上げるの楽しい、ペグ打ちカンカン楽しい、ガイロープキュッと締めるの楽しい…。
ボーイスカウトいいよ。最終的にはキャンプファイヤーの丸太が組めるようになる。火の神もお手の物。
BBQは火を起こすのがメイン。私もそう思ってた時期がありました。
/caveman
一人一火起こししたいんだよな。本当は。
男がBBQで率先して火を起こすとき、そんなに複雑なことは考えていない「火、起こす、楽しい、ウホホ」であり、早く肉を食いたい「女だけどこっち側だ」
“火がついた!嬉しいウホホ 他に考えているのは肉のことウホね 女でも同じタイプはいるウホよ”
本格的に寒くなる前にキャンプツーリング行きたいなー
まさにこれ。私は穴ではなくドリルが欲しいのだ/BBQマニアの同僚が車のトランクから火種を出してきた時はそれはそれで尊敬したが
野焼きが国から許可されてた時代の焚き火もこんな気分の火起こしだったウホホ。また利益率良い広さの田畑とか果樹園で親戚関係も最高な状態で農作業してこんな気分の生活したいウホホ(^o^)
ポータブル電源とホットプレートでええねんって
ホモサピエンスの本能でしょ。火を熾し、囲み、食べ、火を眺め、語り合いたいというのは。あれこれ理由を考える話ではない。
わかる。木のこすり合わせで火種を作れる奴がいたら、間違いなくテンション上がるし、ほぼ無条件でそいつを尊敬する。心が原始人になってる。
これは100%同意せざるを得ない。ウホウホ言いながら火をおこすし、肉焼くし、食うし、ショボーンとしながら片づける。
https://www.instagram.com/outdoorgatsumami?obrf=MTJuZ2J4NGQycjlxMA== 火をつけるのはこのくらいでいい(難易度が高い。ビール多いので……)
野外活動はともかく、家の中の〈かまど〉や囲炉裏は伝統的に家庭の主婦が守ってきたもので、かまどの神様も女性が多いよね。アペフチやヘスティアやブリギットもそんな感じで、楽しい、ウホホってやってたのかも。
フランスだとウホウホ言いながら市役所に火つけちゃう位だからもう肉すらいらない
肉食いたい欲より、火起こし欲の方が強いまである
2,3回経験したら満足して効率重視になる人が大半です。
いつでも火を燃やしたいがやたらなところでやると危ないし怒られるので我慢している。アウトドアでは許容されるから特に必要がなくても燃やす
火を使うのは怖さと背中合わせでドキドキする反面、安らぎもする。墓参時お線香の点火もやりたがりおばさん。安全に便利に燃やしたいんだ。カルシファーなんてもぐもぐ可愛くて好き。
火を起こして、ご飯食べて、暗くなったら熾き火を見ながらぼ〜っとしたい。
男が悪い
穴ではなくドリルが欲しいはまさにそれ!数回しか使わないであろう道具もいいもの買ったりする。
「脱出島」でも火起こしは一大コンテンツだもんな。
実家の五右衛門風呂を子供の頃から時々焚いていたので、火起こしや火守りは得意、と思ってたけどあれは焚き口の構造がかなり影響する。でも良いよね、焚火。猫と燃やす漫画雑誌と共に火守り。BBQは始末が面倒。
これは…やたらと焚火を大きくしたがる加曽利隆さんへのディスか。
焚火は火遊び専用、ガスコンロでお湯沸かしてカレー麵食う属性です。
インターネット炎上が大好きな我々としてもね
着火剤にはまつぼっくりが良いよ。この季節限定品だから、大量に拾っておくと良い。もれなく虫が付いてるから、家の中には置かないように。
これ同じ属性の人いたのか 火が育つのが面白いんだよな 安定したあとはそこら辺から拾ってきた枝とかで継続の燃焼ができるようになる瞬間がいい
たーのしー
「私は男社会をよく分かってる」マウントかな?男には男ならではの抑圧とか苦しみとかあるのは事実だけど楽しくてやってることまで何でもかんでも男性論で片付けようとするのはそれはそれで雑過ぎるので黙っといて
わかるー。火おこしは火を育てて安定させるまでが一番楽しい。/子供の頃風呂焚きしてたわ。懐かしい。
逆に私(♂)は、火を起こすのも興味がないし、肉もそこまで好きではないし(胃腸が弱いので見ているだけで腹いっぱいになる)、BBQにはまったく向いていない人間なのであった。
昔と違って今のBBQなんぞ点火しやすい炭に着火するだけなのだから、そんな難しいこと考える人あんまいない。薪とマッチと新聞紙使っていた時代ならボーイスカウト経験者が率先したかもしれんが。
わかる。焚き火をする為だけにキャンプに行ってる
楽しいよね、火起こし(女)
ていうか、火など起こしたくもないし、肉は室内で食べたい。
子供の頃毎晩薪で風呂焚きをしていたので、火起こしに対するロマンなど擦り切れてしまった。悲しい。今はこんな便利な着火剤があるのか。最高じゃないか。ウホホ
BBQは火おこしがむずいし調理の火加減もむずいので好きではないが、焚き火とかは好き。火が燃えているのはなんかそれだけで良さがある。
火を起こして肉を食うのがBBQであって、火起こしと維持をしないならわざわざ外で食べる必要もないしなあ。
火の心が分かるようになるとまた楽しいよね。
焚き火楽しいもんね^^ / 火起こしが楽しいんじゃないんだ。燃やすのが楽しいんだ!(危険思想
小学生の時から実家の風呂焚き係だったのでBBQで何も俺がやらなくてもって後ろに下がってたら働かない無能扱いされた事あるな。
火遊び好きな男の子は多いよね〜。
実家の父が、BBQの火番とすき焼き奉行はワシがやる、という人だったので私はなんかそのまま火を触らない女になってる。その代わり料理はまかせろ。おまけに釣った魚を捌ける女やねん。
薪に火をつけて、そこから良い感じで燃えてくのが楽しいのはある。ライターオイルをぶっかけて、マッチで火をつけるで簡単という方法を知ってからはちょっと虚しい
火打ち石で火種を起こして焚き火まで持っていってみたい。何時間でも続けられそう。
わかるわかる。私も花火するの好きだし。つけびして 煙り喜ぶ 田舎者
だれが原始人だコノヤロウ
マジかー。火起こし≒仕事と認知されてる農家脳に侵されてるから、いかに早く済ませるかだわ。 薪割りから全部できるけど、最近はバーナー一択だ。片付けも面倒だから、野外バーベキューもガスコンロ+鉄板まである。
ただ火を起こせる所はだいたい車が必要だし火を見ると酒が飲みたくなるし酒を飲むなら一泊するしかねえけど熊がこわいし
わかる。おれ猿だから火遊び大好き。うほうほ。いや、ウホはゴリラや。
いかに少ない薪で安定した火を起こせるか、毎回真剣勝負である。
面倒くさいから着火剤とチャッカマンをガンガン使うし場合によっては灯油を使うツーバーナーを使うんですが
火を起こさない人をバカにする男は違うだろ
うむ。
ボーイスカウト歴20年あった私、マッチ3本で火をおこすことだけを生きがいにする
これはその通り!火起こしは保持している知識を実行するとそれに見合った成果がすぐ得られるからね
基本外出たくないのでよくわからない。
仲間だ。100均で買ったファイヤースターター?を使って、火を飛ばして、ティッシュに火をつけて、煙突効果の筒に松ぼっくり、松の葉、割り箸、牛乳パックを入れて、一発で着くのを目指す。立消えすると、悔しい。
めっちゃわかる。作業じゃなくて、もっと深いところからくる衝動のように見える。そしてもうそろそろ帰る時間だというのに薪をくべようとしてくる。
女が火をつけないのは付けられないのではなく付けると「あ、こいつ奴隷なんだ」って格下認定されるからって聞いて震えた
芋煮の場合はまた違う気がする
火をエンタメとして楽しめる人がやるご褒美にした方がうまくいく
スパイスからカレー作ったり、豆を挽いてコーヒー淹れたり、そういう儀式っぽいもの好きよね、ロマンと言うか
買い出し中は肉と(運転手以外は)酒しか考えて無いし現地は早く火起こししたいしか考えて無い。
自分の好きなものが「男の子は」こういうのが好き!て言われがちで寂しい思いをしてた女だけど、火起こしだけは残念ながらわからない。多分属性が水属性なんだと思う。泳ぎたい潜りたい。水面の反射眺めたい。
面倒な着火に楽しみを感じることはないな。焼き払わせろ!という気持ちならある
難しい方法でつけてみたいとは思う
火をつけただけで満足してしまう男、通称チャッカマンはどこで知ったんだっけっか
自宅で出来ない楽しみの一つだからな。やりたくて仕方ないわ
準備の手間こそ楽しみたいけど、素早くセッティングしてみんなでゆっくりしたい気持ちもある。現実はどちらか選ぶ余裕もなく「なんかずっと一生懸命」とか言われるのだけど
肉食いたいのはその通り。着火剤とライターとうちわがあれば火を起こすのは簡単。機械的にやればそのうち火はつく。
マジでただ燃やしたいよね
パウパトロールで安全な火の起こし方、消し方やってたのカナダって感じで良い会だった
全然わからない。楽に火つけられるに越したことない。昔は仕方なく工夫してつけてただけ
火起こしが楽しいって事はこの人類文明の起源みたいな技術は我々人類のDNAに文字通り刻み込まれてるって事なのかもしれん
そうなんだ。じゃあ私着火剤ぶちまけてブロワーで火おこししてくるね。
上手くできるのが嬉しいんだよな。
わかる。火打ち石とチャークロスで火おこししてる。料理は芋煮
煩雑な日常を離れ原始な感じを楽しむためのものだからそこでも男とは、とか考えちゃう人はアウトドア向いてないよな…馬鹿になれるのが楽しいのよウホ
いまどき自動車でMTを乗るのに似ている。そう、楽しいからだ。苦痛でしかない移動をハッピーうれピーよろピクな時間に変えてくれる。シフトダウン時にブリッピングでスパッとギアとエンジンがシンクロした時の快感
ビリー・ジョエルの『We Didn't Start The Fire』は、彼の生まれた1949年から曲が発表された1989年までの著名な人物や事柄の名前を延々と羅列する曲。なお『ハートにファイア』という最低の邦題が付いている。
ライターやバーナーあるのになぜファイヤースターター使うのかって、ファイヤースターターに火をつけるのにライター使うよ。役割が違う。薪に火が点くまでライターで炙り続けるつもりか
「早く肉を食いたい」←ダウト。肉なんてどうでもいい。火を安定して付けて、それを維持するのが楽しいのだ。肉なんてどうでもいい。家で食った方が美味しいだろ
アイコンが気になって
皆さん楽しそうでなにより。
マフィアの拷問焼きやってる人がいる
火起こしすれば満足して肉いらねまである片付けめんどいウホ
確かに、BBQじゃなくても肉を食う機会はあるが、でかい火をおこす機会はそうそうないもんな。
小学生の頃カブスカウトで河原で飯盒炊爨をよくやってたけど、道具は飯盒・飯盒を掛ける鉄の棒・新聞紙・マッチだけだった。かまどは石で作って河原に打ち上げられた枝とかが薪替わりだった。よくできたなと今は思う
火を起こすまでの過程が楽しい時には率先してやったが、今では別に楽しいと思わないし道の駅や店舗に併設してある手ぶら&火起こし不要なBBQサービスを使っている。なので個人的には楽しめるかどうかだと思う。
みなさんそうなんですね。自分は火起こすのも肉焼くのもめんどい。すぐ食べれる状態で出して。ついでに片付けも誰かやって。自分はそこらへんで遊んでいるので。
キャンプ全般は全部そう。ポール組み立て楽しい、スリーブに入れてテント立ち上げるの楽しい、ペグ打ちカンカン楽しい、ガイロープキュッと締めるの楽しい…。
ボーイスカウトいいよ。最終的にはキャンプファイヤーの丸太が組めるようになる。火の神もお手の物。
BBQは火を起こすのがメイン。私もそう思ってた時期がありました。
/caveman
一人一火起こししたいんだよな。本当は。