「まず驚いたのが、セキュリティチェックの厳しさです。事前登録に参加費、さらに個人情報を事細かに記入しないと入れない。会場内では、各列の席の横にアタッシュケースを持った黒スーツの男性が立って常時監視」
参政党支持者さんwww脳ミソ空っぽwww
NLPとか導入するならまだしもそれだけだと自己啓発セミナーとも言えない気はした
参政党がどうのというより、この人のマスターベーションという印象のエントリーやね。途中で読むのを止めた。
シンプルに馬鹿で説明出来ることなんでしょうね。だが人類の半分は平均以下の能力しか持ってない。そういう人間の救いは俗世には無いのでしょう。
立憲民主...。そうだね、党員が学歴とか経歴に鎮座して、上から目線で国民に語った結果だね。もっと早く、他石を研究すべきだった。
語るに落ちるってこういうこと言うのかな。
立憲の人は参政党を馬鹿にするよりも見習うべき所を見つけ参考にすべきでは……
"我々の側にも注意すべきことがあります。能力や経歴に自信があるからこそ、知らず知らずのうちに「鼻につく」とか、「上から目線」だとか批判される可能性がある。" わかってるならなんでこれを書いちゃうんだよ……
思想の偏りがキツ過ぎて途中から諦めて流し読みしたが、「行ってみたら普通に正攻法でやってた」って話では。ちゃんと読んでないから違う箇所があったら悪いが、見た範囲は大体難癖。
参政がマルチとは当初から言われてた話では。7割本当、3割ウソというのは興味深かった
「我々」という語り口が気になる。政治家が通常用いる「我々」は国民としての我々だと思うが、彼の「我々」は立憲民主という組織としての我々のようである。
「あまりにセミナーの内容や会場の反応から声を出して笑っていると」「もうさまざまなものを買いましたよ」などの下手な文章と、不必要な修飾や語りかけ口調が気になって、情報が入ってきません。
地方で行政手腕を磨いた人物をどう扱うか、の場面が来るまで静観していいということかしら。
区議会議員でこの上から目線って、もう立憲はだめなんだろうなと思った。参政党よりも、この立憲の議員のヤバさがひどい。立憲、共産だとケチ付けられると思ってる奴もつけあがりが酷い。
立憲でケチ付けてる人いるが、これはこれで面白いやろ
面白かったよ。自己啓発ブームは氷河期世代と重なるよね。笑えるけど笑えない。反資本主義のようで資本主義ゲームの勝ち方を説いてて、看板と建て付けがあべこべ、移民問題は?の短い導きも、AIには書けない勢い。
やかましいわ。こんな駄文垂れ流してるから立憲民主はダメだって思われるってわかんないのかな
こういう「俺はこいつらとは違う」丸出しの選民意識匂わせまくり文章はちだいとかそういう鉄砲玉政治ライターの領分であって一議員が書いてウケると思ってるようでは…。/無批判に読めるほうが党派性ヤバいて...。
高野はやとは悪い人ではないんだけど、なんかズレてる感じの人という印象。閉じたコミュニティに居すぎたか。潜入自体は大変よいと思います。
議員としての発信なら同じ内容をもっと端的かつ嫌みがにじみ出ないように書いたほうがよさそう。
何の違和感もなく「へー」と読み終えたら野党議員である筆者の書きぶりと振る舞いを非難するコメントばかり。どこをどう読むとそうなるのか、読まずに属性だけで非難したいだけなのか。それそのものが政治の劣化かと
いやいや、どこの政党も3割くらいはトンデモが混ざってるよ。立憲しかり、共産しかり、自民しかり。参政党は維新と似たヤンキismだと思うけど、どう違うのかは気になってる。
この人、立憲なの?noteのプロフィールにもHPのプロフィールにも立憲民主党って書いてないんだが…と思ってよく見たらHPの写真の中に立憲民主党って書かれたのぼりがあるな。なんでプロフィールに書かないんだ?
“高野はやと”
「誰だコイツ?」と思って本人のSNSやHPを見に行ったが、所属政党を把握するのにえらく手間がかかった。
政治が完全に「ビジネス」になっている一つの証左としては興味深い内容だった。もう、議員はやりたい奴から選ぶのではなく、裁判員のように有権者から無作為抽出で選ぶようにすべきだな。
"政治集会だと思って参加したら、かつて自分が通っていた自己啓発セミナーと、驚くほど似た構造がそこにあった" 通ってたんだ
立憲の議員か。まさにこの文章がこれですよ。“我々の側にも注意すべきことがあります。能力や経歴に自信があるからこそ、知らず知らずのうちに「鼻につく」とか、「上から目線」だとか批判される可能性がある。”
大体ホントの中にウソを混ぜて、そのウソを信じさせようとするのはトンデモさんの典型的手口なのだが、そういうことをやってるって言いたいんか?
“なるほどと納得できるところもありました”これが7割で、逆に明らかにおかしい情報が3割もあるのは怖すぎない?政治の集まりに行ったことないか分からんけどそんな危険な含有量なの怖すぎない?
すげー、参政党を批判され面白くないブクマカが、中身には反論できないもんだから、具体的な内容批判は一切せずひたすら「立憲ガー立憲ガー」とトーンポリシング一本に励んでる…あまりにもブコメが鮮明に統一されて
掲げた理念そのもので勝つことを前提としているようには見えない組織って、じゃあ本来狙っている目的はいったい何なんだろうという全然別の問いが個人的に始まったので触媒的な意義があった。※個人的なメモ
「7割の真実に3割の嘘を混ぜる」というのは、極めて強力な詐欺師やプロパガンダの手法
“反米と言いながら、米国の手法を。反グローバルリズムと言いながら、多国籍企業が用いる分析を。”
面白く読んだ。「我々」が出てきたので、読後所属党を確認してズッコケはしたが、なぜ支持されているかというと、セミナーレポの通りなのだろう。年代的には私の知り合いにも熱心な支持者がいるのかもなぁ
参政党になんか見習うなよ…こんな手法真似たら終わりだよ、ブコメ……
令和やNHKみたいに1代限りなのでそれでええねん。マルチもそうだ。稼ぎたいのはスピンオフで別のを作る。
他党の会に対して潜入ルポとか、それ議員さんがやるのアリなんだ……って感覚があった。自民にや共産相手にもできるのかな? しかも自分の支持者と比べて他所様の支持者をバカにまでしちゃって、まあなんというか。
そりゃああれだけキチガイに妨害されたらセキュリティチェックも厳しくなるんでないの?/公約全部ウソな立憲と比べて7割真実ならましなほうじゃねえの?
”とにかく国会議員たちをバカにする” No.2を絶対に作らないぞという意志を感じる。 今のところ慎重に運営されてるが、この種の組織者の過去の事例通り自分の虚像を真実と思い込み始めたらヤバい。
「自己啓発セミナー」なるほど。無能極右が騙されるわけだ。無能から金を巻き上げる枠組みだもんな。参考にしろってやつは詐欺をしろってことか?さすが参政党に賛同する奴は無能ばっかだ。
“国会議員も地方議員も優秀な人間がゴロゴロいる”こんなことを書いてる当日に友党が食品消費税ゼロをなぜか4万円の給付に変えてるニュースが出るんだから大きな笑いが出まっせ。他所を見るより鏡を見よ。
わーくにがマルチやカルト宗教に対していかに脆弱かここのブコメに詰まっている。
政治家の必須条件は誠実であること、あるいはそうであると装うことで、この人はそのいずれの能力も無いことが明白だから批判されるのでは。敵を1回刺すために自分を10回刺すようではお仲間も頭が痛いだろう。
立憲にケチをつけたいわけではないが、現実として、参政党は躍進し、立憲は崩壊した。横浜市長選でも参政党候補が立憲候補より上。こんな見方ではやはり立憲の復権は難しいのではないか
おそらく8月に長崎市で開催された参政党の講演。 「原爆は、私が人生で唯一興味を失わないもの」と言う高野はやとが、7割正しいと感じる講演。残り3割も意見が分かれる程度の内容なのでは
“勇気を出して立ち上がり、重い扉を開け、途中で退出しました。” 潜入したのに途中退出しとるやんけ。感想はたくさんあるけど、潜入レポートとしては事実列挙の少ない低品質
面白かった。しかしライターではなく政治家がこの文章を書いているのなら問題がある。煽りの部分こそが面白かったが、政治家ではその煽りは単純に性格が悪く見えてしまう。マジで他党批判している場合ではない。
図らずも立憲がなぜ支持されないかを明らかにした感。初めから参政党とその支持者を見下しており、彼らの本質ではなくいかに間違っているかを明らかにすることに躍起になっている。だから、支持されないんだよ。
この前の国会での参政党党首の質問はまじでひどかった。まじで小学生レベル。
…7割が既知の話で、3割が陰謀論って当たり前じゃない? 10割陰謀論だと普通の人が入って来れないじゃない。共通認識の世界の成り立ちの7割がないと、本当のカラクリ3割が生きないでしょ。参政党はビジネスだか
自己啓発セミナーの手法を使っているということは、やはり実態はマルチ商法だよな / 俺は消極的立憲支持者だけど、この文章から嫌な感じのエリート臭は感じる。もったいないね
一番いけないのは「鼻につくこと」だとアンジャッシュの渡部さんが言ってたよ。言ってることは妥当だと思うけど、鼻につくよ。おたくらも人気商売の面があるでしょ。というか皆んなそうなんだよ。そういうとこだよ。
立憲地方議員『我々はこの手法はできません。だって、国会議員も地方議員も優秀な人間がゴロゴロいる』『我々の集会に参加する中高生はガチで優秀』あ、うん。そうだね。がんばってね。
7割本当3割嘘って指摘しながら7割レポ3割は党の自慢に読めてしまったよ。サブリミナルのように織り交ぜてきて、同じ事やってるじゃん…としか…
関係ないけど国会の参院質問見てたら、野党案を丸呑みした高市総理を批判していて、優秀の反対だと思ってるんだけど。
代表の顔が変わらない組織は瓦解する…いつまでもまとまらない政党もあると思うのですが
「子連れ」は大事な論点で、マクドナルドのように子どもに支持が受け継がれるのよね……
反グローバリズムなのに、持ってきてる理論は海外のもの、というのはラジオかなんかで批判されて馬鹿にされてましたね / 勉強として参加してるだけでえらいと思うんだけど、なんで非難する人いるんだ
外山恒一の左翼の話を思い出す。
「政治集会だと思って参加したら、かつて自分が通っていた自己啓発セミナーと、驚くほど似た構造がそこにあったことです」
id:Stack-O-Tracks この文章全体で公正さを標榜しつつも党派性が強く上から目線臭が漂うからではないか?立民のあり様に対する自責が9割で1割だけ参政党批判の構成であれば全く違う反応と思う。立民は変わらんねという印象
「我々の政党では」ってどこかなーと思っていたら立憲民主党だった
あの(どの)党が支持を失うのも納得の内容。上から目線しゅごい(褒めてない)。
立憲民主党が参政党批判しても方向性が違うだけな感じはあるが、それはともかく上手い陰謀論は正しい中に嘘を散りばめてくるというのは事実。ただ参政党の技法はそんなに巧妙じゃないんで突っ込まれまくってるが。
立憲民主が迷走してて魅力がないことと、この人の参政党へのツッコミが的を射ていることは両立する話なのに、なんでそこを分けて考えられないのか謎。
「10割が嘘ではない」「3割しか嘘や疑わしい話がない」3割の嘘というのは多いのか少ないのか。この記事の通りだとすると政党ビジネスという印象になる
「鼻につく」と非難されがちという認識はあるのに、こんなにも鼻につく文章を書いてしまうのがすごい。(ところで、プロフィールに所属政党を明示できないの、めちゃくちゃダサくないですか??)
立憲にテクニカルなことをやらせるのは、参政党に真っ当な政策を掲げさせるのと難易度はそう変わらないかも?
ほげー??参政党って誰ターゲットなんや…とは思ってたけど、インテリぶりたい中間層(オブラート)向けってこと???
自分は立憲民主党系であることを明示しないのはアンフェアですね。「つまり、3割の部分でしか笑えない」←しかも(上から目線で)笑えるネタを探るための潜入ですか。笑えない。
特定の組織とそこに集まる人々を"インテリ"左派の方々が軽蔑し蔑視しても人々を振り向かせる"ナラティブ"は生み出せないという事かな。
ブコメ見てるとこの文章の信憑性上がる。世の中の大半が論理よりも感情が先立つ馬鹿ばっかなんだけど上から目線で馬鹿を馬鹿扱いすると当然支持を得られない。政権取りたいならそこを理解して上手く立ち回らないとね
"知らず知らずのうちに「鼻につく」とか、「上から目線」だとか批判される可能性がある" 知性に対する反発が無くなるのはあなたが知性を失った時だろう。パリで古本屋が暴徒に好かれず無傷だった事の裏返し現象。
対立する他党いえど支持者を軽んじるような物言いは現職区議としていかがなものか
私は参政党に批判的な立場だが、他党のセミナーに「潜入」と書くのは、良くないものと決めつけているように見える。ルポライターが書くならともかく、政治家がそのような文章公開するの、私は好ましくないと感じる。
Web界隈だけではなくて対面集会でそれはすごいなと思う。家族連れなのは動員かかってるんじゃないかなとも思う。変にノルマとかないといいけど
参政党を支持する時点で排外主義や反ワクチン陰謀論の拡散に積極的に加担しているのだから、騙されただけの被害者ではない。単にカネを無駄にするだけの「自己啓発」とは明確に異なり加害性がある。
参政党の集会が自己啓発セミナーに近いというのはずっと前から指摘されていたことでそれこそ既知の情報だし、潜入レポというならもっと具体的な話が見たいわけで、単純に質が低い
商売だから売りやすい商品(反ワク愛国排外主義等々)はどんどん売るし理念などないから突っ込まれれば簡単に修正もする。取り込んでしまえば後はカルトマルチ的な手法で離脱を防ぎ会費も取れるから資金も潤沢。強い
参政党の集会が怪しいのか、著者の立憲民主党が怪しいのか判らなくなる、混乱した文章だった。/著者のプロフィールを理解した前提で読まないと混乱する書きぶりという意味で、立民だからダメという意図はない。
参政党の古参メンバーにマルチ商法、ネットワークビジネスの関係者がいて、その手法を政治運動にも流用してきたというのはつとに指摘されていたこと。
支持者の知的水準への採点や優劣の比較なんて「上から目線」の最たるもの。一番嫌われる言動でしょう。「笑える所を見に来た」と珍獣扱いしてるのもキツイ。自分の支持者以外は見下す人になってますが大丈夫ですか。
黒猫ドラネコ氏の潜入レポートとは客層が変わってそうだ。陰謀論の割合が減っているのは、いわゆる脱悪魔化が進んでいると見てよいのかどうか。
途中退出ではなく最後まで見て欲しかった。それも含めて「浅い、上から目線」記事
カルト政党はやりたい放題なのに既存の特に左派政党は規範からの逸脱が激しく責められるのは厳しい戦いと感じる / 学ぶべきことは学んで公開記事としては書かないのが正解か
党がどこでも、人を馬鹿にするような態度を公然と取っちゃう人は信頼置けないなぁ
どうにかして貶したいという意思だけは伝わった。どうしようもない議員だなこいつ。
"我々の政党では、こういう内容のトークは一切ありません。(略)話者も優秀な経歴の人が多いし、聴衆にも優秀な人が多いので"参政党が言ってるのと同じだな。これを鵜呑みにする奴は同レベルって、示唆に富んでる。
“若い夫婦が子(小、中、高校生)を連れて参加している。参政党の本を小脇に抱えながら、前のめりでセミナーを聴いている。政党を箱推し。似ていませんか? 米国発祥の自己啓発セミナーと同じスタイルなのです”
何者にもなれないコンプレックスを抱えた人が夢を見られる仕組みなら何度でも繰り返されるんだろうな
“参政党のセミナーは、自己啓発セミナーと驚くほど似た構造があった。知識を与え、成功への期待を抱かせ、仲間意識を育て、代表への信頼を高め、組織への帰属を強めていく。これを、政治の世界で展開している。”
正直、自己啓発界隈のマウント合戦という読み方をしてしまったんだけど、立憲民主党のイメージ戦略として大丈夫なんだろうか? もし身内向けに書いてるなら「君もなかなかやるな」と神谷宗幣に肩を叩かれそうだ
「上から目線」をそれだけで選外にしてよい材料として扱うコメ見て思うんだが、上から目線(評価に必ずしも賛同しないが)という理由で、主張の本質でより劣るものの方を嗜好していますって告白と同義じゃないの?
参政党は嫌いだけどこの人も自分や周りが優秀だなんだうるせぇなと思って内容が入ってこなくなった。優秀ならもうちょっと支持率集まるように立ち回れや
参政党がセミナーをやってたこと、高野が参政党をバカにしてること以上の内容がない。政治家のセミナーは支持者が集まるから不支持者が居心地悪く感じるのは普通。関心の薄い参加者がいるのは成長期の政党の特徴では
ChatGPTかな。Claudeではなさそう
組織ならどこでも宗教性はある程度あるだろうし嘘もあるだろう。程度問題。わざわざ侵入してそういうの殊更取り上げるのってなんか嫌な感じするな。言葉合ってるかわからんが「賤業」というのかな。
「7割本当3割嘘」はマルチに何度か遭遇するうちにまさに同じことを思った。本当の話の流れで嘘を混ぜ込まれるから,注意深くないと騙される。
ふーんと読みおわり、ブコメをみたら、もう攻撃モードのコメント。参政党の支持者かな。おちつけって。
参政党のセミナーは政治集会でありながら、知識の授与、成功への期待感、強い仲間意識や代表への信頼を通じて組織への帰属意識を高めるという、自己啓発セミナーと酷似した構造を持っている
今の参政党の勢いに立憲系が追いついてないのは事実だし見習うべきものがある可能性もある。ただ、いわゆる既存のワンマン政党よりかなりワンマン度が高いので、人が育つのかな?という懸念は尤もだと思う。
なんだか、ネタバレに配慮した映画などの感想記事を読んでるような気分になった。もうちょっと具体的に書いて欲しいですね。でもお疲れ様でした。
本当の意味の反知性主義が批判しているインテリゲンチャの実例だね。上手く喋れない子供を小バカにし、意見に耳をかさない。これがリベラルの作る「分断」の正体。リベラルが耳を閉ざしているの
はてなには立憲共産というだけで問答無用で腐す層とそれにスターつける層がいる。
立憲民主党の地方議員がこの書きぶりでは、支持されなくなってもしょうがないのでは……。参政党のやり口のおかしさを淡々と伝えるならまだしも、頭が良くて清廉な我々が教えてあげます、といわんばかりでつらい。
“参政党の大きな講演会に、この夏、初潜入いたしまして” 書き出し好き/ 余裕ぶってそこここに冷笑漂わせずにいられないようでは衝撃が足りないのでは。立憲だから揶揄してるのではなく頼むよ…という気持ち。
ドラネコさんの現場レポートでは確かにマルチを彷彿とさせるものだったけれど、こちらの記事は例え話や考察部分が多すぎて分かりずらいな。かつての印象よりも参加者が若そうだ。
“集会の運営手法、参加者の囲い方、メッセージの伝え方は、自己啓発セミナーのビジネスモデルと完全に同じ”
お前の党はどこやねんと気が散って仕方なかった。…立民かよ!他党を偉そうに言える立場ちゃうやろ支持率同じくらいやで。上から目線批判して何が悪い、それは即ち読者を馬鹿にしている事、政治家には信用しかないぞ
「参政党の講演会に初めて参加した感想」は書いてるけど「組織政党としての本質」とは?
なるほど。参政党はものすごい勢いで成長しそうですね。ニデック社の永守氏の経営手法と似てます。ニデック社と同じように急成長するでしょう。そのあとは知らん(´・ω・`)
自分も参政党とその支持者はバカだと思っているが立憲というだけで罵倒されてかわいそうだな。内心の自由、表現の自由はある。
おもしろい記事。それにしても、上から目線にむかつくあまりにマルチを擁護してしまうブコメの人たち、ほんとすごい
確かに鼻につく部分はあるけど、この是々非々の内容で筆者へのトーンポリシングに走っちゃう人は参政党と親和性あると思います。ポリシングならまず書かれている参政党や神谷氏に対してのはずで、偏っている。
代表一人を神格化、外を遮断した自己啓発セミナーの手法で「7割真実3割嘘」を刷り込む/これはカルト組織を構築する非常に有効な方法を政治に持ち込んでいるという事でバカにするというより恐怖を感じる
参政党が自己啓発セミナーぽいのは全くの予想通り。元JW2世としてはカルト宗教の集会っぽさも感じる。/自分を不当に高く上げて周りを見下す立憲の欠点が随所に出てるなぁって
7割真実3割嘘は(立憲)民主も得意なテクニックでしょう。埋蔵金とか何だったのさ
もとからいわれてたよね。自己啓発やマルチのながれと
フロンティア枯渇下では構造として政権与党になると必ず失望されるゲームなので、権力を持つ間に最大限蓄財するのが最善手だし、野党は最大限衆愚と言われようが夢を語るのが最善手。
「我々の集会に参加する中高生はガチで優秀なため、あまりのレベルの違いにがっかりしました。」で、我々ってあんた何者なの?立憲の地方議員なのね…。
そうなると問題は,その人びとがどうして本を片手に「セミナー」に参加するに至ったのかだろうな。
“今回、参政党のセミナーに参加して最も驚いたのは、陰謀論でも、政策でもありませんでした。政治集会だと思って参加したら、かつて自分が通っていた自己啓発セミナーと、驚くほど似た構造がそこにあったことです”
7:3の法則についてはガルパンを思い出すといい。3の部分は特殊カーボンと家元の年齢。それくらい参政党は現実離れだ。
3割嘘は、そらそんなもんでしょ。10割嘘なんて、どんなバカでも信じるのが難しい領域。それより3割の嘘の内容を教えて欲しいかな。いずれにしてもクソみたいな空気感や政党だという事は伝わってきた。
書いてるのはどんな人かとプロフィールからホームページを見たが立憲の人だとはわからないようになっていた。なるほど賢い!優秀な人ですなぁ。
出馬してる地域や事務所置いてる地域ではホテルなり各センターなりでかなりやってる印象はある。結果見るによくやってると思ってる人も少なくなさそう。
馬鹿にしている部分があるのは明らかなので「どこをどう読むと…」というのも白々しいし、スターが集まるのも何だかね。フラットに物事を見れていないことに無自覚なのかな。(※馬鹿にするのが悪いとは言ってない)
途中で退席の感想か。ちょっと探究心にかけるnoteだ。途中で退席したのに3割が嘘となんで言えたのか疑問ではある。その後延長で3時間くらい嘘を話したなら5割は嘘という評価にもなっていたのかもしれないのに。
参政党の取材は誰かがやらないといけないし潜入についてはどうでもいいけど、この記事自体が立民支持層の内集団バイアスをくすぐるセミナー的手法を使ってる気がする。
まぁ考察としては面白いですが、自党の本質についてもぜひ考察いただいて
参政党のセミナーに初潜入して見えてきた、組織政党としての本質|高野はやと@江東区
「まず驚いたのが、セキュリティチェックの厳しさです。事前登録に参加費、さらに個人情報を事細かに記入しないと入れない。会場内では、各列の席の横にアタッシュケースを持った黒スーツの男性が立って常時監視」
参政党支持者さんwww脳ミソ空っぽwww
NLPとか導入するならまだしもそれだけだと自己啓発セミナーとも言えない気はした
参政党がどうのというより、この人のマスターベーションという印象のエントリーやね。途中で読むのを止めた。
シンプルに馬鹿で説明出来ることなんでしょうね。だが人類の半分は平均以下の能力しか持ってない。そういう人間の救いは俗世には無いのでしょう。
立憲民主...。そうだね、党員が学歴とか経歴に鎮座して、上から目線で国民に語った結果だね。もっと早く、他石を研究すべきだった。
語るに落ちるってこういうこと言うのかな。
立憲の人は参政党を馬鹿にするよりも見習うべき所を見つけ参考にすべきでは……
"我々の側にも注意すべきことがあります。能力や経歴に自信があるからこそ、知らず知らずのうちに「鼻につく」とか、「上から目線」だとか批判される可能性がある。" わかってるならなんでこれを書いちゃうんだよ……
思想の偏りがキツ過ぎて途中から諦めて流し読みしたが、「行ってみたら普通に正攻法でやってた」って話では。ちゃんと読んでないから違う箇所があったら悪いが、見た範囲は大体難癖。
参政がマルチとは当初から言われてた話では。7割本当、3割ウソというのは興味深かった
「我々」という語り口が気になる。政治家が通常用いる「我々」は国民としての我々だと思うが、彼の「我々」は立憲民主という組織としての我々のようである。
「あまりにセミナーの内容や会場の反応から声を出して笑っていると」「もうさまざまなものを買いましたよ」などの下手な文章と、不必要な修飾や語りかけ口調が気になって、情報が入ってきません。
地方で行政手腕を磨いた人物をどう扱うか、の場面が来るまで静観していいということかしら。
区議会議員でこの上から目線って、もう立憲はだめなんだろうなと思った。参政党よりも、この立憲の議員のヤバさがひどい。立憲、共産だとケチ付けられると思ってる奴もつけあがりが酷い。
立憲でケチ付けてる人いるが、これはこれで面白いやろ
面白かったよ。自己啓発ブームは氷河期世代と重なるよね。笑えるけど笑えない。反資本主義のようで資本主義ゲームの勝ち方を説いてて、看板と建て付けがあべこべ、移民問題は?の短い導きも、AIには書けない勢い。
やかましいわ。こんな駄文垂れ流してるから立憲民主はダメだって思われるってわかんないのかな
こういう「俺はこいつらとは違う」丸出しの選民意識匂わせまくり文章はちだいとかそういう鉄砲玉政治ライターの領分であって一議員が書いてウケると思ってるようでは…。/無批判に読めるほうが党派性ヤバいて...。
高野はやとは悪い人ではないんだけど、なんかズレてる感じの人という印象。閉じたコミュニティに居すぎたか。潜入自体は大変よいと思います。
議員としての発信なら同じ内容をもっと端的かつ嫌みがにじみ出ないように書いたほうがよさそう。
何の違和感もなく「へー」と読み終えたら野党議員である筆者の書きぶりと振る舞いを非難するコメントばかり。どこをどう読むとそうなるのか、読まずに属性だけで非難したいだけなのか。それそのものが政治の劣化かと
いやいや、どこの政党も3割くらいはトンデモが混ざってるよ。立憲しかり、共産しかり、自民しかり。参政党は維新と似たヤンキismだと思うけど、どう違うのかは気になってる。
この人、立憲なの?noteのプロフィールにもHPのプロフィールにも立憲民主党って書いてないんだが…と思ってよく見たらHPの写真の中に立憲民主党って書かれたのぼりがあるな。なんでプロフィールに書かないんだ?
“高野はやと”
「誰だコイツ?」と思って本人のSNSやHPを見に行ったが、所属政党を把握するのにえらく手間がかかった。
政治が完全に「ビジネス」になっている一つの証左としては興味深い内容だった。もう、議員はやりたい奴から選ぶのではなく、裁判員のように有権者から無作為抽出で選ぶようにすべきだな。
"政治集会だと思って参加したら、かつて自分が通っていた自己啓発セミナーと、驚くほど似た構造がそこにあった" 通ってたんだ
立憲の議員か。まさにこの文章がこれですよ。“我々の側にも注意すべきことがあります。能力や経歴に自信があるからこそ、知らず知らずのうちに「鼻につく」とか、「上から目線」だとか批判される可能性がある。”
大体ホントの中にウソを混ぜて、そのウソを信じさせようとするのはトンデモさんの典型的手口なのだが、そういうことをやってるって言いたいんか?
“なるほどと納得できるところもありました”これが7割で、逆に明らかにおかしい情報が3割もあるのは怖すぎない?政治の集まりに行ったことないか分からんけどそんな危険な含有量なの怖すぎない?
すげー、参政党を批判され面白くないブクマカが、中身には反論できないもんだから、具体的な内容批判は一切せずひたすら「立憲ガー立憲ガー」とトーンポリシング一本に励んでる…あまりにもブコメが鮮明に統一されて
掲げた理念そのもので勝つことを前提としているようには見えない組織って、じゃあ本来狙っている目的はいったい何なんだろうという全然別の問いが個人的に始まったので触媒的な意義があった。※個人的なメモ
「7割の真実に3割の嘘を混ぜる」というのは、極めて強力な詐欺師やプロパガンダの手法
“反米と言いながら、米国の手法を。反グローバルリズムと言いながら、多国籍企業が用いる分析を。”
面白く読んだ。「我々」が出てきたので、読後所属党を確認してズッコケはしたが、なぜ支持されているかというと、セミナーレポの通りなのだろう。年代的には私の知り合いにも熱心な支持者がいるのかもなぁ
参政党になんか見習うなよ…こんな手法真似たら終わりだよ、ブコメ……
令和やNHKみたいに1代限りなのでそれでええねん。マルチもそうだ。稼ぎたいのはスピンオフで別のを作る。
他党の会に対して潜入ルポとか、それ議員さんがやるのアリなんだ……って感覚があった。自民にや共産相手にもできるのかな? しかも自分の支持者と比べて他所様の支持者をバカにまでしちゃって、まあなんというか。
そりゃああれだけキチガイに妨害されたらセキュリティチェックも厳しくなるんでないの?/公約全部ウソな立憲と比べて7割真実ならましなほうじゃねえの?
”とにかく国会議員たちをバカにする” No.2を絶対に作らないぞという意志を感じる。 今のところ慎重に運営されてるが、この種の組織者の過去の事例通り自分の虚像を真実と思い込み始めたらヤバい。
「自己啓発セミナー」なるほど。無能極右が騙されるわけだ。無能から金を巻き上げる枠組みだもんな。参考にしろってやつは詐欺をしろってことか?さすが参政党に賛同する奴は無能ばっかだ。
“国会議員も地方議員も優秀な人間がゴロゴロいる”こんなことを書いてる当日に友党が食品消費税ゼロをなぜか4万円の給付に変えてるニュースが出るんだから大きな笑いが出まっせ。他所を見るより鏡を見よ。
わーくにがマルチやカルト宗教に対していかに脆弱かここのブコメに詰まっている。
政治家の必須条件は誠実であること、あるいはそうであると装うことで、この人はそのいずれの能力も無いことが明白だから批判されるのでは。敵を1回刺すために自分を10回刺すようではお仲間も頭が痛いだろう。
立憲にケチをつけたいわけではないが、現実として、参政党は躍進し、立憲は崩壊した。横浜市長選でも参政党候補が立憲候補より上。こんな見方ではやはり立憲の復権は難しいのではないか
おそらく8月に長崎市で開催された参政党の講演。 「原爆は、私が人生で唯一興味を失わないもの」と言う高野はやとが、7割正しいと感じる講演。残り3割も意見が分かれる程度の内容なのでは
“勇気を出して立ち上がり、重い扉を開け、途中で退出しました。” 潜入したのに途中退出しとるやんけ。感想はたくさんあるけど、潜入レポートとしては事実列挙の少ない低品質
面白かった。しかしライターではなく政治家がこの文章を書いているのなら問題がある。煽りの部分こそが面白かったが、政治家ではその煽りは単純に性格が悪く見えてしまう。マジで他党批判している場合ではない。
図らずも立憲がなぜ支持されないかを明らかにした感。初めから参政党とその支持者を見下しており、彼らの本質ではなくいかに間違っているかを明らかにすることに躍起になっている。だから、支持されないんだよ。
この前の国会での参政党党首の質問はまじでひどかった。まじで小学生レベル。
…7割が既知の話で、3割が陰謀論って当たり前じゃない? 10割陰謀論だと普通の人が入って来れないじゃない。共通認識の世界の成り立ちの7割がないと、本当のカラクリ3割が生きないでしょ。参政党はビジネスだか
自己啓発セミナーの手法を使っているということは、やはり実態はマルチ商法だよな / 俺は消極的立憲支持者だけど、この文章から嫌な感じのエリート臭は感じる。もったいないね
一番いけないのは「鼻につくこと」だとアンジャッシュの渡部さんが言ってたよ。言ってることは妥当だと思うけど、鼻につくよ。おたくらも人気商売の面があるでしょ。というか皆んなそうなんだよ。そういうとこだよ。
立憲地方議員『我々はこの手法はできません。だって、国会議員も地方議員も優秀な人間がゴロゴロいる』『我々の集会に参加する中高生はガチで優秀』あ、うん。そうだね。がんばってね。
7割本当3割嘘って指摘しながら7割レポ3割は党の自慢に読めてしまったよ。サブリミナルのように織り交ぜてきて、同じ事やってるじゃん…としか…
関係ないけど国会の参院質問見てたら、野党案を丸呑みした高市総理を批判していて、優秀の反対だと思ってるんだけど。
代表の顔が変わらない組織は瓦解する…いつまでもまとまらない政党もあると思うのですが
「子連れ」は大事な論点で、マクドナルドのように子どもに支持が受け継がれるのよね……
反グローバリズムなのに、持ってきてる理論は海外のもの、というのはラジオかなんかで批判されて馬鹿にされてましたね / 勉強として参加してるだけでえらいと思うんだけど、なんで非難する人いるんだ
外山恒一の左翼の話を思い出す。
「政治集会だと思って参加したら、かつて自分が通っていた自己啓発セミナーと、驚くほど似た構造がそこにあったことです」
id:Stack-O-Tracks この文章全体で公正さを標榜しつつも党派性が強く上から目線臭が漂うからではないか?立民のあり様に対する自責が9割で1割だけ参政党批判の構成であれば全く違う反応と思う。立民は変わらんねという印象
「我々の政党では」ってどこかなーと思っていたら立憲民主党だった
あの(どの)党が支持を失うのも納得の内容。上から目線しゅごい(褒めてない)。
立憲民主党が参政党批判しても方向性が違うだけな感じはあるが、それはともかく上手い陰謀論は正しい中に嘘を散りばめてくるというのは事実。ただ参政党の技法はそんなに巧妙じゃないんで突っ込まれまくってるが。
立憲民主が迷走してて魅力がないことと、この人の参政党へのツッコミが的を射ていることは両立する話なのに、なんでそこを分けて考えられないのか謎。
「10割が嘘ではない」「3割しか嘘や疑わしい話がない」3割の嘘というのは多いのか少ないのか。この記事の通りだとすると政党ビジネスという印象になる
「鼻につく」と非難されがちという認識はあるのに、こんなにも鼻につく文章を書いてしまうのがすごい。(ところで、プロフィールに所属政党を明示できないの、めちゃくちゃダサくないですか??)
立憲にテクニカルなことをやらせるのは、参政党に真っ当な政策を掲げさせるのと難易度はそう変わらないかも?
ほげー??参政党って誰ターゲットなんや…とは思ってたけど、インテリぶりたい中間層(オブラート)向けってこと???
自分は立憲民主党系であることを明示しないのはアンフェアですね。「つまり、3割の部分でしか笑えない」←しかも(上から目線で)笑えるネタを探るための潜入ですか。笑えない。
特定の組織とそこに集まる人々を"インテリ"左派の方々が軽蔑し蔑視しても人々を振り向かせる"ナラティブ"は生み出せないという事かな。
ブコメ見てるとこの文章の信憑性上がる。世の中の大半が論理よりも感情が先立つ馬鹿ばっかなんだけど上から目線で馬鹿を馬鹿扱いすると当然支持を得られない。政権取りたいならそこを理解して上手く立ち回らないとね
"知らず知らずのうちに「鼻につく」とか、「上から目線」だとか批判される可能性がある" 知性に対する反発が無くなるのはあなたが知性を失った時だろう。パリで古本屋が暴徒に好かれず無傷だった事の裏返し現象。
対立する他党いえど支持者を軽んじるような物言いは現職区議としていかがなものか
私は参政党に批判的な立場だが、他党のセミナーに「潜入」と書くのは、良くないものと決めつけているように見える。ルポライターが書くならともかく、政治家がそのような文章公開するの、私は好ましくないと感じる。
Web界隈だけではなくて対面集会でそれはすごいなと思う。家族連れなのは動員かかってるんじゃないかなとも思う。変にノルマとかないといいけど
参政党を支持する時点で排外主義や反ワクチン陰謀論の拡散に積極的に加担しているのだから、騙されただけの被害者ではない。単にカネを無駄にするだけの「自己啓発」とは明確に異なり加害性がある。
参政党の集会が自己啓発セミナーに近いというのはずっと前から指摘されていたことでそれこそ既知の情報だし、潜入レポというならもっと具体的な話が見たいわけで、単純に質が低い
商売だから売りやすい商品(反ワク愛国排外主義等々)はどんどん売るし理念などないから突っ込まれれば簡単に修正もする。取り込んでしまえば後はカルトマルチ的な手法で離脱を防ぎ会費も取れるから資金も潤沢。強い
参政党の集会が怪しいのか、著者の立憲民主党が怪しいのか判らなくなる、混乱した文章だった。/著者のプロフィールを理解した前提で読まないと混乱する書きぶりという意味で、立民だからダメという意図はない。
参政党の古参メンバーにマルチ商法、ネットワークビジネスの関係者がいて、その手法を政治運動にも流用してきたというのはつとに指摘されていたこと。
支持者の知的水準への採点や優劣の比較なんて「上から目線」の最たるもの。一番嫌われる言動でしょう。「笑える所を見に来た」と珍獣扱いしてるのもキツイ。自分の支持者以外は見下す人になってますが大丈夫ですか。
黒猫ドラネコ氏の潜入レポートとは客層が変わってそうだ。陰謀論の割合が減っているのは、いわゆる脱悪魔化が進んでいると見てよいのかどうか。
途中退出ではなく最後まで見て欲しかった。それも含めて「浅い、上から目線」記事
カルト政党はやりたい放題なのに既存の特に左派政党は規範からの逸脱が激しく責められるのは厳しい戦いと感じる / 学ぶべきことは学んで公開記事としては書かないのが正解か
党がどこでも、人を馬鹿にするような態度を公然と取っちゃう人は信頼置けないなぁ
どうにかして貶したいという意思だけは伝わった。どうしようもない議員だなこいつ。
"我々の政党では、こういう内容のトークは一切ありません。(略)話者も優秀な経歴の人が多いし、聴衆にも優秀な人が多いので"参政党が言ってるのと同じだな。これを鵜呑みにする奴は同レベルって、示唆に富んでる。
“若い夫婦が子(小、中、高校生)を連れて参加している。参政党の本を小脇に抱えながら、前のめりでセミナーを聴いている。政党を箱推し。似ていませんか? 米国発祥の自己啓発セミナーと同じスタイルなのです”
何者にもなれないコンプレックスを抱えた人が夢を見られる仕組みなら何度でも繰り返されるんだろうな
“参政党のセミナーは、自己啓発セミナーと驚くほど似た構造があった。知識を与え、成功への期待を抱かせ、仲間意識を育て、代表への信頼を高め、組織への帰属を強めていく。これを、政治の世界で展開している。”
正直、自己啓発界隈のマウント合戦という読み方をしてしまったんだけど、立憲民主党のイメージ戦略として大丈夫なんだろうか? もし身内向けに書いてるなら「君もなかなかやるな」と神谷宗幣に肩を叩かれそうだ
「上から目線」をそれだけで選外にしてよい材料として扱うコメ見て思うんだが、上から目線(評価に必ずしも賛同しないが)という理由で、主張の本質でより劣るものの方を嗜好していますって告白と同義じゃないの?
参政党は嫌いだけどこの人も自分や周りが優秀だなんだうるせぇなと思って内容が入ってこなくなった。優秀ならもうちょっと支持率集まるように立ち回れや
参政党がセミナーをやってたこと、高野が参政党をバカにしてること以上の内容がない。政治家のセミナーは支持者が集まるから不支持者が居心地悪く感じるのは普通。関心の薄い参加者がいるのは成長期の政党の特徴では
ChatGPTかな。Claudeではなさそう
組織ならどこでも宗教性はある程度あるだろうし嘘もあるだろう。程度問題。わざわざ侵入してそういうの殊更取り上げるのってなんか嫌な感じするな。言葉合ってるかわからんが「賤業」というのかな。
「7割本当3割嘘」はマルチに何度か遭遇するうちにまさに同じことを思った。本当の話の流れで嘘を混ぜ込まれるから,注意深くないと騙される。
ふーんと読みおわり、ブコメをみたら、もう攻撃モードのコメント。参政党の支持者かな。おちつけって。
参政党のセミナーは政治集会でありながら、知識の授与、成功への期待感、強い仲間意識や代表への信頼を通じて組織への帰属意識を高めるという、自己啓発セミナーと酷似した構造を持っている
今の参政党の勢いに立憲系が追いついてないのは事実だし見習うべきものがある可能性もある。ただ、いわゆる既存のワンマン政党よりかなりワンマン度が高いので、人が育つのかな?という懸念は尤もだと思う。
なんだか、ネタバレに配慮した映画などの感想記事を読んでるような気分になった。もうちょっと具体的に書いて欲しいですね。でもお疲れ様でした。
本当の意味の反知性主義が批判しているインテリゲンチャの実例だね。上手く喋れない子供を小バカにし、意見に耳をかさない。これがリベラルの作る「分断」の正体。リベラルが耳を閉ざしているの
はてなには立憲共産というだけで問答無用で腐す層とそれにスターつける層がいる。
立憲民主党の地方議員がこの書きぶりでは、支持されなくなってもしょうがないのでは……。参政党のやり口のおかしさを淡々と伝えるならまだしも、頭が良くて清廉な我々が教えてあげます、といわんばかりでつらい。
“参政党の大きな講演会に、この夏、初潜入いたしまして” 書き出し好き/ 余裕ぶってそこここに冷笑漂わせずにいられないようでは衝撃が足りないのでは。立憲だから揶揄してるのではなく頼むよ…という気持ち。
ドラネコさんの現場レポートでは確かにマルチを彷彿とさせるものだったけれど、こちらの記事は例え話や考察部分が多すぎて分かりずらいな。かつての印象よりも参加者が若そうだ。
“集会の運営手法、参加者の囲い方、メッセージの伝え方は、自己啓発セミナーのビジネスモデルと完全に同じ”
お前の党はどこやねんと気が散って仕方なかった。…立民かよ!他党を偉そうに言える立場ちゃうやろ支持率同じくらいやで。上から目線批判して何が悪い、それは即ち読者を馬鹿にしている事、政治家には信用しかないぞ
「参政党の講演会に初めて参加した感想」は書いてるけど「組織政党としての本質」とは?
なるほど。参政党はものすごい勢いで成長しそうですね。ニデック社の永守氏の経営手法と似てます。ニデック社と同じように急成長するでしょう。そのあとは知らん(´・ω・`)
自分も参政党とその支持者はバカだと思っているが立憲というだけで罵倒されてかわいそうだな。内心の自由、表現の自由はある。
おもしろい記事。それにしても、上から目線にむかつくあまりにマルチを擁護してしまうブコメの人たち、ほんとすごい
確かに鼻につく部分はあるけど、この是々非々の内容で筆者へのトーンポリシングに走っちゃう人は参政党と親和性あると思います。ポリシングならまず書かれている参政党や神谷氏に対してのはずで、偏っている。
代表一人を神格化、外を遮断した自己啓発セミナーの手法で「7割真実3割嘘」を刷り込む/これはカルト組織を構築する非常に有効な方法を政治に持ち込んでいるという事でバカにするというより恐怖を感じる
参政党が自己啓発セミナーぽいのは全くの予想通り。元JW2世としてはカルト宗教の集会っぽさも感じる。/自分を不当に高く上げて周りを見下す立憲の欠点が随所に出てるなぁって
7割真実3割嘘は(立憲)民主も得意なテクニックでしょう。埋蔵金とか何だったのさ
もとからいわれてたよね。自己啓発やマルチのながれと
フロンティア枯渇下では構造として政権与党になると必ず失望されるゲームなので、権力を持つ間に最大限蓄財するのが最善手だし、野党は最大限衆愚と言われようが夢を語るのが最善手。
「我々の集会に参加する中高生はガチで優秀なため、あまりのレベルの違いにがっかりしました。」で、我々ってあんた何者なの?立憲の地方議員なのね…。
そうなると問題は,その人びとがどうして本を片手に「セミナー」に参加するに至ったのかだろうな。
“今回、参政党のセミナーに参加して最も驚いたのは、陰謀論でも、政策でもありませんでした。政治集会だと思って参加したら、かつて自分が通っていた自己啓発セミナーと、驚くほど似た構造がそこにあったことです”
7:3の法則についてはガルパンを思い出すといい。3の部分は特殊カーボンと家元の年齢。それくらい参政党は現実離れだ。
3割嘘は、そらそんなもんでしょ。10割嘘なんて、どんなバカでも信じるのが難しい領域。それより3割の嘘の内容を教えて欲しいかな。いずれにしてもクソみたいな空気感や政党だという事は伝わってきた。
書いてるのはどんな人かとプロフィールからホームページを見たが立憲の人だとはわからないようになっていた。なるほど賢い!優秀な人ですなぁ。
出馬してる地域や事務所置いてる地域ではホテルなり各センターなりでかなりやってる印象はある。結果見るによくやってると思ってる人も少なくなさそう。
馬鹿にしている部分があるのは明らかなので「どこをどう読むと…」というのも白々しいし、スターが集まるのも何だかね。フラットに物事を見れていないことに無自覚なのかな。(※馬鹿にするのが悪いとは言ってない)
途中で退席の感想か。ちょっと探究心にかけるnoteだ。途中で退席したのに3割が嘘となんで言えたのか疑問ではある。その後延長で3時間くらい嘘を話したなら5割は嘘という評価にもなっていたのかもしれないのに。
参政党の取材は誰かがやらないといけないし潜入についてはどうでもいいけど、この記事自体が立民支持層の内集団バイアスをくすぐるセミナー的手法を使ってる気がする。
まぁ考察としては面白いですが、自党の本質についてもぜひ考察いただいて