白ご飯.com、味の素を使わないために砂糖多めレシピらしいけど、正直、一般的な摂取量での健康被害のエビデンスが無い味の素より、砂糖の多用の方が気になるけど、ナチュラル界隈の常識では逆なのかな。鏡の国だね。
なるほどおもしろい分類。おらは途中から自分好みに軌道修正してしまうからなあ(ひとに料理出して暮らしてた時期があるので)。
白ごはん.comのレシピ、沢山の調味料をきっちり計って作ってもあまりおいしくなく感じて、全然合わないなと思ってた。好みが違うんだろなと思ってたけど土地柄か~。なるほど。(私は甘いおかずは苦手)
レシピなら平野レミや土井善晴を参考にしたいところ。特にレミ先生は言動こそアレだけど料理本は割とまともなので。
九州民は白ごはん.comについていけ、ということだな!(砂糖を「適量」加えながら)
私はキッコーマンを信じてる
たしかに。何作ったか忘れたけど白ごはんcomのレシピはすごく甘かった。
奥薗壽子先生のレシピ手軽でよく参考にしてる。YouTubeのノリがキツいけど。白ごはん.comは何故そうするのかの理由を記載してくれるのが理解しやすくて良い。ちょっと助長だったり工程か面倒なのは適宜省いて対応する
白ごはんなんか作ってみてズレてるなと思ったのはこれか、無理してるのねいらんね
自分はレシピそのまま作らず調味料は控えめに入れといて後で調整する癖がついてるから個体差を全く識別できていない。
作りたい料理をSNSで見かけたら、Geminiにレシピを聞いてそれを全無視して作るのが好き。分量を全部自分好みにして具材もあり合わせで良い。
レシピ通りの味付けが好みじゃなかったら好きなように調整すればいいんだけど、最初の1回目がどうしても
たしかに白ごはん.comは甘めかもしれないな。ただいずれにせよ最終的には自分好みの味に再調整しちゃうわけだけど。
なんにせよ味にブレがないのは使いやすくて良いね
レーダーチャート作ったら面白かった。漫画みたいな絶対評価の美味しさはファンタジーで(あれはあれでよいのだけれども)、人によって美味しいの形が違うってこういう事だよなと。
味の傾向まとめてくれるのめっちゃ助かる。
白ごはんの砂糖を半分くらいにしとくとだいたいおいしい
白ごはん.comは甘味だけでなく全般味濃いと思う。ややこしい和食のレシピは助かる/料理に慣れてくれば調味料は好みに調整すれば良い。
前はつくりおき食堂をよく見てたのだがこういう時に名前見ないなと思って調べたらパクリで炎上してた
たしかに、牛丼はだいぶ甘かった。ただ愛知県民なので全体的には同郷の味感はあるかも。あとは山本ゆりさんのは好み寄り。ただしめんつゆ系は無いので麺つゆなどは自作。稲田俊介はベース。
“ミニマル”
白ごはんは子どもウケもいいからよく作る。リュウジは至高以外は男子ウケがいい。あかりは女子ウケがいいから誰か家に来たときにいいと思ってる
味の素のレシピで大根のそぼろ煮を作ったら茶色かったのはこういうことかな。ヒガシマルのレシピを見たらいいのかな
藤井恵さん重信初江さんワタナベマキさん若山曜子さんコウケンテツさんエダジュンさん有元葉子さん市瀬悦子さんなど、料理家もそれぞれ得意不得意があり自分に合う合わないがあるのでひろ〜くみ〜んな大好き
白ごはんは砂糖の甘みと醤油が合わさった味が苦手な私にはかなり鬼門。「味濃っ」になる。息子はあかりバーグの虜。
長谷川あかりに関しては料理のキモは塩分濃度と本で言っているので正しい。
白ごはん.comはナポリタンのレシピがオススメだ!分単位で炒め時間書いてあって、その通りに作れば本当に美味い。和食の方は何度か作って濃いなーと思ってたから納得。
白ごはん.comは口に合うので信用している道民
はせあかさんは私が好き。ゆりさんは家族全員好き。
面白い。サンキューピッチで、選手の分析はするのに何故審判の分析をしないのかと言ってたのを思い出した
白ごはん.comは洗い物を減らすとか工程を減らすとかの配慮をしない神経質さが嫌 丁寧な暮らしに毒されてる
レシピのベースは参考にするけど最終的には味見して微調整するので、よほど尖った調味料や味付けでない限り、あんまり気にしたことないな。逆に予想外に美味しい!という経験もないので良し悪しなのかもしれない。
ほぼ日で見た飯島奈美さんの野菜炒めが一番安心した味かなあ。
面白い考察、レシピサイト参考にしても、分量は自分で調整するから考えたことなかった・・・
リュウジは再現レシピとトマト系が好き。一昨日一鶴再現レシピやったらめちゃうまくてバカになった。あと農家のレシピが好き。農家辞めてしまったようだけどレシピはよく眺めてるhttps://ameblo.jp/farmers-keiko/themetop.html
賛否両論の笠原氏はかっちり作る人向け。和田明日香氏は「家族が毎日食べられる地味だけどしみじみ美味しい」系統。平野レミは……判定不能。
白ごはんさんに料理の基礎をたくさん学ばせて貰いとてもお世話になったんだけど、家族にはめんつゆや白だしを活用したレシピのほうがウケが良くて最近あまり作っていませんでした
関西人だから土井先生に着いていく
スガさん(週末の作り置きレシピ)のレシピがしっくり来る&調理法を応用しやすくて好き。調べたら関西の方だった。
白ごはん.comのレシピは甘め、長谷川あかりは素材と塩、山本ゆりは出汁…料理家の味のベースや出身地を知ると好みの味に出会えそう「大好きなの、同郷の味だからか!」
白ご飯.com、味の素を使わないために砂糖多めレシピらしいけど、正直、一般的な摂取量での健康被害のエビデンスが無い味の素より、砂糖の多用の方が気になるけど、ナチュラル界隈の常識では逆なのかな。鏡の国だね。
なるほどおもしろい分類。おらは途中から自分好みに軌道修正してしまうからなあ(ひとに料理出して暮らしてた時期があるので)。
白ごはん.comのレシピ、沢山の調味料をきっちり計って作ってもあまりおいしくなく感じて、全然合わないなと思ってた。好みが違うんだろなと思ってたけど土地柄か~。なるほど。(私は甘いおかずは苦手)
レシピなら平野レミや土井善晴を参考にしたいところ。特にレミ先生は言動こそアレだけど料理本は割とまともなので。
九州民は白ごはん.comについていけ、ということだな!(砂糖を「適量」加えながら)
私はキッコーマンを信じてる
たしかに。何作ったか忘れたけど白ごはんcomのレシピはすごく甘かった。
奥薗壽子先生のレシピ手軽でよく参考にしてる。YouTubeのノリがキツいけど。白ごはん.comは何故そうするのかの理由を記載してくれるのが理解しやすくて良い。ちょっと助長だったり工程か面倒なのは適宜省いて対応する
白ごはんなんか作ってみてズレてるなと思ったのはこれか、無理してるのねいらんね
自分はレシピそのまま作らず調味料は控えめに入れといて後で調整する癖がついてるから個体差を全く識別できていない。
作りたい料理をSNSで見かけたら、Geminiにレシピを聞いてそれを全無視して作るのが好き。分量を全部自分好みにして具材もあり合わせで良い。
レシピ通りの味付けが好みじゃなかったら好きなように調整すればいいんだけど、最初の1回目がどうしても
たしかに白ごはん.comは甘めかもしれないな。ただいずれにせよ最終的には自分好みの味に再調整しちゃうわけだけど。
なんにせよ味にブレがないのは使いやすくて良いね
レーダーチャート作ったら面白かった。漫画みたいな絶対評価の美味しさはファンタジーで(あれはあれでよいのだけれども)、人によって美味しいの形が違うってこういう事だよなと。
味の傾向まとめてくれるのめっちゃ助かる。
白ごはんの砂糖を半分くらいにしとくとだいたいおいしい
白ごはん.comは甘味だけでなく全般味濃いと思う。ややこしい和食のレシピは助かる/料理に慣れてくれば調味料は好みに調整すれば良い。
前はつくりおき食堂をよく見てたのだがこういう時に名前見ないなと思って調べたらパクリで炎上してた
たしかに、牛丼はだいぶ甘かった。ただ愛知県民なので全体的には同郷の味感はあるかも。あとは山本ゆりさんのは好み寄り。ただしめんつゆ系は無いので麺つゆなどは自作。稲田俊介はベース。
“ミニマル”
白ごはんは子どもウケもいいからよく作る。リュウジは至高以外は男子ウケがいい。あかりは女子ウケがいいから誰か家に来たときにいいと思ってる
味の素のレシピで大根のそぼろ煮を作ったら茶色かったのはこういうことかな。ヒガシマルのレシピを見たらいいのかな
藤井恵さん重信初江さんワタナベマキさん若山曜子さんコウケンテツさんエダジュンさん有元葉子さん市瀬悦子さんなど、料理家もそれぞれ得意不得意があり自分に合う合わないがあるのでひろ〜くみ〜んな大好き
白ごはんは砂糖の甘みと醤油が合わさった味が苦手な私にはかなり鬼門。「味濃っ」になる。息子はあかりバーグの虜。
長谷川あかりに関しては料理のキモは塩分濃度と本で言っているので正しい。
白ごはん.comはナポリタンのレシピがオススメだ!分単位で炒め時間書いてあって、その通りに作れば本当に美味い。和食の方は何度か作って濃いなーと思ってたから納得。
白ごはん.comは口に合うので信用している道民
はせあかさんは私が好き。ゆりさんは家族全員好き。
面白い。サンキューピッチで、選手の分析はするのに何故審判の分析をしないのかと言ってたのを思い出した
白ごはん.comは洗い物を減らすとか工程を減らすとかの配慮をしない神経質さが嫌 丁寧な暮らしに毒されてる
レシピのベースは参考にするけど最終的には味見して微調整するので、よほど尖った調味料や味付けでない限り、あんまり気にしたことないな。逆に予想外に美味しい!という経験もないので良し悪しなのかもしれない。
ほぼ日で見た飯島奈美さんの野菜炒めが一番安心した味かなあ。
面白い考察、レシピサイト参考にしても、分量は自分で調整するから考えたことなかった・・・
リュウジは再現レシピとトマト系が好き。一昨日一鶴再現レシピやったらめちゃうまくてバカになった。あと農家のレシピが好き。農家辞めてしまったようだけどレシピはよく眺めてるhttps://ameblo.jp/farmers-keiko/themetop.html
賛否両論の笠原氏はかっちり作る人向け。和田明日香氏は「家族が毎日食べられる地味だけどしみじみ美味しい」系統。平野レミは……判定不能。
白ごはんさんに料理の基礎をたくさん学ばせて貰いとてもお世話になったんだけど、家族にはめんつゆや白だしを活用したレシピのほうがウケが良くて最近あまり作っていませんでした
関西人だから土井先生に着いていく
スガさん(週末の作り置きレシピ)のレシピがしっくり来る&調理法を応用しやすくて好き。調べたら関西の方だった。