彼氏が扇風機側って見立てだとすると、DV彼氏の婉曲表現だったりして、などと思いました。
扇風機をあびながら鰹節削って大変なことになったことがある(´・ω・`)
削り節じゃないので扇風機の風くらいでは飛ばない(´・_・`)
彼氏のほうが一方的に彼女のファンだったのかもしれないな。扇風機だけに。
彼氏が扇風機で、鰹節が飛ぶのにも無頓着で非協力、片付けるのはいつも彼女、という事まで暗喩されてたら面白い。
「ミシンと蝙蝠傘」って言おうとして間違えたんだと思う
一見比較出来てるようでいて出来てないので大喜利大会しようぜ。
彼女の方が扇風機だと思ったので、彼氏が頼りないって意味かと思った
ネタだろう、と思うと、「なんか」が白々しく思えてくる。 “なんか彼女に「私たち鰹節と扇風機くらい相性悪い気がするの」って言われたらしい”
やれやれ
彼氏はやれやれとか言いそう
彼女は大阪人かもしれない
塊の方を思い浮かべてたので、でも、かつお節って乾かすときって扇風機使わないっけ?とか思ってしまった。削り節のほうなのか
鰹節を扇風機で削ると扇風機のプラスチックが崩壊するもんね
鰹節の製造工程で扇風機は必須では?
鰹節作る際に水分飛ばさないといけないから、製造過程に扇風機は大事だよなぁ、などと思うなど。
クーラー買えよ。
これだけ当人からの特定性が高いと「あいつ俺らのこと勝手にネットに晒してたんだけど」「は?? 自分のこと書けよな」とか言われてハブられるようになるルートが見える
鰹節の製造工程で乾燥が入るから扇風機使うし、乾物屋も湿気嫌がるので扇風機使うので、むしろ相性良くないか?と思ってしまった。面白い人ではなく、単なる例え下手なだけな気がする
鰹節とセルロイドの下敷きも別方向で相性悪い
吹けて砕けて割けて散るかも
村上春樹かな
どっちが鰹節なんだろう
こんな面白い彼女手放したらあかんやろ。
鰹節「まだ舞える…!」
彼氏に鰹節(削る前)くらいの堅さを求めてたって暗喩
いっしゅん「さぼてんとマシュマロ」を思い出した
いまや削り節を鰹節と呼ぶようになったのか。そりゃ削るまえの状態はまず見る機会ないもんな。
カツオ節を削るのは扇風機では難しいだろうな。
天才の発想
扇風機使ってるぞ https://x.com/Ton_beri/status/1508789171917582337
鰹節って言われたら削る前を想像しちゃって意味がわからんよね。
たとえが昭和すぎる
センスしかない。扇風機には負けるけど。(言いたいだけ)
それは相性悪い
猫にとっては、福の神様・女神様にゃのに〜ん。(猫はかすがい)
独特の比喩をされる。
夏に扇風機の前でひややっこ食べようとしたら、かけてたかつお節舞って泣いたことあるわ
恋に敗れた男が当てもないまま単身高知に渡り、天才鰹節職人として割烹界に名を轟かすまでの物語が今始まる──
仮に意味のある例えだとしたら、扇風機視点なのか鰹節視点なのか? 相手が繊細すぎなのか、当たりが強すぎなのか…?
一休禅師が扇風機で鰹節を削り落とした逸話があるけど、そこから取ったのかな。
彼女をダシにしてたってコト・・・?!
「鰹節と扇風機?」と僕は訊きかえした。 「そう、最悪の組み合わせ」と彼女は言った。「扇風機をまわした途端に、鰹節は部屋中に飛び散って、二度と元には戻らない。あとにはただ、乾いた虚しさだけが残るのよ」
北風と太陽的な。
超えられる例えを見つけるのが難しい
それを言うなら花かつおとか削り節だろう。
鰹節と言われて「かたまりの方」を先に思い浮かべて数拍理解が遅れた。(笑)/コメントを見て。「削り節だろう」確かにそうだ。
このように別れを切り出すのは、どちらかというと鰹節側のような気がする。
そりゃ仕方ねぇや
鰹節なら別にいいにおいが拡散するくらいじゃないかと思っていたら削り節だったのね。あ、それで泥棒猫が寄ってくるという話か!
頭に浮かんだのは棒状の鰹節の方で扇風機で乾かしてるのかなと思ったら、削り節の方か、それならまあ
削る前を思い浮かべたけど、文脈ですぐに削り節の方だと分かった。こういうのは日常茶飯事だよね。/怒ってもいないのに動作がドタバタ煩い人とは合わない私は、元気溌剌な人にとって削り節だろうなと思う。
お母さんが貴族みたいな言い回しでビートルズが好きな漫画思い出した
「私たち、解剖台の上でミシンとこうもり傘が偶然出会ったように相性がいい気がするの」
「私たち鰹節と扇風機くらい相性悪い気がするの」 やれやれ、と僕は思った。
鰹節なら扇風機で乾燥が進むので相性良さそうだけど、たぶん削り節なんだろうな。削り節も水分を含んだら飛ばないのでもっと粘着した方がいいかもしれない。
鰹節→削り節を想像するのが普通の人。同じような症例としてポン酢がある。そうじゃない人は捻くれてると思ったほうがいいよ。正しい間違ってるではなく。
「えっ?俺はかつお節なら厚削りタイプだよ?キミ、まだ煮込みが足りないんじゃないかな?うま味がでるのはこれから」と高田純次風に返して欲しい。「その軽薄な態度がどう考えても花削りなのよ!」と振られる所まで
扇風機のプロペラで鰹節を削るとかそういうことでは無かった。
相当な風力なんだろうな
はてブにいそう
製造工程ではあんなに頼られてたのに、完成した途端に邪魔者扱いされる扇風機。売れない時代を支えた彼女をふって女優と結婚するみたいな奴の例えかな
彼女おもしろすぎるから喋りたいわ〜。普通に削り節で想像したけどな。フワフワ〜バラバラ〜って散らかってちょっとイラっとするとこまでセットで。でも人との相性の悪さの表現としてはめちゃくちゃわかりにくいぞ!
思い浮かべた鰹節で世代が分かれそう。
解剖台「解せぬ」
鰹節って扇風機で乾かすといけないんだっけって思ったけど削り節のことなんですか?
野生のロートレアモンか、お好み焼きの上で自由に踊りたいのに扇風機のせいでいつも台無しにされる(踊りもお好み焼きも)鰹節の嘆きか
こども店長かな?
おもしれー彼女を逃しちゃったね
やっぱり自然乾燥じゃないと本来の良さが出ないのかな。
友達が分かれた。いま八体いる。っょぃ
「鰹節と扇風機くらい相性がいい」も成り立つ気がする。
魚介と相性のいい扇風機というとダライアスのELECTRIC FAN
偏に風の前の塵に同じ。安駄婆「風前の灯」
村上春樹的というよりは、筒井康隆あたりが村上春樹の文体を模写したパロディ小説的な比喩だね
そういえば子供の頃はにんべんのパックに入ったやつを鰹節だと思ってたな。
村上春樹ほとんど読んだことないのに、「やれやれ」がなくてもパスティーシュだとわかるようになってしまった…。パスティーシュのそのまたパスティーシュなんだろうな、きっと
自家製の鰹節を鉋みたいな道具で削ってた人間は他におるかい?昔親が一本釣りの漁船乗ってたんで
彼女さんブログとかやってないんすか。Xとかでもいい。そのワードチョイス日常から浴びたい
しゃれてていいね。どっちが鰹節?(どっちでもいいか)
ここから面白い組み合わせ例選手権ですね
「つまり、かつお節は美味しくて扇風機は涼しいけれど、おなじ場所には共存できない。そういうこと?」「いいえ。ちがうわ」
(些事だが、相性悪いのは削り節)(でも、〽あなたの手を引いて荒れ狂う波にもまれ 今すぐ風になりたい 天国じゃなくても 楽園じゃなくてもあなたに会えた幸せ 感じて風になりたい…いう曲があったじゃないデスカ
ミシンと蝙蝠傘であったら美しい相性と言われたかもしれないが、鰹節と扇風機は難しいのだな。
関係ないけど、太陽とシスコムーンのシスコムーンってなんなんだろ。
鰹節はネコを見つけたのかな?
鰹節じゃなくて削り節だろう。
くそ、トップブコメ程度で笑ってしまうとは。。
逆に扇風機と相性のいい食べ物って何なんだよ
扇風機から離れたかつお節が一緒にいるべきはお好み焼きだと思う
「鰹節を扇風機で削ろうとするくらい相性が悪い」という可能性はないだろうか?
簡単に吹き飛んじゃう関係だったってこと?
ブコメに既にあるけど、鰹節の乾燥に扇風機使うからむしろ相性ええやん、とまず思ってしまった。
私らしい振り方…うーん、とか前夜にネタ繰ってるところを想像してしまった。
紙吹雪みたいでむしろ楽しそうやろ
つい最近テレビで鰹節作っている職人さんが出てて納豆は食べれない。とあったから鰹節と扇風機じゃなく鰹節と納豆に例えた方がイイかも。コメにもあるが扇風機は乾燥に使うよね?
彼氏が削り節を吹き飛ばす扇風機のように片付いた部屋を散らかし続けてる説はエスパー過ぎるだろ。もうそれにしか思えん。
これは豆腐とか法蓮草のおひたしとか、そういう相手がもういるんじゃないか
一方的でシナジーなさそうだもんな。
友達が別れたらしい…なんか彼女に「私たち鰹節と扇風機くらい相性悪い気がするの」って言われたらしい
彼氏が扇風機側って見立てだとすると、DV彼氏の婉曲表現だったりして、などと思いました。
扇風機をあびながら鰹節削って大変なことになったことがある(´・ω・`)
削り節じゃないので扇風機の風くらいでは飛ばない(´・_・`)
彼氏のほうが一方的に彼女のファンだったのかもしれないな。扇風機だけに。
彼氏が扇風機で、鰹節が飛ぶのにも無頓着で非協力、片付けるのはいつも彼女、という事まで暗喩されてたら面白い。
「ミシンと蝙蝠傘」って言おうとして間違えたんだと思う
一見比較出来てるようでいて出来てないので大喜利大会しようぜ。
彼女の方が扇風機だと思ったので、彼氏が頼りないって意味かと思った
ネタだろう、と思うと、「なんか」が白々しく思えてくる。 “なんか彼女に「私たち鰹節と扇風機くらい相性悪い気がするの」って言われたらしい”
やれやれ
彼氏はやれやれとか言いそう
彼女は大阪人かもしれない
塊の方を思い浮かべてたので、でも、かつお節って乾かすときって扇風機使わないっけ?とか思ってしまった。削り節のほうなのか
鰹節を扇風機で削ると扇風機のプラスチックが崩壊するもんね
鰹節の製造工程で扇風機は必須では?
鰹節作る際に水分飛ばさないといけないから、製造過程に扇風機は大事だよなぁ、などと思うなど。
クーラー買えよ。
これだけ当人からの特定性が高いと「あいつ俺らのこと勝手にネットに晒してたんだけど」「は?? 自分のこと書けよな」とか言われてハブられるようになるルートが見える
鰹節の製造工程で乾燥が入るから扇風機使うし、乾物屋も湿気嫌がるので扇風機使うので、むしろ相性良くないか?と思ってしまった。面白い人ではなく、単なる例え下手なだけな気がする
鰹節とセルロイドの下敷きも別方向で相性悪い
吹けて砕けて割けて散るかも
村上春樹かな
どっちが鰹節なんだろう
こんな面白い彼女手放したらあかんやろ。
鰹節「まだ舞える…!」
彼氏に鰹節(削る前)くらいの堅さを求めてたって暗喩
いっしゅん「さぼてんとマシュマロ」を思い出した
いまや削り節を鰹節と呼ぶようになったのか。そりゃ削るまえの状態はまず見る機会ないもんな。
カツオ節を削るのは扇風機では難しいだろうな。
天才の発想
扇風機使ってるぞ https://x.com/Ton_beri/status/1508789171917582337
鰹節って言われたら削る前を想像しちゃって意味がわからんよね。
たとえが昭和すぎる
センスしかない。扇風機には負けるけど。(言いたいだけ)
それは相性悪い
猫にとっては、福の神様・女神様にゃのに〜ん。(猫はかすがい)
独特の比喩をされる。
夏に扇風機の前でひややっこ食べようとしたら、かけてたかつお節舞って泣いたことあるわ
恋に敗れた男が当てもないまま単身高知に渡り、天才鰹節職人として割烹界に名を轟かすまでの物語が今始まる──
仮に意味のある例えだとしたら、扇風機視点なのか鰹節視点なのか? 相手が繊細すぎなのか、当たりが強すぎなのか…?
一休禅師が扇風機で鰹節を削り落とした逸話があるけど、そこから取ったのかな。
彼女をダシにしてたってコト・・・?!
「鰹節と扇風機?」と僕は訊きかえした。 「そう、最悪の組み合わせ」と彼女は言った。「扇風機をまわした途端に、鰹節は部屋中に飛び散って、二度と元には戻らない。あとにはただ、乾いた虚しさだけが残るのよ」
北風と太陽的な。
超えられる例えを見つけるのが難しい
それを言うなら花かつおとか削り節だろう。
鰹節と言われて「かたまりの方」を先に思い浮かべて数拍理解が遅れた。(笑)/コメントを見て。「削り節だろう」確かにそうだ。
このように別れを切り出すのは、どちらかというと鰹節側のような気がする。
そりゃ仕方ねぇや
鰹節なら別にいいにおいが拡散するくらいじゃないかと思っていたら削り節だったのね。あ、それで泥棒猫が寄ってくるという話か!
頭に浮かんだのは棒状の鰹節の方で扇風機で乾かしてるのかなと思ったら、削り節の方か、それならまあ
削る前を思い浮かべたけど、文脈ですぐに削り節の方だと分かった。こういうのは日常茶飯事だよね。/怒ってもいないのに動作がドタバタ煩い人とは合わない私は、元気溌剌な人にとって削り節だろうなと思う。
お母さんが貴族みたいな言い回しでビートルズが好きな漫画思い出した
「私たち、解剖台の上でミシンとこうもり傘が偶然出会ったように相性がいい気がするの」
「私たち鰹節と扇風機くらい相性悪い気がするの」 やれやれ、と僕は思った。
鰹節なら扇風機で乾燥が進むので相性良さそうだけど、たぶん削り節なんだろうな。削り節も水分を含んだら飛ばないのでもっと粘着した方がいいかもしれない。
鰹節→削り節を想像するのが普通の人。同じような症例としてポン酢がある。そうじゃない人は捻くれてると思ったほうがいいよ。正しい間違ってるではなく。
「えっ?俺はかつお節なら厚削りタイプだよ?キミ、まだ煮込みが足りないんじゃないかな?うま味がでるのはこれから」と高田純次風に返して欲しい。「その軽薄な態度がどう考えても花削りなのよ!」と振られる所まで
扇風機のプロペラで鰹節を削るとかそういうことでは無かった。
相当な風力なんだろうな
はてブにいそう
製造工程ではあんなに頼られてたのに、完成した途端に邪魔者扱いされる扇風機。売れない時代を支えた彼女をふって女優と結婚するみたいな奴の例えかな
彼女おもしろすぎるから喋りたいわ〜。普通に削り節で想像したけどな。フワフワ〜バラバラ〜って散らかってちょっとイラっとするとこまでセットで。でも人との相性の悪さの表現としてはめちゃくちゃわかりにくいぞ!
思い浮かべた鰹節で世代が分かれそう。
解剖台「解せぬ」
鰹節って扇風機で乾かすといけないんだっけって思ったけど削り節のことなんですか?
野生のロートレアモンか、お好み焼きの上で自由に踊りたいのに扇風機のせいでいつも台無しにされる(踊りもお好み焼きも)鰹節の嘆きか
こども店長かな?
おもしれー彼女を逃しちゃったね
やっぱり自然乾燥じゃないと本来の良さが出ないのかな。
友達が分かれた。いま八体いる。っょぃ
「鰹節と扇風機くらい相性がいい」も成り立つ気がする。
魚介と相性のいい扇風機というとダライアスのELECTRIC FAN
偏に風の前の塵に同じ。安駄婆「風前の灯」
村上春樹的というよりは、筒井康隆あたりが村上春樹の文体を模写したパロディ小説的な比喩だね
そういえば子供の頃はにんべんのパックに入ったやつを鰹節だと思ってたな。
村上春樹ほとんど読んだことないのに、「やれやれ」がなくてもパスティーシュだとわかるようになってしまった…。パスティーシュのそのまたパスティーシュなんだろうな、きっと
自家製の鰹節を鉋みたいな道具で削ってた人間は他におるかい?昔親が一本釣りの漁船乗ってたんで
彼女さんブログとかやってないんすか。Xとかでもいい。そのワードチョイス日常から浴びたい
しゃれてていいね。どっちが鰹節?(どっちでもいいか)
ここから面白い組み合わせ例選手権ですね
「つまり、かつお節は美味しくて扇風機は涼しいけれど、おなじ場所には共存できない。そういうこと?」「いいえ。ちがうわ」
(些事だが、相性悪いのは削り節)(でも、〽あなたの手を引いて荒れ狂う波にもまれ 今すぐ風になりたい 天国じゃなくても 楽園じゃなくてもあなたに会えた幸せ 感じて風になりたい…いう曲があったじゃないデスカ
ミシンと蝙蝠傘であったら美しい相性と言われたかもしれないが、鰹節と扇風機は難しいのだな。
関係ないけど、太陽とシスコムーンのシスコムーンってなんなんだろ。
鰹節はネコを見つけたのかな?
鰹節じゃなくて削り節だろう。
くそ、トップブコメ程度で笑ってしまうとは。。
逆に扇風機と相性のいい食べ物って何なんだよ
扇風機から離れたかつお節が一緒にいるべきはお好み焼きだと思う
「鰹節を扇風機で削ろうとするくらい相性が悪い」という可能性はないだろうか?
簡単に吹き飛んじゃう関係だったってこと?
ブコメに既にあるけど、鰹節の乾燥に扇風機使うからむしろ相性ええやん、とまず思ってしまった。
私らしい振り方…うーん、とか前夜にネタ繰ってるところを想像してしまった。
紙吹雪みたいでむしろ楽しそうやろ
つい最近テレビで鰹節作っている職人さんが出てて納豆は食べれない。とあったから鰹節と扇風機じゃなく鰹節と納豆に例えた方がイイかも。コメにもあるが扇風機は乾燥に使うよね?
彼氏が削り節を吹き飛ばす扇風機のように片付いた部屋を散らかし続けてる説はエスパー過ぎるだろ。もうそれにしか思えん。
これは豆腐とか法蓮草のおひたしとか、そういう相手がもういるんじゃないか
一方的でシナジーなさそうだもんな。