商店街みたいなところや駅前のブックオフ基準だと小規模店みたいなのはどんどん撤退してる感じよね。
たしかにイオンモールに入ってるブックオフはあまり見かけない
最寄りのブックオフは広大な土地を有しているが、もはやブック要素は敷地面積の10分の1未満しかなく、殆どを古着や中古スポーツ用品・家電・楽器・ホビーグッズ等が占拠しており、競合はセカンドストリートだろう
郊外の寂れたSCの2階を丸ごとリユースで埋めるの、双方の利害一致してて納得だわ
古本の底値が税抜100円から120円に値上げされたこと、トレカのスペースが拡大されて本読みにはつまらなくなったことがここ数年の変化。閉店しないだけありがたいと思うべきか。
リユース市場の拡大とともに、ゲオと同じような展開を見せていると。
貧乏というより貧乏性で、少し前まで百円で買えていたものが買えなくなるだけで、かなり損した気になる。視力の衰えで探すのが面倒だし、おもちゃには興味がないしゲームはダウンロード版だし音楽はサブスクだし。
古本市場って初めて知った
“そりゃみんなして「推し活」「推し活」言います。 ただガッツリ行き過ぎた結果、人生の先も見通せないようになってしまったら元も子もありません。”
古本、ゲーム、CD、全てデジタル化でオワコン事業になったと思ったが新しい業務形態を打ち出していくあたりがまぁこの組織のすごいところだな。もう死んだと思ったGEOも復活しているらしい。
BOOKOFFもふるいちもトレカで食ってる感じはあるけど、ゲオはトレカのパックは売ってもシングルカードは扱ってないよな
確かに大きいブックオフしか行かないな 探しているものがある可能性が高いし 新たな発見がありそうで楽しい
古本屋砂漠近所、ハードオフの玄関に「書籍の買取はしていません」と貼ってあった
どの企業も必死だということは理解しております。そりゃみんなして「推し活」「推し活」言います。> そうなんだよなぁ、推し活はマーケティングで無理やり踊らされてる一面が見え隠れする。
BOOKOFFであさりちゃんやちびまる子、こち亀、クレしんなどギャグ漫画をかって読み漁ってた子ども時代。田舎の数少ない娯楽。
大して金を落とさない古本は縮小、国内外問わず金を落とすトレカやホビーを拡大して業績順調と聞く。本読みはあまりにケチすぎて相手にされなくなっているな。
中古品はブランド品や貴金属の買取業者がやたら増えてるけど,本やホビーを扱ってきたチェーンはそういう業態とはなんか印象が違う。
1994年ごろまでの古本市場は、ロードサイド店でも大量の同人誌を扱っていて、水戸泉さんとかをあの辺で知った。そうさく畑のパンフまで扱っていた。同人誌とのはじめての出会いだが、ほぼ買わなかったのが惜しまれる
“ガッツリ行き過ぎた結果、人生の先も見通せないようになってしまったら元も子もありません。”
srgyさんてそういう本名だったのか
古本が少し高くなった気がする。
半数近くはフランチャイジーなのでその辺に触れて欲しかった
札幌のイオンにもブックオフあったよな、と思ったらあれはホビーオフだった
近所に昔からあるBOOKOFF、狭くて本DVDゲームフィギアどれも中途半端な品揃えなので正直行く理由が無い。頑張って欲しいけど厳しそう。
“単に店舗の建物が経年で老朽化したとかのブックオフ側の都合と、寂れている状況を立て直したいとか、床面積デカすぎて持て余している施設側の都合とが合致”
最近のBOOKOFFのこと - WASTE OF POPS 80s-90s
商店街みたいなところや駅前のブックオフ基準だと小規模店みたいなのはどんどん撤退してる感じよね。
たしかにイオンモールに入ってるブックオフはあまり見かけない
最寄りのブックオフは広大な土地を有しているが、もはやブック要素は敷地面積の10分の1未満しかなく、殆どを古着や中古スポーツ用品・家電・楽器・ホビーグッズ等が占拠しており、競合はセカンドストリートだろう
郊外の寂れたSCの2階を丸ごとリユースで埋めるの、双方の利害一致してて納得だわ
古本の底値が税抜100円から120円に値上げされたこと、トレカのスペースが拡大されて本読みにはつまらなくなったことがここ数年の変化。閉店しないだけありがたいと思うべきか。
リユース市場の拡大とともに、ゲオと同じような展開を見せていると。
貧乏というより貧乏性で、少し前まで百円で買えていたものが買えなくなるだけで、かなり損した気になる。視力の衰えで探すのが面倒だし、おもちゃには興味がないしゲームはダウンロード版だし音楽はサブスクだし。
古本市場って初めて知った
“そりゃみんなして「推し活」「推し活」言います。 ただガッツリ行き過ぎた結果、人生の先も見通せないようになってしまったら元も子もありません。”
古本、ゲーム、CD、全てデジタル化でオワコン事業になったと思ったが新しい業務形態を打ち出していくあたりがまぁこの組織のすごいところだな。もう死んだと思ったGEOも復活しているらしい。
BOOKOFFもふるいちもトレカで食ってる感じはあるけど、ゲオはトレカのパックは売ってもシングルカードは扱ってないよな
確かに大きいブックオフしか行かないな 探しているものがある可能性が高いし 新たな発見がありそうで楽しい
古本屋砂漠近所、ハードオフの玄関に「書籍の買取はしていません」と貼ってあった
どの企業も必死だということは理解しております。そりゃみんなして「推し活」「推し活」言います。> そうなんだよなぁ、推し活はマーケティングで無理やり踊らされてる一面が見え隠れする。
BOOKOFFであさりちゃんやちびまる子、こち亀、クレしんなどギャグ漫画をかって読み漁ってた子ども時代。田舎の数少ない娯楽。
大して金を落とさない古本は縮小、国内外問わず金を落とすトレカやホビーを拡大して業績順調と聞く。本読みはあまりにケチすぎて相手にされなくなっているな。
中古品はブランド品や貴金属の買取業者がやたら増えてるけど,本やホビーを扱ってきたチェーンはそういう業態とはなんか印象が違う。
1994年ごろまでの古本市場は、ロードサイド店でも大量の同人誌を扱っていて、水戸泉さんとかをあの辺で知った。そうさく畑のパンフまで扱っていた。同人誌とのはじめての出会いだが、ほぼ買わなかったのが惜しまれる
“ガッツリ行き過ぎた結果、人生の先も見通せないようになってしまったら元も子もありません。”
srgyさんてそういう本名だったのか
古本が少し高くなった気がする。
半数近くはフランチャイジーなのでその辺に触れて欲しかった
札幌のイオンにもブックオフあったよな、と思ったらあれはホビーオフだった
近所に昔からあるBOOKOFF、狭くて本DVDゲームフィギアどれも中途半端な品揃えなので正直行く理由が無い。頑張って欲しいけど厳しそう。
“単に店舗の建物が経年で老朽化したとかのブックオフ側の都合と、寂れている状況を立て直したいとか、床面積デカすぎて持て余している施設側の都合とが合致”