次に君は、「相関がー因果がー」と言う。
一回妊娠出産すると生理の回数が20回減るみたいなのが関係するのかな?
蓮如メソッドはヤバい。
パピーミルで出産を続けた繁殖用の個体って心身ボロボロになるらしいし、まあそうだろうな…という結果。/全然産まなくても老化が進むというのも、身体の機能は使わないとって設計なのかねぇ。
"この研究では、子どもを出産しなかった女性も寿命が短く、生物学的老化が早い傾向がみられました"
むしろ影響を与えない方がおかしいだろ。プラスにせよマイナスにせよ。
健康体をキープして子育てしないといけないからねぇ。
はてな民は健康に関する論文に一つ覚えですぐ疑似相関と言い出すが、出産すると長寿というのは信じたいから言う人は少なそう
“「生涯で2~3人の子どもを出産した女性」が最も長生きする傾向があると判明しました。妊娠の時期も重要であり、24~38歳の妊娠がより良好な生物学的加齢と長寿につながる”
出産って一種の””排泄”だから母体の寿命が伸びるって大昔に聞いたことがある/父方、母方いずれも5人産んでいるが、片方は早逝、片方は90歳超えした/昔のことなので
(子どもを出産しなかった女性の寿命が短いのは)食事の影響だと思うなあ。子供に合わせると,食事内容がまともになるから。
最近の人、昔と違って年齢の割に若いのが当然みたいになって来てるから、この手の研究がどこまで当てはまるのかマジでよくわからん
きんさんの子供は11人、ぎんさんは5人
妊娠出産と、生理抑制との比較はまだですか。
長寿や長生きが幸せかという
マイクロキメリズムだろうなぁ 胎児の細胞が母体を修復するとかいうやつ 4人以上というのは多分短い間に何人も産むからだろうね 出産から母体の回復までに2年はかかるから3年おきの妊娠とかならましじゃないかな
女は子供産んだら老けるなんて常識だけどな。生き物を生み出し続けて老化が加速しない訳がない/月経の回数が多いと婦人病に罹りやすいとか
「子供がいると死ぬに死ねない」みたいな気合いの要因は割とあると思うので、調査設計上、そこをどうしてるのかは気になる。
随分昔から言われてる奴だな。乳がん率が下がるとか言われてたような
配偶者を見つけられて複数回の出産に耐えられる強い個体の寿命が長いだけでは。4回以上は負担が大きいという話で
男子はシコれば長生きできますか!?!?!?!??!????!!??!!?
独身なんか親死んだら誰も面倒見てくれないのは男も女も変わらんよな。出産はあんま関係なさそうではある。
祖母、20代前半~40代にかけて9人産んで認知症もなく90代後半まで生きたから個体差はやはり感じる。/出産回数が多いと子宮体癌のリスクが減るとは聞くけど。
故アントニオ猪木氏の母・文子氏は9人の子供を産み育て、79歳で亡くなった。
コードレビューの最適な人数論の根拠と似たことが起きてたりするのかなあ
実は女性と男性は同じ寿命だが、出産のおかげで女性のほうが長寿であるとか?知らんけど。
出産に何度も耐えられる人は健康なわけで。健康を損なうほど産めば良くないし。しかし。感覚的な話ではなくて、具体的な調査をして、その結果を公開するのは意味があるよね。
メインは個体差で、その補正に出産人数が絡んでそう。突出した存在に目がいきがちだから調査は大事。
昔は出産自体が命懸けだった
出産したら生理が整った気はする。出血量とか周期とかPMSが緩くなったり。
よく聞く迷信「産後生理痛軽くなった」「産後花粉症なくなった」などあるので、身体にデカい変化が起こるんだろう。 メンヘラも妊娠で安定することもあるし。 何かが整う。
ペットも去勢すると長生きになるし、生殖器官の何かが影響するのはわかる
生理の回数が減るのは健康に関連すると思う。現代人は出産が減っているから生理期間がさらに伸びて、子宮筋腫が増えてると聞く。その他婦人科系疾患との関連もありそう。
出産に関連して生じるライフイベントの影響を除外することは原理上不可能で、その効果は所属する社会や時代によって大きく変化するだろうし、この調査自体の前提をどう考えるべきなのかね。
相関 “因果関係を証明したわけでもないことから” 書いてるじゃん
未出産と多産、若年出産は別の要因がありそう。収入とかアルコール摂取量とか、いわゆる荒れた生活になってる傾向ありませんかね。未婚男性の平均寿命みたいな感じで。
出産回数と単純に見るんじゃなくてライフスタイルとかストレスレベルとかそういうの複合的に見なきゃだめなのでは
子供産まれると規則正しい生活習慣になるし酒は飲めないし煙草も勿論だしで健康的な生活に自ずと傾くというのはありそう
子供が生まれると、食事が良くなるという仮説は面白そう。子供が4人とか5人とかになると、食事が適当になる(気にしてられない)だろうし。
まあ、どうでもいいよ
個人的には出産でものすごく寿命持って行かれた感はあるが、守るべきものができたので死ぬに死ねないので「いのちだいじに」モードと「ガンガンいこうぜ」モードをうまくスイッチできるようにはなった
これは「そうだろうねえ」という感じしかないな。複数人産むと肉体だけでなく、精神的に歪む人も多い。まぁ個人差はあるけどね。
病者な人が出産を避けたり、産むとしても一人に限定したりすることもある。その場合はタイトルと逆に、母親の寿命が出産回数に影響することになるんだが
一億個のたまご産む魚すぐ死ぬのはそういう
明治生まれの我が祖母は生涯出産数は10回。88歳頃に脳梗塞で倒れ半身に後遺症が残ったが、95で再入院して亡くなるまで在宅だった。出産回数も厳密には影響してるだろうが、結局は食事と体力なんじゃないかなぁ。
2,3人産んだ方が1人だけ産んだ人より長寿になるのはどういう相関だろうな
出産を2、3回できるぐらい恵まれた環境にいると言う因果では
出産をする人の中のできるだけ多くの人が、幸福につながる出産ができることを願う
ブコメも参考にすると育児も関係してそうだな。
2〜3人産める個体ってのは、それだけ強いってことかと。とは言え7〜8人とか産むと消耗するのも。まぁそうだろうなと。
そもそも、統計上、出産は男の労働リスクに比べてたいしたことがないので。
2〜3人産んで育てられる人は元々生命力の強い個体&生活にゆとりがあるから、という可能性もある気もする。社会的要因の相殺の仕方は適切なのか、若年出産層の方に言及があるがうーん。
「出産した回数」が母親の寿命に影響を与える可能性がある
次に君は、「相関がー因果がー」と言う。
一回妊娠出産すると生理の回数が20回減るみたいなのが関係するのかな?
蓮如メソッドはヤバい。
パピーミルで出産を続けた繁殖用の個体って心身ボロボロになるらしいし、まあそうだろうな…という結果。/全然産まなくても老化が進むというのも、身体の機能は使わないとって設計なのかねぇ。
"この研究では、子どもを出産しなかった女性も寿命が短く、生物学的老化が早い傾向がみられました"
むしろ影響を与えない方がおかしいだろ。プラスにせよマイナスにせよ。
健康体をキープして子育てしないといけないからねぇ。
はてな民は健康に関する論文に一つ覚えですぐ疑似相関と言い出すが、出産すると長寿というのは信じたいから言う人は少なそう
“「生涯で2~3人の子どもを出産した女性」が最も長生きする傾向があると判明しました。妊娠の時期も重要であり、24~38歳の妊娠がより良好な生物学的加齢と長寿につながる”
出産って一種の””排泄”だから母体の寿命が伸びるって大昔に聞いたことがある/父方、母方いずれも5人産んでいるが、片方は早逝、片方は90歳超えした/昔のことなので
(子どもを出産しなかった女性の寿命が短いのは)食事の影響だと思うなあ。子供に合わせると,食事内容がまともになるから。
最近の人、昔と違って年齢の割に若いのが当然みたいになって来てるから、この手の研究がどこまで当てはまるのかマジでよくわからん
きんさんの子供は11人、ぎんさんは5人
妊娠出産と、生理抑制との比較はまだですか。
長寿や長生きが幸せかという
マイクロキメリズムだろうなぁ 胎児の細胞が母体を修復するとかいうやつ 4人以上というのは多分短い間に何人も産むからだろうね 出産から母体の回復までに2年はかかるから3年おきの妊娠とかならましじゃないかな
女は子供産んだら老けるなんて常識だけどな。生き物を生み出し続けて老化が加速しない訳がない/月経の回数が多いと婦人病に罹りやすいとか
「子供がいると死ぬに死ねない」みたいな気合いの要因は割とあると思うので、調査設計上、そこをどうしてるのかは気になる。
随分昔から言われてる奴だな。乳がん率が下がるとか言われてたような
配偶者を見つけられて複数回の出産に耐えられる強い個体の寿命が長いだけでは。4回以上は負担が大きいという話で
男子はシコれば長生きできますか!?!?!?!??!????!!??!!?
独身なんか親死んだら誰も面倒見てくれないのは男も女も変わらんよな。出産はあんま関係なさそうではある。
祖母、20代前半~40代にかけて9人産んで認知症もなく90代後半まで生きたから個体差はやはり感じる。/出産回数が多いと子宮体癌のリスクが減るとは聞くけど。
故アントニオ猪木氏の母・文子氏は9人の子供を産み育て、79歳で亡くなった。
コードレビューの最適な人数論の根拠と似たことが起きてたりするのかなあ
実は女性と男性は同じ寿命だが、出産のおかげで女性のほうが長寿であるとか?知らんけど。
出産に何度も耐えられる人は健康なわけで。健康を損なうほど産めば良くないし。しかし。感覚的な話ではなくて、具体的な調査をして、その結果を公開するのは意味があるよね。
メインは個体差で、その補正に出産人数が絡んでそう。突出した存在に目がいきがちだから調査は大事。
昔は出産自体が命懸けだった
出産したら生理が整った気はする。出血量とか周期とかPMSが緩くなったり。
よく聞く迷信「産後生理痛軽くなった」「産後花粉症なくなった」などあるので、身体にデカい変化が起こるんだろう。 メンヘラも妊娠で安定することもあるし。 何かが整う。
ペットも去勢すると長生きになるし、生殖器官の何かが影響するのはわかる
生理の回数が減るのは健康に関連すると思う。現代人は出産が減っているから生理期間がさらに伸びて、子宮筋腫が増えてると聞く。その他婦人科系疾患との関連もありそう。
出産に関連して生じるライフイベントの影響を除外することは原理上不可能で、その効果は所属する社会や時代によって大きく変化するだろうし、この調査自体の前提をどう考えるべきなのかね。
相関 “因果関係を証明したわけでもないことから” 書いてるじゃん
未出産と多産、若年出産は別の要因がありそう。収入とかアルコール摂取量とか、いわゆる荒れた生活になってる傾向ありませんかね。未婚男性の平均寿命みたいな感じで。
出産回数と単純に見るんじゃなくてライフスタイルとかストレスレベルとかそういうの複合的に見なきゃだめなのでは
子供産まれると規則正しい生活習慣になるし酒は飲めないし煙草も勿論だしで健康的な生活に自ずと傾くというのはありそう
子供が生まれると、食事が良くなるという仮説は面白そう。子供が4人とか5人とかになると、食事が適当になる(気にしてられない)だろうし。
まあ、どうでもいいよ
個人的には出産でものすごく寿命持って行かれた感はあるが、守るべきものができたので死ぬに死ねないので「いのちだいじに」モードと「ガンガンいこうぜ」モードをうまくスイッチできるようにはなった
これは「そうだろうねえ」という感じしかないな。複数人産むと肉体だけでなく、精神的に歪む人も多い。まぁ個人差はあるけどね。
病者な人が出産を避けたり、産むとしても一人に限定したりすることもある。その場合はタイトルと逆に、母親の寿命が出産回数に影響することになるんだが
一億個のたまご産む魚すぐ死ぬのはそういう
明治生まれの我が祖母は生涯出産数は10回。88歳頃に脳梗塞で倒れ半身に後遺症が残ったが、95で再入院して亡くなるまで在宅だった。出産回数も厳密には影響してるだろうが、結局は食事と体力なんじゃないかなぁ。
2,3人産んだ方が1人だけ産んだ人より長寿になるのはどういう相関だろうな
出産を2、3回できるぐらい恵まれた環境にいると言う因果では
出産をする人の中のできるだけ多くの人が、幸福につながる出産ができることを願う
ブコメも参考にすると育児も関係してそうだな。
2〜3人産める個体ってのは、それだけ強いってことかと。とは言え7〜8人とか産むと消耗するのも。まぁそうだろうなと。
そもそも、統計上、出産は男の労働リスクに比べてたいしたことがないので。
2〜3人産んで育てられる人は元々生命力の強い個体&生活にゆとりがあるから、という可能性もある気もする。社会的要因の相殺の仕方は適切なのか、若年出産層の方に言及があるがうーん。