「与えられる物」から「自分で探して手に入れる物」になるのすごくいい。買い物の練習にもなるし。物ではなく体験を与えるのが子育てなんだろうな
赤と青を混ぜるんだ‥ッじゃないのかよぅ笑
大手書店も本だけじゃ生き残れないから文房具売場増やしてるよね
うんネット通販以前はまあ普通の話よね
原材料採集の旅へ...
白い旗はあきらめた時にだけかざすの 今のこの子は私の知らない色
白色は余白を使う技術を覚えさせて対応しよう。灰色は、補色の概念を覚えさせよう。
ねだられたときにすぐポチって発想になる人そんな多いのかな?文房具屋も本屋も減っちゃったので買いに行くのは大変って場所に暮らす人も増えてるだろうけど。
これはたしかにだな〜 ついAmazonしてしまうの反省
これは上手。わしもすればよかった。
思い出というか社会勉強だと思った。お金の使い方も覚えるし。Amazonでポチっとするだけでは得られない。
よく読んだら最初、24色セットをポチろうとしてんじゃん。そんなのトゥーマッチに決まってる。文具屋行って紺色一本買うのは至極当然。
灰色はともかく白色は必要かと考えたが、白色だけを買ってきて黒色と塗り合わせて幅の広い灰色を表現できるかもと妄想した。
まあ、すぐポチッとするのが必ずしも悪い訳じゃないと思うのよ。TDLに行きたがってる子がいたとして、さっくり舞浜に連れて行くのと切符の買い方を教えてやるのと、どっちが良いかはケースバイケース
いい話。12色外の色鉛筆を売ってる文房具屋が丘一つ越えた向こうにあって買いに行ったなあ
はじめてのおつかい Ver.2
素敵な話だがムズいw 画材コーナーに連れてったりはしてるが、子供が欲しいって言った時に連れていきたいよねぇ
キモカネおっさんには見えない尊い世界。
寝る直前になって明日学校で要るって言われて深夜のドンキに行くような冒険は
落書き用紙だけは大量に与えるといいのだ!!!!!!!!!子供ができたらコピー用紙一箱買うといいのだ!!!!!!!
鉛筆がズラッと並んでる光景を目にすると本来知らなかったいろんな色の鉛筆に出会えるよ。本屋さんと同じだよね。
わかる。親に言えば何も行動しなくても手に入ってしまうと思われたくない。買い物に行く必要があるくらいは覚えてもらいたい
iPadでフルカラーの旅に出てしまう方が早そう
あまりにマンガ映えする美しく整った100点対応。美しすぎて影を見ちゃうのは邪推でしょうか?
ん~、車社会な地方だとマイカーで近くのイオンに一緒に行くだけなんだよね。しかも子連れで買い物はマイカーあると日常だし(留守番させる方が心配)。/東京における子連れ買い物ハードルの高さが前提な感じ。
すわただガマンさせるだけの悲しい話かと思ったらさらに子供のためを思っての行動ですばらし
柴崎春通さんのYouTubeを見て少ない色を使い倒すのを覚えてもいい頃
単色を欲するのえらいなあ。 目指せ未来のいわさきちひろ!(え、氏は色鉛筆じゃなかったっけ?)
“文房具店という魔法の城を探検した経験。家にただ届くだけだと、値段も売られ方買い方も知らないまま成長します。 3歳のほうから「このまえ紺色買いに行ったね〜」ってお話してくれて、”
これはいい話だった/画材店ならバラ売りあるしな
欲しい色がない?どうする?→①色の多いセットを買おう!②単品でその色の色鉛筆を買おう!③[自分]色鉛筆の色を重ねて自分でその色を作ってみよう!④[New]AIに「色鉛筆で紺色はどうやったら作れる?」って聞く。
なんて良い親!
これも子供の性格よね。私が小さい頃親がこんな感じに言い出したらじゃあいいですってなったからね。。探検する〜って乗ってくれる子ならね
安い色鉛筆は混色がやりづらいイメージ
手に入れるための冒険と苦労とワクワク。
AIもしかり、欲しいものがすぐ手に入る世の中だと、意識的な回り道で経験を積ませて情操教育をするのは大事だと思う。コスパ・タイパだけ追い続けると人間的で豊かな生き方から遠ざかるんじゃないかな
なんて良い親御さんなんだ…!
「子育て漫画は発達女が云々」とか呪詛を垂れ流してる人らを呼び込んだら地獄のリプ欄になるのだろうか?
こういうのも都会じゃないとできないよな
そもそも3歳で紺色を知っていることがすごい(自分の幼少期よりもネイビーの服が増えたとか…?)
おかーさんと一緒に出かけるのが楽しい年頃ではある。
素晴らしい親御さんだと思う。学校でこれをやるのはなかなか難しいが、心の片隅に置いておきたい。
お手本に紺色があったのかな?3歳は紺色って知らんと思う。リアル店舗はなるべく使った方がいいよね。もう今あるとこから減ると絶滅する
子供がのりがないって言いだしたときに、ご飯つぶねりねりして「これでのりになるよ」って俺が言ったのが、子供にとって悪い思い出になってるみたいです。どうすればいいですか。
いい話だな
そんなの教材だし必要品だし、将来への投資だし、何も悩まずノータイムで買うぞ。そして近所で買えるものをネットでは買わないし、一緒に買いに行くわ。しかし、そういう日常をエンタメ化するのはいいことね
"文房具店という魔法の城" わかる。子供のお小遣いでも買える宝物もいっぱいあるし。しかし魔法に魅せられ過ぎると大変なんだ、片付けとか整頓とか整理とか置く場所とか。
残念ながら文房具店は減ってきてるのがね。下手すると書店以上のスピードで
オチw。クーピーペンシルのボックスは1万円くらいするやつ…
3歳の子どもが「ママぁ、紺色の色鉛筆ほしい」と言うのでポチろうとしたが、「ほしい」をすぐ叶えていいの…?→その後の行動で最高の思い出に「子育てが上手すぎる」
「与えられる物」から「自分で探して手に入れる物」になるのすごくいい。買い物の練習にもなるし。物ではなく体験を与えるのが子育てなんだろうな
赤と青を混ぜるんだ‥ッじゃないのかよぅ笑
大手書店も本だけじゃ生き残れないから文房具売場増やしてるよね
うんネット通販以前はまあ普通の話よね
原材料採集の旅へ...
白い旗はあきらめた時にだけかざすの 今のこの子は私の知らない色
白色は余白を使う技術を覚えさせて対応しよう。灰色は、補色の概念を覚えさせよう。
ねだられたときにすぐポチって発想になる人そんな多いのかな?文房具屋も本屋も減っちゃったので買いに行くのは大変って場所に暮らす人も増えてるだろうけど。
これはたしかにだな〜 ついAmazonしてしまうの反省
これは上手。わしもすればよかった。
思い出というか社会勉強だと思った。お金の使い方も覚えるし。Amazonでポチっとするだけでは得られない。
よく読んだら最初、24色セットをポチろうとしてんじゃん。そんなのトゥーマッチに決まってる。文具屋行って紺色一本買うのは至極当然。
灰色はともかく白色は必要かと考えたが、白色だけを買ってきて黒色と塗り合わせて幅の広い灰色を表現できるかもと妄想した。
まあ、すぐポチッとするのが必ずしも悪い訳じゃないと思うのよ。TDLに行きたがってる子がいたとして、さっくり舞浜に連れて行くのと切符の買い方を教えてやるのと、どっちが良いかはケースバイケース
いい話。12色外の色鉛筆を売ってる文房具屋が丘一つ越えた向こうにあって買いに行ったなあ
はじめてのおつかい Ver.2
素敵な話だがムズいw 画材コーナーに連れてったりはしてるが、子供が欲しいって言った時に連れていきたいよねぇ
キモカネおっさんには見えない尊い世界。
寝る直前になって明日学校で要るって言われて深夜のドンキに行くような冒険は
落書き用紙だけは大量に与えるといいのだ!!!!!!!!!子供ができたらコピー用紙一箱買うといいのだ!!!!!!!
鉛筆がズラッと並んでる光景を目にすると本来知らなかったいろんな色の鉛筆に出会えるよ。本屋さんと同じだよね。
わかる。親に言えば何も行動しなくても手に入ってしまうと思われたくない。買い物に行く必要があるくらいは覚えてもらいたい
iPadでフルカラーの旅に出てしまう方が早そう
あまりにマンガ映えする美しく整った100点対応。美しすぎて影を見ちゃうのは邪推でしょうか?
ん~、車社会な地方だとマイカーで近くのイオンに一緒に行くだけなんだよね。しかも子連れで買い物はマイカーあると日常だし(留守番させる方が心配)。/東京における子連れ買い物ハードルの高さが前提な感じ。
すわただガマンさせるだけの悲しい話かと思ったらさらに子供のためを思っての行動ですばらし
柴崎春通さんのYouTubeを見て少ない色を使い倒すのを覚えてもいい頃
単色を欲するのえらいなあ。 目指せ未来のいわさきちひろ!(え、氏は色鉛筆じゃなかったっけ?)
“文房具店という魔法の城を探検した経験。家にただ届くだけだと、値段も売られ方買い方も知らないまま成長します。 3歳のほうから「このまえ紺色買いに行ったね〜」ってお話してくれて、”
これはいい話だった/画材店ならバラ売りあるしな
欲しい色がない?どうする?→①色の多いセットを買おう!②単品でその色の色鉛筆を買おう!③[自分]色鉛筆の色を重ねて自分でその色を作ってみよう!④[New]AIに「色鉛筆で紺色はどうやったら作れる?」って聞く。
なんて良い親!
これも子供の性格よね。私が小さい頃親がこんな感じに言い出したらじゃあいいですってなったからね。。探検する〜って乗ってくれる子ならね
安い色鉛筆は混色がやりづらいイメージ
手に入れるための冒険と苦労とワクワク。
AIもしかり、欲しいものがすぐ手に入る世の中だと、意識的な回り道で経験を積ませて情操教育をするのは大事だと思う。コスパ・タイパだけ追い続けると人間的で豊かな生き方から遠ざかるんじゃないかな
なんて良い親御さんなんだ…!
「子育て漫画は発達女が云々」とか呪詛を垂れ流してる人らを呼び込んだら地獄のリプ欄になるのだろうか?
こういうのも都会じゃないとできないよな
そもそも3歳で紺色を知っていることがすごい(自分の幼少期よりもネイビーの服が増えたとか…?)
おかーさんと一緒に出かけるのが楽しい年頃ではある。
素晴らしい親御さんだと思う。学校でこれをやるのはなかなか難しいが、心の片隅に置いておきたい。
お手本に紺色があったのかな?3歳は紺色って知らんと思う。リアル店舗はなるべく使った方がいいよね。もう今あるとこから減ると絶滅する
子供がのりがないって言いだしたときに、ご飯つぶねりねりして「これでのりになるよ」って俺が言ったのが、子供にとって悪い思い出になってるみたいです。どうすればいいですか。
いい話だな
そんなの教材だし必要品だし、将来への投資だし、何も悩まずノータイムで買うぞ。そして近所で買えるものをネットでは買わないし、一緒に買いに行くわ。しかし、そういう日常をエンタメ化するのはいいことね
"文房具店という魔法の城" わかる。子供のお小遣いでも買える宝物もいっぱいあるし。しかし魔法に魅せられ過ぎると大変なんだ、片付けとか整頓とか整理とか置く場所とか。
残念ながら文房具店は減ってきてるのがね。下手すると書店以上のスピードで
オチw。クーピーペンシルのボックスは1万円くらいするやつ…