「問い詰め」論争は増田でもXでも鉄板のネタだな。正義の押し売りは怖い
おもしろかった。だが正義を振りかざす人には届かないであろう。
「離婚してから自分が性格悪いことに気づいた」への考察
ブクマでは問い詰めを悪とする見解が圧倒的だったと思うけど、ツイッターではそうでもないらしい。
大魔王からは逃げられない。
そもそもの問いがくだらなすぎるというか、認知かシステムの問題なのに倫理か能力の問題のように問い詰めてるから、問い詰めてる方が問題分析能力がないだけだと思う
続くのでした。
ひとが絶対の「正義」と思っているものは戦争、天災、事故、大病といった外部の力によって強制破棄も起きる。そしてその局面ではこれまで言ってたことをケロッと忘れ新しい正義に乗り換える、そんなものだと思う。
久しぶりに読んだけど最初の離婚された妻側の話と次の詰められまくった彼氏の話って似てるようで違うよね。前者は妻が理由きいても夫はひたすらわからないで会話止まってる。後者は完全にモラハラだけども。
面白かった。とてもよく分析できてて、すっきりと構造が腑に落ちた。分かりやすく「やり過ぎだよ」と書いてくれた。「妻派」の人達に目をつけられないように祈る
この女性はその後、別の男性とつきあったが、また同じように相手の男を問い詰めて別れるに至っている…この別男性とはそもそも付き合ってないんだってば。友人レベルの段階で詰めるから異常だっつの。
“非難できる資格が自分にあったかどうか あとで 疑わしくなるほうがいい 正しいことを言うときは 少しひかえめにするほうがいい”吉野弘「祝婚歌」を結婚式で贈られたかどうかで離婚率が変わるとすら思っている
ああいう詰める話し方する人ってネットでよく見かけるし、同族嫌悪であの妻を叩くか、これ俺だわwwwと同意して肯定するかどっちかなんだろうな
「2026年9月、X(旧twitter)で「問い詰め」論争が起きた。夫を問い詰めて離婚に至ったという女性の日記について、賛否が入り乱れた論争になったのである。」あつたねえ。ほぼ1ヶ月前だが「まだ」なのか「まう」なのか。
ブクマとツイッターでは有意差が出そうだな
悪気はないとか、素直に聞いてるだけなんてブコメが今回散見されたのだけど、悪気はなくても、相手が嫌がったならそれはハラスメントなのでしょう?/この20年、男性に向け言い放った言葉を都合よく忘れ過ぎですよ。
家庭内正義は控えめに(1of4):人々の見解|Tatsuo Tanaka
「問い詰め」論争は増田でもXでも鉄板のネタだな。正義の押し売りは怖い
おもしろかった。だが正義を振りかざす人には届かないであろう。
「離婚してから自分が性格悪いことに気づいた」への考察
ブクマでは問い詰めを悪とする見解が圧倒的だったと思うけど、ツイッターではそうでもないらしい。
大魔王からは逃げられない。
そもそもの問いがくだらなすぎるというか、認知かシステムの問題なのに倫理か能力の問題のように問い詰めてるから、問い詰めてる方が問題分析能力がないだけだと思う
続くのでした。
ひとが絶対の「正義」と思っているものは戦争、天災、事故、大病といった外部の力によって強制破棄も起きる。そしてその局面ではこれまで言ってたことをケロッと忘れ新しい正義に乗り換える、そんなものだと思う。
久しぶりに読んだけど最初の離婚された妻側の話と次の詰められまくった彼氏の話って似てるようで違うよね。前者は妻が理由きいても夫はひたすらわからないで会話止まってる。後者は完全にモラハラだけども。
面白かった。とてもよく分析できてて、すっきりと構造が腑に落ちた。分かりやすく「やり過ぎだよ」と書いてくれた。「妻派」の人達に目をつけられないように祈る
この女性はその後、別の男性とつきあったが、また同じように相手の男を問い詰めて別れるに至っている…この別男性とはそもそも付き合ってないんだってば。友人レベルの段階で詰めるから異常だっつの。
“非難できる資格が自分にあったかどうか あとで 疑わしくなるほうがいい 正しいことを言うときは 少しひかえめにするほうがいい”吉野弘「祝婚歌」を結婚式で贈られたかどうかで離婚率が変わるとすら思っている
ああいう詰める話し方する人ってネットでよく見かけるし、同族嫌悪であの妻を叩くか、これ俺だわwwwと同意して肯定するかどっちかなんだろうな
「2026年9月、X(旧twitter)で「問い詰め」論争が起きた。夫を問い詰めて離婚に至ったという女性の日記について、賛否が入り乱れた論争になったのである。」あつたねえ。ほぼ1ヶ月前だが「まだ」なのか「まう」なのか。
ブクマとツイッターでは有意差が出そうだな
悪気はないとか、素直に聞いてるだけなんてブコメが今回散見されたのだけど、悪気はなくても、相手が嫌がったならそれはハラスメントなのでしょう?/この20年、男性に向け言い放った言葉を都合よく忘れ過ぎですよ。