そもそも番頭に渡す茶代や仲居に渡す心付けを明文化して強制的に徴収する仕組みにしたのが現代のサービス料なので、二重払いになります。
飲み屋さんで店員さんに奢る文化があるのを知ったのは結構最近
貧乏になったのではなくて「店側の教育で、受け取らなくなりました。 病院での医師への袖の下も禁止。国立大学なら貰ったのバレたら即解雇かと。」
引っ越し屋さんとかにはジュース出すぐらいはするなあ。親がそうしてたし、自分がバイトしてた時代にも心付けをもらうことは稀にあった。みんながやる必要ないけど残ってほしい文化な気持ちはある
制度的に合理化された世の中になったのでしょう。人によって態度を変える弊害もあったのでしょうし
日本でこういうチップ文化があるのは知ってたけど、店側が禁止しているのは個人的には好ましい。
正月から開けてくれるスーパーの店員さんに、親戚へ渡すの余ったお年玉渡そうと思ったけど「店員へのつきまとい、金品渡しはお控えください」と貼り紙が。そうよなストーカーみたいで怖いんだよ
中居さんってSMAPの元メンバーかよと思ったが、元々は中居で仲居に変わったのね。
今は一律禁止にしてる宿も多いし、下手に気を使うより部屋を綺麗に使う方がお互い気楽でいいな
3万円渡して自由恋愛だろjk
チップは野蛮な習慣
いいべ
賄賂や接待は普通にみんなやってるのにチップはダメなの?なにそれ
チップ文化の最適解ほしいよね
植栽の植木屋さんに心付け渡したけど、その後のサービスとか良くなかったから受け取り手側の意識も今と昔じゃ違うと感じてもう渡さないことにした
だいぶ前だけど、結婚式するとき、妻側が渡す派で揉めたな…。まあそちらで渡す分には好きにして、で折り合ったけど。あと、出産で病院のときも揉めた。結局、第一子の時はあげたけど二児以降はあげてなかった。
吉田戦車『伝染るんです』でこのネタがあって。90年代前半ぐらいまでは生きてる文化だったのかな。まあでも今も引っ越しとかだと「飲み物代」は出すよな。
心付け、チップ、ギフトにお年賀にお中元、果ては缶コーヒーやあめちゃん諸々と、賄賂。文化と腐敗。どこにラインを引くかは訪問先の地域・コミュニティに強く依存しそうなお話。
"引っ越しとかウエディングカメラマンとかやっぱり良い仕事してほしいから渡す" は浅ましいから嫌だな。特別な働きを期待するんじゃなくて感謝の証や、あるいは単なる習慣とか金持ちの道楽ならいいと思う
引越屋、大工とかの職人、冠婚葬祭関係者、医者とかに今も渡す人はいる。現在はコンプラの観点から会社として断るべきものではあるけどね。差し入れとして渡す人も多い。
家建ててるとき差し入れしたりはわりと残ってる
貧乏になったのでも、“常識?”がなくなったのでもなく、合理的でシステマチックになっていってるだけでは。どちらかというと公平、公正、透明性高くて好ましくなってると感じる派だわ
チップはサービス料との二重払いになるけど、引越し業者さんとか宅配の業者さんにお疲れ様ですと飲み物くらいだけど労いたいって気持ちは無くさないようにしたい
みんなじゃなくて自分が貧しくなっただろ。こういう奴が言うのは、昔はできたけどできなくなったというのを日本人のせいにしてるだけ。
日本でチップが根付かないのは嫉妬するからだと思う。
引越、大工、冠婚葬祭はまだあるかな。手術をたてにする医者は、モラルとコンプライアンスの両面で今の時代はダメだろうとは思う
あった!わたしも大人になってから何回かお渡ししたな。あと引越し屋さんとかも。病院は全面的にお気持ちだけで、っていつからかきっぱり切り替わった気がする
税金はどう処理していたのだろう。領収書を渡すところはきっちりしていたのだろうけど。
“これでコーヒーでも飲んでください」と言って”これは全然わからないが、私が幼少時に連れて行ってもらってた良さげな旅館では祖母が心付けを準備してた記憶はある。今はもう無いしそれでいいと思う。
そんなのねーよ
引っ越しのにーちゃんにポカリくらい渡すけどそのくらいの塩梅がベターなのかもね。米国はやりすぎ。
そうそう、ストリートピアノにチップ弾んだら次の日にストリートピアノ撤去されちゃった
枕の下に挟んどくとか言わなかったっけ
接客の人だけに金が渡るのはいい文化だと思えない/うちの父親がタクシー運転手に「短い距離で悪いね。今日は娘の結婚式だからお釣りはいいよ」とかなり多めに渡していたのは粋だなと思った。あれは昭和の感覚だな
お金だと、税金どうなってる?とは思うぐらい社会に揉まれてしまった
昔は手術の執刀医に払う文化が嫌だったな。病気に苦しむ庶民がなけなしのお金をお願いしますと渡して、富裕層の医者が平気で受け取る文化は酷かった。しかもそれで対応が変わる。今はコンプラ整ってありがたい。
前、お世話になった総合病院から転院する時に「皆さんで」と菓子折り渡そうとしたら、凄い顔で断られた記憶。色々あるんだろうなぁ。
知らなかった
貧しくなった!貧しくなった!
現在進行系でリフォーム工事中なのだが、毎日終業時人数分ペットボトルのお茶渡してるわ。お世話になった人にお礼してるだけだと思うんだけど世の中色々ね。
心付けがなくなったらしい 仲居さんがすっかり中居になってるくらいだから仕方がない
30年とちょっと前くらいに祖母が祖父の入院先の病院に金を包んで渡そうとしたら、とんでもないと断られていた。子供のころの記憶では、親も旅館でタバコ代とか言って包んでたな
昔は手術の担当医に対して心付けを渡す習慣があったんだよね。
明確にサービス料の記載がなく、若い方や学生さんが頑張っているのをみると、「言葉より現金だな」とつい心付けを渡したくなる。チップを強制されるのは違うなと思うけとさ。
一般の人に渡すのはドリンク、チップ渡すことって風俗嬢くらい
素直にやればさ、ありがとって、その気持ちの表現でしかないのにね
自宅の庭作ってくれてる外構工事の人たちには毎日麦茶のボトルあげてた。
結婚式でスタッフの方に心付けを渡すかどうかで揉めた。夫側は当然ひとり一万から五千円を用意するものだと、私は今どき要らないのではと。連日大喧嘩してた。
たしかにあったなぁ。病院の袖の下は本当にだめ。相手からしたらめっちゃ迷惑。問題になるのよ……
やってる人は今もやってるのでは?まあ、あくまで余裕ある人が気持ちでやるべこと。“渡さないとサービス悪い”からの“渡すのが当然、相場はこれ位”とかなると、それこそ忠臣蔵の発端みたいな嫌な話になるやつ。
職人さんには3時にお茶とお菓子、ペットボトルのお茶と缶コーヒー(冬はホット)、あとバウムクーヘンとかの1人分が袋に入ってる菓子を出すけど、中居さんにはもうあげないかなあ。まあ旅館に行かないけど。
あまり具体的には書かんがいろんな場面で「お心付け」を渡そうとしてきたが、もう20年くらい前から「頑として断る」人ばかり。一度なんか30分くらい押し問答した。それでも受け取ってくれなかった。時代が変わった。
オフクロがこういう時の為にハンドバッグに何枚かポチ袋を入れていたな。
こういう文化を目の敵にする人が多いね。コミュニケーション文化の一つなんだけどね。
前の会社の宿泊忘年会では大所帯で温泉街の旅館に泊まって仲居頭にチップを渡すのが当然のマナーだった。平成10年頃迄やってた筈。その後規模が縮小していって平成15年には泊まりがけの忘年会ではなくなった。と記憶
引っ越しや宅配業者がそのままストーカーまがいになる例を知って、強要は廃れてほしい。いつもの宿なら大丈夫だからとかはあるだろうけど
引っ越し屋さんでも断るとこあるのか~。毎回渡してる。ご近所が年末のゴミ収集最終日に缶コーヒー渡してたの良いと思った。
子供の頃母がやってました。ポチ袋持ってね。自分は30年ほど前に背伸びして一度やったのが最後です。部屋食で朝のごはん余ったらおにぎりにするつもりで、海苔と塩と梅干持ってったりして。そんな頃の旅館でしたねえ
社員旅行で旅館に泊まったとき部屋に案内してくれた中居さんが部屋でずっとモジモジしながら待ってたけど心付けを誰も知らなかったのか渡さずにもう帰っていいよと追い出してそれからすごく愛想が悪くなった
お金より物をあげるほうがいいのかな。缶ジュースとか缶コーヒーとか。
チップは悪い文化。
僕も引っ越し業者さん(たぶんアルバイトの若い子)があまりに大変そうで申し訳なくてジュース代として少し多めに渡したりとかはしたなあ。
チップは嫌うのに心付けは喜んで渡すの、なんで?
昭和の旅行ガイドには「チップは渡さなくても良いか」というコラムがあった。前提が違う。/渡そうとしたこともないのに、受け取り拒否が当然との物言いはどうか。まず渡してみろよ笑
俺の若い頃には受け取った「心付け」はまとめて集めて置いて、忘年会とか送別会で使ってたなぁ
引っ越し屋さんには飲み物と少し包むなあ。業者さんにきてもらったらペットボトルの飲み物とか ペットボトルの飲み物、麦茶にしちゃうけどいいのかわからないまま……
引っ越し時に昼飯時になったので心付けを渡したが普通に受け取って貰えたよ。そもそも今は一人1000円で足が出る事も多いからな。
文化とか言ってありがたがることはない チップとイコール 古い悪い慣習にすぎない
仲居バイトしたときに、チップはみんなで分けるから徴収するとのことだったが、みんなって社員だよと古参バイトから教わり、客もお姐さんに盗られないようにねとかいうし、なにもいただいてませんつってたおもいで。
心づけ渡すことあるけど、絶対に事後。すべてが終わったあとにサービスが良かったときにしか渡さない。浅ましいと思う。謝意であって浅ましいサービス要求ではない。
仲居さんと良い仲になって宿に残って夫婦になったり、悲しい先行きになったりしたり事は聞く。
親がやってなかったので(多分)知らずに大人になり、そのままやったことない。タイミングとか金額とかさっぱり分からない。海外では下調べしていくので必要なときはやる。常識って様々ね。
心付けの有る無しに関わらず、一定の水準でのサーピスを分け隔てなく行うことが仲居さんの職務で、その品質に対して評価して給与で反映するのは雇い主(旅館オーナー)である、が現代の考え方だと思いますが。
粋かもしれないがなくなって本当によかったと思う。
アメリカなんかチップがメイン収入だから、気持ちじゃなくて義務みたくなってて料金の2割上乗せみたくなってるしなあ。
引っ越し屋さんにはいつもレッドブル渡してる。
ある程度のところで必要なら工面するけどあんまり褒められた文化でもなくてね。そもそもいいところで今どき現金決済もしないし
このスパチャでコーヒーでも飲んでください
金払ってるのだから当然の権利とばかりに偉そうにするほうがよほど人として貧しいと思うぞ
で、結局やるの? やんないの? はっきりして
イッセー尾形の芝居で、旅館の中居に誤って高い紙幣を渡し、折に触れ後悔するネタを思い出した/俺の経験では、心付けを渡したら中居の対応が明らかに変わり、夕食で余った白飯でおむすびを作ってくれたよw
あったなぁ。こんな汚い文化が平成に残ってるのかってびっくりした。滅びたなら良かったわ。
海外ではそれをチップと呼ぶ
昔やったけど剥いたりんごがでてきたよ
こないだ冷蔵庫の配達に来てくれたお兄ちゃんたち、あまりに上手に運び入れてくれたので、その技術に感嘆してコーヒー代お渡ししてしまった
昭和ってそうだよね。うちの親も病院の医者に金渡してたし、受け取ってた
職人さんにお茶代、足代の習慣はだいぶ減ったけど、リフォームの仕事は年寄が多いから、まだ残ってる方なのかも。作業中にお菓子や飲み物をくれるところはまだある。やらないといけない訳じゃないけど、あると嬉しい
頂いたお金を貯めて、客室の整備等に使っていた…仲居さんの個人のために出したお金なんだけど…
社員旅行の幹事してたときはバスガイド、運転手に渡してたなー
“なぜかサービスが良くなるのである”いまはそんなものを渡さなくても最高のサービスが標準になってるからね
仲居さんがいるような旅館、ほとんど泊まったことないな(そのときも心付けとか渡さなかった)。/荷物を運んでくれた宅配の人にお茶のペットボトル渡してる。
そういえば、旅行に行くときにはおばあちゃんがポチ袋ときれいなお札を用意してたな〜。
サービス外の頼み事をするなら払うのは分かるけど、旅館の標準サービスしか受け取らないのに払う習慣になるのは、普通の客にとっては迷惑な話だ。
自分ばっかり幸せだと悪いことがありそう、と気にする性分のため、お祝い事の時は関係者に少し包む。仲居さんがお茶淹れてくれる宿には久しく縁がない(お茶が出たタイミングでよろしくねと渡すのは知ってる)
昔は旅館で仲居さんに「これでコーヒーでも飲んでください」と言って、2,000~3,000円くらいの心付けを渡す習慣があったと回顧…今でも渡す人や店側が禁止している場合も
そもそも番頭に渡す茶代や仲居に渡す心付けを明文化して強制的に徴収する仕組みにしたのが現代のサービス料なので、二重払いになります。
飲み屋さんで店員さんに奢る文化があるのを知ったのは結構最近
貧乏になったのではなくて「店側の教育で、受け取らなくなりました。 病院での医師への袖の下も禁止。国立大学なら貰ったのバレたら即解雇かと。」
引っ越し屋さんとかにはジュース出すぐらいはするなあ。親がそうしてたし、自分がバイトしてた時代にも心付けをもらうことは稀にあった。みんながやる必要ないけど残ってほしい文化な気持ちはある
制度的に合理化された世の中になったのでしょう。人によって態度を変える弊害もあったのでしょうし
日本でこういうチップ文化があるのは知ってたけど、店側が禁止しているのは個人的には好ましい。
正月から開けてくれるスーパーの店員さんに、親戚へ渡すの余ったお年玉渡そうと思ったけど「店員へのつきまとい、金品渡しはお控えください」と貼り紙が。そうよなストーカーみたいで怖いんだよ
中居さんってSMAPの元メンバーかよと思ったが、元々は中居で仲居に変わったのね。
今は一律禁止にしてる宿も多いし、下手に気を使うより部屋を綺麗に使う方がお互い気楽でいいな
3万円渡して自由恋愛だろjk
チップは野蛮な習慣
いいべ
賄賂や接待は普通にみんなやってるのにチップはダメなの?なにそれ
チップ文化の最適解ほしいよね
植栽の植木屋さんに心付け渡したけど、その後のサービスとか良くなかったから受け取り手側の意識も今と昔じゃ違うと感じてもう渡さないことにした
だいぶ前だけど、結婚式するとき、妻側が渡す派で揉めたな…。まあそちらで渡す分には好きにして、で折り合ったけど。あと、出産で病院のときも揉めた。結局、第一子の時はあげたけど二児以降はあげてなかった。
吉田戦車『伝染るんです』でこのネタがあって。90年代前半ぐらいまでは生きてる文化だったのかな。まあでも今も引っ越しとかだと「飲み物代」は出すよな。
心付け、チップ、ギフトにお年賀にお中元、果ては缶コーヒーやあめちゃん諸々と、賄賂。文化と腐敗。どこにラインを引くかは訪問先の地域・コミュニティに強く依存しそうなお話。
"引っ越しとかウエディングカメラマンとかやっぱり良い仕事してほしいから渡す" は浅ましいから嫌だな。特別な働きを期待するんじゃなくて感謝の証や、あるいは単なる習慣とか金持ちの道楽ならいいと思う
引越屋、大工とかの職人、冠婚葬祭関係者、医者とかに今も渡す人はいる。現在はコンプラの観点から会社として断るべきものではあるけどね。差し入れとして渡す人も多い。
家建ててるとき差し入れしたりはわりと残ってる
貧乏になったのでも、“常識?”がなくなったのでもなく、合理的でシステマチックになっていってるだけでは。どちらかというと公平、公正、透明性高くて好ましくなってると感じる派だわ
チップはサービス料との二重払いになるけど、引越し業者さんとか宅配の業者さんにお疲れ様ですと飲み物くらいだけど労いたいって気持ちは無くさないようにしたい
みんなじゃなくて自分が貧しくなっただろ。こういう奴が言うのは、昔はできたけどできなくなったというのを日本人のせいにしてるだけ。
日本でチップが根付かないのは嫉妬するからだと思う。
引越、大工、冠婚葬祭はまだあるかな。手術をたてにする医者は、モラルとコンプライアンスの両面で今の時代はダメだろうとは思う
あった!わたしも大人になってから何回かお渡ししたな。あと引越し屋さんとかも。病院は全面的にお気持ちだけで、っていつからかきっぱり切り替わった気がする
税金はどう処理していたのだろう。領収書を渡すところはきっちりしていたのだろうけど。
“これでコーヒーでも飲んでください」と言って”これは全然わからないが、私が幼少時に連れて行ってもらってた良さげな旅館では祖母が心付けを準備してた記憶はある。今はもう無いしそれでいいと思う。
そんなのねーよ
引っ越しのにーちゃんにポカリくらい渡すけどそのくらいの塩梅がベターなのかもね。米国はやりすぎ。
そうそう、ストリートピアノにチップ弾んだら次の日にストリートピアノ撤去されちゃった
枕の下に挟んどくとか言わなかったっけ
接客の人だけに金が渡るのはいい文化だと思えない/うちの父親がタクシー運転手に「短い距離で悪いね。今日は娘の結婚式だからお釣りはいいよ」とかなり多めに渡していたのは粋だなと思った。あれは昭和の感覚だな
お金だと、税金どうなってる?とは思うぐらい社会に揉まれてしまった
昔は手術の執刀医に払う文化が嫌だったな。病気に苦しむ庶民がなけなしのお金をお願いしますと渡して、富裕層の医者が平気で受け取る文化は酷かった。しかもそれで対応が変わる。今はコンプラ整ってありがたい。
前、お世話になった総合病院から転院する時に「皆さんで」と菓子折り渡そうとしたら、凄い顔で断られた記憶。色々あるんだろうなぁ。
知らなかった
貧しくなった!貧しくなった!
現在進行系でリフォーム工事中なのだが、毎日終業時人数分ペットボトルのお茶渡してるわ。お世話になった人にお礼してるだけだと思うんだけど世の中色々ね。
心付けがなくなったらしい 仲居さんがすっかり中居になってるくらいだから仕方がない
30年とちょっと前くらいに祖母が祖父の入院先の病院に金を包んで渡そうとしたら、とんでもないと断られていた。子供のころの記憶では、親も旅館でタバコ代とか言って包んでたな
昔は手術の担当医に対して心付けを渡す習慣があったんだよね。
明確にサービス料の記載がなく、若い方や学生さんが頑張っているのをみると、「言葉より現金だな」とつい心付けを渡したくなる。チップを強制されるのは違うなと思うけとさ。
一般の人に渡すのはドリンク、チップ渡すことって風俗嬢くらい
素直にやればさ、ありがとって、その気持ちの表現でしかないのにね
自宅の庭作ってくれてる外構工事の人たちには毎日麦茶のボトルあげてた。
結婚式でスタッフの方に心付けを渡すかどうかで揉めた。夫側は当然ひとり一万から五千円を用意するものだと、私は今どき要らないのではと。連日大喧嘩してた。
たしかにあったなぁ。病院の袖の下は本当にだめ。相手からしたらめっちゃ迷惑。問題になるのよ……
やってる人は今もやってるのでは?まあ、あくまで余裕ある人が気持ちでやるべこと。“渡さないとサービス悪い”からの“渡すのが当然、相場はこれ位”とかなると、それこそ忠臣蔵の発端みたいな嫌な話になるやつ。
職人さんには3時にお茶とお菓子、ペットボトルのお茶と缶コーヒー(冬はホット)、あとバウムクーヘンとかの1人分が袋に入ってる菓子を出すけど、中居さんにはもうあげないかなあ。まあ旅館に行かないけど。
あまり具体的には書かんがいろんな場面で「お心付け」を渡そうとしてきたが、もう20年くらい前から「頑として断る」人ばかり。一度なんか30分くらい押し問答した。それでも受け取ってくれなかった。時代が変わった。
オフクロがこういう時の為にハンドバッグに何枚かポチ袋を入れていたな。
こういう文化を目の敵にする人が多いね。コミュニケーション文化の一つなんだけどね。
前の会社の宿泊忘年会では大所帯で温泉街の旅館に泊まって仲居頭にチップを渡すのが当然のマナーだった。平成10年頃迄やってた筈。その後規模が縮小していって平成15年には泊まりがけの忘年会ではなくなった。と記憶
引っ越しや宅配業者がそのままストーカーまがいになる例を知って、強要は廃れてほしい。いつもの宿なら大丈夫だからとかはあるだろうけど
引っ越し屋さんでも断るとこあるのか~。毎回渡してる。ご近所が年末のゴミ収集最終日に缶コーヒー渡してたの良いと思った。
子供の頃母がやってました。ポチ袋持ってね。自分は30年ほど前に背伸びして一度やったのが最後です。部屋食で朝のごはん余ったらおにぎりにするつもりで、海苔と塩と梅干持ってったりして。そんな頃の旅館でしたねえ
社員旅行で旅館に泊まったとき部屋に案内してくれた中居さんが部屋でずっとモジモジしながら待ってたけど心付けを誰も知らなかったのか渡さずにもう帰っていいよと追い出してそれからすごく愛想が悪くなった
お金より物をあげるほうがいいのかな。缶ジュースとか缶コーヒーとか。
チップは悪い文化。
僕も引っ越し業者さん(たぶんアルバイトの若い子)があまりに大変そうで申し訳なくてジュース代として少し多めに渡したりとかはしたなあ。
チップは嫌うのに心付けは喜んで渡すの、なんで?
昭和の旅行ガイドには「チップは渡さなくても良いか」というコラムがあった。前提が違う。/渡そうとしたこともないのに、受け取り拒否が当然との物言いはどうか。まず渡してみろよ笑
俺の若い頃には受け取った「心付け」はまとめて集めて置いて、忘年会とか送別会で使ってたなぁ
引っ越し屋さんには飲み物と少し包むなあ。業者さんにきてもらったらペットボトルの飲み物とか ペットボトルの飲み物、麦茶にしちゃうけどいいのかわからないまま……
引っ越し時に昼飯時になったので心付けを渡したが普通に受け取って貰えたよ。そもそも今は一人1000円で足が出る事も多いからな。
文化とか言ってありがたがることはない チップとイコール 古い悪い慣習にすぎない
仲居バイトしたときに、チップはみんなで分けるから徴収するとのことだったが、みんなって社員だよと古参バイトから教わり、客もお姐さんに盗られないようにねとかいうし、なにもいただいてませんつってたおもいで。
心づけ渡すことあるけど、絶対に事後。すべてが終わったあとにサービスが良かったときにしか渡さない。浅ましいと思う。謝意であって浅ましいサービス要求ではない。
仲居さんと良い仲になって宿に残って夫婦になったり、悲しい先行きになったりしたり事は聞く。
親がやってなかったので(多分)知らずに大人になり、そのままやったことない。タイミングとか金額とかさっぱり分からない。海外では下調べしていくので必要なときはやる。常識って様々ね。
心付けの有る無しに関わらず、一定の水準でのサーピスを分け隔てなく行うことが仲居さんの職務で、その品質に対して評価して給与で反映するのは雇い主(旅館オーナー)である、が現代の考え方だと思いますが。
粋かもしれないがなくなって本当によかったと思う。
アメリカなんかチップがメイン収入だから、気持ちじゃなくて義務みたくなってて料金の2割上乗せみたくなってるしなあ。
引っ越し屋さんにはいつもレッドブル渡してる。
ある程度のところで必要なら工面するけどあんまり褒められた文化でもなくてね。そもそもいいところで今どき現金決済もしないし
このスパチャでコーヒーでも飲んでください
金払ってるのだから当然の権利とばかりに偉そうにするほうがよほど人として貧しいと思うぞ
で、結局やるの? やんないの? はっきりして
イッセー尾形の芝居で、旅館の中居に誤って高い紙幣を渡し、折に触れ後悔するネタを思い出した/俺の経験では、心付けを渡したら中居の対応が明らかに変わり、夕食で余った白飯でおむすびを作ってくれたよw
あったなぁ。こんな汚い文化が平成に残ってるのかってびっくりした。滅びたなら良かったわ。
海外ではそれをチップと呼ぶ
昔やったけど剥いたりんごがでてきたよ
こないだ冷蔵庫の配達に来てくれたお兄ちゃんたち、あまりに上手に運び入れてくれたので、その技術に感嘆してコーヒー代お渡ししてしまった
昭和ってそうだよね。うちの親も病院の医者に金渡してたし、受け取ってた
職人さんにお茶代、足代の習慣はだいぶ減ったけど、リフォームの仕事は年寄が多いから、まだ残ってる方なのかも。作業中にお菓子や飲み物をくれるところはまだある。やらないといけない訳じゃないけど、あると嬉しい
頂いたお金を貯めて、客室の整備等に使っていた…仲居さんの個人のために出したお金なんだけど…
社員旅行の幹事してたときはバスガイド、運転手に渡してたなー
“なぜかサービスが良くなるのである”いまはそんなものを渡さなくても最高のサービスが標準になってるからね
仲居さんがいるような旅館、ほとんど泊まったことないな(そのときも心付けとか渡さなかった)。/荷物を運んでくれた宅配の人にお茶のペットボトル渡してる。
そういえば、旅行に行くときにはおばあちゃんがポチ袋ときれいなお札を用意してたな〜。
サービス外の頼み事をするなら払うのは分かるけど、旅館の標準サービスしか受け取らないのに払う習慣になるのは、普通の客にとっては迷惑な話だ。
自分ばっかり幸せだと悪いことがありそう、と気にする性分のため、お祝い事の時は関係者に少し包む。仲居さんがお茶淹れてくれる宿には久しく縁がない(お茶が出たタイミングでよろしくねと渡すのは知ってる)