有能なメンターから得た育児知識と思いたい
水取りに行く時、ちょっとフラフラ違うとこ行きそうになったり転びそうになったり目が離せない感じを演出すると良さそう
“ぬいが逃げない様に捕まえていて” ( がってん承知。〔ぬい持ったまま親の後ついて行っちまうかもだが〕)( でもこれ、こどもは超楽しいだろう。親の手作り人形とかワシなら一生の宝 )
流石だね。ジッとしてと言うと、そっちに気が行っちゃうもんね。
ヱヴァQでミサトさんもこんな指示をしいれば…
ええ親やな。これがホントの叱らない育児。何もするな的な言い聞かせは子どもを縛るものだから叱ってるんだよな。だから自分を見張っててと役割をさりげなく与えるのは中々高等技術だと思いますよ。
でもこれ、目線が通ってる範囲しか使えないし、目線を切られるとパニクるよね?/「じっとして待っている」訓練はどのみち別口で必要になるよね
それでいうこと聞くなら「おとなしく待っとれ」でもいうこと聞くと思うが…。逆に聞かないやつはやっぱし聞かないだろ。
これ、席から見えないところに水汲み場があったらこどもがついてきちゃうという欠点がある
3歳児ぐらいにほんの数秒手を離してじっとしてほしい時、「ちょっとじっとしといて」ではなく「ちょっとそこでダンス踊っといて」というと、ダンスしながらじっと待っているので、言い方次第というのはある。
たまには失敗しておくのが良さそう
このパパは、どこでこういう技術を習得したんだ
言い方よなぁ むずい
これを知ってるお父さん凄すぎ
ちなみにLLMも「~するな」的な指示は効きづらく「~する」式の指示の方が効きやすい。
まあいろんな教育方針があるからね。。
子供の内発的意志を上手に引き出す方法は色々あると思うけど「荷物みててね」よりこちらの方がインタラクティブ性が高くてよいね。
こんなん聞いたら周囲は2人をずっーと見てるよ(笑)
はじめてのおつかい(お父さんの水汲み編)。禁止の命令が理解出来るようになってくるの年長レベルだから、それまでは肯定の形に言い換えないといけないのが大変だよなあ。使命に弱い年頃でもある。
子どもは自分のことはやりたがらないのに、親の手伝いはしたがるんだよな。それを逆手に取っていて上手いと思う。
欧州では歩きスマホすらできない(秒でスラれる)けどこれもいつまで続けられるか
子供と風呂に入っている時に自分が髪を洗う時に「歌を歌おうね」って言って子供に歌わせていると、見れない間に子供が静かに風呂に沈んでいく(ガチで溺れる子供は声を出さない)事故を防げるという話を思い出す。
指示が明確、肯定的。
こういう知恵が得られるのもSNSのいいところだな。問題は嘘の見分け方だが/予測できないことに関心を寄せさせて好奇心をすくぐるのがいいのかもね。「じっとしてて」とか「本読んでて」は飽きてしまう可能性が高いし
こういう子育てハックをまとめた本、動画が必要だと思う。
給水機まで一緒に行ったらあかんのやろか
色んな子がいるよね。うちの子は数をカウントするのが好きだったので「お父さんが何秒で戻ってくるか数えて」とかやった
フードコートで提供される食事のほとんどは、油が多すぎる
なるほどGerman stareは幼少期からこういうふうに身につけさせられるんだな(絶対違)
つないでる手を離してほしくないとき、「お父さんが迷子にならないようにしっかり手をつかんでて」って言ってましたね。しっかりつないでてくれる
子どもの関心を引きつける声かけ。
実用的な上にかわいいとか、無敵じゃん。
天才
うちは息子に「妹のことをちゃんと見てるんだよ」と言うと使命感で妹を凝視してじっとする。娘も兄に手間はかけさせまいと思うのかおとなしくなる。
うまい……!
このように 実際子育ての苦労を理解してるまともな父親のことはちゃんと褒めてるんだよな、母親
子供はすぐ飽きるからなあ。お父さんがどうなっても責任ないし。
否定より肯定 ♪ベリーベリー d(・。・)(・。・)b グットグット♪
「しないで」より「これをして」のほうが集中してくれるのかも?
うちは見張るミッションを10秒くらいで一瞬忘れそう
この幸せな日常の一幕に涙が出そうになる。うちは20年前。可愛かったなぁ。でも今もあとから考えれば大切な日常なんだなぁ
創意工夫が素晴らしい。この発想は無かった。
にゃるほどー
自分はどう頑張ってもこれを思いつかない自信がある
「~しないで」が苦手な人(「『~する』をしない」と解釈してしまい、キャパオーバー時に「しない」が飛んで『~する』をしてしまう)がいるように、人間の脳にはこのような指示の方が優しいのかなと思ってます
大人にも「〇〇を禁止」より「〇〇をしてて」と言ったほうがよさそう。
「静かに待ってて」より「親を観察する役割を与える」方が子供は集中するから賢いわ
「ちゃんと水とれてたよ!」可愛い
すごい!参考にしたい。
平成初期にはこういうのは保育教育のプロしか出来ず、頭ごなしに怒鳴って体罰与えて無理やり躾けようとする親が珍しくなかった。今はちゃんと子育てしてる親が増えたと思う。
〜しないで、は大人もそんなに得意じゃないよ。訓練でなんとかなってるだけで。「缶を捨てないで」と書いても缶を捨てる大人の多いこと多いこと
おっさんだけど、何もしないで待つのは本当に苦手。
幼児に飲み物を持たせる時「落とさないで」ではなく「しっかり持ってて」って言うやつ
仕事や役割を与えろとはよく聞いたな。達成感や有用感は、幼児にもすでにある感情ということ。ただ一歩間違うと「お姉ちゃんなんだからしっかり面倒みなさい」みたいな呪縛になりかねんので、あくまで即興かなと。
友達のタカシの息子さんが小学校に上がる前の話。タカシの鬼嫁に「なにもするな」と怒鳴られて、呼吸をとめてしまい、数分後気絶して倒れた(´・ω・`)
子供は世話焼かれたり指示されるばっかりの状況には飽きるよね。兄弟姉妹の下の子にもこういう「役割」与えるの有効かもしれない
ボクならお水こぼさないか監視してって頼まれたら、お利口さんにお座りして待てるにゃ。みんなで仲良くするのが一番だにゃ!
良い。ブコメも良い
ナッジ理論の応用ね。「いつもきれいにお使いいただき~」はさすがに大人には効かないかもだが、並ぶ場所のステップマークや小便器への的シールとか禁止強制でなく誘導や積極的な行動を促せる。子供かわいいな
一緒にいけばというコメントに対して。複数コップ持つと両手がふさがるので、行きは子と手を繋げるが帰りは繋げなくなる。手を繋がないで歩かせるのは不安がある年齢では。子に持たせると溢す。つまり待ってて欲しい
観察させることでこういう時はこうやる、の見本にもなって良さそう。
うちの子はしまじろうのはなちゃんのぬいぐるみを持ち歩いてたので、「はなちゃんをねんねさせてくれる? 動くと泣いちゃうから静かにね」って言って、その間に一気に用事を済ませてた。
ちゃんと水を取りに行けるか本当に自信がなくて、家族に見ていて欲しかったのかもしれない。途中で気が逸れてトイレに行ったり別のメニューを見に行ってしまうとか……
やりたいことをやらせつつ自分の希望も満たす。人モテの基本だな。もちろん私には出来ない。
いやー、ライフイベントの有無でこうさりげないところで工夫が差がついてくるよなあ
これいいな。ウチのコも責任感がある方らしく、親と手をつなぐのを嫌がる場合は子ども同士で手をつながせる。「〇〇ちゃんが逸れないように手をつないであげて」と。それを親に対して依頼するのは目から鱗だった。
うまいなぁーブコメ含め参考になる。確かにやっちゃダメ系は効かないからなぁ
同じ場面で、不快な経験を積み重ねる子とそうじゃない子で将来の人間形成は全く違うものになるよね。親の対応にかかっている。
その指示を近くで見ていたおじさんは、おもむろに立ち上がり、こどもとお父さんの対角線に仁王立ち。いかにパパの姿を見せないかの反復横跳びを仕掛けるのであった。
“「じっとしててね!」「静かにしといてね!」より実行力強くてしゅごいってなった”
フードコートで「パパが水を取りにいけるかちゃんとみてて!!ずーーっとみておいてね!!」と子供に頼んでいるお父さんがいて、指示の出し方に感心した
有能なメンターから得た育児知識と思いたい
水取りに行く時、ちょっとフラフラ違うとこ行きそうになったり転びそうになったり目が離せない感じを演出すると良さそう
“ぬいが逃げない様に捕まえていて” ( がってん承知。〔ぬい持ったまま親の後ついて行っちまうかもだが〕)( でもこれ、こどもは超楽しいだろう。親の手作り人形とかワシなら一生の宝 )
流石だね。ジッとしてと言うと、そっちに気が行っちゃうもんね。
ヱヴァQでミサトさんもこんな指示をしいれば…
ええ親やな。これがホントの叱らない育児。何もするな的な言い聞かせは子どもを縛るものだから叱ってるんだよな。だから自分を見張っててと役割をさりげなく与えるのは中々高等技術だと思いますよ。
でもこれ、目線が通ってる範囲しか使えないし、目線を切られるとパニクるよね?/「じっとして待っている」訓練はどのみち別口で必要になるよね
それでいうこと聞くなら「おとなしく待っとれ」でもいうこと聞くと思うが…。逆に聞かないやつはやっぱし聞かないだろ。
これ、席から見えないところに水汲み場があったらこどもがついてきちゃうという欠点がある
3歳児ぐらいにほんの数秒手を離してじっとしてほしい時、「ちょっとじっとしといて」ではなく「ちょっとそこでダンス踊っといて」というと、ダンスしながらじっと待っているので、言い方次第というのはある。
たまには失敗しておくのが良さそう
このパパは、どこでこういう技術を習得したんだ
言い方よなぁ むずい
これを知ってるお父さん凄すぎ
ちなみにLLMも「~するな」的な指示は効きづらく「~する」式の指示の方が効きやすい。
まあいろんな教育方針があるからね。。
子供の内発的意志を上手に引き出す方法は色々あると思うけど「荷物みててね」よりこちらの方がインタラクティブ性が高くてよいね。
こんなん聞いたら周囲は2人をずっーと見てるよ(笑)
はじめてのおつかい(お父さんの水汲み編)。禁止の命令が理解出来るようになってくるの年長レベルだから、それまでは肯定の形に言い換えないといけないのが大変だよなあ。使命に弱い年頃でもある。
子どもは自分のことはやりたがらないのに、親の手伝いはしたがるんだよな。それを逆手に取っていて上手いと思う。
欧州では歩きスマホすらできない(秒でスラれる)けどこれもいつまで続けられるか
子供と風呂に入っている時に自分が髪を洗う時に「歌を歌おうね」って言って子供に歌わせていると、見れない間に子供が静かに風呂に沈んでいく(ガチで溺れる子供は声を出さない)事故を防げるという話を思い出す。
指示が明確、肯定的。
こういう知恵が得られるのもSNSのいいところだな。問題は嘘の見分け方だが/予測できないことに関心を寄せさせて好奇心をすくぐるのがいいのかもね。「じっとしてて」とか「本読んでて」は飽きてしまう可能性が高いし
こういう子育てハックをまとめた本、動画が必要だと思う。
給水機まで一緒に行ったらあかんのやろか
色んな子がいるよね。うちの子は数をカウントするのが好きだったので「お父さんが何秒で戻ってくるか数えて」とかやった
フードコートで提供される食事のほとんどは、油が多すぎる
なるほどGerman stareは幼少期からこういうふうに身につけさせられるんだな(絶対違)
つないでる手を離してほしくないとき、「お父さんが迷子にならないようにしっかり手をつかんでて」って言ってましたね。しっかりつないでてくれる
子どもの関心を引きつける声かけ。
実用的な上にかわいいとか、無敵じゃん。
天才
うちは息子に「妹のことをちゃんと見てるんだよ」と言うと使命感で妹を凝視してじっとする。娘も兄に手間はかけさせまいと思うのかおとなしくなる。
うまい……!
このように 実際子育ての苦労を理解してるまともな父親のことはちゃんと褒めてるんだよな、母親
子供はすぐ飽きるからなあ。お父さんがどうなっても責任ないし。
否定より肯定 ♪ベリーベリー d(・。・)(・。・)b グットグット♪
「しないで」より「これをして」のほうが集中してくれるのかも?
うちは見張るミッションを10秒くらいで一瞬忘れそう
この幸せな日常の一幕に涙が出そうになる。うちは20年前。可愛かったなぁ。でも今もあとから考えれば大切な日常なんだなぁ
創意工夫が素晴らしい。この発想は無かった。
にゃるほどー
自分はどう頑張ってもこれを思いつかない自信がある
「~しないで」が苦手な人(「『~する』をしない」と解釈してしまい、キャパオーバー時に「しない」が飛んで『~する』をしてしまう)がいるように、人間の脳にはこのような指示の方が優しいのかなと思ってます
大人にも「〇〇を禁止」より「〇〇をしてて」と言ったほうがよさそう。
「静かに待ってて」より「親を観察する役割を与える」方が子供は集中するから賢いわ
「ちゃんと水とれてたよ!」可愛い
すごい!参考にしたい。
平成初期にはこういうのは保育教育のプロしか出来ず、頭ごなしに怒鳴って体罰与えて無理やり躾けようとする親が珍しくなかった。今はちゃんと子育てしてる親が増えたと思う。
〜しないで、は大人もそんなに得意じゃないよ。訓練でなんとかなってるだけで。「缶を捨てないで」と書いても缶を捨てる大人の多いこと多いこと
おっさんだけど、何もしないで待つのは本当に苦手。
幼児に飲み物を持たせる時「落とさないで」ではなく「しっかり持ってて」って言うやつ
仕事や役割を与えろとはよく聞いたな。達成感や有用感は、幼児にもすでにある感情ということ。ただ一歩間違うと「お姉ちゃんなんだからしっかり面倒みなさい」みたいな呪縛になりかねんので、あくまで即興かなと。
友達のタカシの息子さんが小学校に上がる前の話。タカシの鬼嫁に「なにもするな」と怒鳴られて、呼吸をとめてしまい、数分後気絶して倒れた(´・ω・`)
子供は世話焼かれたり指示されるばっかりの状況には飽きるよね。兄弟姉妹の下の子にもこういう「役割」与えるの有効かもしれない
ボクならお水こぼさないか監視してって頼まれたら、お利口さんにお座りして待てるにゃ。みんなで仲良くするのが一番だにゃ!
良い。ブコメも良い
ナッジ理論の応用ね。「いつもきれいにお使いいただき~」はさすがに大人には効かないかもだが、並ぶ場所のステップマークや小便器への的シールとか禁止強制でなく誘導や積極的な行動を促せる。子供かわいいな
一緒にいけばというコメントに対して。複数コップ持つと両手がふさがるので、行きは子と手を繋げるが帰りは繋げなくなる。手を繋がないで歩かせるのは不安がある年齢では。子に持たせると溢す。つまり待ってて欲しい
観察させることでこういう時はこうやる、の見本にもなって良さそう。
うちの子はしまじろうのはなちゃんのぬいぐるみを持ち歩いてたので、「はなちゃんをねんねさせてくれる? 動くと泣いちゃうから静かにね」って言って、その間に一気に用事を済ませてた。
ちゃんと水を取りに行けるか本当に自信がなくて、家族に見ていて欲しかったのかもしれない。途中で気が逸れてトイレに行ったり別のメニューを見に行ってしまうとか……
やりたいことをやらせつつ自分の希望も満たす。人モテの基本だな。もちろん私には出来ない。
いやー、ライフイベントの有無でこうさりげないところで工夫が差がついてくるよなあ
これいいな。ウチのコも責任感がある方らしく、親と手をつなぐのを嫌がる場合は子ども同士で手をつながせる。「〇〇ちゃんが逸れないように手をつないであげて」と。それを親に対して依頼するのは目から鱗だった。
うまいなぁーブコメ含め参考になる。確かにやっちゃダメ系は効かないからなぁ
同じ場面で、不快な経験を積み重ねる子とそうじゃない子で将来の人間形成は全く違うものになるよね。親の対応にかかっている。
その指示を近くで見ていたおじさんは、おもむろに立ち上がり、こどもとお父さんの対角線に仁王立ち。いかにパパの姿を見せないかの反復横跳びを仕掛けるのであった。
“「じっとしててね!」「静かにしといてね!」より実行力強くてしゅごいってなった”