「よつばと」って子どものこういうところに面白さを見いだした作品だよね
姪がまだ小さい時「いつも家にいる人」と思われてた。「離れて暮らしてる」ってのがまだ分からなかったみたいだけど、君に会うためにわざわざ実家に帰ってたんや…
「子どもって意味わからんよな。私は小さい頃に父親の親戚が全員同じ苗字で怖くて泣いたことある」わかる。自分は親戚含め全員違う苗字の環境で育ったので、初めて佐藤さんが被ったとき受け入れられなかった。
複雑な家庭事情の場合、かなり動揺する可能性も有る
「自分の母はこの人」という認識と「この人の子供は自分」という認識がまだ繋がってないのかな
幼馴染の息子は近所に住んでないのに突然現れて母親と仲良くしてて家の近所を全て知っている私が何者か頃本当に疑問だったらしい。私は君が生まれた後、親戚よりも誰よりも最初に会いに行ってるんだぜ。
友達が言う「パパ」「ママ」という家族は自分が「お父さん」「お母さん」と呼ぶ存在と同じだとか、みんなの親が「会社に行く」のと父が「職場に行く」のが「仕事に行く」だと理解したのも5歳位だったな。
楽しいし可愛いよな、まぁ、大きくなっても可愛いけど
心が洗われました
その昔すすめパイレーツに、いや江口寿史の話はやめるか……
小前田駅の画像保存した
戸籍を見てしまったんだな
まさに子どもの発想は宇宙のように広がりますわね!無限の可能性を感じますの。
これが「わかってない」ということなのだが、大人がやると受けない。ドン引きされる。大人だってわかってないことはいっぱいあるんだけどな。
5歳児だとまだ相手の立場で物事を考えられない感じかな。ママ、子どもというそれぞれの概念は理解してるけど間接的な理解ができてない。でも大人にとってはそこが面白くてかわいいのかも
微笑ましいが、女児の「彼女居なさそう」は、クッサイオッサン、チカヨルナの前哨戦だからな。
自身の血縁や親戚関係と同様、「サザエさん」の家族構成についても、子供が理解するには時間を要するのである。
実家に帰った時、妹に「お兄ちゃんご飯いるの?」と聞かれて小学高学年の甥(長男)が「お兄ちゃん俺やで?」と発言した時は、嘘やろ!?と思った。
“子供に『お母さんはお元気?』って聞いてみてほしい。あんたやが返ってきたら合格👍” “うちの子は結婚式の写真を見て、「お父さん誰と結婚したの?」と聞いてきて面白かったな。” 好きw
先生毎日遊んでるけどお仕事してますか?と同じだな。
自分のこと人間だと思ってる犬みたい
うちの母親は自分を川の中から拾って来たとよく言っていたので、それは既に死んでるのでは?とか、一体どこのモーセだよ?と思っていた
子供に「太郎おじさん」「次郎おじさん」と教えると「たろうおじさん」が名前になり「太郎」や「おじさん」では分からなかったりする。子供にいつ結婚するのと聞かれたり大人になったら親と結婚すると言われたり
全員同じ苗字で泣いたエピ可愛い(笑)
( こども科学電話相談とかもめちゃ面白い )
かわいい。世の中の仕組みがわかってきたんだけど、それを自分に適用する回路はまだない状態なのか。逆に、自分の状況=特別、と即断して、他の人も同じまで考えないパターンもありそう。
「ことば」と「いみ」がつながる瞬間だな。成長を感じることができるこの瞬間が楽しい。
うちの3歳は兄弟姉妹の概念がまだ難しいらしい。両親に両親がいるということもわかっているんだかいないんだか……
幼児や小学生低学年ならまだ微笑ましいと見れるが、中学生の例は知能が心配で笑えんぞ
自分が覚えてるのは、保育園の外で、友達と会うのがなぜか不思議で信じられず、本当に本人か都度確認してた。聞かれた友達は、?だったけど。
「君のお母さん(父祖父母でも可)の名前は?」と訊いたら「お母さんはお母さんだよ(名前なんかない」と答える小学生は結構いる。また「父母祖父母の誕生日は?」と訊くと「そんなのないよ」という子もいる。
「で、〇〇ちゃんは子供いるの~?」って聞き返したい
あるある。かわいいよね。「ママなんでパパと結婚しちゃったの?ぼくがけっこんしたかったのに」って号泣されたりとかする
発達段階の途中で、属性を表す抽象的な母、子の概念と、実体としてのママ、子どもが結びついていない状況。抽象を理解するのは高度な知的活動。
子供の世の中の認識って独特で本当におもしろいな ほっこりするわ
5歳児に「ママは子どもいる?」と言われ、「あんたや」と思った母親の投稿に似たような体験談が続々と集まる「おれは息子に『彼女いなさそう』って言われた」
「よつばと」って子どものこういうところに面白さを見いだした作品だよね
姪がまだ小さい時「いつも家にいる人」と思われてた。「離れて暮らしてる」ってのがまだ分からなかったみたいだけど、君に会うためにわざわざ実家に帰ってたんや…
「子どもって意味わからんよな。私は小さい頃に父親の親戚が全員同じ苗字で怖くて泣いたことある」わかる。自分は親戚含め全員違う苗字の環境で育ったので、初めて佐藤さんが被ったとき受け入れられなかった。
複雑な家庭事情の場合、かなり動揺する可能性も有る
「自分の母はこの人」という認識と「この人の子供は自分」という認識がまだ繋がってないのかな
幼馴染の息子は近所に住んでないのに突然現れて母親と仲良くしてて家の近所を全て知っている私が何者か頃本当に疑問だったらしい。私は君が生まれた後、親戚よりも誰よりも最初に会いに行ってるんだぜ。
友達が言う「パパ」「ママ」という家族は自分が「お父さん」「お母さん」と呼ぶ存在と同じだとか、みんなの親が「会社に行く」のと父が「職場に行く」のが「仕事に行く」だと理解したのも5歳位だったな。
楽しいし可愛いよな、まぁ、大きくなっても可愛いけど
心が洗われました
その昔すすめパイレーツに、いや江口寿史の話はやめるか……
小前田駅の画像保存した
戸籍を見てしまったんだな
まさに子どもの発想は宇宙のように広がりますわね!無限の可能性を感じますの。
これが「わかってない」ということなのだが、大人がやると受けない。ドン引きされる。大人だってわかってないことはいっぱいあるんだけどな。
5歳児だとまだ相手の立場で物事を考えられない感じかな。ママ、子どもというそれぞれの概念は理解してるけど間接的な理解ができてない。でも大人にとってはそこが面白くてかわいいのかも
微笑ましいが、女児の「彼女居なさそう」は、クッサイオッサン、チカヨルナの前哨戦だからな。
自身の血縁や親戚関係と同様、「サザエさん」の家族構成についても、子供が理解するには時間を要するのである。
実家に帰った時、妹に「お兄ちゃんご飯いるの?」と聞かれて小学高学年の甥(長男)が「お兄ちゃん俺やで?」と発言した時は、嘘やろ!?と思った。
“子供に『お母さんはお元気?』って聞いてみてほしい。あんたやが返ってきたら合格👍” “うちの子は結婚式の写真を見て、「お父さん誰と結婚したの?」と聞いてきて面白かったな。” 好きw
先生毎日遊んでるけどお仕事してますか?と同じだな。
自分のこと人間だと思ってる犬みたい
うちの母親は自分を川の中から拾って来たとよく言っていたので、それは既に死んでるのでは?とか、一体どこのモーセだよ?と思っていた
子供に「太郎おじさん」「次郎おじさん」と教えると「たろうおじさん」が名前になり「太郎」や「おじさん」では分からなかったりする。子供にいつ結婚するのと聞かれたり大人になったら親と結婚すると言われたり
全員同じ苗字で泣いたエピ可愛い(笑)
( こども科学電話相談とかもめちゃ面白い )
かわいい。世の中の仕組みがわかってきたんだけど、それを自分に適用する回路はまだない状態なのか。逆に、自分の状況=特別、と即断して、他の人も同じまで考えないパターンもありそう。
「ことば」と「いみ」がつながる瞬間だな。成長を感じることができるこの瞬間が楽しい。
うちの3歳は兄弟姉妹の概念がまだ難しいらしい。両親に両親がいるということもわかっているんだかいないんだか……
幼児や小学生低学年ならまだ微笑ましいと見れるが、中学生の例は知能が心配で笑えんぞ
自分が覚えてるのは、保育園の外で、友達と会うのがなぜか不思議で信じられず、本当に本人か都度確認してた。聞かれた友達は、?だったけど。
「君のお母さん(父祖父母でも可)の名前は?」と訊いたら「お母さんはお母さんだよ(名前なんかない」と答える小学生は結構いる。また「父母祖父母の誕生日は?」と訊くと「そんなのないよ」という子もいる。
「で、〇〇ちゃんは子供いるの~?」って聞き返したい
あるある。かわいいよね。「ママなんでパパと結婚しちゃったの?ぼくがけっこんしたかったのに」って号泣されたりとかする
発達段階の途中で、属性を表す抽象的な母、子の概念と、実体としてのママ、子どもが結びついていない状況。抽象を理解するのは高度な知的活動。
子供の世の中の認識って独特で本当におもしろいな ほっこりするわ