中挽きコーヒーに見えたがいつかやってみたい
印刷ズレの補正計算までやってくれるツールは助かる。同人屋の知恵と工夫は相変わらずすごいわ
「家庭用プリンタやコンビニのコピー機は、どう足掻いても印刷サイズがずれたり、表裏で位置がずれたりします」←なるほど!両面印刷で表裏のズレを修正するのに便利なのか。コピー本作らないから分かってなかった。
印刷頼みにくい時代を生き抜く人々
あ、これは便利なやつだ
ステープルの下には消しゴムを敷くとしっかり固定されるからずれにくくてよいぞ
息子が5歳のときから10年間、毎年3月頃に30部ほど、中綴じ本をプリンタ出力でつくってたなあ。保育園の年長さんを自宅に呼ぶイベントをやってたんで、その報告に冊子をつくってた。専用のステープラーは案外安いよ
この黒い定規は差し金?と思ったら差し金だった。
「コンビニの冊子印刷ではページのノド部分にできる隙間やズレにヤキモキしたりしていましたが、コピー本メーカーの印刷補正を使えば隙間なしです。」
ダイソーに300円くらいで裁断機売ってるからカッター作業に自信がない人にはお勧めですよ。
「家庭用プリンタやコンビニのコピー機は、どう足掻いても印刷サイズがずれたり、表裏で位置がずれたり」逆に実測値で補正すればビタッと合う家庭用プリンタすごいな。ともあれ理詰めでスッキリした仕事は美しい。
コピー機があるご家庭なら紙裁断機(ペーパーカッター)も常備してそうなものだ。あると楽ちんだよ。
センターラインがずれるのまでケアされてるの素晴らしい
趣旨は分かるが裁ち落とし無いのにトンボ付きをわざわざカッターで切る意味ないよね。あと本当に必要なのは中綴じホッチキス、回るやつ。
「今回は普通のホッチキス」と言っているのであえてヘッドが回るステープラーを使わない意図があるっぽい。あと化粧裁ちは裁ち落としではなく冊子の小口を美しく仕上げるという目的がある
後学のためブクマ。
コピー本メーカーの作者本人による解説。このツールを応用するとアクセアとかのオンデマンド印刷の入稿用データつくれそう。
数年前、知人の中とじ本の製本を手伝ったとき、大手は中とじステープラーをことごとく廃盤にしていて、ダイソーにしか無かった記憶。裏面が平にならないタイプだったのでラジペンで伸ばして潰すを繰り返してたのよ。
1冊2冊ならともかく数を作るなら、90度曲がるそれ用のステープラーは欲しい
コピー本っていいよねえ😊
中綴じコピー本、小口が不揃いになる(内側が出っ張る)のはどうしようもなくないかと思ったら、化粧裁ちするのね。本格的だ。/ 「家にあるものだけで」に拘らなければ中綴じステープラーと断裁機を買えば手軽そう。
ボクの可愛い写真集もこれで簡単に作れるにゃ!ズレを直せるなんて天才だにゃ。飼い主さん、ボクの作品集を今すぐ印刷して、たくさん撫でてくれると嬉しいにゃ!
わいもこの曲尺愛用している
フラットクリンチの中綴じ用ステープラーが無いならこの方法で綴じたほうが綺麗なんだよね 針が盛り上がってしまう通常のステープラーは商業冊子にはまず使われないのでそれ使っちゃうとかなり手作り感が出てしまう
中綴用のステープラーがあるのは逸般のご家庭だと思うが…
うちのホチキスは180度開かないのでダイソーのタッカーを使った。
大きく印刷してカッターで切るってことか
凄いなぁ。印刷機のブレ?を測って補正値を入れるのとかまでできるんだ
家にあるものだけでクオリティ高めな中綴じコピー本を作る|てょんてょん
中挽きコーヒーに見えたがいつかやってみたい
印刷ズレの補正計算までやってくれるツールは助かる。同人屋の知恵と工夫は相変わらずすごいわ
「家庭用プリンタやコンビニのコピー機は、どう足掻いても印刷サイズがずれたり、表裏で位置がずれたりします」←なるほど!両面印刷で表裏のズレを修正するのに便利なのか。コピー本作らないから分かってなかった。
印刷頼みにくい時代を生き抜く人々
あ、これは便利なやつだ
ステープルの下には消しゴムを敷くとしっかり固定されるからずれにくくてよいぞ
息子が5歳のときから10年間、毎年3月頃に30部ほど、中綴じ本をプリンタ出力でつくってたなあ。保育園の年長さんを自宅に呼ぶイベントをやってたんで、その報告に冊子をつくってた。専用のステープラーは案外安いよ
この黒い定規は差し金?と思ったら差し金だった。
「コンビニの冊子印刷ではページのノド部分にできる隙間やズレにヤキモキしたりしていましたが、コピー本メーカーの印刷補正を使えば隙間なしです。」
ダイソーに300円くらいで裁断機売ってるからカッター作業に自信がない人にはお勧めですよ。
「家庭用プリンタやコンビニのコピー機は、どう足掻いても印刷サイズがずれたり、表裏で位置がずれたり」逆に実測値で補正すればビタッと合う家庭用プリンタすごいな。ともあれ理詰めでスッキリした仕事は美しい。
コピー機があるご家庭なら紙裁断機(ペーパーカッター)も常備してそうなものだ。あると楽ちんだよ。
センターラインがずれるのまでケアされてるの素晴らしい
趣旨は分かるが裁ち落とし無いのにトンボ付きをわざわざカッターで切る意味ないよね。あと本当に必要なのは中綴じホッチキス、回るやつ。
「今回は普通のホッチキス」と言っているのであえてヘッドが回るステープラーを使わない意図があるっぽい。あと化粧裁ちは裁ち落としではなく冊子の小口を美しく仕上げるという目的がある
後学のためブクマ。
コピー本メーカーの作者本人による解説。このツールを応用するとアクセアとかのオンデマンド印刷の入稿用データつくれそう。
数年前、知人の中とじ本の製本を手伝ったとき、大手は中とじステープラーをことごとく廃盤にしていて、ダイソーにしか無かった記憶。裏面が平にならないタイプだったのでラジペンで伸ばして潰すを繰り返してたのよ。
1冊2冊ならともかく数を作るなら、90度曲がるそれ用のステープラーは欲しい
コピー本っていいよねえ😊
中綴じコピー本、小口が不揃いになる(内側が出っ張る)のはどうしようもなくないかと思ったら、化粧裁ちするのね。本格的だ。/ 「家にあるものだけで」に拘らなければ中綴じステープラーと断裁機を買えば手軽そう。
ボクの可愛い写真集もこれで簡単に作れるにゃ!ズレを直せるなんて天才だにゃ。飼い主さん、ボクの作品集を今すぐ印刷して、たくさん撫でてくれると嬉しいにゃ!
わいもこの曲尺愛用している
フラットクリンチの中綴じ用ステープラーが無いならこの方法で綴じたほうが綺麗なんだよね 針が盛り上がってしまう通常のステープラーは商業冊子にはまず使われないのでそれ使っちゃうとかなり手作り感が出てしまう
中綴用のステープラーがあるのは逸般のご家庭だと思うが…
うちのホチキスは180度開かないのでダイソーのタッカーを使った。
大きく印刷してカッターで切るってことか
凄いなぁ。印刷機のブレ?を測って補正値を入れるのとかまでできるんだ