お前は福沢諭吉か 「…卜筮呪詛まじない一切不信仰で、狐狸が付くと云うようなことは初めから馬鹿にして少しも信じない。小供ながらも精神は誠にカラリとしたものでした」
禁忌を設けておき破らせることで締める手法
ちょっと前の将門塚騒動、グループの他メンバーが細菌感染で苦しんでいたとか(悪ふざけで感染しただけだが)/書いた後思った。祟りを恐れぬバカが、バカみたいな行動して死ぬのが「祟り」に見えただけなんだろうな
はてな左派みたいなもんだな。共産主義者は宗教関係のものを破壊しまくるしな
「祟りなどない」と証明されるならそれもまたよし。ただし「無鉄砲さ」が判断基準だとするといずれ誰かが、または全員が死ぬことになる。そのルールでは長生きできない。戦争では必要な才能だが
母方の実家がある限界集落では、神社に大層立派な御神木があったのだけど、強硬派が伐採して売ってしまった。数年以内に強硬派5人とも、気が狂って死んだと聞いた。おそろしや。
まあ人間必ず死ぬしな
何か不運や不幸があれば、本当は無関係でも、この行為に結びついて後悔するやつ。
もう2026年なんだから、さすがにもう「祟り」とか言うのやめようよ。「昔からこの地域の人たちが大切にしてきたもの」でいいよ。そこには信仰も近所付き合いも同調圧力も全部含んでる。祟りとか言うからアホが集まる
蒼天航路で曹操が、民衆が迷信する祠ぶっ壊す代わりに壺いっぱいの銭を残していくが、この若者たちも札束残していけば問題なかったのに。中国儒教の迷信は悪として時々廃仏毀釈のような迷信を拒否する思想がコレの元
そりゃ、迷信で自分達を縛り付けて来た象徴だからでしょ。呪いを解かれて困ってる状態こそ祟りの元凶。
祟りがあるかはともかくシンプルに器物損壊で前科持ちになるの、無知と無謀の極みすぎる
何かあるたびに祠のたたりと言われるやつ
因習村かよ。
おっと福沢諭吉先生をディスるのはそこまでだ。
文化財破壊はやめろ。祟りとか言うの辞めて「文化財」だけ言っていけばこういう若者は興味を持たないんじゃないかな。どうかな/そういえばチビチリガマ事件もあったなぁ。他人が大事にしているものなら標的か?
祟りなんてくだらない言葉遊びはやめよう。祟りなんぞない。東京なんてそこら中で人が死んでる。
ミッドサマーだ
祟りを言い訳にそいつらボコボコにすればいいのに
田舎って”おっちゃくい”のを誉める文化あるよねぇ。そいでこいつら都会に”かぶれて”なんて言われるんだろーな。ウチの実家隣の⚪︎⚪︎塚どうなったかなー。伯父さんの事故そこの草キレーに刈ったからとか何とか
こいつらの身に何か起こったら全部『祟り』のせいにされそうで面倒。
祟りは「あるかないか」というより「やるか見逃すか」という性質のものだろう。霊ではなくて人間の仕業よ
人間は偶然に意味をつけたがる生き物なので、今後の出来事全部祟りのせいになりそう。
福沢諭吉の自伝で「神社でみんなが拝んでる石をただの石に取り替えておいたんだけど、それでもみんな毎日拝みに来てて馬鹿だなぁ」みたいな話が書かれていて、礼拝所不敬罪な慶應義塾塾長である
祟りや言い伝えとかは、大抵何か他の理由があるのがオチだよね。本当の話ならどんな展開になるかしら
民間信仰を疑ってみる態度というのも科学的かもしれんよ。普段オカルトやスピリチュアルを嫌うネット民が、祟りを信じるというのもアンバランスだ。
我が身を犠牲にして下らない因習『祟り』を葬り去ったのだから村人は神話的英雄として語り継ぐべき。
実際にはこういうものを残さないと忘れていくので災害が起きたら回避しにくくなる
今年の地球の災害は全部その若者たちのせいかも
祟り伝承を含めて文化なので、それを破壊する奴は焚書やる馬鹿と同じ愚か者ですよ/信仰というのはそういう物であって、他人に押しつけたりはた迷惑な事をしない限り尊重される
祟りもだけどこういう若気の至りも時代遅れな感。
地域の人が大切にしている物を損壊する行為は許されない。ただ、「祟り」なんて考えは捨ててほしい。百害あって一利なし。
はい「日本は無宗教、寛容」派の人と戦わせようねー。/「罰の意識」は確かに人にその社会で悪とされる行為を思いとどまらせる効果はあるんだけど、近代社会ならそれは迷信でなく論理で裏付けるべきじゃないの。
修繕して費用を請求するべき事案。祟りとか知らんが、インガオホーは受けてもらいたい
「令和のダラさん」面白かったな。現代はえっちコメディ、過去は凄惨なシリアスホラーだから最初見た時反応に困った記憶。どんなお化けでも現代的価値観にアプデしていかないと生きていけないんやな。
祟りって、ネットで晒されることでしょ?
Ingressエージェントとして許せない
「西洋人に祟り思想がないのは彼らは石造りの城塞都市に代々何百年も暮らして移動しない(農民も基本動かない)。だからいくら人が殺されようが祟りなど起きた例しがないと実感してるから」と読んだことがある。
令和の世で祟りというのはスピリチュアルだとしても器物破損だし地域からは村八分にされるだろうし現実にはマイナスが発生するよね。気分や心持ちが身体に影響を与えることだってあるし
よかったなあ。ウソがつけなくなるぞ。
わざわざこういうことする奴は他でも無駄にリスクの高い行動をとるので実際には祟りなどなくても怪我をしたり事故にあったりし、それが祟りに見えるという話は聞く。
彼らの言い分が安っぽい。
松の香り
八墓村にあわせた?
「地域の人達が大切にしているものだから」でこの手のドパガキが行いを改めるとは思えないんだよね/文化の価値を理解しない動物園の猿どもを調教するには祟りという概念は必要なのではなかろうか
いやがらせ止めて欲しい
若いころに「祟り」のせいで言われなき仕打ちを受けて、帰省した際に復讐として壊してやったとかならまだしも。俺達すげえとかアホかと。
何となく不安にさせてるならトクリュウの強盗と同じじゃないの。不安になるな大丈夫とかそういう問題じゃない
昔は、それこそ戦前くらいまではこういうことやった奴らは、村の寄り合いで親に因果ふくめて、こっそり密殺していたんだろなと思う。そして、アイツラは祟りで死んだということにする。まあ今もそれもありかもしれん
地元に残った連中が暇を持て余して壊すならありそうだけど、帰省した若者がどんな流れで石塚壊すに至るか想像つかないわ
風習を守ろうとするのが伝統の根底にあるエネルギーであるとして、因習的なものを破壊しようとする衝動も原初から存在してきたものなので、伝統が生じて消えていくダイナミックなプロセスを見せられている感じがある
id:aquatofana たった数人の若者を理由に「日本人は」とか語りだすような偏見屋って、上野千鶴子の東大入学式祝辞を理解できてるように思えないよな。 https://b.hatena.ne.jp/entry/4793268592582199522/comment/aquatofana
犯罪者には刑罰を
福沢諭吉を思い出した。あれは実証主義としては理解するけど、他人の信仰をないがしろにしていると思う。
壊された写真くらい出せよ。
「祟り」←前科のことかな。
ホラーより現実の恐ろしいところは「祟り」を人力で実現するところ、神より主体がない分恐ろしい
元気があってよろしい!
祟り(3年以下の拘禁刑もしくは30万円以下の罰金)
こういう輩が思慮もなく闇バイトに走るのだろうな。それはそれとして、犯人とその関係者が結果として社会的にも祟られるな。
この若者達、将門塚でもやったらほんもんだよ。
id:red_kawa5373 自分は一部の事例を以て日本のリベラルは、日本の左翼はと言い続けているくせに。偏見屋はどっちだよ。
これから起こる悪いことは、石塚を壊したからでは…?という意識に支配されていくことになる
怪談を集めているアカなのに、マジレス多すぎ問題。
器物破損だよね。祟りより民事刑事からの懲罰罰金前科のほうが怖いよ。分からせよう。
「祟り」はそのうち起こると思うよ。こういう考えなしに無謀なことをするような奴は、事故や事件などの厄介事に自ら巻き込まれに行く性質なので、トラブルが起こる可能性は普通に高い
器物損壊罪だけでなく礼拝所不敬罪も乗っかるのか興味あるな。
帰省ってことはそこには家族が住んでるってことだよね?それ本当に大丈夫?
まあ器物損壊罪なんだけど、“祟りがある”と恐れる背景にいろいろ田舎を閉塞的にしてる因習が色々あって、それを都会から帰ってきた若者が破壊している⋯とかいう話にすると、また違ってみえたりして。
祟りはなくても現実の人間からきっちり絞られて排除されればいいと思う。本を焼くものは人を焼くようになるじゃないけど祟りにイキる奴は生きてる人間を踏み躙る。
これ、岡山あたりで昨年あったような気がする。ニュースになってたよね/これだhttps://www.yomiuri.co.jp/local/okayama/news/20250908-OYTNT50267/
帰省していた若者が数人も集まった、ということはその街に住んでいて、若者時代にその街を出て、あるタイミングで一斉に帰ったってことか。○○に合わせて帰省してかつ会うって私の経験が少なくて想像できない
身近に同じ様な事した若者が本当に祟りにあった事を知ってるから祟りってまだあると思ってる。ちな大きい神社で除霊してもらったらしく「デジタルのゼロイチしか信じてなかったのに祟られるとは」と印象的な事言って
祟りは起きるものではなく起こすもの。
個人的には今時祟りなんてとは思うけど、その「祟り」だって言うのが信仰や文化なんじゃないの?それを祟りなんて言わずに文化財と言えなんていうのは文化破壊じゃないの?
いつぞやの、落ちない石を落とすためにわざわざジャッキとか用意して遠征してたアホみたいなのもいるしなあ。とりあえず被害届と原状復帰請求を(本人と家族に)。現代だとデジタルタトゥーが呪いみたいなもの。
そういえば島に動かしちゃいけない石っていうのがあったなぁ。動かすと動かした人に不幸がある。そういうのが島にたくさんあってまっすぐな道が作れないとかなんとか。
いろんな祟りを若者が打ち破ったことで今の文明があるんだろうなあ
祟りの存在が科学的に証明されてる世界線の人たちかのようなあーあ、祟られるぞのオンパレでびっくりしちゃった。
「無知」「無謀」ではなく「地域文化への不敬」であり「シンプルに犯罪」だと思う…。
明治維新以降「田舎から優秀な若者だけが都会へ行ける(都市は地方から単純に人間を収奪し搾取し使いつぶし続けることでのみ存続しうる」やってること(価値観の新たな創造)の本質が「迷信打破(伝統破壊」なだけ
まだ何の取り柄も実績もない不良や不良憧れが、ルールを破ることで力や度胸を誇示するのはあるある。最近はSNSに反面教師が溢れてるから、少なくなったと思ったけど。
祟りの実在を証明するために駆り出される村の男衆。
地元から出た途端に、地元ディス出すんだよなぁ。お前そこで育ててもらってんだぞ。
祟と崇が異なる字だと気づいた
壊されたくない高価で修復技術も遺されてないものを、そうやって若い子から遠ざけていることも、あるんだぜ…あとふつうに単なる悪行であり、破防法違反罪であり、「俺らは何しても赦される教」のカルトな宗教観
「祟り」にすらロマンを感じられなくなった御老体って人生で何が楽しいのかしら
「怪談を聞いたり集めたりする趣味」のアカウントに都合よく発生した体験談は既に削除済みでした
母親の実家のある地方で『祟り』があると噂される石塚が破壊されているのが発見され、犯人は帰省していた若者たち数人だったらしい
お前は福沢諭吉か 「…卜筮呪詛まじない一切不信仰で、狐狸が付くと云うようなことは初めから馬鹿にして少しも信じない。小供ながらも精神は誠にカラリとしたものでした」
禁忌を設けておき破らせることで締める手法
ちょっと前の将門塚騒動、グループの他メンバーが細菌感染で苦しんでいたとか(悪ふざけで感染しただけだが)/書いた後思った。祟りを恐れぬバカが、バカみたいな行動して死ぬのが「祟り」に見えただけなんだろうな
はてな左派みたいなもんだな。共産主義者は宗教関係のものを破壊しまくるしな
「祟りなどない」と証明されるならそれもまたよし。ただし「無鉄砲さ」が判断基準だとするといずれ誰かが、または全員が死ぬことになる。そのルールでは長生きできない。戦争では必要な才能だが
母方の実家がある限界集落では、神社に大層立派な御神木があったのだけど、強硬派が伐採して売ってしまった。数年以内に強硬派5人とも、気が狂って死んだと聞いた。おそろしや。
まあ人間必ず死ぬしな
何か不運や不幸があれば、本当は無関係でも、この行為に結びついて後悔するやつ。
もう2026年なんだから、さすがにもう「祟り」とか言うのやめようよ。「昔からこの地域の人たちが大切にしてきたもの」でいいよ。そこには信仰も近所付き合いも同調圧力も全部含んでる。祟りとか言うからアホが集まる
蒼天航路で曹操が、民衆が迷信する祠ぶっ壊す代わりに壺いっぱいの銭を残していくが、この若者たちも札束残していけば問題なかったのに。中国儒教の迷信は悪として時々廃仏毀釈のような迷信を拒否する思想がコレの元
そりゃ、迷信で自分達を縛り付けて来た象徴だからでしょ。呪いを解かれて困ってる状態こそ祟りの元凶。
祟りがあるかはともかくシンプルに器物損壊で前科持ちになるの、無知と無謀の極みすぎる
何かあるたびに祠のたたりと言われるやつ
因習村かよ。
おっと福沢諭吉先生をディスるのはそこまでだ。
文化財破壊はやめろ。祟りとか言うの辞めて「文化財」だけ言っていけばこういう若者は興味を持たないんじゃないかな。どうかな/そういえばチビチリガマ事件もあったなぁ。他人が大事にしているものなら標的か?
祟りなんてくだらない言葉遊びはやめよう。祟りなんぞない。東京なんてそこら中で人が死んでる。
ミッドサマーだ
祟りを言い訳にそいつらボコボコにすればいいのに
田舎って”おっちゃくい”のを誉める文化あるよねぇ。そいでこいつら都会に”かぶれて”なんて言われるんだろーな。ウチの実家隣の⚪︎⚪︎塚どうなったかなー。伯父さんの事故そこの草キレーに刈ったからとか何とか
こいつらの身に何か起こったら全部『祟り』のせいにされそうで面倒。
祟りは「あるかないか」というより「やるか見逃すか」という性質のものだろう。霊ではなくて人間の仕業よ
人間は偶然に意味をつけたがる生き物なので、今後の出来事全部祟りのせいになりそう。
福沢諭吉の自伝で「神社でみんなが拝んでる石をただの石に取り替えておいたんだけど、それでもみんな毎日拝みに来てて馬鹿だなぁ」みたいな話が書かれていて、礼拝所不敬罪な慶應義塾塾長である
祟りや言い伝えとかは、大抵何か他の理由があるのがオチだよね。本当の話ならどんな展開になるかしら
民間信仰を疑ってみる態度というのも科学的かもしれんよ。普段オカルトやスピリチュアルを嫌うネット民が、祟りを信じるというのもアンバランスだ。
我が身を犠牲にして下らない因習『祟り』を葬り去ったのだから村人は神話的英雄として語り継ぐべき。
実際にはこういうものを残さないと忘れていくので災害が起きたら回避しにくくなる
今年の地球の災害は全部その若者たちのせいかも
祟り伝承を含めて文化なので、それを破壊する奴は焚書やる馬鹿と同じ愚か者ですよ/信仰というのはそういう物であって、他人に押しつけたりはた迷惑な事をしない限り尊重される
祟りもだけどこういう若気の至りも時代遅れな感。
地域の人が大切にしている物を損壊する行為は許されない。ただ、「祟り」なんて考えは捨ててほしい。百害あって一利なし。
はい「日本は無宗教、寛容」派の人と戦わせようねー。/「罰の意識」は確かに人にその社会で悪とされる行為を思いとどまらせる効果はあるんだけど、近代社会ならそれは迷信でなく論理で裏付けるべきじゃないの。
修繕して費用を請求するべき事案。祟りとか知らんが、インガオホーは受けてもらいたい
「令和のダラさん」面白かったな。現代はえっちコメディ、過去は凄惨なシリアスホラーだから最初見た時反応に困った記憶。どんなお化けでも現代的価値観にアプデしていかないと生きていけないんやな。
祟りって、ネットで晒されることでしょ?
Ingressエージェントとして許せない
「西洋人に祟り思想がないのは彼らは石造りの城塞都市に代々何百年も暮らして移動しない(農民も基本動かない)。だからいくら人が殺されようが祟りなど起きた例しがないと実感してるから」と読んだことがある。
令和の世で祟りというのはスピリチュアルだとしても器物破損だし地域からは村八分にされるだろうし現実にはマイナスが発生するよね。気分や心持ちが身体に影響を与えることだってあるし
よかったなあ。ウソがつけなくなるぞ。
わざわざこういうことする奴は他でも無駄にリスクの高い行動をとるので実際には祟りなどなくても怪我をしたり事故にあったりし、それが祟りに見えるという話は聞く。
彼らの言い分が安っぽい。
松の香り
八墓村にあわせた?
「地域の人達が大切にしているものだから」でこの手のドパガキが行いを改めるとは思えないんだよね/文化の価値を理解しない動物園の猿どもを調教するには祟りという概念は必要なのではなかろうか
いやがらせ止めて欲しい
若いころに「祟り」のせいで言われなき仕打ちを受けて、帰省した際に復讐として壊してやったとかならまだしも。俺達すげえとかアホかと。
何となく不安にさせてるならトクリュウの強盗と同じじゃないの。不安になるな大丈夫とかそういう問題じゃない
昔は、それこそ戦前くらいまではこういうことやった奴らは、村の寄り合いで親に因果ふくめて、こっそり密殺していたんだろなと思う。そして、アイツラは祟りで死んだということにする。まあ今もそれもありかもしれん
地元に残った連中が暇を持て余して壊すならありそうだけど、帰省した若者がどんな流れで石塚壊すに至るか想像つかないわ
風習を守ろうとするのが伝統の根底にあるエネルギーであるとして、因習的なものを破壊しようとする衝動も原初から存在してきたものなので、伝統が生じて消えていくダイナミックなプロセスを見せられている感じがある
id:aquatofana たった数人の若者を理由に「日本人は」とか語りだすような偏見屋って、上野千鶴子の東大入学式祝辞を理解できてるように思えないよな。 https://b.hatena.ne.jp/entry/4793268592582199522/comment/aquatofana
犯罪者には刑罰を
福沢諭吉を思い出した。あれは実証主義としては理解するけど、他人の信仰をないがしろにしていると思う。
壊された写真くらい出せよ。
「祟り」←前科のことかな。
ホラーより現実の恐ろしいところは「祟り」を人力で実現するところ、神より主体がない分恐ろしい
元気があってよろしい!
祟り(3年以下の拘禁刑もしくは30万円以下の罰金)
こういう輩が思慮もなく闇バイトに走るのだろうな。それはそれとして、犯人とその関係者が結果として社会的にも祟られるな。
この若者達、将門塚でもやったらほんもんだよ。
id:red_kawa5373 自分は一部の事例を以て日本のリベラルは、日本の左翼はと言い続けているくせに。偏見屋はどっちだよ。
これから起こる悪いことは、石塚を壊したからでは…?という意識に支配されていくことになる
怪談を集めているアカなのに、マジレス多すぎ問題。
器物破損だよね。祟りより民事刑事からの懲罰罰金前科のほうが怖いよ。分からせよう。
「祟り」はそのうち起こると思うよ。こういう考えなしに無謀なことをするような奴は、事故や事件などの厄介事に自ら巻き込まれに行く性質なので、トラブルが起こる可能性は普通に高い
器物損壊罪だけでなく礼拝所不敬罪も乗っかるのか興味あるな。
帰省ってことはそこには家族が住んでるってことだよね?それ本当に大丈夫?
まあ器物損壊罪なんだけど、“祟りがある”と恐れる背景にいろいろ田舎を閉塞的にしてる因習が色々あって、それを都会から帰ってきた若者が破壊している⋯とかいう話にすると、また違ってみえたりして。
祟りはなくても現実の人間からきっちり絞られて排除されればいいと思う。本を焼くものは人を焼くようになるじゃないけど祟りにイキる奴は生きてる人間を踏み躙る。
これ、岡山あたりで昨年あったような気がする。ニュースになってたよね/これだhttps://www.yomiuri.co.jp/local/okayama/news/20250908-OYTNT50267/
帰省していた若者が数人も集まった、ということはその街に住んでいて、若者時代にその街を出て、あるタイミングで一斉に帰ったってことか。○○に合わせて帰省してかつ会うって私の経験が少なくて想像できない
身近に同じ様な事した若者が本当に祟りにあった事を知ってるから祟りってまだあると思ってる。ちな大きい神社で除霊してもらったらしく「デジタルのゼロイチしか信じてなかったのに祟られるとは」と印象的な事言って
祟りは起きるものではなく起こすもの。
個人的には今時祟りなんてとは思うけど、その「祟り」だって言うのが信仰や文化なんじゃないの?それを祟りなんて言わずに文化財と言えなんていうのは文化破壊じゃないの?
いつぞやの、落ちない石を落とすためにわざわざジャッキとか用意して遠征してたアホみたいなのもいるしなあ。とりあえず被害届と原状復帰請求を(本人と家族に)。現代だとデジタルタトゥーが呪いみたいなもの。
そういえば島に動かしちゃいけない石っていうのがあったなぁ。動かすと動かした人に不幸がある。そういうのが島にたくさんあってまっすぐな道が作れないとかなんとか。
いろんな祟りを若者が打ち破ったことで今の文明があるんだろうなあ
祟りの存在が科学的に証明されてる世界線の人たちかのようなあーあ、祟られるぞのオンパレでびっくりしちゃった。
「無知」「無謀」ではなく「地域文化への不敬」であり「シンプルに犯罪」だと思う…。
明治維新以降「田舎から優秀な若者だけが都会へ行ける(都市は地方から単純に人間を収奪し搾取し使いつぶし続けることでのみ存続しうる」やってること(価値観の新たな創造)の本質が「迷信打破(伝統破壊」なだけ
まだ何の取り柄も実績もない不良や不良憧れが、ルールを破ることで力や度胸を誇示するのはあるある。最近はSNSに反面教師が溢れてるから、少なくなったと思ったけど。
祟りの実在を証明するために駆り出される村の男衆。
地元から出た途端に、地元ディス出すんだよなぁ。お前そこで育ててもらってんだぞ。
祟と崇が異なる字だと気づいた
壊されたくない高価で修復技術も遺されてないものを、そうやって若い子から遠ざけていることも、あるんだぜ…あとふつうに単なる悪行であり、破防法違反罪であり、「俺らは何しても赦される教」のカルトな宗教観
「祟り」にすらロマンを感じられなくなった御老体って人生で何が楽しいのかしら
「怪談を聞いたり集めたりする趣味」のアカウントに都合よく発生した体験談は既に削除済みでした