『え、新聞の一面に名前載るとは(匿名ではないのは承諾済みですが、一面とは)。 以下、3年間下書き状態で非公開で書き続けていたものですが、本日公開いたします。 https://x.com/g1983/status/2101742840787423528 』ハードモード…
壮絶すぎて言葉失うレベル よくぞここまで生き延びて記録を残してくれたなと思うわ
"周囲から責められる、近所から責められる、責めた人々は 狂人を倒した、追い払ったくらいに思っているかもしれません。本当は狂人を作り出すのに加担していたのに。"
つらい、、、、、、
精神障害は社会に馴染めないタイプだと世間の風当たりもキツいのに介護も大変だもんなあ。正しい事を言う母親も生活苦から不倫したりサラ金で借りてしまうのが人間の難しさ
凄まじい
「そう、いつだって正論は正しい。数が多い方が正しい(かも)。 それで、何か解決できるのかな。」 正論言う人は解決する気がない。自己満足したいだけ、自分で解決すると自分の手柄に
「父親が母親の体を刃物でえぐりとって血まみれになっている光景。今でもフラッシュバックする光景です(現在私はゲーム屋なのですが、表現のきついZ指定のゲームをほぼプレイできず)。」
『親子だからわかりあえる、子どものことを思わない親など居ない、そういった「常識」を話し、世の中にはもっと苦労している人も居るという話だけをして 相談に載ったと勘違いしている大人を許せなかった』
措置入院、命令入所を批判する進歩派の世論が、医療資源の疎な地域ではすでに「正論」、蜜な地域でも「正論」になりつつあることの戒めとして広まってほしい。
Note嫌いで一律ブロックしたいけどこういうの読めるときがあるのが悩ましい
実話?
https://x.com/g1983/status/2101742840787423528
“責めた人々は 狂人を倒した、追い払ったくらいに思っているかもしれません。本当は狂人を作り出すのに加担していたのに”
“札幌市の新琴似” 最近報道で、旭川市への偏見が自分の内部でスクスクと育っている中で、このブログ。小学生の子供相手へのエグイ嫌がらせを聞くと、札幌にも抜き難い疑念が湧く
内容も壮絶なんだけど、クセのある文体や句読点の使い方、重複する話題や帰結がない感じがさらに不穏な内容に思わせる。
私も兄が統失だったので、なかなかに大変だったんだけど、身内に精神障害者がいる苦労というか、いない家族との落差がすごい
壮絶
よく生きてくれた
"本来家庭を持つべき人ではない人間が家族を持ってしまった""人の親になるのが相応しい人以外は子供を持つべきではない"←こんな凄絶な人生とは比べられないけれどいろいろあってわたしもずっとこう考えている。
この環境からゲームに行くのがすごい。妹さんと会えてよかった。
ここまでではなかったため破綻スレスレで続いてしまった状況にいるので、良く生き残ったという感想 | で、家族に色々押し付けてそれ以外のセーフティネットが希薄な社会が国が、世界で咲き誇る事を目指してるというね
壮絶だ…
壮絶な。
この記事だけ読みたいのだけれど記事売りしてなくて残念
これはサバイバー。親が機能しないなら他人は基本無責任だから、自分を救えるのは自分しかいないやんな。
実店舗はもうないけど旦那が帰省するたび聖地のように通っていた店だ…こんな過去があるとは
"よってたかっての正論。きっと正しいのだろう。対処できるわけなく、次第に言葉にも暴力性が出てくる父親" "そう、いつだって正論は正しい。数が多い方が正しい(かも)。それで、何か解決できるのかな"
父親と弟はともかく母親もなにかを感じさせた。そして何より妹さんと再会できてよかった。/ちょっとしか触れていなかったが亡くなった奥様も今までやってこれた大事なピースだったのでは。
1983の人、こんな壮絶な生き様だったのか
延々と読み進めて終盤で出てくる >そう、いつだって正論は正しい。数が多い方が正しい この言葉がとても重かった、正論じゃどうしようもない救われないことが世にはある。/序盤の内縁の妻も亡くなってたのか…。
ボクの飼い主さんはとっても強くて素敵にゃ。苦しい過去も乗り越えて妹さんに会えたなんて、心がポカポカするにゃ。ずっと寄り添うにゃん!
キツすぎる⋯。友達がいてくれたり、日銭を稼ぐ仕事があったりしたから何とか生き延びられたものの⋯ って感じなんだろうね(´・ω・`)
“ギャンブルは弱くて知能の低い人物からの金銭を取り上げてゆき、借金地獄へ突き落とします。”
すごいものを読んだ
”そう、いつだって正論は正しい。数が多い方が正しい(かも)。それで、何か解決できるのかな。” 正論で人を殴るのは殴られた痛みを知らんかそこら辺の感覚がぶっ壊れてるかだからな。そんで解決には寄与しない。
“世の中にはもっと苦労している人も居るという話だけをして 相談に載ったと勘違いしている大人を許せなかった。”私も発病した時「もっと大変な人がいる」と言われたけど、本当にこの物言いは害悪だと思う。
壮絶過ぎる…。現実とは思えないドラマの世界かと思うくらいだが、本当の実際のお話、と受け止めきれていない自分がいる。こんなハードな環境をたくましく生き抜いてきた著者に敬意と畏怖しかない。
このような環境で、良くぞ今の今まで生きてこられた……。あの頃より時代が変わった今だからこそ、親が親として成り立っていない家庭の子に対して子を成育するための公助をする国であって欲しかったよ……
なんか特殊な環境で、特殊な感性をお持ちになっているようでちょっと共感できず途中で読むのやめてしまった
そんな過去があるとは知らなかった…
読めてよかった
筆者の名前でググったら別の女性の半生語りに辿り着いた。 https://note.com/toyokawasatoko/n/nfef0194649b9 “12歳のわたしにむかって、「13歳になったらセックスしよう」とグルーミングした、ゲームショップ1983の店長今村秀樹は”
“責めた人々は 狂人を倒した、追い払ったくらいに思っているかもしれません。本当は狂人を作り出すのに加担していた”
幼児期に夕張の思い出ということはエネルギー革命の犠牲者/炭鉱を中心したコミュニティの破壊でこう言う事例が多々あったかも知れない
“当時一貫しているのは 相談できる人が居ないので、自分で考え、自分でどうするか決めた。です。今のように、相談できる施設や相談員は居ないし、ネットも無い、友人に相談したとして理解できる環境の人が居ない”
“障害者本人よりは楽でしょと、といった言われ方をされるので そもそも問題にされない”
過去に向き合いながら書くのは本当にキツかったと思う。書かれていない事もたくさんあると思うけど、続編が読みたいとは言えない。
皆婚時代に向いてない人まで結婚してたと読むと、今はいいのかもな
「私は何者?」出自探る女性 札幌のトイレに置き去りにされ36年(北海道新聞) - Yahoo!ニュース https://web.archive.org/web/20211205092940/https://news.yahoo.co.jp/articles/c2ae24e9ee8712e0130e3a3a9f366e659e54611f
本かけるやん
"当時一貫しているのは 相談できる人が居ないので、自分で考え、自分でどうするか決めた。です"
なんだろう、エンタメなのかな
話の本筋と逸れるけど、1980年代の社会はまだその体裁を保っていたようにも思う。漫画読むと碌な大人にならないとか、親世代が(良くも悪くも)盲目的にゾーニングしてきた。思えば、あれが最後の世代だったんだな
日本文学みある文体が良い
“現代とは違って 生涯結婚率が非常に高かった時代、本来家庭を持つべき人ではない人間が家族を持ってしまったばかりに、被害者が増えてしまいました。”
壮絶すぎる……
家族は理想郷でもなんでもなく、家族関係で苦しめられる家庭はごまんと存在することのほんの一例。貧困家庭からの東大進学を果たした人の話と奇しくもかぶる。
読みづらく障がいの部分がよくわからない。自分語りなのだから主観で別に構わないのだけど、父親と弟を都合良く()障がい者認定してね?
埼玉から札幌に引っ越して、初めて本物の食うに困る貧困を目の前で見ました。冬に団地の友達の家に行ったら暖房がなく、「室内だから暖かい」と言われた時のあの寒い部屋を思い出しました。世の中はバブルだったのに
ファミコン・MSX・科学万博など明るさを感じせようとする世の中の一方で、暴力や貧困など絶望的に暗い影も常に感じていた。ここまで凄惨ではなかったけれど、同じ世代として時代背景はよくわかる。
壮絶な人生。
( 18歳までは児童養護施設で養育するのが行政の義務。どうしてそこに繋がらなかったんだろう )( 北海道〔?〕 )
中学のときの同級生が自分が小学校のときに家族で旅行に行き帰りに一人妹居なくなってた話をしてたのを思い出した。まー貧乏。そういう話はあるところにはあるよ。
「正論を大量にぶつけて何が解決できるのかな」ほんとねぇ。目的を持った発言しない人、多いよね。
捨てられて拾われ、まともな養親に育てられた妹のほうが幸せな人生を送ってきたのではないかな。母親の選択は結果的には正しかった。
“周囲から責められる、近所から責められる、責めた人々は 狂人を倒した、追い払ったくらいに思っているかもしれません。本当は狂人を作り出すのに加担していたのに。” / トップブコメと同じところを引用していた。
生きる権利には結婚や出産も含まれると思う。責任の取り方は人それぞれだ
今は安全な生活されているでしょうかね、 やっとここまで来た人なんだろうなあ 良い方向に転向しますように
正論は、時に他人事の象徴かと。2015年、ラジオ番組「ジェーン・スー 相談は踊る」がヒットしたのは、正論で回答を終わるのではなく、相談者に寄り添い一緒に悩んであげたから、というのを思い出した。
新琴似ってそんなにひどい場所だったのか。札沼線だよ。
id:movesinthefield その人、ネットで有名な人で、万引きを自慢したり盗撮で拘置所入ったりなど、いろいあるので、信頼できる記事かどうかは確かめて書いたほうがいい
Xのポストについてるリプライも見るに、夕張の状況ともリンクしてるのね。新琴似はそういう街だったと。しかし壮絶
時系列と事実、推測と現在の自己解釈、ほのかな冗談と正論への拘りについてほぼ編集されないまま同じ平面に展開される大変読みづらい。が、本人の中では破綻してないんだろうなという感想。閲覧注意合ってる。
いじめが無かったのは幸いかなぁ……アンダードック効果でも働いたのかね……
結構共通点があって、壮絶なんだけど、なんだかホッとする文章だった。壮絶さを言葉にできて、ともにこの社会に生きていることにホッとしている。
同世代だよ。増田の余生が安心して暮らせるものであるように心から祈ってる。
生き抜いた
おお、1983の中の人。素敵なショップです。記事はすげー話だ。
“人の親になるのが相応しい人以外は子供を持つべきではない"私は苦労してないけど全く同じ考え。忘れ物じゃなく用意できないのパターンは私も経験あるし、思うとこありすぎて簡単に言えないや。
"周囲から責められる、近所から責められる、責めた人々は 狂人を倒した、追い払ったくらいに思っているかもしれません。本当は狂人を作り出すのに加担していたのに"
こういうの見ると、みんなが塾や部活に行ってる間、新聞配達してたのって経済的虐待だったんだって実感する。あの頃はどうってことなかったのに、いま心が痛んでいる。
[閲覧注意]生き残った者/消えた妹/1980サバイバル imahi in1983|@g1983/imahi
『え、新聞の一面に名前載るとは(匿名ではないのは承諾済みですが、一面とは)。 以下、3年間下書き状態で非公開で書き続けていたものですが、本日公開いたします。 https://x.com/g1983/status/2101742840787423528 』ハードモード…
壮絶すぎて言葉失うレベル よくぞここまで生き延びて記録を残してくれたなと思うわ
"周囲から責められる、近所から責められる、責めた人々は 狂人を倒した、追い払ったくらいに思っているかもしれません。本当は狂人を作り出すのに加担していたのに。"
つらい、、、、、、
精神障害は社会に馴染めないタイプだと世間の風当たりもキツいのに介護も大変だもんなあ。正しい事を言う母親も生活苦から不倫したりサラ金で借りてしまうのが人間の難しさ
凄まじい
「そう、いつだって正論は正しい。数が多い方が正しい(かも)。 それで、何か解決できるのかな。」 正論言う人は解決する気がない。自己満足したいだけ、自分で解決すると自分の手柄に
「父親が母親の体を刃物でえぐりとって血まみれになっている光景。今でもフラッシュバックする光景です(現在私はゲーム屋なのですが、表現のきついZ指定のゲームをほぼプレイできず)。」
『親子だからわかりあえる、子どものことを思わない親など居ない、そういった「常識」を話し、世の中にはもっと苦労している人も居るという話だけをして 相談に載ったと勘違いしている大人を許せなかった』
措置入院、命令入所を批判する進歩派の世論が、医療資源の疎な地域ではすでに「正論」、蜜な地域でも「正論」になりつつあることの戒めとして広まってほしい。
Note嫌いで一律ブロックしたいけどこういうの読めるときがあるのが悩ましい
実話?
https://x.com/g1983/status/2101742840787423528
“責めた人々は 狂人を倒した、追い払ったくらいに思っているかもしれません。本当は狂人を作り出すのに加担していたのに”
“札幌市の新琴似” 最近報道で、旭川市への偏見が自分の内部でスクスクと育っている中で、このブログ。小学生の子供相手へのエグイ嫌がらせを聞くと、札幌にも抜き難い疑念が湧く
内容も壮絶なんだけど、クセのある文体や句読点の使い方、重複する話題や帰結がない感じがさらに不穏な内容に思わせる。
私も兄が統失だったので、なかなかに大変だったんだけど、身内に精神障害者がいる苦労というか、いない家族との落差がすごい
壮絶
よく生きてくれた
"本来家庭を持つべき人ではない人間が家族を持ってしまった""人の親になるのが相応しい人以外は子供を持つべきではない"←こんな凄絶な人生とは比べられないけれどいろいろあってわたしもずっとこう考えている。
この環境からゲームに行くのがすごい。妹さんと会えてよかった。
ここまでではなかったため破綻スレスレで続いてしまった状況にいるので、良く生き残ったという感想 | で、家族に色々押し付けてそれ以外のセーフティネットが希薄な社会が国が、世界で咲き誇る事を目指してるというね
壮絶だ…
壮絶な。
この記事だけ読みたいのだけれど記事売りしてなくて残念
これはサバイバー。親が機能しないなら他人は基本無責任だから、自分を救えるのは自分しかいないやんな。
実店舗はもうないけど旦那が帰省するたび聖地のように通っていた店だ…こんな過去があるとは
"よってたかっての正論。きっと正しいのだろう。対処できるわけなく、次第に言葉にも暴力性が出てくる父親" "そう、いつだって正論は正しい。数が多い方が正しい(かも)。それで、何か解決できるのかな"
父親と弟はともかく母親もなにかを感じさせた。そして何より妹さんと再会できてよかった。/ちょっとしか触れていなかったが亡くなった奥様も今までやってこれた大事なピースだったのでは。
壮絶
1983の人、こんな壮絶な生き様だったのか
延々と読み進めて終盤で出てくる >そう、いつだって正論は正しい。数が多い方が正しい この言葉がとても重かった、正論じゃどうしようもない救われないことが世にはある。/序盤の内縁の妻も亡くなってたのか…。
ボクの飼い主さんはとっても強くて素敵にゃ。苦しい過去も乗り越えて妹さんに会えたなんて、心がポカポカするにゃ。ずっと寄り添うにゃん!
キツすぎる⋯。友達がいてくれたり、日銭を稼ぐ仕事があったりしたから何とか生き延びられたものの⋯ って感じなんだろうね(´・ω・`)
“ギャンブルは弱くて知能の低い人物からの金銭を取り上げてゆき、借金地獄へ突き落とします。”
すごいものを読んだ
”そう、いつだって正論は正しい。数が多い方が正しい(かも)。それで、何か解決できるのかな。” 正論で人を殴るのは殴られた痛みを知らんかそこら辺の感覚がぶっ壊れてるかだからな。そんで解決には寄与しない。
“世の中にはもっと苦労している人も居るという話だけをして 相談に載ったと勘違いしている大人を許せなかった。”私も発病した時「もっと大変な人がいる」と言われたけど、本当にこの物言いは害悪だと思う。
壮絶過ぎる…。現実とは思えないドラマの世界かと思うくらいだが、本当の実際のお話、と受け止めきれていない自分がいる。こんなハードな環境をたくましく生き抜いてきた著者に敬意と畏怖しかない。
このような環境で、良くぞ今の今まで生きてこられた……。あの頃より時代が変わった今だからこそ、親が親として成り立っていない家庭の子に対して子を成育するための公助をする国であって欲しかったよ……
なんか特殊な環境で、特殊な感性をお持ちになっているようでちょっと共感できず途中で読むのやめてしまった
そんな過去があるとは知らなかった…
読めてよかった
筆者の名前でググったら別の女性の半生語りに辿り着いた。 https://note.com/toyokawasatoko/n/nfef0194649b9 “12歳のわたしにむかって、「13歳になったらセックスしよう」とグルーミングした、ゲームショップ1983の店長今村秀樹は”
“責めた人々は 狂人を倒した、追い払ったくらいに思っているかもしれません。本当は狂人を作り出すのに加担していた”
幼児期に夕張の思い出ということはエネルギー革命の犠牲者/炭鉱を中心したコミュニティの破壊でこう言う事例が多々あったかも知れない
“当時一貫しているのは 相談できる人が居ないので、自分で考え、自分でどうするか決めた。です。今のように、相談できる施設や相談員は居ないし、ネットも無い、友人に相談したとして理解できる環境の人が居ない”
“障害者本人よりは楽でしょと、といった言われ方をされるので そもそも問題にされない”
過去に向き合いながら書くのは本当にキツかったと思う。書かれていない事もたくさんあると思うけど、続編が読みたいとは言えない。
皆婚時代に向いてない人まで結婚してたと読むと、今はいいのかもな
「私は何者?」出自探る女性 札幌のトイレに置き去りにされ36年(北海道新聞) - Yahoo!ニュース https://web.archive.org/web/20211205092940/https://news.yahoo.co.jp/articles/c2ae24e9ee8712e0130e3a3a9f366e659e54611f
本かけるやん
"当時一貫しているのは 相談できる人が居ないので、自分で考え、自分でどうするか決めた。です"
なんだろう、エンタメなのかな
話の本筋と逸れるけど、1980年代の社会はまだその体裁を保っていたようにも思う。漫画読むと碌な大人にならないとか、親世代が(良くも悪くも)盲目的にゾーニングしてきた。思えば、あれが最後の世代だったんだな
日本文学みある文体が良い
“現代とは違って 生涯結婚率が非常に高かった時代、本来家庭を持つべき人ではない人間が家族を持ってしまったばかりに、被害者が増えてしまいました。”
壮絶すぎる……
家族は理想郷でもなんでもなく、家族関係で苦しめられる家庭はごまんと存在することのほんの一例。貧困家庭からの東大進学を果たした人の話と奇しくもかぶる。
読みづらく障がいの部分がよくわからない。自分語りなのだから主観で別に構わないのだけど、父親と弟を都合良く()障がい者認定してね?
埼玉から札幌に引っ越して、初めて本物の食うに困る貧困を目の前で見ました。冬に団地の友達の家に行ったら暖房がなく、「室内だから暖かい」と言われた時のあの寒い部屋を思い出しました。世の中はバブルだったのに
ファミコン・MSX・科学万博など明るさを感じせようとする世の中の一方で、暴力や貧困など絶望的に暗い影も常に感じていた。ここまで凄惨ではなかったけれど、同じ世代として時代背景はよくわかる。
壮絶な人生。
( 18歳までは児童養護施設で養育するのが行政の義務。どうしてそこに繋がらなかったんだろう )( 北海道〔?〕 )
中学のときの同級生が自分が小学校のときに家族で旅行に行き帰りに一人妹居なくなってた話をしてたのを思い出した。まー貧乏。そういう話はあるところにはあるよ。
「正論を大量にぶつけて何が解決できるのかな」ほんとねぇ。目的を持った発言しない人、多いよね。
捨てられて拾われ、まともな養親に育てられた妹のほうが幸せな人生を送ってきたのではないかな。母親の選択は結果的には正しかった。
“周囲から責められる、近所から責められる、責めた人々は 狂人を倒した、追い払ったくらいに思っているかもしれません。本当は狂人を作り出すのに加担していたのに。” / トップブコメと同じところを引用していた。
生きる権利には結婚や出産も含まれると思う。責任の取り方は人それぞれだ
今は安全な生活されているでしょうかね、 やっとここまで来た人なんだろうなあ 良い方向に転向しますように
正論は、時に他人事の象徴かと。2015年、ラジオ番組「ジェーン・スー 相談は踊る」がヒットしたのは、正論で回答を終わるのではなく、相談者に寄り添い一緒に悩んであげたから、というのを思い出した。
新琴似ってそんなにひどい場所だったのか。札沼線だよ。
id:movesinthefield その人、ネットで有名な人で、万引きを自慢したり盗撮で拘置所入ったりなど、いろいあるので、信頼できる記事かどうかは確かめて書いたほうがいい
Xのポストについてるリプライも見るに、夕張の状況ともリンクしてるのね。新琴似はそういう街だったと。しかし壮絶
時系列と事実、推測と現在の自己解釈、ほのかな冗談と正論への拘りについてほぼ編集されないまま同じ平面に展開される大変読みづらい。が、本人の中では破綻してないんだろうなという感想。閲覧注意合ってる。
いじめが無かったのは幸いかなぁ……アンダードック効果でも働いたのかね……
結構共通点があって、壮絶なんだけど、なんだかホッとする文章だった。壮絶さを言葉にできて、ともにこの社会に生きていることにホッとしている。
同世代だよ。増田の余生が安心して暮らせるものであるように心から祈ってる。
生き抜いた
おお、1983の中の人。素敵なショップです。記事はすげー話だ。
“人の親になるのが相応しい人以外は子供を持つべきではない"私は苦労してないけど全く同じ考え。忘れ物じゃなく用意できないのパターンは私も経験あるし、思うとこありすぎて簡単に言えないや。
"周囲から責められる、近所から責められる、責めた人々は 狂人を倒した、追い払ったくらいに思っているかもしれません。本当は狂人を作り出すのに加担していたのに"
こういうの見ると、みんなが塾や部活に行ってる間、新聞配達してたのって経済的虐待だったんだって実感する。あの頃はどうってことなかったのに、いま心が痛んでいる。