はてな左派は日本で文革やポル・ポトがやった生き埋めをやろうと必死なんだよ
てか「社内の自己啓発セミナー」ってブラック企業臭が
自己啓発セミナーの浅いお遊びにガチの歴史の惨劇ぶつけられて空気凍りつくの草
「心の壁」を外す、心が無防備にして講師の言葉や新しい価値観を受け入れやすくする。「過去(呪縛)から解放」「新しい自分」という高揚感や達成感を覚えさせる。らしいが自己啓発セミナーですることではないと思う。
自己啓発って、まともなものってあるの?/新社会人の頃(30年以上前)に似たようなセミナーで中学でイジメにあった話をしたが、比ではないな…
まあ馬鹿正直に語る必要もないけどな
カルト宗教が洗脳に使うやり方なのでまともな企業じゃないな
セミナー自体がクソなのは当然として、ガチの一番は人前で話さない人が多そうだけどね
人生で一番辛かったこと? 渾身のブコメを書いたのに、スターが一個もつかなかったことです。
そんなことを聞かれる今、かな?
クソみたいな研修だな…なんで親友でも何でもない人たちの前で辛いことを話さんといけんのか。 この会社の人事、採用面接で聞いちゃいけないこと聞いたりしてないよね?
仕事で辛かったことにしておけば基本的にシャレにならないことはないのだが仕事が嫌になっちゃうかもとか余計なこと考えたのだろうか
辛いことがなかったワイ、成長しない理由として否定できない
まともな自己啓発セミナーは存在しない。というのはおいておいても、なんの役に立つのかわからない。
財布落としたぐらいの笑い話にも転嫁できそうなの選びたい、だがここで挙げられた壮絶な過去話と比べるとなんという平和ボケ
つらかったことがない人にも気まずすぎるセミナー
弱みにつけこむ自己啓発はマインドコントロールリスク感じる。そもそも自己解決または癒えてないものは晒せないでしょ
『心の傷と立ち直り』というテーマをエンターテインメントと勘違いした宗教まがいの一泊二日セミナー、今なら即辞表を出す。"平和ボケした温室で「精神的負荷=成長」と勘違いし、自己開示を強要する日本の企業研修"
なんのために聞いてるんだろ/ブコメ読んで納得/自分の中国人の知人は、母親に殺されかけたのがトラウマだと言っていたなぁ。
コロナ禍で青春の楽しみを奪われるより文革の経験のほうが重いなんて決めつけるなよ。他人のつらさなんて比べられるものじゃない。
「そんなこと聞いていいわけないのにね」うん。何のためにやるんだろう。精神衛生上、絶対に良くない。本人が話したいのなら別として。
そんな奴隷教育やってる企業からは逃げなあかんでw。そも世界の惨状がリアルタイムで克明に知れたり、歴史調査で過去文明が日常生活レベルで知れたら、現代日本の生活とかラッキーボーナスどころやないからな。
別に誰かに言ってもいいくらいのもので、ある程度自己消化できてるくらいの辛かったことはあるが、会社が思う成長のために自分の古傷を利用されたくはないな。
なかなか話せる機会がないことを話す。聞いてくれた、その場で共有されることで一体感や信頼感は生まれそう。『御上先生』を見たばかりなのでそんな感想。
電車移動(乗り物の1種) / seminarの対象者の大部分は(電車/乗り物移動が必要とは言え)温室育ち故, 大部分には意味有と思
会社が自己啓発って、けっこう心理的安全性に逆行すると思うんだけど。
“東日本大震災の津波で行方不明になった親探しに行って頭だけ見つけ”(些事で申し訳ない。それは震災直後?〔部分になった御遺体はかなり経てからもあちこちで発見されてる〕)
うーん……
あんまり面白くないまとめ
親の経験が「人生で一番つらかったこと」なの?これがありなら小説を読んですごく悲しくなった、つらかったみたいな話がありになっちゃうでしょ。親はしょせん他人よ。自分の話をしなよ
文化大革命時代に幼年期だった世代は60~70代です。その子ども世代は30〜40代です。
企業によるこういう「カミングアウトを装ったアウティング行為」はパワハラになるのでは
アホくさ。一番辛かったことは何かと聞かれて本当に一番辛かったことを答えるバカがいるか。そういう意味では空気読めないバカ発見器だな。
結果的に自己啓発になってる。
『人生で一番辛かったこと』というお題で親のエピソードを話すことなんてある?リアリティに欠ける。
オーラルヒストリーだ!普通に面白く詳しい話を聞いてみたくなるな
それって親の経験であって本人の経験じゃないじゃん。人生で一番辛かったことを聞かれてるのに、自分じゃなく親の苦労話するのおかしくね?
「一番辛かったこと」というお題が、激しくデリカシーを欠く上にテーマ選びの難しさを受講者に丸投げしてて気に食わない。セミナー関係者にはもう少し頭を使って課題を捻り出していただきたく存じます。
なんか海外の衝撃的な話がしたくて文革を出したけど流石にZ世代ではないかと思い直し親のことにしたせいで話の根幹が崩れて意味不明になっている。AIのほうがマシ。こんなゴミをベースにまともな話ができると思うな。
自己啓発セミナーを社内で実施することは、社員心を強制的に開かせ、社訓を刷り込むことに使われる。ヤバい会社。
「自分の不注意で子供を死なせた」あたりがトップクラスか
ツラい思い出を語らせるのもそうだが、そもそも社内で自己啓発セミナーがある会社、なんかヤバくない? 義務なのか、福利厚生の自由参加なのか分からないが。
自己啓発という名の他者啓発。十分な報酬が最大のモチベーションになる気がする
ガチの体験なんて誰も求めてなくて「苦しみの先の成長」というフィクションでキャッキャできる協調性を問われているのだ
辛かったことを思い出すことは、それを何度も再体験してしまうことになる。親に一回殴られたことが、100回殴られたのと同じダメージを心に負う。思い出すのは楽しかったことだけにしとけ。
他の人も書いてるが自分の話ではない
"こういう人生で一番つらかったことをスピーチにする際は、いじめられたとかうつ病になったとかみたいなガチで苦しかったことを題材にしたらアウト……要するに茶番と言うこと"
「社内の自己啓発セミナー」うへえ。これって業務なの?
臨床心理士の行うカウンセリングでもこういう話を扱う時はタイミングやフォローなどすごく気を使う場面なのに。
トラウマを話すのってとても勇気がいることだし、聞く側の対応も求められるし、そう簡単なことじゃないんだよね。
「文化大革命のときに親が一族と生き別れ、農村で泥を食って生き延びたこと」親の経験じゃん。当事者なら60は越えてるだろうがZ世代と同期?よくわからん設定
なんか自己開示の一環なんだろうけど。。慎重にしないとだめなやつ
「聞いていいわけないのに」社内の自己啓発セミナーで人生で一番辛かったことをスピーチさせられたら、同期の中国人が文化大革命の時の親の話をして会場が凍り付いた
はてな左派は日本で文革やポル・ポトがやった生き埋めをやろうと必死なんだよ
てか「社内の自己啓発セミナー」ってブラック企業臭が
自己啓発セミナーの浅いお遊びにガチの歴史の惨劇ぶつけられて空気凍りつくの草
「心の壁」を外す、心が無防備にして講師の言葉や新しい価値観を受け入れやすくする。「過去(呪縛)から解放」「新しい自分」という高揚感や達成感を覚えさせる。らしいが自己啓発セミナーですることではないと思う。
自己啓発って、まともなものってあるの?/新社会人の頃(30年以上前)に似たようなセミナーで中学でイジメにあった話をしたが、比ではないな…
まあ馬鹿正直に語る必要もないけどな
カルト宗教が洗脳に使うやり方なのでまともな企業じゃないな
セミナー自体がクソなのは当然として、ガチの一番は人前で話さない人が多そうだけどね
人生で一番辛かったこと? 渾身のブコメを書いたのに、スターが一個もつかなかったことです。
そんなことを聞かれる今、かな?
クソみたいな研修だな…なんで親友でも何でもない人たちの前で辛いことを話さんといけんのか。 この会社の人事、採用面接で聞いちゃいけないこと聞いたりしてないよね?
仕事で辛かったことにしておけば基本的にシャレにならないことはないのだが仕事が嫌になっちゃうかもとか余計なこと考えたのだろうか
辛いことがなかったワイ、成長しない理由として否定できない
まともな自己啓発セミナーは存在しない。というのはおいておいても、なんの役に立つのかわからない。
財布落としたぐらいの笑い話にも転嫁できそうなの選びたい、だがここで挙げられた壮絶な過去話と比べるとなんという平和ボケ
つらかったことがない人にも気まずすぎるセミナー
弱みにつけこむ自己啓発はマインドコントロールリスク感じる。そもそも自己解決または癒えてないものは晒せないでしょ
『心の傷と立ち直り』というテーマをエンターテインメントと勘違いした宗教まがいの一泊二日セミナー、今なら即辞表を出す。"平和ボケした温室で「精神的負荷=成長」と勘違いし、自己開示を強要する日本の企業研修"
なんのために聞いてるんだろ/ブコメ読んで納得/自分の中国人の知人は、母親に殺されかけたのがトラウマだと言っていたなぁ。
コロナ禍で青春の楽しみを奪われるより文革の経験のほうが重いなんて決めつけるなよ。他人のつらさなんて比べられるものじゃない。
「そんなこと聞いていいわけないのにね」うん。何のためにやるんだろう。精神衛生上、絶対に良くない。本人が話したいのなら別として。
そんな奴隷教育やってる企業からは逃げなあかんでw。そも世界の惨状がリアルタイムで克明に知れたり、歴史調査で過去文明が日常生活レベルで知れたら、現代日本の生活とかラッキーボーナスどころやないからな。
別に誰かに言ってもいいくらいのもので、ある程度自己消化できてるくらいの辛かったことはあるが、会社が思う成長のために自分の古傷を利用されたくはないな。
なかなか話せる機会がないことを話す。聞いてくれた、その場で共有されることで一体感や信頼感は生まれそう。『御上先生』を見たばかりなのでそんな感想。
電車移動(乗り物の1種) / seminarの対象者の大部分は(電車/乗り物移動が必要とは言え)温室育ち故, 大部分には意味有と思
会社が自己啓発って、けっこう心理的安全性に逆行すると思うんだけど。
“東日本大震災の津波で行方不明になった親探しに行って頭だけ見つけ”(些事で申し訳ない。それは震災直後?〔部分になった御遺体はかなり経てからもあちこちで発見されてる〕)
うーん……
あんまり面白くないまとめ
親の経験が「人生で一番つらかったこと」なの?これがありなら小説を読んですごく悲しくなった、つらかったみたいな話がありになっちゃうでしょ。親はしょせん他人よ。自分の話をしなよ
文化大革命時代に幼年期だった世代は60~70代です。その子ども世代は30〜40代です。
企業によるこういう「カミングアウトを装ったアウティング行為」はパワハラになるのでは
アホくさ。一番辛かったことは何かと聞かれて本当に一番辛かったことを答えるバカがいるか。そういう意味では空気読めないバカ発見器だな。
結果的に自己啓発になってる。
『人生で一番辛かったこと』というお題で親のエピソードを話すことなんてある?リアリティに欠ける。
オーラルヒストリーだ!普通に面白く詳しい話を聞いてみたくなるな
それって親の経験であって本人の経験じゃないじゃん。人生で一番辛かったことを聞かれてるのに、自分じゃなく親の苦労話するのおかしくね?
「一番辛かったこと」というお題が、激しくデリカシーを欠く上にテーマ選びの難しさを受講者に丸投げしてて気に食わない。セミナー関係者にはもう少し頭を使って課題を捻り出していただきたく存じます。
なんか海外の衝撃的な話がしたくて文革を出したけど流石にZ世代ではないかと思い直し親のことにしたせいで話の根幹が崩れて意味不明になっている。AIのほうがマシ。こんなゴミをベースにまともな話ができると思うな。
自己啓発セミナーを社内で実施することは、社員心を強制的に開かせ、社訓を刷り込むことに使われる。ヤバい会社。
「自分の不注意で子供を死なせた」あたりがトップクラスか
ツラい思い出を語らせるのもそうだが、そもそも社内で自己啓発セミナーがある会社、なんかヤバくない? 義務なのか、福利厚生の自由参加なのか分からないが。
自己啓発という名の他者啓発。十分な報酬が最大のモチベーションになる気がする
ガチの体験なんて誰も求めてなくて「苦しみの先の成長」というフィクションでキャッキャできる協調性を問われているのだ
辛かったことを思い出すことは、それを何度も再体験してしまうことになる。親に一回殴られたことが、100回殴られたのと同じダメージを心に負う。思い出すのは楽しかったことだけにしとけ。
他の人も書いてるが自分の話ではない
"こういう人生で一番つらかったことをスピーチにする際は、いじめられたとかうつ病になったとかみたいなガチで苦しかったことを題材にしたらアウト……要するに茶番と言うこと"
「社内の自己啓発セミナー」うへえ。これって業務なの?
臨床心理士の行うカウンセリングでもこういう話を扱う時はタイミングやフォローなどすごく気を使う場面なのに。
トラウマを話すのってとても勇気がいることだし、聞く側の対応も求められるし、そう簡単なことじゃないんだよね。
「文化大革命のときに親が一族と生き別れ、農村で泥を食って生き延びたこと」親の経験じゃん。当事者なら60は越えてるだろうがZ世代と同期?よくわからん設定
なんか自己開示の一環なんだろうけど。。慎重にしないとだめなやつ