>面接官も悪気はなかったのかもしれない/ 悪気あるなしじゃなくて今基本的にしちゃいけないやつじゃないの…、面接官ならそこら辺はしっかりしとかんとさぁ…。
"親や家族の職業、健康、病歴、信仰、支持政党、本籍地、etc… などの、応募者の適性・能力と関係のない事項は面接で聞くべきでないと厚生労働省も ガイドラインを出している"
排除できる口実、難点の一つとして。集団形成における序列と排除。自分という商品の売り込み?冷笑したくはない。でも平和と豊かさ、社会は嘘でできている。コンプラはポリコレ圧をかけることで初めて機能するか
聞いてもいいけど何答えられても微妙な反応しないでほしい/本人にどうしようもない生まれや育ちで差がつくのは理不尽よなぁ
そういや部門から面接官に駆り出されても、特に注意点とか基本事項とか何も言われたことないな。自前の常識で対応してる。
厚労省のガイドライン https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/newpage_56780.html https://kouseisaiyou.mhlw.go.jp/consider.html
これで面接選考落とすようならその面接官を告発したらいいと思うけど採用の見込みがあるとなるんならそのままでいい。
実話か分かりませんが、極めて悪質な差別だと思います。出自や性別、人種による差別は人権侵害です。
もしキーパーソンの父親が死んでいれば、プロ野球は原辰徳の暴力団問題に対処する必要が無かったかもしれない。
まとめ内の警察への言及で思い出したけど、知人で警察受けた人が、身上調査的に自宅までつけられた、って言ってた。もう20年は前の話だけども。
厚労省はガイドラインを出してるけど実際にそういう質問をした面接官への告発方法や告発に対してどのようなペナルティを与えているのか実例をあげて広報するべきではないか
上級国家公務員の面談で、どんな本が好き?って。答えてもいいですけど、例えば、資本論とか、金正恩著作集とか言って、落ちても受かってもややこしいことになりませんか?って返した。ややこしいことしないで。
微妙になった後さらに突っ込んでくるのスゴイな。/逝去時期聞いてどうすんだよ。
「処女懐胎っすね」
ブコメにもあるが、家族や出身地のことは本人には関係ないので聞かないようにまともな企業だと指導されているはずなので、もし実話ならあまりいい会社ではなさそうだなとなる
地雷踏んだって「これは悪いことを聞いたすまない」で済むのに微妙な空気出すとかコミュ障が面接官やってんのかよ
入社に身元保証人が必要な場合があるし、手続き上の確認で聞くのは問題ない気がする。ただ初手で父親の職業聞くのはアウトだな。
面接で父親の職業聞かれて答えたら「お父さんのコネで何とならないかったの」と言われた事がある。コネがある訳無いし、万一あるなら最初からこんな会社受けなくて済んだのにな、と
コンプラ的にアウト!聞けないっすね
これ、なんて答えるのが正解なの。仮に普通に生きてても「実家にいます」くらいしか言えなく無い?職業を聞いてるのか?
Xの反応の中で“子供とか配偶者いたら働く動機もしっかりしててちゃんと勤めてくれそうと思うよね。”これは脅し(人質)にもなりかねんから聞いちゃダメなんじゃないかな…。職務と関係のない差別の一つ。
「いないっすね」っていう口の聞き方が問題と言われてますけど、面接中に関係ない父親の存在について確認してくるような面接官のいる職場は無理なので応答がぞんざいになっちゃうかも
近年は自分史面接とやらが流行っていてエピソードを語らせる方向のようだが、意図せず不適切な内容に触れる可能性が高くリスクが高いと思っている
めっちゃわかる。私も母親を幼いころに亡くし記憶もまったくないのだが、新入社員の頃いろんなオバチャン社員に「母親の年何歳~?」って毎回のように聞かれて困った。
“編集”
訊いてはいけませんとか言ったって、その辺の環境がやばい奴は勤怠不良や飛ぶ確率が普通に高くなるんでねえ... アメリカでその辺を禁止できるのは、解雇規制が緩いからでしょ?
コンプラ云々の前に、その喋り方で落としても良いはず。
いまどき父親の一人や二人いないのは珍しくないのに面接官は何キョドってんだろう
面接でこんなけったいな話し方をする人間がいるとは思えない。ふつうの人間なら、死別しました、既に他界しております、でしょう?
面接官は面接されるべき。細かくてしつこいから面接官に抜擢されてるのかも。
ハローワークに行ったら怒ってくれるよ。面接官の最低限のトレーニングが出来ていない
誰でも知る様な規模でも、オーナー企業だともっとエグい質問してくる印象。トップが無敵の人なのは企業倫理的に悪い影響しかないので、上場されて公益性意識するのって大事だよ。
何を警戒してたんだろうか?
「結婚する予定は?」がいちばんしちゃダメな質問な気がする。
厚労省のガイドライン読んですらいないゴミ面接官が多過ぎる。だからもう個人情報聞き出すこと自体規制した方がいい
厚生労働省のサイトに「公正な採用選考の基本」とか「採用選考時に配慮すべき事項」とかがあったよ〜。トゥギャッたんも読んでおこうかな!
女性は独身だと結婚の予定とか普通に聞かれるけどね・・10年前の中小企業は高頻度で聞かれたわ
コンプラ違反は置いといて、そもそも自分で突っ込んで聞いたくせに変な顔するのはどういうつもりなんだろうな。頭お花畑か
女は歳とっても「おウチの方とかお仕事されるの承知してますか?」みたいに訊かれるよね。
妊娠の予定はないですよね?結婚したら人質できるから転勤させても辞めないですよね?と同類。今時そんなことを露骨に聞くような会社に入らなくて済んで良かった
悪気がなければセーフなんていう法律ではないです。即通報で。
いつの時代?昭和か?
2000年前後でも、家族のこと聞くのはダメだった記憶。父親のこと聞いてどうするのだろう?警察とか自衛隊とか?//苦い思い出の父親のこと聞かれたら、そんな口の聞き方になるでしょ。採用されたくもなくなっただろうし
ぼく「ママになってくれる人は募集中です!」面接官「ガハハ、採用!!」
聞いたらダメなんだが、身の上話を聞いて問題ないかを確認したいっていうのはある。
パラメータのテストが不十分なのでバグってしまう面接官。父親いない程度よくあるし異常系ですらない
ありえん。厚生労働省の公正な採用選考についてを読んでない面接官がいるのかよ。
まともな企業はそんなこと聞かない
面接官のほうも多分だいぶ反省しているかもしれない
令和だぞ今
厚労省「公正な採用選考の基本」https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/newpage_56780.html
氷河期の地方企業の面接では普通に聞かれたな。親が死んだら地元に帰るのか的な話で。落ちたけど
このツイートを読んで、明らかに本題ではないところに目がいって、「『いないっすね』と言ったからだ」とおもうひとって、読解力がなさそうだなとおもう
就活中、父親のことを質問されて「父親はいないっすね」と答えたら微妙な空気に…理由を聞かれて死亡したことを告げたら更に微妙な空気になった→面接官はコンプラに注意
>面接官も悪気はなかったのかもしれない/ 悪気あるなしじゃなくて今基本的にしちゃいけないやつじゃないの…、面接官ならそこら辺はしっかりしとかんとさぁ…。
"親や家族の職業、健康、病歴、信仰、支持政党、本籍地、etc… などの、応募者の適性・能力と関係のない事項は面接で聞くべきでないと厚生労働省も ガイドラインを出している"
排除できる口実、難点の一つとして。集団形成における序列と排除。自分という商品の売り込み?冷笑したくはない。でも平和と豊かさ、社会は嘘でできている。コンプラはポリコレ圧をかけることで初めて機能するか
聞いてもいいけど何答えられても微妙な反応しないでほしい/本人にどうしようもない生まれや育ちで差がつくのは理不尽よなぁ
そういや部門から面接官に駆り出されても、特に注意点とか基本事項とか何も言われたことないな。自前の常識で対応してる。
厚労省のガイドライン https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/newpage_56780.html https://kouseisaiyou.mhlw.go.jp/consider.html
これで面接選考落とすようならその面接官を告発したらいいと思うけど採用の見込みがあるとなるんならそのままでいい。
実話か分かりませんが、極めて悪質な差別だと思います。出自や性別、人種による差別は人権侵害です。
もしキーパーソンの父親が死んでいれば、プロ野球は原辰徳の暴力団問題に対処する必要が無かったかもしれない。
まとめ内の警察への言及で思い出したけど、知人で警察受けた人が、身上調査的に自宅までつけられた、って言ってた。もう20年は前の話だけども。
厚労省はガイドラインを出してるけど実際にそういう質問をした面接官への告発方法や告発に対してどのようなペナルティを与えているのか実例をあげて広報するべきではないか
上級国家公務員の面談で、どんな本が好き?って。答えてもいいですけど、例えば、資本論とか、金正恩著作集とか言って、落ちても受かってもややこしいことになりませんか?って返した。ややこしいことしないで。
微妙になった後さらに突っ込んでくるのスゴイな。/逝去時期聞いてどうすんだよ。
「処女懐胎っすね」
ブコメにもあるが、家族や出身地のことは本人には関係ないので聞かないようにまともな企業だと指導されているはずなので、もし実話ならあまりいい会社ではなさそうだなとなる
地雷踏んだって「これは悪いことを聞いたすまない」で済むのに微妙な空気出すとかコミュ障が面接官やってんのかよ
入社に身元保証人が必要な場合があるし、手続き上の確認で聞くのは問題ない気がする。ただ初手で父親の職業聞くのはアウトだな。
面接で父親の職業聞かれて答えたら「お父さんのコネで何とならないかったの」と言われた事がある。コネがある訳無いし、万一あるなら最初からこんな会社受けなくて済んだのにな、と
コンプラ的にアウト!聞けないっすね
これ、なんて答えるのが正解なの。仮に普通に生きてても「実家にいます」くらいしか言えなく無い?職業を聞いてるのか?
Xの反応の中で“子供とか配偶者いたら働く動機もしっかりしててちゃんと勤めてくれそうと思うよね。”これは脅し(人質)にもなりかねんから聞いちゃダメなんじゃないかな…。職務と関係のない差別の一つ。
「いないっすね」っていう口の聞き方が問題と言われてますけど、面接中に関係ない父親の存在について確認してくるような面接官のいる職場は無理なので応答がぞんざいになっちゃうかも
近年は自分史面接とやらが流行っていてエピソードを語らせる方向のようだが、意図せず不適切な内容に触れる可能性が高くリスクが高いと思っている
めっちゃわかる。私も母親を幼いころに亡くし記憶もまったくないのだが、新入社員の頃いろんなオバチャン社員に「母親の年何歳~?」って毎回のように聞かれて困った。
“編集”
訊いてはいけませんとか言ったって、その辺の環境がやばい奴は勤怠不良や飛ぶ確率が普通に高くなるんでねえ... アメリカでその辺を禁止できるのは、解雇規制が緩いからでしょ?
コンプラ云々の前に、その喋り方で落としても良いはず。
いまどき父親の一人や二人いないのは珍しくないのに面接官は何キョドってんだろう
面接でこんなけったいな話し方をする人間がいるとは思えない。ふつうの人間なら、死別しました、既に他界しております、でしょう?
面接官は面接されるべき。細かくてしつこいから面接官に抜擢されてるのかも。
ハローワークに行ったら怒ってくれるよ。面接官の最低限のトレーニングが出来ていない
誰でも知る様な規模でも、オーナー企業だともっとエグい質問してくる印象。トップが無敵の人なのは企業倫理的に悪い影響しかないので、上場されて公益性意識するのって大事だよ。
何を警戒してたんだろうか?
「結婚する予定は?」がいちばんしちゃダメな質問な気がする。
厚労省のガイドライン読んですらいないゴミ面接官が多過ぎる。だからもう個人情報聞き出すこと自体規制した方がいい
厚生労働省のサイトに「公正な採用選考の基本」とか「採用選考時に配慮すべき事項」とかがあったよ〜。トゥギャッたんも読んでおこうかな!
女性は独身だと結婚の予定とか普通に聞かれるけどね・・10年前の中小企業は高頻度で聞かれたわ
コンプラ違反は置いといて、そもそも自分で突っ込んで聞いたくせに変な顔するのはどういうつもりなんだろうな。頭お花畑か
女は歳とっても「おウチの方とかお仕事されるの承知してますか?」みたいに訊かれるよね。
妊娠の予定はないですよね?結婚したら人質できるから転勤させても辞めないですよね?と同類。今時そんなことを露骨に聞くような会社に入らなくて済んで良かった
悪気がなければセーフなんていう法律ではないです。即通報で。
いつの時代?昭和か?
2000年前後でも、家族のこと聞くのはダメだった記憶。父親のこと聞いてどうするのだろう?警察とか自衛隊とか?//苦い思い出の父親のこと聞かれたら、そんな口の聞き方になるでしょ。採用されたくもなくなっただろうし
ぼく「ママになってくれる人は募集中です!」面接官「ガハハ、採用!!」
聞いたらダメなんだが、身の上話を聞いて問題ないかを確認したいっていうのはある。
パラメータのテストが不十分なのでバグってしまう面接官。父親いない程度よくあるし異常系ですらない
ありえん。厚生労働省の公正な採用選考についてを読んでない面接官がいるのかよ。
まともな企業はそんなこと聞かない
面接官のほうも多分だいぶ反省しているかもしれない
令和だぞ今
厚労省「公正な採用選考の基本」https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/koyou/newpage_56780.html
氷河期の地方企業の面接では普通に聞かれたな。親が死んだら地元に帰るのか的な話で。落ちたけど
このツイートを読んで、明らかに本題ではないところに目がいって、「『いないっすね』と言ったからだ」とおもうひとって、読解力がなさそうだなとおもう