“「5個のを5個」”で注文して25個用意されたら、「5個のを5個だよ!」ってクレームになるんじゃないの?「5個のを5個」で5個入りを2パック欲しいと言う意味で使ってるんだから
喜多方ラーメン坂内のおみやげラーメンは麺が2食で1単位だが、具は1食単位の販売で「麺2パック4食分と、具4つ4食分」で日本語下手な外国人店員に通じたことが無い。
誤解のない注文→「Two, two, four」「ふたつでじゅうぶんですよ」
「5個の5個」という言い方なら10個になるかな。まぁ聞き返すけど/5の5で10、みたいな言い回しはまれにあると思うけどなぁ
のを✕ の◯ ならまだ理解できるね。まあ総数を確認するのが無難。
「5個の、4個の、2個」で11個になると考えれば、分からないこともない(4個セットや2個セットも扱っているとして)。
掛け算の順番の大切さ、と思ったら足し算だった件
551だと豚まん何個入りを何個ですねって確認してくれるの思い出した。客を矯正するのは難しいから、店員さんが毎回確認するしか対応する方法なさそう。
ただのバカだろ
「5個のを5個」で10個になる謎の国語はさておき客との注文確認はマジで重要だな
監視カメラ付けるとかしないと客の言い分が通りそうだな。まあ普通に方言や言い間違いもあるから店側も笑って対応したんだろうが。
まんじゅう5倍。
5個(入りの箱)のを5個、と解釈するのが普通に思う。“を”がなくて5個の5個なら10個になってもそこまで違和感はない
「5個の5個」なら10個とわかるけど〜っていう人いるけどわからん・・・それなら「5個、5個で」じゃないの?
その場で合計個数を確認すればいい
5個のと5個のじゃないかな
「にのしのご」みたいな数え方のやつか。時代劇とかで聞いたことあるのかなぁ?どこできいたことがあるのかすらわからんが、なんかきいたことはある
10個(5×2個)欲しいなら2パックなり2ケースくださいと言ってほしいね
なにそれ謎。25個やろ…
伝票にまんじゅう5個って項目作って、数字書き込んで貰うのがいいのかね・・
じっさいには助詞いれてなくて5個5個でっていってんじゃね
つごう何個ってこっちが注文取って調理場に言ってたけど、都合って単語をそこ以外で使わないなって思い出した
ただの言い間違いじゃないかな
ようわからんけど10個ですねって入れときゃいいのよそんなの
「5個のと5個の」を聞き間違えた説
1箱5個入りのを2箱とか、ケース側の単位で復唱することで多少は改善しないだろうか。
「5個のと5個の」と言ってくれないと5×2とは思わん。かなりいるなら方言かもねえ。先日見た東北の人がお店に入るときあいさつ代わりに「来ーたー」「買ーうー」などの目的を宣言するみたいなやつ。
5個と5個で10個と言ってないかな
どう擁護しても10個判定にはならんだろ。「5個と5個」まで崩してようやく擁護できる。それでも普通に伝わるよう言えと思うが
分からんという人は何かの物を1とを、2とを、3とを、4とをと指差してるのをイメージ。「5個のを5個」だから5個×2。いっせいのをせいみたいな感じ
茨城特有の表現です。発音は「5個のー(をひとつ)、5個ー(をひとつ)(で計10個)」という意味でわたしの父は使っていました
なんでもかんでも1個2個と数えることの弊害だな。1箱だの1パックだの5個入りだの言ってりゃこうはならないわけだが。
「No, ten. Five, five, ten.」「2つで十分ですよ」
25個だな…/「五の五の十」はぎりぎりわかる話。「のを」じゃなく「のぉ」だったことに。/「3種を3つください。とか言われると3種類を3つずつなのか、3種類を計3つなのか」これを確認してキレられたらキレ返すな。
助詞の「の」と「は」、および逆接接続詞が雑に使われすぎ問題。
5個(入り)のぉ(やつと)5個(入りのやつ)
口頭で伝える場合は齟齬が発生しやすいから合計の個数をちゃんと確認してから用意するのが良い気がする
茨城など北関東では「〜のー(なー)」が間投助詞、話の区切りに挟む「〜とな」「〜でな」のようなつなぎの息継ぎのようなもので、「5個のぉー、5個」なら「5個とな、5個」の意味だと思われる。が、ネタかもしれない
復唱大事、すごく大事。もちろん自分の言葉に直して
「海外のあるホテルに滞在中、朝食に目玉焼きが必ず3つ出てくるのが多過ぎるので身振り手振りで『目玉焼きは2つにしてくれ』と伝えたら翌日に目玉焼き3つ乗った皿が2皿出てきた」ていう椎名誠のエッセイを思い出した
何度も言ってるけど、客商売じゃなくてよかった。
わかるように注文できないのは注文する側の責任な気がする。あと、10個欲しいとき、5個の5個なんて年寄りだって言わんよね。耄碌してるだけじゃない?
茨城県のまんじゅう屋さんだし、地方の問題じゃないの?どの解釈もこじつけ過ぎる。
『「5個の5個」という言い方なら10個になるかな』なるか? どういう日本語やねん
まず5個、さらに5個頭に浮かんできたのをそのまま口に出しただけなんじゃないかな。なんでもテキストベースで考えるネット民とは分かり合えない気がする
茨城の人に会ったら聞いてみよ
聞いたことない言い方だけど、茨城弁という証言が。
思考がゆっくりになって、指を折って数えるように発言してそう
そんなバカなと思ったが、ブコメにも理解者がいるってことは方言的なものなんだろうなぁ。
「茨城特有のそういう言い回しがある」「北関東でよくある」というブコメに、へー、と。日本は広大だわ・・・
用意する前に5個入りを5箱かどうか確認しろや
復唱と合計価格の確認大事。
「ひのふのみ」と数えることを「1×2×3」だと思ってるの?現代人は。
5個の5個という言い方なら5個を2つという意味になるというのはわかる。注文の時に言う言い方ではないと思うけど・・・
“「5個のを2つだよ」”先に出た「5個のを5個」とは別の人の例を挙げてるんだと思ったけど、このまとめのタイトルはそうは解釈していない? 2なんて数字どこから出てきたのって話だし
コメントを見る限り茨城特有の表現だろう。茨城県にある店で茨城弁が通じない。店員の知識不足に見える。
一定数存在するということは方言なんだろうけど,日本一般でのコミュニケーションには向かないなあ。
単位を明確にしたらいいんよ。箱とかパックとか袋とか。その言い直し自体をガタガタ言うやつは適当にあしらうしかないが。
「2! 2! 4! 」「わかってくださいよお」「&ヌードル」
四の五の言うもんではない。
頭の中の絵が口から洩れている感じなのかな?何にしても、「5個入りのを5箱でよろしいですか?」的な確認しておくに越した事は無い。
ぜんぜんわからない、年寄りだからそうなるとか言われても納得できない なんですかこれは
「5個の5個」なら合計10個という主張がたくさんあるが、まったく意味が分からない。本当に全然通じないです。「5個と5個」なら(ひどいけど)なんとかわかる。「5個5個」も一応わからなくはない。「の」は無理。
5個のを5個→25個(分かる) 5個のを5個→5個(まあ分かる) 5個のを5個→10個(!???) 確認で都合◯個ですね、とか聞くしかない
また別の用法だけど、ストリートファイター6のプロの実況解説は、「5回リスキーな技を撃って全部当てた(守る側視点なら全部読んでガードした)」とかを「5の5で当ててる」って言うんだよな。
磯原まんじゅう!20年ぐらい前に通ってた時は、ひとつ70円ぐらい大きくてお土産に最高でした。その節はお世話になりました。また食べたいな。
私も「5個入りを5個=25個」と判定する。この言い方で10個は無理でしょ。
いや、注文とったら確認のための復唱しろよ。ケーキ屋和菓子屋でやらない所あるなんて初めて知ったわ。タッチパネル普及前はファミレスのバイトですら注文をご確認致しますって復唱してたぞ
5個の5個だったら普通に5個のを5個で25個になるじゃろ?方言難しいな。
千葉生まれだけど「5個の5個」で10個がわかる。ただ対象が違うときしか使わないかも。例えば指さしながら「(Aを)5個の(Bを)5個」みたいな感じ。
「5個の5個」確かに使ってたなぁと思い出したけど、数量を数える時に使っていたかな。依頼する時には使ったことはあんまりなさそう。
5個と5個ならわからんでもないけど…。合計何個ですよね、と確認するしかないかな。
ニホンゴムズカシイネ
日本語難しいっていうけどバスクチーズケーキ発祥の店ラヴィーニャで1つが大きいから2つに切ってって言ったら大きいの2個出てきたのでスペイン語も難しいぞ
複数個入りのセットを買うなら何セットくださいっていうのが1番伝わりやすそう…?
5個の(まとまりが一つ)5個の(まとまりがもう一つ)で10個という人は老人には珍しくない。なお復唱・確認して「全部で25個ですか?」と聞いても「だから5個の5個だって!馬鹿かお前は!」みたいな話になる
「5個のぉー5個」
解ったつもりにならず、どう受け取ったのかを出力する。
「5個のを5個」と注文して25個用意したら「5個のを2つだよ」って言い直すんだからミスリードを狙って注文したんだろうけど、目的は一体?何かの実験か?
5個入りを5セットの意味でしか解釈できないのだが、茨城方言ぽい? まあ、ほのぼのエピソードくらいにしておくのが良さそう。
これは店側が毎回確認する以外に良い方法は無さそう。なのでマニュアル化して注文された場合の復唱方法として定着させるのが吉かと
「5個のと5個の(で10個)」という勘定は私もするな。注文時に口頭で伝えるときは「ごこのをふたつ」と多分言い換えると思う、5個x5箱なら「ごこのをいつつ」。「ごこのをごこ」と言う言い方は多分してない。
そんな数え方があるとは知らなかった!
全然わからん。自分が店員ならキレる。
なんだ日本語が喋れないのか?
強いて言えば「四の五の言わず」と同じかな。「四と五を持ち出して文句を言う」という意味らしい。まあ、想像力があれば相手が間違いそうな言い方はしない。
方言と聞いて納得しかけたけどでもやっぱり同じ箱を2つならその表現はおかしいだろ……
認識に齟齬が生じている事例、かつ、その一方による投稿なので「その人が聞き取って明文化した言葉」が「他方が実際に発した言葉」と異なっている可能性がある。投稿された文字をつぶさに分析する妥当性が薄い気も。
頓智話かと思ったらただの方言か。そりゃ分からない
これって「お」と「を」の発音の使い分けかつ聞き分けが出来る人達の中で成立していた言い回しだということではないのかなあ。(追記)逆かも。のぉと伸ばしているだけが聞く側にwoに聞こえる?
こんなに説明聞いてもピンと来ない言葉も珍しい。住んだら慣れるのかしら
最初から「5個のを2つ」って言ってほしいね。伝わってないから。
「二つで十分ですよ!」 「No. Two, two, four.」(2+2=4の意味) (ブレードランナーのセリフ)
方言だろうが齟齬や誤解を生まないように「5個と5個」でも「合計10個」などと追加表現するのが普通だと思うが、方言だけで事足る世界でぅっと住んでいる人にはそういう事態に陥る可能性に想像つかないのかも。
「5個のと5個」っていってるんじゃないの。
掛け算を知らない子供みたいな表現。/『2個/皿』とかの商品をこちらがわざわざ「〇〇を2皿」と注文してるのに「〇〇を2つですね」と復唱してくる店員はアホだと思う。
注文を確認されて切れたり 機嫌が悪くなったりする奴がヤバい。観察範囲では50歳以上の男性に多いような気がする。
むずかしい
"かなりいらっしゃいます" なのに誰もわからない謎
こうなるから、5個のを5つで25個、まで言うかな。メニューは指で指す、人数は指でも伝える。 id:Baybridge それは混乱させるだけでは。麺2パック、具4パックだけで良いと思う。
自分も5個の5個まで。5個のをはダメだ
日本語と算数が得意でない人も客の中には居るってだけでしょ。5+5=10をそういう風に言い表してるってことはそういう事だ。その言い回しを覚えるのも技術のうち。
単に話題を振ってるだけかもしれないけど、こんなこと考えるだけ無駄。万々が一そういう言い方がどこかに存在するのだとしても、それを前提に会話することなど凡そ不可能。
創作落語かな
「ちゃう! それは two four や!」←「違う。それは 2/4 の演奏だ」という意味
「のを」とは言ってないんじゃないかなぁ。
五胡の十六国
「5個の(箱)を5個」という解釈が標準だと思うんだがそうじゃない人はどういう解釈なんだ
「饅頭ください」「いくつですか」「5個の、5個」これなら10個に感じるかなあ。とはいえ25個派もわかる。私の場合は「5個の5個ください」だと25個に感じる。不思議だ。ところで「個」ってこんな漢字だったっけ。
5個の5個で都合10個まで言ってくれるならまだ飲み込めるけど「5個の5個」もしくは「5個のを5個」までで終わって10個のことは無理がある
アルトゥル案件
「5個の〜5個」ならわかる。「5個のを5個」は分からん。多分音で聞けば分かるけど、書かれると分かんないやつ
その場で確認すれば済む事だし、ポスト内容が悪文すぎるしで、店側の聞き取りに問題があるのでは疑惑の方が強い。「5個のと5個」を聞き間違えてるんやろ。その云い方もどうかと思うがw
5個のと5個の。 と言ったのでは。
全然分からん…。ケンミンショーに取材してもらおう
「まんじゅう5個入りを5箱ですね」 汎用性が高い「個」をやめて、数詞を変えて誤解をなくせばよい。返答時に同じ意味で言い換えるのはトークスクリプトの基本。日本人なら名前の漢字の別読みとかで慣れているはず。
やっぱ記入式かQRが間違いなくていいよねと思うわ...口頭は無理よ。
受ける店側が考えたところで意味ないので、復唱して認識を擦り合わせるしかないのでは。
倍の倍の倍の
贈る相手をイメージしながら話すと、そういう言い方になりそうではある。「(この人に)5個と(あの人に)5個」。
10個欲しいなら5個と5個。「の」じゃなくて「と」じゃないと通じないよ。
焼鳥の秋吉では、5本単位で値段がついているんですが、頼むときは「ねぎま10、若鳥10、」というふうに言います。(ローカルネタ)
「5個の(やつ)、(この)5個の(やつ)」ってことかな…全然違う単語が出てくる方言ならともかく、標準語と似つつ使い方が違うとかだと難しいね。
「5個の5個」だとしても、違うまんじゅうを指している気がする。
5個のと5個のってことか
方言差ではなく知能差ってことか。低知能にも対応するの大事。
5個のを2つだよって、最初からそう言えよとしか。
「5個の〜(迷い。2箱目は3個入りでいいか? いや)…5個」説に一票。私、指で指しながら数字出しながら言うや
いつつとふたつなら聞き間違いも有り得るけど、5個の5個はむこの言い方がおかしい
数えるときに5個の5個の10個、という言い方をする人は確かにいる(「生きるの死ぬの大騒ぎだ」とかの並立の「の」に近いかな)のでわからなくはない。ただ、誤解をなくそうとする配慮はないよなとは思う。
うちの爺様も「ひのふのみのよの…」と数えてたので並列も分かる気がする。
みかん5個、りんご5個、合計10個、の表現を対象1種でも使うってこと?
麻雀漫画好きな人なら「2の2の天和」を思い出せたら納得できるカモ
用意する前に復唱確認しましょうよ。復唱してくれない店は正しく伝わったのか心配になる
聞いたことないわー。
"を"じゃなくてただの伸ばし棒なんだよな
2箱までならギリ理解できるが3箱欲しい時の「5個のぉ5個のぉ5個のぉ」はヤバすぎる それ聞いたら知能に問題ある人かなって思ってしまうな…
5個の(パック)を5個、と解釈できるか。つまり5個のパック以外に例えば3個パックがあるかどうか。そうじゃなければ「5個の何」なのかが不明。不明なのだから確認するしかない。5個の「2/5パック」かもしれない
聞き間違いか言い間違いか両方。
日本語不自由界隈だと思うが
個人的には25個としか捉えないけど、10個の意図で言ってる人が実際に「かなりいる」のなら、日本語表現としておかしいとまでは言えないのでは。それを正しい日本語表現だと思ってる地域は、誤った日本語表現の地域?
最初から「10個」と言うのは昔ながらの土着民にとって何かダサくて無粋なのか、あるいは同地の方言に「10個」という概念がないのか
5個入り+5個入りを「5個の5個」で解釈難しいから、その場で梱包するスタイルなら「5個入り5セットで」と復唱して防ぐしかないなあ
へえ
「結構いる」という事がわかったのなら、確認手順を省かないようにするとか、気付きがあってよかったな案件なのだろう。
5と5ならわからんでもないがどういうことだよ。相手が混乱する言い回ししてしまう人は復唱しても聞いてなさそうだし
数字って直前に口に出したやつに意識が引っ張られて言い間違えることもちょいちょいあるでなぁ…。区切りの「の」説に説得力は感じるけど。
Give me four. Two, two, four. は2個と2個で4個だと思っていたが、2つの2個で4個と解釈する余地があるのか。
なるほど「を」とは言っていない可能性ね。「5個の、5個」なら注文10個かも知れんなあ
北関東に共通の方言なんかないよ。言葉は五街道に沿って延びている。
神奈川出身だけど「5個の5個」ならわかる。年寄りはわりとそういう言い方する
「都合 25 個ですね」って確認はするかなぁ ( ˘ω˘ )
丁寧な解説聞いてもなおわからん
「5の5で10」は自分的にはストンと落ちるけど「5個のを5個で10個」は絶対に無理。そこの応用は効かない。
初めて知った言い回しだが、そういう表現があっても不思議はない気もする。なんでそう思っちゃうのかは自分でもわからん。確認するしかないが、確認するとキレる人がいるのか。その方が厄介だな。
混乱するって分かってるだろうに気にせず使ってるんだろ。いずれにせよ馬鹿だよ。
こういうのの専門家といえば小島聡。
「茨城特有の表現です」全国の表現を長年研究した人を除いてこんな断言できるわけないけどid:nyankosenpaiは何者なの???すごい人かただの馬鹿か?
わからなくはないけれど、言わんかなぁ
頭のなかで変な完結してる人ではと思ったけど、方言?
わからん死すぎる
必ず客と個数を確認し合うだけで良い。
一言確認すればいいだけの話。togetter はこういう会話や仕事ができない人たちの意味不明な愚痴をまとめるの好きだね。「会話は一往復で済ませなければいけない」という謎の縛りをもった人のことをコミュ障というのよ。
逆に、現場で聞き返したり確認したりする経験が多いのは饅頭屋さんであって、他の人に聞くよりは他の人に経験を教える立場になっててもおかしくないのにね。
例えば、2種類の饅頭を指さして「5個5個で10個ちょうだい」みたいな言い方ならするかもしれない。客として「5個の5個」で止めたらわかりにくいだろうという配慮はするけどね。
某言語学ラジオ案件
情報処理の初期に個数をパケットで都度フルボリュームで投げる所から、次の世代にあげるとき内容量とその数にして軽量化するような様子を感じる。
ラーメン屋で「餃子6個」を注文したら6皿来たことがある。餃子半額デーで大量注文する客が多かった模様
これは初めて聞いた
後で読みたい。饅頭屋で「5個のを5個」と注文され「25個」を用意したのに「5個のを2つだよ」と
確かに誤解しか招かない迷惑な言い方だと思うが、「どうのこうの言う」の「の」はこの用法かな。「どう&こう」の並列だから。「3個の5個で8個」みたいなのはまああり得る。
なるほど、「5個のを」じゃなくて「5個のぉ」ということね。
“結構いらっしゃいます”というなら、「はい、合計で25個ですね?」と確認すれば良いだけでは? ──まあ、素人意見なので、現場からすると「そういう話じゃない!(色々あって書けないこと多数)」なんだろうけど。
方言ぽいな、と思いつつ読んだ。北関東のか。初めて聞いたなあ。
口と耳ついてるなら確認したら?
最後に「合計○個でよろしいですか?」を付け足したら解決じゃない?
確認すればいいだけじゃん。仕事できなそう。
皆さんの解説を読むと5個(のパック)の(に加えてさらに)5個(のパック)という意味のようだけど、5個入りふたつと言わない理由が逆にわからん。指折り数えてるんじゃあるまいし。
わかんね。「5個、のニゴ」って発音なのかな...。わかんね...。
これは茨城が改善されるべき。受け入れてくれと思ってはいけない。
大量の紙幣や貨幣を数える時に5枚ずつまとめて「5千円の…5千円の…5千円」みたいに数えることはあるので、ありえない数え方ではない。店頭でも商品より頭の中で配布先の人数を数えているかもしれない。
551を5個、合計2755個でよろしいでしょうか?
茨城だけでやってくれ
「五個のと五個」で十個?(「を」と「と」の聞き違い?)。都合何個か、何個ずつ分けるかを確認するから、あんまり間違えなそうな気もするけど
茨城方言
「5個、5個」を聞き間違えてるんだろうな
まんじゅう屋の所在地が茨城県北茨城市なので、茨城の方言説は信ぴょう性があるように思うけども、その一方で茨木のまんじゅう屋の人に茨木の方言が通じないあたりがおもしろい
「「5個のを2つだよ」と言われる方もかなりいらっしゃいます」←かなりいらっしゃるなら、「5個入りをいつつ、でよいでしょうか」と確認する方がよいのでは、と思ったら「私たちも数を確認させていただいております」
口頭での発言をすべて書き起こすと文法がめちゃくちゃで意味不明な日本語になっていることはよくある。その場ではなんとなくみんな通じてるのに、書き起こすと正反対の意味になることもある。確認するしかないね。
な、なるほど、、、。人でなしなコメントが思い浮かんでしまったが記述は控えておきます。
これは「5個の(と)5個(のがほしい)」という省略形で、「を」を誤認して付け加えているように思える
わ、わからん…箱単位にしてほしくはある
ブクマカヘ この饅頭屋はいつも確認を取って正しい数を販売できており特に困っていない 「困ってる、なんとかしてくれ」というツイートではないhttps://x.com/yamamitsu_manju/status/2099969396496355538
独特だねぇ。復唱大事だね。
“5個の(との聞き間違い)5個の(合計)10個」”
「五つの五つで十おくれ」ならわかるんじゃない。店員さんにそれを読み解けってのは無茶だけど、日本語として分からないほどのものじゃない
饅頭屋で「5個のを5個」と注文され「25個」を用意したのに「5個のを2つだよ」と言う人がかなりいる。これって方言や独特の言い回し?→饅頭屋の疑問に考察さまざま
“「5個のを5個」”で注文して25個用意されたら、「5個のを5個だよ!」ってクレームになるんじゃないの?「5個のを5個」で5個入りを2パック欲しいと言う意味で使ってるんだから
喜多方ラーメン坂内のおみやげラーメンは麺が2食で1単位だが、具は1食単位の販売で「麺2パック4食分と、具4つ4食分」で日本語下手な外国人店員に通じたことが無い。
誤解のない注文→「Two, two, four」「ふたつでじゅうぶんですよ」
「5個の5個」という言い方なら10個になるかな。まぁ聞き返すけど/5の5で10、みたいな言い回しはまれにあると思うけどなぁ
のを✕ の◯ ならまだ理解できるね。まあ総数を確認するのが無難。
「5個の、4個の、2個」で11個になると考えれば、分からないこともない(4個セットや2個セットも扱っているとして)。
掛け算の順番の大切さ、と思ったら足し算だった件
551だと豚まん何個入りを何個ですねって確認してくれるの思い出した。客を矯正するのは難しいから、店員さんが毎回確認するしか対応する方法なさそう。
ただのバカだろ
「5個のを5個」で10個になる謎の国語はさておき客との注文確認はマジで重要だな
監視カメラ付けるとかしないと客の言い分が通りそうだな。まあ普通に方言や言い間違いもあるから店側も笑って対応したんだろうが。
まんじゅう5倍。
5個(入りの箱)のを5個、と解釈するのが普通に思う。“を”がなくて5個の5個なら10個になってもそこまで違和感はない
「5個の5個」なら10個とわかるけど〜っていう人いるけどわからん・・・それなら「5個、5個で」じゃないの?
その場で合計個数を確認すればいい
5個のと5個のじゃないかな
「にのしのご」みたいな数え方のやつか。時代劇とかで聞いたことあるのかなぁ?どこできいたことがあるのかすらわからんが、なんかきいたことはある
10個(5×2個)欲しいなら2パックなり2ケースくださいと言ってほしいね
なにそれ謎。25個やろ…
伝票にまんじゅう5個って項目作って、数字書き込んで貰うのがいいのかね・・
じっさいには助詞いれてなくて5個5個でっていってんじゃね
つごう何個ってこっちが注文取って調理場に言ってたけど、都合って単語をそこ以外で使わないなって思い出した
ただの言い間違いじゃないかな
ようわからんけど10個ですねって入れときゃいいのよそんなの
「5個のと5個の」を聞き間違えた説
1箱5個入りのを2箱とか、ケース側の単位で復唱することで多少は改善しないだろうか。
「5個のと5個の」と言ってくれないと5×2とは思わん。かなりいるなら方言かもねえ。先日見た東北の人がお店に入るときあいさつ代わりに「来ーたー」「買ーうー」などの目的を宣言するみたいなやつ。
5個と5個で10個と言ってないかな
どう擁護しても10個判定にはならんだろ。「5個と5個」まで崩してようやく擁護できる。それでも普通に伝わるよう言えと思うが
分からんという人は何かの物を1とを、2とを、3とを、4とをと指差してるのをイメージ。「5個のを5個」だから5個×2。いっせいのをせいみたいな感じ
茨城特有の表現です。発音は「5個のー(をひとつ)、5個ー(をひとつ)(で計10個)」という意味でわたしの父は使っていました
なんでもかんでも1個2個と数えることの弊害だな。1箱だの1パックだの5個入りだの言ってりゃこうはならないわけだが。
「No, ten. Five, five, ten.」「2つで十分ですよ」
25個だな…/「五の五の十」はぎりぎりわかる話。「のを」じゃなく「のぉ」だったことに。/「3種を3つください。とか言われると3種類を3つずつなのか、3種類を計3つなのか」これを確認してキレられたらキレ返すな。
助詞の「の」と「は」、および逆接接続詞が雑に使われすぎ問題。
5個(入り)のぉ(やつと)5個(入りのやつ)
口頭で伝える場合は齟齬が発生しやすいから合計の個数をちゃんと確認してから用意するのが良い気がする
茨城など北関東では「〜のー(なー)」が間投助詞、話の区切りに挟む「〜とな」「〜でな」のようなつなぎの息継ぎのようなもので、「5個のぉー、5個」なら「5個とな、5個」の意味だと思われる。が、ネタかもしれない
復唱大事、すごく大事。もちろん自分の言葉に直して
「海外のあるホテルに滞在中、朝食に目玉焼きが必ず3つ出てくるのが多過ぎるので身振り手振りで『目玉焼きは2つにしてくれ』と伝えたら翌日に目玉焼き3つ乗った皿が2皿出てきた」ていう椎名誠のエッセイを思い出した
何度も言ってるけど、客商売じゃなくてよかった。
わかるように注文できないのは注文する側の責任な気がする。あと、10個欲しいとき、5個の5個なんて年寄りだって言わんよね。耄碌してるだけじゃない?
茨城県のまんじゅう屋さんだし、地方の問題じゃないの?どの解釈もこじつけ過ぎる。
『「5個の5個」という言い方なら10個になるかな』なるか? どういう日本語やねん
まず5個、さらに5個頭に浮かんできたのをそのまま口に出しただけなんじゃないかな。なんでもテキストベースで考えるネット民とは分かり合えない気がする
茨城の人に会ったら聞いてみよ
聞いたことない言い方だけど、茨城弁という証言が。
思考がゆっくりになって、指を折って数えるように発言してそう
そんなバカなと思ったが、ブコメにも理解者がいるってことは方言的なものなんだろうなぁ。
「茨城特有のそういう言い回しがある」「北関東でよくある」というブコメに、へー、と。日本は広大だわ・・・
用意する前に5個入りを5箱かどうか確認しろや
復唱と合計価格の確認大事。
「ひのふのみ」と数えることを「1×2×3」だと思ってるの?現代人は。
5個の5個という言い方なら5個を2つという意味になるというのはわかる。注文の時に言う言い方ではないと思うけど・・・
“「5個のを2つだよ」”先に出た「5個のを5個」とは別の人の例を挙げてるんだと思ったけど、このまとめのタイトルはそうは解釈していない? 2なんて数字どこから出てきたのって話だし
コメントを見る限り茨城特有の表現だろう。茨城県にある店で茨城弁が通じない。店員の知識不足に見える。
一定数存在するということは方言なんだろうけど,日本一般でのコミュニケーションには向かないなあ。
単位を明確にしたらいいんよ。箱とかパックとか袋とか。その言い直し自体をガタガタ言うやつは適当にあしらうしかないが。
「2! 2! 4! 」「わかってくださいよお」「&ヌードル」
四の五の言うもんではない。
頭の中の絵が口から洩れている感じなのかな?何にしても、「5個入りのを5箱でよろしいですか?」的な確認しておくに越した事は無い。
ぜんぜんわからない、年寄りだからそうなるとか言われても納得できない なんですかこれは
「5個の5個」なら合計10個という主張がたくさんあるが、まったく意味が分からない。本当に全然通じないです。「5個と5個」なら(ひどいけど)なんとかわかる。「5個5個」も一応わからなくはない。「の」は無理。
5個のを5個→25個(分かる) 5個のを5個→5個(まあ分かる) 5個のを5個→10個(!???) 確認で都合◯個ですね、とか聞くしかない
また別の用法だけど、ストリートファイター6のプロの実況解説は、「5回リスキーな技を撃って全部当てた(守る側視点なら全部読んでガードした)」とかを「5の5で当ててる」って言うんだよな。
磯原まんじゅう!20年ぐらい前に通ってた時は、ひとつ70円ぐらい大きくてお土産に最高でした。その節はお世話になりました。また食べたいな。
私も「5個入りを5個=25個」と判定する。この言い方で10個は無理でしょ。
いや、注文とったら確認のための復唱しろよ。ケーキ屋和菓子屋でやらない所あるなんて初めて知ったわ。タッチパネル普及前はファミレスのバイトですら注文をご確認致しますって復唱してたぞ
5個の5個だったら普通に5個のを5個で25個になるじゃろ?方言難しいな。
千葉生まれだけど「5個の5個」で10個がわかる。ただ対象が違うときしか使わないかも。例えば指さしながら「(Aを)5個の(Bを)5個」みたいな感じ。
「5個の5個」確かに使ってたなぁと思い出したけど、数量を数える時に使っていたかな。依頼する時には使ったことはあんまりなさそう。
5個と5個ならわからんでもないけど…。合計何個ですよね、と確認するしかないかな。
ニホンゴムズカシイネ
日本語難しいっていうけどバスクチーズケーキ発祥の店ラヴィーニャで1つが大きいから2つに切ってって言ったら大きいの2個出てきたのでスペイン語も難しいぞ
複数個入りのセットを買うなら何セットくださいっていうのが1番伝わりやすそう…?
5個の(まとまりが一つ)5個の(まとまりがもう一つ)で10個という人は老人には珍しくない。なお復唱・確認して「全部で25個ですか?」と聞いても「だから5個の5個だって!馬鹿かお前は!」みたいな話になる
「5個のぉー5個」
解ったつもりにならず、どう受け取ったのかを出力する。
「5個のを5個」と注文して25個用意したら「5個のを2つだよ」って言い直すんだからミスリードを狙って注文したんだろうけど、目的は一体?何かの実験か?
5個入りを5セットの意味でしか解釈できないのだが、茨城方言ぽい? まあ、ほのぼのエピソードくらいにしておくのが良さそう。
これは店側が毎回確認する以外に良い方法は無さそう。なのでマニュアル化して注文された場合の復唱方法として定着させるのが吉かと
「5個のと5個の(で10個)」という勘定は私もするな。注文時に口頭で伝えるときは「ごこのをふたつ」と多分言い換えると思う、5個x5箱なら「ごこのをいつつ」。「ごこのをごこ」と言う言い方は多分してない。
そんな数え方があるとは知らなかった!
全然わからん。自分が店員ならキレる。
なんだ日本語が喋れないのか?
強いて言えば「四の五の言わず」と同じかな。「四と五を持ち出して文句を言う」という意味らしい。まあ、想像力があれば相手が間違いそうな言い方はしない。
方言と聞いて納得しかけたけどでもやっぱり同じ箱を2つならその表現はおかしいだろ……
認識に齟齬が生じている事例、かつ、その一方による投稿なので「その人が聞き取って明文化した言葉」が「他方が実際に発した言葉」と異なっている可能性がある。投稿された文字をつぶさに分析する妥当性が薄い気も。
頓智話かと思ったらただの方言か。そりゃ分からない
これって「お」と「を」の発音の使い分けかつ聞き分けが出来る人達の中で成立していた言い回しだということではないのかなあ。(追記)逆かも。のぉと伸ばしているだけが聞く側にwoに聞こえる?
こんなに説明聞いてもピンと来ない言葉も珍しい。住んだら慣れるのかしら
最初から「5個のを2つ」って言ってほしいね。伝わってないから。
「二つで十分ですよ!」 「No. Two, two, four.」(2+2=4の意味) (ブレードランナーのセリフ)
方言だろうが齟齬や誤解を生まないように「5個と5個」でも「合計10個」などと追加表現するのが普通だと思うが、方言だけで事足る世界でぅっと住んでいる人にはそういう事態に陥る可能性に想像つかないのかも。
「5個のと5個」っていってるんじゃないの。
掛け算を知らない子供みたいな表現。/『2個/皿』とかの商品をこちらがわざわざ「〇〇を2皿」と注文してるのに「〇〇を2つですね」と復唱してくる店員はアホだと思う。
注文を確認されて切れたり 機嫌が悪くなったりする奴がヤバい。観察範囲では50歳以上の男性に多いような気がする。
むずかしい
"かなりいらっしゃいます" なのに誰もわからない謎
こうなるから、5個のを5つで25個、まで言うかな。メニューは指で指す、人数は指でも伝える。 id:Baybridge それは混乱させるだけでは。麺2パック、具4パックだけで良いと思う。
自分も5個の5個まで。5個のをはダメだ
日本語と算数が得意でない人も客の中には居るってだけでしょ。5+5=10をそういう風に言い表してるってことはそういう事だ。その言い回しを覚えるのも技術のうち。
単に話題を振ってるだけかもしれないけど、こんなこと考えるだけ無駄。万々が一そういう言い方がどこかに存在するのだとしても、それを前提に会話することなど凡そ不可能。
創作落語かな
「ちゃう! それは two four や!」←「違う。それは 2/4 の演奏だ」という意味
「のを」とは言ってないんじゃないかなぁ。
五胡の十六国
「5個の(箱)を5個」という解釈が標準だと思うんだがそうじゃない人はどういう解釈なんだ
「饅頭ください」「いくつですか」「5個の、5個」これなら10個に感じるかなあ。とはいえ25個派もわかる。私の場合は「5個の5個ください」だと25個に感じる。不思議だ。ところで「個」ってこんな漢字だったっけ。
5個の5個で都合10個まで言ってくれるならまだ飲み込めるけど「5個の5個」もしくは「5個のを5個」までで終わって10個のことは無理がある
アルトゥル案件
「5個の〜5個」ならわかる。「5個のを5個」は分からん。多分音で聞けば分かるけど、書かれると分かんないやつ
その場で確認すれば済む事だし、ポスト内容が悪文すぎるしで、店側の聞き取りに問題があるのでは疑惑の方が強い。「5個のと5個」を聞き間違えてるんやろ。その云い方もどうかと思うがw
5個のと5個の。 と言ったのでは。
全然分からん…。ケンミンショーに取材してもらおう
「まんじゅう5個入りを5箱ですね」 汎用性が高い「個」をやめて、数詞を変えて誤解をなくせばよい。返答時に同じ意味で言い換えるのはトークスクリプトの基本。日本人なら名前の漢字の別読みとかで慣れているはず。
やっぱ記入式かQRが間違いなくていいよねと思うわ...口頭は無理よ。
受ける店側が考えたところで意味ないので、復唱して認識を擦り合わせるしかないのでは。
倍の倍の倍の
贈る相手をイメージしながら話すと、そういう言い方になりそうではある。「(この人に)5個と(あの人に)5個」。
10個欲しいなら5個と5個。「の」じゃなくて「と」じゃないと通じないよ。
焼鳥の秋吉では、5本単位で値段がついているんですが、頼むときは「ねぎま10、若鳥10、」というふうに言います。(ローカルネタ)
「5個の(やつ)、(この)5個の(やつ)」ってことかな…全然違う単語が出てくる方言ならともかく、標準語と似つつ使い方が違うとかだと難しいね。
「5個の5個」だとしても、違うまんじゅうを指している気がする。
5個のと5個のってことか
方言差ではなく知能差ってことか。低知能にも対応するの大事。
5個のを2つだよって、最初からそう言えよとしか。
「5個の〜(迷い。2箱目は3個入りでいいか? いや)…5個」説に一票。私、指で指しながら数字出しながら言うや
いつつとふたつなら聞き間違いも有り得るけど、5個の5個はむこの言い方がおかしい
数えるときに5個の5個の10個、という言い方をする人は確かにいる(「生きるの死ぬの大騒ぎだ」とかの並立の「の」に近いかな)のでわからなくはない。ただ、誤解をなくそうとする配慮はないよなとは思う。
うちの爺様も「ひのふのみのよの…」と数えてたので並列も分かる気がする。
みかん5個、りんご5個、合計10個、の表現を対象1種でも使うってこと?
麻雀漫画好きな人なら「2の2の天和」を思い出せたら納得できるカモ
用意する前に復唱確認しましょうよ。復唱してくれない店は正しく伝わったのか心配になる
聞いたことないわー。
"を"じゃなくてただの伸ばし棒なんだよな
2箱までならギリ理解できるが3箱欲しい時の「5個のぉ5個のぉ5個のぉ」はヤバすぎる それ聞いたら知能に問題ある人かなって思ってしまうな…
5個の(パック)を5個、と解釈できるか。つまり5個のパック以外に例えば3個パックがあるかどうか。そうじゃなければ「5個の何」なのかが不明。不明なのだから確認するしかない。5個の「2/5パック」かもしれない
聞き間違いか言い間違いか両方。
日本語不自由界隈だと思うが
個人的には25個としか捉えないけど、10個の意図で言ってる人が実際に「かなりいる」のなら、日本語表現としておかしいとまでは言えないのでは。それを正しい日本語表現だと思ってる地域は、誤った日本語表現の地域?
最初から「10個」と言うのは昔ながらの土着民にとって何かダサくて無粋なのか、あるいは同地の方言に「10個」という概念がないのか
5個入り+5個入りを「5個の5個」で解釈難しいから、その場で梱包するスタイルなら「5個入り5セットで」と復唱して防ぐしかないなあ
へえ
「結構いる」という事がわかったのなら、確認手順を省かないようにするとか、気付きがあってよかったな案件なのだろう。
5と5ならわからんでもないがどういうことだよ。相手が混乱する言い回ししてしまう人は復唱しても聞いてなさそうだし
数字って直前に口に出したやつに意識が引っ張られて言い間違えることもちょいちょいあるでなぁ…。区切りの「の」説に説得力は感じるけど。
Give me four. Two, two, four. は2個と2個で4個だと思っていたが、2つの2個で4個と解釈する余地があるのか。
なるほど「を」とは言っていない可能性ね。「5個の、5個」なら注文10個かも知れんなあ
北関東に共通の方言なんかないよ。言葉は五街道に沿って延びている。
神奈川出身だけど「5個の5個」ならわかる。年寄りはわりとそういう言い方する
「都合 25 個ですね」って確認はするかなぁ ( ˘ω˘ )
丁寧な解説聞いてもなおわからん
「5の5で10」は自分的にはストンと落ちるけど「5個のを5個で10個」は絶対に無理。そこの応用は効かない。
初めて知った言い回しだが、そういう表現があっても不思議はない気もする。なんでそう思っちゃうのかは自分でもわからん。確認するしかないが、確認するとキレる人がいるのか。その方が厄介だな。
混乱するって分かってるだろうに気にせず使ってるんだろ。いずれにせよ馬鹿だよ。
こういうのの専門家といえば小島聡。
「茨城特有の表現です」全国の表現を長年研究した人を除いてこんな断言できるわけないけどid:nyankosenpaiは何者なの???すごい人かただの馬鹿か?
わからなくはないけれど、言わんかなぁ
頭のなかで変な完結してる人ではと思ったけど、方言?
わからん死すぎる
必ず客と個数を確認し合うだけで良い。
一言確認すればいいだけの話。togetter はこういう会話や仕事ができない人たちの意味不明な愚痴をまとめるの好きだね。「会話は一往復で済ませなければいけない」という謎の縛りをもった人のことをコミュ障というのよ。
逆に、現場で聞き返したり確認したりする経験が多いのは饅頭屋さんであって、他の人に聞くよりは他の人に経験を教える立場になっててもおかしくないのにね。
例えば、2種類の饅頭を指さして「5個5個で10個ちょうだい」みたいな言い方ならするかもしれない。客として「5個の5個」で止めたらわかりにくいだろうという配慮はするけどね。
某言語学ラジオ案件
情報処理の初期に個数をパケットで都度フルボリュームで投げる所から、次の世代にあげるとき内容量とその数にして軽量化するような様子を感じる。
ラーメン屋で「餃子6個」を注文したら6皿来たことがある。餃子半額デーで大量注文する客が多かった模様
これは初めて聞いた
後で読みたい。饅頭屋で「5個のを5個」と注文され「25個」を用意したのに「5個のを2つだよ」と
確かに誤解しか招かない迷惑な言い方だと思うが、「どうのこうの言う」の「の」はこの用法かな。「どう&こう」の並列だから。「3個の5個で8個」みたいなのはまああり得る。
なるほど、「5個のを」じゃなくて「5個のぉ」ということね。
“結構いらっしゃいます”というなら、「はい、合計で25個ですね?」と確認すれば良いだけでは? ──まあ、素人意見なので、現場からすると「そういう話じゃない!(色々あって書けないこと多数)」なんだろうけど。
方言ぽいな、と思いつつ読んだ。北関東のか。初めて聞いたなあ。
口と耳ついてるなら確認したら?
最後に「合計○個でよろしいですか?」を付け足したら解決じゃない?
確認すればいいだけじゃん。仕事できなそう。
皆さんの解説を読むと5個(のパック)の(に加えてさらに)5個(のパック)という意味のようだけど、5個入りふたつと言わない理由が逆にわからん。指折り数えてるんじゃあるまいし。
わかんね。「5個、のニゴ」って発音なのかな...。わかんね...。
これは茨城が改善されるべき。受け入れてくれと思ってはいけない。
大量の紙幣や貨幣を数える時に5枚ずつまとめて「5千円の…5千円の…5千円」みたいに数えることはあるので、ありえない数え方ではない。店頭でも商品より頭の中で配布先の人数を数えているかもしれない。
551を5個、合計2755個でよろしいでしょうか?
茨城だけでやってくれ
「五個のと五個」で十個?(「を」と「と」の聞き違い?)。都合何個か、何個ずつ分けるかを確認するから、あんまり間違えなそうな気もするけど
茨城方言
「5個、5個」を聞き間違えてるんだろうな
まんじゅう屋の所在地が茨城県北茨城市なので、茨城の方言説は信ぴょう性があるように思うけども、その一方で茨木のまんじゅう屋の人に茨木の方言が通じないあたりがおもしろい
「「5個のを2つだよ」と言われる方もかなりいらっしゃいます」←かなりいらっしゃるなら、「5個入りをいつつ、でよいでしょうか」と確認する方がよいのでは、と思ったら「私たちも数を確認させていただいております」
口頭での発言をすべて書き起こすと文法がめちゃくちゃで意味不明な日本語になっていることはよくある。その場ではなんとなくみんな通じてるのに、書き起こすと正反対の意味になることもある。確認するしかないね。
な、なるほど、、、。人でなしなコメントが思い浮かんでしまったが記述は控えておきます。
これは「5個の(と)5個(のがほしい)」という省略形で、「を」を誤認して付け加えているように思える
わ、わからん…箱単位にしてほしくはある
ブクマカヘ この饅頭屋はいつも確認を取って正しい数を販売できており特に困っていない 「困ってる、なんとかしてくれ」というツイートではないhttps://x.com/yamamitsu_manju/status/2099969396496355538
独特だねぇ。復唱大事だね。
“5個の(との聞き間違い)5個の(合計)10個」”
「五つの五つで十おくれ」ならわかるんじゃない。店員さんにそれを読み解けってのは無茶だけど、日本語として分からないほどのものじゃない