昔から老夫婦がやってる人気の安い定食屋さんと同じ構図か
個人農家ってつまりフリーランスなんよ。いまフリーランスやってる奴らもお前ら無駄だろ効率悪いだろと言われてどう考えるか。/米農家って…もしかしてコメだけ作ってる農家があると思ってる?
この辺は農業の話だけではなく。失われた10年を30年にした原因も、多くはトヨタ方式を過剰援用した「効率化」と称した業界内の政治的な淘汰で、黒字倒産をも招いてきた。建築業からは災害対応のバッファが奪われ…
評価経済の物差しだけで測れない実存経済という捉え方は非常にしっくりくる
戦後の農地改革を知らずに、今の小規模農家を論じようとするのは、まぁ、勉強不足と指摘されても仕方がないよなぁ…
小規模農家を束ねれば大規模農家になると思ってるのが幻想だよな。それが出来る潜在経済価値の高い農地は既に自分でやるか、農業法人への貸し出しとなってるという事なので...
農家ではなく、米農家の話だよね。今は戦後に農地を手に入れたありがたさを知っている人達のお気持ちで成立しているところが大きい。いずれは国が農地を所有する方向しかない。
トップのトンチキAI画像が意味わからん過ぎて本文読む気にならなかった。
非効率ではあるけど、これほど人々の生活と人生に根差した方針はなく、地方文化がなんだかんだ粘り強い理由の一つとも思っているが、それだけに今後は何かが生まれても崩壊しやすい土壌になるなとも思っている。
団塊の世代が引退したら否応もなく消えていくと思うのだが。農村自体も消えていくし、田舎自体がレアとなるだろうなと
そもそも大規模化は効率的に儲けるためであって安く売るためではないし、農地の四割を占める中山間地の手間の掛かる儲からない農地を集約しても効率化も儲けも出ないんだよな。特に今年みたいな値動きの米はね。
非効率だがレジリエンスを持った構造が日本社会の各所にあって、その欠点を潰せば長所も手放すことになるんだろう。「失われた〜十年」と「日本スゴイ」は裏表だろう。
どれも既出。暴落時は所得保証制度とかでいいでしょ。ある程度大規模化すれば、日本のコメはブランドとして海外に売れる。小規模コメ農家は多すぎる。続ける権利はあるが保護の必要はない。中山間地域は穀物無理
そう言えば、GHQによる小規模自作農の創出と結果としての次男以降の都市部流出ってもう語られないな。保革2大価値観の源泉論も。家父長制の解体と(もし今もあるとしたいなら)再編成とか今も面白い論点だけどな
新規参入は農地を取得するハードルが高い。農地を既存の農家から借りて始めることが多いと思うが,その状態を代が変わっても続けていけるか。貸す側,借りる側ともに不安定。
有坪さんのTwitterの記事の焼き直しという感じだけど、内容は正しいと思う。集約化と構造変化を計画的に行っていく必要があるけど、土地を手放すのは代替わりを待たなければいけないから時間がかかるわな。
家の目の前が田んぼで、トラクターもあって、全面では作っていないんだけど、野菜等を父が栽培してるんだけど、私自身は土いじりは全くやらないので、父が亡くなったあとはどうしようかな感。管理がねぇ…
小規模農家を潰そう潰そうとしているネオリベには理解できないんだろうね。
そもそも日本は水田のための水路の維持管理等に大量の労働力が必要なのに大規模化したら一体誰が水路等の維持管理をやるのか?大規模化が不要ではないが一般人は大規模化に夢見過ぎ
ん10年後の結論で農地改革は失敗だったになるのだろう。米作は大規模化してなんぼなのに少規模分割したらこの様になると
小規模農家が非効率は間違いないとしても、アメリカの小売店なんかを見ていても大規模チェーンばかりになったら多様化が無くなるよな。農業でも限られた品種をただ効率化だけを重視するだけになりそう
国が管理って共産主義社会か。まあ真の共産主義は資本主義のあとに現れるというし。
当事者としてよくわかる。実家の家族にとって田畑の管理と農作物の売買は習慣と趣味でもあるから、経済合理性で取り上げればきっとあの人らの生活と人間性が毀損される。自分が趣味で同人誌だしてるのと根が似てる
欧州は中世にペストで農村人口が激減し余った土地が世襲可能な借地権を持つヨーマン(独立解放農民)に集約されて大規模化した歴史で、日本農業は生産性の高い農地をベースに小規模農民を増やし社会安定を選択し今に
コメ農家の話。結論から言うと市場経済は無理なので警察消防のような無くてはならない公務員にしなくては仕方ないのかも。
古代より自作農の没落による国力低下は繰り返されてきた問題かと。
コメが高いと文句を言わなかった人と発言に一貫性がないダブスタ野郎だけがコメントしてね。
「平場は集約を進め、中山間はスマート農業で「ひとり農家」の耕作面積を上げ、新規参入の入口は低く保つ。その全体を設計するのが農業政策の仕事であって、「小規模を切るか切らないか」ではない」
ストーリーは出来てるが仮説の域だと思う。実際の農家の声、分散した大規模農家の効率性、国際競争力、この辺は変数次第で論が変わるはず。実際、大規模化すると一定コストは落ちていると農水省の統計で出ている。
ほんそれ。農地改革でバラバラに個人単位にしたのに、大規模に効率化しようってのが本末転倒なんだよなあ。
効率化は柔軟性とトレードオフ、効率化を推し進めて滅んだものは山ほどある
参考になった。が、現状維持では農業は壊滅するんで、会社化・大規模化する形でのバッファ化に切り替えないと駄目だと思う。燃料肥料種子全部輸入で自給率なんて0なんだし、食糧は全部輸入でとはいかないだろうし
農業者人口の減少は高齢の小規模農家の減少のことだよ。高齢小規模農家が退場した分、ある程度規模がある地元の若手農家が優良農地を借り上げて収入が増える。まあ新規が入り込めるとは思えんが
小作がなくなって、規模の大きな農業で商売ができなくなった。耕作面積に限りがある日本で大規模農業するには、結局小作が必要だったね。今なら企業が人を雇用する形になるだろうけど。
大規模化して儲かるならファストリが参入しとるわけで。儲け度外視界(実存経済)として維持し非農家はそのおこぼれにあずかる、という将来設計はありかもね。
高齢の農家が大半を占める以上、いまの農家を保護しても彼らの離農後の生活費が増えるだけ。ではどうする?の答えは若年の農家を増やす以外になく、そのためには既存の農家の農地を巻き上げるしかない。
もし農地解放をして小作農を小規模農家にしなかったら、日本でも共産革命が起きてただろうから、今、ここにいる僕らや君らはたぶん存在してないと思う。
平野を大規模化して企業が運営するようになったら、山間部の農家は淘汰されるだろうなあ。そうなれば、山はあれて熊の生息域が拡大し
田植えと稲刈りと脱穀だけ親族一同集まって作業して、本家のおじさんおばさんが水をみて肥料を撒き除草、病害虫駆除、鹿や猪を防ぐ電柵を設置し、給料や年金で農機具買って米を作り親戚に配る。これ確かに趣味だわ。
農業をやっているだけに解像度の高い記事だが、だとすると国産米の需要低下を放置している農水省を正しいと言えないのでは。食べてくれる人がいないのに農家なぞ続けないだろう
大小を考えるとき認識しなくてはならない面はもう一面あって「資本」を考えなければならない。投資計画をたて、その効率を最大化させるにはどうすればよいかをまとめ上げる組織が必要なんだけど、これがない。JA?www
農家といいつつ土地だからね。更地にしとくと税金が高いので農地で維持しつつ時が来たら売る。農家ではなく不動産屋。
"米農家って…もしかしてコメだけ作ってる農家があると思ってる?" 普通にあるだろ。兼業農家なんてそんないくつも手出せんだろ
実は世界の食料の8割は家族農業が生産している。国連の「家族農業の十年」という取組を皆さん一度読んでほしい。大規模が最適解というのは幻想ではhttps://www.maff.go.jp/j/kokusai/kokusei/kanren_sesaku/FAO/undecade_family_farming.html
自家米を作るだけの小規模零細兼業農家なので収入に関しては毎年マイナス。正直買った方が安い。ただ、田を放置すると数年で藪になるので作っている方が楽。サムネのAI画像、同時に入らない農機が並んでて気になる
同意。一度産業が消えてしまうと、再建は大体不可能だしね。
ちょっと無理があるかな・・
アメリカだって欧州だって消えてないですが何か/日本だと僻地の自然や文化の保全に必要不可欠になってしまってる面があるのです。たまたまですが欧州も似たような理由で小規模農家は保護せざるをえない
こりは面白そう。あとでゆっくり読む
なるほどブコメ見るに趣味もあるのなら続けたいわな。新種作ったりしてる人も居るのだろうし。
“一方、小規模零細はいつも通り赤字のまま作り続けた。彼らにとって、米価が下がろうが上がろうが、生活の構造は変わらない。 これは弱さではない。バッファだ”
素人は田んぼを区切るあぜとかを壊して簡単に広い田んぼが準備出来ると考えたりするがそんな簡単な話ではなく約30m四方の田んぼを2つを繋げようとすると平地のようでも60m離れると高低差があり土地の改良工事が発生す
コメの関税と補助金を停止すれば生産性が低い小規模コメ農家は一瞬ですべて潰れますよ。消費者と納税者に負担を押し付けることによって、政策的に保護しているから消えないのは明白です。
「経済産業研究所(RIETI)の分析によれば、OECDが計測した日本の農業保護額(関税・価格支持等、約4.5兆円)は農業GDP(約4.7兆円)とほぼ等しい」20年前のデータじゃん。 https://www.rieti.go.jp/jp/papers/contribution/yamashita/74.html
農地改革でこうならなければ、我らもほとんども小作人だったぞ。今頃・・・こればかりはGHQに感謝するところだろ。
え、このタイトルで大潟村の話が出てこないのか
都会の人は想像しにくいと思うけど小規模農家居なくなったら地方は木や草が生い茂って道も塞がり獣が増えるのよ。
水田稲作が前提なら、小規模耕地で労働力を集約する方がむしろ有利で、大規模化しても生産効率が上がるわけではない。生産効率は、労働負荷と歩留まりのトレードオフで決まってくるため。
多分次のブームは人型ロボットに任せるとかそんなんになりそうな雰囲気
宅地改革をして賃貸人に住戸を分け与え
自分に都合のいい部分だけチェリーピックしてる解像度の低い記事。戦後からとか新規参入とかいうなら大規模農家に非効率な減反を迫ってきた歴史も取り上げるべき。その結果が米騒動 https://www.youtube.com/watch?v=dAGkNeWFejk
元記事の日経記者に「この程度の認識なのかとわりと失望した。コメ農家に対する認識が浅い」とのマウントに「私はこの議論全体を見て、射程が狭いと感じた」とマウントしかえす素晴らしいインターネッツ仕草に震えた
小規模農家が消えると、まず農業機械屋が潰れると思う
農家の所得政策と地域共同体の維持と米の需給政策と食料安全保障政策を、一つの「米価」という変数で調整するのは無理なので、それぞれについて政策目標をたて、個別に対応せざるを得ないと思います。
田畑の維持が先祖や親類・隣人達への義理で続けている人が多くコスト度外視、次世代に続けられるか疑問、農業法人化しかないと思うが、コスト増にはなると思う/農地解放前の小作がそのまま継続しているから小規模
"有坪さんが指摘するように、アメリカの家族農業(穀物)の適正規模は約2000ヘクタール。1000ヘクタールの兼業農家が普通にいる" 日本で「家族農業」と聞いてこれ想像してないよな。話がズレてくるわけだ。
ものは言いようだな。その非効率のコストを払わされてるのは農家ではなく国民。外国のスーパーには遥かに安い食材が並ぶ。分散にしたって結果的にそうなってるだけで企業のような科学的な方法は取られてない
なるほど、ってなった。
うちの田舎もこれまで続けてきたからと作っているなぁ。年取って自分では無理だからと人に頼んでる。個人的にはそこまでして続ける意味がわからない
実家も田畑の維持と自家消費がメインで農業やってる。昔は多少市場にも出してたけど今はゼロ。田畑なんて数ヶ月放置するとすぐ藪に飲まれるし、農業委員会に目を付けられるという面もあったり。
ずっと田舎のジジババに頼りっぱなしだから日本の農業はレベルが低いままなんだよ。必要なのは大規模化というか集約化。土地はどうにもならなくても技術や人材、資材や農機、倉庫や流通は集約・効率化できるだろ
農業ってお金だけじゃなくて作る楽しみもあるんだよ
文明の味を知った日本人がコメだけあれば生きられるのか?無理です。農産物すら輸入できない状態になったらどのみち生きられない。小麦は米より安く安定。食料さえあれば、という原始人の思考は改めるべき
“その保護の中で、価格が崩壊しても退場しないプレイヤーが大量にいることで、日本の稲作は壊滅的なショックを吸収してきた”
ワシが若い頃は『農地解放』というとったんじゃがのう(ジジイ言葉)
大規模農家が闊歩する欧米が強いか、というわけではなく、公的補助が分厚い。特にアメリカでは「政府が定める価格を市場が下回った場合、政府が色々補助する」強力なやつがある。一次産業の経済はインフラに近い。
赤字経営でも仕事を続けるのは、中小零細企業でも同じような事が言えると思う。
この人って集約したい側だよね。まあ、そりゃあ規制を緩和すれば、資本が注入されてでかい企業が活躍するようになるんだろうけど、そんなものを目指すから、誰も農業をやりたくないんじゃないの?
アグリカルチャーショック
難しいお話はよく分からないけれど、お米が減るのは困るにゃ。ボクのために美味しいご飯を作ってくれる農家さんは、みんなで仲良くしてほしいのにゃ!
「大規模農家は効率的でもない」という話も小規模農家の地権が邪魔してるだけでしょ。と思ってたのが赤裸々に書かれてた。
小規模農家が消えたら増えるのは大規模農地じゃなくて耕作放棄地です…
穀物農家がアメリカの大規模農家と対抗できるように大規模させるというのは無理があるよな
経済合理性ではなく、非効率が生むレジリエンスがバッファーとして機能している構造は目から鱗だった
小規模農家の米は自家消費と縁故米が大半で、市場に出る分なんて全体の10%程度でしょ。価格への影響なんてほぼ無いよ。ところで農地の周辺、農道や水路保全、獣害対策の担い手どうすんの?
高齢化で継ぐ人いないからいずれ消えそうじゃね
人口減の撤退論と同じ。北欧の高負担高福祉で空洞化する老人が問題視されているが、社会参加の問題でもある。生活がお金だけの問題ですまないのと一緒。
一定以上に規模拡大してコスト削減した農家が存続できるような「所得補償」が必要。家族経営で最低30町、出来れば50町。ただし、作物による。/現零細兼業農家たちは選挙の「票」とJAバンクの「口座」目当て。
自分も定年退職して農業に従事しているのでよくわかる。今までは爺婆が死ぬと私のような定年の子が跡を継いだが少子化等もあって近所では後継ぎがいない農家が急増している感じ。まもなく農業大転換が起こる予感が
ちっと経済にうるさくなるとすぐ出てくる麻疹のようなものかもしれませんね(-_-)zzz
ひどい悪文。端的に記事をまとめると、小規模農家の現状、高齢化による限界、法制度上の課題解決、スマート農業で耕作面積を広げる&計画的撤退が着地点、でいいのでは?
いったいなにがただしいんだ…
面白かった!米農家の強さよ
知らなかったなぁ。農系の人に聞いてみるか。北海道の大規模農化は国策だろうけど、開拓(侵略)の歴史でもあるんだろなぁ。
割と真面目に、ホワイトカラーはフルリモート化、かつ自給自足就農を義務付ける時が来たのかと思いますよ。これにより都市の過密問題、少子化、地方創生、食糧自給率と、あらゆる日本の問題が一撃で解決します。
"集落を維持している力は、効率ではない。「ここで暮らし続ける」という意思の蓄積"/これはその通り。だから住んでない人たちが相続した農地の扱いは悩ましい。
生命線であり、インフラであり、国土であり、金に換算できない喜びと歴史である農業を、特にそうした価値を生まない虚業こそ得意な金の基準で断罪したい!戦後って言葉で片付けたい!
給与から経費引けるから自家消費して実質プラスだからなかなか絶滅しないよね。
老齢化による圧倒的マンパワー不足緩和のために圃場集約化・効率化が必要という話と、小規模零細や中山間地対応、環境保全をどうするかという話は分けた方がいい、というシンプルな話ではないのか
論考はともかくAIイラストが気になった。田植えとコンバインの刈り取りが同時に行われている?季節はいつなんだろう。私は農業に無知なので時期が重なることもあるのかもしれませんが……。
視座を上げるとか均衡点とか一見もっともらしい事をいっているAI駄文を有難がる馬鹿ども 2haで農地経営が安定化するわけないんだから大規模化しろ
他人事で語れる農地を持たない人はいいよなあ。
一次産業の農業は作ってもしも売れなくても、自分達で消費できるから、最後迄強いよね。
「問いそのものは悪くないが、AIが答えを出しすぎてしまった文章という感じがします。」とうちAIが言ってます。
田舎で頑張ってくれているじいさんばあさんのおかげだということをしっかり感じたい。
飛び地農地というガンの認識,小規模農家のバッファという学び
小規模農家って、金を稼ぐためにあるのではなく、稼いだ金を使ってでも維持すべき社会の一断面と捉えるべきなのだろう。
https://www.youtube.com/watch?v=MGISvbpB7c8
『土地を持ち続けることの意味は資産価値ではない。自分の生活履歴の物理的な証だ。』結局これが合理的な改革を妨げているのでは。土地所有と企業としての農業の経営と耕作の3者を完全に分離するのが最適解か。
サムネのAI画像の指摘、注目してみたら本当だ、田植えシーズンで他は田植え機なのに、真ん中にある機械だけコンバイン(刈取機)になってる。1台だけ季節が違うな
現状だと単に集約化を進めると分散して効率の悪い農地と放棄された田畑になるだけなので、実情に合わせて法律を変えるべきだ、って読んだんだけど、意外と読み方違っていたらしくショック
国は、過去70年間そもそも農業の生産量を減らしてる。一方農作物の輸入を増やしてる。
面白い。なるほど多層構造の再設計が目標だ。/この投資を余裕があるうちにやっておくべきだったんだろうな>「畦畔の除去、用水路の再設計、排水系統の変更には10アールあたり数十万〜100万円以上のコストがかかる」
リスク分散は大事よね。たとえば混植は効率よくなくてもリスク分散にはなる。効率追求のために手のかからない果樹をやるという方法もある。農業は大変だーとばかり いわないでビワとかポポーの放置栽培を是非。
>価格が崩壊しても退場しないプレイヤーが大量にいることで、日本の稲作は壊滅的なショックを吸収してきた。
小規模農家はなぜ消えないのか——戦後構造が生んだ"非効率の強さ"|うりぼー
昔から老夫婦がやってる人気の安い定食屋さんと同じ構図か
個人農家ってつまりフリーランスなんよ。いまフリーランスやってる奴らもお前ら無駄だろ効率悪いだろと言われてどう考えるか。/米農家って…もしかしてコメだけ作ってる農家があると思ってる?
この辺は農業の話だけではなく。失われた10年を30年にした原因も、多くはトヨタ方式を過剰援用した「効率化」と称した業界内の政治的な淘汰で、黒字倒産をも招いてきた。建築業からは災害対応のバッファが奪われ…
評価経済の物差しだけで測れない実存経済という捉え方は非常にしっくりくる
戦後の農地改革を知らずに、今の小規模農家を論じようとするのは、まぁ、勉強不足と指摘されても仕方がないよなぁ…
小規模農家を束ねれば大規模農家になると思ってるのが幻想だよな。それが出来る潜在経済価値の高い農地は既に自分でやるか、農業法人への貸し出しとなってるという事なので...
農家ではなく、米農家の話だよね。今は戦後に農地を手に入れたありがたさを知っている人達のお気持ちで成立しているところが大きい。いずれは国が農地を所有する方向しかない。
トップのトンチキAI画像が意味わからん過ぎて本文読む気にならなかった。
非効率ではあるけど、これほど人々の生活と人生に根差した方針はなく、地方文化がなんだかんだ粘り強い理由の一つとも思っているが、それだけに今後は何かが生まれても崩壊しやすい土壌になるなとも思っている。
団塊の世代が引退したら否応もなく消えていくと思うのだが。農村自体も消えていくし、田舎自体がレアとなるだろうなと
そもそも大規模化は効率的に儲けるためであって安く売るためではないし、農地の四割を占める中山間地の手間の掛かる儲からない農地を集約しても効率化も儲けも出ないんだよな。特に今年みたいな値動きの米はね。
非効率だがレジリエンスを持った構造が日本社会の各所にあって、その欠点を潰せば長所も手放すことになるんだろう。「失われた〜十年」と「日本スゴイ」は裏表だろう。
どれも既出。暴落時は所得保証制度とかでいいでしょ。ある程度大規模化すれば、日本のコメはブランドとして海外に売れる。小規模コメ農家は多すぎる。続ける権利はあるが保護の必要はない。中山間地域は穀物無理
そう言えば、GHQによる小規模自作農の創出と結果としての次男以降の都市部流出ってもう語られないな。保革2大価値観の源泉論も。家父長制の解体と(もし今もあるとしたいなら)再編成とか今も面白い論点だけどな
新規参入は農地を取得するハードルが高い。農地を既存の農家から借りて始めることが多いと思うが,その状態を代が変わっても続けていけるか。貸す側,借りる側ともに不安定。
有坪さんのTwitterの記事の焼き直しという感じだけど、内容は正しいと思う。集約化と構造変化を計画的に行っていく必要があるけど、土地を手放すのは代替わりを待たなければいけないから時間がかかるわな。
家の目の前が田んぼで、トラクターもあって、全面では作っていないんだけど、野菜等を父が栽培してるんだけど、私自身は土いじりは全くやらないので、父が亡くなったあとはどうしようかな感。管理がねぇ…
小規模農家を潰そう潰そうとしているネオリベには理解できないんだろうね。
そもそも日本は水田のための水路の維持管理等に大量の労働力が必要なのに大規模化したら一体誰が水路等の維持管理をやるのか?大規模化が不要ではないが一般人は大規模化に夢見過ぎ
ん10年後の結論で農地改革は失敗だったになるのだろう。米作は大規模化してなんぼなのに少規模分割したらこの様になると
小規模農家が非効率は間違いないとしても、アメリカの小売店なんかを見ていても大規模チェーンばかりになったら多様化が無くなるよな。農業でも限られた品種をただ効率化だけを重視するだけになりそう
国が管理って共産主義社会か。まあ真の共産主義は資本主義のあとに現れるというし。
当事者としてよくわかる。実家の家族にとって田畑の管理と農作物の売買は習慣と趣味でもあるから、経済合理性で取り上げればきっとあの人らの生活と人間性が毀損される。自分が趣味で同人誌だしてるのと根が似てる
欧州は中世にペストで農村人口が激減し余った土地が世襲可能な借地権を持つヨーマン(独立解放農民)に集約されて大規模化した歴史で、日本農業は生産性の高い農地をベースに小規模農民を増やし社会安定を選択し今に
コメ農家の話。結論から言うと市場経済は無理なので警察消防のような無くてはならない公務員にしなくては仕方ないのかも。
古代より自作農の没落による国力低下は繰り返されてきた問題かと。
コメが高いと文句を言わなかった人と発言に一貫性がないダブスタ野郎だけがコメントしてね。
「平場は集約を進め、中山間はスマート農業で「ひとり農家」の耕作面積を上げ、新規参入の入口は低く保つ。その全体を設計するのが農業政策の仕事であって、「小規模を切るか切らないか」ではない」
ストーリーは出来てるが仮説の域だと思う。実際の農家の声、分散した大規模農家の効率性、国際競争力、この辺は変数次第で論が変わるはず。実際、大規模化すると一定コストは落ちていると農水省の統計で出ている。
ほんそれ。農地改革でバラバラに個人単位にしたのに、大規模に効率化しようってのが本末転倒なんだよなあ。
効率化は柔軟性とトレードオフ、効率化を推し進めて滅んだものは山ほどある
参考になった。が、現状維持では農業は壊滅するんで、会社化・大規模化する形でのバッファ化に切り替えないと駄目だと思う。燃料肥料種子全部輸入で自給率なんて0なんだし、食糧は全部輸入でとはいかないだろうし
農業者人口の減少は高齢の小規模農家の減少のことだよ。高齢小規模農家が退場した分、ある程度規模がある地元の若手農家が優良農地を借り上げて収入が増える。まあ新規が入り込めるとは思えんが
小作がなくなって、規模の大きな農業で商売ができなくなった。耕作面積に限りがある日本で大規模農業するには、結局小作が必要だったね。今なら企業が人を雇用する形になるだろうけど。
大規模化して儲かるならファストリが参入しとるわけで。儲け度外視界(実存経済)として維持し非農家はそのおこぼれにあずかる、という将来設計はありかもね。
高齢の農家が大半を占める以上、いまの農家を保護しても彼らの離農後の生活費が増えるだけ。ではどうする?の答えは若年の農家を増やす以外になく、そのためには既存の農家の農地を巻き上げるしかない。
もし農地解放をして小作農を小規模農家にしなかったら、日本でも共産革命が起きてただろうから、今、ここにいる僕らや君らはたぶん存在してないと思う。
平野を大規模化して企業が運営するようになったら、山間部の農家は淘汰されるだろうなあ。そうなれば、山はあれて熊の生息域が拡大し
田植えと稲刈りと脱穀だけ親族一同集まって作業して、本家のおじさんおばさんが水をみて肥料を撒き除草、病害虫駆除、鹿や猪を防ぐ電柵を設置し、給料や年金で農機具買って米を作り親戚に配る。これ確かに趣味だわ。
農業をやっているだけに解像度の高い記事だが、だとすると国産米の需要低下を放置している農水省を正しいと言えないのでは。食べてくれる人がいないのに農家なぞ続けないだろう
大小を考えるとき認識しなくてはならない面はもう一面あって「資本」を考えなければならない。投資計画をたて、その効率を最大化させるにはどうすればよいかをまとめ上げる組織が必要なんだけど、これがない。JA?www
農家といいつつ土地だからね。更地にしとくと税金が高いので農地で維持しつつ時が来たら売る。農家ではなく不動産屋。
"米農家って…もしかしてコメだけ作ってる農家があると思ってる?" 普通にあるだろ。兼業農家なんてそんないくつも手出せんだろ
実は世界の食料の8割は家族農業が生産している。国連の「家族農業の十年」という取組を皆さん一度読んでほしい。大規模が最適解というのは幻想ではhttps://www.maff.go.jp/j/kokusai/kokusei/kanren_sesaku/FAO/undecade_family_farming.html
自家米を作るだけの小規模零細兼業農家なので収入に関しては毎年マイナス。正直買った方が安い。ただ、田を放置すると数年で藪になるので作っている方が楽。サムネのAI画像、同時に入らない農機が並んでて気になる
同意。一度産業が消えてしまうと、再建は大体不可能だしね。
ちょっと無理があるかな・・
アメリカだって欧州だって消えてないですが何か/日本だと僻地の自然や文化の保全に必要不可欠になってしまってる面があるのです。たまたまですが欧州も似たような理由で小規模農家は保護せざるをえない
こりは面白そう。あとでゆっくり読む
なるほどブコメ見るに趣味もあるのなら続けたいわな。新種作ったりしてる人も居るのだろうし。
“一方、小規模零細はいつも通り赤字のまま作り続けた。彼らにとって、米価が下がろうが上がろうが、生活の構造は変わらない。 これは弱さではない。バッファだ”
素人は田んぼを区切るあぜとかを壊して簡単に広い田んぼが準備出来ると考えたりするがそんな簡単な話ではなく約30m四方の田んぼを2つを繋げようとすると平地のようでも60m離れると高低差があり土地の改良工事が発生す
コメの関税と補助金を停止すれば生産性が低い小規模コメ農家は一瞬ですべて潰れますよ。消費者と納税者に負担を押し付けることによって、政策的に保護しているから消えないのは明白です。
「経済産業研究所(RIETI)の分析によれば、OECDが計測した日本の農業保護額(関税・価格支持等、約4.5兆円)は農業GDP(約4.7兆円)とほぼ等しい」20年前のデータじゃん。 https://www.rieti.go.jp/jp/papers/contribution/yamashita/74.html
農地改革でこうならなければ、我らもほとんども小作人だったぞ。今頃・・・こればかりはGHQに感謝するところだろ。
え、このタイトルで大潟村の話が出てこないのか
都会の人は想像しにくいと思うけど小規模農家居なくなったら地方は木や草が生い茂って道も塞がり獣が増えるのよ。
水田稲作が前提なら、小規模耕地で労働力を集約する方がむしろ有利で、大規模化しても生産効率が上がるわけではない。生産効率は、労働負荷と歩留まりのトレードオフで決まってくるため。
多分次のブームは人型ロボットに任せるとかそんなんになりそうな雰囲気
宅地改革をして賃貸人に住戸を分け与え
自分に都合のいい部分だけチェリーピックしてる解像度の低い記事。戦後からとか新規参入とかいうなら大規模農家に非効率な減反を迫ってきた歴史も取り上げるべき。その結果が米騒動 https://www.youtube.com/watch?v=dAGkNeWFejk
元記事の日経記者に「この程度の認識なのかとわりと失望した。コメ農家に対する認識が浅い」とのマウントに「私はこの議論全体を見て、射程が狭いと感じた」とマウントしかえす素晴らしいインターネッツ仕草に震えた
小規模農家が消えると、まず農業機械屋が潰れると思う
農家の所得政策と地域共同体の維持と米の需給政策と食料安全保障政策を、一つの「米価」という変数で調整するのは無理なので、それぞれについて政策目標をたて、個別に対応せざるを得ないと思います。
田畑の維持が先祖や親類・隣人達への義理で続けている人が多くコスト度外視、次世代に続けられるか疑問、農業法人化しかないと思うが、コスト増にはなると思う/農地解放前の小作がそのまま継続しているから小規模
"有坪さんが指摘するように、アメリカの家族農業(穀物)の適正規模は約2000ヘクタール。1000ヘクタールの兼業農家が普通にいる" 日本で「家族農業」と聞いてこれ想像してないよな。話がズレてくるわけだ。
ものは言いようだな。その非効率のコストを払わされてるのは農家ではなく国民。外国のスーパーには遥かに安い食材が並ぶ。分散にしたって結果的にそうなってるだけで企業のような科学的な方法は取られてない
なるほど、ってなった。
うちの田舎もこれまで続けてきたからと作っているなぁ。年取って自分では無理だからと人に頼んでる。個人的にはそこまでして続ける意味がわからない
実家も田畑の維持と自家消費がメインで農業やってる。昔は多少市場にも出してたけど今はゼロ。田畑なんて数ヶ月放置するとすぐ藪に飲まれるし、農業委員会に目を付けられるという面もあったり。
ずっと田舎のジジババに頼りっぱなしだから日本の農業はレベルが低いままなんだよ。必要なのは大規模化というか集約化。土地はどうにもならなくても技術や人材、資材や農機、倉庫や流通は集約・効率化できるだろ
農業ってお金だけじゃなくて作る楽しみもあるんだよ
文明の味を知った日本人がコメだけあれば生きられるのか?無理です。農産物すら輸入できない状態になったらどのみち生きられない。小麦は米より安く安定。食料さえあれば、という原始人の思考は改めるべき
“その保護の中で、価格が崩壊しても退場しないプレイヤーが大量にいることで、日本の稲作は壊滅的なショックを吸収してきた”
ワシが若い頃は『農地解放』というとったんじゃがのう(ジジイ言葉)
大規模農家が闊歩する欧米が強いか、というわけではなく、公的補助が分厚い。特にアメリカでは「政府が定める価格を市場が下回った場合、政府が色々補助する」強力なやつがある。一次産業の経済はインフラに近い。
赤字経営でも仕事を続けるのは、中小零細企業でも同じような事が言えると思う。
この人って集約したい側だよね。まあ、そりゃあ規制を緩和すれば、資本が注入されてでかい企業が活躍するようになるんだろうけど、そんなものを目指すから、誰も農業をやりたくないんじゃないの?
アグリカルチャーショック
難しいお話はよく分からないけれど、お米が減るのは困るにゃ。ボクのために美味しいご飯を作ってくれる農家さんは、みんなで仲良くしてほしいのにゃ!
「大規模農家は効率的でもない」という話も小規模農家の地権が邪魔してるだけでしょ。と思ってたのが赤裸々に書かれてた。
小規模農家が消えたら増えるのは大規模農地じゃなくて耕作放棄地です…
穀物農家がアメリカの大規模農家と対抗できるように大規模させるというのは無理があるよな
経済合理性ではなく、非効率が生むレジリエンスがバッファーとして機能している構造は目から鱗だった
小規模農家の米は自家消費と縁故米が大半で、市場に出る分なんて全体の10%程度でしょ。価格への影響なんてほぼ無いよ。ところで農地の周辺、農道や水路保全、獣害対策の担い手どうすんの?
高齢化で継ぐ人いないからいずれ消えそうじゃね
人口減の撤退論と同じ。北欧の高負担高福祉で空洞化する老人が問題視されているが、社会参加の問題でもある。生活がお金だけの問題ですまないのと一緒。
一定以上に規模拡大してコスト削減した農家が存続できるような「所得補償」が必要。家族経営で最低30町、出来れば50町。ただし、作物による。/現零細兼業農家たちは選挙の「票」とJAバンクの「口座」目当て。
自分も定年退職して農業に従事しているのでよくわかる。今までは爺婆が死ぬと私のような定年の子が跡を継いだが少子化等もあって近所では後継ぎがいない農家が急増している感じ。まもなく農業大転換が起こる予感が
ちっと経済にうるさくなるとすぐ出てくる麻疹のようなものかもしれませんね(-_-)zzz
ひどい悪文。端的に記事をまとめると、小規模農家の現状、高齢化による限界、法制度上の課題解決、スマート農業で耕作面積を広げる&計画的撤退が着地点、でいいのでは?
いったいなにがただしいんだ…
面白かった!米農家の強さよ
知らなかったなぁ。農系の人に聞いてみるか。北海道の大規模農化は国策だろうけど、開拓(侵略)の歴史でもあるんだろなぁ。
割と真面目に、ホワイトカラーはフルリモート化、かつ自給自足就農を義務付ける時が来たのかと思いますよ。これにより都市の過密問題、少子化、地方創生、食糧自給率と、あらゆる日本の問題が一撃で解決します。
"集落を維持している力は、効率ではない。「ここで暮らし続ける」という意思の蓄積"/これはその通り。だから住んでない人たちが相続した農地の扱いは悩ましい。
生命線であり、インフラであり、国土であり、金に換算できない喜びと歴史である農業を、特にそうした価値を生まない虚業こそ得意な金の基準で断罪したい!戦後って言葉で片付けたい!
給与から経費引けるから自家消費して実質プラスだからなかなか絶滅しないよね。
老齢化による圧倒的マンパワー不足緩和のために圃場集約化・効率化が必要という話と、小規模零細や中山間地対応、環境保全をどうするかという話は分けた方がいい、というシンプルな話ではないのか
論考はともかくAIイラストが気になった。田植えとコンバインの刈り取りが同時に行われている?季節はいつなんだろう。私は農業に無知なので時期が重なることもあるのかもしれませんが……。
視座を上げるとか均衡点とか一見もっともらしい事をいっているAI駄文を有難がる馬鹿ども 2haで農地経営が安定化するわけないんだから大規模化しろ
他人事で語れる農地を持たない人はいいよなあ。
一次産業の農業は作ってもしも売れなくても、自分達で消費できるから、最後迄強いよね。
「問いそのものは悪くないが、AIが答えを出しすぎてしまった文章という感じがします。」とうちAIが言ってます。
田舎で頑張ってくれているじいさんばあさんのおかげだということをしっかり感じたい。
飛び地農地というガンの認識,小規模農家のバッファという学び
小規模農家って、金を稼ぐためにあるのではなく、稼いだ金を使ってでも維持すべき社会の一断面と捉えるべきなのだろう。
https://www.youtube.com/watch?v=MGISvbpB7c8
『土地を持ち続けることの意味は資産価値ではない。自分の生活履歴の物理的な証だ。』結局これが合理的な改革を妨げているのでは。土地所有と企業としての農業の経営と耕作の3者を完全に分離するのが最適解か。
サムネのAI画像の指摘、注目してみたら本当だ、田植えシーズンで他は田植え機なのに、真ん中にある機械だけコンバイン(刈取機)になってる。1台だけ季節が違うな
現状だと単に集約化を進めると分散して効率の悪い農地と放棄された田畑になるだけなので、実情に合わせて法律を変えるべきだ、って読んだんだけど、意外と読み方違っていたらしくショック
国は、過去70年間そもそも農業の生産量を減らしてる。一方農作物の輸入を増やしてる。
面白い。なるほど多層構造の再設計が目標だ。/この投資を余裕があるうちにやっておくべきだったんだろうな>「畦畔の除去、用水路の再設計、排水系統の変更には10アールあたり数十万〜100万円以上のコストがかかる」
リスク分散は大事よね。たとえば混植は効率よくなくてもリスク分散にはなる。効率追求のために手のかからない果樹をやるという方法もある。農業は大変だーとばかり いわないでビワとかポポーの放置栽培を是非。
>価格が崩壊しても退場しないプレイヤーが大量にいることで、日本の稲作は壊滅的なショックを吸収してきた。