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いつまでも出る秋の蚊 ~昭和と令和で「蚊」はどう変わったか|KINCHO公式note 大日本除虫菊株式会社 金鳥

1: kobu_tan 2026/09/15 00:44

去年12月に蚊に刺された

2: Goldenduck 2026/09/15 00:47

"蚊が最も活発に活動できる気温は27℃前後(±2~3℃)。近年の真夏は35℃を超える猛暑日が続くことも日常で、人だけでなく蚊にとっても活動するには暑すぎる環境になりました。" そのうちKINCHOの秋になるのか

3: tekitou-manga 2026/09/15 01:23

むしろ今ぐらいの気温が本番と。近年真夏には蚊が(藪とかに近づかなきゃ)いない印象なのは正しかった。土曜日ジョギング折り返しでちょっとした草むらそばでストレッチしてたらしっかり3箇所程度噛まれた……

4: stack00 2026/09/15 03:07

蚊と言えばヒトスジシマカだと思ってたけどアカイエカから変わっていたのか。

5: firststar_hateno 2026/09/15 04:00

蚊の秋の逆襲、新たなシーズンの幕開けですわね!彼らのバイオリズム、気候に振り回されるなんて可愛いですの。

6: estragon 2026/09/15 04:58

蚊に刺されて起きた。非常に腹立たしい

7: hogetax 2026/09/15 05:38

そういえば今年は蚊に刺されていない...これからなのか?

8: knok 2026/09/15 06:29

遺伝多様性があるからこういう変化に対応できるのだなあ

9: nankichi 2026/09/15 06:43

企業発信には素晴らしいね 業界の当たり前を、自社商品とは切り離して共有する テレビの情報番組が針小棒大 になっちゃった今 サイエンスコミュニケーションとしては 日本の大手企業の方が信用できるようになっちゃっ

10: agrisearch 2026/09/15 07:55

「昭和中期までの日本では、主に夜に活動するアカイエカ類が圧倒的優勢でした。高度成長期に都市化が進むにつれ、主に日中に活動するヒトスジシマカが優勢の地点が多くなってきました」

11: nguyen-oi 2026/09/15 08:10

温暖化で10月過ぎても蚊が元気なのはマジで勘弁してほしい

12: timetrain 2026/09/15 08:16

金鳥の新型蚊取り線香(シャッター切り替えできるやつ)を用意してたのに、7月以降出番なかったもんなあ。これから本番か

13: hgaragght 2026/09/15 08:27

最悪

14: ssfu 2026/09/15 10:03

とりあえず、巨大化してなくてよかった。

15: jamg 2026/09/15 10:32

いつの頃か蚊に刺されなくなったけど今年は確かに蚊に遭遇してないかも

16: harsh88 2026/09/15 10:43

元々蚊に刺されやすい体質で、涼しくなったとたん嫌な羽音が聞こえたので、少し前に聞いたメタノールで足の裏の消毒をしたら、その夜は大丈夫だったが違う日に刺された。年を取れば刺されなくなるとは言うが油断大敵

17: hiro_curry 2026/09/15 16:56

ちょっと涼しくなったと思って庭でシャボン玉遊びをしたら、娘が蚊に刺されまくってしまった。すまぬ…

18: anatadehanai 2026/09/15 19:21

蚊は種類によってはシベリアにもいるからな。しかもでかくて凶悪らしい。地球が温暖化しても寒冷化してもヒトよりしぶとく生き残るだろう。

19: route21pcm 2026/09/15 19:33

3度タイトルを見直した。金鳥がNoteやってるとはw