暮らし

取次に任せるだけではない――出版社が始めた「自分で売る」ための新しい仕組み|mizuho furuhata

1: egamiday2009 2026/09/14 06:48

「大きな取次に一括して任せていた機能を、受発注・物流・請求・情報発信に分解し、必要な機能だけ共同利用する、という動き」

2: nguyen-oi 2026/09/14 11:37

委託販売と高返品率に依存した旧来モデルが限界で受発注や物流の機能分離が進むのは必然だな

3: nekokauinu 2026/09/14 12:08

最近「これはマズイのでは?」と感じるのは、取次の若手社員があからさまに書店への愛着がない発言をすること

4: kazu111 2026/09/14 13:16

……東京の番になってやっと慌てだす関係者…日本の衰退全てこれ!!欧米の書店は増収増益、海外は『コミュニティの拠点』として復活させてる⇒雑誌業者や地方が死滅する前に『地方駅前の滞在型図書館』補助制度を

5: tiga2 2026/09/14 14:28

+街の個人書店を救う方法も欲しい、、、

6: raimon49 2026/09/14 15:20

オンデマンド印刷も対面の直販も、生き残るためにどんどんやったら良いけど、紙の本価格の値上げが電子書籍版にもダイレクト反映されてて最近びっくりする。