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鏡嫌いのナルシスト--宇野常寛と『母性のディストピア』|Shun Fushimi 伏見 瞬

1: txmx5 2026/09/12 14:31

“父も母も殺すな。象徴的に殺したいなら、さっさと済ませろ。”

2: Galaxy42 2026/09/12 15:06

血威華我

3: donovantree 2026/09/12 16:13

「父」だろうと「母」だろうと、親殺しのメタファーからもう離れるべき」「親の世話は難しく、そして大切な作業」「親を殺すことより親と共に生きることの方が、より切実な問題」なんとまっすぐな「保守」であろうか

4: naozane2 2026/09/12 17:09

宇野は10代から「底辺オタに向けて脱オタ説教芸」をしてる。しかし本人が「ホモソ嫌いで肉体的な異文化横断経験」を持たず、視野狭窄な特撮アニオタそのもの。自分にしか語りかけず。ロックHip-hopもわからん典型オタク

5: ilya 2026/09/12 18:06

2026年9月11日

6: mcxieoyreivblasowe 2026/09/12 18:12

うのてんてーが邪悪なのは言うまでもないが、人文村の馴れ合いも勘弁してもらいたい。とりあえずこの文章を書いた先生も宇野と同じくらい「性格が悪い」。

7: kerokimu 2026/09/12 19:59

宇野常寛にどうしてももえてしまう…

8: naka_dekoboko 2026/09/12 21:01

脳の10割を美少女ゲームにわりふってるあの時の東浩紀に、まだ流行ってないポリコレ批評をゼロ想でぶつけるのが歴史的役割だった。

9: gaikichi 2026/09/12 22:10

2026年ともなれば2000年代の再説明が必要になる、観客の欲望や社会と切り離してポストモダン的な批評でドヤ顔する東浩紀が全盛だった「当時としては」宇野常寛は画期的だったんじゃ(←おじいちゃんまた縄文時代の話)

10: fusanosuke_n 2026/09/12 22:14

>このことが何を意味するか?宇野常寛が、アニメーションを動きではなく、メタファーと物語でだけ解釈する批評家だということである。

11: quandle 2026/09/12 22:35

宇野が独自メディアとコミュニティを運営してこれまで独立系の言論人として生き延びてきたことに驚きを禁じ得ないが、何かの才能はあったのかな。

12: yamamototarou46542 2026/09/12 22:39

2000年代前半に自分のサイト?でファミ通みたいな形式で富野アニメとかをレビューしてたアンちゃん以上の印象がない

13: zyzy 2026/09/13 01:33

フロイトの影響がいい加減マジで古くなってきてるんだろうな、と。