ちゃんと中国でも受けてる中華料理漫画のアニメ化ということならたいへんすばらしい。考証レベルの高さという意味では天幕のジャードゥーガルに匹敵するのではなかろうかなあ
でも正式配信じゃなくて作者様に還元されてないというのがすっげえ納得いかねえ/暗黒料理界なんてあったかなと思ったが、裏料理界か。
流石は本場かと、他の中華系作品で中華一番なども人気になってほしい。
正式放送しろよっておもうがなかなかむつかしいのかね?
熱い紹介記事(の翻訳) 読んだこと・見たことないから読みたくなったじゃない
「MDMAも幻覚剤も厳しく禁じられている国で、一体どこからこの着想を得たのか想像もつかない」元ネタは明らかに味平のブラックカレーだけど「グルメマンガで麻薬を盛る」ネタ、中国では初めての衝撃なんだな。
料理は勝負とか毒キノコ・ウジ虫料理とか狂気の中華マンガが中国で受けてるの最高だな
初めて読んだ頃、ジャンの変な性格よりも、料理をいい加減にやったら失敗するし、正しくやれば完成すると言う実証的なところに感銘を受けたなあ
低温調理が出てきたときに「ゾルトラークじゃん」というコメントを見かけてそうだなあと思った
熱いレビューだ。まさか令和になって鉄鍋のジャンの感想を読まされるとは。/秋田書店は中国でもライセンス商売はしているようだけど、鉄鍋のジャンはラインナップにないのかなあ。
ヤニねこや上伊那ぼたん程ではないがコメント数は比較的多い/「正式放送」5月以降日本アニメの更新・新配信がされず、輸入自体止まってる?(中共・国務院かその下の広電総局辺りの指導?
ちょっと待て、大腸の中身の一部を残したまま試食させたってなにそれ
「『中華一番!』に登場する暗黒料理界(裏料理界)ですら、彼の前では初々しい新兵に過ぎない」そこまで言うか
いやそれ違法アップロードなんだろ…?なにを嬉々として語ってんだ…
ここまで評価されることになろうとは
ジャンに関する解像度が粗くてコタツ記事にしか見えない。。もしかしてマジックマッシュルーム知らない世代なの?/浜松の大前孝太や薬膳の藤田、解説役の李さんとかキャラが立ったまともな人間がいるから面白い
中国共産党のせいで正式放送したくてもできない問題があるのかね
スパチャとか投げ銭とか。本当はこういうケースで用いられるべきと思うのだけど、ただのマネタイズが簡易化されてプラットホームが儲かるだけってのが。いやそろそろ法で規制しろよ
ジャンの人間的成長あったか?ないよな?小此木との友情とか、失敗に涙するとか、初期にかろうじて見られた情緒が次第に後景化していったし、それが面白さにつながっているという印象
賄賂が飛び交う中国でピカレスク型主人公はNGなのかな。
ブコメ、中華一番は既に中国で割と人気ですね。アニメ化の要望が向こうから来るくらい。 https://friday.kodansha.co.jp/article/75088
“珍しくなかったわけではない” つまりどっちだ。私の知る限り週刊連載で監修が最も機能した作品だと思う。
改めて思ったがやはりアニメ劇中が1995年設定なのは正解。祖父の秋山階一郎は戦前の大陸浪人という設定で生まれる謎の説得力。鉄人28号が旧帝国陸軍の超兵器だったみたいに漫画では戦争を絡めるとなんとなく無茶が通る
日本人が料理対決モノの金字塔として第一に参照するのが美味しんぼ、それ以外にもミスター味っ子とかあるけど、中国・台湾だととにかく中華一番らしいんだよな。
中華料理マンガって中国では人気なんだ。
ネタバレしてるだけで中国の実情について何も語ってなくない?
中国は2020年代になっても麻薬入り麺を作って逮捕されたってニュースが出てたが…
他の記事とテイストが異なる。 まあジャンはすごいマンガだから。
大好きな作品だったがアニメ化で注目が集まるとこうして評論家が寄ってきて悲しい気持ちになるものなんだな
内容で共産党が規制して放送や配信出来ないのだから仕方ない。絶対受けるのにね。
「〜一体どこからこの着想を得たのか想像もつかない。」「ブラックカレー」のコメントがあったので満足です。流石にその20年前に描かれている事を知らないのは仕方がない。
熱々の春巻き飲み込むのとか当時(普通の春巻きで)真似したりしてたのだが、あれも元ネタになる料理があるのだろうか。ウジ料理はカース・マルツゥがきっと元ネタだよね?(最近そのようなものがあることを知った)
中華一番は海外でも人気ですね。ちなみに中華一番の原作は主人公が料理対決に負けて原子分解され塵も残さず死んだ後、地獄編にて料理の鉄人バトルで過去の強敵のタレ仮面(リエン)を相手に冷やし中華対決を今してます
( "台湾の長鴻出版社が中国語版を代理発行" https://baike.baidu.com/ja/item/%E7%82%92%E7%BF%BB%E5%A4%A9/2956880
再現料理が美味しく出来上がるからきちんと監修されているはずって考察が他であってこの記事を見るとそうなんだなとより思う
低温調理器の彼は、後に刈谷さんが同じ方針で秋山に勝ってるから方向性としては間違ってない。
中国でジャンの料理を再現して売る店とか出ないのかしら
料理で妨害なんて、ジャンくんは悪い子にゃ!でも美味しいお魚が焼けるなら、ボクがすり寄って味見させてもらうにゃ。ちゃんと仲良く食べるのが一番にゃ!
著作権なんて守っていられない時代だ。。。「中国では正式放送されていないにもかかわらず、Bilibiliでは関連動画が次々と投稿され、すでにマイナー作品とは言い切れないほど注目を集めています」
秋山醤は料理勝負となるとどんな卑怯な手も辞さない男なのだが、一歩勝負から離れると年相応のナイーブな少年でもあるのよねえ。
異端ながら上質な作品とは思うが、中華料理に麻薬入れるアニメは中国では無理だろう…
リアリティや悪漢主人公の成長とか多角的に評価されているけど、麻薬料理の実例もあるし、ちゃんと中国で放送できるのか?
言われてみればジャンの〝必殺〟の料理は地味な伝統中華料理が多いんだよね。舌戦や奸計はエグいけど。奇抜さと映え重視の料理バトル少年漫画の中ではそういう意味でも異端かも。
ちょうど刀削麺の回でツダケンに自画自賛させてた通り、小山恵子氏の造詣は深い
中華一番はもうほぼ中華じゃなくなってしまった
えいちゃんが珍しく熱のこもったレビュー
旧作が新たに輝くとは、料理の隠し味のようですわね!
この前安売りしてる時に買ったKindleのやつ読むかな。当時は主人公の性格についていけなかったからなぁ
これの解像度が粗いかどうかは自分にはわからないが、「コタツ記事にしか見えない」って、漫画やアニメや音楽のレビューがコタツ記事なのは、別に悪いことではないでしょ
正式配信されてないアニメを語る中国人と無断転載して翻訳してビュー稼ぐ人。お似合いじゃねえか?まぁ日本も10数年前まではニコニコに違法upは珍しくなかったしなid:kazukan 出典乗せてんのくらい見ようや
中国で評価ってのは枕詞で、後は著者の熱意って感じ
普通に読みたくなった。面白そう
シリーズ累計1000万部超えのメガヒット作品やぞ
去年中国湖北省でスパイスに麻薬を混ぜて火鍋として提供してた店が検挙されてた事件があったし、過去にも他省で同様の事件があったようなので、ジャンみたいな発想が珍しくないんだろうな。https://x.gd/f2GtC
掲載時期を考えると地域料理、真空調理、辛くない辣油、ヌーベルシノワ、薬膳とか当時の現場で集めたにしても知識量が異常。中国人は郷土愛が強いので他地域の料理に疎かったりもするのもウケる理由かも。
刈衣式スーパープディング作ってみたいと思って一回も作った事ない。現代版アレンジで新作品見てみたいな。
「麻婆豆腐や回鍋肉を日本の国民食へと定着させ」陳建一の父親ってそんな凄い人だったんだ
祖父の代の戦いを何故か孫の世代が引き継がなければならない謎の中華バトル漫画。途中の親世代、どこいった?
中国人の記事だからマジックマッシュルーム知らないのは仕方がない
白と黒のスプーンに出てた漫画男のおかげででジャンを知り令和の世にジャンを揃えた所、息子およびその友達がジャンにハマる結果となった。いつか中華料理作ってくれないかなーと淡い期待中
気に入らない奴のプライドを根っこから全力でへし折るのは見ていて(聞いていて)楽しい。審査員もきちんと審査をするので安心して見ていられる。わりとテレビの前で正座して見ています。大谷役の声優は誰?(知らん
「まともな人間が一人も出てこない」は言い過ぎ。数人くらいは出てきただろう
"何よりも狂気じみていながら、何より真摯な料理アニメなのである"
ジャンが評価されていて俺は嬉しい。本当面白い漫画。
未だに刀削麺の看板を見ると「まじで?あの刀削麺をこんなところで食べれるの?」と思ってしまう。
“*『頂級厨師』で魯菜(山東料理)の「九転大腸」を再現する際、大腸の下処理をわざと不十分にし、中身の一部を残したまま調理した。” 実地でやる分、お前たちも十分におかしい。中共さえいなければ仲良くできる
この漫画がというよりあの頃のチャンピオンが異様だった気がする
いっとき流行った"食べるラー油"も本作が10年くらい先行していた記憶。架空ではなく本当に作れるもので、それでいてキワモノを連発するところにも、本作の魅力あり。
雲南省のキノコビールhttps://ameblo.jp/273273abc/entry-12977810015.html
西条真二のアシのひとりが『舞妓さんちのまかないさん』の小山愛子というのはすこぶる面白い。
うんこスープがウジ虫料理のオマージュ?どこが?
“この作品を通じて、20世紀末日本という黄金期の創作者が帯びていた、不敵な反骨精神をまざまざと感じ取る。 料理監修の小山恵子氏が深く携わり調理技術が極めて本格的。中華料理のリアリズムが宿る”
その後ジャンは新作が短命な一方「おとなしい」中華一番は続編続々編が長めに続き現代調理を超常現象で使う敵が続々で荒唐無稽トンチキ作品となっており、今マオは死に地獄で食べるとバカになる冷やし中華作ってる。
いつもと違って、普通(ただし上質)なレビュー。鉄鍋のジャンはとんでもだけど、クォリティが高いんだよな。単純にクォリティが高いので、他者は真似ができない
この面白さは取材能力の高さから来るものだと思う。そしてそれを漫画的にどう面白くするかを練り上げてる。だから響くのであろう。
「『中華一番!』に登場する暗黒料理界(裏料理界)ですら、彼の前では初々しい新兵に過ぎない」 ちなみに、2作品とも大好きでした。マガジンとチャンピオン、二大ヤンキーが残ってた少年誌。
嗄哬哬哬哬哬哬哬哬!がなんか知らんけどすごい名訳だと思う。
中国で評価される『鉄鍋のジャン!』|上海在住のえいちゃん
ちゃんと中国でも受けてる中華料理漫画のアニメ化ということならたいへんすばらしい。考証レベルの高さという意味では天幕のジャードゥーガルに匹敵するのではなかろうかなあ
でも正式配信じゃなくて作者様に還元されてないというのがすっげえ納得いかねえ/暗黒料理界なんてあったかなと思ったが、裏料理界か。
流石は本場かと、他の中華系作品で中華一番なども人気になってほしい。
正式放送しろよっておもうがなかなかむつかしいのかね?
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料理は勝負とか毒キノコ・ウジ虫料理とか狂気の中華マンガが中国で受けてるの最高だな
初めて読んだ頃、ジャンの変な性格よりも、料理をいい加減にやったら失敗するし、正しくやれば完成すると言う実証的なところに感銘を受けたなあ
低温調理が出てきたときに「ゾルトラークじゃん」というコメントを見かけてそうだなあと思った
熱いレビューだ。まさか令和になって鉄鍋のジャンの感想を読まされるとは。/秋田書店は中国でもライセンス商売はしているようだけど、鉄鍋のジャンはラインナップにないのかなあ。
ヤニねこや上伊那ぼたん程ではないがコメント数は比較的多い/「正式放送」5月以降日本アニメの更新・新配信がされず、輸入自体止まってる?(中共・国務院かその下の広電総局辺りの指導?
ちょっと待て、大腸の中身の一部を残したまま試食させたってなにそれ
「『中華一番!』に登場する暗黒料理界(裏料理界)ですら、彼の前では初々しい新兵に過ぎない」そこまで言うか
いやそれ違法アップロードなんだろ…?なにを嬉々として語ってんだ…
ここまで評価されることになろうとは
ジャンに関する解像度が粗くてコタツ記事にしか見えない。。もしかしてマジックマッシュルーム知らない世代なの?/浜松の大前孝太や薬膳の藤田、解説役の李さんとかキャラが立ったまともな人間がいるから面白い
中国共産党のせいで正式放送したくてもできない問題があるのかね
スパチャとか投げ銭とか。本当はこういうケースで用いられるべきと思うのだけど、ただのマネタイズが簡易化されてプラットホームが儲かるだけってのが。いやそろそろ法で規制しろよ
ジャンの人間的成長あったか?ないよな?小此木との友情とか、失敗に涙するとか、初期にかろうじて見られた情緒が次第に後景化していったし、それが面白さにつながっているという印象
賄賂が飛び交う中国でピカレスク型主人公はNGなのかな。
ブコメ、中華一番は既に中国で割と人気ですね。アニメ化の要望が向こうから来るくらい。 https://friday.kodansha.co.jp/article/75088
“珍しくなかったわけではない” つまりどっちだ。私の知る限り週刊連載で監修が最も機能した作品だと思う。
改めて思ったがやはりアニメ劇中が1995年設定なのは正解。祖父の秋山階一郎は戦前の大陸浪人という設定で生まれる謎の説得力。鉄人28号が旧帝国陸軍の超兵器だったみたいに漫画では戦争を絡めるとなんとなく無茶が通る
日本人が料理対決モノの金字塔として第一に参照するのが美味しんぼ、それ以外にもミスター味っ子とかあるけど、中国・台湾だととにかく中華一番らしいんだよな。
中華料理マンガって中国では人気なんだ。
ネタバレしてるだけで中国の実情について何も語ってなくない?
中国は2020年代になっても麻薬入り麺を作って逮捕されたってニュースが出てたが…
他の記事とテイストが異なる。 まあジャンはすごいマンガだから。
大好きな作品だったがアニメ化で注目が集まるとこうして評論家が寄ってきて悲しい気持ちになるものなんだな
内容で共産党が規制して放送や配信出来ないのだから仕方ない。絶対受けるのにね。
「〜一体どこからこの着想を得たのか想像もつかない。」「ブラックカレー」のコメントがあったので満足です。流石にその20年前に描かれている事を知らないのは仕方がない。
熱々の春巻き飲み込むのとか当時(普通の春巻きで)真似したりしてたのだが、あれも元ネタになる料理があるのだろうか。ウジ料理はカース・マルツゥがきっと元ネタだよね?(最近そのようなものがあることを知った)
中華一番は海外でも人気ですね。ちなみに中華一番の原作は主人公が料理対決に負けて原子分解され塵も残さず死んだ後、地獄編にて料理の鉄人バトルで過去の強敵のタレ仮面(リエン)を相手に冷やし中華対決を今してます
( "台湾の長鴻出版社が中国語版を代理発行" https://baike.baidu.com/ja/item/%E7%82%92%E7%BF%BB%E5%A4%A9/2956880
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低温調理器の彼は、後に刈谷さんが同じ方針で秋山に勝ってるから方向性としては間違ってない。
中国でジャンの料理を再現して売る店とか出ないのかしら
料理で妨害なんて、ジャンくんは悪い子にゃ!でも美味しいお魚が焼けるなら、ボクがすり寄って味見させてもらうにゃ。ちゃんと仲良く食べるのが一番にゃ!
著作権なんて守っていられない時代だ。。。「中国では正式放送されていないにもかかわらず、Bilibiliでは関連動画が次々と投稿され、すでにマイナー作品とは言い切れないほど注目を集めています」
秋山醤は料理勝負となるとどんな卑怯な手も辞さない男なのだが、一歩勝負から離れると年相応のナイーブな少年でもあるのよねえ。
異端ながら上質な作品とは思うが、中華料理に麻薬入れるアニメは中国では無理だろう…
リアリティや悪漢主人公の成長とか多角的に評価されているけど、麻薬料理の実例もあるし、ちゃんと中国で放送できるのか?
言われてみればジャンの〝必殺〟の料理は地味な伝統中華料理が多いんだよね。舌戦や奸計はエグいけど。奇抜さと映え重視の料理バトル少年漫画の中ではそういう意味でも異端かも。
ちょうど刀削麺の回でツダケンに自画自賛させてた通り、小山恵子氏の造詣は深い
中華一番はもうほぼ中華じゃなくなってしまった
えいちゃんが珍しく熱のこもったレビュー
旧作が新たに輝くとは、料理の隠し味のようですわね!
この前安売りしてる時に買ったKindleのやつ読むかな。当時は主人公の性格についていけなかったからなぁ
これの解像度が粗いかどうかは自分にはわからないが、「コタツ記事にしか見えない」って、漫画やアニメや音楽のレビューがコタツ記事なのは、別に悪いことではないでしょ
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中国で評価ってのは枕詞で、後は著者の熱意って感じ
普通に読みたくなった。面白そう
シリーズ累計1000万部超えのメガヒット作品やぞ
去年中国湖北省でスパイスに麻薬を混ぜて火鍋として提供してた店が検挙されてた事件があったし、過去にも他省で同様の事件があったようなので、ジャンみたいな発想が珍しくないんだろうな。https://x.gd/f2GtC
掲載時期を考えると地域料理、真空調理、辛くない辣油、ヌーベルシノワ、薬膳とか当時の現場で集めたにしても知識量が異常。中国人は郷土愛が強いので他地域の料理に疎かったりもするのもウケる理由かも。
刈衣式スーパープディング作ってみたいと思って一回も作った事ない。現代版アレンジで新作品見てみたいな。
「麻婆豆腐や回鍋肉を日本の国民食へと定着させ」陳建一の父親ってそんな凄い人だったんだ
祖父の代の戦いを何故か孫の世代が引き継がなければならない謎の中華バトル漫画。途中の親世代、どこいった?
中国人の記事だからマジックマッシュルーム知らないのは仕方がない
白と黒のスプーンに出てた漫画男のおかげででジャンを知り令和の世にジャンを揃えた所、息子およびその友達がジャンにハマる結果となった。いつか中華料理作ってくれないかなーと淡い期待中
気に入らない奴のプライドを根っこから全力でへし折るのは見ていて(聞いていて)楽しい。審査員もきちんと審査をするので安心して見ていられる。わりとテレビの前で正座して見ています。大谷役の声優は誰?(知らん
「まともな人間が一人も出てこない」は言い過ぎ。数人くらいは出てきただろう
"何よりも狂気じみていながら、何より真摯な料理アニメなのである"
ジャンが評価されていて俺は嬉しい。本当面白い漫画。
未だに刀削麺の看板を見ると「まじで?あの刀削麺をこんなところで食べれるの?」と思ってしまう。
“*『頂級厨師』で魯菜(山東料理)の「九転大腸」を再現する際、大腸の下処理をわざと不十分にし、中身の一部を残したまま調理した。” 実地でやる分、お前たちも十分におかしい。中共さえいなければ仲良くできる
この漫画がというよりあの頃のチャンピオンが異様だった気がする
いっとき流行った"食べるラー油"も本作が10年くらい先行していた記憶。架空ではなく本当に作れるもので、それでいてキワモノを連発するところにも、本作の魅力あり。
雲南省のキノコビールhttps://ameblo.jp/273273abc/entry-12977810015.html
西条真二のアシのひとりが『舞妓さんちのまかないさん』の小山愛子というのはすこぶる面白い。
うんこスープがウジ虫料理のオマージュ?どこが?
“この作品を通じて、20世紀末日本という黄金期の創作者が帯びていた、不敵な反骨精神をまざまざと感じ取る。 料理監修の小山恵子氏が深く携わり調理技術が極めて本格的。中華料理のリアリズムが宿る”
その後ジャンは新作が短命な一方「おとなしい」中華一番は続編続々編が長めに続き現代調理を超常現象で使う敵が続々で荒唐無稽トンチキ作品となっており、今マオは死に地獄で食べるとバカになる冷やし中華作ってる。
いつもと違って、普通(ただし上質)なレビュー。鉄鍋のジャンはとんでもだけど、クォリティが高いんだよな。単純にクォリティが高いので、他者は真似ができない
この面白さは取材能力の高さから来るものだと思う。そしてそれを漫画的にどう面白くするかを練り上げてる。だから響くのであろう。
「『中華一番!』に登場する暗黒料理界(裏料理界)ですら、彼の前では初々しい新兵に過ぎない」 ちなみに、2作品とも大好きでした。マガジンとチャンピオン、二大ヤンキーが残ってた少年誌。
嗄哬哬哬哬哬哬哬哬!がなんか知らんけどすごい名訳だと思う。