作曲AIに読み込ませるとまた違うでしょうね / 素人でもINMU KINGまで作れるわけだから…
GPT-6 Astraで佐村河内守の作曲指示書を解釈し、約74分3楽章のMIDI交響曲を生成。
流石に曲としては全然成立してないように聞こえるけど、そいう事…でいいよね。
恐ろしい時代になった。
交響曲を作曲してピアノ譜で出力しろというのはなかなかの無茶振りでは
楽器割りつけて軽く構成し直せばいけそう。特に第3楽章はすごいですね。
自分ではできないけど尽きない欲望をもってる無価値だった人の価値はこれから急激にあがる。実装はAIがやるから。
midi作れんだ……
ゴーストライターもAIに仕事を取られる時代になったということか。
”曲そのものについての感想や評価は書かない” 実際の曲が出だしから不穏w 音階とか無視して「こんな感じでノート並べればいいよね」とそれらしく並べた感じ。ノートの並び方だけそれっぽくて曲としては無茶苦茶
“佐村河内守の「作曲指示書」”
現代音楽の中で言えばかなり聞ける方だと思う。モチーフを展開するという概念はちゃんと理解してそうな感じ/音楽専門の生成AIはもう相当実用的なレベルまで来てるけど、これは別口の話
いにしえのAIお絵描きの著作権問題と同じ話(つまり2024年にある程度整理済み)のような?
AIに対する指示書は設計図のようなものであり、文書の著作物ではあり得ても音楽の著作物ではない。プログラムのソースとバイナリのような有形的再製の関係でもない。メゾンA事件、グルニエ・ダイン事件参照。
交響曲をピアノで出力したら、それはピアノ曲なのでは?
ボクのゴロゴロ喉を鳴らす音の方が、AIの音楽よりずっと心に響くにゃ!でも難しいことはわからないから、撫でてくれたら許してあげるにゃ。
まあまあ悪くない曲のように思えるが、新垣隆には遥か遠く及ばない。
このmidiの著作権って誰にあるの??
闇のソナタが誕生して欲しい
新垣隆さんは佐村河内の曲を作る時は、何も考えずに手癖だけでやっていたからね それでも一流の教育を受け実践してきた人 ある意味で最高の人工知能だったのです
なんだこれ、それらしさすらないでたらめじゃねーか。マルチモーダルと言っても音声を1ミリも学習してないし、Asraが出力した音楽を聴いてフィードバックもしてない。和音になってないどころか協和不協和の概念もない
興味深い。あと、作曲指示書の件、初めて知った。
作曲AIが出てきたときに思った「佐村河内がAIと組めばうまくいったんじゃ」を検証してくれた良記事
交響曲をピアノ譜で出力するというのは一種のピアノ・リダクションであり、これができないのであればまだ作曲家の領分は相当広い。なお、新垣隆は三善晃の『響紋』を2台ピアノにリダクションしている。
結局のところ作業してる人間の能力による。基本を知らないやつがAI使っても無駄。
面白いとは思うけど、これが出来るのと世間が良い曲と評価するのには壁があると思う。人はストーリーで物事を判断するので、ゴーストライターとAI作曲は悪という認識は当分なくならないと思う。
前衛音楽っぽい。指示書を素直に読むとそうなるんだろな。ここからフィードバックループ繰り返すとどうなるんかなあ
同じAIに野々村氏の想定問答集も作らせてほしい
こんなの、新垣さんとのコミュニケーションと新垣さんの(超高)能力を前提にしたものを切り離して扱うわけですから、それを調整も判断もできない私たちにとっては「ちょっと面白い」以上のことにならないですよね。
この何が“作曲”か論争は、1980年代にイタリアの作曲家シェルシ(Giacinto Scelsi) で起きている。彼も楽譜を書かない大作曲家だった。生成AIの台頭で創作行為が見つめ直されていくのは大変興味深い
良くない。面白くない。
試みとしては興味深いけど、結果はネタの域を出ないな。
映画の絵コンテや漫画のネームが著作物であるように、作曲指示書も著作物だと思うんだが、他人の著作物をAIに食わせてネットで公開するとか、ホントにモラルがない。
これをどの楽器に割り振るかが、難しいところなんだよなあ。それがオーケストレーションなんだが。それもGPTができるの?(よく知らない)
実験としては面白いけど記事内容がすかすかすぎるのでAIで書いてんだろうな なんでも指示がざっくりだとつまらなく無難になる
ただの不協和音では?
今みんなが気にしてるようなポイントも割と早いうちにできるようになりそうだなという雰囲気を感じる。今はまだ学習が足りてないだけ。
現代のAIプロンプトと指示書の類似性を突いた面白い試み
そもそもAstraにペンデレツキの音源を文字情報以外で理解できるような学習がされているのか? そういうの調べないでAIに指示出しても意味ないだろう。そのへんが底辺AI驚き屋のダメさ。
すごいじゃん。ちょうど音楽 CD 1枚分じゃん
一聴したかぎりではミニマル・ミュージックっぽい。 / ピアノ独奏の交響曲はアルカンに例があります(作品39の4から作品39の7の4曲で「ピアノ独奏のための交響曲」を成す)。
3楽章構成渋いな
ゲーム鬼武者を久々に遊んだらクレジットに佐村河内守と新垣隆の名前があった。当時から新垣さんの名前が出ていたのか修正したのか。
サティとストラヴィンスキー組み合わせて、オーケストレーション下手にした感じ。
鬼武者ファンのわいからすると新垣先生って普通に偉大な作曲家なんだよね。なかなか勝てないよ!
曲の出だしが相当ショボいんだが作り直そうとは思わなかった?
ガッキーからチャッピーへ
ちゃんと音楽わかってる人がやったらどうなるんだろう
実際には作曲過程で佐村河内氏が新垣氏にレビュー&フィードバックをしているだろうから、元の曲に近づけようと思うと佐村河内モデルと新垣モデルの両方が必要そう
佐村河内の作曲は今の欧米ポップミュージックでの集団体制での制作では作曲の範疇だろうなと思う。しかし、この人、なんでピアノ譜にしたのか
ああ、画像とかからできるようになったのか。内部的にどうベクトル化したのか気になるな…
自然言語をシステム化する試みはずっと分業制でやってきた(良くも悪くも)歴史があるし、事例も文献もそれなりにあるから、AIが学習しやすいが、佐村河内の指示書と作曲技法を結びつける文献はまだまだ少ないのでは?
なかなかすごい曲だった
まあ要求定義をもとにプログラムを書くのと同じようなことか
聞き始めた。Astraで作曲、Sunoで編曲ステム分離、iZotopeで仕上げと回せそう。音楽モデルは学習データが過度に四拍子四連符に偏ってて変な音楽愛好家には不満の鎌足。そこに言語モデルが道を切り開くの痛快だながはは!
やりたいことと仕上がりについては、もう数年後には期待の持てる内容
本文読んでないし聞いてない。音楽を愛する身としてはやめてくれとしか思わない
さむらかわちのかみ、で変換できる
タイトルの日本語の不自然さ
そういえば桜、ふたたびの加奈子は劇場に見に行ったけど音楽が良かった みんな作品は聴いてるのかな
とりあえずピアノ曲で出力させないで、ちゃんと交響曲としての成果物出して聞かせてほしいかな。
改めて新垣隆さんが天才だなと思った。ジェニーハイではプレイヤーとしてもカッコいいし。
プロンプトとして「作曲指示書」を入力しているが、AI実行の度に違う曲が生成されるようなら、プロンプトが曲の著作物性のある表現に寄与しているとは言えず、AI自律生成だから著作権は発生しないとなるのだろう。
ピアノで聞いたからかもしれないし、飛ばし飛ばし聞いたかもしれないけど、素人の耳にはあまり曲の体をなしているように聞こえなかった。不協和音が多くて不安になるし、章ごと雰囲気もバラバラ過ぎる感じが
面白い
新垣さんの仕事がなくなってしまう(´・ω・`)
聞いた限りASTRAは作曲(sunoとかに比べると人間が聞いて気持ちよくなるパターンという意味での)についてはあんま学習して無さそうだな
生成AIサービスは著作権侵害をしないという保証をしないので、あんまり意味はないと思う。「作曲指示書」←そもそも生成するたびに楽曲が変わるんじゃないだろうか。
“佐村河内守 プロンプト”
“2014年には特殊な事件として語られた、 「構想する人と、実際に音符を書く人が別である」 という問題が、2026年にはかなり身近な制作方法になりつつある。”
佐村河内の作曲指示書みたとき、普通に音楽のプロデューサーだしディレクターだし、あれは作曲したと言ってよいのではと思った。
プロンプトのうち文字部分はいいとして、グラフは、とりあえず画像として認識自体はできてるだろうけど作曲に反映されるほど解釈できてるのかな。個人的には少し懐疑的。
コードやメロディの一つすら入ってない奴ね。あれを作曲というのなら小説だって作曲になる。
74分は草。もう一生新曲聴いてられるんだろうな。
つまり佐村河内氏は生まれてくる時代が速すぎたんダ!ΩΩΩ<ナ、ナンダッテー!?
佐村河内2.0
ありそうな感じに仕上がってるなぁ
漫画でいう原作と作画担当みたいな感じかもなあ
佐村河内守って何かなと思った次の瞬間あの顔が脳裏に現れた。
このMIDIファイル、GarageBandでも鳴らせますかね? ってピアノ譜なの!? なぜオケ譜で出さないのよ!?
DAWの画面みてもぶつぶつ感がすごいが、実際の曲を聞いてもAstra作曲センスはないな。モチーフは全編共通。コードをノートに分解するぐらいの知識だけをもとに曲をつくってる。自作曲の自己評価はできないのかな?
結構なブコメがついてるのに映画「フェイク」で佐村河内が騒動を受けて自力で作曲した交響曲をエンドロールで聴いた人がここまでいないのはちょっとびっくり
これ今回はピアノ譜だけど、総譜をつくってって指示したら総譜も作ってくれるのかな
早すぎたんだ⋯
自分には理解できない(でも好きか嫌いかなら割りと好きな)「音楽」だけど、ウィル・スミスのスパゲッティ動画の進化を見ると2年くらいで素人が感動して泣いちゃう曲はできそうな気がした。。
対照実験とは言いにくいけれど、これとほぼ同じ方法で真っ白な「作曲指示書」を入れた場合の結果と比較すると「作曲指示書」の意味が見えるかもしれないし、結局ランダムじゃん、で意味分からないままかもしれない。
作曲する上で、楽譜を書くだけでなく、その時の雰囲気やイメージを書いておかないと、後から再現するのが難しいので、できるだけ書いたりするのだが、それの詳細版という感じで、非常に興味深い。
流石に全部は聞けなかったけど(長いから)、なんだかすごく不安になるような曲だった。
GPT-6 Astraに佐村河内守の「作曲指示書」を渡したら、74分の交響曲を作った。|帰宅 / kitaku
作曲AIに読み込ませるとまた違うでしょうね / 素人でもINMU KINGまで作れるわけだから…
GPT-6 Astraで佐村河内守の作曲指示書を解釈し、約74分3楽章のMIDI交響曲を生成。
流石に曲としては全然成立してないように聞こえるけど、そいう事…でいいよね。
恐ろしい時代になった。
交響曲を作曲してピアノ譜で出力しろというのはなかなかの無茶振りでは
楽器割りつけて軽く構成し直せばいけそう。特に第3楽章はすごいですね。
自分ではできないけど尽きない欲望をもってる無価値だった人の価値はこれから急激にあがる。実装はAIがやるから。
midi作れんだ……
ゴーストライターもAIに仕事を取られる時代になったということか。
”曲そのものについての感想や評価は書かない” 実際の曲が出だしから不穏w 音階とか無視して「こんな感じでノート並べればいいよね」とそれらしく並べた感じ。ノートの並び方だけそれっぽくて曲としては無茶苦茶
“佐村河内守の「作曲指示書」”
現代音楽の中で言えばかなり聞ける方だと思う。モチーフを展開するという概念はちゃんと理解してそうな感じ/音楽専門の生成AIはもう相当実用的なレベルまで来てるけど、これは別口の話
いにしえのAIお絵描きの著作権問題と同じ話(つまり2024年にある程度整理済み)のような?
AIに対する指示書は設計図のようなものであり、文書の著作物ではあり得ても音楽の著作物ではない。プログラムのソースとバイナリのような有形的再製の関係でもない。メゾンA事件、グルニエ・ダイン事件参照。
交響曲をピアノで出力したら、それはピアノ曲なのでは?
ボクのゴロゴロ喉を鳴らす音の方が、AIの音楽よりずっと心に響くにゃ!でも難しいことはわからないから、撫でてくれたら許してあげるにゃ。
まあまあ悪くない曲のように思えるが、新垣隆には遥か遠く及ばない。
このmidiの著作権って誰にあるの??
闇のソナタが誕生して欲しい
新垣隆さんは佐村河内の曲を作る時は、何も考えずに手癖だけでやっていたからね それでも一流の教育を受け実践してきた人 ある意味で最高の人工知能だったのです
なんだこれ、それらしさすらないでたらめじゃねーか。マルチモーダルと言っても音声を1ミリも学習してないし、Asraが出力した音楽を聴いてフィードバックもしてない。和音になってないどころか協和不協和の概念もない
興味深い。あと、作曲指示書の件、初めて知った。
作曲AIが出てきたときに思った「佐村河内がAIと組めばうまくいったんじゃ」を検証してくれた良記事
交響曲をピアノ譜で出力するというのは一種のピアノ・リダクションであり、これができないのであればまだ作曲家の領分は相当広い。なお、新垣隆は三善晃の『響紋』を2台ピアノにリダクションしている。
結局のところ作業してる人間の能力による。基本を知らないやつがAI使っても無駄。
面白いとは思うけど、これが出来るのと世間が良い曲と評価するのには壁があると思う。人はストーリーで物事を判断するので、ゴーストライターとAI作曲は悪という認識は当分なくならないと思う。
前衛音楽っぽい。指示書を素直に読むとそうなるんだろな。ここからフィードバックループ繰り返すとどうなるんかなあ
同じAIに野々村氏の想定問答集も作らせてほしい
こんなの、新垣さんとのコミュニケーションと新垣さんの(超高)能力を前提にしたものを切り離して扱うわけですから、それを調整も判断もできない私たちにとっては「ちょっと面白い」以上のことにならないですよね。
この何が“作曲”か論争は、1980年代にイタリアの作曲家シェルシ(Giacinto Scelsi) で起きている。彼も楽譜を書かない大作曲家だった。生成AIの台頭で創作行為が見つめ直されていくのは大変興味深い
良くない。面白くない。
試みとしては興味深いけど、結果はネタの域を出ないな。
映画の絵コンテや漫画のネームが著作物であるように、作曲指示書も著作物だと思うんだが、他人の著作物をAIに食わせてネットで公開するとか、ホントにモラルがない。
これをどの楽器に割り振るかが、難しいところなんだよなあ。それがオーケストレーションなんだが。それもGPTができるの?(よく知らない)
実験としては面白いけど記事内容がすかすかすぎるのでAIで書いてんだろうな なんでも指示がざっくりだとつまらなく無難になる
ただの不協和音では?
今みんなが気にしてるようなポイントも割と早いうちにできるようになりそうだなという雰囲気を感じる。今はまだ学習が足りてないだけ。
現代のAIプロンプトと指示書の類似性を突いた面白い試み
そもそもAstraにペンデレツキの音源を文字情報以外で理解できるような学習がされているのか? そういうの調べないでAIに指示出しても意味ないだろう。そのへんが底辺AI驚き屋のダメさ。
すごいじゃん。ちょうど音楽 CD 1枚分じゃん
一聴したかぎりではミニマル・ミュージックっぽい。 / ピアノ独奏の交響曲はアルカンに例があります(作品39の4から作品39の7の4曲で「ピアノ独奏のための交響曲」を成す)。
3楽章構成渋いな
ゲーム鬼武者を久々に遊んだらクレジットに佐村河内守と新垣隆の名前があった。当時から新垣さんの名前が出ていたのか修正したのか。
サティとストラヴィンスキー組み合わせて、オーケストレーション下手にした感じ。
鬼武者ファンのわいからすると新垣先生って普通に偉大な作曲家なんだよね。なかなか勝てないよ!
曲の出だしが相当ショボいんだが作り直そうとは思わなかった?
ガッキーからチャッピーへ
ちゃんと音楽わかってる人がやったらどうなるんだろう
実際には作曲過程で佐村河内氏が新垣氏にレビュー&フィードバックをしているだろうから、元の曲に近づけようと思うと佐村河内モデルと新垣モデルの両方が必要そう
佐村河内の作曲は今の欧米ポップミュージックでの集団体制での制作では作曲の範疇だろうなと思う。しかし、この人、なんでピアノ譜にしたのか
ああ、画像とかからできるようになったのか。内部的にどうベクトル化したのか気になるな…
自然言語をシステム化する試みはずっと分業制でやってきた(良くも悪くも)歴史があるし、事例も文献もそれなりにあるから、AIが学習しやすいが、佐村河内の指示書と作曲技法を結びつける文献はまだまだ少ないのでは?
なかなかすごい曲だった
まあ要求定義をもとにプログラムを書くのと同じようなことか
聞き始めた。Astraで作曲、Sunoで編曲ステム分離、iZotopeで仕上げと回せそう。音楽モデルは学習データが過度に四拍子四連符に偏ってて変な音楽愛好家には不満の鎌足。そこに言語モデルが道を切り開くの痛快だながはは!
やりたいことと仕上がりについては、もう数年後には期待の持てる内容
本文読んでないし聞いてない。音楽を愛する身としてはやめてくれとしか思わない
さむらかわちのかみ、で変換できる
タイトルの日本語の不自然さ
そういえば桜、ふたたびの加奈子は劇場に見に行ったけど音楽が良かった みんな作品は聴いてるのかな
とりあえずピアノ曲で出力させないで、ちゃんと交響曲としての成果物出して聞かせてほしいかな。
改めて新垣隆さんが天才だなと思った。ジェニーハイではプレイヤーとしてもカッコいいし。
プロンプトとして「作曲指示書」を入力しているが、AI実行の度に違う曲が生成されるようなら、プロンプトが曲の著作物性のある表現に寄与しているとは言えず、AI自律生成だから著作権は発生しないとなるのだろう。
ピアノで聞いたからかもしれないし、飛ばし飛ばし聞いたかもしれないけど、素人の耳にはあまり曲の体をなしているように聞こえなかった。不協和音が多くて不安になるし、章ごと雰囲気もバラバラ過ぎる感じが
面白い
新垣さんの仕事がなくなってしまう(´・ω・`)
聞いた限りASTRAは作曲(sunoとかに比べると人間が聞いて気持ちよくなるパターンという意味での)についてはあんま学習して無さそうだな
生成AIサービスは著作権侵害をしないという保証をしないので、あんまり意味はないと思う。「作曲指示書」←そもそも生成するたびに楽曲が変わるんじゃないだろうか。
“佐村河内守 プロンプト”
“2014年には特殊な事件として語られた、 「構想する人と、実際に音符を書く人が別である」 という問題が、2026年にはかなり身近な制作方法になりつつある。”
佐村河内の作曲指示書みたとき、普通に音楽のプロデューサーだしディレクターだし、あれは作曲したと言ってよいのではと思った。
プロンプトのうち文字部分はいいとして、グラフは、とりあえず画像として認識自体はできてるだろうけど作曲に反映されるほど解釈できてるのかな。個人的には少し懐疑的。
コードやメロディの一つすら入ってない奴ね。あれを作曲というのなら小説だって作曲になる。
74分は草。もう一生新曲聴いてられるんだろうな。
つまり佐村河内氏は生まれてくる時代が速すぎたんダ!ΩΩΩ<ナ、ナンダッテー!?
佐村河内2.0
ありそうな感じに仕上がってるなぁ
漫画でいう原作と作画担当みたいな感じかもなあ
佐村河内守って何かなと思った次の瞬間あの顔が脳裏に現れた。
このMIDIファイル、GarageBandでも鳴らせますかね? ってピアノ譜なの!? なぜオケ譜で出さないのよ!?
DAWの画面みてもぶつぶつ感がすごいが、実際の曲を聞いてもAstra作曲センスはないな。モチーフは全編共通。コードをノートに分解するぐらいの知識だけをもとに曲をつくってる。自作曲の自己評価はできないのかな?
結構なブコメがついてるのに映画「フェイク」で佐村河内が騒動を受けて自力で作曲した交響曲をエンドロールで聴いた人がここまでいないのはちょっとびっくり
これ今回はピアノ譜だけど、総譜をつくってって指示したら総譜も作ってくれるのかな
早すぎたんだ⋯
自分には理解できない(でも好きか嫌いかなら割りと好きな)「音楽」だけど、ウィル・スミスのスパゲッティ動画の進化を見ると2年くらいで素人が感動して泣いちゃう曲はできそうな気がした。。
対照実験とは言いにくいけれど、これとほぼ同じ方法で真っ白な「作曲指示書」を入れた場合の結果と比較すると「作曲指示書」の意味が見えるかもしれないし、結局ランダムじゃん、で意味分からないままかもしれない。
作曲する上で、楽譜を書くだけでなく、その時の雰囲気やイメージを書いておかないと、後から再現するのが難しいので、できるだけ書いたりするのだが、それの詳細版という感じで、非常に興味深い。
流石に全部は聞けなかったけど(長いから)、なんだかすごく不安になるような曲だった。