鉄人兵団を騙して誘い込めるくらいにリアルに似ている。
ベランダから入るのか
自分がセロトニンおじさんの自覚あるので、ここ入ったら涙が出てくると思う。
行きたいところが増えた。耳をすませばの雫の家っぽくない?夜牛乳買いに行く前の家の中のシーンの生活感を妙に覚えてる。
昭和の家庭にお邪魔する冒険、タイムスリップですわ!リアルさの中に愛を感じる展示、訪れる価値ありですの。
昭和百年
ここ行きたいと思いつつなかなか果たせてない
こっそり第四境界の作った部屋を混ぜて欲しい。
「昭和」っていうけど、よく考えると平成前期(1999年以前)くらいが適当な気がしている
豊かで物が多く煩雑。和室に洋。食器ガラス台所家電は過剰なほど装飾的。普及し始めたプラスチック製品は原色や派手な色が多く空間との調和とは程遠い。醜いとしか思わなかった。今もそう思う。でもノスタルジー
団地じゃないし細部はもちろん色々変わっているんだけど、実家にこのテイストまだ結構残ってるなぁ。ま、もうすぐ築50年だし。白のガスコンロはまだ皆で鍋するときだけ長めのホース繋いで使ってる。カセットいらず。
バランス釜はまぁ分かるとして、さすがに木桶仕様のバスタブには既視感ねぇわwww
“展示の都合上ベランダから入る。 靴のまま上がるので畳の上は入れない”
うわー懐かしい、行ったことあります。
赤羽にある「URまちとくらしのミュージアム」は実際の団地の部屋が移築されていて、部屋の中を見ることができるのでこちらもおすすめ https://akabanemuseum.ur-net.go.jp
『秋刀魚の味』で出てきた若夫婦の部屋の感じに近いなと思ったら、公開年と展示の設定年が近かった。なんか嬉しい
へぇ。行ってみたいな。妻は「これ、あたしの実家じゃん」って言いそうだけど
実家の母屋が両親が終活として片付けを進めててありがたい限りではあるのだがこれをみると当時の生活感のまま残すのもまた良きものとして捨てられなくなる気持ちもわかった。
わ〜昭和〜〜親世代っぽい〜〜♪って思いながら見てたら最後に昭和初期のダイニング出てきて急に火垂るの墓になり昭和の長さに戦慄した。
昭和に成人したオッサンだが、う~ん、これは昭和30年代~40年代前半って感じだな、内装と言い家電類と言い個人的には「懐かしさ」よりも「自分の子供の頃よりやや前」「東宝の怪獣映画で観てた」感が強い。
赤羽は予約が必要でガイド付きじゃないと見られないのが難点よね。スターハウスの中入ってみたいなあ。
むこうのコメントにもあるけど、松戸の展示を見て、ペナントも提灯もないことを臭すのは違かろう。当時の団地ならハイソ家庭だし、クリスマスの食卓をみてもハイセンスな夫婦だったんだろう
いいなーこれ
何度も通っているうちに癖を色々と開発されてしまい遂に本当の他人の家に無断で入りたくなって…みたいな事案はまだ発生してないのかな
松戸もいいけど、両国の江戸東京博物館には同潤会アパートとひばりが丘団地があるのでそっちもよろしくお願いします
常盤平団地のともだちんち、懐かしいなw まさにこれやったで
常盤平団地はじっさいに現地の友人の家に訪問したこともあるけどこれはこれで行ってみたいな。
ベランダから入るの楽しいよね。空き巣気分。
千葉県佐倉市 国立歴史民俗博物館 もオススメしたい https://www.rekihaku.ac.jp/
しばらく前に行った江戸東京博物館に居酒屋みたいな展示もあり、元の立地や来歴から「若き日、結婚前の父母が祖父の教え子である高橋義孝に対面したのは、こんな空間だったんだろうなあ」と感慨に耽ったなあ。
画像越しでも昭和の香りと懐かしい記憶が伝わってくるね。
こうしてみるとニスの見せる感じが独特な時代だなぁって思える
跨いでナンボの主人公気分になれるな
こういう展示いいねえ。色々なパタン全部残しておいて欲しい。
リビングとキッチン分離してるせいで狭いしLDK合体したの合理的だな
文化だ
噂には聞いてたけど松戸市立博物館の常盤平団地展示がヤバい、知らない人の家にお邪魔した感が半端ない「全国に昭和の家庭を模した展示があるので足を運んでみて」
鉄人兵団を騙して誘い込めるくらいにリアルに似ている。
ベランダから入るのか
自分がセロトニンおじさんの自覚あるので、ここ入ったら涙が出てくると思う。
行きたいところが増えた。耳をすませばの雫の家っぽくない?夜牛乳買いに行く前の家の中のシーンの生活感を妙に覚えてる。
昭和の家庭にお邪魔する冒険、タイムスリップですわ!リアルさの中に愛を感じる展示、訪れる価値ありですの。
昭和百年
ここ行きたいと思いつつなかなか果たせてない
こっそり第四境界の作った部屋を混ぜて欲しい。
「昭和」っていうけど、よく考えると平成前期(1999年以前)くらいが適当な気がしている
豊かで物が多く煩雑。和室に洋。食器ガラス台所家電は過剰なほど装飾的。普及し始めたプラスチック製品は原色や派手な色が多く空間との調和とは程遠い。醜いとしか思わなかった。今もそう思う。でもノスタルジー
団地じゃないし細部はもちろん色々変わっているんだけど、実家にこのテイストまだ結構残ってるなぁ。ま、もうすぐ築50年だし。白のガスコンロはまだ皆で鍋するときだけ長めのホース繋いで使ってる。カセットいらず。
バランス釜はまぁ分かるとして、さすがに木桶仕様のバスタブには既視感ねぇわwww
“展示の都合上ベランダから入る。 靴のまま上がるので畳の上は入れない”
うわー懐かしい、行ったことあります。
赤羽にある「URまちとくらしのミュージアム」は実際の団地の部屋が移築されていて、部屋の中を見ることができるのでこちらもおすすめ https://akabanemuseum.ur-net.go.jp
『秋刀魚の味』で出てきた若夫婦の部屋の感じに近いなと思ったら、公開年と展示の設定年が近かった。なんか嬉しい
へぇ。行ってみたいな。妻は「これ、あたしの実家じゃん」って言いそうだけど
実家の母屋が両親が終活として片付けを進めててありがたい限りではあるのだがこれをみると当時の生活感のまま残すのもまた良きものとして捨てられなくなる気持ちもわかった。
わ〜昭和〜〜親世代っぽい〜〜♪って思いながら見てたら最後に昭和初期のダイニング出てきて急に火垂るの墓になり昭和の長さに戦慄した。
昭和に成人したオッサンだが、う~ん、これは昭和30年代~40年代前半って感じだな、内装と言い家電類と言い個人的には「懐かしさ」よりも「自分の子供の頃よりやや前」「東宝の怪獣映画で観てた」感が強い。
赤羽は予約が必要でガイド付きじゃないと見られないのが難点よね。スターハウスの中入ってみたいなあ。
むこうのコメントにもあるけど、松戸の展示を見て、ペナントも提灯もないことを臭すのは違かろう。当時の団地ならハイソ家庭だし、クリスマスの食卓をみてもハイセンスな夫婦だったんだろう
いいなーこれ
何度も通っているうちに癖を色々と開発されてしまい遂に本当の他人の家に無断で入りたくなって…みたいな事案はまだ発生してないのかな
松戸もいいけど、両国の江戸東京博物館には同潤会アパートとひばりが丘団地があるのでそっちもよろしくお願いします
常盤平団地のともだちんち、懐かしいなw まさにこれやったで
常盤平団地はじっさいに現地の友人の家に訪問したこともあるけどこれはこれで行ってみたいな。
ベランダから入るの楽しいよね。空き巣気分。
千葉県佐倉市 国立歴史民俗博物館 もオススメしたい https://www.rekihaku.ac.jp/
しばらく前に行った江戸東京博物館に居酒屋みたいな展示もあり、元の立地や来歴から「若き日、結婚前の父母が祖父の教え子である高橋義孝に対面したのは、こんな空間だったんだろうなあ」と感慨に耽ったなあ。
画像越しでも昭和の香りと懐かしい記憶が伝わってくるね。
こうしてみるとニスの見せる感じが独特な時代だなぁって思える
跨いでナンボの主人公気分になれるな
こういう展示いいねえ。色々なパタン全部残しておいて欲しい。
リビングとキッチン分離してるせいで狭いしLDK合体したの合理的だな
文化だ