「気温33℃にもなる酷暑のなかで行列に並び続け」おばあちゃんが全員無事だったみたいで良かった。爺さんも、新宿三井ビルのロイホが今のシズラーの場所にあった頃、上さんとデートで何度か行った。懐かしい。。
三角屋根の昭和ロイホ消えるの寂しいな 地元民の愛が深すぎる
この隣接した膨大なマンション群の人たちがもっと利用してたら良かったのになと地元ながら思う。あとこの辺利便性の割に地価が高すぎる
効率や合理化の名の下に、古き良きものたちが消えていくのは悲しいです。生活者目線で、20世紀後半から良くなった事なんて、何一つとしてないのに。
地元に愛されるお店。
ここはどうかわからないが一般論としては高単価ロイホだけに閉店となるとその地域の経済力が衰退したみたいに見えなくもなく
香椎は『点と線』の事件現場で海岸沿いの小さな町。それが『クッキングパパ』の舞台になった頃にはにぎやかな商店街に。今はもう荒岩家も引っ越したけど…。ロイヤルホストには昭和の百貨店の贅沢感がまだ残ってる。
親が夫婦喧嘩してる時の定番の晩御飯だったのであまりいい思い出は無い。やっぱり建物が古いから色々不便で人気なかったのかねえ。
閉店が決まる前に見ておかないと言い切れないことがいっぱいありそうだな。ただの思い出補正という可能性もありそう。
ロイヤルホストファンとしては感慨深い。とても愛されている。
混雑してる交差点にあって、車で駐車場に入れにくいっていうのもあって、あんまり行かなかった
なんと! "漫画「クッキングパパ」にも登場する商店街「香椎名店街」(作中では「花椎」)も駅側にある。"
数日前にも行った。悲しい。復活して欲しいなあ。
クラシックな雰囲気残るロイホ住吉店を大切にしよう……"ロイヤルホスト香椎店は、なぜここまで閉店を惜しまれているのか?まずはこの街・東区香椎が「華やかなショッピングタウン」であった昭和末期を振り返る……"
馬出店にはお世話になったが、昨年閉店したのよな。
え、これで建て替えない理由とかあるんか? 今なら同業他社と同時にスタートでも思い出補正で一人勝ち確実やん。
築50年じゃしょうがないかな。立て替えるより土地売った方が儲かるだろうし。うちの近所のロイホも解体されてマンション建築中。マンションの1Fにロイホってのも色々面倒だろうしなぁ。
いいなあ。建て替え可能性があるんだ。
24時間営業のファミレスもほぼなくなり、無料のお代わりのコーヒーを運んでくれた「ウェイトレス」の人もいなくなった。夜中2時ごろのファミレスの雰囲気は好きだった
昔は箱崎とか香椎に九大キャンパスがあったよね。それが移転した影響?よく知らないけど
いい記事だ。おばあちゃんの勢いに笑ってしまったが閉店が決まってるんだものな、さみしいな
博多区の住吉店のロイホは何度か行ったな。福岡県民からするとチョット贅沢なファミレスで落ち着ける場所なんだろう。
なんて?
千早に出店すれば良い。
ここのロイホには行ったことあるかないかくらいだけど、近隣の一蘭香椎ファミリープラザ店にはよく通っていた。
35年前にアルバイトの面接に行ったら、募集してるのは女の子なんだよねというニュアンスのことを伝えられて不採用となったのは、このロイヤルホスト香椎店。
“特徴的な三角屋根や贅沢な店内空間”
“地元のおばあちゃん軍団は「閉店は一大事! 何べんでも、命を削っても来ないかんと!」”/ここまで取材したなら本部のコメントも取って欲しいな
長崎市の店舗も風情があって行きたいと思ってたのに残念。ロイホはマジでわけわからない金持ちのマダムの欧州旅行の話とか、金持ちファミリーを見れるからおもろい。あと静かで心が落ち着く。ドリンクバーもレベル高
“そんな商都のなかにあって、ダイエーとともにファミレスとしての歴史を重ねてきたロイヤルホストは、歴史が浅い香椎を象徴する存在だったのだ。”
“他店とはかなり違う「昔ながらの半世紀仕様ロイホの店内を堪能してみよう。空間を贅沢に使う、奇跡的に生き残った「古きよき昭和末期のファミレス」”
福岡市東区
いい記事。物語の舞台みたい。
本当に地元に愛されていれば、建て替えのため一時休業だったはず
記事読んでない人が多いかな。退店は決定してなくて、とりあえず老朽化で閉店とのことよ。私の思い出は、大学ひとり暮らし時代にサークルメンバーでよく行ったフォルクスかな。いつも目一杯野菜を補給してた
命は削らないで… | 深夜の国道3号線沿いサンデーサンが私にとってはそんな感じだったな。もうないけど
黒崎青山のロイヤルホスト一号店のこともたまには思い出してあげて
老朽化なのか
こういうのを読んでしまうと、近場のロイホが閉店する前に行っとかなあかんなとは思う。
福岡は何食ってもうまいけど、チェーン店もダイエーの惣菜もなんならコンビニの飯すらうまい。
記事にも熱量があって良い。いいデザインやな。今の時代こういうのが貴重だよな。
長崎唯一の蛍茶屋店も先日閉店したんですよ。私の初めてのファミレスでした。寂しい…
香椎は天神から遠くなくて商都だったことないやろ。スーパーはあってもデパートはなくて、北九の黒崎以下の感じ。商店街にサブカル感はあったかも。あと、ビーバップの聖地。/香椎に九大あったことないはず。
各県から人が集まる「九州内ミニ東京」の福岡市も東区まで来ると山と田畑がほとんど、それでも若者の数が多かった1990年代当時、香椎周辺は九産大や福工大その他の学生で賑わっててロードサイド型の店は盛況だった
普段行かないからだよ。
今いくらぐらいなのか公式サイトに見に行ったら、ライスセットつけるのに 580円 かかるのか……
1号店もあっさり手放してるからなあ。香椎店は3号線からやと入りにくいけんが。
“なかには「パパとママはここでデートしよったと?」と子供に語りかけるファミリーの姿も。”子供が言ってるんじゃないのか。
地元民「命を絞っても来ないかんと!」消えゆくロイヤルホスト香椎店、なぜそこまで惜しまれる?
「気温33℃にもなる酷暑のなかで行列に並び続け」おばあちゃんが全員無事だったみたいで良かった。爺さんも、新宿三井ビルのロイホが今のシズラーの場所にあった頃、上さんとデートで何度か行った。懐かしい。。
三角屋根の昭和ロイホ消えるの寂しいな 地元民の愛が深すぎる
この隣接した膨大なマンション群の人たちがもっと利用してたら良かったのになと地元ながら思う。あとこの辺利便性の割に地価が高すぎる
効率や合理化の名の下に、古き良きものたちが消えていくのは悲しいです。生活者目線で、20世紀後半から良くなった事なんて、何一つとしてないのに。
地元に愛されるお店。
ここはどうかわからないが一般論としては高単価ロイホだけに閉店となるとその地域の経済力が衰退したみたいに見えなくもなく
香椎は『点と線』の事件現場で海岸沿いの小さな町。それが『クッキングパパ』の舞台になった頃にはにぎやかな商店街に。今はもう荒岩家も引っ越したけど…。ロイヤルホストには昭和の百貨店の贅沢感がまだ残ってる。
親が夫婦喧嘩してる時の定番の晩御飯だったのであまりいい思い出は無い。やっぱり建物が古いから色々不便で人気なかったのかねえ。
閉店が決まる前に見ておかないと言い切れないことがいっぱいありそうだな。ただの思い出補正という可能性もありそう。
ロイヤルホストファンとしては感慨深い。とても愛されている。
混雑してる交差点にあって、車で駐車場に入れにくいっていうのもあって、あんまり行かなかった
なんと! "漫画「クッキングパパ」にも登場する商店街「香椎名店街」(作中では「花椎」)も駅側にある。"
数日前にも行った。悲しい。復活して欲しいなあ。
クラシックな雰囲気残るロイホ住吉店を大切にしよう……"ロイヤルホスト香椎店は、なぜここまで閉店を惜しまれているのか?まずはこの街・東区香椎が「華やかなショッピングタウン」であった昭和末期を振り返る……"
馬出店にはお世話になったが、昨年閉店したのよな。
え、これで建て替えない理由とかあるんか? 今なら同業他社と同時にスタートでも思い出補正で一人勝ち確実やん。
築50年じゃしょうがないかな。立て替えるより土地売った方が儲かるだろうし。うちの近所のロイホも解体されてマンション建築中。マンションの1Fにロイホってのも色々面倒だろうしなぁ。
いいなあ。建て替え可能性があるんだ。
24時間営業のファミレスもほぼなくなり、無料のお代わりのコーヒーを運んでくれた「ウェイトレス」の人もいなくなった。夜中2時ごろのファミレスの雰囲気は好きだった
昔は箱崎とか香椎に九大キャンパスがあったよね。それが移転した影響?よく知らないけど
いい記事だ。おばあちゃんの勢いに笑ってしまったが閉店が決まってるんだものな、さみしいな
博多区の住吉店のロイホは何度か行ったな。福岡県民からするとチョット贅沢なファミレスで落ち着ける場所なんだろう。
なんて?
千早に出店すれば良い。
ここのロイホには行ったことあるかないかくらいだけど、近隣の一蘭香椎ファミリープラザ店にはよく通っていた。
35年前にアルバイトの面接に行ったら、募集してるのは女の子なんだよねというニュアンスのことを伝えられて不採用となったのは、このロイヤルホスト香椎店。
“特徴的な三角屋根や贅沢な店内空間”
“地元のおばあちゃん軍団は「閉店は一大事! 何べんでも、命を削っても来ないかんと!」”/ここまで取材したなら本部のコメントも取って欲しいな
長崎市の店舗も風情があって行きたいと思ってたのに残念。ロイホはマジでわけわからない金持ちのマダムの欧州旅行の話とか、金持ちファミリーを見れるからおもろい。あと静かで心が落ち着く。ドリンクバーもレベル高
“そんな商都のなかにあって、ダイエーとともにファミレスとしての歴史を重ねてきたロイヤルホストは、歴史が浅い香椎を象徴する存在だったのだ。”
“他店とはかなり違う「昔ながらの半世紀仕様ロイホの店内を堪能してみよう。空間を贅沢に使う、奇跡的に生き残った「古きよき昭和末期のファミレス」”
福岡市東区
いい記事。物語の舞台みたい。
本当に地元に愛されていれば、建て替えのため一時休業だったはず
記事読んでない人が多いかな。退店は決定してなくて、とりあえず老朽化で閉店とのことよ。私の思い出は、大学ひとり暮らし時代にサークルメンバーでよく行ったフォルクスかな。いつも目一杯野菜を補給してた
命は削らないで… | 深夜の国道3号線沿いサンデーサンが私にとってはそんな感じだったな。もうないけど
黒崎青山のロイヤルホスト一号店のこともたまには思い出してあげて
老朽化なのか
こういうのを読んでしまうと、近場のロイホが閉店する前に行っとかなあかんなとは思う。
福岡は何食ってもうまいけど、チェーン店もダイエーの惣菜もなんならコンビニの飯すらうまい。
記事にも熱量があって良い。いいデザインやな。今の時代こういうのが貴重だよな。
長崎唯一の蛍茶屋店も先日閉店したんですよ。私の初めてのファミレスでした。寂しい…
香椎は天神から遠くなくて商都だったことないやろ。スーパーはあってもデパートはなくて、北九の黒崎以下の感じ。商店街にサブカル感はあったかも。あと、ビーバップの聖地。/香椎に九大あったことないはず。
各県から人が集まる「九州内ミニ東京」の福岡市も東区まで来ると山と田畑がほとんど、それでも若者の数が多かった1990年代当時、香椎周辺は九産大や福工大その他の学生で賑わっててロードサイド型の店は盛況だった
普段行かないからだよ。
今いくらぐらいなのか公式サイトに見に行ったら、ライスセットつけるのに 580円 かかるのか……
1号店もあっさり手放してるからなあ。香椎店は3号線からやと入りにくいけんが。
“なかには「パパとママはここでデートしよったと?」と子供に語りかけるファミリーの姿も。”子供が言ってるんじゃないのか。