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第1回 ビデオゲーム黎明期と『電視遊戯大全』 | 『MOTHER2』の仕様書を書いた人。 – HOBONICHI MOTHER PROJECT | 三浦明彦 | ほぼ日

1: kenzy_n 2026/08/28 06:59

MOTHER2の思い出

2: nguyen-oi 2026/08/28 07:12

プログラムが上がってこないから仕様書ばかり細かくなったという話、ゲーム開発の歴史を感じられて非常に面白いインタビュー

3: seiji_harada 2026/08/28 09:19

まーざーつー まーざつー

4: murashit 2026/08/28 09:40

電視遊戯大全、数万円くらいの受注生産でいいから復刻してもらえたりせんかな……

5: Yuny 2026/08/28 09:58

当時はミドルウェアが最初からあるとかそんな時代じゃなかっただろうから。あとあと岩田御大が出張ることになる時の伏線がすでに張られているような気がする……つくづく、ゲームって大変だよね。

6: mirai-iro 2026/08/28 10:49

oh...

7: tomoya_edw 2026/08/28 11:24

◆なに?

8: natukusa 2026/08/28 12:19

最近のほぼ日、MOTHERシリーズの開発者に順番に話聞きに行っててとても良い。SFC時代のゲーム開発資料だねえ。

9: fatpapa 2026/08/28 12:32

電視遊戯大全と電子遊戯時代、持ってるわ~。『糸井重里の電視遊戯大展覧会』の前に「TV's TV」という深夜番組でAmigaやMacのゲームやアートビデオ(ピタゴラの元ネタとか)に衝撃受けて海外ゲームにどっぷり浸かった記憶

10: entryno001 2026/08/28 14:29

RPGという枠組みへ挑戦していたゲームだけど、細かいところもすべてそのスピリットが共有されていた感じがしていいな

11: ichi404 2026/08/28 16:45

MOTHER2の攻略本のスタッフ一覧で「自分が付けた名前」に「みうらあに」ってあって(確か)、何の事かよく分からなかったんだけどこの人の事だったんか。