完全拒否はしないけど、人狼系と大喜利系とお絵かき系は伏せられていて、そういうゲームだとインスト中にわかると、「うわっ」という風にはなる。
脳のつくりの問題で、どうしてもプレイを成立させられない場合もあるから、多様性尊重として考える必要がある。自分などは、パズルが解けないし、即興演技もできないので、それらが要求されるゲームは辞退している。
察してちゃん同士で気まずくなるより明確な卓立てルールや事前募集にした方がお互いハッピーだな
こんなもんは見知らぬ他人とのコミュニケーションが目的の7割なんだから、嫌いなゲームでも場や人が違えば変わるのかな?くらいの興味も持てないのが面白い。わざわざ遠出せずに、いつメンとやってたらいいじゃん
コミュ障はピコピコやっとけ
ボドゲカフェってコミュニケーションが7割なんか…雀荘のフリーみたいなもんやと思ってた…
苦手宣言者に合わせてゲーム選んでたら苦手宣言者が勝つだけでは
集まった人たちで遊ぶ企画の全般で言えそう。配慮の仕方を予め考えておくと、その場で考えるコストを減らせるので、読むメリットがある
「ボードゲーム会で“得”」って何、、前提の感覚が違いすぎて怖い。みんなで仲良く遊んでハッピーになる社交場じゃないのか
積極奇異型ASD
わざわざ不特定多数が参加する場に行って「持込ゲームをやる」のが第一なんて実在したら意味不明すぎる。身内でカフェ行ってる時に入りたがる外野いるけどこんなの居たら怖いから断ろう…
卓立てはマネジメントの初歩だと思う。・今いる人数でできるゲームを選ぶ・隣の卓が終わりそうなら待つ、などと調整(全体最適)する。待ち時間を最小限にし、全員の満足度を上げる。
陰キャどもが夢の跡
ボードゲーム界隈ってマジキツいな
自分は色覚異常だけど、色覚を使うゲームで極端に不利になる場合は打ち明けますね。
参照ポストは「オープンゲーム会」になっている。記事では「ボードゲーム会」として話を進めているけど、そもそも参加者の種類が違うのでは。
人狼系はボードゲームの王道だと思ってる奴はマジで多いけど、人によっては「(人狼みたいな)嘘をつき続けて人を疑うことが正着」なゲームは非常にストレスというかアレルギーなこともあると知ってほしい
とりあえず自分は「◯◯系のゲームです。プレイ時間は約◯分、◯人まで参加可能です」は伝えますね、とは。提案を受けるときも同様に確認。内心イヤなの察してくださいマンもそれはそれでおかしい。
全然分かってないけど嫌なら参加しないではダメなの?
そのゲームだけその人を不参加にすればいいのでは?
嫌なものは逃げられるといいね、名札とか作って苦手な種別表明できるといい/皆楽しみで参加しているのだから気分悪くする必要はまったくない
長期的関係を構築しない(1回限り)なら、常に裏切るのが最適戦略になってしまう囚人のジレンマ
引っ込めるべきとは思わんが、集まった人で全員が楽しくやりたいなら少なくともそれは引っ込めるべきだと思うし、逆に自分が楽しめないと思ったら遠慮なく抜ければいいのでは。
ボードゲーマーって独特の「和を強制する雰囲気」があって、宿命的に絶対に立ち行かなくなる領域がある気がするんですよねぇ。
ブコメみてると「こんな苦手がある。紐解くとこんな感じ」「こんな不得手がある。紐解くとこんな感じ」みたいなので本を作れちゃいそうですね。
何だか学級会みたい。Aさんは自分が気に入らない遊びだと、すぐ文句言って変えさせようとするからズルいと思います、その遊びがやりたい人だっていると思います、みたいな。まあそれだけ普遍的なテーマなのか。
「そのゲームを引っ込める必要はない」は明確に答えているが、「苦手と言ったその人をどう扱うべきか」は最後まで曖昧なまま終わるのがこの記事のよくわからない所。苦手と言ったやつを追放する?再説得する?
勝利条件を間違えてるのでは? ボドゲに限らず、遊びにおける最高の勝利は、同席した相手に「次回も遊びましょう」と言ってもらい、自分も「遊びましょう」と返すことであり、それを両立出来ない立ち回りはプレミ
ボドゲってその場の参加者に気持ちよく楽しんでもらうことが優先な集まりなんだと思ってた。ブコメの通り色盲の人を排除してまで強行するものなの?どうしてもやりたいゲームがあるなら銘打って募集したらいいと思う
嫌なら自分が抜ける派だな。せっかく用意してきた遊びたい人に悪いし。一回やったマダミスとか、もろ将棋とかじゃなければやるけども。
オープンゲーム会って何だ
オープン会の難しさと意思表示の大切さを鋭く考察していますね。
色覚特性は日本人男性の5%、読み書き困難(ディスレクシア)は漢字まで含めると3.5%(英語圏では10%)、算数障害(ディスカリキュリア)は5-7%、他にもいろいろある。要は、他人と自分の認知は違うという前提が大事。
「ボードゲーム会」という括りが大きすぎる気はする。「人狼系ゲーム会」くらいは細かくして募集するべきなのでは。できるだけ括りを大きくしないと人が集まらないのかな。でもそれって騙し討ちだと思うけども
関係性による
ボードゲーム会で「苦手です」と言われたら、そのゲームは引っ込めるべきなのか|オープン会は自己主張が強い人ほど得をする|R
完全拒否はしないけど、人狼系と大喜利系とお絵かき系は伏せられていて、そういうゲームだとインスト中にわかると、「うわっ」という風にはなる。
脳のつくりの問題で、どうしてもプレイを成立させられない場合もあるから、多様性尊重として考える必要がある。自分などは、パズルが解けないし、即興演技もできないので、それらが要求されるゲームは辞退している。
察してちゃん同士で気まずくなるより明確な卓立てルールや事前募集にした方がお互いハッピーだな
こんなもんは見知らぬ他人とのコミュニケーションが目的の7割なんだから、嫌いなゲームでも場や人が違えば変わるのかな?くらいの興味も持てないのが面白い。わざわざ遠出せずに、いつメンとやってたらいいじゃん
コミュ障はピコピコやっとけ
ボドゲカフェってコミュニケーションが7割なんか…雀荘のフリーみたいなもんやと思ってた…
苦手宣言者に合わせてゲーム選んでたら苦手宣言者が勝つだけでは
集まった人たちで遊ぶ企画の全般で言えそう。配慮の仕方を予め考えておくと、その場で考えるコストを減らせるので、読むメリットがある
「ボードゲーム会で“得”」って何、、前提の感覚が違いすぎて怖い。みんなで仲良く遊んでハッピーになる社交場じゃないのか
積極奇異型ASD
わざわざ不特定多数が参加する場に行って「持込ゲームをやる」のが第一なんて実在したら意味不明すぎる。身内でカフェ行ってる時に入りたがる外野いるけどこんなの居たら怖いから断ろう…
卓立てはマネジメントの初歩だと思う。・今いる人数でできるゲームを選ぶ・隣の卓が終わりそうなら待つ、などと調整(全体最適)する。待ち時間を最小限にし、全員の満足度を上げる。
陰キャどもが夢の跡
ボードゲーム界隈ってマジキツいな
自分は色覚異常だけど、色覚を使うゲームで極端に不利になる場合は打ち明けますね。
参照ポストは「オープンゲーム会」になっている。記事では「ボードゲーム会」として話を進めているけど、そもそも参加者の種類が違うのでは。
人狼系はボードゲームの王道だと思ってる奴はマジで多いけど、人によっては「(人狼みたいな)嘘をつき続けて人を疑うことが正着」なゲームは非常にストレスというかアレルギーなこともあると知ってほしい
とりあえず自分は「◯◯系のゲームです。プレイ時間は約◯分、◯人まで参加可能です」は伝えますね、とは。提案を受けるときも同様に確認。内心イヤなの察してくださいマンもそれはそれでおかしい。
全然分かってないけど嫌なら参加しないではダメなの?
そのゲームだけその人を不参加にすればいいのでは?
嫌なものは逃げられるといいね、名札とか作って苦手な種別表明できるといい/皆楽しみで参加しているのだから気分悪くする必要はまったくない
長期的関係を構築しない(1回限り)なら、常に裏切るのが最適戦略になってしまう囚人のジレンマ
引っ込めるべきとは思わんが、集まった人で全員が楽しくやりたいなら少なくともそれは引っ込めるべきだと思うし、逆に自分が楽しめないと思ったら遠慮なく抜ければいいのでは。
ボードゲーマーって独特の「和を強制する雰囲気」があって、宿命的に絶対に立ち行かなくなる領域がある気がするんですよねぇ。
ブコメみてると「こんな苦手がある。紐解くとこんな感じ」「こんな不得手がある。紐解くとこんな感じ」みたいなので本を作れちゃいそうですね。
何だか学級会みたい。Aさんは自分が気に入らない遊びだと、すぐ文句言って変えさせようとするからズルいと思います、その遊びがやりたい人だっていると思います、みたいな。まあそれだけ普遍的なテーマなのか。
「そのゲームを引っ込める必要はない」は明確に答えているが、「苦手と言ったその人をどう扱うべきか」は最後まで曖昧なまま終わるのがこの記事のよくわからない所。苦手と言ったやつを追放する?再説得する?
勝利条件を間違えてるのでは? ボドゲに限らず、遊びにおける最高の勝利は、同席した相手に「次回も遊びましょう」と言ってもらい、自分も「遊びましょう」と返すことであり、それを両立出来ない立ち回りはプレミ
ボドゲってその場の参加者に気持ちよく楽しんでもらうことが優先な集まりなんだと思ってた。ブコメの通り色盲の人を排除してまで強行するものなの?どうしてもやりたいゲームがあるなら銘打って募集したらいいと思う
嫌なら自分が抜ける派だな。せっかく用意してきた遊びたい人に悪いし。一回やったマダミスとか、もろ将棋とかじゃなければやるけども。
オープンゲーム会って何だ
オープン会の難しさと意思表示の大切さを鋭く考察していますね。
色覚特性は日本人男性の5%、読み書き困難(ディスレクシア)は漢字まで含めると3.5%(英語圏では10%)、算数障害(ディスカリキュリア)は5-7%、他にもいろいろある。要は、他人と自分の認知は違うという前提が大事。
「ボードゲーム会」という括りが大きすぎる気はする。「人狼系ゲーム会」くらいは細かくして募集するべきなのでは。できるだけ括りを大きくしないと人が集まらないのかな。でもそれって騙し討ちだと思うけども
関係性による