プロのシェフ集めて5台のカメラで再現調理とかアニメスタッフのこだわりが凄すぎる
ともかく作り手側の原作に対する熱量をしっかりと感じられるよいアニメ化です。周辺企画もしっかりしている。それだけ愛された原作なのだと再認識させられる(原作リアタイ組
大量のキャベツを「ハッ!」で一瞬で刻んで山にするシーンはどうするのかと思ったけど止め絵にした割り切りはよかった。EDも実写にしたり原作のページを効果的につかったり、力をいれるところの選択と割り切りが良い
中国🇨🇳本国でもこのアニメは好評らしい。
本気の中華料理マンガのアニメ化には原作の関わりの深い料理人たちの超絶技巧が込められていた。
ジャンは再現しても美味しいってコメントを見かけて元がある料理や作ってみせた料理を使っているはずと聞いてそんな事まで気づけるのは流石だなと思った
素晴らしい記事だ、読んでるとツダケンの力入りすぎのナレーションが聞こえてくるほど。
廃油って読んだ当時は使用済みエンジンオイルみたいなイメージだったけど揚げ物用の油なのは当然か。
後編も楽しみ
どれもうまそうだなー
見てなかった〜!見たくなった!
読んでた世代がプロになり再現とかキャプテン翼みたいになってる
もうマンガから業界に入った人もいる時代よな。
再現して調理工程を撮影してアニメ化してるのか。余計食べてみたくなったけど高級店だもんな。どれもかなり高そう。
アニメみたけど、アニメスタッフの原作への愛が伝わってきてとても良かったよ。僕も原作大好きだから、この記事も楽しく読んだ。
贅沢な記事だ。
料理監修のおやまけいこ氏がガチ中華の料理人だったおかげで破天荒な作風とリアルな料理のバランスが絶妙
『ミスター味っ子』とかだったら、悪役がやりそうな調理法を主役がやるピカレスク料理漫画だからなあ。下品な嘲いが味わい深い。
主人公ジャンのヒールぶりやゲテモノ料理ばっかり話題になりがちだけど、現代でゾルトラークとなったXO醤や低温調理をいち早く登場させてた作品だからな。
“作画は基本的に、料理人が作った料理をベースに描き起こしている。その際、プロの中国料理人の周りに4~5台のカメラを設置。厨房でのリアルな動きを捉えるとともに、中華鍋に突っ込むようなかたちで調理音も収録し
仕事は半歩先だぞ!と言い続けてきた。先に行きすぎても外れるしニーズがないかもしれない。半歩先ぐらいがちょうど良い。
実際の調理過程を知ると、本来なら地味かつ危険な作業をむしろ見せ場にした西条真二の漫画的演出センスも光ってたと痛感。刃牙ジャン覚悟浦筋の90年代後半チャンピオンは間違いなく70年代後半に次ぐ第2の黄金期だった
豆腐ジャッグルはダメだったかw/おやま氏がお亡くなりになってるのは個人ブログの書き込みで知られてたけど、公的に語られたのはこれが始めてでは。
ネトウヨは見れないアニメ
"さらにモチベーションも大切だ。そのため「この料理を再現するならこの方」と、それぞれの得意分野を鑑みながら、料理ごとに“再現料理人”をお願いしていった"
おやま氏が逝去してたと初めて知った。単行本のおまけページで描かれる氏は西条タッチだけど、よく考えれば30年前だし、陳建民の弟子なんだからそりゃそうか……/ジャンの料理は八大菜系を超えてて凄えと思う。
原作未読でアニメで初めて見てるけどマジックマッシュルームは流石にライン超えてて笑った。よく令和にそのまま出してくれたわありがとうアニメ関係者の皆さん
ただ再現してるわけじゃないのがいいですねぅ
すごい。おなかすいた
羊の脳みそは原作だとさっと茹でるだけだったが、アニメでは白滷水で茹でて臭みを取る形に変更
アニメ『鉄鍋のジャン!』料理再現の舞台裏[前編]作画を支えた中国料理人たち | 80C
プロのシェフ集めて5台のカメラで再現調理とかアニメスタッフのこだわりが凄すぎる
ともかく作り手側の原作に対する熱量をしっかりと感じられるよいアニメ化です。周辺企画もしっかりしている。それだけ愛された原作なのだと再認識させられる(原作リアタイ組
大量のキャベツを「ハッ!」で一瞬で刻んで山にするシーンはどうするのかと思ったけど止め絵にした割り切りはよかった。EDも実写にしたり原作のページを効果的につかったり、力をいれるところの選択と割り切りが良い
中国🇨🇳本国でもこのアニメは好評らしい。
本気の中華料理マンガのアニメ化には原作の関わりの深い料理人たちの超絶技巧が込められていた。
ジャンは再現しても美味しいってコメントを見かけて元がある料理や作ってみせた料理を使っているはずと聞いてそんな事まで気づけるのは流石だなと思った
素晴らしい記事だ、読んでるとツダケンの力入りすぎのナレーションが聞こえてくるほど。
廃油って読んだ当時は使用済みエンジンオイルみたいなイメージだったけど揚げ物用の油なのは当然か。
後編も楽しみ
どれもうまそうだなー
見てなかった〜!見たくなった!
読んでた世代がプロになり再現とかキャプテン翼みたいになってる
もうマンガから業界に入った人もいる時代よな。
再現して調理工程を撮影してアニメ化してるのか。余計食べてみたくなったけど高級店だもんな。どれもかなり高そう。
アニメみたけど、アニメスタッフの原作への愛が伝わってきてとても良かったよ。僕も原作大好きだから、この記事も楽しく読んだ。
贅沢な記事だ。
料理監修のおやまけいこ氏がガチ中華の料理人だったおかげで破天荒な作風とリアルな料理のバランスが絶妙
『ミスター味っ子』とかだったら、悪役がやりそうな調理法を主役がやるピカレスク料理漫画だからなあ。下品な嘲いが味わい深い。
主人公ジャンのヒールぶりやゲテモノ料理ばっかり話題になりがちだけど、現代でゾルトラークとなったXO醤や低温調理をいち早く登場させてた作品だからな。
“作画は基本的に、料理人が作った料理をベースに描き起こしている。その際、プロの中国料理人の周りに4~5台のカメラを設置。厨房でのリアルな動きを捉えるとともに、中華鍋に突っ込むようなかたちで調理音も収録し
仕事は半歩先だぞ!と言い続けてきた。先に行きすぎても外れるしニーズがないかもしれない。半歩先ぐらいがちょうど良い。
実際の調理過程を知ると、本来なら地味かつ危険な作業をむしろ見せ場にした西条真二の漫画的演出センスも光ってたと痛感。刃牙ジャン覚悟浦筋の90年代後半チャンピオンは間違いなく70年代後半に次ぐ第2の黄金期だった
豆腐ジャッグルはダメだったかw/おやま氏がお亡くなりになってるのは個人ブログの書き込みで知られてたけど、公的に語られたのはこれが始めてでは。
ネトウヨは見れないアニメ
"さらにモチベーションも大切だ。そのため「この料理を再現するならこの方」と、それぞれの得意分野を鑑みながら、料理ごとに“再現料理人”をお願いしていった"
おやま氏が逝去してたと初めて知った。単行本のおまけページで描かれる氏は西条タッチだけど、よく考えれば30年前だし、陳建民の弟子なんだからそりゃそうか……/ジャンの料理は八大菜系を超えてて凄えと思う。
原作未読でアニメで初めて見てるけどマジックマッシュルームは流石にライン超えてて笑った。よく令和にそのまま出してくれたわありがとうアニメ関係者の皆さん
ただ再現してるわけじゃないのがいいですねぅ
すごい。おなかすいた
羊の脳みそは原作だとさっと茹でるだけだったが、アニメでは白滷水で茹でて臭みを取る形に変更