親を誹謗中傷するのが大好きなポスト
市販のめんつゆを使うスタイルは80年代頃には定着していたなあ、わざわざ手間をかけてまずい自作のめんつゆを作ったのかな?
え?!つゆが美味しいのがなかった…??うそ?!みんなの実家には「ビミサン」がなかったの??昭和の頃からビミサン好きすぎてうどんそうめん大好き〜〜(そんな販売エリア狭いん?!)(味甘め)(5倍でお得)
そういえば昔々うちではキッコーマンの「めんみ」というつゆだった。当時はつゆ自体そんなに種類なかったしなあ、と思いながら今検索したら北海道限定になってた
うちの麺つゆには茄子が入っていて、俺にはそのエグみでダメだった。
この人たち何歳なんだろう? 自分が子供の頃はすでに、適当にスーパーで買った麺つゆでも美味かった気がするが、、、
父が公務員だったので腐るほどお中元の素麺がやってきたが、名物(五島か島原)だったのですこぶる美味かった記憶。
家は麺つゆを買わず、醤油に鰹節を混ぜて煮立てたもので食べてた。大人になって鰹ベースではなく昆布ベースの出汁が好きなのはこの影響がありそう
手延べって書いてあるかどうかで大きく値段と味が変わるんで、安い奴(手延べって書いてない奴)にマズい出汁で食べてたらそりゃ嫌いになるだろ(高い奴(揖保乃糸)にウマい出汁ならそりゃ好きになるだろ)という感じ
わざわざ聞かれてもいない自分語りを突如するやつって相当ナルシストなんだろうな
子供の頃は鰹節でひいた出汁に醤油味醂酒を煮切りして合わせた自家製麺つゆが夏になると冷蔵庫に入ってたし、麦茶と間違える事故はあるあるだと思ってた。今そんな面倒くさい事出来ない。市販の創味のだし美味いよ。
めんつゆ=ヤマサの昆布つゆで育ってきたからまずいと思ったことないな。ただ自分で揖保乃糸をきっちり時間通り完全に沸騰した湯で茹でて、がっつり洗ってぬめり取ったやつは実家のものより旨いと思ってる。
まさに素麺は愛情の味ですわね!親の料理が子供の心を救うなんて、素敵ですの。
子供の頃素麺といえば、祖母がが鰹出汁と醤油で作った麺汁に自家製すりごまと生姜と畑の刻みネギ。大人になりどこへいっても自分や妻が作ってもその域には達したものには中々出会えないので素麺は好きではなくなった
子供の頃は水に入れた状態だったけど、今はザルソバみたいに水を切って盛り付けてる。
文面を見るに高度な教育を受けた方。「田舎の貧乏な家」の受け取りに躊躇する。
id:operator 市販のめんつゆは5-60年代にはありましたけど、7-80年代だと自作するお家も相当にあったかと。母親が作ったのをあんまり美味しくないとも言えないですし、市販の味を知らなきゃ分かんないですしね。
美味いかどうかっていうより割と歳取るまでつけ汁スタイルの麺は満足感薄くて思って好きじゃなかった。最近はそうめんもざる蕎麦もつけ麺もざる中華も好き
ビミサンはローカル食品ですよ…うちにもあったけどさ。
ビミサン?初めて聞いた。試してみようかな。
桃屋のめんつゆだったなぁ。水張った大皿にそうめん浮かべて氷と缶詰のみかんが乗ってた
かつお出汁と醤油で作った麺つゆは口当たりが固いので関西は昆布だしと合わせ、東京は味醂と合わせる。…のだが具沢山のうどん・蕎麦を食べる地域ではどちらも使わないことがあり素麺の麺つゆが辛くなり微妙な味に。
市販のは使わないのか
関西のと関東の麺つゆはかなり違うので、スーパーて売ってるので、と言われても。
日常の美味しいものをたくさん食べさせてくれたママン、ありがとう。
干しサルボエビでブーストした出汁にスダチをがんがんに絞る地元の味も、じわじわと贅沢なものになってしまった。
ふと、「そうめん用のつゆとそば用のつゆは違う」という話を思い出した。いや、気にせんでヤマサの昆布つゆで食べてるけど。子供の頃、母は自分で出汁を引いてたけど、作り分けてたのだろうか。
当時でも市販のつゆで普通に美味かったし、めちゃくちゃ薄めてたくらいしか考えられないな…
うちはかならず天ぷらがセットだったので好きだった。
桃屋の麺つゆが美味しくなくてね…
素麺は料理力がかなり出る料理。田舎の親戚の家の素麺がふにゃふにゃで麺つゆも薄くて、本当に嫌だった。麺や汁の価格レベルもあるけど、しっかり絞めるとか茹であがりを手際よくやるとか、気配りや段取りが重要。
子供の頃はわりと貧乏な食生活だったけど素麺が"妙な匂いのする麺が無駄に白い"ものだったことはないなあ。てか白いはともかく妙な匂いってどんな?
主食に属するモノ(飯/パン/麺/etc)は不味いと思った記憶が無い(虚無でも普通に食える)ので低みの見物。
信州ではビミサンという煮物の味付けにも麺汁にも使える5倍濃縮出汁つゆが昔から普及していたので、醤油を薄めた汁で食べさせることは無かったデス。なお、ビミサンは山梨県発祥。同じく信州名物ビタチクは北陸産。
ガキの頃は基本的に機械製麺の安い素麺ばっかりだったから、たまにお中元の手延素麺を食うと、なんでこんなに味が違うんだろと疑問だったな
市営住宅に住んでいた中高生の頃、夏は毎日そうめんを茹でて妹と食べていたけど、お互いに全然飽きない。好き嫌いの問題(ウチはビミサンで食べてたけどね)。自分はオジヤやすいとんの方が大嫌い(妹はオジヤ好き)
貧乏なのと醤油でぬるくして食べるのところはたぶんあんまり関係ないと思うけど普段の食事がそうなのかどうか
母親が素麺であってもかき揚げ作ってくれたから結構好きだったなぁ
素麺以前に,栄養とか考えるおかんの麺類ってだいたいうまくなかった.
貧乏でもめんつゆくらい買えるだろ。
クセがない不味いと思う要素がわからない。
昭和は、麺つゆは桃屋の黒瓶の麺つゆが一大勢力で、ウチもそうだった。しかし今、桃屋の黒を買おうとすると高くて躊躇するので、昔はみんな良い物食ってたんだなって思いました。美味しかったなあ、桃屋の黒。
桃屋の麺つゆ開発エピソード https://www.momoya.co.jp/products/detail/35/secretstory/
貧乏でも舌が敏感なのね、知らんけど
うちはつゆはちゃんと出汁取ってたんだけどやたら濃いのと異常な量の麺茹でるからきらいだったな(多分一人300gくらい)…今は50gしか茹でないので美味しく食べれる
栄養だって言って出汁ガラの椎茸とか昆布とかそのまま入ってたので苦手だった。味噌汁も煮干しそのまま入ってて苦かった。実家出て市販のだしの素と麺つゆに感動した。
めんつゆにごま油をわずかに垂らすと、なかなか美味。
子供の頃はお中元とかて貰ったそうめんをよく食べてたけど、大人になると中元なんて風習とは無縁になり、買わなきゃそうそう食べる機会無いんだよな。
よくみかける“昔はよかった話”と同じ熱量の逆ベクトルで、“昔の苦労話や不幸話の水増し”ってわりとよくある現象のような気はしている。このまとめのアレやコレがどうなのかは分からんけど。
母が砂糖が嫌いで旨味食材も非常に限られたものしか好まない舌の持ち主だったので、めんつゆも塩辛い鰹だしで、とにかく家で出される麺類が全部嫌いだった。自分で作るようになってからも素麺はあまり好きではない。
素麺大好き 親の作ってくれた素麺はごま油で炒めた夏野菜が乗っていて、つゆに浸すと胡麻油の香りがつゆに移って素麺も美味しくなった その作り方は継承している
島原の新籍からよく素麺が届いていたが結局好きになれなかった。蕎麦が大好きなのでそれと比べて物足りないのだ。
もうTwitterは高齢者しかいないんじゃないか…
判る。半ドンで帰った夏の土曜の昼は、決まって素麺だった...。冬は素うどん。小麦系の麺類は嫌いだった。
実家は半田そうめんで美味しい思い出しかない。もちろん今も半田そうめんしか食ってない。
うちの親は茹でた蕎麦や素麺を水でシメることをずっと知らなかった。まあまずかったね。
ソーメンって貧乏飯としては高くね
そんな実家に未だに住んでるんだけど、流石に今は麺つゆ使ってる。そうめんって煮たり冷ましたりして面倒だし、暑いからあまり食べない。その上卵焼きだのトマトだのきゅうりだの…ああめんどくさってなる。
たまに麺つゆの2倍濃縮を何も考えずに2倍の水で薄めるような、全く説明書きを読まない人がいるからね。そういうパターンの人だと美味くなりようがない。
リュウジも言ってるが素麺はぬめりがなくなるまでガッツリ洗う→完全に水気がなくなるまで絞る→キンキンに冷やして締めることが最重要。薄ぼんやりした何かではなくなるだけで、舌が素材に到達できる。
頻度が少なかった気はする 味は覚えてないが普通でうまいまずいの幅はなかった気がする
唐船峡のつゆはおいしいと思った。それまで市販のめんつゆおいしいと思ったことなかったので気持ちはわかる。
大量のお湯を湧かして茹で、しっかり洗い流して大量の氷で冷やす。カネよりも心の余裕が必要とされる料理だと思う。
俺は逆だなぁ。ガキの頃は素麺大好きやったけど、今はあまり食わなくなった。エアコンの効いた部屋で冷たいもんを食おうと思わん。
私が子どもの頃、母がめんつゆを自作していたためか(だしの素は使ってたと思うけど)、おいしかった記憶。
大鉢にそうめん、水、氷ぶっ込まれてて、嫌でも食べさせられてたな。飽きるのよな。なので緑とか赤のそうめん混ざってたら、それとってた(味は同じ)
胡麻油とおろしニンニクとポン酢をミックスしたタレを作り、そこに岩塩を砕いた塩を適量混ぜ合わせ、皿に盛った素麺にかけて食うと美味いです
安物の麺でもきちんと出汁を取ったつゆを冷やして、麺はよく水を切って一口ごとに丸めてくれてた。そうめん大好きだったけど手間かけてくれたおかげだったんだなあ。
自分もこの歳になって久しぶりに素麺を食べたらめっちゃ美味くてびっくりした。昔は好きでも嫌いでもなかった
お中元の素麺なら高級なものだったはずだが…
むしろ大人になるほど表面にうっすら纏われた油分?のせいで素麺は気持ち悪くなりやすいんだよなぁ他の麺物より細い分表面積比率高くて…。
青バッジですわな
夏休み中、お昼の素麺出現率が高くて嫌いになった。実家はめんつゆ自作する家だったし割と揖保乃糸率は高かったから不味かった訳じゃないんだ…ただただ食べ飽きただけなんだ…
ビミサンって何?…昔より今の方が美味しいものって多いと思う。うどんも餃子も唐揚げも。
ちゃんとした家庭に産まれた人が多くて羨ましい。物が悪いというよりも作り方がおかしいんよ。具体的に言えば、火にかけると同時に麺をほうりこんで混ぜない。茹で時間が違う。〆ない。汁は直感でアレンジor自作etc
実家は兼業農家だけど、干し椎茸や鰹節で取った出汁がベースの麺つゆで食べてた。家で取れたきゅうりや大葉や茗荷、錦糸卵とか色々乗ってた。素麺に自分はそんな手間かけられないし、この人とは逆に、懐かしいな。
ビミサンって全国区じゃなかったのか。
昭和終盤の頃、市販のつゆは存在したがうちでは使われなかった。幸い親はちゃんとおいしいつゆを自作してくれていたができたては熱い(ヌルい)のでそれが嫌だったなあ。氷入れると薄まっちゃうし。
小さい頃家で出ていた麺つゆは、醤油を水で割って煮干しを入れたものだった。あれはあれで家庭の味だと思う。一人暮らしをするようになってから麺つゆの存在を知り、おいしさに衝撃を受けた。
そういや最近テンヨのビミサン♪という耳馴染みのいいフレーズのCM見てないな。ローカル女子の遠吠えによれば山梨と静岡で親しまれてるらしいけど実は長野県で4割くらい消費されてるらしい。
お金というより、料理への興味なきはする。昔のほうが料理が難しかったのは間違いないけど。
子供のとき、素麺と湯豆腐ばかりのときがあって嫌いだったが、今は好きになった
実家のそうめんが不味い問題って確かにあって、多分それはむかしの人のめんつゆが薄いのと、むかしの人はあまりゆでたあとにちゃんとしめないせいだと思う
缶切りで穴開けて出すタイプの麺つゆ????
濃縮めんつゆを、だし汁でのばすと美味しい。ストレートめんつゆ使うよりうまい。かえしも自分で作るとなおよい。
今と比べて 美味しくない麺の割合は高かったと思う ラーメンや蕎麦しかり つゆは桃屋が定番すぎて他を知らない
実家のそうめん、同じ皿に麺と汁をまとめて入れるタイプで汁が水で薄まるのと、上に鰹節をドカッと乗せるせいで鰹節の味しかしなくてあまり好きではない。なんにでも鰹節と海苔を山盛りのせるのは祖母の流儀。
自然派に片足突っ込んでた実母が頑なに自作の麺つゆ(美味くない)にこだわっていた所為で素麺は好きではなかったので、ちょっとわかる。//信州在住の時にビミサンのCMを見たなー。長野県でのシェア高いのよね
自作麺つゆだとあまりおいしくなかったが、桃屋のめんつゆだと嬉しかった思い出。
今はそうめんアレンジレシピもたくさんあるから、昔嫌いだった人も好きになることがありそうだよね。
子供のころは素麺嫌いだったかも。母も祖母もつゆ作るのうまくなかった。追い鰹つゆが出だしたころから格段に市販の麺つゆのレベルが上がったと思う。あれ以降素麺も蕎麦もうどんも好き。
そうめんと言っても、ちゃんと賞味期限内の揖保乃糸かそうでないかで全然違うってのはありますね
桃屋のめんつゆ、ちょうど50年前発売だね。40年前頃はCMやってたと思うから、まだ高い部類だったのかな?素麺は普通においしかったし、好きだったけど。。。氷水のボウルから色付きのを掬うのが楽しかった
突然父親が自分でつゆを作ると言い出して、ああでもないこうでもないやってる間に麺が茹で上がり、母親と子供はさっさと市販つゆで食べはじめたのを思い出すとおもろいやら申し訳ないやら(隙自語)
私は知らないのだけど母方の曽祖母が作るつゆが絶品だったそう。鰹節使ってもお精進でも自由自在で。祖母の代からは市販。父が鹿児島出身で唐船峡でも食べて美味しかった、甘めかな。いずれにせよお素麺大好き
爺さんが夏場食欲がないのか素麺をリクエストして昼とかに出てたが、食欲旺盛な小学生男子に取ったら麺がうまかろうがあんな茗荷と麺つゆの味しかしない食い物大嫌いだったよ。大人になっても自分で作ったことないな
「実家は田舎の貧乏な家で子供の頃は素麺が嫌いだった」大人になってから我が子が素麺好きになり、なんだか救われたような気がした話
親を誹謗中傷するのが大好きなポスト
市販のめんつゆを使うスタイルは80年代頃には定着していたなあ、わざわざ手間をかけてまずい自作のめんつゆを作ったのかな?
え?!つゆが美味しいのがなかった…??うそ?!みんなの実家には「ビミサン」がなかったの??昭和の頃からビミサン好きすぎてうどんそうめん大好き〜〜(そんな販売エリア狭いん?!)(味甘め)(5倍でお得)
そういえば昔々うちではキッコーマンの「めんみ」というつゆだった。当時はつゆ自体そんなに種類なかったしなあ、と思いながら今検索したら北海道限定になってた
うちの麺つゆには茄子が入っていて、俺にはそのエグみでダメだった。
この人たち何歳なんだろう? 自分が子供の頃はすでに、適当にスーパーで買った麺つゆでも美味かった気がするが、、、
父が公務員だったので腐るほどお中元の素麺がやってきたが、名物(五島か島原)だったのですこぶる美味かった記憶。
家は麺つゆを買わず、醤油に鰹節を混ぜて煮立てたもので食べてた。大人になって鰹ベースではなく昆布ベースの出汁が好きなのはこの影響がありそう
手延べって書いてあるかどうかで大きく値段と味が変わるんで、安い奴(手延べって書いてない奴)にマズい出汁で食べてたらそりゃ嫌いになるだろ(高い奴(揖保乃糸)にウマい出汁ならそりゃ好きになるだろ)という感じ
わざわざ聞かれてもいない自分語りを突如するやつって相当ナルシストなんだろうな
子供の頃は鰹節でひいた出汁に醤油味醂酒を煮切りして合わせた自家製麺つゆが夏になると冷蔵庫に入ってたし、麦茶と間違える事故はあるあるだと思ってた。今そんな面倒くさい事出来ない。市販の創味のだし美味いよ。
めんつゆ=ヤマサの昆布つゆで育ってきたからまずいと思ったことないな。ただ自分で揖保乃糸をきっちり時間通り完全に沸騰した湯で茹でて、がっつり洗ってぬめり取ったやつは実家のものより旨いと思ってる。
まさに素麺は愛情の味ですわね!親の料理が子供の心を救うなんて、素敵ですの。
子供の頃素麺といえば、祖母がが鰹出汁と醤油で作った麺汁に自家製すりごまと生姜と畑の刻みネギ。大人になりどこへいっても自分や妻が作ってもその域には達したものには中々出会えないので素麺は好きではなくなった
子供の頃は水に入れた状態だったけど、今はザルソバみたいに水を切って盛り付けてる。
文面を見るに高度な教育を受けた方。「田舎の貧乏な家」の受け取りに躊躇する。
id:operator 市販のめんつゆは5-60年代にはありましたけど、7-80年代だと自作するお家も相当にあったかと。母親が作ったのをあんまり美味しくないとも言えないですし、市販の味を知らなきゃ分かんないですしね。
美味いかどうかっていうより割と歳取るまでつけ汁スタイルの麺は満足感薄くて思って好きじゃなかった。最近はそうめんもざる蕎麦もつけ麺もざる中華も好き
ビミサンはローカル食品ですよ…うちにもあったけどさ。
ビミサン?初めて聞いた。試してみようかな。
桃屋のめんつゆだったなぁ。水張った大皿にそうめん浮かべて氷と缶詰のみかんが乗ってた
かつお出汁と醤油で作った麺つゆは口当たりが固いので関西は昆布だしと合わせ、東京は味醂と合わせる。…のだが具沢山のうどん・蕎麦を食べる地域ではどちらも使わないことがあり素麺の麺つゆが辛くなり微妙な味に。
市販のは使わないのか
関西のと関東の麺つゆはかなり違うので、スーパーて売ってるので、と言われても。
日常の美味しいものをたくさん食べさせてくれたママン、ありがとう。
干しサルボエビでブーストした出汁にスダチをがんがんに絞る地元の味も、じわじわと贅沢なものになってしまった。
ふと、「そうめん用のつゆとそば用のつゆは違う」という話を思い出した。いや、気にせんでヤマサの昆布つゆで食べてるけど。子供の頃、母は自分で出汁を引いてたけど、作り分けてたのだろうか。
当時でも市販のつゆで普通に美味かったし、めちゃくちゃ薄めてたくらいしか考えられないな…
うちはかならず天ぷらがセットだったので好きだった。
桃屋の麺つゆが美味しくなくてね…
素麺は料理力がかなり出る料理。田舎の親戚の家の素麺がふにゃふにゃで麺つゆも薄くて、本当に嫌だった。麺や汁の価格レベルもあるけど、しっかり絞めるとか茹であがりを手際よくやるとか、気配りや段取りが重要。
子供の頃はわりと貧乏な食生活だったけど素麺が"妙な匂いのする麺が無駄に白い"ものだったことはないなあ。てか白いはともかく妙な匂いってどんな?
主食に属するモノ(飯/パン/麺/etc)は不味いと思った記憶が無い(虚無でも普通に食える)ので低みの見物。
信州ではビミサンという煮物の味付けにも麺汁にも使える5倍濃縮出汁つゆが昔から普及していたので、醤油を薄めた汁で食べさせることは無かったデス。なお、ビミサンは山梨県発祥。同じく信州名物ビタチクは北陸産。
ガキの頃は基本的に機械製麺の安い素麺ばっかりだったから、たまにお中元の手延素麺を食うと、なんでこんなに味が違うんだろと疑問だったな
市営住宅に住んでいた中高生の頃、夏は毎日そうめんを茹でて妹と食べていたけど、お互いに全然飽きない。好き嫌いの問題(ウチはビミサンで食べてたけどね)。自分はオジヤやすいとんの方が大嫌い(妹はオジヤ好き)
貧乏なのと醤油でぬるくして食べるのところはたぶんあんまり関係ないと思うけど普段の食事がそうなのかどうか
母親が素麺であってもかき揚げ作ってくれたから結構好きだったなぁ
素麺以前に,栄養とか考えるおかんの麺類ってだいたいうまくなかった.
貧乏でもめんつゆくらい買えるだろ。
クセがない不味いと思う要素がわからない。
昭和は、麺つゆは桃屋の黒瓶の麺つゆが一大勢力で、ウチもそうだった。しかし今、桃屋の黒を買おうとすると高くて躊躇するので、昔はみんな良い物食ってたんだなって思いました。美味しかったなあ、桃屋の黒。
桃屋の麺つゆ開発エピソード https://www.momoya.co.jp/products/detail/35/secretstory/
貧乏でも舌が敏感なのね、知らんけど
うちはつゆはちゃんと出汁取ってたんだけどやたら濃いのと異常な量の麺茹でるからきらいだったな(多分一人300gくらい)…今は50gしか茹でないので美味しく食べれる
栄養だって言って出汁ガラの椎茸とか昆布とかそのまま入ってたので苦手だった。味噌汁も煮干しそのまま入ってて苦かった。実家出て市販のだしの素と麺つゆに感動した。
めんつゆにごま油をわずかに垂らすと、なかなか美味。
子供の頃はお中元とかて貰ったそうめんをよく食べてたけど、大人になると中元なんて風習とは無縁になり、買わなきゃそうそう食べる機会無いんだよな。
よくみかける“昔はよかった話”と同じ熱量の逆ベクトルで、“昔の苦労話や不幸話の水増し”ってわりとよくある現象のような気はしている。このまとめのアレやコレがどうなのかは分からんけど。
母が砂糖が嫌いで旨味食材も非常に限られたものしか好まない舌の持ち主だったので、めんつゆも塩辛い鰹だしで、とにかく家で出される麺類が全部嫌いだった。自分で作るようになってからも素麺はあまり好きではない。
素麺大好き 親の作ってくれた素麺はごま油で炒めた夏野菜が乗っていて、つゆに浸すと胡麻油の香りがつゆに移って素麺も美味しくなった その作り方は継承している
島原の新籍からよく素麺が届いていたが結局好きになれなかった。蕎麦が大好きなのでそれと比べて物足りないのだ。
もうTwitterは高齢者しかいないんじゃないか…
判る。半ドンで帰った夏の土曜の昼は、決まって素麺だった...。冬は素うどん。小麦系の麺類は嫌いだった。
実家は半田そうめんで美味しい思い出しかない。もちろん今も半田そうめんしか食ってない。
うちの親は茹でた蕎麦や素麺を水でシメることをずっと知らなかった。まあまずかったね。
ソーメンって貧乏飯としては高くね
そんな実家に未だに住んでるんだけど、流石に今は麺つゆ使ってる。そうめんって煮たり冷ましたりして面倒だし、暑いからあまり食べない。その上卵焼きだのトマトだのきゅうりだの…ああめんどくさってなる。
たまに麺つゆの2倍濃縮を何も考えずに2倍の水で薄めるような、全く説明書きを読まない人がいるからね。そういうパターンの人だと美味くなりようがない。
リュウジも言ってるが素麺はぬめりがなくなるまでガッツリ洗う→完全に水気がなくなるまで絞る→キンキンに冷やして締めることが最重要。薄ぼんやりした何かではなくなるだけで、舌が素材に到達できる。
頻度が少なかった気はする 味は覚えてないが普通でうまいまずいの幅はなかった気がする
唐船峡のつゆはおいしいと思った。それまで市販のめんつゆおいしいと思ったことなかったので気持ちはわかる。
大量のお湯を湧かして茹で、しっかり洗い流して大量の氷で冷やす。カネよりも心の余裕が必要とされる料理だと思う。
俺は逆だなぁ。ガキの頃は素麺大好きやったけど、今はあまり食わなくなった。エアコンの効いた部屋で冷たいもんを食おうと思わん。
私が子どもの頃、母がめんつゆを自作していたためか(だしの素は使ってたと思うけど)、おいしかった記憶。
大鉢にそうめん、水、氷ぶっ込まれてて、嫌でも食べさせられてたな。飽きるのよな。なので緑とか赤のそうめん混ざってたら、それとってた(味は同じ)
胡麻油とおろしニンニクとポン酢をミックスしたタレを作り、そこに岩塩を砕いた塩を適量混ぜ合わせ、皿に盛った素麺にかけて食うと美味いです
安物の麺でもきちんと出汁を取ったつゆを冷やして、麺はよく水を切って一口ごとに丸めてくれてた。そうめん大好きだったけど手間かけてくれたおかげだったんだなあ。
自分もこの歳になって久しぶりに素麺を食べたらめっちゃ美味くてびっくりした。昔は好きでも嫌いでもなかった
お中元の素麺なら高級なものだったはずだが…
むしろ大人になるほど表面にうっすら纏われた油分?のせいで素麺は気持ち悪くなりやすいんだよなぁ他の麺物より細い分表面積比率高くて…。
青バッジですわな
夏休み中、お昼の素麺出現率が高くて嫌いになった。実家はめんつゆ自作する家だったし割と揖保乃糸率は高かったから不味かった訳じゃないんだ…ただただ食べ飽きただけなんだ…
ビミサンって何?…昔より今の方が美味しいものって多いと思う。うどんも餃子も唐揚げも。
ちゃんとした家庭に産まれた人が多くて羨ましい。物が悪いというよりも作り方がおかしいんよ。具体的に言えば、火にかけると同時に麺をほうりこんで混ぜない。茹で時間が違う。〆ない。汁は直感でアレンジor自作etc
実家は兼業農家だけど、干し椎茸や鰹節で取った出汁がベースの麺つゆで食べてた。家で取れたきゅうりや大葉や茗荷、錦糸卵とか色々乗ってた。素麺に自分はそんな手間かけられないし、この人とは逆に、懐かしいな。
ビミサンって全国区じゃなかったのか。
昭和終盤の頃、市販のつゆは存在したがうちでは使われなかった。幸い親はちゃんとおいしいつゆを自作してくれていたができたては熱い(ヌルい)のでそれが嫌だったなあ。氷入れると薄まっちゃうし。
小さい頃家で出ていた麺つゆは、醤油を水で割って煮干しを入れたものだった。あれはあれで家庭の味だと思う。一人暮らしをするようになってから麺つゆの存在を知り、おいしさに衝撃を受けた。
そういや最近テンヨのビミサン♪という耳馴染みのいいフレーズのCM見てないな。ローカル女子の遠吠えによれば山梨と静岡で親しまれてるらしいけど実は長野県で4割くらい消費されてるらしい。
お金というより、料理への興味なきはする。昔のほうが料理が難しかったのは間違いないけど。
子供のとき、素麺と湯豆腐ばかりのときがあって嫌いだったが、今は好きになった
実家のそうめんが不味い問題って確かにあって、多分それはむかしの人のめんつゆが薄いのと、むかしの人はあまりゆでたあとにちゃんとしめないせいだと思う
缶切りで穴開けて出すタイプの麺つゆ????
濃縮めんつゆを、だし汁でのばすと美味しい。ストレートめんつゆ使うよりうまい。かえしも自分で作るとなおよい。
今と比べて 美味しくない麺の割合は高かったと思う ラーメンや蕎麦しかり つゆは桃屋が定番すぎて他を知らない
実家のそうめん、同じ皿に麺と汁をまとめて入れるタイプで汁が水で薄まるのと、上に鰹節をドカッと乗せるせいで鰹節の味しかしなくてあまり好きではない。なんにでも鰹節と海苔を山盛りのせるのは祖母の流儀。
自然派に片足突っ込んでた実母が頑なに自作の麺つゆ(美味くない)にこだわっていた所為で素麺は好きではなかったので、ちょっとわかる。//信州在住の時にビミサンのCMを見たなー。長野県でのシェア高いのよね
自作麺つゆだとあまりおいしくなかったが、桃屋のめんつゆだと嬉しかった思い出。
今はそうめんアレンジレシピもたくさんあるから、昔嫌いだった人も好きになることがありそうだよね。
子供のころは素麺嫌いだったかも。母も祖母もつゆ作るのうまくなかった。追い鰹つゆが出だしたころから格段に市販の麺つゆのレベルが上がったと思う。あれ以降素麺も蕎麦もうどんも好き。
そうめんと言っても、ちゃんと賞味期限内の揖保乃糸かそうでないかで全然違うってのはありますね
桃屋のめんつゆ、ちょうど50年前発売だね。40年前頃はCMやってたと思うから、まだ高い部類だったのかな?素麺は普通においしかったし、好きだったけど。。。氷水のボウルから色付きのを掬うのが楽しかった
突然父親が自分でつゆを作ると言い出して、ああでもないこうでもないやってる間に麺が茹で上がり、母親と子供はさっさと市販つゆで食べはじめたのを思い出すとおもろいやら申し訳ないやら(隙自語)
私は知らないのだけど母方の曽祖母が作るつゆが絶品だったそう。鰹節使ってもお精進でも自由自在で。祖母の代からは市販。父が鹿児島出身で唐船峡でも食べて美味しかった、甘めかな。いずれにせよお素麺大好き
爺さんが夏場食欲がないのか素麺をリクエストして昼とかに出てたが、食欲旺盛な小学生男子に取ったら麺がうまかろうがあんな茗荷と麺つゆの味しかしない食い物大嫌いだったよ。大人になっても自分で作ったことないな