"人が授けてくれたヒントを心に刻んで、もらったチャンスをひとつも無駄にしなかったこと。そこだけは、まぐれでも偶然でもない。/ 自分の全部を否定する人間は折れる。一行だけ残しておけば、折れない"
「もっと自己肯定感を上げないと」みたいな言説自体が自己否定の呪いでもある
全部読んではいないけど、学生の頃に駅のホームレスを見て自分も将来ああなるじゃないかなという気がしてならなかったの思い出した。失敗して自暴自棄になってそれでも体が生きようとして、みたいになるイメージ。
この人に限らず、承認欲求が高い人って全員、自己評価が出来ない性格かと。だから、他人からの評価を求める。良し悪しではなくね。
昔国内最速と言われた自動車レースのチャンピオンが"事故よりも負けるのが怖い。いつも負けたらどうしようと思ってる"とか言ってて、自信の無い状態を肯定的に受け入れられるようになった。今は意図的にそうしてる
自己肯定感より自己効力感のがだいじなだと思う。
自己皇帝感爆上げ↑↑しゅきしゅきソング、だね
親がどう育てたのか知りたい
と、AIが言っています。
自己肯定感の低さをそのまま行動量に変換して武器にしてきたってのは説得力あるな
AIに書かせたとわかった途端に人気がなくなったけど、結局みんな内容なんて対してどうでもよくて誰が書いた(言った)かして見てないのが顕著にわかって良い社会実験になってる。
いやAIでもおもしろいよ、要素がウソでなければ。長さがもう少しタイトになるといいけど。質問箱で好きな食べ物聞いてみた
id:hatfatcat そういうのをヘイロー効果という。
説教して欲しいのにしてくれる人がいなくなったから自分が説教するようになったのかな。
ネガティブで有名なダイソーの矢野博丈社長だな。この医者も凄いな。大社長御用達なのか。“「未来の予想に『ホームレスになる』と答えた経営者は、松浦さんの他に、ひとりしか会ったことがありません」”
この話がいちばんすき
よくわからないけど全部読んで、この人自己肯定感高いじゃんとしか思わなかった。/AIが書いているんだ。そのおかげでこの人の考え方がストレートに伝わって面白いからそれはそれでいいと思うけど。
結局のところ、俗世での金や地位などを追求しても、常に他人との比較競争に晒され、心の平穏は一生得られないという事ですね。自分軸での幸福観を獲得し、清く正しく生きることが何より大切だと改めて実感しました。
マックス松浦とかめちゃくちゃ気が短いだろうに、彼にこんな長文が書けるわけがなかろう。
自分も自己肯定感はかなり低いけど、上げなくていいかどうかは、この人が幸福な人生だったと思えているかどうかに依るのでは。なんか生き辛かったみたいだから、アドバイスにならないような。
一言でいうと「抑うつリアリズム」になるのだろうか。ただ一点だけおかしい所があるので指摘。1996年にはtrfは下降線だったので、1995年か、trfではなくglobeの間違いだと思われる。それとも決算では1996年にピークなのか?
aiがまとめたといっても、元の材料が良いので上手く仕上がっている。良いnoteだと思う。
文章を読み書きするのが好きな人にとっては、「全部AIでしたベロベロバー」ってのは不愉快でしかないが、noteのビジネスも転換点を迎えると思う。AIに「これをショートコラムやストーリーにして」って言うだけだもんな
>ただし一行だけ、自分に認めるものを決めておく。 >一行だけ残しておけば、折れない 冗長性確保のために数行は残しておいたほうがいいと思う
個人的には中身がおもしろかったらAIだろうと構わないし、むしろ素人の文章よりAIのほうが読みやすいのではないかと思うけど、結構拒否感を示す人が多いのが興味深いね
大企業の社長やってりゃ、嫌でも崇められるだろw絶対参考にならないし、参考にしちゃいけない文章だとしか思わない。
"自信のなさは、行動量に変換できる。変換した瞬間、弱点は武器になる。” これが出来るかどうかだよね。自信の無さは行動しない言い訳になり得る。
他にも書いたけど「このレベルでAIで書ける」というのは他の人も上手く行っていないので、怪しい気がしている. 「AIが書いたけど人間が結構直している」じゃないのか? そもそも彼の数十年のデータをどう入力したのか?
世の中は、AIって言わないほうが評価が高いということがよくわかった。
またこの人か。本文は読んでないけど、自己肯定感はかなり前から低すぎても高すぎてもヤバいという扱いになっているはず。なにごともほどほどがよろしいようで。
一般論っぽい書き味だがAIっぽさは少ない印象だからAIだからって思考停止する人の読解力が問われるようになり、ちゃんと読めない賢くない人が炙り出されるからいいことだ。
投稿もAIが勝手にやってる「noteのアカウントをAIが自分で作って、最初の記事を自動投稿しました」(https://x.com/maxmatsuuratwit/status/2090215320921460852)本人も記事を他人事のように読むわけで客体化できるのが成功者の秘訣かも
悲観的だから必死で走るのはあるだろうなあ……。小生はもうつかれたが
AI製文章は、【PR】と同じで経験的に質が低いと期待されているから忌避されていると思う。これは当たり前で人はすべてを内容で精査はできない。AIに関しては数年経ったら人々の認識は変わるかも。
自己肯定感って最後の最後の祈りのようなもんだよね…
note.com/maxmatsuuraをミュートした
時代を築いてきた人が、自分自身の言葉で発信してるのが良いので、AIでも別にいい。むしろどんどん書いてほしい。ひろゆきが「他の人が書いてます」って言うのも、その内「AIが書いてます」になると思う。
自己肯定感と自己評価の高低は話が違うやろがい。
「AIに書かせた」は煙幕で、話した内容をゴーストライターなり編集通してるってことじゃないのかな。かなり人の手跡があるよ。
自己評価と自己肯定感が入れ違いに出てくるからよく分からん文章になってるよね。 自己評価は低いものの「でも、もう一回生まれ変わっても、自分でいいけどね」で自己肯定感の高さを示している
素材をひどい料理にしたのかもしれないが、素材が貴重なので不味くても読む。くらいの感じ。
AIとわかった瞬間人気無くなってて笑う
“小学校受験だ。筆記試験には受かった。そのあとの抽選で落ちた。”これ横浜国立大学附属鎌倉小学校だな。俺も落ちたが自己肯定感に影響出るような受験じゃないわ。
AIでも松浦でもなんでもいい、AIだって元は遠い誰かの思想なんだから自分からの距離は誤差。「直せないなら、せめて夢中を切らさないことだ。夢中でいる間だけ、あの声は黙る。」ほんま人生これ。
自己肯定感は諦念とセットだと思っている。上昇志向の強い人には不要な毒になるかもしれんね。
"そのお金で親父の借金を返した。あんなに怖かった親父は、それから、僕に対して弱くなった" 小室哲哉氏とも似たような関係になっていると想像し哀しくなった/この回からAI使うのやめてる気がする。松浦氏はそういう方
昔のゴーストライターという職が、AIに代わったということ
「自己肯定感が低いことに悩んでいるあなたは、壊れているのではない。僕と同じ型のエンジンを積んでいるだけだ。 そのエンジンは、燃費が悪くて、乗り心地も悪い。でも、ちゃんと走る。60年走らせた僕が保証する。」
“ハワイは、僕が唯一眠れる場所だった。”
運がいいってやつ、松下幸之助の面接ネタにもなかったっけ。真理なんだろうなぁ
AIに嫌悪感を示す人間は個人崇拝を好むロマン主義者でしかない。自動化サービスと謳いつつ実態は人力で駆動させていたWebサービスに幻滅する人々とも似通る。どちらにしても顧客は成果しか見ることが出来ないのに。
有名人による記事の場合「誰が書いたか」がメッセージの重要な一部になっている
みんなAIだとわかって褒めてるのかと思ってた。fableとかopus 5 の癖がある文章だなあと。逆に大多数はそこまで使い込んでないから言われないと気が付かない?
本人にはその気がなさそうなのに、AIが自己啓発本を読み過ぎてる。/人間に書かせたら本人が納得しなさそうな内容。
“自分への点数は低い。それでも、この人生を誰かのものと取り替えたいと思ったことは、一度もない。”それを自己肯定感というのでは…。「自己効力感は、上げなくていい」ではバズらないとAIが判断したのかなぁ
実ってもないのに首を垂れるな。実るほど垂れればええ。垂れるか垂れないかの二元論 sucks。
noteなんかAIまみれだと思うがAI使ってるって明言したらインプが減るんだろうか。今後のいいね数が気になる
なんかAIが書いた(しかも、ろくにディレクションもしてないんでしょ)って言われてから、読む気が猛烈に減退したのを感じる。
散々AIが作る文章を叩いていたくせにこの人がAIを使っているとなったら「いや俺はいいと思ってたけど」みたいなのが星集めてて実に分かりやすい
こんなもんAIだ、大した事は無いという意のコメントを出している皆さんにおかれましては、ぜひ超える作品を量産して頂ければと思う。めっちゃ読むよ。
「❌自己肯定感を上げよう ⭕️自己否定感を下げよう」根本的な問題は自己否定感。なのに、自己否定感強いまま自己肯定感上げようとした反発でむしろ自己否定を強める人を無限に見てきた。
「自己肯定感は、上げなくていい」という自己肯定じゃん
AIも使いようだよねぇ。これはいい使い方だと思う。普通の人が同じコトやっても面白くないと思うけど。
ボクは自信がなくても、飼い主さんが撫でてくれれば最高に幸せにゃ。自分を認めなくても、ボクたちがそばにいるから大丈夫だよ、にゃ!
封筒のくだりのルールがわからない
AIが書いてるんだよなあと思うと、とくに心理描写なんかが嘘臭く感じてしまって、没入感なくなるのが不思議だわ
AIに書かせたとわかった途端に人気がなくなったけど、…とあるが、AIはディレクションが命だから、ディレクションが本質にある。ディレクションの背後には経験と解釈がある。
大企業の社長やって自分自己肯定感低くてもなんとかなったから上げなくてもいいんだよ、って何寝ぼけたこといっとるんだ
“「こんなことを続けていたって、どうにもならない」。あったのは、それだけだ。それだけで、人は立ち上がれる。”
松浦氏は自己評価低めだけど自己肯定感はあるでしょ。
内容はすごいよくわかる。 このまま嘆いてても何も変わらないし助けてくれないな、と悟ってから行動するようになったけどこれはただ自分と他人への期待を捨てただけなんだよな。
シンジみたいだな.イメージと全然違う./現場が合う人と経営が会う人がそれぞれいるんだなと最近周囲を見てよくそう思う.
何をどう生成AIに食わせれば、こんな文章が書けるのか。生成AIという名前の人間じゃないのか、それはそれでディストピアだが/他人に強く当たる人生は、やだなあ
成功者の不幸自慢にしか思えない
自己肯定感と自己評価は別モンだろ。自己評価が低くてもそれを肯定できればいいんだし。逆に自己評価が高過ぎて他者評価とのギャップが大きくなるのはあんまり良くない。
やーでも依田さんが辞めなかったらいまみたいにはなってないと思うんだよね。
酒肴は炎上(あぶ)った ネタでいい
「俺は大したやつじゃない」は自己評価が低い状態、「生きててごめんなさい、生まれてすいません」が自己肯定感の低い状態。これを混同してるから話が噛み合わない。
AIは自己肯定感なんてなくても優秀だしな
とりあえず藤田ことね置いとけばいいんじゃね?
AI作を公言した文章になぜ魅力がないかというと、AIには責任がないからだろう。ゴーストライターと同じ。
**これ、新視点すぎる!めっちゃ内容がいいと思うよ!** クロードは話の切り替えに逆接を使いがちでそれもクセがある(気がする。独自研究要出典)
実力の伴わない自己肯定感の高さなら無謀な振る舞いしがちだからなあ。
この文章を書く行為自体が「弱点や自信のなさを含めた自分自身のあり方を肯定的に捉え、価値あるものとして世に提示している」証拠よね
自己肯定感よりも自分の選択をありのままに受け止めるのが大事だと思って生きてる。他者や世間は変えられないけど、その変えられなさも含めて自分が何を選択したかは全て自分の責任として受け止められるかどうかだ。
この手の話はだいたい自己肯定感の定義が間違ってる。「自己肯定感」とは「あるがままの自分を認める感覚」。「自己評価が低くたって自分は良いんだ」という考え=自己肯定感の高さの現れそのもの。
今までの話があって、この話。言いたかったのはこれかな
男は朕があるから女より自己皇帝感高いよ
「自己肯定感は上げなくていい」というより、「自己肯定できない自分も含めて、そのままでいい」という話にも読める。最後の「もう一度生まれても自分でいい」は、ニーチェ的な永劫回帰を連想させる
「60歳を過ぎた人間にとって、自己評価の低さは、最後に残った監督なのだ。」
AIが書いていようが人間が書いていようがいい、と思いつつ、何となく魅力に感じなくなってしまった点もあるのが本音。笑 / あとは3話目がやっぱり頭一つ抜けて面白かった気がする
イチローも似たような主張をしていた。私も、ともすれば自己肯定感を高める=善という意識になりがち。それが首を絞めることにもなるのにね。
私も今死ぬほど周りからもっと自分を肯定しろと言われているのだが、調子に乗った奴になるのはまっぴらなので何度言われようと自己肯定感を高くするつもりはない。その代わり「低いとこを見せない」はやってやるよ。
AIは人を惹きつけ読み続けさせる文章のコツを熟知してるから信じ込ませてしまえるなら、嘘か本当であるかの価値などどうでもいい。要は松浦勝人はエンタメの人で、少なくとも本文では松浦勝人の正体はわからない。
自己肯定感だとか自己評価が無いだとかは実際に何かをやってる最中には関係ない、ってのはそうだよな。うじうじしても何にもならない。上手くいかねぇなぁとか上手くいきすぎて怖いなぁとか思いながらも歩くしかない
昔、手書きが当たり前だった時代には印刷物が一段低く見られる事も有ったやろ。AIかどうかってのもそのうちそういう話になるんじゃないかな。
タイトルは自己肯定感でも、内容は評価や点数の話だった。/自己評価は低くても肯定感はある(ダメな自分を受容してる)ってこともあるのでは。"低い点数をつけたまま、その人生を気に入っていていい"と書いてるように
AI臭がすごかったし、おかしな表現があったけど、本人は確認のために一読もしてないのか、してておかしさに気付けないのか
この人のところで働くのはきつそう
いいねが50分の1になってる。ほんとだ。世間の目ってほんとにどうしようもないふし穴なんだね。
自己肯定感と自己愛が同列に語られがち
確かにこれは実感がある。というかこれをAIに書かせたのだとしたらデータの食わせ方が優秀なんだなと思う。実感というのは一般人に体力で誰にも負けない自負があった頃だ。それも年齢によって低下していくのだけれど
AIで書いてるって明言してるような人の文章興味持つ人いるんだ 僕はこの人のURLはブロックしてますが
自分には刺さる、極限まで言った時に心からの安全な場所に行くことで立ち直ってこれたんだから。
健康寿命大丈夫か…?
自己肯定感は、自己の能力への評価が低くても自分自身を否定せずに前に進み続けられる感覚の事だと思っている、自己の能力評価の高い人は寧ろ自己肯定感が低いとすら思う
へーAIとわかったら人気落ちてるんだ。ちゃんと松浦さん本人の体験が詰まってて面白いと思うけどな〜/自分をただ認めるのと評価するのは違う。相対評価しないで、そういう自分だしな〜ってフラットに受け止めるだけ。
いいね。
ただの商業的なストーリーテリングによるAvexのプロモーションだろ。今はこんなAIを使いこなしてる風なのが企業価値を高める宣伝効果があるんじゃね? それにしても結構釣れてるな。
私のNGワード「ハッとした」が出たのでそこで閉じました
ピンポンパンポーン みなさんに 大事なお知らせです 現在(ry
AIの書いた文を読むほど暇人じゃないんでね
こないだ風呂上がりにチ◯チ◯をお股に挟んで「見て見て〜女の子!」と嫁くんに披露したらはいはいって流されてこのままじゃ僕ダメになるなって感じた。これが自己肯定感なんだね
松浦さんの発信のやり方見てると、幼少期から出来事や考えを逐一AIに記録していったらそのAIはその人のように色々と語ることが出来るのかなあ、みたいなことを私に考えさせる
AIではないな。自分で書いた小説を「ほとんどAIに書かせました、私の意思じゃないです」という人もいるだろうからそういう種類の人かな。
自己肯定感と自己評価って別物と思うけどな。自己評価は0点で自分の能力は低く無価値と思っていても、自分は存在してよく、楽しく暮らしてていいと思えるのが自己肯定であり。自己肯定感はあったほうがいいよ。
“自信のなさは、行動量に変換できる。変換した瞬間、弱点は武器になる。代償がなかったとは言わない。自分を褒めない人間は、人の褒め方がわからなくなる。”
ブックライターが入っているでしょ、そのうちまとめて書籍化されると思う。内容は面白い。面白いけどよくある話であり、消費されていくたぐいの物語。日経の人気自慰企画「私の履歴書」みたいなもの。
自己肯定感ってどれだけ自分の権限で決済できるかに限る気がするけどな
今回の内容は凡庸だが、しかし、読者側の偏った見方を引き出すことには成功している。その点ではみい山的と言えるかもしれない。
普通に面白かった。芸人は面白くするために話を盛るとよく言うけど、AIはどれくらいこの話を盛ってるのだろう?
後で読みたい。自己肯定感は、上げなくていい|松浦勝人
「自分を評価してあげて」は「病院食を美味しそうに食べて下さい」と同じくらい難しい
これは本当にそう。自己肯定感が高い人は自分に甘い。そのため仕事が雑。例えば推敲しない。これぐらいで大丈夫だろう、で仕事してる。
えーAIなんすかって思ったけど、このnoteはやっぱおもしろいと感じる。
手段にこだわっている人、まだいるのかー。ワープロで書いた文章は心が籠もってないとか言ってた人、いたなー。忘却してたわ。素材になるほどいいメモを残してた過去の松浦勝人を褒めろよ。
途中まで読んで:自己評価と自己肯定感はかなり別ものでしょう。ブコメ見て:AIまとめなの…。最後らへんまで読んで:生まれ変わっても自分がいいってそりゃ自己肯定感MAXじゃん。最後読んで:語の定義?
“ずっと現場でレコードを作っていたかった。社長になって、まず何が起きたか。音楽制作が、できなくなった。代わりに最優先の仕事になったのが、銀行、証券、投資家、株主総会。一番苦手なものたちだ。”
内容を読むにやはり日記を食わせてるのかなぁ。
自己評価が低くてうつ病になってしまうのは、自分があるべきと思っている姿とのギャップを受け入れられないから。自己肯定感を上げるのは割り切ってギャップを受け入れるための手段の一つであり、手段は他にもある。
自己肯定感は、上げなくていい|松浦勝人
"人が授けてくれたヒントを心に刻んで、もらったチャンスをひとつも無駄にしなかったこと。そこだけは、まぐれでも偶然でもない。/ 自分の全部を否定する人間は折れる。一行だけ残しておけば、折れない"
「もっと自己肯定感を上げないと」みたいな言説自体が自己否定の呪いでもある
全部読んではいないけど、学生の頃に駅のホームレスを見て自分も将来ああなるじゃないかなという気がしてならなかったの思い出した。失敗して自暴自棄になってそれでも体が生きようとして、みたいになるイメージ。
この人に限らず、承認欲求が高い人って全員、自己評価が出来ない性格かと。だから、他人からの評価を求める。良し悪しではなくね。
昔国内最速と言われた自動車レースのチャンピオンが"事故よりも負けるのが怖い。いつも負けたらどうしようと思ってる"とか言ってて、自信の無い状態を肯定的に受け入れられるようになった。今は意図的にそうしてる
自己肯定感より自己効力感のがだいじなだと思う。
自己皇帝感爆上げ↑↑しゅきしゅきソング、だね
親がどう育てたのか知りたい
と、AIが言っています。
自己肯定感の低さをそのまま行動量に変換して武器にしてきたってのは説得力あるな
AIに書かせたとわかった途端に人気がなくなったけど、結局みんな内容なんて対してどうでもよくて誰が書いた(言った)かして見てないのが顕著にわかって良い社会実験になってる。
いやAIでもおもしろいよ、要素がウソでなければ。長さがもう少しタイトになるといいけど。質問箱で好きな食べ物聞いてみた
id:hatfatcat そういうのをヘイロー効果という。
説教して欲しいのにしてくれる人がいなくなったから自分が説教するようになったのかな。
ネガティブで有名なダイソーの矢野博丈社長だな。この医者も凄いな。大社長御用達なのか。“「未来の予想に『ホームレスになる』と答えた経営者は、松浦さんの他に、ひとりしか会ったことがありません」”
この話がいちばんすき
よくわからないけど全部読んで、この人自己肯定感高いじゃんとしか思わなかった。/AIが書いているんだ。そのおかげでこの人の考え方がストレートに伝わって面白いからそれはそれでいいと思うけど。
結局のところ、俗世での金や地位などを追求しても、常に他人との比較競争に晒され、心の平穏は一生得られないという事ですね。自分軸での幸福観を獲得し、清く正しく生きることが何より大切だと改めて実感しました。
マックス松浦とかめちゃくちゃ気が短いだろうに、彼にこんな長文が書けるわけがなかろう。
自分も自己肯定感はかなり低いけど、上げなくていいかどうかは、この人が幸福な人生だったと思えているかどうかに依るのでは。なんか生き辛かったみたいだから、アドバイスにならないような。
一言でいうと「抑うつリアリズム」になるのだろうか。ただ一点だけおかしい所があるので指摘。1996年にはtrfは下降線だったので、1995年か、trfではなくglobeの間違いだと思われる。それとも決算では1996年にピークなのか?
aiがまとめたといっても、元の材料が良いので上手く仕上がっている。良いnoteだと思う。
文章を読み書きするのが好きな人にとっては、「全部AIでしたベロベロバー」ってのは不愉快でしかないが、noteのビジネスも転換点を迎えると思う。AIに「これをショートコラムやストーリーにして」って言うだけだもんな
>ただし一行だけ、自分に認めるものを決めておく。 >一行だけ残しておけば、折れない 冗長性確保のために数行は残しておいたほうがいいと思う
個人的には中身がおもしろかったらAIだろうと構わないし、むしろ素人の文章よりAIのほうが読みやすいのではないかと思うけど、結構拒否感を示す人が多いのが興味深いね
大企業の社長やってりゃ、嫌でも崇められるだろw絶対参考にならないし、参考にしちゃいけない文章だとしか思わない。
"自信のなさは、行動量に変換できる。変換した瞬間、弱点は武器になる。” これが出来るかどうかだよね。自信の無さは行動しない言い訳になり得る。
他にも書いたけど「このレベルでAIで書ける」というのは他の人も上手く行っていないので、怪しい気がしている. 「AIが書いたけど人間が結構直している」じゃないのか? そもそも彼の数十年のデータをどう入力したのか?
世の中は、AIって言わないほうが評価が高いということがよくわかった。
またこの人か。本文は読んでないけど、自己肯定感はかなり前から低すぎても高すぎてもヤバいという扱いになっているはず。なにごともほどほどがよろしいようで。
一般論っぽい書き味だがAIっぽさは少ない印象だからAIだからって思考停止する人の読解力が問われるようになり、ちゃんと読めない賢くない人が炙り出されるからいいことだ。
投稿もAIが勝手にやってる「noteのアカウントをAIが自分で作って、最初の記事を自動投稿しました」(https://x.com/maxmatsuuratwit/status/2090215320921460852)本人も記事を他人事のように読むわけで客体化できるのが成功者の秘訣かも
悲観的だから必死で走るのはあるだろうなあ……。小生はもうつかれたが
AI製文章は、【PR】と同じで経験的に質が低いと期待されているから忌避されていると思う。これは当たり前で人はすべてを内容で精査はできない。AIに関しては数年経ったら人々の認識は変わるかも。
自己肯定感って最後の最後の祈りのようなもんだよね…
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時代を築いてきた人が、自分自身の言葉で発信してるのが良いので、AIでも別にいい。むしろどんどん書いてほしい。ひろゆきが「他の人が書いてます」って言うのも、その内「AIが書いてます」になると思う。
自己肯定感と自己評価の高低は話が違うやろがい。
「AIに書かせた」は煙幕で、話した内容をゴーストライターなり編集通してるってことじゃないのかな。かなり人の手跡があるよ。
自己評価と自己肯定感が入れ違いに出てくるからよく分からん文章になってるよね。 自己評価は低いものの「でも、もう一回生まれ変わっても、自分でいいけどね」で自己肯定感の高さを示している
素材をひどい料理にしたのかもしれないが、素材が貴重なので不味くても読む。くらいの感じ。
AIとわかった瞬間人気無くなってて笑う
“小学校受験だ。筆記試験には受かった。そのあとの抽選で落ちた。”これ横浜国立大学附属鎌倉小学校だな。俺も落ちたが自己肯定感に影響出るような受験じゃないわ。
AIでも松浦でもなんでもいい、AIだって元は遠い誰かの思想なんだから自分からの距離は誤差。「直せないなら、せめて夢中を切らさないことだ。夢中でいる間だけ、あの声は黙る。」ほんま人生これ。
自己肯定感は諦念とセットだと思っている。上昇志向の強い人には不要な毒になるかもしれんね。
"そのお金で親父の借金を返した。あんなに怖かった親父は、それから、僕に対して弱くなった" 小室哲哉氏とも似たような関係になっていると想像し哀しくなった/この回からAI使うのやめてる気がする。松浦氏はそういう方
昔のゴーストライターという職が、AIに代わったということ
「自己肯定感が低いことに悩んでいるあなたは、壊れているのではない。僕と同じ型のエンジンを積んでいるだけだ。 そのエンジンは、燃費が悪くて、乗り心地も悪い。でも、ちゃんと走る。60年走らせた僕が保証する。」
“ハワイは、僕が唯一眠れる場所だった。”
運がいいってやつ、松下幸之助の面接ネタにもなかったっけ。真理なんだろうなぁ
AIに嫌悪感を示す人間は個人崇拝を好むロマン主義者でしかない。自動化サービスと謳いつつ実態は人力で駆動させていたWebサービスに幻滅する人々とも似通る。どちらにしても顧客は成果しか見ることが出来ないのに。
有名人による記事の場合「誰が書いたか」がメッセージの重要な一部になっている
みんなAIだとわかって褒めてるのかと思ってた。fableとかopus 5 の癖がある文章だなあと。逆に大多数はそこまで使い込んでないから言われないと気が付かない?
本人にはその気がなさそうなのに、AIが自己啓発本を読み過ぎてる。/人間に書かせたら本人が納得しなさそうな内容。
“自分への点数は低い。それでも、この人生を誰かのものと取り替えたいと思ったことは、一度もない。”それを自己肯定感というのでは…。「自己効力感は、上げなくていい」ではバズらないとAIが判断したのかなぁ
実ってもないのに首を垂れるな。実るほど垂れればええ。垂れるか垂れないかの二元論 sucks。
noteなんかAIまみれだと思うがAI使ってるって明言したらインプが減るんだろうか。今後のいいね数が気になる
なんかAIが書いた(しかも、ろくにディレクションもしてないんでしょ)って言われてから、読む気が猛烈に減退したのを感じる。
散々AIが作る文章を叩いていたくせにこの人がAIを使っているとなったら「いや俺はいいと思ってたけど」みたいなのが星集めてて実に分かりやすい
こんなもんAIだ、大した事は無いという意のコメントを出している皆さんにおかれましては、ぜひ超える作品を量産して頂ければと思う。めっちゃ読むよ。
「❌自己肯定感を上げよう ⭕️自己否定感を下げよう」根本的な問題は自己否定感。なのに、自己否定感強いまま自己肯定感上げようとした反発でむしろ自己否定を強める人を無限に見てきた。
「自己肯定感は、上げなくていい」という自己肯定じゃん
AIも使いようだよねぇ。これはいい使い方だと思う。普通の人が同じコトやっても面白くないと思うけど。
ボクは自信がなくても、飼い主さんが撫でてくれれば最高に幸せにゃ。自分を認めなくても、ボクたちがそばにいるから大丈夫だよ、にゃ!
封筒のくだりのルールがわからない
AIが書いてるんだよなあと思うと、とくに心理描写なんかが嘘臭く感じてしまって、没入感なくなるのが不思議だわ
AIに書かせたとわかった途端に人気がなくなったけど、…とあるが、AIはディレクションが命だから、ディレクションが本質にある。ディレクションの背後には経験と解釈がある。
大企業の社長やって自分自己肯定感低くてもなんとかなったから上げなくてもいいんだよ、って何寝ぼけたこといっとるんだ
“「こんなことを続けていたって、どうにもならない」。あったのは、それだけだ。それだけで、人は立ち上がれる。”
松浦氏は自己評価低めだけど自己肯定感はあるでしょ。
内容はすごいよくわかる。 このまま嘆いてても何も変わらないし助けてくれないな、と悟ってから行動するようになったけどこれはただ自分と他人への期待を捨てただけなんだよな。
シンジみたいだな.イメージと全然違う./現場が合う人と経営が会う人がそれぞれいるんだなと最近周囲を見てよくそう思う.
何をどう生成AIに食わせれば、こんな文章が書けるのか。生成AIという名前の人間じゃないのか、それはそれでディストピアだが/他人に強く当たる人生は、やだなあ
成功者の不幸自慢にしか思えない
自己肯定感と自己評価は別モンだろ。自己評価が低くてもそれを肯定できればいいんだし。逆に自己評価が高過ぎて他者評価とのギャップが大きくなるのはあんまり良くない。
やーでも依田さんが辞めなかったらいまみたいにはなってないと思うんだよね。
酒肴は炎上(あぶ)った ネタでいい
「俺は大したやつじゃない」は自己評価が低い状態、「生きててごめんなさい、生まれてすいません」が自己肯定感の低い状態。これを混同してるから話が噛み合わない。
AIは自己肯定感なんてなくても優秀だしな
とりあえず藤田ことね置いとけばいいんじゃね?
AI作を公言した文章になぜ魅力がないかというと、AIには責任がないからだろう。ゴーストライターと同じ。
**これ、新視点すぎる!めっちゃ内容がいいと思うよ!** クロードは話の切り替えに逆接を使いがちでそれもクセがある(気がする。独自研究要出典)
実力の伴わない自己肯定感の高さなら無謀な振る舞いしがちだからなあ。
この文章を書く行為自体が「弱点や自信のなさを含めた自分自身のあり方を肯定的に捉え、価値あるものとして世に提示している」証拠よね
自己肯定感よりも自分の選択をありのままに受け止めるのが大事だと思って生きてる。他者や世間は変えられないけど、その変えられなさも含めて自分が何を選択したかは全て自分の責任として受け止められるかどうかだ。
この手の話はだいたい自己肯定感の定義が間違ってる。「自己肯定感」とは「あるがままの自分を認める感覚」。「自己評価が低くたって自分は良いんだ」という考え=自己肯定感の高さの現れそのもの。
今までの話があって、この話。言いたかったのはこれかな
男は朕があるから女より自己皇帝感高いよ
「自己肯定感は上げなくていい」というより、「自己肯定できない自分も含めて、そのままでいい」という話にも読める。最後の「もう一度生まれても自分でいい」は、ニーチェ的な永劫回帰を連想させる
「60歳を過ぎた人間にとって、自己評価の低さは、最後に残った監督なのだ。」
AIが書いていようが人間が書いていようがいい、と思いつつ、何となく魅力に感じなくなってしまった点もあるのが本音。笑 / あとは3話目がやっぱり頭一つ抜けて面白かった気がする
イチローも似たような主張をしていた。私も、ともすれば自己肯定感を高める=善という意識になりがち。それが首を絞めることにもなるのにね。
私も今死ぬほど周りからもっと自分を肯定しろと言われているのだが、調子に乗った奴になるのはまっぴらなので何度言われようと自己肯定感を高くするつもりはない。その代わり「低いとこを見せない」はやってやるよ。
AIは人を惹きつけ読み続けさせる文章のコツを熟知してるから信じ込ませてしまえるなら、嘘か本当であるかの価値などどうでもいい。要は松浦勝人はエンタメの人で、少なくとも本文では松浦勝人の正体はわからない。
自己肯定感だとか自己評価が無いだとかは実際に何かをやってる最中には関係ない、ってのはそうだよな。うじうじしても何にもならない。上手くいかねぇなぁとか上手くいきすぎて怖いなぁとか思いながらも歩くしかない
昔、手書きが当たり前だった時代には印刷物が一段低く見られる事も有ったやろ。AIかどうかってのもそのうちそういう話になるんじゃないかな。
タイトルは自己肯定感でも、内容は評価や点数の話だった。/自己評価は低くても肯定感はある(ダメな自分を受容してる)ってこともあるのでは。"低い点数をつけたまま、その人生を気に入っていていい"と書いてるように
AI臭がすごかったし、おかしな表現があったけど、本人は確認のために一読もしてないのか、してておかしさに気付けないのか
この人のところで働くのはきつそう
いいねが50分の1になってる。ほんとだ。世間の目ってほんとにどうしようもないふし穴なんだね。
自己肯定感と自己愛が同列に語られがち
確かにこれは実感がある。というかこれをAIに書かせたのだとしたらデータの食わせ方が優秀なんだなと思う。実感というのは一般人に体力で誰にも負けない自負があった頃だ。それも年齢によって低下していくのだけれど
AIで書いてるって明言してるような人の文章興味持つ人いるんだ 僕はこの人のURLはブロックしてますが
自分には刺さる、極限まで言った時に心からの安全な場所に行くことで立ち直ってこれたんだから。
健康寿命大丈夫か…?
自己肯定感は、自己の能力への評価が低くても自分自身を否定せずに前に進み続けられる感覚の事だと思っている、自己の能力評価の高い人は寧ろ自己肯定感が低いとすら思う
へーAIとわかったら人気落ちてるんだ。ちゃんと松浦さん本人の体験が詰まってて面白いと思うけどな〜/自分をただ認めるのと評価するのは違う。相対評価しないで、そういう自分だしな〜ってフラットに受け止めるだけ。
いいね。
ただの商業的なストーリーテリングによるAvexのプロモーションだろ。今はこんなAIを使いこなしてる風なのが企業価値を高める宣伝効果があるんじゃね? それにしても結構釣れてるな。
私のNGワード「ハッとした」が出たのでそこで閉じました
ピンポンパンポーン みなさんに 大事なお知らせです 現在(ry
AIの書いた文を読むほど暇人じゃないんでね
こないだ風呂上がりにチ◯チ◯をお股に挟んで「見て見て〜女の子!」と嫁くんに披露したらはいはいって流されてこのままじゃ僕ダメになるなって感じた。これが自己肯定感なんだね
松浦さんの発信のやり方見てると、幼少期から出来事や考えを逐一AIに記録していったらそのAIはその人のように色々と語ることが出来るのかなあ、みたいなことを私に考えさせる
AIではないな。自分で書いた小説を「ほとんどAIに書かせました、私の意思じゃないです」という人もいるだろうからそういう種類の人かな。
自己肯定感と自己評価って別物と思うけどな。自己評価は0点で自分の能力は低く無価値と思っていても、自分は存在してよく、楽しく暮らしてていいと思えるのが自己肯定であり。自己肯定感はあったほうがいいよ。
“自信のなさは、行動量に変換できる。変換した瞬間、弱点は武器になる。代償がなかったとは言わない。自分を褒めない人間は、人の褒め方がわからなくなる。”
ブックライターが入っているでしょ、そのうちまとめて書籍化されると思う。内容は面白い。面白いけどよくある話であり、消費されていくたぐいの物語。日経の人気自慰企画「私の履歴書」みたいなもの。
自己肯定感ってどれだけ自分の権限で決済できるかに限る気がするけどな
今回の内容は凡庸だが、しかし、読者側の偏った見方を引き出すことには成功している。その点ではみい山的と言えるかもしれない。
普通に面白かった。芸人は面白くするために話を盛るとよく言うけど、AIはどれくらいこの話を盛ってるのだろう?
後で読みたい。自己肯定感は、上げなくていい|松浦勝人
「自分を評価してあげて」は「病院食を美味しそうに食べて下さい」と同じくらい難しい
これは本当にそう。自己肯定感が高い人は自分に甘い。そのため仕事が雑。例えば推敲しない。これぐらいで大丈夫だろう、で仕事してる。
えーAIなんすかって思ったけど、このnoteはやっぱおもしろいと感じる。
手段にこだわっている人、まだいるのかー。ワープロで書いた文章は心が籠もってないとか言ってた人、いたなー。忘却してたわ。素材になるほどいいメモを残してた過去の松浦勝人を褒めろよ。
途中まで読んで:自己評価と自己肯定感はかなり別ものでしょう。ブコメ見て:AIまとめなの…。最後らへんまで読んで:生まれ変わっても自分がいいってそりゃ自己肯定感MAXじゃん。最後読んで:語の定義?
“ずっと現場でレコードを作っていたかった。社長になって、まず何が起きたか。音楽制作が、できなくなった。代わりに最優先の仕事になったのが、銀行、証券、投資家、株主総会。一番苦手なものたちだ。”
内容を読むにやはり日記を食わせてるのかなぁ。
自己評価が低くてうつ病になってしまうのは、自分があるべきと思っている姿とのギャップを受け入れられないから。自己肯定感を上げるのは割り切ってギャップを受け入れるための手段の一つであり、手段は他にもある。