フランス人やイタリア人がソーセージを作らない理由が詰まっている。
ソーセージ姉さんの文章はいつも緊張感に溢れた灰色の雰囲気なんだけど、可愛らしいイラストが入るだけで印象が随分と変わる
食品加工の現場の大変さが詰まっている…
すごすぎる…
書籍化のにおいがする。
こういうコメント欄ではこれに共感しつつ、日本の飲食店では「ラストオーダーちょっと過ぎたぐらいで客や注文を断るのか?サービス悪いなこの店」とかいう人がいるのよね(料理店は「食品加工の現場」)
姉さんドイツに帰ってる。姉さん絵がうまい
労働だ。
仕事とは、働くとはなにか……ということをソーセージ姉さんのnoteからはいつも学ばせてもらっている ワイも頑張ろう
この手の仕事を誰でもできる(かすらそもそも怪しいが)から価値が低いと低賃金不安定化し労働意欲を下げ続け従事者不足になってる日本が、これをプロの仕事だなんだと喝采する資格はないんじゃない?
イラストご本人かなと思ったが記事末尾にクレジットがある通り別の方の模様
想像以上に小柄な方だった…!
緊迫感で一気に読んだ。ところでこの人の文章にはマルがない。今日初めて気付いて驚いた。いや、マルがないことに驚いたのではなく、自分がこれまでそこに全く気付かなかったことに
カートマンはそういえばドイツ系だったな(冒頭の写真を見て)
世界中のどこであろうと良い食品を生み出すには徹底した衛生管理が必要であることが感じられる。
“むしろ疲れてからが本当の勝負だ 本気で疲れて、本当に辛くなってからが、本当の労働なのだ”相撲の稽古みたいなこと言ってる
食肉加工現場つれぇ
余った肉をフープロでミンチにするとその後の清掃が非常にめんどくさいのを知っているので、その100倍ぐらい大変な業務用レベルの機器清掃作業を想像すると震える。食品衛生とはこういう事なのだ。
ちいかわにやってほしい
労働だ。と思ったら言われてた。
“勝負はここから むしろ疲れてからが本当の勝負だ 本気で疲れて、本当に辛くなってからが、本当の労働なのだ” すばらしい
畜産・食肉・食肉加工のお仕事を真摯にしてる人たちには頭があがらない。我々個人が野をかけたり飼育・略奪したりすることなく美味しいお肉を食べやすい形で食卓に届けてくれるのは社会福祉に近い。何より超大変
もともと文が上手い人だけど、イラストレーターがついたら無敵やな
レストラン等調理場は基本毎日こんな感じで丸洗いします。なのでドイツに限らずフランスでもイタリアでも最終の人はクタクタになって帰るはず。これは日本でも同じ。食品を扱う人達全てに感謝しましょう。
頑張ってる人見ると頑張ろうってなるな(小並感
AIを使っていない味がするいい文章だ
ソネキ!
水捨てるなら醤油ちゅるちゅるとかではないのか。
「道具・まな板・機械・部屋の床と壁……ありとあらゆる全てのものを清潔に戻し、最後にごみ捨てをすればその日の業務が終了」
イラスト描いてくれるご近所(?)のお友達がいるんだ!最後見るまで生成AIだと思ってたから、これだけのイラスト描かせるのプロンプトどうするんだろ、って思ってた。
最近おねえさんの写真にぱぺ漣くん出てこない😢担降りしたのかな
お肉の匂いがする場所でお掃除お疲れ様にゃ!ボクも床でゴロゴロしたくなっちゃうけど、そんなに頑張り屋さんなら、あとでボクが特別に癒してあげるにゃ!
ひええ。壮絶。掃除が壮絶って思ったの初めて。姉さんわたしより小さくて頑張りがすごい。毎日仕事して家事やっつけて最後に風呂掃除すんの疲れる!!とか言っていてごめん。今日の風呂掃除は軽くできそうだ
"やることはシンプル 『使った道具を全て清潔に戻す』ただそれだけ しかしこれがキツい いや正確に言えば、慣れるまでが本当にキツかったのだ 一日で一番の重労働が、一日の一番最後に毎日必ず待っている"
大変すぎてご苦労様なんだけど、赤いケースのように同じ形のものが毎日何回も繰り返してるなら私なら洗浄する道具を作るかもなと思った。ラボなら強力洗剤と超音波洗浄機でいける
この人のブログにはいつも、「夢を実現する」ということが具体的にはどういうことなのか、という事実の中身が、しかし悲観的にではなくギッシリ詰まっている。本当にすごい。
衛生観念とっても大事。日本でも「儲かるから始めたいけど面倒はイヤ」みたいなのが店開くときでも保健所が防波堤になってる。検便も実施してる(外部団体だけど)。デスマフィンみたいなのは駆逐されるべき。良記事
“おいしいソーセージは美しい作業場から生まれている”
応援ブクマ
振動とか超音波とかマイクロバブルとかでちょっとくらい楽にならないかな?
ChatGPTは腸詰機の肉だねを溜める逆三角形の肉の投入口の開け方まで教えてくれるのか! さすがだなぁと思って、ということはこのイラストもChatGPTで作ったな、と思ったのだが、違った。
ChatGPT『接合部に温水をあてるといい』→「その通りにして引っ張ることでようやく開いた」チャッピーすごい!
文才あるなあ
いらすと可愛い
豚の油がガッツリ付着すると家庭でもちょっと面倒だもんね…そりゃ業務レベルになったらヤバい
イラストが入った?! 肉屋の掃除って汚れを残しちゃいけないし、金属部品は重いし、肉を切るための刃物が大量にあって危ないしで本当に大変そうだ……。
本当に凄い。このブックマーク経由でしか知らない方ですが勝手に尊敬しています。
やはり人類には毛布とハグが必要
凄みのある文。この頑張りに寄せられた賞賛に価する人
フランスってシャルキュトリだかなんだかって言うジャンルでソーセージ作ってなかったっけ?
この人、たまに実は(本人は謙虚で気づかないうちに)職場でイビられてるんじゃないか心配になる…
外国に行く人は技術と肩書手に入れたらすぐ日本で店出すよね(偏見強め)それに比べ姉さんはひたすらソーセージに向き合ってるよね
こりゃ大変
食品衛生ってものすごく重要だと思うしすごいと思うしがんばってほしいと思うけど、ここまでは自分には無理なんで家事がんばる。ただ業務用機械とか記事読んでるだけなのに現場猫的なこと考えてヒッてなるけど。
ここまでやらんと豚肉を生食できる環境は作れないのだな。少ないながらもチップ投げた。頑張れ!いつか日本でお店を持つことがあれば山ほど買いに行きたい。
イタリアにはサルシッチャがあるぞ!イラストも良い。姐さん書籍化しないかなぁ。やってる暇ないか…
美味しいソーセージの裏に、大変な労働がある。この方の心がポッキリ折れなくて良かった。
サムネの色柄、何かで見たと思ったら、「チェリーポップ」のMVでした(背景の色柄と文字の色の組み合わせが、やや似ている程度ですが)/あと、町中華で毎日2時間掃除するところを思い出しました https://youtu.be/kD91zlbZbts
ここからが本番だみたいな切り替えのところで心が折れたw
ソーセージに感謝を
こんなにAIと無縁そうな職場の話に、唐突に差し込まれるチャッピーよ
“確認がおろそか”
衛生管理には一ミリの妥協も許されないことを思い知らせてくれた。一方でしょうもない食中毒を出す飲食店ときたら…
掃除はなにより大事。それが片付かないと、結局周りが困るから、助けを求めて欲しいし、求めて全然良いに
なぜ急に挿絵が?!ありがたいが⋯なぜ??
ちょっとイラストが私のイメージと合ってなかった。うまいとか下手とかそういうことではなくて、8頭身の映像で再生されてた今まで。
この姉さんが支持されるのは、SNSでありがちな感情論に寄らず、知識と経験に基づいて語るプロフェッショナルだから
大変だ
イラストのソーセージの模様いいな ご本人も絵が描ける人だけど良い繋がりがあったのかな
壮絶
食品工場って3時間かけて準備して2時間稼働して3時間かけて掃除とか普通らしい
途中まで読んだところで「さすがに一人でやらなくても良いみたいだ」と思ったのに一人で清掃する話になって狼狽し、床に寝てしまったところで泣きそうになった。
この人本当に尊敬するわ
そんなにいい話かなあ。異郷での挑戦はえらいしすごいと思うけど、描かれている内容は正しい努力とは違う気がする。日本の農村で劣悪な労働環境に耐え忍んでいる技術研修生を想像したりした。
すごいー
この人のブログを読むといつも頭が下がる思いになる
このお姉さんのガッツは凄いんだけど、掃除もっと楽な機材入れてあげようよ……
過酷だ。本当にすごい。
高圧放水機とかケルヒャーみたいな機械を導入したほうがいいのでは。なんで手やねん
すごいものを読んだ。ここまで他人の人生に肉薄する文を読んだのは久しぶり。私は泣きながら床に転がり、箱を洗った。
労働の辛さよりも、上司が叱られた理由とか持たされた品々や与えられた休暇の意味がわからないことの方が不穏な気がする。それがわからないと、肉体的労苦と健全に折り合いが付けられないのではないか。
30年前くらいにやっていた工場清掃のバイトを思い出す。人数ギリギリで回されている現場だったので、熱出ても行っていたなぁ。
最近こういうのを読むと、外国の同じ境遇の人が日本で働けるだろうかと思ってしまうようになった
何かを身につける時の下働きってこゆもんなんだろなあ。とにかく量をこなす力をつけることがその先も大事になっていくんだろねえ
何度読んでも全てが詰まってるよね、、 本当に体をだいじにしてほしい そして応援させて、、 でも身体だいじにしてください こんな濃密な2年間を過ごしてる人がいる、本当におつかれさまです
これだけやると他の従業員からの信頼を勝ち取れる。/彼女遅いよね(同調)くらいの意味やと思うぞ
朝から号泣してしまった。ぐちゃぐちゃの根性だけほんとそうだよね。いつも心から応援してます。かっこいい。
この連載はこの方が好きな衛藤さんを想定しながら読んでいたけど挿絵が入ったことでそれもできなくなった。しかし過程の説明が上手かった分ワンオペのしんどさがよりリアルで。
"清掃業務は 毎日1時間以上はかかるし、細かい決まりは多いし、疲れるし、髪の毛にひき肉がくっついてしまうこともある"/"それでもかけがえない仕事だとも思う おいしいソーセージは美しい作業場から生まれている"
もちろん日本の技術実習生も大変なんだろうけど、姉さんの大変さのある程度はまわりに比べて体が小さすぎることに由来するんじゃないかと思ってしまう。職場が体の大きな人間に最適化されてしまっていそう。
床がベタベタしてる食品や飲食店なんかは手抜きが積み重なった結果なのだろうな
ドイツの肉屋でお掃除してみた|ソーセージ姉さん
フランス人やイタリア人がソーセージを作らない理由が詰まっている。
ソーセージ姉さんの文章はいつも緊張感に溢れた灰色の雰囲気なんだけど、可愛らしいイラストが入るだけで印象が随分と変わる
食品加工の現場の大変さが詰まっている…
すごすぎる…
書籍化のにおいがする。
こういうコメント欄ではこれに共感しつつ、日本の飲食店では「ラストオーダーちょっと過ぎたぐらいで客や注文を断るのか?サービス悪いなこの店」とかいう人がいるのよね(料理店は「食品加工の現場」)
姉さんドイツに帰ってる。姉さん絵がうまい
労働だ。
仕事とは、働くとはなにか……ということをソーセージ姉さんのnoteからはいつも学ばせてもらっている ワイも頑張ろう
この手の仕事を誰でもできる(かすらそもそも怪しいが)から価値が低いと低賃金不安定化し労働意欲を下げ続け従事者不足になってる日本が、これをプロの仕事だなんだと喝采する資格はないんじゃない?
イラストご本人かなと思ったが記事末尾にクレジットがある通り別の方の模様
想像以上に小柄な方だった…!
緊迫感で一気に読んだ。ところでこの人の文章にはマルがない。今日初めて気付いて驚いた。いや、マルがないことに驚いたのではなく、自分がこれまでそこに全く気付かなかったことに
カートマンはそういえばドイツ系だったな(冒頭の写真を見て)
世界中のどこであろうと良い食品を生み出すには徹底した衛生管理が必要であることが感じられる。
“むしろ疲れてからが本当の勝負だ 本気で疲れて、本当に辛くなってからが、本当の労働なのだ”相撲の稽古みたいなこと言ってる
食肉加工現場つれぇ
余った肉をフープロでミンチにするとその後の清掃が非常にめんどくさいのを知っているので、その100倍ぐらい大変な業務用レベルの機器清掃作業を想像すると震える。食品衛生とはこういう事なのだ。
ちいかわにやってほしい
労働だ。と思ったら言われてた。
“勝負はここから むしろ疲れてからが本当の勝負だ 本気で疲れて、本当に辛くなってからが、本当の労働なのだ” すばらしい
畜産・食肉・食肉加工のお仕事を真摯にしてる人たちには頭があがらない。我々個人が野をかけたり飼育・略奪したりすることなく美味しいお肉を食べやすい形で食卓に届けてくれるのは社会福祉に近い。何より超大変
もともと文が上手い人だけど、イラストレーターがついたら無敵やな
レストラン等調理場は基本毎日こんな感じで丸洗いします。なのでドイツに限らずフランスでもイタリアでも最終の人はクタクタになって帰るはず。これは日本でも同じ。食品を扱う人達全てに感謝しましょう。
頑張ってる人見ると頑張ろうってなるな(小並感
AIを使っていない味がするいい文章だ
ソネキ!
水捨てるなら醤油ちゅるちゅるとかではないのか。
「道具・まな板・機械・部屋の床と壁……ありとあらゆる全てのものを清潔に戻し、最後にごみ捨てをすればその日の業務が終了」
イラスト描いてくれるご近所(?)のお友達がいるんだ!最後見るまで生成AIだと思ってたから、これだけのイラスト描かせるのプロンプトどうするんだろ、って思ってた。
最近おねえさんの写真にぱぺ漣くん出てこない😢担降りしたのかな
お肉の匂いがする場所でお掃除お疲れ様にゃ!ボクも床でゴロゴロしたくなっちゃうけど、そんなに頑張り屋さんなら、あとでボクが特別に癒してあげるにゃ!
ひええ。壮絶。掃除が壮絶って思ったの初めて。姉さんわたしより小さくて頑張りがすごい。毎日仕事して家事やっつけて最後に風呂掃除すんの疲れる!!とか言っていてごめん。今日の風呂掃除は軽くできそうだ
"やることはシンプル 『使った道具を全て清潔に戻す』ただそれだけ しかしこれがキツい いや正確に言えば、慣れるまでが本当にキツかったのだ 一日で一番の重労働が、一日の一番最後に毎日必ず待っている"
大変すぎてご苦労様なんだけど、赤いケースのように同じ形のものが毎日何回も繰り返してるなら私なら洗浄する道具を作るかもなと思った。ラボなら強力洗剤と超音波洗浄機でいける
この人のブログにはいつも、「夢を実現する」ということが具体的にはどういうことなのか、という事実の中身が、しかし悲観的にではなくギッシリ詰まっている。本当にすごい。
衛生観念とっても大事。日本でも「儲かるから始めたいけど面倒はイヤ」みたいなのが店開くときでも保健所が防波堤になってる。検便も実施してる(外部団体だけど)。デスマフィンみたいなのは駆逐されるべき。良記事
“おいしいソーセージは美しい作業場から生まれている”
応援ブクマ
振動とか超音波とかマイクロバブルとかでちょっとくらい楽にならないかな?
ChatGPTは腸詰機の肉だねを溜める逆三角形の肉の投入口の開け方まで教えてくれるのか! さすがだなぁと思って、ということはこのイラストもChatGPTで作ったな、と思ったのだが、違った。
ChatGPT『接合部に温水をあてるといい』→「その通りにして引っ張ることでようやく開いた」チャッピーすごい!
文才あるなあ
いらすと可愛い
豚の油がガッツリ付着すると家庭でもちょっと面倒だもんね…そりゃ業務レベルになったらヤバい
イラストが入った?! 肉屋の掃除って汚れを残しちゃいけないし、金属部品は重いし、肉を切るための刃物が大量にあって危ないしで本当に大変そうだ……。
本当に凄い。このブックマーク経由でしか知らない方ですが勝手に尊敬しています。
やはり人類には毛布とハグが必要
凄みのある文。この頑張りに寄せられた賞賛に価する人
フランスってシャルキュトリだかなんだかって言うジャンルでソーセージ作ってなかったっけ?
この人、たまに実は(本人は謙虚で気づかないうちに)職場でイビられてるんじゃないか心配になる…
外国に行く人は技術と肩書手に入れたらすぐ日本で店出すよね(偏見強め)それに比べ姉さんはひたすらソーセージに向き合ってるよね
こりゃ大変
食品衛生ってものすごく重要だと思うしすごいと思うしがんばってほしいと思うけど、ここまでは自分には無理なんで家事がんばる。ただ業務用機械とか記事読んでるだけなのに現場猫的なこと考えてヒッてなるけど。
ここまでやらんと豚肉を生食できる環境は作れないのだな。少ないながらもチップ投げた。頑張れ!いつか日本でお店を持つことがあれば山ほど買いに行きたい。
イタリアにはサルシッチャがあるぞ!イラストも良い。姐さん書籍化しないかなぁ。やってる暇ないか…
美味しいソーセージの裏に、大変な労働がある。この方の心がポッキリ折れなくて良かった。
サムネの色柄、何かで見たと思ったら、「チェリーポップ」のMVでした(背景の色柄と文字の色の組み合わせが、やや似ている程度ですが)/あと、町中華で毎日2時間掃除するところを思い出しました https://youtu.be/kD91zlbZbts
ここからが本番だみたいな切り替えのところで心が折れたw
ソーセージに感謝を
こんなにAIと無縁そうな職場の話に、唐突に差し込まれるチャッピーよ
“確認がおろそか”
衛生管理には一ミリの妥協も許されないことを思い知らせてくれた。一方でしょうもない食中毒を出す飲食店ときたら…
掃除はなにより大事。それが片付かないと、結局周りが困るから、助けを求めて欲しいし、求めて全然良いに
なぜ急に挿絵が?!ありがたいが⋯なぜ??
ちょっとイラストが私のイメージと合ってなかった。うまいとか下手とかそういうことではなくて、8頭身の映像で再生されてた今まで。
この姉さんが支持されるのは、SNSでありがちな感情論に寄らず、知識と経験に基づいて語るプロフェッショナルだから
大変だ
イラストのソーセージの模様いいな ご本人も絵が描ける人だけど良い繋がりがあったのかな
壮絶
食品工場って3時間かけて準備して2時間稼働して3時間かけて掃除とか普通らしい
途中まで読んだところで「さすがに一人でやらなくても良いみたいだ」と思ったのに一人で清掃する話になって狼狽し、床に寝てしまったところで泣きそうになった。
この人本当に尊敬するわ
そんなにいい話かなあ。異郷での挑戦はえらいしすごいと思うけど、描かれている内容は正しい努力とは違う気がする。日本の農村で劣悪な労働環境に耐え忍んでいる技術研修生を想像したりした。
すごいー
この人のブログを読むといつも頭が下がる思いになる
このお姉さんのガッツは凄いんだけど、掃除もっと楽な機材入れてあげようよ……
過酷だ。本当にすごい。
高圧放水機とかケルヒャーみたいな機械を導入したほうがいいのでは。なんで手やねん
すごいものを読んだ。ここまで他人の人生に肉薄する文を読んだのは久しぶり。私は泣きながら床に転がり、箱を洗った。
労働の辛さよりも、上司が叱られた理由とか持たされた品々や与えられた休暇の意味がわからないことの方が不穏な気がする。それがわからないと、肉体的労苦と健全に折り合いが付けられないのではないか。
30年前くらいにやっていた工場清掃のバイトを思い出す。人数ギリギリで回されている現場だったので、熱出ても行っていたなぁ。
最近こういうのを読むと、外国の同じ境遇の人が日本で働けるだろうかと思ってしまうようになった
何かを身につける時の下働きってこゆもんなんだろなあ。とにかく量をこなす力をつけることがその先も大事になっていくんだろねえ
何度読んでも全てが詰まってるよね、、 本当に体をだいじにしてほしい そして応援させて、、 でも身体だいじにしてください こんな濃密な2年間を過ごしてる人がいる、本当におつかれさまです
これだけやると他の従業員からの信頼を勝ち取れる。/彼女遅いよね(同調)くらいの意味やと思うぞ
朝から号泣してしまった。ぐちゃぐちゃの根性だけほんとそうだよね。いつも心から応援してます。かっこいい。
この連載はこの方が好きな衛藤さんを想定しながら読んでいたけど挿絵が入ったことでそれもできなくなった。しかし過程の説明が上手かった分ワンオペのしんどさがよりリアルで。
"清掃業務は 毎日1時間以上はかかるし、細かい決まりは多いし、疲れるし、髪の毛にひき肉がくっついてしまうこともある"/"それでもかけがえない仕事だとも思う おいしいソーセージは美しい作業場から生まれている"
もちろん日本の技術実習生も大変なんだろうけど、姉さんの大変さのある程度はまわりに比べて体が小さすぎることに由来するんじゃないかと思ってしまう。職場が体の大きな人間に最適化されてしまっていそう。
床がベタベタしてる食品や飲食店なんかは手抜きが積み重なった結果なのだろうな