そんな低価格で引き受けてるんだ・・守秘義務を守ってくれる人に頼むとなると、他人の紹介だなあ。同人活動してた人ならツテはいくらでもあるだろうし。
2026年8月19日
トーンアシスタントといいつつ、AIにトーン貼ってもらっちゃおって人が増えて価格崩壊してるのかな?
時給換算で安すぎるしフリーランス新法以前に契約すら結んでないの闇が深い
見積もりやるんだけど「一番遅い人の作業時間」で出してるよ。早い時間で出したら割にあわん。でも少女漫画の原稿料自体が一枚8000円とかなんでアシ入れたら赤字よな
主婦が内職感覚で受けて価格崩壊する説
“漫画家とアシスタントのマッチング方法の主流が個人取引になっている。時給は東京都の最低賃金より低くならないように設定。その低額で秘密保持を守りながら仕事ができますか”
https://ganmo.jp/posts
デジタルになって仕事が減っているから、ではないの?(ここで言ってるのもデジタルでの作業だったりして。)
原稿料が1Pで5000-2万程度だと、そっから1300円は出せない漫画家も多そう。志望者は余剰気味だろうし。
自信があるなら100枚10万とお試し用の1枚2000円とか3000円みたいな価格設定でやるべきでは?労力はダンピングへの言及でなく客を探すのに使うとよい。憤りはお金があればどうでもよくなる。
3人組の猫獣人がダンピングしている模様
じゃあお前に個人取引の話が来ないのはなんでなんだよ。
GANMO使っててアシスタントに発注書出してる漫画家どんだけいるんだろう。
大多数はデジタルに移行してるからでない?
その単価で契約結ぶのは契約手続きの方が価格に跳ね返ってきそう。IPAの契約ひな形みたいなもんのアシスタント版があればなんとかなるんかな?一案件いくらぐらいなんだろう?
信頼あってこそだよね。
安く受ける人はAIでやってるのでは?
供給側が多すぎて、実はスキル持ちが思ったよりも多数存在する説
“2025年7月1日よりGANMOの運営会社が変更となりました” うおっ!? 知らなかった。Jコミからナンバーナインに変わったのか。Wayback Machineで旧ドメインの最終版見たけどお知らせは出てなかった/そうか子会社化したんだった
デジタルでもトーン貼りってあるんだね。自動でやれるのかとばっかり
この人それでも月35万とか稼いでるのすごいな しかも週4日で
これこそAIでええやん。使える道具はきちんと使おうぜ。バケツツールが良くてAIがダメなんてこともないだろう
デジタル作画が主流とばかり思ってたので、トーンを貼ったり、ベタ塗りしたりする仕事に需要があることが驚きですよ。
AIて(笑)ほんだしみたく線画崩壊するがな。レイヤー分けてくれるAIを屏風から出してもろて/デジタルって魔法のことじゃないよ!?バケツ塗りが複雑なんだよ
このへんの現代アシスタント事情(個人間取引、相手と直に会わずデジタル分業)は既に2012年にゆずはらとしゆきが『雲形の三角定規』で書いてた。編集者によるアシ斡旋は漫画家候補生を鍛える手段でもあったのになあ
トーンだけやって上達するわけもなしAI使ったツールで代替された方がいい
クリスタの囲って塗るツールなどで作業がかなり楽になった結果の価格崩壊ではないかと。漫画業界にいないけど自分も同じくらいの時間でできると思う。色の塗り分けは随分楽になった。
こういうタスクのAI化は画像生成そのものをAIにさせるのではなく「バケツ塗り」のAPIとドキュメントを作った後にどう適用するかをAIに判断させると比較的上手くいく印象。
知り合いから時給で受けたことあるが、1時間で2〜4ページくらいできたな(ツヤベタは無し、塗り分けだけ)AIに置き換えはキャラがどんな向き、どんな表情(変顔、チビ化)でも正確に判別できないことにはなあ
マンガアシスタント界のチルチャック
家で仕事したい、会社で雇われるのは嫌という人が相当数いる結果かと。
社会信用の数値化が必要なんじゃね
たぶんこの仕事はAIに代わられる
トーンアシスタント市場が価格崩壊している話|えにしゆめ。
そんな低価格で引き受けてるんだ・・守秘義務を守ってくれる人に頼むとなると、他人の紹介だなあ。同人活動してた人ならツテはいくらでもあるだろうし。
2026年8月19日
トーンアシスタントといいつつ、AIにトーン貼ってもらっちゃおって人が増えて価格崩壊してるのかな?
時給換算で安すぎるしフリーランス新法以前に契約すら結んでないの闇が深い
見積もりやるんだけど「一番遅い人の作業時間」で出してるよ。早い時間で出したら割にあわん。でも少女漫画の原稿料自体が一枚8000円とかなんでアシ入れたら赤字よな
主婦が内職感覚で受けて価格崩壊する説
“漫画家とアシスタントのマッチング方法の主流が個人取引になっている。時給は東京都の最低賃金より低くならないように設定。その低額で秘密保持を守りながら仕事ができますか”
https://ganmo.jp/posts
デジタルになって仕事が減っているから、ではないの?(ここで言ってるのもデジタルでの作業だったりして。)
原稿料が1Pで5000-2万程度だと、そっから1300円は出せない漫画家も多そう。志望者は余剰気味だろうし。
自信があるなら100枚10万とお試し用の1枚2000円とか3000円みたいな価格設定でやるべきでは?労力はダンピングへの言及でなく客を探すのに使うとよい。憤りはお金があればどうでもよくなる。
3人組の猫獣人がダンピングしている模様
じゃあお前に個人取引の話が来ないのはなんでなんだよ。
GANMO使っててアシスタントに発注書出してる漫画家どんだけいるんだろう。
大多数はデジタルに移行してるからでない?
その単価で契約結ぶのは契約手続きの方が価格に跳ね返ってきそう。IPAの契約ひな形みたいなもんのアシスタント版があればなんとかなるんかな?一案件いくらぐらいなんだろう?
信頼あってこそだよね。
安く受ける人はAIでやってるのでは?
供給側が多すぎて、実はスキル持ちが思ったよりも多数存在する説
“2025年7月1日よりGANMOの運営会社が変更となりました” うおっ!? 知らなかった。Jコミからナンバーナインに変わったのか。Wayback Machineで旧ドメインの最終版見たけどお知らせは出てなかった/そうか子会社化したんだった
デジタルでもトーン貼りってあるんだね。自動でやれるのかとばっかり
この人それでも月35万とか稼いでるのすごいな しかも週4日で
これこそAIでええやん。使える道具はきちんと使おうぜ。バケツツールが良くてAIがダメなんてこともないだろう
デジタル作画が主流とばかり思ってたので、トーンを貼ったり、ベタ塗りしたりする仕事に需要があることが驚きですよ。
AIて(笑)ほんだしみたく線画崩壊するがな。レイヤー分けてくれるAIを屏風から出してもろて/デジタルって魔法のことじゃないよ!?バケツ塗りが複雑なんだよ
このへんの現代アシスタント事情(個人間取引、相手と直に会わずデジタル分業)は既に2012年にゆずはらとしゆきが『雲形の三角定規』で書いてた。編集者によるアシ斡旋は漫画家候補生を鍛える手段でもあったのになあ
トーンだけやって上達するわけもなしAI使ったツールで代替された方がいい
クリスタの囲って塗るツールなどで作業がかなり楽になった結果の価格崩壊ではないかと。漫画業界にいないけど自分も同じくらいの時間でできると思う。色の塗り分けは随分楽になった。
こういうタスクのAI化は画像生成そのものをAIにさせるのではなく「バケツ塗り」のAPIとドキュメントを作った後にどう適用するかをAIに判断させると比較的上手くいく印象。
知り合いから時給で受けたことあるが、1時間で2〜4ページくらいできたな(ツヤベタは無し、塗り分けだけ)AIに置き換えはキャラがどんな向き、どんな表情(変顔、チビ化)でも正確に判別できないことにはなあ
マンガアシスタント界のチルチャック
家で仕事したい、会社で雇われるのは嫌という人が相当数いる結果かと。
社会信用の数値化が必要なんじゃね
たぶんこの仕事はAIに代わられる