毎回毎回面白いなぁ。しかし大金掴むと大体の人が飲み歩いて車と時計買うしか無くなっちゃうのはつまらないな(そういうのが異常だったということなんだろうけど)
ナゴムじゃないっけ いつ買ったんだ PCとEMIだし関わりあったのかな
若いと体力の限界まで飲めるもんな。そんなことを感じた黄昏世代。
“ダンスミュージックを聴くこと。そしてayuの仕事。どちらも音楽だった。全部なくなった僕に戻る場所として音楽だけが残っていた。できすぎた話だと自分でも思う。でも本当にそうだったのだ”好きな事で大切な事か.
avexが狙ってる、ケラさん逃げて!
※ケラの話かと思ったらちがった
冷静に考えたらそんなわけないとすぐにわかるが、音楽業界の人が有頂天にって言ったら、一瞬ケラさんのバンドの方かと思うやん。時代も音楽性も違いすぎててそんなわけはないんだけどさ
快楽天に空見
有頂天つったらケラのナゴムの有頂天だろ!音楽業界にいる人間が紛らわしい事言うなよ。
リアル馬鹿デカFIREだ/この頃のイメージでかなり長いこと良くない人なんだろうと思ってた。これだけまとまってるのはAI使ってるかなって気もするけど、おもしろいよね
一連の記事の中に時おり挟まる「数字をチェックしろ」という地味な主張
しかしどうしていわば自伝的なものを連載しようという心境になったのだろう?
ケラさん逃げてがこんなところに。https://dic.nicovideo.jp/t/a/%E3%82%B1%E3%83%A9%E3%81%95%E3%82%93%E9%80%83%E3%81%92%E3%81%A6%21
松浦勝人は、音楽以外にやりたい事が、飲んで遊ぶ事だけだったからこうなったって事なんじゃね?
終活してるのか?
え?ナゴム買収みたいな話あったっけ?とか素で思うよねみんな。
有頂天とは、自分の人生の判断を、人に投げ始めること
やはり音楽でなく金だったのか、と思ってしまった。あの時期のavexの音楽は薄ら寒かった。いや、時期が合致してるかも把握してないし、そもavex系が好きでも詳しいわけでもないが。でもこの人、ほんと読ませる話を書く
たぬきの一家が出てくる小説は関係なさそうか。あんまちゃんと読んでないけど一通りエッセイ書き終わったあたりで引退表明とかかな。餃子をチェックしろ!
有頂天と怒髪天をたまに言い間違う
ケラ逃げわらうwww
この界隈にいると、狂い始めた人、狂っている人、焼きが回った人、いろんな人を見るので勉強になる
ボクも猫缶の管理を忘れて100億個分も失ったら立ち直れないにゃ…。大事なことは自分でちゃんと確認しないとダメだにゃ、人間さんも気をつけるにゃ!
面白い!
王様が無礼なことを言う道化をわざわざ雇う理由みたいなやつだな~ しかしエネルギッシュな人は失敗もでかいなw
“一生分のお金は僕から生きる目的を奪い、50億円の借金が、それを返してくれた。”
そば打ち / 40代男性?が蕎麦は始めるが,饂飩は始めぬのは,饂飩はfumi2 timeが有るからであroな / 蕎麦は水回し5〜15分、こね約10分、延し約15分、切り約10分と,蕎麦の方が作業時間は長い대
いやー絵に描いたような堕落...ww。それでも、エイベックスを立ち上げ、あゆを産み出し、小室を見いだした手腕に疑いは無い。堕落後もEXILEとかか見いだし...。ただ所詮、河原者の元締め、その度量が無きゃ成功は無い。
この人が浜崎あゆみの話をすると、1999年のMステ スーパーライブでappearsを歌いながら泣いてたのを思い出す。avexが東証一部に上場した直後くらい https://x.com/ayuheart1002/status/1157865376580943872
ナゴムの話かと思った
対策1、自分の現実を、月に一度、自分の目で確かめる。対策2、「最近、自分で確認しなくなったもの」を数える。対策3、耳の痛いことを言ってくれる人のところへ、自分から出向く。
で、今は何してんの? しかし、今までで一番面白かったな。やる気って取り戻せるんだな。今はやる気あるのかな。今は生き甲斐あるのかな?
時分が100億円稼げる日は来ないだろうけど不相応に1000万円稼げるかもしれない。そういう時のために読んでブックマークしておきたい
ゲーム業界ではブロントさん、音楽業界では「ケラさん逃げて」、まことに有頂天は罪深い。
良いエントリ。ケラさんの有頂天と誤解させるタイトルも面白い。
間違いだと思うわけじゃないけど、お金に関するところのソースが欲しくなる
これ本にしても面白いし、売れるなぁ
オードリー・ヘップバーン泥棒
有頂天はavexじゃなくてナゴムレコードだったはず
なんか妙に納得というか、でしょうなというか、想像の範囲内。/なんで有頂天(バンドの方)に?とは思った。だとしたら面白かったのに。次は失敗した音楽プロジェクトの話が聞きたいかな
面白い。幻冬舎が書籍化に食いつきそう。/時計全然知らんが、二束三文にしかならんような時計買ってたのか。ゆうてハイブランドで「資産」にならない的な意味だろが。/有頂天に反応するブコメの高齢化。
ナゴムにまで手を出してたのかと驚いたら違ったw
好きなものが自分を救ってくれる
上場後の描写がリアルすぎて草ですよ
ナゴムでレコードのプレス代にも困っていたケラにそんな大金を? と思ったら違った。
ナゴムレコード、100億も使わんやろ、と思ったらみんなそう思っていて安心。
お金はクソと思ってから本当に自分が思考できてるかを認識できるのかもしれない。
ケラさんの有頂天に100億払った話じゃなかった
屈強な肝臓
昔社内向け社史に書いたことを深掘りして連載する流れかな。今後も楽しみhttps://ameblo.jp/maxmatsuura/entry-10021628435.html
とても、面白く読んだ。昔、ネット配信で騒いでいた切り込み隊長を土下座させたことも書いて欲しい
バイバイさようなら https://www.youtube.com/watch?v=Kb5BBTYIEV0
不動産で成功して現金20億持った人から「どんなに金が好きだと公言してても、たいてい人は20億もあれば何もやる気がなくなる。だから1兆円を2兆円にする博打を平気でやる孫さんは異常」というのを聞いたことがある
“3. 転落は、派手な失敗からではなく、地味な確認をやめた日から始まる。” 成功者の凡庸な失敗あるあるみたいな話だったが、この点はなるほどと思った。
思ったより赤裸々に書いてあった。
やはりケラさんの有頂天と勘違いするよね。たまや筋少のナゴムレコードと何かあったのかと思った
毎回すごい記事出してくるよね、優秀な編集者とかライターがついていそう
なんだよ、ナゴムの話じゃねえのか
ケラさんのバンドに払ったのかと
面白。日々の売り上げを確認が常だったのにしなくなると鈍るって、祖父が認知症悪化したのと重なりよくわかる。
上場って信用と行動制限を対価にお金を得るっていうイメージだから、起業が好きな人以外は色々天秤に書けないといけないことが多いと思われる。МBОからの上場廃止っていう道もあるくらいだし。
バンドの「有頂天」のことかと思ってびっくりしてしまった
失敗の話に聞こえない
絶頂と転落はひとつづき、か。なるほどねー。
バンド名だと思うのは、俺たち老人だけなんだよ…
1999年12月上場→有頂天2年間→我に帰って2002年CCCD導入→2004年方針転換 という流れだったのか。2002年にも誰かに騙されてませんか?
マジかよナゴム最低だな
この文体はなんか読み込ませてAIが作ってるんだろうな、、
最近立て続けに記事を書いてる理由が気になる
AIなんかではなく書いてるのはライターだろう。面白いからいいけど。
ケラかサンハウスのアルバムのことかと思ってしまった
そうそう。当時のナゴムレコードは銀座に自社ビル建てたくらい儲かっていたよねーー
エイベックスがナゴム買ってくれたんかと思った
おー、一番ヤクザな時代を書いたか。(薬物問題にはさすがに触れてないがw)ちなみに、このハワイに作ったスタジオで、カニエ・ウェストが歴史的名盤『My Beautiful Dark Twisted Fantasy』をレコーディングしてたはずです。
コロナ禍でavexビルを売却して300億利益が出た時も、フェラーリやマクラーレンを大量に購入してた。金の虚しさを感じると、昔から好きな車を買うことでストレス発散・精神安定をしようとしてるのではないかと思った
前回、前々回のエントリと文章構造がほぼ一緒に見えるので、書籍化ビジネスを視野に入れた戦略的な文章であると思った
めちゃめちゃ面白かった。カネがなくなるきっかけは大きな失敗よりも細かなチェックをしなくなるためだと。自分もクレカの引き落としを地道に確認しよう…。
エイベ有頂天なんか買ってた?そんな金額で??って思った年寄りがここにもひとり
「お金に興味なくて曲作りばかりしていたら財産を持ち逃げされた」ならまだ分かるけれどお金の為に頑張ってきた人がいざ大金を手にしたらそのお金の管理を他人に丸投げするものだろうか?俺も100億持てば分かるのかな
この人も回顧録を書く齢になったか…
ほんと面白いな。大成功した人が破綻する話ってそれなりに見る気がするけど、貨幣経済怖い
無料で読めて、ありがたいエッセイだ
面白い
カッコ書きされたら某バンドしか思いつかないのは事実
ジェットコースターのような人生だな… / 途中の酒浸りモードは既にアルコール依存症の連続飲酒状態では?仕事が忙しくなりサクッと切り替えられたなら違うのかもだが
人類(働く者)必読レベルじゃね。これ?文才ある人がコレをベースにフィクション書いたとしてもここまで刺さりそうにはないという普遍性のなさが勿体ないかも教訓としては普遍性もあるのだろうけど実存による刺さり
いくらカネがあっても酒飲んだりフェラーリ買ったりみたいなことばっかりやるのかよ、という点は我々貧民にとっての慰めではあるよな(金持ちになったってどうせ…
ケラ逃げ案件かと思ったら違った、我々世代は有頂天と言えばそっちなのである
これを参考にするとB'zの2人は永遠に謙虚ですごい
ケラのバンドを売り出すのに100億出したのかと思った。
バンドの話かと思った。ナゴム買収されたんだっけ、とうっかり誤認……
こっちの有頂天かと思ったよ。 https://youtu.be/pbwYQsSyh4Y?si=TyTK41sLuaIC24Ov その年代で音楽やって来たのに、シャレでも出て来ないのが不思議。
信じられない規模の話なのにいちいち説得力あって面白いな。しかしこれを若い頃の松浦氏に伝えても、聞かないんだろうなあ。ここまで凄くは無いけど家計簿はしっかり見よう…。
「有頂天」と聞いてケラリーノのバンドだと思ったみたいないコメントして悦にいってるのが、老人のサブカルスノビズムでマジで痛々しい。はてブらしいよ
仕様だからしょうがないけど、この記事の最後に「チップで応援する」があって笑ってしまった。
KERAさんにそんな大金を…と書こうとしたらさすがに皆書くよね/話としては大変面白いが、これが役に立つ人がどれだけいるだろう?
自分の目でちゃんとチェックしろよ。は案外忘れがちじゃない?とくに企業の社長になると部下に何でもやらせるしさ。
まあ、松浦さんは自分で稼いだカネだから好きにすればいいけど、同じ100億でも井高はダメだ、あいつは親の稼ぎをギャンブルに溶かしたんだから。
株の売却益と給与所得との税金差とか、腕時計のリセール価値とか、失敗を経てちゃんと学んでるのが面白い。
俺の怒りが有頂天
さすがに面白い。失敗談のスケールとそれを冷静に振り返れる現在の境地が生み出す独特のダイナミズムがある。そして本来は繊細な感性と手堅い論理を持つ人なんだろうなとも思った。もっと読みたいので素直に支援。
このタイトルは良くない。有頂天の話を何一つしてないやんか。ナイロン100℃へ繋がるエピソードとか期待したのに。
一気に全部読んでしまった。文才がある気がするんですが、暇なんですかね。
え? あのバンドあんなに金かけてたっけ? と思って読んだら違ったしブコメもだいたい同じこと考えてた
みんなケラのことだと思ってて安心したw
いやまじでavexとナゴムで何かあったのかとサイト開きそうになったじゃないか。ブコメ助かる。
私もオードリーヘップバーン泥棒の話かと思ったわw
AIではなく、裏に有能な編集者とライターがいるのではないかな? インタビューして、そのエッセンスを再構成して、note記事で手ごたえを図りつつ広報して。出版戦略としても本人好感度向上としても成功してますね。
これだけ面白い話に対して「〇〇かと思った」とつまらないコメントしている連中に呆れて怒りさえ覚える。金が入るとやる気がなくなるのは自分も経験あって共感。借金でやる気が回復するのはまさに塞翁が馬だな。
稀有な体験をした人物であることには違いないな…それも桁違いに。大谷翔平がバランス崩さないの凄いね。
有頂天って、どっちだろうなと思った。あと、ayuのところ、スマブラの音で再生されてしまった。
面白かった。いろいろ悪い噂はあったけど、あの時期ここまで堕落していたのか。。。
ナゴムにそんなにお金が流れていたとは。。。
“お金をゴールにした瞬間、人生の目的は消える。 借金を自分の給料で返すと決めた日、何年かぶりに音楽のことを考え始めたのだ。あれを作りたい。これを仕掛けたい。頭の中に、上場前の自分が戻ってきた。”
この人レベルの有頂天なんてそうそう無いから書いといてもらえてありがたいよね。
みんな有頂天(バンド)のことを思い出していて100点。久しぶりに『カラフルメリィが降った街』を聴こうかな。
avexがナゴムレコードを買収しようとした話かと思ったら全然違った。
面白かった。有頂天に100億払ったという表現も納得の上手さ。”前触れというのは、いつだって、あとから見た時にしか前触れに見えない。“経験者の重い言葉だ
うわー、ゲームでチートコード使ってお金MAXになって、一気にゲームのヤル気を無くした気分をリアルで味わうなんて
(老害自慢というかジジイの慣れ合いみたいなコメントばっかりでキモ…)記事は面白かった それでもおれは金が欲しい
これだけ金のある人でも、結局は「飲み歩き」とかいうクソつまらない金の使い方するのか…
もっと有意義な金の使い方ないのかね、はてなスターを買いまくるとか
面白いし勉強になった。松浦さんはこの「2年間」の延長線上にずっといる、つまり危うげな超成金の人かと思ってたが、とっくにそこから抜けてたのか。そりゃそうか。これからも貴重な記録を残してほしいです。
自分の現実を定期的に確かめる、は確かにそうだな。年取ってくると忘れがち。
“それはもう、めちゃくちゃモテた。こんな顔なのに、である。”この一文でこの人めっちゃ冷静に自分を見てるんだなと思ってしまった。
つまり累進課税をもっと強化するのはみんなWinWinということだね
“ayuは、崩れかけている僕を一番近くで見ていた。それでも、作品から「Produced by max matsuura」のクレジットを外さなかった。あのクレジットが、僕を守ってくれていた。” あゆのファン大号泣ここ。
バンドの有頂天って松浦勝人と関係あったのかと思ったら違った。
この経験があったからこそ同じように有頂天から転落した小室哲哉に手を差し伸べたのかもね(恩義があったとはいえ)
100億の借金なんて何度生まれ変わっても経験できないから参考にならなくて面白い
まんまメキシコの漁師なんだよな。この自堕落な生活は生活保護でも飲み物の品質と娯楽の品質を落とせばできちゃうので。たぶん、世帯1000万円超えて世間一般平均400万くらいに擬態して生きていくのが一番QOL高そう。
( ;∀;)イイヨミモノダナー
毎回おもろいなぁ。
バンド名かと思ったら違った
ケラさん逃げてみたいな話ではなかった
ブコメがジジイババアばっかだな。
なんか場所を変えて定期的に昔話を語るよね。そういう人生のフェーズなのかもと思ったが、それがだいぶ長く続いてる
ナゴムを買収したの?100億で?と思ったら違った。
ナゴムに100億出資してたら電気グルーヴがSonyじゃなくavex傘下Cutting Edgeから出るみたいなこともあったのかしら
鳥取駅から歩いて15分弱、旧袋川沿いに魚頂天(と書いてうちょうてんと読む)という居酒屋があります(何アピールだ)
ええっ有頂天??(ケラさんを思い浮かべながら)と思ったら有頂天状態、ね。文章面白くてなるほど〜勉強になるな〜と思った 私にこんな大金がやってくる可能性0なのに…
「お金をゴールにした瞬間、人生の目的は消える」
頭にあるのは「今、楽しいかどうか」だけ。とおっしゃってるちょっとだけわかる、私もちょうどコミケの同人誌をてにいれていたときだけと、素敵な御本を手元にということ以外、なにも考えてませんでした
これ多分編集者がついていて、ある程度まとまったら加筆して出版されるな。そのくらい面白い。
内容も面白いけど松浦さん文章書くの上手いね。緩急があってサクサク読める/大金は麻薬のようなもので、中毒のような思考をしていたのだなぁと
育ちがあれだから後世のためになるようなお金の使い方は出来ない人でしたね
こういうのが読みたかった。ある程度まとまったら幻冬舎から自伝が出るんだろうけど
ケラさん逃げて!
“症状1、実力と追い風の区別がつかなくなる。”これはほんとほとんどの一般庶民にも言える。「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」買ってる時こそなぜ買ったのかを見る必要がある。
まあそもそもこの「有頂天」に達することができる人がそうそういるわけでもないのだが、地味な確認を怠るなというのは本当にそうなんだろな……
これってAI使ってる感があるけど。そのこととは関係なく、あんまり面白くない
今も目的が音楽ではなく金のままになってしまっている様なので、これは成金の資産運用術だな。都合の悪い所は全部隠してミスリードを誘う落とし穴が沢山潜んでそうな内容。
金とブランドと酒で遊んで女が出てこないのは、なぜなんだろうか?金持ちになると興味がなくなるのか
途中までは面白かったけど、なんかAI使って整形させた感がどんどん出てきちゃってるな
まー、それでも、有頂天を味わえるのはひと握りだし、味わいたいと思うべなあ。
内容はそうだねって感じなんだけどこの記事をXで紹介してるのがシリーズの別記事で警戒すべきと言及されてる「爆速で距離詰めて利益あげようとする人種」ばかりなのには笑うしかない
なんだろう違和感が。文章じゃなくてyoutubeライブで語れば?そのほうが本当のことがわかりやすい。
やばい!「面倒なことを人に投げ始める」といえば、最近サービス改訂のお知らせが来たら、AIに投げてどこが変わったか教えてもらってる(加齢です)💦
しくじり先生への出演待った無し
”うまくいっている時、その何割かは必ずただの追い風だ。”
俺は快楽天を思い出したのでセーフ(アウト)/あと某メイン盾の語録
時期的に小室哲哉さんの海外進出とほぼ同じなのが意味深。この後立て直しができていなかったら逮捕された小室さんへの支援もできなかっただろうし紙一重だったのかなと思う
小室哲哉もこういう感じだったのかしら?
今回も面白かった!!周りで有頂天から犯罪に転落してった人を見たことがあるから、ホント頷首なお話でした!ありがたやー
想像はできるけどなってみると大変なんだろうな。有頂天。
一生縁のない悩みだが、別世界すぎて面白い。でもこう言う悩みを共有できる人も極端に少ないだろうから、桁外れた金持ちって孤独なんだね
面白い記事。一般人は経験できない事だなぁ
オレはミスター有頂天 瞳の奥はマッハ15さ ハレルヤパンチ
「いまの僕が時計を買う時はロレックスばかり選んでいる。一応、学んでいるのだ」← 財産価値は無意味、という学びも、時計は一本で十分、という学びも生きてないように見える
ライターいるの? 面白いんだけど。
お金の話にかぎっとるから読めるけどこの人というかこの時代の有名なプロデューサーってさあ…という気持ちになる「ayu」じゃねぇだろ
好事魔多しを何百倍にも濃縮した体験談とその教訓。
関係ないけど、有頂天は『サンハウス』ってタイトルのアルバムを出してほしかった/テレビ出始めの頃の呼び名「MAX松浦」はこっちが先でMAXは松浦氏からグループ名を取ったの初めて知った
今楽しいかどうかって生きる上でとても大事だと思うんだけど、魂が抜けてたその2年間の飲み歩きは習慣としての「楽しいっぽいこと」をしてただけなんじゃないかな。ほんと地球人生を唯一無二で体験しまくってなぁ。
まあ発言している人とカッコ付けからすると、タイトルからはナゴムに100億払ったと誤解しやすいよな。
“耳の痛いことを言ってくれる人のところへ、自分から出向く。” ってのが金持ち貧乏関係なく一番難しそう。
払うべくして払ってるようにも見える。重要なのは払う運命をどのように緩衝するか、かもしれん。
あーJBS2代目で活躍した苫小牧の投稿戦士の…/長戸大幸氏とかがこういう風に回顧することはあるのかなあ。
私達が本当の事はわからないところはいろいろ話を盛ってて、エンタメ要素もあるように思う。
僕は「有頂天」に100億円払った|松浦勝人
毎回毎回面白いなぁ。しかし大金掴むと大体の人が飲み歩いて車と時計買うしか無くなっちゃうのはつまらないな(そういうのが異常だったということなんだろうけど)
ナゴムじゃないっけ いつ買ったんだ PCとEMIだし関わりあったのかな
若いと体力の限界まで飲めるもんな。そんなことを感じた黄昏世代。
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avexが狙ってる、ケラさん逃げて!
※ケラの話かと思ったらちがった
冷静に考えたらそんなわけないとすぐにわかるが、音楽業界の人が有頂天にって言ったら、一瞬ケラさんのバンドの方かと思うやん。時代も音楽性も違いすぎててそんなわけはないんだけどさ
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有頂天つったらケラのナゴムの有頂天だろ!音楽業界にいる人間が紛らわしい事言うなよ。
リアル馬鹿デカFIREだ/この頃のイメージでかなり長いこと良くない人なんだろうと思ってた。これだけまとまってるのはAI使ってるかなって気もするけど、おもしろいよね
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しかしどうしていわば自伝的なものを連載しようという心境になったのだろう?
ケラさん逃げてがこんなところに。https://dic.nicovideo.jp/t/a/%E3%82%B1%E3%83%A9%E3%81%95%E3%82%93%E9%80%83%E3%81%92%E3%81%A6%21
松浦勝人は、音楽以外にやりたい事が、飲んで遊ぶ事だけだったからこうなったって事なんじゃね?
終活してるのか?
え?ナゴム買収みたいな話あったっけ?とか素で思うよねみんな。
有頂天とは、自分の人生の判断を、人に投げ始めること
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たぬきの一家が出てくる小説は関係なさそうか。あんまちゃんと読んでないけど一通りエッセイ書き終わったあたりで引退表明とかかな。餃子をチェックしろ!
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この界隈にいると、狂い始めた人、狂っている人、焼きが回った人、いろんな人を見るので勉強になる
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王様が無礼なことを言う道化をわざわざ雇う理由みたいなやつだな~ しかしエネルギッシュな人は失敗もでかいなw
“一生分のお金は僕から生きる目的を奪い、50億円の借金が、それを返してくれた。”
そば打ち / 40代男性?が蕎麦は始めるが,饂飩は始めぬのは,饂飩はfumi2 timeが有るからであroな / 蕎麦は水回し5〜15分、こね約10分、延し約15分、切り約10分と,蕎麦の方が作業時間は長い대
いやー絵に描いたような堕落...ww。それでも、エイベックスを立ち上げ、あゆを産み出し、小室を見いだした手腕に疑いは無い。堕落後もEXILEとかか見いだし...。ただ所詮、河原者の元締め、その度量が無きゃ成功は無い。
この人が浜崎あゆみの話をすると、1999年のMステ スーパーライブでappearsを歌いながら泣いてたのを思い出す。avexが東証一部に上場した直後くらい https://x.com/ayuheart1002/status/1157865376580943872
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で、今は何してんの? しかし、今までで一番面白かったな。やる気って取り戻せるんだな。今はやる気あるのかな。今は生き甲斐あるのかな?
時分が100億円稼げる日は来ないだろうけど不相応に1000万円稼げるかもしれない。そういう時のために読んでブックマークしておきたい
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間違いだと思うわけじゃないけど、お金に関するところのソースが欲しくなる
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有頂天はavexじゃなくてナゴムレコードだったはず
なんか妙に納得というか、でしょうなというか、想像の範囲内。/なんで有頂天(バンドの方)に?とは思った。だとしたら面白かったのに。次は失敗した音楽プロジェクトの話が聞きたいかな
面白い。幻冬舎が書籍化に食いつきそう。/時計全然知らんが、二束三文にしかならんような時計買ってたのか。ゆうてハイブランドで「資産」にならない的な意味だろが。/有頂天に反応するブコメの高齢化。
ナゴムにまで手を出してたのかと驚いたら違ったw
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ナゴムレコード、100億も使わんやろ、と思ったらみんなそう思っていて安心。
お金はクソと思ってから本当に自分が思考できてるかを認識できるのかもしれない。
ケラさんの有頂天に100億払った話じゃなかった
屈強な肝臓
昔社内向け社史に書いたことを深掘りして連載する流れかな。今後も楽しみhttps://ameblo.jp/maxmatsuura/entry-10021628435.html
とても、面白く読んだ。昔、ネット配信で騒いでいた切り込み隊長を土下座させたことも書いて欲しい
バイバイさようなら https://www.youtube.com/watch?v=Kb5BBTYIEV0
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“3. 転落は、派手な失敗からではなく、地味な確認をやめた日から始まる。” 成功者の凡庸な失敗あるあるみたいな話だったが、この点はなるほどと思った。
思ったより赤裸々に書いてあった。
やはりケラさんの有頂天と勘違いするよね。たまや筋少のナゴムレコードと何かあったのかと思った
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ケラさんのバンドに払ったのかと
面白。日々の売り上げを確認が常だったのにしなくなると鈍るって、祖父が認知症悪化したのと重なりよくわかる。
上場って信用と行動制限を対価にお金を得るっていうイメージだから、起業が好きな人以外は色々天秤に書けないといけないことが多いと思われる。МBОからの上場廃止っていう道もあるくらいだし。
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バンド名だと思うのは、俺たち老人だけなんだよ…
1999年12月上場→有頂天2年間→我に帰って2002年CCCD導入→2004年方針転換 という流れだったのか。2002年にも誰かに騙されてませんか?
マジかよナゴム最低だな
この文体はなんか読み込ませてAIが作ってるんだろうな、、
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ケラかサンハウスのアルバムのことかと思ってしまった
そうそう。当時のナゴムレコードは銀座に自社ビル建てたくらい儲かっていたよねーー
エイベックスがナゴム買ってくれたんかと思った
おー、一番ヤクザな時代を書いたか。(薬物問題にはさすがに触れてないがw)ちなみに、このハワイに作ったスタジオで、カニエ・ウェストが歴史的名盤『My Beautiful Dark Twisted Fantasy』をレコーディングしてたはずです。
コロナ禍でavexビルを売却して300億利益が出た時も、フェラーリやマクラーレンを大量に購入してた。金の虚しさを感じると、昔から好きな車を買うことでストレス発散・精神安定をしようとしてるのではないかと思った
前回、前々回のエントリと文章構造がほぼ一緒に見えるので、書籍化ビジネスを視野に入れた戦略的な文章であると思った
めちゃめちゃ面白かった。カネがなくなるきっかけは大きな失敗よりも細かなチェックをしなくなるためだと。自分もクレカの引き落としを地道に確認しよう…。
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ほんと面白いな。大成功した人が破綻する話ってそれなりに見る気がするけど、貨幣経済怖い
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カッコ書きされたら某バンドしか思いつかないのは事実
ジェットコースターのような人生だな… / 途中の酒浸りモードは既にアルコール依存症の連続飲酒状態では?仕事が忙しくなりサクッと切り替えられたなら違うのかもだが
人類(働く者)必読レベルじゃね。これ?文才ある人がコレをベースにフィクション書いたとしてもここまで刺さりそうにはないという普遍性のなさが勿体ないかも教訓としては普遍性もあるのだろうけど実存による刺さり
いくらカネがあっても酒飲んだりフェラーリ買ったりみたいなことばっかりやるのかよ、という点は我々貧民にとっての慰めではあるよな(金持ちになったってどうせ…
ケラ逃げ案件かと思ったら違った、我々世代は有頂天と言えばそっちなのである
これを参考にするとB'zの2人は永遠に謙虚ですごい
ケラのバンドを売り出すのに100億出したのかと思った。
バンドの話かと思った。ナゴム買収されたんだっけ、とうっかり誤認……
こっちの有頂天かと思ったよ。 https://youtu.be/pbwYQsSyh4Y?si=TyTK41sLuaIC24Ov その年代で音楽やって来たのに、シャレでも出て来ないのが不思議。
信じられない規模の話なのにいちいち説得力あって面白いな。しかしこれを若い頃の松浦氏に伝えても、聞かないんだろうなあ。ここまで凄くは無いけど家計簿はしっかり見よう…。
「有頂天」と聞いてケラリーノのバンドだと思ったみたいないコメントして悦にいってるのが、老人のサブカルスノビズムでマジで痛々しい。はてブらしいよ
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KERAさんにそんな大金を…と書こうとしたらさすがに皆書くよね/話としては大変面白いが、これが役に立つ人がどれだけいるだろう?
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まあ、松浦さんは自分で稼いだカネだから好きにすればいいけど、同じ100億でも井高はダメだ、あいつは親の稼ぎをギャンブルに溶かしたんだから。
株の売却益と給与所得との税金差とか、腕時計のリセール価値とか、失敗を経てちゃんと学んでるのが面白い。
俺の怒りが有頂天
さすがに面白い。失敗談のスケールとそれを冷静に振り返れる現在の境地が生み出す独特のダイナミズムがある。そして本来は繊細な感性と手堅い論理を持つ人なんだろうなとも思った。もっと読みたいので素直に支援。
このタイトルは良くない。有頂天の話を何一つしてないやんか。ナイロン100℃へ繋がるエピソードとか期待したのに。
一気に全部読んでしまった。文才がある気がするんですが、暇なんですかね。
え? あのバンドあんなに金かけてたっけ? と思って読んだら違ったしブコメもだいたい同じこと考えてた
みんなケラのことだと思ってて安心したw
いやまじでavexとナゴムで何かあったのかとサイト開きそうになったじゃないか。ブコメ助かる。
私もオードリーヘップバーン泥棒の話かと思ったわw
AIではなく、裏に有能な編集者とライターがいるのではないかな? インタビューして、そのエッセンスを再構成して、note記事で手ごたえを図りつつ広報して。出版戦略としても本人好感度向上としても成功してますね。
これだけ面白い話に対して「〇〇かと思った」とつまらないコメントしている連中に呆れて怒りさえ覚える。金が入るとやる気がなくなるのは自分も経験あって共感。借金でやる気が回復するのはまさに塞翁が馬だな。
稀有な体験をした人物であることには違いないな…それも桁違いに。大谷翔平がバランス崩さないの凄いね。
有頂天って、どっちだろうなと思った。あと、ayuのところ、スマブラの音で再生されてしまった。
面白かった。いろいろ悪い噂はあったけど、あの時期ここまで堕落していたのか。。。
ナゴムにそんなにお金が流れていたとは。。。
“お金をゴールにした瞬間、人生の目的は消える。 借金を自分の給料で返すと決めた日、何年かぶりに音楽のことを考え始めたのだ。あれを作りたい。これを仕掛けたい。頭の中に、上場前の自分が戻ってきた。”
この人レベルの有頂天なんてそうそう無いから書いといてもらえてありがたいよね。
みんな有頂天(バンド)のことを思い出していて100点。久しぶりに『カラフルメリィが降った街』を聴こうかな。
avexがナゴムレコードを買収しようとした話かと思ったら全然違った。
面白かった。有頂天に100億払ったという表現も納得の上手さ。”前触れというのは、いつだって、あとから見た時にしか前触れに見えない。“経験者の重い言葉だ
うわー、ゲームでチートコード使ってお金MAXになって、一気にゲームのヤル気を無くした気分をリアルで味わうなんて
(老害自慢というかジジイの慣れ合いみたいなコメントばっかりでキモ…)記事は面白かった それでもおれは金が欲しい
これだけ金のある人でも、結局は「飲み歩き」とかいうクソつまらない金の使い方するのか…
もっと有意義な金の使い方ないのかね、はてなスターを買いまくるとか
面白いし勉強になった。松浦さんはこの「2年間」の延長線上にずっといる、つまり危うげな超成金の人かと思ってたが、とっくにそこから抜けてたのか。そりゃそうか。これからも貴重な記録を残してほしいです。
自分の現実を定期的に確かめる、は確かにそうだな。年取ってくると忘れがち。
“それはもう、めちゃくちゃモテた。こんな顔なのに、である。”この一文でこの人めっちゃ冷静に自分を見てるんだなと思ってしまった。
つまり累進課税をもっと強化するのはみんなWinWinということだね
“ayuは、崩れかけている僕を一番近くで見ていた。それでも、作品から「Produced by max matsuura」のクレジットを外さなかった。あのクレジットが、僕を守ってくれていた。” あゆのファン大号泣ここ。
バンドの有頂天って松浦勝人と関係あったのかと思ったら違った。
この経験があったからこそ同じように有頂天から転落した小室哲哉に手を差し伸べたのかもね(恩義があったとはいえ)
100億の借金なんて何度生まれ変わっても経験できないから参考にならなくて面白い
まんまメキシコの漁師なんだよな。この自堕落な生活は生活保護でも飲み物の品質と娯楽の品質を落とせばできちゃうので。たぶん、世帯1000万円超えて世間一般平均400万くらいに擬態して生きていくのが一番QOL高そう。
( ;∀;)イイヨミモノダナー
毎回おもろいなぁ。
バンド名かと思ったら違った
ケラさん逃げてみたいな話ではなかった
ブコメがジジイババアばっかだな。
なんか場所を変えて定期的に昔話を語るよね。そういう人生のフェーズなのかもと思ったが、それがだいぶ長く続いてる
ナゴムを買収したの?100億で?と思ったら違った。
ナゴムに100億出資してたら電気グルーヴがSonyじゃなくavex傘下Cutting Edgeから出るみたいなこともあったのかしら
鳥取駅から歩いて15分弱、旧袋川沿いに魚頂天(と書いてうちょうてんと読む)という居酒屋があります(何アピールだ)
ええっ有頂天??(ケラさんを思い浮かべながら)と思ったら有頂天状態、ね。文章面白くてなるほど〜勉強になるな〜と思った 私にこんな大金がやってくる可能性0なのに…
「お金をゴールにした瞬間、人生の目的は消える」
頭にあるのは「今、楽しいかどうか」だけ。とおっしゃってるちょっとだけわかる、私もちょうどコミケの同人誌をてにいれていたときだけと、素敵な御本を手元にということ以外、なにも考えてませんでした
これ多分編集者がついていて、ある程度まとまったら加筆して出版されるな。そのくらい面白い。
内容も面白いけど松浦さん文章書くの上手いね。緩急があってサクサク読める/大金は麻薬のようなもので、中毒のような思考をしていたのだなぁと
育ちがあれだから後世のためになるようなお金の使い方は出来ない人でしたね
こういうのが読みたかった。ある程度まとまったら幻冬舎から自伝が出るんだろうけど
ケラさん逃げて!
“症状1、実力と追い風の区別がつかなくなる。”これはほんとほとんどの一般庶民にも言える。「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」買ってる時こそなぜ買ったのかを見る必要がある。
まあそもそもこの「有頂天」に達することができる人がそうそういるわけでもないのだが、地味な確認を怠るなというのは本当にそうなんだろな……
これってAI使ってる感があるけど。そのこととは関係なく、あんまり面白くない
今も目的が音楽ではなく金のままになってしまっている様なので、これは成金の資産運用術だな。都合の悪い所は全部隠してミスリードを誘う落とし穴が沢山潜んでそうな内容。
金とブランドと酒で遊んで女が出てこないのは、なぜなんだろうか?金持ちになると興味がなくなるのか
途中までは面白かったけど、なんかAI使って整形させた感がどんどん出てきちゃってるな
まー、それでも、有頂天を味わえるのはひと握りだし、味わいたいと思うべなあ。
内容はそうだねって感じなんだけどこの記事をXで紹介してるのがシリーズの別記事で警戒すべきと言及されてる「爆速で距離詰めて利益あげようとする人種」ばかりなのには笑うしかない
なんだろう違和感が。文章じゃなくてyoutubeライブで語れば?そのほうが本当のことがわかりやすい。
やばい!「面倒なことを人に投げ始める」といえば、最近サービス改訂のお知らせが来たら、AIに投げてどこが変わったか教えてもらってる(加齢です)💦
しくじり先生への出演待った無し
”うまくいっている時、その何割かは必ずただの追い風だ。”
俺は快楽天を思い出したのでセーフ(アウト)/あと某メイン盾の語録
時期的に小室哲哉さんの海外進出とほぼ同じなのが意味深。この後立て直しができていなかったら逮捕された小室さんへの支援もできなかっただろうし紙一重だったのかなと思う
小室哲哉もこういう感じだったのかしら?
今回も面白かった!!周りで有頂天から犯罪に転落してった人を見たことがあるから、ホント頷首なお話でした!ありがたやー
想像はできるけどなってみると大変なんだろうな。有頂天。
一生縁のない悩みだが、別世界すぎて面白い。でもこう言う悩みを共有できる人も極端に少ないだろうから、桁外れた金持ちって孤独なんだね
面白い記事。一般人は経験できない事だなぁ
オレはミスター有頂天 瞳の奥はマッハ15さ ハレルヤパンチ
「いまの僕が時計を買う時はロレックスばかり選んでいる。一応、学んでいるのだ」← 財産価値は無意味、という学びも、時計は一本で十分、という学びも生きてないように見える
ライターいるの? 面白いんだけど。
お金の話にかぎっとるから読めるけどこの人というかこの時代の有名なプロデューサーってさあ…という気持ちになる「ayu」じゃねぇだろ
好事魔多しを何百倍にも濃縮した体験談とその教訓。
関係ないけど、有頂天は『サンハウス』ってタイトルのアルバムを出してほしかった/テレビ出始めの頃の呼び名「MAX松浦」はこっちが先でMAXは松浦氏からグループ名を取ったの初めて知った
今楽しいかどうかって生きる上でとても大事だと思うんだけど、魂が抜けてたその2年間の飲み歩きは習慣としての「楽しいっぽいこと」をしてただけなんじゃないかな。ほんと地球人生を唯一無二で体験しまくってなぁ。
まあ発言している人とカッコ付けからすると、タイトルからはナゴムに100億払ったと誤解しやすいよな。
“耳の痛いことを言ってくれる人のところへ、自分から出向く。” ってのが金持ち貧乏関係なく一番難しそう。
払うべくして払ってるようにも見える。重要なのは払う運命をどのように緩衝するか、かもしれん。
あーJBS2代目で活躍した苫小牧の投稿戦士の…/長戸大幸氏とかがこういう風に回顧することはあるのかなあ。
私達が本当の事はわからないところはいろいろ話を盛ってて、エンタメ要素もあるように思う。