マネーロンダリング説とか補助金狙い説といった陰謀論まで飛び出してるのか。それなら生成AIとかでもっとそれなりにやっただろうし、天然かつ桁外れなひどさがヒットにつながったのかな。彦龍のラーメンみたいな。
顔がシーマンっぽい
ほめ春香やチャー研みたいなミーム的な流行り方なんかな?
1990年代頭のクオリティすぎる
酷いと聞いて笑ってやろう派。何年もかけて家族で作ったと聞いて努力を称える派。AIなんかよりよほど良いのアンチAI派。様々な人たちがよってたかって見まくって製作者には大金が。良い話と言ってもいいんじゃない
「羅小黒戦記2」を配給したアニプレックスが日本上映権を買ってプロの声優の吹き替えで上映すべき(日本ではヒットしないだろうけど)
“拷問は一度で十分” 映画評としてセンスが光るな。そして2次創作の方がクオリティ高いのウケる
謎の製作委員会による意味不明の日本映画が溢れたゼロ年代、あまりにも酷すぎて「節税対策?」と思った日本映画が何度もあったけど…マネロン説は笑った。
良いじゃん。オリジナリティ溢れていて。やっと、かの国もそれに気づいた
手書きポスターも衝撃的。
狙ったやつじゃなくて本気の本物だからこそなんだろうなぁ。いいなぁこういうムーブメント。祭りじゃん
この火を点けるとそこに市場が出来るのを意図的に始めると、夜に水没する干潟の昼に火を点ける人が出てくるので煮立たせてバブル経済にするのは教育が必要だと思う。
まさに笑う門には福来るですわね!低品質が逆に名作を生むとは、映画界の新たな革命ですの。
こんな汚職まがいの噂があるのかよ。なんなんだ。>“上映許可証(龍標)を取ってやる。一旦上映すれば、リフォーム代金は財政補助の形で払うよ”
こういう現象が自然発生するというのは「応援上映とかやってる日本並みに中国人も余裕が出てきた」のか「社会の鬱憤を晴らす、もしくは庶民が繋がってる感が欲しいのか」どっちだろう? 中共政府は嫌がりそうだが。
近い将来AIが超クオリティの映画・アニメを量産しだすと、人間の味がする映像の回顧ブームが来るかも?
昔の2chを思い出す。祭りだ。映画館に予約座席で文字を書くとか。懐かしい雰囲気だ。やっばり、中共さえいなければ、中国人は仲良くやれそうな連中なんだよな……ガチの中共だけ死なねぇかな……
中国人にもこういうギャグセンスというか悪ふざけのセンスがあるというのがわかってうれしい
日本でも上映してくれ。
スペインの壁画修復を連想して、良い気はしない
ポスターのセンスめっちゃいい!
デジタル上映だからスクリーンは瞬時に増やせるけどポスターが間に合わないのでおもしろいな
水墨画のポスターが良すぎる
“突然のヒットのため『牛来』には公式ポスターが間に合いませんでした。そのためSNSには手描きのポスターを飾る映画館が投稿されています”これいいなぁ〜
二頭目の牛はいないだろうけど
中国のデビルマン
手書きポスターでもう無理でした。面白すぎる。ここまでじゃないけど『けものフレンズ』も最初は質の低さで話題になったよね。
踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃ損々ってやつだ。”映画そのものよりも、その周囲で人々が始めた遊びの方が大きなコンテンツになってしまった。”/水墨画のポスターかっこいいなあ
“映画そのものよりも、その周囲で人々が始めた遊び(「この映画を見た」体験、「こんな映画が存在する」驚き、「みんなでツッコミを入れる」共通体験)の方が大きなコンテンツになり、2026年中国アニメ映画TOP10に”
往年のインターネッツで発生する祭りに見えるな
バイラルになることだ
出来の良くないものを敢えて面白がることが面白い、これがどの国にもあるムーブメントだと分かって少しうれしい
90年代に雑なCGの番組があったように、人類が一度は通過しないと駄目な世界なんですかね。
牛が来る話なんやろうなあ
中国アニメ『牛来』異常ヒットの謎|上海在住のえいちゃん
マネーロンダリング説とか補助金狙い説といった陰謀論まで飛び出してるのか。それなら生成AIとかでもっとそれなりにやっただろうし、天然かつ桁外れなひどさがヒットにつながったのかな。彦龍のラーメンみたいな。
顔がシーマンっぽい
ほめ春香やチャー研みたいなミーム的な流行り方なんかな?
1990年代頭のクオリティすぎる
酷いと聞いて笑ってやろう派。何年もかけて家族で作ったと聞いて努力を称える派。AIなんかよりよほど良いのアンチAI派。様々な人たちがよってたかって見まくって製作者には大金が。良い話と言ってもいいんじゃない
「羅小黒戦記2」を配給したアニプレックスが日本上映権を買ってプロの声優の吹き替えで上映すべき(日本ではヒットしないだろうけど)
“拷問は一度で十分” 映画評としてセンスが光るな。そして2次創作の方がクオリティ高いのウケる
謎の製作委員会による意味不明の日本映画が溢れたゼロ年代、あまりにも酷すぎて「節税対策?」と思った日本映画が何度もあったけど…マネロン説は笑った。
良いじゃん。オリジナリティ溢れていて。やっと、かの国もそれに気づいた
手書きポスターも衝撃的。
狙ったやつじゃなくて本気の本物だからこそなんだろうなぁ。いいなぁこういうムーブメント。祭りじゃん
この火を点けるとそこに市場が出来るのを意図的に始めると、夜に水没する干潟の昼に火を点ける人が出てくるので煮立たせてバブル経済にするのは教育が必要だと思う。
まさに笑う門には福来るですわね!低品質が逆に名作を生むとは、映画界の新たな革命ですの。
こんな汚職まがいの噂があるのかよ。なんなんだ。>“上映許可証(龍標)を取ってやる。一旦上映すれば、リフォーム代金は財政補助の形で払うよ”
こういう現象が自然発生するというのは「応援上映とかやってる日本並みに中国人も余裕が出てきた」のか「社会の鬱憤を晴らす、もしくは庶民が繋がってる感が欲しいのか」どっちだろう? 中共政府は嫌がりそうだが。
近い将来AIが超クオリティの映画・アニメを量産しだすと、人間の味がする映像の回顧ブームが来るかも?
昔の2chを思い出す。祭りだ。映画館に予約座席で文字を書くとか。懐かしい雰囲気だ。やっばり、中共さえいなければ、中国人は仲良くやれそうな連中なんだよな……ガチの中共だけ死なねぇかな……
中国人にもこういうギャグセンスというか悪ふざけのセンスがあるというのがわかってうれしい
日本でも上映してくれ。
スペインの壁画修復を連想して、良い気はしない
ポスターのセンスめっちゃいい!
デジタル上映だからスクリーンは瞬時に増やせるけどポスターが間に合わないのでおもしろいな
水墨画のポスターが良すぎる
“突然のヒットのため『牛来』には公式ポスターが間に合いませんでした。そのためSNSには手描きのポスターを飾る映画館が投稿されています”これいいなぁ〜
二頭目の牛はいないだろうけど
中国のデビルマン
手書きポスターでもう無理でした。面白すぎる。ここまでじゃないけど『けものフレンズ』も最初は質の低さで話題になったよね。
踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿呆なら踊らにゃ損々ってやつだ。”映画そのものよりも、その周囲で人々が始めた遊びの方が大きなコンテンツになってしまった。”/水墨画のポスターかっこいいなあ
“映画そのものよりも、その周囲で人々が始めた遊び(「この映画を見た」体験、「こんな映画が存在する」驚き、「みんなでツッコミを入れる」共通体験)の方が大きなコンテンツになり、2026年中国アニメ映画TOP10に”
往年のインターネッツで発生する祭りに見えるな
バイラルになることだ
出来の良くないものを敢えて面白がることが面白い、これがどの国にもあるムーブメントだと分かって少しうれしい
90年代に雑なCGの番組があったように、人類が一度は通過しないと駄目な世界なんですかね。
牛が来る話なんやろうなあ