Mさんか
チャンスは意外なところに隠れているのですね。松浦氏の教え、心に響きますわ!
面白かった。
中盤まで読んでマックス松浦さんの話だと気づいた…先入観抜きに読むと面白いな。
「努力はしたけど運も良かった」みたいな結論でも良さそうなのになんでこんなに「俺は正しいやり方を知っている」みたいな空気を出すんだろう。そうでもしないと自分の資産を正当化できないと思ってるのか?
実家が太いレコード屋オーナーに、実家が太い松浦が転がり込み、チャンスについて語る。銜えた銀の匙に気づいているのかいないのか
絶対実家が太いから参考にならんとか言い出す人がいるだろなーと思ったらやっぱりいたw
文章うますぎる、おもろい やっぱ社長て賢いんやな
ただのバイトでそこまで頑張るの、今の若者には理解出来ないだろうね。
リサーチによるデータ取得と仮説の実行による探索に辿り着いている。ビジネスに限らず新規性を創り出す人間はプラグマティズムに行き着きやすい。
俺の人生全部確認してどこかにチャンスがあったのか答え合わせしてみたいものだ
このブクマ記事の連続は何の準備だろう
元気になった。今おれのピンチに見える何かはチャンスの変装かもな。
かっこいいなー
まあこの人が銀の匙を咥えた人ってのは確かなんだけど、その育ちの良さと素直さとポジティブさが成功に直結していて人生訓としてはアリかと。この話を斜めに見るか、正面から受けとめるかもその人の属性よな
「数字を覚えた人間にだけ、「あれ、おかしいな」「これ、いけるんじゃないか」という違和感が生まれる。チャンスの入口は、たいてい違和感だ」
彼にしか書けない文章。そりゃ元々持ってる親の原資なんてのはレコード屋でテクノを学ぶ時点で自覚済みだろう。ただの道楽で終わらせなかったのがすごいのよ
これは面白い。実家が太いのは本当でそれは準備の一つになっているだろうけど、チャンスが一見チャンスに見えないというのは良くあることだと思う。
潰れかけレコード屋を運営できるレベルまで引き上げてから金が入ってるわけで、実家の太さ関係なくねえ?当時でも金を出す人を見つけるのは難しくないし、2026現在なら創業融資や出資が普通に通るぞ。
“チャンスの入口は、たいてい違和感”
行動力ある人なんだな
この内容の話を無料で読めるのがすごいと思う。余裕のあるご家庭特有の考え方や行動力とも思うけど、バイト先のオーナーに1000万円出資させたのは何より実績あってのこと
いやー、最初の2本は1ミリも面白くなかったけれど、今回は面白かった。結局本人しか書けないストーリーを読みたいのだよ。あと「煮詰める」を正しい意味で使っているのも好感w
結局情熱に見合う適切な行動してるかなんだなって。
“普段から小さいことを即決している人間は、大きい扉の前でも体が動く。”将棋や囲碁を普段からやってる人はこれが強い
生存者バイアス。運が良くてよかった。それより、チャンスを掴みに行く行動力が全てを支えていると思う。その源泉はどこから来るのか?知りたいな。
チャンスの女神、前髪しかない上に、人が嫌がる変装してくるとか、見た目マジヤバいな。しかもほとんどの場合、「これはチャンスの女神か」と思ったらそうじゃなくてただのアンラッキーだしな。
書いてないけど入会金0円のキャンペーンで大量の会員を獲得したはず/経営ってこういう非論理性が必要だよねえ
松浦さんいい読み物をお書きになるなあ。結果論だとしても実践的にまとめられているので前向きな気持ちになれる
おうとつのない安定した悪くない暮らしの羅針盤、みたいな人も欲しい。当てのない航海で一攫千金もいいのだけれど。
めちゃくちゃいいはなし
ビジネス書でもどっかから出しそう。/「TMNETWORK」は、Mのあとを空けてください。。。しかも当時はTMN名義じゃん。1992年9月の『TETSUYA KOMURO PRESENTS TMN SONG MEETS DISCO STYLE』か。
今はこういう事を話すと「自慢話」と捉えられるので話す相手を選んだほうがいいやつ。
肝はチャンスじゃなくて、誰も興味を持たないクレジットをずっと読んでいたことでは?私も似たところある。見えるのは成果だけで、こういう土台を作る作業はわかりにくいから。
“自分の持ち場の数字を、誰よりも覚えること” ここをしっかりしてるから他の成功論もただの無謀な挑戦にならないんだろうね
"あとで武器になるものは、その時は武器の顔をしていない" Jobsの言う点とConnecting dotsと通じるものがある
「友&愛」の築いた音楽環境って今考えるとすごいな。TR-808が世界に認められた話で日本人は大満足してるが、テクニクスのSL1200 MK2が世界の音楽に与えた功績忘れてますよ、という意見を昨日聞いて自分もプチ覚醒状態だ
成功者バイアスだけど真理でもあるんだろうね。
人がやらないことを行うことの重要性./効率を考えてると出てくる発想ではない.そこが好きなところだったり楽しいことだったりするんだろうな.
数字で事実を把握して打ち手を考えて自分ですぐに動く。シンプルにいい話。
チャンスは大きなリスクを伴って現れる。私の小さな人生でチャンスを掴んだの1回。ブルって見逃したチャンス2回。掴もうとして破滅したチャンス1回。掴む時はとても楽しかったしアイデアもやることも無限にあった。
入会金0円キャンペーンの結果を書いて欲しかった
avexの詳細を知らなかったが若い頃の生活圏が丸被り。上大岡の友&愛はよく知ってる。今調べたら同級生がavexの偉いさんになってたw こっちには興味なかったけど凄いチャンスを掴んだ奴が身近に居たんだな。面白い。
向こうから来る美味い話は詐欺か糞、ってな。チャンスは向こうから『チャンスだよー』とアピールして来ないから、自分から行くしかない。自分で探して自分で行って、散々足掻いた先で脇に転がってるのに気付く。
めちゃくちゃ面白い、体験した重みがあるな
この手の話は生存者バイアスの概念を踏まえて読まないといけない。普遍的な成功法則なんて存在しない。/話自体はおもしろい。
これだけ日本の音楽シーンに影響を与えた人物を指して実家が太いだの言うのは歪みすぎでしょう。単に実家が太いだけで成し遂げられるわけがない。そして差はあるにしてもチャンスは誰にでもある
一次情報かどうかはさておき、出所に近い情報を見に行くのは大事。はてなブックマークだけで情報を得ていてはいけない
資本主義って要するに商売人の平和のことなんだよな
行動力の塊。ただ、下地としてキチンと知識を付けたり努力をしていた結果なので、上っ面だけ真似て「できます!」なんてやると周りが大迷惑するやつ。
自分にとってのチャンスは、パワハラでパニック発作起こして休職中に会社が潰れたことかなぁ。おかげで数年後に今の会社に拾われて何とかやれてる
今回のはこの人にしか書けない記事だな。教訓は一般化されているかもしれないが、具体的なエピソードがこの人にしか出来ないこと。実家が太いとかは全く関係ない、本人の資質と趣味の問題で現代なら全く関係ない。
面白かった。成功した人の転機の話はいつもドラマチックよね。金に対しての嗅覚がやっぱ鋭いな。
前回に続いて非常に面白いし、腹落ちした!
起業に限らず、経営一般に大事な話しが詰まってる。人と違う道でも、数字にこだわり、決断力が命
凄!ネットの無い時代にこれか。もし今の時代でここまでやる起業家がいたら、どんな起業家なんだろうな。
岩手花巻のまあまあ田舎で、洋楽知識をどうやってか蓄えて、地元ラジオに投稿を繰り返して洋楽の造詣が深いとプロデューサーに覚えられ、レコード室でバイトをし…から始まった伊藤政則を思い出した。
実家太い細い関係なく、示唆に富んだ話だと思う。世界的な活躍のみをゴールと考えるなら、実家の規模がものいうところも多少あるだろうが。
よくありそうな話だが、リアル。もちろん似たようなことをして結局うまくいかなかった人もたくさんいるのだろうが、うまくいくとこともあるのも厳然たる事実。
面白い記事だった。“自分の持ち場の数字を、誰よりも覚えること。””頼まれていない仕事を、続けること。””小さい「即決」を、普段から練習しておくこと。”…深い仕事が出来ると認識されている人の特長ですね。
狩猟型の典型みたいな考え方。農耕型だと「与えられた事だけやれ」「出過ぎた真似をするな」「既存の仕組みにしがみつけ」になる。
都内はチャンス自体の回転数が多い。地方はそうもいかないか
基礎研究をムダ扱いしてる役人共に聞かせたい話。
多分チャンスってのは、愚直に初期装備でレベルMAXまで上げるような奇人でないと掴めないよなあ、という感想。はてブで鼻ほじりながらクソコメ書いてるようなワシのようなやつではない。
非凡すぎる。しかし端的にはリスクテイクや逆張り思想の話でもあり、本気でやれば凡人でもその何割かはやれる気がしてくる。つまり、なにか勇気をもらえる文章。
みんなを出し抜くって大事だよね。自分も誰も読まない昭和の古書を読んで考えのヒントにしてる。
とても良い。これは最初にもってくれば良かったのに。
こういうのが読みたいんだよこういうのが
リスクや苦労の中での裁量を楽しんだり、分析した結果から世界のルールを理解したり仮説を立て上と交渉して裁量を獲得できなきゃ起業家はやれない。発達障害ぎみの人がガリ勉して大企業の勤め人が無難なのもそこよな
“「うちの会社にはチャンスがない」と言う人は、たぶん、どこへ行っても同じことを言う。”
これは面白い。さすがに着眼点と文章の構成がずば抜けている。お金と友達の話はあまり刺さらなかったがチャンスの話は感服した。
ピンチをチャンスに変える事が出来るのは運よね。周りの人に無い固有技能を身につけるは正解の一つではあるが、活かせるかは運。
実家が太くなくても成功してただろうな、と思わせるバイタリティーと勤勉さを感じる
嘘を付いてるわけじゃないんだけど本質情報じゃなくて巷にありふれた自己啓発本みたいな感じになってる。大事なのはこの人が「何故」開いた扉に飛び込めるようになったかどうかだと思うんだよな~その哲学は唯一無二
『みんなには「ただのバイト先」に見えていた場所が、僕には、数字と打ち手が無限に転がっている場所に見えていた。同じ場所に立っていても、人によって見えているものがまるで違う。』
チャンスというか熱意がある前提だと思うよ。そのジャンルにそこまで熱意を注ぎ込めるのか。
失敗や悲劇も同じ顔をしてやってきそうだが。たぶん一番の成功要素は行動力
「調べるという行為そのものに、手間と時間のかかる時代だった」 今だとネットに流れていない情報をコストをかけて集めるのが大事、みたいな話になるのかな。
小学生の夏休み、毎日何か練習するという宿題でパースの練習をした。当時「背景はパソコンに取って代わられる」と言われていたが、今や好きな漫画家のアシになり背景を書いているので、妙に納得感のある話だった
読み物として面白い。生存バイアスだ、と切り捨てるのは簡単だけど、成功した人は他人が見ていない所に着目してるということだな。
めちゃくちゃ面白かった。が、成功するための条件としては参考にはならないし、しないほうがいいと思う。尊敬はする。
今で言えば大谷翔平並のバケモノなので普通の人間が参考になるかといえば微妙。90年代00年代のご活躍は予知能力を持ってたかJ-POP星からやって来たJ-POP星人かとしか思えないよ
とても良い記事。 “調べる人間と調べない人間の構図は、あの頃と何も変わっていない。” 本当にこれに同意。……DMMの亀山さんも、なんか似たような感じじゃなかったっけ?と、ふと思った……
置かれた場所で咲くには時間と手間がかかる、の例。
人がやろうとも思わないことを、驚異的な熱意で、勝手にやり続ける。続けてると自然とチャンスが舞い込んできたり、有力な人に助けてもらえたりする。激レアさんに共通の特徴
成功したからかっこよく見えるものの、現実はこの人以上にいろいろやっても失敗する人のほうが多いからね。
“「うちの会社にはチャンスがない」と言う人は、たぶん、どこへ行っても同じことを言う。 ”
村人が全員裸足なのを見たふたりの靴のセールスマンがそれぞれ会社に電話した。ひとりは「ここには靴を履く習慣がない。帰る」もうひとりは「在庫をありったけ送れ。ここの村人は誰も靴を持っていない」
ある種様々な成功譚や自己啓発で見た考え方ではあるけど、「そして飛び込む時の台詞は、いつだって「できます」でいい。辻褄は、あとから死ぬ気で合わせればいい。」の言い回しはすごくいい。そういうものよね。
なおチャンスの顔をしてやって来るのは大抵詐欺
エネルギッシュな人だなー
最近やたらブクマで見かけるので警戒してしまう
実家の太さが関係無いわけない。普通の人はタダ働きしたり、赤字垂れ流してる店を畳まずに、スタッフに任せるなんて事せんのよ。
《扉が開いた瞬間に「できます」と言えるかは習慣の問題/普段から小さなことを即決している人は、大きな扉の前でも体が動く/普段から「検討します」で生きている人は、人生を懸けた扉の前でもそう言ってしまう》
なんかチャンス→チンカスに見えてしまう
「他の人にはピンチにしか見えない事象でも、常人がやらないような準備を日頃からやってるような人間には、チャンスになることがある」と読んだ。面白かった。尊敬はするけど真似するのは難しいな...
「チャンスを掴」んでこの人みたいになりたいかと言うと別に…なのでまあ
圧倒的不審者の極みみたいに何かしらが好きで極めているというのが大きそう。ここまで熱意を注げるものはなかったし養育元の意向で遊びは制約ガチガチ、ゲーム&漫画禁止、礼拝で育ったが礼拝に熱意を注げる訳もなく
おもしろかった。父親に商売の知識があり裕福である時点で一般の人より有利な環境ではあるけど、自分ならここまで成功させられないと思う。
「「うちの会社にはチャンスがない」と言う人は、たぶん、どこへ行っても同じことを言う」「みんなには「ただのバイト先」に見えていた場所が、僕には、数字と打ち手が無限に転がっている場所に見えていた」
"そして飛び込む時の台詞は、いつだって「できます」でいい"←即決するのはいいけど失敗したら致命傷になる場合は考えろ。話に出てくる事例は全て失敗しても致命傷にはならない事案。
”みんなには「ただのバイト先」に見えていた場所が、僕には、数字と打ち手が無限に転がっている場所に見えていた。”
編集者ついてるのか良いまとめだ。自分は頼まれもしない無駄知識をお金に変換する能力が低いから、話したアイデアがまんま実現したけど一銭も貰ってないとかで。マネタイズ能力身につけたい。
これは自分が本気でおもしろがれるモノに賭けろって話だよなあ。それが本当にチャンスになるかは別の話だけど。
この人、文章が面白いですね
書いてある通り、具体論としてはネットのない時代の話だな。今でも検索してもAIに聞いても出てこない領域ってのはありそうな気もするが。そこに自分の興味が重なってたらチャンスではある。はまぎん。
大学生で「クルマに狂っていた(最低500万〜1000万使っておもちゃで遊べる)」レベル。精神的な試行錯誤バッファ大。身動きできない貧乏学生とは雲泥の差であり。これがバブル/ピンチを資金と行動力でチャンスに
チャンスは不機嫌な顔で来るにゃ?ボクならそんな時こそ喉をゴロゴロ鳴らして、飼い主さんを甘えさせてチャンスを翻弄しちゃうにゃ。面白がったもん勝ちにゃ!
頼まれてないのに「やる」から準備でき、準備以上をできる?と聞かれて「できる」と即答、実際に必死で「やる」。全てでレバレッジかかるから大きく成功する。普通1回では成功しないので繰り返す。常人では厳しいが
ピンチをチャンスに変えられる能力、知識がある人が、良いタイミングでピンチが訪れるとチャンスになる(25年前上司がよく「ピンチはチャンスだ」と言っていたけど、能力不足で「大ピンチ」に陥って追放された)
"チャンスの女神は、変装してやってくる。"
『扉が開いた瞬間に飛び込めるのは、準備が終わっている人間だけだ。』 これが一番響きましたね。その時が来たら「その時の持ち物」でしか応戦できない。
これは本人の捉え方次第の話ではある。まあ横浜銀行が今よりもっと変な銀行になったら面白かったんじゃないかな。
コネクティングダッツの話、すごく好き
面白い
“調べる人間と調べない人間の構図は、あの頃と何も変わっていない”いまはおせっかいな情報が勝手に来て時間を奪うので受け身な人間と調べる人間とでは昔より差が付く可能性がある
すごく勉強になった。レンタルレコード店の話は聞いたことがあるけど、こうして本人が丁寧に説明してくれると、聞きどころが多い。仕事の段取り、勘所がよく分かる素晴らしい記事
BMSG(BE:FIRST・HANAなど)もXGもLDHもこの人がいなかったらなかったかと思うとほんと凄いです
“全員が同じ方向へ引き返す時、逆側は無人になる。”とっかかりになるワードがいっぱいあった。ビジネス書になりそうだし、なんならビジネス書ありきで書いてる可能性もある。
「アンテナ✖️思考✖️決断」の勝利であろう
“エイベックスという会社は、時給430円のバイトの不採用から始まった。 翌日からその貸しレコード店を勝手に手伝った。 チャンスは誰も読まないものにある。頼まれていない仕事を続ける。「即決」を普段から練習”
この人のAVEX前夜の話は大好きだ。人柄はついてゆけない。本当にユーロビート・イタロテクノにハマってオタクになったのが強かった。
異常な能力を持った人が異常な熱意を持って挑んだことがたまたま成功したということなので時代の運以外はすべて実力。だけど当時のabexが売っていたユーロビートとか聞いても何がいいのかよくわからない。
宝くじみたいに光って落ちている?AIかな
個人の経験としては面白いけど、結果論を努力論にうっすらとらえてるバイアス臭が飲み込みづらい。色々やった結果、あのへんなのが機転だったと言えばいいだけなのに。
この記事を読んで実家の太さガーとか言い出すような奴は何やっても駄目
俺の心の中の夏井先生が「御本人の応用力で伝わります。」と一行にまとめてくれた気がする。
前半はconnecting the dots、後半は生存者バイアスの話だった。正しい方法がある、と信じるのは心地よいが危ない。多くの事象は運次第だ。それでも準備し、刃を研ぎ続けていなければならないのだけども。
面白い。サラリーマンだとしても、プライベートでの生き方の参考になると思う。
★あら。前項が?な感じだったのに。これはいい。
落ち着くんだ、成功しなかった者にもチャンスは変な顔をしてやって来ている。チャンスというのは成功してから振り返るものだ。
良い記事だった。キオクシアの株とか良い例で、キオクシアの会社名が馬鹿にされてた頃に株買ってた奴はとても儲かっているという。
"あなたが今いる職場も、誰かにとっては「ただの職場」で、誰かにとっては宝の山だ。「うちの会社にはチャンスがない」と言う人は、たぶん、どこへ行っても同じことを言う。" それな
誰にでもチャンスは訪れる。それを掴むだけの力がその時に身についてるかどうかだろう。何もない時でも自分を磨き続けておかないとチャンスをスルーしてしまう。親ガチャ論者はそこに留まり続けるのだろう
これ読んで「実家が太いから」としか理解できない人間はもう何をやってもダメだと思う。
黎明期のアニメや特撮の評論家である池田憲章さんは、作品のセリフやスタッフクレジットを大学ノートにびっしり書き込んでいてまるで海苔を貼りつけたように真っ黒に見えたという。分野は違えど情熱や知識欲は一緒。
会社でっかくした人ってのは、こういう話が不可欠なのでしょう。それを維持するのはもっと難しいのかもしれません。
出来ます
ひとつの意見としてはわかるけど生存バイアスすぎて真正面から受け取れる内容はではないと感じた。
この人はピンチが来る度にチャンスに変える努力をしてるので、「ピンチが来た!これはチャンスかも?」と何もせず座して待つとしんじゃうので注意ね
個人的には、ひとつととつはある種の教訓として理解しつつも、生存バイアスがすごいので鵜呑みにはできないなあという印象(多分自分がこの手のチャンスを欲してないんだと思う
金持ちキッザニア
90年前後、海外のダンスミュージックを輸入、翻訳、換骨奪胎した人たちって大抵が都心部のボンボン(かつ、インテリ)。「実家が太い」という指摘は正しいが、少しうぶかな。この話から得られる果実は他にある。
話としてはおもしろいよね
「不運の中にチャンスがある」っていうより、あとで成功したから「あれがチャンスだった」と言っている。最初から意味があったわけじゃなくて、成功した現在から過去をそれっぽく並べ直してる。
俺も20代終わりに分けのわからんものに金と時間を突っ込んだおかげで、40代以降は働かずに過ごせる様になった。その分けのわからんものを知ったのは大学生の時で、その後5年間は誰にも見向きもされないものだった。
途中で読むのやめた。この人は好きを仕事にできたほんのひと握りの人。今どきレコード屋なんて働いてても将来はない。この人は運が良かっただけ。世の中、結局顔かお金か運なのよ。
典型的な生存者バイアスじゃん。同じく手を出して途中で辞めた人だっている。実家太くても運悪くチャンス気づけなかった人もいる。ベストな手段なんてないんだら普通に働こうぜ
中学生のころ俺がよく行ってたビリヤード場のとなりのビルのレコード屋で働いてたときいたけど、どのレコード屋かわかってない。パチンコ屋の上?
面白かった。飛びつく勇気と自分を信じられるっていいね
「役に立たなそうなことが、あとで武器になる」…これはあると思う。特に、「緊急性はないけど、重要な要素」を習得するチャンスがあったかどうか。鶏鳴狗盗というか。
定量データを分析して、仮説→検証を回すという部分は普遍性がある。/後半のタイムマシン経営は現代の再現性は薄い感じ。
「半年早く知っていることは、才能と同じ働きをする。」ほか色々。さすがというほかない
おもろかった
おもろいなぁー。即決ねぇー。練習しないとな!
どれもやろうと思えばできる、できそうなことなんだよなぁ。できるのにやらないの積み重ねが今の自分。今でもまだ遅くないと背中を押してもらった感じがする。
どんな顔をしてようが、松浦勝人に来るべきチャンスが俺のところに来たってそのままチャンス足り得るわけではない。役割もキャパシティも全然違うから。
“プロデューサーの名前を検索すれば経歴が出てくる、そんな時代じゃない。誰がどのレーベルにいて、誰と組んで、どんな曲を作ってきたか。知りたければ、レコードを1枚ずつ手に取って、盤面やジャケットの隅の小さ
松浦さん、正直全然好きじゃなかったんだけど、始めたnoteが最初の3話全部面白くてファンになりそう。
スティーブジョブス の Connecting dot の話を思い出す。運が良かっただけと腐すブコメもあるが本質はそれ単体では役に立ちそうにもない知識や趣味(Jobsの場合はカリグラフィー)が繋がって強みになっていくという話だろう
すごく良い話だった。
意思決定の早さは大事だよなあ。JTCに足りないもの
“オーナーと親父が1,000万円ずつ出して会社を作り、僕が社長になった。21歳、大学生の社長だ。その延長線上に、後のエイベックスがある”
自分、逆張り大好きなんだけど、ほとんどの場合は本当に『誰もいない市場』や『儲からない市場』でちゃんと理由があったりするんだよね・・・チャンスとゴミを見極められる能力が必要(自分はなかった)
行動力すげー
そんだけ音楽聴いてて、ああいう曲をばら撒いてたのか...
「小さい「即決」を、普段から練習しておくこと。」苦手。これで失ったチャンスは多大にあるんだろうなと思いつつまぁしゃーないと思ってる
なるほど
共感だらけだった。ただ殆どの人がチャンスを掴めない。短期的なリスクを負えないから。
成功者には「今思えば実はアレがチャンスだった」と語ることが出来るという典型的な生存者バイアスにしか読めなかった。勿論話は面白かったが『変な顔をしたチャンス』は千差万別過ぎて再現性の検証をしようがない
書いてる内容は生存バイアスに過ぎず、結局実家の太さと運に過ぎないってことだわな。
“役に立つかどうかで学ぶことを選んでいる人は、みんなと同じ武器しか手に入らない。夢中でやった「無駄」だけが、自分だけの武器になる。”
ほらほら、みんな「自分ができない理由」を書け。言い訳してろ。躁鬱の俺の経験では「恐怖への鈍さって失敗しても死なない資本主義社会では超有利だよね」みたいな感じ。
松浦さんらしい。この人が誰にも嫌われない理由がよくわかる。
まあ、一種の生存バイアスなんだとは思うけどね。
変な顔だったり後ろ髪がなかったり、チャンスの女神はハゲしかいないな
たまたま小室さんのことを思い出して、たまたま脳の引き出しが開いたんやろな。こんな話がタダで読める今の若い人は幸せ。
思ってたよりいい話だった。ネガティブな状況をむしろポジティブにとらえ直すことができる人は勝負強い。私も思い通りにいかないときにこそ、当初の想定より良い結果が得られるチャンスと思ってる。
"辻褄は、あとから死ぬ気で合わせればいい。"この考え方嫌い。言ってること詐欺師だから。守れる品質や納期で回答してほしい。粉飾問題とか起こす会社はだいたいこの考え方してる
お金の時にありきたりだーとか言ってた人もこれはさすがに認めるでしょってくらい彼の非凡さがわかる内容!面白い。ありがとう。最初のから思ってたけど今こんなの改まって書くって何か……と余計な心配してしまう。
ちょうど音楽バブル時代に重なって、タイミングが良かったよね。実家の太さはあんま関係ないと思う。そのぐらい90年代の音楽バブルはバブルだった。
id:take-it 『「TMNETWORK」は、Mのあとを空けてください』←今年2026年、TMは再び名義を変更して半角スペースを省いた「TMNETWORK」になったので間違ってはいないと思います。https://www.oricon.co.jp/news/2447818/full/
レコード屋の話も、チャンスの話も、とても面白かった。
この手の成功した話は否定するつもりは無いけど一種の読み物で色々な理由で真似できるものでもない。似たような環境で失敗した話の方が学びがありそう。
決断力は人生を左右する。アメリカで白鳥のいるカフェとトラディショナルなカフェどっちがいい?とき聞かれ、トラディショナルで、と即答した。でも、結局フォーシーズンズに行った事を思い出した。
記事を読んでて「成功しないやつは大谷翔平の体に生まれても、世間には恵まれたやつがいるな~ってスマホ弄ってる」って話を思い出す。
ほぼ同年代なので、貸しレコード屋「前」と「後」の世界の違いが身に沁みて分かっている自分。「前」は自腹かエアチェック(死語)しかなかったんよね。
恐ろしく文章がうまいな。理路整然+人間味。
僕は正面から受け止める。良い考えや学びは積極的に取り入れて、少しでも自分をアップデートしたい。
実家が太かったからとか松浦がすごくないとか言う話ではなく、この手のは振り返るとこういうことだったという辻褄合わせの自己分析をさも正解のように書いてるだけだなとは思っている
「実家が太い」だけでは解像度が荒くて、松浦氏の父親が自営業者(中古車販売業)で、起業・経営ノウハウを持っていたのが大きいと思う。勤め人ならそうはいかない。最初はレコード屋のオーナーと親で共同出資。
この方の鉄板ネタだけど、何度読んでも良い。かっこいい。
正直俺ならタダ働きしたくないw ライバル店を調査する営業力とコンサルの力が天性のものを感じるよね。ネットない時代はガチで不便でチャンスもある反面、労力が桁違いだと思う。マネ出来ないけど面白い話だった
チャンスの形してないがカッコいい。要点は3点『①圧倒的な資本力(太い実家)②大好きな音楽に溺れる③失敗を恐れずに最速で形に』⇒一番の要因は『安定大産業を蹴る理由(ここでは銀行の話)』、今の東京の一番の問題
“僕”
はてなーの冷笑仕草よりはこういうのに刺激受けすぎて事業に挑戦して失敗する人のほうが損だとしても豊かな人生だと思います。
記事の中に出てきたチャンスが特別なのではなく、彼の感性と行動力をもってすれば、しっかり別のチャンスを掴んでavexではない別の会社を作って成功していたと思う。
生存バイアスとか実家が太いとかずっと言い訳して何も学ばない・何もしないのが一番の失敗。
なんか文章読んでたら中谷彰宏かと思ったわ
港南台に「友&愛」あったな。アメブロにも詳しく書いてあるな。 https://ameblo.jp/maxmatsuura/entry-10026525030.html
“飛び込む時の台詞は、いつだって「できます」でいい。辻褄は、あとから死ぬ気で合わせればいい。”
無駄なものこそ他にない武器になる。最近かんがえてこととシンクロした
大冷笑時代に熱い檄文を読ませてもらった
「チャンスは変装してやってくる」という話は、成功した後だからこそ「あれはチャンスだった」と判定できているだけ。さらっと書いている「父親が一千万円出してくれた」という話も一般的な21歳には到底再現できない
不採用時給430円や毎月100万円赤字から始まった体験を通し、チャンスは悪い顔で来て行動で掴む話。
ねだるな勝ち取れ、さすれば与えられん。やな。大抵の人は頼まれた事しかやらない。それが仕事だと思ってるから。やりがい搾取って言葉がそれを補強してる。搾取かどうかは本人次第だよな。
人生塞翁が馬。人が行く裏に道あり花の山。
“ひとつ。自分の持ち場の数字を、誰よりも覚えること。 ふたつ。頼まれていない仕事を、続けること。 みっつ。小さい「即決」を、普段から練習しておくこと。”
これはヤバいな。これだけの経験談を無料で配信してくれていることに感謝しかない。
面白い。成功者の回顧なので生存バイアスはあるけど、基本的に真似して損はなさそう(即座に「出来ます」はプロジェクト炎上するかもだけど)/あと文章が妙に整ってて生成AIっぽさを感じる
“ひとつ。自分の持ち場の数字を、誰よりも覚えること。”“ふたつ。頼まれていない仕事を、続けること” これは本当にそう。自分が関わる仕事の細部、数字に興味のない人は本当に多い。ビジネスは常に情報戦だよ。
再現性は薄そう
"ついてない出来事が起きた時こそ、一度疑ってみることだ。これはチャンスの変装かもしれない、と"
やっぱり行動力は大事なんだろうけどなかなか真似できるものでもない。参考になるのは数字を大事にするってところくらいかな…。
俺が独立した時、いきなり収入が何倍にもなった。行動力と度胸と自信があれば人並み以上に金を稼ぐ程度のことは簡単。グダグダ言い訳してやらない奴が多いだけ。
“チャンスの入口は、求人の貼り紙の中になんてなかった。断られた店の中に、あった。”
自分も人生振り返ってみたらたしかに「チャンスだぞ」ってわかりやすく認識できたような事よりも「ちゃん…す…?ど、どこが…?」みたいなのが意外とチャンスだったみたいなのはある気がする。
チャンスは既に価値が認識された案件を上手に選ぶことではなく、まだ仕事・知識・市場機会として認識されていないものに先回りして自分の資源を投入し、その非対称性が残っている短い時間内にコミットすることで作る
“小さい「即決」を、普段から練習しておくこと。 扉が開いた瞬間に「できます」と言うのは、実は度胸の問題じゃない。習慣の問題だ。普段から小さいことを即決している人間は、大きい扉の前でも体が動く。普段から
これはすごくいい記事だと思う。少し違うかもしれないけど、自分も要求金額を0円にしてみて、何を頼まれるかということをやったことがある。色んな人がゼロ円でも頼みたいことを考えてくれて強みが分かった。
“あなたが今いる職場も、誰かにとっては「ただの職場」で、誰かにとっては宝の山だ。”
エイベックスってこういう成り立ちなのか。へー
チャンスは、変な顔をしてやってくる|松浦勝人
Mさんか
チャンスは意外なところに隠れているのですね。松浦氏の教え、心に響きますわ!
面白かった。
中盤まで読んでマックス松浦さんの話だと気づいた…先入観抜きに読むと面白いな。
「努力はしたけど運も良かった」みたいな結論でも良さそうなのになんでこんなに「俺は正しいやり方を知っている」みたいな空気を出すんだろう。そうでもしないと自分の資産を正当化できないと思ってるのか?
実家が太いレコード屋オーナーに、実家が太い松浦が転がり込み、チャンスについて語る。銜えた銀の匙に気づいているのかいないのか
絶対実家が太いから参考にならんとか言い出す人がいるだろなーと思ったらやっぱりいたw
文章うますぎる、おもろい やっぱ社長て賢いんやな
ただのバイトでそこまで頑張るの、今の若者には理解出来ないだろうね。
リサーチによるデータ取得と仮説の実行による探索に辿り着いている。ビジネスに限らず新規性を創り出す人間はプラグマティズムに行き着きやすい。
俺の人生全部確認してどこかにチャンスがあったのか答え合わせしてみたいものだ
このブクマ記事の連続は何の準備だろう
元気になった。今おれのピンチに見える何かはチャンスの変装かもな。
かっこいいなー
まあこの人が銀の匙を咥えた人ってのは確かなんだけど、その育ちの良さと素直さとポジティブさが成功に直結していて人生訓としてはアリかと。この話を斜めに見るか、正面から受けとめるかもその人の属性よな
「数字を覚えた人間にだけ、「あれ、おかしいな」「これ、いけるんじゃないか」という違和感が生まれる。チャンスの入口は、たいてい違和感だ」
彼にしか書けない文章。そりゃ元々持ってる親の原資なんてのはレコード屋でテクノを学ぶ時点で自覚済みだろう。ただの道楽で終わらせなかったのがすごいのよ
これは面白い。実家が太いのは本当でそれは準備の一つになっているだろうけど、チャンスが一見チャンスに見えないというのは良くあることだと思う。
潰れかけレコード屋を運営できるレベルまで引き上げてから金が入ってるわけで、実家の太さ関係なくねえ?当時でも金を出す人を見つけるのは難しくないし、2026現在なら創業融資や出資が普通に通るぞ。
“チャンスの入口は、たいてい違和感”
行動力ある人なんだな
この内容の話を無料で読めるのがすごいと思う。余裕のあるご家庭特有の考え方や行動力とも思うけど、バイト先のオーナーに1000万円出資させたのは何より実績あってのこと
いやー、最初の2本は1ミリも面白くなかったけれど、今回は面白かった。結局本人しか書けないストーリーを読みたいのだよ。あと「煮詰める」を正しい意味で使っているのも好感w
結局情熱に見合う適切な行動してるかなんだなって。
“普段から小さいことを即決している人間は、大きい扉の前でも体が動く。”将棋や囲碁を普段からやってる人はこれが強い
生存者バイアス。運が良くてよかった。それより、チャンスを掴みに行く行動力が全てを支えていると思う。その源泉はどこから来るのか?知りたいな。
チャンスの女神、前髪しかない上に、人が嫌がる変装してくるとか、見た目マジヤバいな。しかもほとんどの場合、「これはチャンスの女神か」と思ったらそうじゃなくてただのアンラッキーだしな。
書いてないけど入会金0円のキャンペーンで大量の会員を獲得したはず/経営ってこういう非論理性が必要だよねえ
松浦さんいい読み物をお書きになるなあ。結果論だとしても実践的にまとめられているので前向きな気持ちになれる
おうとつのない安定した悪くない暮らしの羅針盤、みたいな人も欲しい。当てのない航海で一攫千金もいいのだけれど。
めちゃくちゃいいはなし
ビジネス書でもどっかから出しそう。/「TMNETWORK」は、Mのあとを空けてください。。。しかも当時はTMN名義じゃん。1992年9月の『TETSUYA KOMURO PRESENTS TMN SONG MEETS DISCO STYLE』か。
今はこういう事を話すと「自慢話」と捉えられるので話す相手を選んだほうがいいやつ。
肝はチャンスじゃなくて、誰も興味を持たないクレジットをずっと読んでいたことでは?私も似たところある。見えるのは成果だけで、こういう土台を作る作業はわかりにくいから。
“自分の持ち場の数字を、誰よりも覚えること” ここをしっかりしてるから他の成功論もただの無謀な挑戦にならないんだろうね
"あとで武器になるものは、その時は武器の顔をしていない" Jobsの言う点とConnecting dotsと通じるものがある
「友&愛」の築いた音楽環境って今考えるとすごいな。TR-808が世界に認められた話で日本人は大満足してるが、テクニクスのSL1200 MK2が世界の音楽に与えた功績忘れてますよ、という意見を昨日聞いて自分もプチ覚醒状態だ
成功者バイアスだけど真理でもあるんだろうね。
人がやらないことを行うことの重要性./効率を考えてると出てくる発想ではない.そこが好きなところだったり楽しいことだったりするんだろうな.
数字で事実を把握して打ち手を考えて自分ですぐに動く。シンプルにいい話。
チャンスは大きなリスクを伴って現れる。私の小さな人生でチャンスを掴んだの1回。ブルって見逃したチャンス2回。掴もうとして破滅したチャンス1回。掴む時はとても楽しかったしアイデアもやることも無限にあった。
入会金0円キャンペーンの結果を書いて欲しかった
avexの詳細を知らなかったが若い頃の生活圏が丸被り。上大岡の友&愛はよく知ってる。今調べたら同級生がavexの偉いさんになってたw こっちには興味なかったけど凄いチャンスを掴んだ奴が身近に居たんだな。面白い。
向こうから来る美味い話は詐欺か糞、ってな。チャンスは向こうから『チャンスだよー』とアピールして来ないから、自分から行くしかない。自分で探して自分で行って、散々足掻いた先で脇に転がってるのに気付く。
めちゃくちゃ面白い、体験した重みがあるな
この手の話は生存者バイアスの概念を踏まえて読まないといけない。普遍的な成功法則なんて存在しない。/話自体はおもしろい。
これだけ日本の音楽シーンに影響を与えた人物を指して実家が太いだの言うのは歪みすぎでしょう。単に実家が太いだけで成し遂げられるわけがない。そして差はあるにしてもチャンスは誰にでもある
一次情報かどうかはさておき、出所に近い情報を見に行くのは大事。はてなブックマークだけで情報を得ていてはいけない
資本主義って要するに商売人の平和のことなんだよな
行動力の塊。ただ、下地としてキチンと知識を付けたり努力をしていた結果なので、上っ面だけ真似て「できます!」なんてやると周りが大迷惑するやつ。
自分にとってのチャンスは、パワハラでパニック発作起こして休職中に会社が潰れたことかなぁ。おかげで数年後に今の会社に拾われて何とかやれてる
今回のはこの人にしか書けない記事だな。教訓は一般化されているかもしれないが、具体的なエピソードがこの人にしか出来ないこと。実家が太いとかは全く関係ない、本人の資質と趣味の問題で現代なら全く関係ない。
面白かった。成功した人の転機の話はいつもドラマチックよね。金に対しての嗅覚がやっぱ鋭いな。
前回に続いて非常に面白いし、腹落ちした!
起業に限らず、経営一般に大事な話しが詰まってる。人と違う道でも、数字にこだわり、決断力が命
凄!ネットの無い時代にこれか。もし今の時代でここまでやる起業家がいたら、どんな起業家なんだろうな。
岩手花巻のまあまあ田舎で、洋楽知識をどうやってか蓄えて、地元ラジオに投稿を繰り返して洋楽の造詣が深いとプロデューサーに覚えられ、レコード室でバイトをし…から始まった伊藤政則を思い出した。
実家太い細い関係なく、示唆に富んだ話だと思う。世界的な活躍のみをゴールと考えるなら、実家の規模がものいうところも多少あるだろうが。
よくありそうな話だが、リアル。もちろん似たようなことをして結局うまくいかなかった人もたくさんいるのだろうが、うまくいくとこともあるのも厳然たる事実。
面白い記事だった。“自分の持ち場の数字を、誰よりも覚えること。””頼まれていない仕事を、続けること。””小さい「即決」を、普段から練習しておくこと。”…深い仕事が出来ると認識されている人の特長ですね。
狩猟型の典型みたいな考え方。農耕型だと「与えられた事だけやれ」「出過ぎた真似をするな」「既存の仕組みにしがみつけ」になる。
都内はチャンス自体の回転数が多い。地方はそうもいかないか
基礎研究をムダ扱いしてる役人共に聞かせたい話。
多分チャンスってのは、愚直に初期装備でレベルMAXまで上げるような奇人でないと掴めないよなあ、という感想。はてブで鼻ほじりながらクソコメ書いてるようなワシのようなやつではない。
非凡すぎる。しかし端的にはリスクテイクや逆張り思想の話でもあり、本気でやれば凡人でもその何割かはやれる気がしてくる。つまり、なにか勇気をもらえる文章。
みんなを出し抜くって大事だよね。自分も誰も読まない昭和の古書を読んで考えのヒントにしてる。
とても良い。これは最初にもってくれば良かったのに。
こういうのが読みたいんだよこういうのが
リスクや苦労の中での裁量を楽しんだり、分析した結果から世界のルールを理解したり仮説を立て上と交渉して裁量を獲得できなきゃ起業家はやれない。発達障害ぎみの人がガリ勉して大企業の勤め人が無難なのもそこよな
“「うちの会社にはチャンスがない」と言う人は、たぶん、どこへ行っても同じことを言う。”
これは面白い。さすがに着眼点と文章の構成がずば抜けている。お金と友達の話はあまり刺さらなかったがチャンスの話は感服した。
ピンチをチャンスに変える事が出来るのは運よね。周りの人に無い固有技能を身につけるは正解の一つではあるが、活かせるかは運。
実家が太くなくても成功してただろうな、と思わせるバイタリティーと勤勉さを感じる
嘘を付いてるわけじゃないんだけど本質情報じゃなくて巷にありふれた自己啓発本みたいな感じになってる。大事なのはこの人が「何故」開いた扉に飛び込めるようになったかどうかだと思うんだよな~その哲学は唯一無二
『みんなには「ただのバイト先」に見えていた場所が、僕には、数字と打ち手が無限に転がっている場所に見えていた。同じ場所に立っていても、人によって見えているものがまるで違う。』
チャンスというか熱意がある前提だと思うよ。そのジャンルにそこまで熱意を注ぎ込めるのか。
失敗や悲劇も同じ顔をしてやってきそうだが。たぶん一番の成功要素は行動力
「調べるという行為そのものに、手間と時間のかかる時代だった」 今だとネットに流れていない情報をコストをかけて集めるのが大事、みたいな話になるのかな。
小学生の夏休み、毎日何か練習するという宿題でパースの練習をした。当時「背景はパソコンに取って代わられる」と言われていたが、今や好きな漫画家のアシになり背景を書いているので、妙に納得感のある話だった
読み物として面白い。生存バイアスだ、と切り捨てるのは簡単だけど、成功した人は他人が見ていない所に着目してるということだな。
めちゃくちゃ面白かった。が、成功するための条件としては参考にはならないし、しないほうがいいと思う。尊敬はする。
今で言えば大谷翔平並のバケモノなので普通の人間が参考になるかといえば微妙。90年代00年代のご活躍は予知能力を持ってたかJ-POP星からやって来たJ-POP星人かとしか思えないよ
とても良い記事。 “調べる人間と調べない人間の構図は、あの頃と何も変わっていない。” 本当にこれに同意。……DMMの亀山さんも、なんか似たような感じじゃなかったっけ?と、ふと思った……
置かれた場所で咲くには時間と手間がかかる、の例。
人がやろうとも思わないことを、驚異的な熱意で、勝手にやり続ける。続けてると自然とチャンスが舞い込んできたり、有力な人に助けてもらえたりする。激レアさんに共通の特徴
成功したからかっこよく見えるものの、現実はこの人以上にいろいろやっても失敗する人のほうが多いからね。
“「うちの会社にはチャンスがない」と言う人は、たぶん、どこへ行っても同じことを言う。 ”
村人が全員裸足なのを見たふたりの靴のセールスマンがそれぞれ会社に電話した。ひとりは「ここには靴を履く習慣がない。帰る」もうひとりは「在庫をありったけ送れ。ここの村人は誰も靴を持っていない」
ある種様々な成功譚や自己啓発で見た考え方ではあるけど、「そして飛び込む時の台詞は、いつだって「できます」でいい。辻褄は、あとから死ぬ気で合わせればいい。」の言い回しはすごくいい。そういうものよね。
なおチャンスの顔をしてやって来るのは大抵詐欺
エネルギッシュな人だなー
最近やたらブクマで見かけるので警戒してしまう
実家の太さが関係無いわけない。普通の人はタダ働きしたり、赤字垂れ流してる店を畳まずに、スタッフに任せるなんて事せんのよ。
《扉が開いた瞬間に「できます」と言えるかは習慣の問題/普段から小さなことを即決している人は、大きな扉の前でも体が動く/普段から「検討します」で生きている人は、人生を懸けた扉の前でもそう言ってしまう》
なんかチャンス→チンカスに見えてしまう
「他の人にはピンチにしか見えない事象でも、常人がやらないような準備を日頃からやってるような人間には、チャンスになることがある」と読んだ。面白かった。尊敬はするけど真似するのは難しいな...
「チャンスを掴」んでこの人みたいになりたいかと言うと別に…なのでまあ
圧倒的不審者の極みみたいに何かしらが好きで極めているというのが大きそう。ここまで熱意を注げるものはなかったし養育元の意向で遊びは制約ガチガチ、ゲーム&漫画禁止、礼拝で育ったが礼拝に熱意を注げる訳もなく
おもしろかった。父親に商売の知識があり裕福である時点で一般の人より有利な環境ではあるけど、自分ならここまで成功させられないと思う。
「「うちの会社にはチャンスがない」と言う人は、たぶん、どこへ行っても同じことを言う」「みんなには「ただのバイト先」に見えていた場所が、僕には、数字と打ち手が無限に転がっている場所に見えていた」
"そして飛び込む時の台詞は、いつだって「できます」でいい"←即決するのはいいけど失敗したら致命傷になる場合は考えろ。話に出てくる事例は全て失敗しても致命傷にはならない事案。
”みんなには「ただのバイト先」に見えていた場所が、僕には、数字と打ち手が無限に転がっている場所に見えていた。”
編集者ついてるのか良いまとめだ。自分は頼まれもしない無駄知識をお金に変換する能力が低いから、話したアイデアがまんま実現したけど一銭も貰ってないとかで。マネタイズ能力身につけたい。
これは自分が本気でおもしろがれるモノに賭けろって話だよなあ。それが本当にチャンスになるかは別の話だけど。
この人、文章が面白いですね
書いてある通り、具体論としてはネットのない時代の話だな。今でも検索してもAIに聞いても出てこない領域ってのはありそうな気もするが。そこに自分の興味が重なってたらチャンスではある。はまぎん。
大学生で「クルマに狂っていた(最低500万〜1000万使っておもちゃで遊べる)」レベル。精神的な試行錯誤バッファ大。身動きできない貧乏学生とは雲泥の差であり。これがバブル/ピンチを資金と行動力でチャンスに
チャンスは不機嫌な顔で来るにゃ?ボクならそんな時こそ喉をゴロゴロ鳴らして、飼い主さんを甘えさせてチャンスを翻弄しちゃうにゃ。面白がったもん勝ちにゃ!
頼まれてないのに「やる」から準備でき、準備以上をできる?と聞かれて「できる」と即答、実際に必死で「やる」。全てでレバレッジかかるから大きく成功する。普通1回では成功しないので繰り返す。常人では厳しいが
ピンチをチャンスに変えられる能力、知識がある人が、良いタイミングでピンチが訪れるとチャンスになる(25年前上司がよく「ピンチはチャンスだ」と言っていたけど、能力不足で「大ピンチ」に陥って追放された)
"チャンスの女神は、変装してやってくる。"
『扉が開いた瞬間に飛び込めるのは、準備が終わっている人間だけだ。』 これが一番響きましたね。その時が来たら「その時の持ち物」でしか応戦できない。
これは本人の捉え方次第の話ではある。まあ横浜銀行が今よりもっと変な銀行になったら面白かったんじゃないかな。
コネクティングダッツの話、すごく好き
面白い
“調べる人間と調べない人間の構図は、あの頃と何も変わっていない”いまはおせっかいな情報が勝手に来て時間を奪うので受け身な人間と調べる人間とでは昔より差が付く可能性がある
すごく勉強になった。レンタルレコード店の話は聞いたことがあるけど、こうして本人が丁寧に説明してくれると、聞きどころが多い。仕事の段取り、勘所がよく分かる素晴らしい記事
BMSG(BE:FIRST・HANAなど)もXGもLDHもこの人がいなかったらなかったかと思うとほんと凄いです
“全員が同じ方向へ引き返す時、逆側は無人になる。”とっかかりになるワードがいっぱいあった。ビジネス書になりそうだし、なんならビジネス書ありきで書いてる可能性もある。
「アンテナ✖️思考✖️決断」の勝利であろう
“エイベックスという会社は、時給430円のバイトの不採用から始まった。 翌日からその貸しレコード店を勝手に手伝った。 チャンスは誰も読まないものにある。頼まれていない仕事を続ける。「即決」を普段から練習”
この人のAVEX前夜の話は大好きだ。人柄はついてゆけない。本当にユーロビート・イタロテクノにハマってオタクになったのが強かった。
異常な能力を持った人が異常な熱意を持って挑んだことがたまたま成功したということなので時代の運以外はすべて実力。だけど当時のabexが売っていたユーロビートとか聞いても何がいいのかよくわからない。
宝くじみたいに光って落ちている?AIかな
個人の経験としては面白いけど、結果論を努力論にうっすらとらえてるバイアス臭が飲み込みづらい。色々やった結果、あのへんなのが機転だったと言えばいいだけなのに。
この記事を読んで実家の太さガーとか言い出すような奴は何やっても駄目
俺の心の中の夏井先生が「御本人の応用力で伝わります。」と一行にまとめてくれた気がする。
前半はconnecting the dots、後半は生存者バイアスの話だった。正しい方法がある、と信じるのは心地よいが危ない。多くの事象は運次第だ。それでも準備し、刃を研ぎ続けていなければならないのだけども。
面白い。サラリーマンだとしても、プライベートでの生き方の参考になると思う。
★あら。前項が?な感じだったのに。これはいい。
落ち着くんだ、成功しなかった者にもチャンスは変な顔をしてやって来ている。チャンスというのは成功してから振り返るものだ。
良い記事だった。キオクシアの株とか良い例で、キオクシアの会社名が馬鹿にされてた頃に株買ってた奴はとても儲かっているという。
"あなたが今いる職場も、誰かにとっては「ただの職場」で、誰かにとっては宝の山だ。「うちの会社にはチャンスがない」と言う人は、たぶん、どこへ行っても同じことを言う。" それな
誰にでもチャンスは訪れる。それを掴むだけの力がその時に身についてるかどうかだろう。何もない時でも自分を磨き続けておかないとチャンスをスルーしてしまう。親ガチャ論者はそこに留まり続けるのだろう
これ読んで「実家が太いから」としか理解できない人間はもう何をやってもダメだと思う。
黎明期のアニメや特撮の評論家である池田憲章さんは、作品のセリフやスタッフクレジットを大学ノートにびっしり書き込んでいてまるで海苔を貼りつけたように真っ黒に見えたという。分野は違えど情熱や知識欲は一緒。
会社でっかくした人ってのは、こういう話が不可欠なのでしょう。それを維持するのはもっと難しいのかもしれません。
出来ます
ひとつの意見としてはわかるけど生存バイアスすぎて真正面から受け取れる内容はではないと感じた。
この人はピンチが来る度にチャンスに変える努力をしてるので、「ピンチが来た!これはチャンスかも?」と何もせず座して待つとしんじゃうので注意ね
個人的には、ひとつととつはある種の教訓として理解しつつも、生存バイアスがすごいので鵜呑みにはできないなあという印象(多分自分がこの手のチャンスを欲してないんだと思う
金持ちキッザニア
90年前後、海外のダンスミュージックを輸入、翻訳、換骨奪胎した人たちって大抵が都心部のボンボン(かつ、インテリ)。「実家が太い」という指摘は正しいが、少しうぶかな。この話から得られる果実は他にある。
話としてはおもしろいよね
「不運の中にチャンスがある」っていうより、あとで成功したから「あれがチャンスだった」と言っている。最初から意味があったわけじゃなくて、成功した現在から過去をそれっぽく並べ直してる。
俺も20代終わりに分けのわからんものに金と時間を突っ込んだおかげで、40代以降は働かずに過ごせる様になった。その分けのわからんものを知ったのは大学生の時で、その後5年間は誰にも見向きもされないものだった。
途中で読むのやめた。この人は好きを仕事にできたほんのひと握りの人。今どきレコード屋なんて働いてても将来はない。この人は運が良かっただけ。世の中、結局顔かお金か運なのよ。
典型的な生存者バイアスじゃん。同じく手を出して途中で辞めた人だっている。実家太くても運悪くチャンス気づけなかった人もいる。ベストな手段なんてないんだら普通に働こうぜ
中学生のころ俺がよく行ってたビリヤード場のとなりのビルのレコード屋で働いてたときいたけど、どのレコード屋かわかってない。パチンコ屋の上?
面白かった。飛びつく勇気と自分を信じられるっていいね
「役に立たなそうなことが、あとで武器になる」…これはあると思う。特に、「緊急性はないけど、重要な要素」を習得するチャンスがあったかどうか。鶏鳴狗盗というか。
定量データを分析して、仮説→検証を回すという部分は普遍性がある。/後半のタイムマシン経営は現代の再現性は薄い感じ。
「半年早く知っていることは、才能と同じ働きをする。」ほか色々。さすがというほかない
おもろかった
おもろいなぁー。即決ねぇー。練習しないとな!
どれもやろうと思えばできる、できそうなことなんだよなぁ。できるのにやらないの積み重ねが今の自分。今でもまだ遅くないと背中を押してもらった感じがする。
どんな顔をしてようが、松浦勝人に来るべきチャンスが俺のところに来たってそのままチャンス足り得るわけではない。役割もキャパシティも全然違うから。
“プロデューサーの名前を検索すれば経歴が出てくる、そんな時代じゃない。誰がどのレーベルにいて、誰と組んで、どんな曲を作ってきたか。知りたければ、レコードを1枚ずつ手に取って、盤面やジャケットの隅の小さ
松浦さん、正直全然好きじゃなかったんだけど、始めたnoteが最初の3話全部面白くてファンになりそう。
スティーブジョブス の Connecting dot の話を思い出す。運が良かっただけと腐すブコメもあるが本質はそれ単体では役に立ちそうにもない知識や趣味(Jobsの場合はカリグラフィー)が繋がって強みになっていくという話だろう
すごく良い話だった。
意思決定の早さは大事だよなあ。JTCに足りないもの
“オーナーと親父が1,000万円ずつ出して会社を作り、僕が社長になった。21歳、大学生の社長だ。その延長線上に、後のエイベックスがある”
自分、逆張り大好きなんだけど、ほとんどの場合は本当に『誰もいない市場』や『儲からない市場』でちゃんと理由があったりするんだよね・・・チャンスとゴミを見極められる能力が必要(自分はなかった)
行動力すげー
そんだけ音楽聴いてて、ああいう曲をばら撒いてたのか...
「小さい「即決」を、普段から練習しておくこと。」苦手。これで失ったチャンスは多大にあるんだろうなと思いつつまぁしゃーないと思ってる
なるほど
共感だらけだった。ただ殆どの人がチャンスを掴めない。短期的なリスクを負えないから。
成功者には「今思えば実はアレがチャンスだった」と語ることが出来るという典型的な生存者バイアスにしか読めなかった。勿論話は面白かったが『変な顔をしたチャンス』は千差万別過ぎて再現性の検証をしようがない
書いてる内容は生存バイアスに過ぎず、結局実家の太さと運に過ぎないってことだわな。
“役に立つかどうかで学ぶことを選んでいる人は、みんなと同じ武器しか手に入らない。夢中でやった「無駄」だけが、自分だけの武器になる。”
ほらほら、みんな「自分ができない理由」を書け。言い訳してろ。躁鬱の俺の経験では「恐怖への鈍さって失敗しても死なない資本主義社会では超有利だよね」みたいな感じ。
松浦さんらしい。この人が誰にも嫌われない理由がよくわかる。
まあ、一種の生存バイアスなんだとは思うけどね。
変な顔だったり後ろ髪がなかったり、チャンスの女神はハゲしかいないな
たまたま小室さんのことを思い出して、たまたま脳の引き出しが開いたんやろな。こんな話がタダで読める今の若い人は幸せ。
思ってたよりいい話だった。ネガティブな状況をむしろポジティブにとらえ直すことができる人は勝負強い。私も思い通りにいかないときにこそ、当初の想定より良い結果が得られるチャンスと思ってる。
"辻褄は、あとから死ぬ気で合わせればいい。"この考え方嫌い。言ってること詐欺師だから。守れる品質や納期で回答してほしい。粉飾問題とか起こす会社はだいたいこの考え方してる
お金の時にありきたりだーとか言ってた人もこれはさすがに認めるでしょってくらい彼の非凡さがわかる内容!面白い。ありがとう。最初のから思ってたけど今こんなの改まって書くって何か……と余計な心配してしまう。
ちょうど音楽バブル時代に重なって、タイミングが良かったよね。実家の太さはあんま関係ないと思う。そのぐらい90年代の音楽バブルはバブルだった。
id:take-it 『「TMNETWORK」は、Mのあとを空けてください』←今年2026年、TMは再び名義を変更して半角スペースを省いた「TMNETWORK」になったので間違ってはいないと思います。https://www.oricon.co.jp/news/2447818/full/
レコード屋の話も、チャンスの話も、とても面白かった。
この手の成功した話は否定するつもりは無いけど一種の読み物で色々な理由で真似できるものでもない。似たような環境で失敗した話の方が学びがありそう。
決断力は人生を左右する。アメリカで白鳥のいるカフェとトラディショナルなカフェどっちがいい?とき聞かれ、トラディショナルで、と即答した。でも、結局フォーシーズンズに行った事を思い出した。
記事を読んでて「成功しないやつは大谷翔平の体に生まれても、世間には恵まれたやつがいるな~ってスマホ弄ってる」って話を思い出す。
ほぼ同年代なので、貸しレコード屋「前」と「後」の世界の違いが身に沁みて分かっている自分。「前」は自腹かエアチェック(死語)しかなかったんよね。
恐ろしく文章がうまいな。理路整然+人間味。
僕は正面から受け止める。良い考えや学びは積極的に取り入れて、少しでも自分をアップデートしたい。
実家が太かったからとか松浦がすごくないとか言う話ではなく、この手のは振り返るとこういうことだったという辻褄合わせの自己分析をさも正解のように書いてるだけだなとは思っている
「実家が太い」だけでは解像度が荒くて、松浦氏の父親が自営業者(中古車販売業)で、起業・経営ノウハウを持っていたのが大きいと思う。勤め人ならそうはいかない。最初はレコード屋のオーナーと親で共同出資。
この方の鉄板ネタだけど、何度読んでも良い。かっこいい。
正直俺ならタダ働きしたくないw ライバル店を調査する営業力とコンサルの力が天性のものを感じるよね。ネットない時代はガチで不便でチャンスもある反面、労力が桁違いだと思う。マネ出来ないけど面白い話だった
チャンスの形してないがカッコいい。要点は3点『①圧倒的な資本力(太い実家)②大好きな音楽に溺れる③失敗を恐れずに最速で形に』⇒一番の要因は『安定大産業を蹴る理由(ここでは銀行の話)』、今の東京の一番の問題
“僕”
はてなーの冷笑仕草よりはこういうのに刺激受けすぎて事業に挑戦して失敗する人のほうが損だとしても豊かな人生だと思います。
記事の中に出てきたチャンスが特別なのではなく、彼の感性と行動力をもってすれば、しっかり別のチャンスを掴んでavexではない別の会社を作って成功していたと思う。
生存バイアスとか実家が太いとかずっと言い訳して何も学ばない・何もしないのが一番の失敗。
なんか文章読んでたら中谷彰宏かと思ったわ
港南台に「友&愛」あったな。アメブロにも詳しく書いてあるな。 https://ameblo.jp/maxmatsuura/entry-10026525030.html
“飛び込む時の台詞は、いつだって「できます」でいい。辻褄は、あとから死ぬ気で合わせればいい。”
無駄なものこそ他にない武器になる。最近かんがえてこととシンクロした
大冷笑時代に熱い檄文を読ませてもらった
「チャンスは変装してやってくる」という話は、成功した後だからこそ「あれはチャンスだった」と判定できているだけ。さらっと書いている「父親が一千万円出してくれた」という話も一般的な21歳には到底再現できない
面白い
不採用時給430円や毎月100万円赤字から始まった体験を通し、チャンスは悪い顔で来て行動で掴む話。
ねだるな勝ち取れ、さすれば与えられん。やな。大抵の人は頼まれた事しかやらない。それが仕事だと思ってるから。やりがい搾取って言葉がそれを補強してる。搾取かどうかは本人次第だよな。
人生塞翁が馬。人が行く裏に道あり花の山。
“ひとつ。自分の持ち場の数字を、誰よりも覚えること。 ふたつ。頼まれていない仕事を、続けること。 みっつ。小さい「即決」を、普段から練習しておくこと。”
これはヤバいな。これだけの経験談を無料で配信してくれていることに感謝しかない。
面白い。成功者の回顧なので生存バイアスはあるけど、基本的に真似して損はなさそう(即座に「出来ます」はプロジェクト炎上するかもだけど)/あと文章が妙に整ってて生成AIっぽさを感じる
“ひとつ。自分の持ち場の数字を、誰よりも覚えること。”“ふたつ。頼まれていない仕事を、続けること” これは本当にそう。自分が関わる仕事の細部、数字に興味のない人は本当に多い。ビジネスは常に情報戦だよ。
再現性は薄そう
"ついてない出来事が起きた時こそ、一度疑ってみることだ。これはチャンスの変装かもしれない、と"
やっぱり行動力は大事なんだろうけどなかなか真似できるものでもない。参考になるのは数字を大事にするってところくらいかな…。
俺が独立した時、いきなり収入が何倍にもなった。行動力と度胸と自信があれば人並み以上に金を稼ぐ程度のことは簡単。グダグダ言い訳してやらない奴が多いだけ。
“チャンスの入口は、求人の貼り紙の中になんてなかった。断られた店の中に、あった。”
自分も人生振り返ってみたらたしかに「チャンスだぞ」ってわかりやすく認識できたような事よりも「ちゃん…す…?ど、どこが…?」みたいなのが意外とチャンスだったみたいなのはある気がする。
チャンスは既に価値が認識された案件を上手に選ぶことではなく、まだ仕事・知識・市場機会として認識されていないものに先回りして自分の資源を投入し、その非対称性が残っている短い時間内にコミットすることで作る
“小さい「即決」を、普段から練習しておくこと。 扉が開いた瞬間に「できます」と言うのは、実は度胸の問題じゃない。習慣の問題だ。普段から小さいことを即決している人間は、大きい扉の前でも体が動く。普段から
これはすごくいい記事だと思う。少し違うかもしれないけど、自分も要求金額を0円にしてみて、何を頼まれるかということをやったことがある。色んな人がゼロ円でも頼みたいことを考えてくれて強みが分かった。
“あなたが今いる職場も、誰かにとっては「ただの職場」で、誰かにとっては宝の山だ。”
エイベックスってこういう成り立ちなのか。へー