極限状態でのシェルパ買収とか人間のドロドロしたエゴが生々しすぎるな。よく生還できたわこれ
登山家やシェルパたちのドロドロした人間関係。命に関わる事件。
わざわざ極限の場所に行ってまでめんどくさい人間関係やってんのウケる。そういうのが嫌で山に登ってんのかと思ってたけど一般社会と変わらんな
そんな漫画みたいなことが
この人が西洋人だったら同じ目に遭ってたのかなあ?と思うエピソードである
こういう話ってなかなか表に出ないから面白かった。他の人から見ればおそらく違う言い分もあるだろう、法が及ばない生きるか死ぬかの場所なんだからこの手のトラブルは起こって当然
運要素が強い。
クレイジージャーニーでやってたな
記事の人間の壮絶な醜さと、途中で出てくる本ののんきなタイトルのギャップで錯乱する。
面倒臭さの極致みたいな話題
いのちのねだん/有名登山家の予算の問題で参加者増やして登頂する作戦に巻き込まれたが太客だったので助かった感じかなー
普通にしてても死ぬような場所に自分から行くけどやっぱり死にたくはないんだな。
あほくさ。登山家()とか言ってる奴らは見えてる地雷だと思ってたが正しい認識だったようだな
これ万が一のことがあったら表に出ない話だったんだよね…怖すぎる
すごい世界だな。人命最優先が基本かと思ってたが、そんなことも共有されてないのか。この、誰のガイドかみたいなのは、費用負担率の話なのかなあ?
富裕層はヘリでエベレストの頂上付近まで来るという話をしてた人だな
“何よりもシェルパ選びを重視するきっかけ”(2017年断念した山は2022年7月2日登頂成功なさった由)/追記 mujisoshina氏、napsucks氏コメ
山屋に対するはてブのコメント欄すごくいいですね!コメント残した人のほとんどが登山とは無関係のはずが、切れ味が良くていい記事。
むしろ極限環境だからめんどくさい人間関係が露呈する。余裕がない人間ほど自分本位になる。
勝手な思い込みで人が山に行く動機を決めつけて、さらには「ウケる」などと嘲笑してマウントをとるメンタリティの醜さ。
酷い話だとは思うが、シェルパがいなければ何もできないのに、何が登頂なんだろうと思ってしまった。結局、裕福な"外"の人間のごっこ遊びだよね。(個人として登りたい欲求は判るが、未だに残るある種の名誉扱いが…
俺はおっぱいより高い山には登らないんだよ!
ここだけ読むと控えめに言ってもいつか事故るお客様って感じしかしないが、、、
この時期は女性登山界全体がドロドロしてて、スポンサーや名誉に目がくらんで足の引っ張り合いが酷かったそうな。
こえー世界だな 法律も人権もない原始社会もこんな感じだったのだろうか 実際死んでても誰にもこの経緯は知られないだろう
エベレストは入山料金だけで1万5千ドル(春夏の場合)。
この人の街録chは面白かった
登山界隈ってなんかドロドロしてるよね。冬季富士山の問題とか。もっと解脱したイメージなのに
西洋的価値観に基づく登山というレジャー、スポーツ。シェルパ無しで単独で登れないほどの過酷な登山(スポーツ)をやる意味は無い。金をかけずに単独登頂するなら趣味として理解できる。/自然は征服するものでない。
自然界で仲間に格下に見られると何が起こるのかという実験かな。所詮は動物社会だ
おもろこわい
そこまで詳細に書いてしまうと、そのあこがれの女性登山家が特定可能なのでは。大丈夫なの?
高い山に登ったから何なの。登山自体には楽しさがあるとは思うけど、高い山に命と金をかけて、ゴミを捨ててきてまで登る理由がよく分からない。
このかたってクレイジージャーニーで見たけど確か普段看護師で収入ほぼつぎ込んでるとかだった記憶なので富裕層、みたいな見方はちょっと違う気はする。個人的にはシェルパ含めたチームスポーツって捉えている
ここでキスしてという歌があるくらいだから反対もあるだろ
人間関係怖いな…。
"それでも山で生命の危機に瀕した経験は一度や二度ではない" 確率を下げるのは経験やら技術やらなんだろうけどサイコロ振り続けてるうちは誰だっていずれ捕まるんだろうなぁ
「そこに山があるから」
エベレスト登頂、エベレストチャレンジ中という看板が滅茶苦茶強い事は色々な人が証明してきてるからね…
もともと登山は生産性が乏しい(環境保護の観点からはマイナスでしかない)活動ですが、ここまでシビアな拝金主義が浸透しているのでは、もはや存在意義を問い直すべき時代になってきているのでは?と思えてきます。
メスナー以外の登山家は基本プロアマの境なくゴミである ゴミを聖地に捨てるな 人間関係に飽いたなら古城買って住め
登山が難しいというより、シェルパ争奪戦が厳しい
安全確保が甘い中富士山に登る人と同じように見える、趣味のハイカーじゃないんだろうし危険な橋渡ったことを誇らないでほしい、安全確保甘くても何とかなるという空気感になってしまう
シェルパも小狡いひと結構いるからね。生活のために高額の仕事としてやってるし。
山登りとかするの馬鹿だけ定期
最も偉大な登山家はシェルパ族
この内容で『エベレストは居酒屋です』というタイトルと「職場でも家庭でもない、ほっとひといきできる第3の居場所の作り方」というキャッチコピーの書影が出てくると、最早ホラーを通り越してシュールだわ(白目)
山こえーぜってえ行かねー(山の本を読むのは大好き)
ラインホルトメスナーのように単独無酸素で登頂頑張れ!
記事の内容と注目コメントが全然違う。注目コメントたちが、記事をちゃんと読んでいるとは思えない。「私が今もこうして生きているのは、シェルパたちのおかげ」「シェルパの魅力を伝えていく」
シェルパとは歴史的に山に登る人を誘う職なのだから、なんかあったとしてもプロとして依頼はこなすべきだ
海外で登山するならシェルパに金を惜しむなって話か
シェルパ頼りすぎてなんかなあ。世の登山家が単独登頂を主張するようになるわけだわ
コメント欄みてると論理的かつ効率的に生きることが素晴らしい人生かなんかと思い込んでる"ご立派"な方が本当に増えたなって思う。山を眺める程度に人様の趣味も眺められないかね。
“「ここで死ねってことですか?」”はい、そうですね、以外の答えはないでしょ。
自分が理解できないものに対して辛辣な人が多いね。オタクは迫害されていたと吹き上がる人が多いから、そういう価値観を認めている人が多いと思ったが。
登山はアルパインスタイルこそ至高
こわい
遭難もそうだけど登山の話になると「山を知らんけど断言する人」が増える。現地シェルパに助力されて登頂目指すのは歴史ある手段。記録や競技ではないんだからどこまで手助けされて登頂すればOKか?は自由では?
行動力の無い人間の嫉妬なんて相手にする価値は無い
MMOみたいでワロタ
この人がシェルパとの信頼関係を大切に思っていることはこの記事からも分かる。→https://and-green.net/2021/11/04/5795/#google_vignetteそれでもシェルパ無しでは不可能な登山の価値を考えてしまう。高さにこだわるのは名誉のため?
金とシェルパさえ沢山あれば自分でもエベレスト登頂できるような気がしてきた。居酒屋でほっと一息つきたいし〜
自分も登山をするがシェルパ頼りの登山家は尊敬に値しない。ガイド雇ってする登山なんて、レジャーと何が違うんだろう。
エベレスト含め8000m級にしかも14座も登頂しているなんて尊敬しかない。山頂まで150mでも引き返せる胆力の方がクレバスに飛び込みそうになるとか、標高7000mで置き去りにされるとか、極限状態では何が起きるかわからん。
ダンピアのおいしい冒険でみた。命懸けの期間限定の限られた人間関係。そうなるんだなあ。
ロマンをこれっぽっちも感じないえぐい話であった。
凄い過酷な世界だな。命がけでロマンや名声や達成感を求めてる。
これ読んでると、一般人のやる登山とトップアスリートの登山は別物なんだなと思った(一般的な登山では命の危険が伴う場所では助け合うのは大前提のはずなので)
今どき情報も沢山あるだろうにシェルパって要るのかね?
一番すごいのってシェルパだよなぁ
命をかけてるプロジェクトでこれはないと思うけど常人には理解できない境地があるのだろう
渡邊さんとシェルパA、先行隊の登山家XとシェルパB、クソ登山家YとシェルパC,D,Eがいて、Xが(渡邊さんの荷を持つ)Aを買収、Bも連れて出発。YはC,D,Eと遅れて出発?残された渡邊さんの元へCが助けに……か。ようやく理解
そもそもかなり尖った価値観を保持しているところへ下界とは異なる心理と判断力が重なるわけだから何があっても不思議ではないのだろうけど、外野からすると何やってんだかという感想は正直あるな
馴染みのある山では助け合いっていう概念が、標高7000mを超えると変わるらしい。まあ、札束で登る部分はあるはあるしな。
極端な目標を目指す人は極端な人が多くて、そういう人たちが極限の状態に置かれているわけで、まぁこういうことも起きるよな、という感じ。セルフセレクションとトリートメントが一緒に来る感じ。
死にそうになってるのに死が輪廻転生で悪いことじゃないシェルパの魅力が、とか言われても意味不明なんですが・・・
経験豊富な登山家さんたちも出鱈目をやっている。素人も登山で出鱈目をやっている。山屋は皆出鱈目をやっている。そいつらを尊敬する連中も出鱈目をやっている。
シェルパがいなければ何も出来ないのにーってすごいタフガイの意見だな、はてなーってマッチョしかいないんやな。実力不足が名誉求めることへの批判にしてももっと塩梅のいい意見が絶対あると思うけど
エレベスト関連のエッセイを読めば現地シェルパの重要性はわかるよ。この記事の対象読者はそういうのわかってる人たちなんだと思いますけども……。
1996年のエベレストで多数の死者が出た有名な事故のこと知らないはずない人がこんなグダグダになるの過去の教訓が何も活かされてないな。
カネで雇われた登頂実績至上主義なシェルパの一人が(利己的な女性登山家とその仲間のシェルパに裏切られたと言っている)死にかけ女性登山家を助けたと。美談だねぇ。ところで一方的なレポなんで話半分で読んでるw
シェルパがいなければの人とその同調者はほとんど登山なんかしたことない人なんじゃないか?
まあ相手の言い分も聞かないとわからん話。証言者になりうるシェルバが3人もいて死ねば罪に問われるリスクを犯すかという疑問もあるし、そもそも自分の契約してるシェルバ置いて一人で戻ったのも疑問だし。
記事読んだら上位コメみたいな感想にならんと思う。てかシェルパいようがいまいがこの人の実績を短文ごときで毀損できるお前は一体誰なんだ
トップブコメみたい山舐めてるのが軽装で富士山登って救助されるような人なんだろうなあ。ネパールなんかは単独登山禁止してるのでそもそも無理だし、できたとしてもほぼ自殺の難易度
看護師さんはすごいな、、
シェルバがいなければ何もできない云々のコメがあるが、流石に言い過ぎでは。スポーツには支える人の力が大きいものがいくらでもあるわけで。特に世界レベルになれば。F1を整備から全部1人でやれと言ってるみたい
シェルパの「やっぱり女性1人を残しては行けない」ってところ、男性だったら置いていったという事だろうか?モヤっとするなぁ
最高峰へのアタックは「完全な自己責任」の世界だから誘われてとか随伴で相手頼りになる事はこういう結果を生む厳しい世界
シェルパがいても登ろうとは全く思わない。単純に凄いなあと思うが
高い山に登るには、1人では無理なんだなと改めて感じた。んで、命に関わる状況での喧嘩や裏切りって恐ろしや……
富士山に登ってみたいけど初めてだからガイドつけて登る ガイドつけてても登れたら自分は満足する シェルパつけて登るのもこんな感じの延長線上にあるのではないだろうか 商売でないなら
チャッピーで調査したら面白いな。著名登山家は羅静(Luo Jing)、もう一人はKim Hong-bin(金洪彬)。まずLuoとKimが対立し、Kim/渡辺が先行、途中でKimが渡辺のシェルパPechhumbeを引き抜いて登頂。なおシェルパとは2026に登頂!
面白かった。山岳話は生死がかかってくるので面白い
シェルパたちにとっても外人なりなんなりの資力が無면登頂できぬのではないかな / まず,Nepal人の登山許可料15万円(外国人は1.5万米$, Sherpaは3ヶ月で55~90万円稼ぐ대). Bombe5本等酸素1人分に70万円.Nepal人登山者は平均200万円かけ
クレイジージャーニーに出てたな。コミュ力が大事そうだった。
クレイジージャーニーに出てた人か
有能シェルパが一番登頂してそうなのに登山家として名前が残らないんだな。なんだかな
そんな嘲笑したりくさしたりするようなことかな。別世界の話に「ほえー。」と思った。
登山家自身の結論と見出しの印象が全く合ってないんだけど!
その裏切りの登山家の名前を出しちまえー!と思う。登山て人間選びも大変なんだな。しかし看護師の本業でこの登山資金貯めるの大変そう。すごい実績と思うがスポンサーとかつかないんかな/登山揶揄がトップブコメww
いと高き神々の座においても、生臭い人間の営みからは逃れられぬと言うことか。/シェルパの助けがあったとしても、気圧が地上の半分以下の地で活動するなんて生半可な覚悟じゃできねえでしょ。
登山怖いね。屈強で頑強な超人だけがする遊びであってほしいと俺は思う
これ普通に殺人未遂みたいな話だけど死んだら事故扱いなの?ホンマか?
セーフティー側に寄せようとしても同行者やシェルパがイケイケだと却って窮地に立たされるのか。
ここまでとはいかないが、山では露骨にその人の本性が出てしまうことがある(だいたい悪い方向に)。人間関係をぶち壊したくないので、私はほぼソロで登ります…
“山も看護もリスクマネジメントは絶対に必要” 看護師こういう謎の職業プライドとか自負が強すぎる人多くて辟易とする。他の職業見下すまであるからほんとキツい
実は、エベレスト登頂には多額の資金が必要です。まず、入山料が約110万円(ネパール南東ノーマルルート)、登山ガイド費用〜〜その他道具代なども含めて500万から1000万円といわれています。
ラジオで話を聞いたことがあるけど、この人は本当にのんびりしてて変な人だったんだよなぁ
F1ドライバーなんて車が無ければメカニックがいなければとか競馬のジョッキーなんて馬がいなければとか言いそうな人が多いんだね。面白いね。
クレイジージャーニーに出てた人かな
思ったより登山家もシェルパもドロドロしてるな・・・そりゃ名誉やお金がかかってたらそうもなるか
行間を読み取れない、他人の価値観を尊重できない人がブクマカに多いことがよくわかる。「ウケる」のキモすぎる性悪コメントにダントツで星がつくとかコミュニティの民度低すぎだろ。登山家コンプレックスなの?
ここまで有名な人でもシェルパがいないと来た道を戻ることもできないというのに驚き。世界最高の登山家は名もなきシェルパということか
他人を信じることに才能を感じる。ここまでされて、しかもあとで気まぐれに女性1人だから…で戻ってきたら人間不信になるは
登山者って世の中未に迷惑しかかけてねえな、撮り鉄と変わらん
登山経験が豊富とは言えない金持ちがシェルパに多額の金銭を渡してほぼ介護状態で登ることが起き始めてから、エベレスト登山は金持ちの道楽に成り下がった気がする。身勝手な人が集まる場所という認知になりつつある
極地法で登るのをやめたら済む話
シェルパを奪う事は命を奪う事と同義。シェルパを買収した女性登山家は人を殺してでも山に登りたかったとしか思えない。エベレスト級は遭難しても互いに助けないとと聞くが、殺人は流石にダメだろ。
シェルパに依存してるのに登山家名乗るの、恥ずかしくないのかな / アルパインスタイルが登山家、極地法は単なる登山が趣味の人
山に憑かれてる。
シェルパが名前出しで評価されるようになって欲しいなと思った。
森林限界超えるなら覚悟をしろといつも思ってますしそう思うようにしてる
怖い話だった…シェルパ買収して他人を置き去りにする登山家も(そして買収されるシェルパも)、ある意味覚悟決まりすぎてるだろ…
スポンサーの存在と、虚栄心とが組み合わさると、酷い状態が起きうるだろうし、実際過去に起こっているし、表に出ているのだけでもそうなるからこそ、登山家が評価する登山家って相当なんだろうなとも思う。
田村淳さんのラジオでつい先日語ってたのと真逆の発言のように感じる。→“私の本業はあくまで看護師。”
かなり昔、イタリアのプロ登山家チームで、若手を見殺しに近い扱いをした上で「コイツが勝手に酸素ボンベを使ったんだ」と濡れ衣を着せ、それを山岳会の公式見解にした例がある。箍が外れた人間はどこまでも醜くなる
いつも「シェルパが一番の登山家やん」とか思ってしまってる…
“その登山家は私のシェルパを買収して先に行ってしまった”
【世界最高峰のエベレストをはじめ、地球上に14座しかない8000メートル峰。日本人女性で初めてそのすべてに登頂を果たした渡邊直子さん】エベレストより難易度が高いK2に登頂しているってことで、凄い人だな。
極限状態を知っていて、みんなで頂上を目指してても、功名心から平気で他人を裏切って命の危機に陥れても良心の呵責すら感じない人間もいるのかという驚き。
命や夢がかかる場所にはそこでしか通用しない、共有できない論理や天秤に乗せなければならない何かがあるのでしょう。無論良い事とは思いません。
そんな穿った見方しなくても、そうまでして山に行くのは山にいきたいからなのでは…と脳内あたりまえ体操をした
エゴい
2017年11月18日のインタビュー記事 https://peak-aid.or.jp/report/2017/11/post-134.html を併せて見ると、先発隊で同行したがシェルパを買収して先に行ったのが韓国人登山家、後発隊で遅れて彼女を置き去りにしたのが中国人の友人か。
登場人物を含め、この話はAIでは出せない味だと思うんだけどね。/シェルパは、タレントを撮影するカメラマンを思い出す。つまりすごい。
山登りを仕事にしてもいいけどリスクはしょわないと。
クズばっかりや
登山家っていうか本業看護師って書いてあるから看護師じゃないの?シェルパをガイドに読み替えるとやばさを感じる。
要するにお金なのでは
『神々の山嶺』ってやっぱ名作だよな
記事読んだら普通にへーこわいなぁとしか思わなかったけど、上位ブコメが横槍見下しコメントで意地の悪い人ばかりだなぁと思いました
いや、これって生存者バイアスで、いろんな事故が起こってるんじゃないの。警察がいない環境はマジで地獄だな。
ちょうど先日、NHK+で「映像の世紀バタフライエフェクト エベレスト 栄光と狂気」の見逃し配信を見たところ。歴史に始まりシェルパや昨今のヒマラヤ山頂での渋滞についてもふれていて短いながらよくまとまっている
シェルパ族って悪天候で無理しないイメージだけど大人の事情でそんなことになってんのか。てか、人としての何かが欠落した人間が特殊なシチュエーションで無双してしまうのあるある
標高7000mは寒すぎてお昼寝できないにゃ。悪い人間にはボクの強烈な猫パンチをお見舞いしてやるにゃ!
山より人が裏切るんだな。一人では登れないし困ったね。
実名出して告発したらええやん
「常に楽しさ最優先」
“日本人女性で初めてそのすべてに登頂を果たした渡邊直子さん”。あ、世界初を目指してたのに中国のビザが降りなくて中国人女性に先越された人だ
登山家って己の力だけで限界に挑戦してるのかと思っていたけど、案内人と荷物持ちを伴って他の登山家と潰し合いをしてたとは知らなかった。
死亡したり指を失ったりするけど、名声とかスポンサーとかのためだよね。周囲はこの人たちをちやほやしちゃダメなんじゃない。
試合中のラフプレーが犯罪扱いされないのと同じで、山岳登山中は無法地帯になる。そもそも羅静って人のオマケだったのは事実っぽい。下界で裁判を起こさず金儲けのネタにすることもアリなのだろう。
この人は「本業である看護師の給与をつぎ込み」身銭切ってるし叩かれる筋合いないだろ。ブクマカの人間性ゴミすぎん?
おお…極限の話だな…ここサイコパス過ぎる>その登山家は私のシェルパを買収して先に行ってしまった。
「シェルパの判断は鈍かった」「しまいには泣いてその場を動こうとしなかった。登頂することでサミットボーナス(成功報酬)が得られ、実績として次の仕事にもつながるというシェルパなりの事情があったためだ」
エグいなあ。この価値観の差異に耐えられないと、世界平和もなさそうです。なんぼお釈迦さんでも無理なんとちゃうか、、でも戻ってきてくれる神もいたんだろうけど。クレイジージャーニーかなんかでお見かけした。
ネパールの経済状況に鑑みれば、シェルパの報酬ってかなりの価値があるのだろうってのは想像に難くない。デカい金は人を歪ませる、という話がかなり含まれてるように思えた。
こういうの好きな人には坂本眞一『孤高の人』がオススメです
山ではなくて、熱気球の話だけど石川直樹の『最後の冒険家』を読んで以来、本当の意味で命を懸けて冒険する人をバカにできなくなった。理解できないほどの熱狂と執着を愚かだと言い切れるほど私は真剣に生きていない
そんな山の中で何してんの?
ひょっとして、実家住み?> “本業である看護師の給与をつぎ込みヒマラヤに挑み続ける”
シェルパとかの前提を理解できてない人に届いて、批判されて可哀想。/この登山家は本当にすごい人です。
クレイジージャーニーで見た方だ。楽しそうに見えてたけど、色々あるわなぁ。
プロでもなく個人の趣味でシェルパつけて登ってる人をそんなに悪く言う必要性あるのか?ブクマカ達はなんか登山に嫌な思い出でもあるの?
この「先行隊で一緒だった登山家」、この数年後に滑落で亡くなっていた
怖すぎる/シェルパ無し云々ってそれエンジニアでいうゲームエンジンから作れOSから作れ議論と一緒っすよ
「シェルパの重要性」と言うが、重要なのはシェルパだけなのでは、と思ってしまうな。十分に資金を提供したら、「登山家」と呼ばれる人物がいなくても、シェルパ数人で登頂できるんじゃないの?
この話に登場してくる傲慢な女性登山家ムカつくわー。
金と名誉のバランスは面白い。登山家は名誉、出資者は宣伝、シェルパは金が目的。シェルパはサービス業、金もらわないと登らない人がほとんどでしょう。騎手は金、オーナーは金と名誉、うまは全裸で走るの楽しい。
保険には入ってんだろ?ならそれでいいじゃねえか。
なんでこんなに伸びてるのか分かんない。今更裕福な文明国から逃れられないでしょ。好きなことやればいいじゃん
生きて返ってきたからそれが言える(言えたことを書き残せた)。そうできずに置き去りにされて死んだ人たちも「居た」のだろうなと思わせるに充分な記述。
なるほど。植村さんや栗城さんがたくさんスポンサーをあつめてたくさんお金をつかうのは安全のためなんだな(´・ω・`)
極限の登山やってる人って良くも悪くも頭おかしいと思ってたので、こういう話聴くとやっぱそうなんだな、となる。シェルパなしだと何も出来ないんだなあというのは知らなかったので余計にイメージ下がった感じ。
おそろしい話だ。山に登ることだけが困難な理由ではないと知る。
楽しさ最優先で、風通しが良く(暴風)、生き甲斐を感じられ(生死の境界を実感でき)て、とても達成感のある職場だなあ。
人間 登山 女性登山家
こんなに壮絶な世界とは知らなかった。こんな思いをしても山に行く理由がわからなかったが、他に代えがたい魅力があるんだろうな。それにしてもすごい人だわ。
死んだら出てこない話だしな。ってまたとないヒントになるかー
エベレスト・ベースキャンプまで行ったことがあるけど、シェルパ選びは本当に重要。エベレスト無酸素単独登頂最速記録を保持するシェルパは、自信と謙虚さがあって人柄も良くて荷物=命を預けられると思った
裏切ったの誰?
シェルパって原住民だからね。イヌイットがアザラシうまいよって本をわざわざ出版しないように、彼らにとってエベレスト登頂という名誉を使ってブランドビジネスをするという発想がないから、ガイドするんかな。
危険な場所の現地ガイドは金と命の天秤がシビアな人も居そう。でも知識や経験を借りる側の客や冒険者としては不可欠な命綱でもあるし。ルートによっては天候以外の難度が低いからリスクを低く見るのはありそう
てか、そもそも単独登山できないようなとこに行くなよ
シェルパと登山家の違いは何?
憧れていた他国の女性登山家とやらが鬼畜すぎる。
知らん世界だ。どこの場所だろうと論語と算盤の中で揺れ動いてるのだな。
そんな世界じゃないのかしら
アジア人を露骨に差別する国は普通にあるし、個人的にはガイド付きエクストリーム登山は自己満足以外の目的がある(例えばイモトのような)もの以外には賛同しない。
この記事に出てくるのって、日本人ネパール人中国人韓国人だけど、西洋人ならこんな目に遭ってないかもって思うところってどこなんだろう?
シェルパ達、陸上競技のアスリートと同じ速度で並走して撮影するカメラマンを連想した。そっちの方が凄いじゃんね。
登りたいから登ってるわけでしょ?極限の過酷な環境の中で死と背中合わせよね?誰が頼んだわけでもないのよ。勝手に登ってるだけなわけよ。そこで起こるすべてのことは自己責任よね。
誰も人間関係が嫌で山登りしてるとも言ってないし、山登りが自己責任な事は承知のはずなのに色々言われててかわいそう
"26回のエベレスト登頂記録を誇るシェルパの収入は4人家族を養うのがやっと"(https://globe.asahi.com/article/14919553)あの辺は現地人を安く雇って荷物持たせて自分だけ名を残すイメージなので「シェルパが大事」て何だかな
シェルパなしで登れないのか?
登山家はクセの強い人多そうだしシェルパも命握られる相手だから信用は大切だろうなあ、本ダレとか出てくれないかな、いやクレイジージャーニーか
日本も角栄が生きていたら、新潟に八千メートル峰を作っていた
ブコメがただただ醜い
シェルパ:ハイリスクハイリターン、1シーズンで平均年収の10倍額を得られるとのこと。マグロ漁船に乗るような感覚なのかも。「生殺与奪の権」はシェルパに握られているのでは?
山の上も下も人間が絡むと同じような物語りなんだね。そういう風に撮ると映画になるな。
“エベレストは居酒屋です”
シェルパいないと登山どころか下山もできない人が登山やってるのか感・・・。
「ここで死ねってことですか?」標高7000mで置き去りに…女性登山家を襲った“山での裏切り”の一部始終
極限状態でのシェルパ買収とか人間のドロドロしたエゴが生々しすぎるな。よく生還できたわこれ
登山家やシェルパたちのドロドロした人間関係。命に関わる事件。
わざわざ極限の場所に行ってまでめんどくさい人間関係やってんのウケる。そういうのが嫌で山に登ってんのかと思ってたけど一般社会と変わらんな
そんな漫画みたいなことが
この人が西洋人だったら同じ目に遭ってたのかなあ?と思うエピソードである
こういう話ってなかなか表に出ないから面白かった。他の人から見ればおそらく違う言い分もあるだろう、法が及ばない生きるか死ぬかの場所なんだからこの手のトラブルは起こって当然
運要素が強い。
クレイジージャーニーでやってたな
記事の人間の壮絶な醜さと、途中で出てくる本ののんきなタイトルのギャップで錯乱する。
面倒臭さの極致みたいな話題
いのちのねだん/有名登山家の予算の問題で参加者増やして登頂する作戦に巻き込まれたが太客だったので助かった感じかなー
普通にしてても死ぬような場所に自分から行くけどやっぱり死にたくはないんだな。
あほくさ。登山家()とか言ってる奴らは見えてる地雷だと思ってたが正しい認識だったようだな
これ万が一のことがあったら表に出ない話だったんだよね…怖すぎる
すごい世界だな。人命最優先が基本かと思ってたが、そんなことも共有されてないのか。この、誰のガイドかみたいなのは、費用負担率の話なのかなあ?
富裕層はヘリでエベレストの頂上付近まで来るという話をしてた人だな
“何よりもシェルパ選びを重視するきっかけ”(2017年断念した山は2022年7月2日登頂成功なさった由)/追記 mujisoshina氏、napsucks氏コメ
山屋に対するはてブのコメント欄すごくいいですね!コメント残した人のほとんどが登山とは無関係のはずが、切れ味が良くていい記事。
むしろ極限環境だからめんどくさい人間関係が露呈する。余裕がない人間ほど自分本位になる。
勝手な思い込みで人が山に行く動機を決めつけて、さらには「ウケる」などと嘲笑してマウントをとるメンタリティの醜さ。
酷い話だとは思うが、シェルパがいなければ何もできないのに、何が登頂なんだろうと思ってしまった。結局、裕福な"外"の人間のごっこ遊びだよね。(個人として登りたい欲求は判るが、未だに残るある種の名誉扱いが…
俺はおっぱいより高い山には登らないんだよ!
ここだけ読むと控えめに言ってもいつか事故るお客様って感じしかしないが、、、
この時期は女性登山界全体がドロドロしてて、スポンサーや名誉に目がくらんで足の引っ張り合いが酷かったそうな。
こえー世界だな 法律も人権もない原始社会もこんな感じだったのだろうか 実際死んでても誰にもこの経緯は知られないだろう
エベレストは入山料金だけで1万5千ドル(春夏の場合)。
この人の街録chは面白かった
登山界隈ってなんかドロドロしてるよね。冬季富士山の問題とか。もっと解脱したイメージなのに
西洋的価値観に基づく登山というレジャー、スポーツ。シェルパ無しで単独で登れないほどの過酷な登山(スポーツ)をやる意味は無い。金をかけずに単独登頂するなら趣味として理解できる。/自然は征服するものでない。
自然界で仲間に格下に見られると何が起こるのかという実験かな。所詮は動物社会だ
おもろこわい
そこまで詳細に書いてしまうと、そのあこがれの女性登山家が特定可能なのでは。大丈夫なの?
高い山に登ったから何なの。登山自体には楽しさがあるとは思うけど、高い山に命と金をかけて、ゴミを捨ててきてまで登る理由がよく分からない。
このかたってクレイジージャーニーで見たけど確か普段看護師で収入ほぼつぎ込んでるとかだった記憶なので富裕層、みたいな見方はちょっと違う気はする。個人的にはシェルパ含めたチームスポーツって捉えている
ここでキスしてという歌があるくらいだから反対もあるだろ
人間関係怖いな…。
"それでも山で生命の危機に瀕した経験は一度や二度ではない" 確率を下げるのは経験やら技術やらなんだろうけどサイコロ振り続けてるうちは誰だっていずれ捕まるんだろうなぁ
「そこに山があるから」
エベレスト登頂、エベレストチャレンジ中という看板が滅茶苦茶強い事は色々な人が証明してきてるからね…
もともと登山は生産性が乏しい(環境保護の観点からはマイナスでしかない)活動ですが、ここまでシビアな拝金主義が浸透しているのでは、もはや存在意義を問い直すべき時代になってきているのでは?と思えてきます。
メスナー以外の登山家は基本プロアマの境なくゴミである ゴミを聖地に捨てるな 人間関係に飽いたなら古城買って住め
登山が難しいというより、シェルパ争奪戦が厳しい
安全確保が甘い中富士山に登る人と同じように見える、趣味のハイカーじゃないんだろうし危険な橋渡ったことを誇らないでほしい、安全確保甘くても何とかなるという空気感になってしまう
シェルパも小狡いひと結構いるからね。生活のために高額の仕事としてやってるし。
山登りとかするの馬鹿だけ定期
最も偉大な登山家はシェルパ族
この内容で『エベレストは居酒屋です』というタイトルと「職場でも家庭でもない、ほっとひといきできる第3の居場所の作り方」というキャッチコピーの書影が出てくると、最早ホラーを通り越してシュールだわ(白目)
山こえーぜってえ行かねー(山の本を読むのは大好き)
ラインホルトメスナーのように単独無酸素で登頂頑張れ!
記事の内容と注目コメントが全然違う。注目コメントたちが、記事をちゃんと読んでいるとは思えない。「私が今もこうして生きているのは、シェルパたちのおかげ」「シェルパの魅力を伝えていく」
シェルパとは歴史的に山に登る人を誘う職なのだから、なんかあったとしてもプロとして依頼はこなすべきだ
海外で登山するならシェルパに金を惜しむなって話か
シェルパ頼りすぎてなんかなあ。世の登山家が単独登頂を主張するようになるわけだわ
コメント欄みてると論理的かつ効率的に生きることが素晴らしい人生かなんかと思い込んでる"ご立派"な方が本当に増えたなって思う。山を眺める程度に人様の趣味も眺められないかね。
“「ここで死ねってことですか?」”はい、そうですね、以外の答えはないでしょ。
自分が理解できないものに対して辛辣な人が多いね。オタクは迫害されていたと吹き上がる人が多いから、そういう価値観を認めている人が多いと思ったが。
登山はアルパインスタイルこそ至高
こわい
遭難もそうだけど登山の話になると「山を知らんけど断言する人」が増える。現地シェルパに助力されて登頂目指すのは歴史ある手段。記録や競技ではないんだからどこまで手助けされて登頂すればOKか?は自由では?
行動力の無い人間の嫉妬なんて相手にする価値は無い
MMOみたいでワロタ
この人がシェルパとの信頼関係を大切に思っていることはこの記事からも分かる。→https://and-green.net/2021/11/04/5795/#google_vignetteそれでもシェルパ無しでは不可能な登山の価値を考えてしまう。高さにこだわるのは名誉のため?
金とシェルパさえ沢山あれば自分でもエベレスト登頂できるような気がしてきた。居酒屋でほっと一息つきたいし〜
自分も登山をするがシェルパ頼りの登山家は尊敬に値しない。ガイド雇ってする登山なんて、レジャーと何が違うんだろう。
エベレスト含め8000m級にしかも14座も登頂しているなんて尊敬しかない。山頂まで150mでも引き返せる胆力の方がクレバスに飛び込みそうになるとか、標高7000mで置き去りにされるとか、極限状態では何が起きるかわからん。
ダンピアのおいしい冒険でみた。命懸けの期間限定の限られた人間関係。そうなるんだなあ。
ロマンをこれっぽっちも感じないえぐい話であった。
凄い過酷な世界だな。命がけでロマンや名声や達成感を求めてる。
これ読んでると、一般人のやる登山とトップアスリートの登山は別物なんだなと思った(一般的な登山では命の危険が伴う場所では助け合うのは大前提のはずなので)
今どき情報も沢山あるだろうにシェルパって要るのかね?
一番すごいのってシェルパだよなぁ
命をかけてるプロジェクトでこれはないと思うけど常人には理解できない境地があるのだろう
渡邊さんとシェルパA、先行隊の登山家XとシェルパB、クソ登山家YとシェルパC,D,Eがいて、Xが(渡邊さんの荷を持つ)Aを買収、Bも連れて出発。YはC,D,Eと遅れて出発?残された渡邊さんの元へCが助けに……か。ようやく理解
そもそもかなり尖った価値観を保持しているところへ下界とは異なる心理と判断力が重なるわけだから何があっても不思議ではないのだろうけど、外野からすると何やってんだかという感想は正直あるな
馴染みのある山では助け合いっていう概念が、標高7000mを超えると変わるらしい。まあ、札束で登る部分はあるはあるしな。
極端な目標を目指す人は極端な人が多くて、そういう人たちが極限の状態に置かれているわけで、まぁこういうことも起きるよな、という感じ。セルフセレクションとトリートメントが一緒に来る感じ。
死にそうになってるのに死が輪廻転生で悪いことじゃないシェルパの魅力が、とか言われても意味不明なんですが・・・
経験豊富な登山家さんたちも出鱈目をやっている。素人も登山で出鱈目をやっている。山屋は皆出鱈目をやっている。そいつらを尊敬する連中も出鱈目をやっている。
シェルパがいなければ何も出来ないのにーってすごいタフガイの意見だな、はてなーってマッチョしかいないんやな。実力不足が名誉求めることへの批判にしてももっと塩梅のいい意見が絶対あると思うけど
エレベスト関連のエッセイを読めば現地シェルパの重要性はわかるよ。この記事の対象読者はそういうのわかってる人たちなんだと思いますけども……。
1996年のエベレストで多数の死者が出た有名な事故のこと知らないはずない人がこんなグダグダになるの過去の教訓が何も活かされてないな。
カネで雇われた登頂実績至上主義なシェルパの一人が(利己的な女性登山家とその仲間のシェルパに裏切られたと言っている)死にかけ女性登山家を助けたと。美談だねぇ。ところで一方的なレポなんで話半分で読んでるw
シェルパがいなければの人とその同調者はほとんど登山なんかしたことない人なんじゃないか?
まあ相手の言い分も聞かないとわからん話。証言者になりうるシェルバが3人もいて死ねば罪に問われるリスクを犯すかという疑問もあるし、そもそも自分の契約してるシェルバ置いて一人で戻ったのも疑問だし。
記事読んだら上位コメみたいな感想にならんと思う。てかシェルパいようがいまいがこの人の実績を短文ごときで毀損できるお前は一体誰なんだ
トップブコメみたい山舐めてるのが軽装で富士山登って救助されるような人なんだろうなあ。ネパールなんかは単独登山禁止してるのでそもそも無理だし、できたとしてもほぼ自殺の難易度
看護師さんはすごいな、、
シェルバがいなければ何もできない云々のコメがあるが、流石に言い過ぎでは。スポーツには支える人の力が大きいものがいくらでもあるわけで。特に世界レベルになれば。F1を整備から全部1人でやれと言ってるみたい
シェルパの「やっぱり女性1人を残しては行けない」ってところ、男性だったら置いていったという事だろうか?モヤっとするなぁ
最高峰へのアタックは「完全な自己責任」の世界だから誘われてとか随伴で相手頼りになる事はこういう結果を生む厳しい世界
シェルパがいても登ろうとは全く思わない。単純に凄いなあと思うが
高い山に登るには、1人では無理なんだなと改めて感じた。んで、命に関わる状況での喧嘩や裏切りって恐ろしや……
富士山に登ってみたいけど初めてだからガイドつけて登る ガイドつけてても登れたら自分は満足する シェルパつけて登るのもこんな感じの延長線上にあるのではないだろうか 商売でないなら
チャッピーで調査したら面白いな。著名登山家は羅静(Luo Jing)、もう一人はKim Hong-bin(金洪彬)。まずLuoとKimが対立し、Kim/渡辺が先行、途中でKimが渡辺のシェルパPechhumbeを引き抜いて登頂。なおシェルパとは2026に登頂!
面白かった。山岳話は生死がかかってくるので面白い
シェルパたちにとっても外人なりなんなりの資力が無면登頂できぬのではないかな / まず,Nepal人の登山許可料15万円(外国人は1.5万米$, Sherpaは3ヶ月で55~90万円稼ぐ대). Bombe5本等酸素1人分に70万円.Nepal人登山者は平均200万円かけ
クレイジージャーニーに出てたな。コミュ力が大事そうだった。
クレイジージャーニーに出てた人か
有能シェルパが一番登頂してそうなのに登山家として名前が残らないんだな。なんだかな
そんな嘲笑したりくさしたりするようなことかな。別世界の話に「ほえー。」と思った。
登山家自身の結論と見出しの印象が全く合ってないんだけど!
その裏切りの登山家の名前を出しちまえー!と思う。登山て人間選びも大変なんだな。しかし看護師の本業でこの登山資金貯めるの大変そう。すごい実績と思うがスポンサーとかつかないんかな/登山揶揄がトップブコメww
いと高き神々の座においても、生臭い人間の営みからは逃れられぬと言うことか。/シェルパの助けがあったとしても、気圧が地上の半分以下の地で活動するなんて生半可な覚悟じゃできねえでしょ。
登山怖いね。屈強で頑強な超人だけがする遊びであってほしいと俺は思う
これ普通に殺人未遂みたいな話だけど死んだら事故扱いなの?ホンマか?
セーフティー側に寄せようとしても同行者やシェルパがイケイケだと却って窮地に立たされるのか。
ここまでとはいかないが、山では露骨にその人の本性が出てしまうことがある(だいたい悪い方向に)。人間関係をぶち壊したくないので、私はほぼソロで登ります…
“山も看護もリスクマネジメントは絶対に必要” 看護師こういう謎の職業プライドとか自負が強すぎる人多くて辟易とする。他の職業見下すまであるからほんとキツい
実は、エベレスト登頂には多額の資金が必要です。まず、入山料が約110万円(ネパール南東ノーマルルート)、登山ガイド費用〜〜その他道具代なども含めて500万から1000万円といわれています。
ラジオで話を聞いたことがあるけど、この人は本当にのんびりしてて変な人だったんだよなぁ
F1ドライバーなんて車が無ければメカニックがいなければとか競馬のジョッキーなんて馬がいなければとか言いそうな人が多いんだね。面白いね。
クレイジージャーニーに出てた人かな
思ったより登山家もシェルパもドロドロしてるな・・・そりゃ名誉やお金がかかってたらそうもなるか
行間を読み取れない、他人の価値観を尊重できない人がブクマカに多いことがよくわかる。「ウケる」のキモすぎる性悪コメントにダントツで星がつくとかコミュニティの民度低すぎだろ。登山家コンプレックスなの?
ここまで有名な人でもシェルパがいないと来た道を戻ることもできないというのに驚き。世界最高の登山家は名もなきシェルパということか
他人を信じることに才能を感じる。ここまでされて、しかもあとで気まぐれに女性1人だから…で戻ってきたら人間不信になるは
登山者って世の中未に迷惑しかかけてねえな、撮り鉄と変わらん
登山経験が豊富とは言えない金持ちがシェルパに多額の金銭を渡してほぼ介護状態で登ることが起き始めてから、エベレスト登山は金持ちの道楽に成り下がった気がする。身勝手な人が集まる場所という認知になりつつある
極地法で登るのをやめたら済む話
シェルパを奪う事は命を奪う事と同義。シェルパを買収した女性登山家は人を殺してでも山に登りたかったとしか思えない。エベレスト級は遭難しても互いに助けないとと聞くが、殺人は流石にダメだろ。
シェルパに依存してるのに登山家名乗るの、恥ずかしくないのかな / アルパインスタイルが登山家、極地法は単なる登山が趣味の人
山に憑かれてる。
シェルパが名前出しで評価されるようになって欲しいなと思った。
森林限界超えるなら覚悟をしろといつも思ってますしそう思うようにしてる
怖い話だった…シェルパ買収して他人を置き去りにする登山家も(そして買収されるシェルパも)、ある意味覚悟決まりすぎてるだろ…
スポンサーの存在と、虚栄心とが組み合わさると、酷い状態が起きうるだろうし、実際過去に起こっているし、表に出ているのだけでもそうなるからこそ、登山家が評価する登山家って相当なんだろうなとも思う。
田村淳さんのラジオでつい先日語ってたのと真逆の発言のように感じる。→“私の本業はあくまで看護師。”
かなり昔、イタリアのプロ登山家チームで、若手を見殺しに近い扱いをした上で「コイツが勝手に酸素ボンベを使ったんだ」と濡れ衣を着せ、それを山岳会の公式見解にした例がある。箍が外れた人間はどこまでも醜くなる
いつも「シェルパが一番の登山家やん」とか思ってしまってる…
“その登山家は私のシェルパを買収して先に行ってしまった”
【世界最高峰のエベレストをはじめ、地球上に14座しかない8000メートル峰。日本人女性で初めてそのすべてに登頂を果たした渡邊直子さん】エベレストより難易度が高いK2に登頂しているってことで、凄い人だな。
極限状態を知っていて、みんなで頂上を目指してても、功名心から平気で他人を裏切って命の危機に陥れても良心の呵責すら感じない人間もいるのかという驚き。
命や夢がかかる場所にはそこでしか通用しない、共有できない論理や天秤に乗せなければならない何かがあるのでしょう。無論良い事とは思いません。
そんな穿った見方しなくても、そうまでして山に行くのは山にいきたいからなのでは…と脳内あたりまえ体操をした
エゴい
2017年11月18日のインタビュー記事 https://peak-aid.or.jp/report/2017/11/post-134.html を併せて見ると、先発隊で同行したがシェルパを買収して先に行ったのが韓国人登山家、後発隊で遅れて彼女を置き去りにしたのが中国人の友人か。
登場人物を含め、この話はAIでは出せない味だと思うんだけどね。/シェルパは、タレントを撮影するカメラマンを思い出す。つまりすごい。
山登りを仕事にしてもいいけどリスクはしょわないと。
クズばっかりや
登山家っていうか本業看護師って書いてあるから看護師じゃないの?シェルパをガイドに読み替えるとやばさを感じる。
要するにお金なのでは
『神々の山嶺』ってやっぱ名作だよな
記事読んだら普通にへーこわいなぁとしか思わなかったけど、上位ブコメが横槍見下しコメントで意地の悪い人ばかりだなぁと思いました
いや、これって生存者バイアスで、いろんな事故が起こってるんじゃないの。警察がいない環境はマジで地獄だな。
ちょうど先日、NHK+で「映像の世紀バタフライエフェクト エベレスト 栄光と狂気」の見逃し配信を見たところ。歴史に始まりシェルパや昨今のヒマラヤ山頂での渋滞についてもふれていて短いながらよくまとまっている
シェルパ族って悪天候で無理しないイメージだけど大人の事情でそんなことになってんのか。てか、人としての何かが欠落した人間が特殊なシチュエーションで無双してしまうのあるある
標高7000mは寒すぎてお昼寝できないにゃ。悪い人間にはボクの強烈な猫パンチをお見舞いしてやるにゃ!
山より人が裏切るんだな。一人では登れないし困ったね。
実名出して告発したらええやん
「常に楽しさ最優先」
“日本人女性で初めてそのすべてに登頂を果たした渡邊直子さん”。あ、世界初を目指してたのに中国のビザが降りなくて中国人女性に先越された人だ
登山家って己の力だけで限界に挑戦してるのかと思っていたけど、案内人と荷物持ちを伴って他の登山家と潰し合いをしてたとは知らなかった。
死亡したり指を失ったりするけど、名声とかスポンサーとかのためだよね。周囲はこの人たちをちやほやしちゃダメなんじゃない。
試合中のラフプレーが犯罪扱いされないのと同じで、山岳登山中は無法地帯になる。そもそも羅静って人のオマケだったのは事実っぽい。下界で裁判を起こさず金儲けのネタにすることもアリなのだろう。
この人は「本業である看護師の給与をつぎ込み」身銭切ってるし叩かれる筋合いないだろ。ブクマカの人間性ゴミすぎん?
おお…極限の話だな…ここサイコパス過ぎる>その登山家は私のシェルパを買収して先に行ってしまった。
「シェルパの判断は鈍かった」「しまいには泣いてその場を動こうとしなかった。登頂することでサミットボーナス(成功報酬)が得られ、実績として次の仕事にもつながるというシェルパなりの事情があったためだ」
エグいなあ。この価値観の差異に耐えられないと、世界平和もなさそうです。なんぼお釈迦さんでも無理なんとちゃうか、、でも戻ってきてくれる神もいたんだろうけど。クレイジージャーニーかなんかでお見かけした。
ネパールの経済状況に鑑みれば、シェルパの報酬ってかなりの価値があるのだろうってのは想像に難くない。デカい金は人を歪ませる、という話がかなり含まれてるように思えた。
こういうの好きな人には坂本眞一『孤高の人』がオススメです
山ではなくて、熱気球の話だけど石川直樹の『最後の冒険家』を読んで以来、本当の意味で命を懸けて冒険する人をバカにできなくなった。理解できないほどの熱狂と執着を愚かだと言い切れるほど私は真剣に生きていない
そんな山の中で何してんの?
ひょっとして、実家住み?> “本業である看護師の給与をつぎ込みヒマラヤに挑み続ける”
シェルパとかの前提を理解できてない人に届いて、批判されて可哀想。/この登山家は本当にすごい人です。
クレイジージャーニーで見た方だ。楽しそうに見えてたけど、色々あるわなぁ。
プロでもなく個人の趣味でシェルパつけて登ってる人をそんなに悪く言う必要性あるのか?ブクマカ達はなんか登山に嫌な思い出でもあるの?
この「先行隊で一緒だった登山家」、この数年後に滑落で亡くなっていた
怖すぎる/シェルパ無し云々ってそれエンジニアでいうゲームエンジンから作れOSから作れ議論と一緒っすよ
「シェルパの重要性」と言うが、重要なのはシェルパだけなのでは、と思ってしまうな。十分に資金を提供したら、「登山家」と呼ばれる人物がいなくても、シェルパ数人で登頂できるんじゃないの?
この話に登場してくる傲慢な女性登山家ムカつくわー。
金と名誉のバランスは面白い。登山家は名誉、出資者は宣伝、シェルパは金が目的。シェルパはサービス業、金もらわないと登らない人がほとんどでしょう。騎手は金、オーナーは金と名誉、うまは全裸で走るの楽しい。
保険には入ってんだろ?ならそれでいいじゃねえか。
なんでこんなに伸びてるのか分かんない。今更裕福な文明国から逃れられないでしょ。好きなことやればいいじゃん
生きて返ってきたからそれが言える(言えたことを書き残せた)。そうできずに置き去りにされて死んだ人たちも「居た」のだろうなと思わせるに充分な記述。
なるほど。植村さんや栗城さんがたくさんスポンサーをあつめてたくさんお金をつかうのは安全のためなんだな(´・ω・`)
極限の登山やってる人って良くも悪くも頭おかしいと思ってたので、こういう話聴くとやっぱそうなんだな、となる。シェルパなしだと何も出来ないんだなあというのは知らなかったので余計にイメージ下がった感じ。
おそろしい話だ。山に登ることだけが困難な理由ではないと知る。
楽しさ最優先で、風通しが良く(暴風)、生き甲斐を感じられ(生死の境界を実感でき)て、とても達成感のある職場だなあ。
人間 登山 女性登山家
こんなに壮絶な世界とは知らなかった。こんな思いをしても山に行く理由がわからなかったが、他に代えがたい魅力があるんだろうな。それにしてもすごい人だわ。
死んだら出てこない話だしな。ってまたとないヒントになるかー
エベレスト・ベースキャンプまで行ったことがあるけど、シェルパ選びは本当に重要。エベレスト無酸素単独登頂最速記録を保持するシェルパは、自信と謙虚さがあって人柄も良くて荷物=命を預けられると思った
裏切ったの誰?
シェルパって原住民だからね。イヌイットがアザラシうまいよって本をわざわざ出版しないように、彼らにとってエベレスト登頂という名誉を使ってブランドビジネスをするという発想がないから、ガイドするんかな。
危険な場所の現地ガイドは金と命の天秤がシビアな人も居そう。でも知識や経験を借りる側の客や冒険者としては不可欠な命綱でもあるし。ルートによっては天候以外の難度が低いからリスクを低く見るのはありそう
てか、そもそも単独登山できないようなとこに行くなよ
シェルパと登山家の違いは何?
憧れていた他国の女性登山家とやらが鬼畜すぎる。
知らん世界だ。どこの場所だろうと論語と算盤の中で揺れ動いてるのだな。
そんな世界じゃないのかしら
アジア人を露骨に差別する国は普通にあるし、個人的にはガイド付きエクストリーム登山は自己満足以外の目的がある(例えばイモトのような)もの以外には賛同しない。
この記事に出てくるのって、日本人ネパール人中国人韓国人だけど、西洋人ならこんな目に遭ってないかもって思うところってどこなんだろう?
シェルパ達、陸上競技のアスリートと同じ速度で並走して撮影するカメラマンを連想した。そっちの方が凄いじゃんね。
登りたいから登ってるわけでしょ?極限の過酷な環境の中で死と背中合わせよね?誰が頼んだわけでもないのよ。勝手に登ってるだけなわけよ。そこで起こるすべてのことは自己責任よね。
誰も人間関係が嫌で山登りしてるとも言ってないし、山登りが自己責任な事は承知のはずなのに色々言われててかわいそう
"26回のエベレスト登頂記録を誇るシェルパの収入は4人家族を養うのがやっと"(https://globe.asahi.com/article/14919553)あの辺は現地人を安く雇って荷物持たせて自分だけ名を残すイメージなので「シェルパが大事」て何だかな
シェルパなしで登れないのか?
登山家はクセの強い人多そうだしシェルパも命握られる相手だから信用は大切だろうなあ、本ダレとか出てくれないかな、いやクレイジージャーニーか
日本も角栄が生きていたら、新潟に八千メートル峰を作っていた
ブコメがただただ醜い
シェルパ:ハイリスクハイリターン、1シーズンで平均年収の10倍額を得られるとのこと。マグロ漁船に乗るような感覚なのかも。「生殺与奪の権」はシェルパに握られているのでは?
山の上も下も人間が絡むと同じような物語りなんだね。そういう風に撮ると映画になるな。
“エベレストは居酒屋です”
シェルパいないと登山どころか下山もできない人が登山やってるのか感・・・。