“道民に海鮮は出すべきじゃない”そんな事大するなら北海道から出てくんなよ。道民かどうかで出す料理変えるわけないだろ
“上司が焼き鮭のモノマネを始めたのかと思ったら違ったw”
弁当の鮭がしゃべりだしたのかと思った
よくそんなくだらん理由で泣けるな。精神をやられてたのかな。
言うたら国旗損壊罪みたいなもんだからな
焼きが下手だと皮目が全然おいしくないので、鮭がまずいというより焼きが下手という意味だと思う。鮭が好きだからこそぞんざいに扱われている鮭の状態につらくなったと。食の恨みは大きい。
道民だけど普通鮭の皮なんて食わない
それホントに鮭か? 得体の知れないマスじゃないのけ?
不味いから泣いたりはしないが美味しくないものは美味しくないからなぁ。それと鮭皮はパリパリじゃないほうが好きな道民です
上司、あなた疲れてるのよ…。/悲しくなりたくないから、信頼できるとこでしか注文しない・食べない食材ってあるなぁ。枝豆とか、イカのお刺身とか。
北海道の美味いものを知らない方が幸せなのかもな
きゅうりや冬の硬いトマトは生で食べない。大好きで「美味しいと期待」してるのに、嫌いになるくらいまずかったら泣いちゃう
カナダでホームステイ先のママンに「今日は夕食にお米出すわ!楽しみにしてて」って言われて、ウキウキしてたら茶色いワイルドライスがサラダに混じってて、その夜は枕が涙で濡れた。三笠の山に出でし月かも。
道民だが鮭の皮、ほぼ食べたこと無し。普通にそんなにおいしい気がしないが、パリパリになるように焼いて食べるとかなんかやり方あるんか?
母の世代だと、内陸の魚は酷いものだったと聞くが。
冷凍鮭をスチームして焼きごてで焼き目をつけたやつかな。まずくはないと思うけどな(´・ω・`)
うちの近辺のスーパーの鮭の切り身は皮のウロコが取られていないよ。必死に取り除いて食べるけど。
そもそも職場で泣く女は異常者
よく分からんが焼き鮭の口になっちゃった
泣き酒もとい泣き鮭
開高健が『鮭の皮が一番美味しい』って書いてたエッセイか何かで読んでから、皮も食べるようになったな。でも地元で当然のように食べてたものを、ほかの地で食べるとがっかりすることあるよね。お疲れ様上司。
焼き方の問題なのでは…皮をぱりんこに焼くにはコツがあるように思う。
上司がホームシックでボロボロ泣きだしたら、部下も別の意味で泣きたくなりそう。
鮭の皮捨てる奴流石におらんやろ。居酒屋ではアレを肴に飲酒を楽しむのが定番まであるのに。皮まで美味しい魚って結構いるよな。料理次第だけど、イワシとかサバとかカツオとかタラとかな。煮付けにしたら最高。
昔にぎわってた魚屋さんに大型のガスレンジがあって、頼んだら皮目をパリパリに焼いてくれるの最高だったの思い出した
泣いたのを気持ち悪いという人は、文化圏が違う程に離れた場所に移住した事がないんだろう。(逃げてきた人は除く)故郷での幸せな思い出と食が結びつき、今そこにいないという感情が涙として溢れたのだろうと想像する
これはめちゃくちゃわかる。道民の頃は絶対食べてたのに内地に来てしばらくしたら食べられないものと認識するようになった。。帰省しても食べない癖がついていて家族に驚かれたっけ…
上司としてマツコデラックスを想像してしまった
パトレイバーの泉野明(苫小牧出身)はコンビニの鮭おにぎりあたりは見下して決して口にしなかった、という話を思い出した
「なんで鮭の皮をこんな不味く出来るんだ!?一番美味い場所だぞ!!と叫びそうになった」そこか。。靴とか服(https://hokkaido-digital-museum.jp/zh-cn/hokkaido/ainu/a-01/)とか作ってたみたいだから食わないこともあったのでは。。
ファイト!味がある
北海道産じゃなくてチリとかノルウェーだと思うよ
新潟の奴が工場の社食のご飯たべてガチ泣きしてたの思い出した
わたしも北海道(苫小牧)から来たけど鮭の皮は別に食べてなかったですね。コンビニおにぎりも美味しくいただくよ。それよりもホッケの方が内地との落差に愕然とした。
智恵子は東京に鮭が無いといふ、 ほんとの鮭が喰ひたいといふ。
2chでおなじみの未来からきたひとの話で定番の「この時代はまだ天然魚がある!」ってやつ。こういうこともあるから美味い魚は食べておきたいものですね。
東京の人はなんでこんなに高くて焼き方が下手な鰻を食ってるのか泣けてくるよ
数年前からスーパーの店頭で「北海道産のブリ」が当たり前に並ぶようになりましたが、いまだに違和感が拭えずにいます。魚の皮は好きです。
可愛そうな気もするけど地元を出てからこれまで何を食べてたんだろうという気もする。
鮭の皮を美味い美味いと食べているが、本当に美味い鮭の皮かを知らない。
魚がうまいと言われてる地域の人と東京でメシ食いに行くの、本当に気を遣うし、できれば行きたくなくなる
ちゃんと焼いてないのは食べれたものじゃ無いけど、北海道出身かどうかはあまり関係がない気がする
北海道の魚介は現地で食べると別物だものなあ... 東京駅の近くにできた根室花丸で寿司を食ったら、悪い意味で驚愕したよ。ステラで食うときはご馳走だったのにさ...
「人の心とかないんか?」的ブクマがおる。/と言うか皮が不味くて泣いたと思ってる人が多いのね。興味深い。
メンタル弱ってホームシックなんだろな気の毒に、とは思うけど「おいしいねえ」って食べてたもので泣かれたら今後コイツと一緒にご飯するのダルいなとも思う
当方西日本民、東京人が絶賛してる調味料を通販で買ったら「出汁が弱すぎ、醤油と砂糖の味しかしない。なんだこれは」となったことある…なんやかんや郷土の味は舌に染み付いてるもんだな、と思ったよ
鰻屋の焼き魚まじおすすめ、鮭の問題じゃなくて焼き方の問題、近所の鰻屋はランチが焼き鮭で、いつも皮まで食べてる
東京都民ですが全然おいしくいただいてます。たまに不味いのはあるけどそういうのは皮だけじゃなくて身も不味い。
"鮭の皮、残したいと思ったことなんて一度も無かった"とまで言っているんだから北海道でいつも食べていた鮭の皮と違ってお弁当の鮭の皮が不味くて帰りたくなった一択だと思うんだけどそうじゃない考え方もあるのか。
三笠の山にいでし月かもはさすが負けました感 / 不味かったから泣いたわけじゃないよね、不味かったから泣いたんだろうけども
北海道から長野に来てタクシーの運転手と世間話の最中、我々は北海道の人たちの捨てるところ食べていると冗談を言われた。久しぶりに地元に帰り大きいホッケの開きに再会し、あながちそうかもと思ってしまった
次回帰省した時には、是非会社に土産物のを新巻鮭を背負って来てほしいですね。面倒なので配らなくて良いです。今のは常温保存できないから無理か。
泣いたきっかけは鮭の皮が不味かったからだろうけれども、不味かったから泣いたのか、故郷を思い出したり身一つで遠い地にいる寂しさを感じたりで泣いたのかまではわからないかなぁ
鮭の皮は食わんが、茶漬けに入れると良い出汁が出る。
札幌だと、子供の頃から豊平川のシャケって馴染みありますよね。
これは解る。富山生まれで朝獲れの刺身しか食べたことがなかったので、上京して初めて買った刺身が生臭くて完食出来なくて、泣く泣く焼いて食べた。以来一度も買っていない。
コメ欄で道民でも意見が割れてるの面白い。私も道民だけど鮭ってそんなに食べないんだよな。ホッケは無茶苦茶食べる。
不味かったというより悲しかったんだろうな。野坂昭如と丸谷才一は、塩鮭の皮を褒めちぎって「皮こそが本体」みたいなことを言い出してた記憶がある。強火の遠火でパリッと香ばしく焼き上げるのが大事。食いてえ。
北海道に行くまでウニもカニも食べれなかったから、逆は辛そうだなぁ。美味しいものは「来て良かった!」で終わるけど、不味いものは「こんな所に来てしまって…そういえば家族はどうしてるんだろう…」とか連鎖する
小樽の市場にある定食屋で、子供が頼んだけどほとんど食わずに残した焼き鮭定食食った時に今まで美味しいと食ってた鮭との味の違いに衝撃を受けたのを思い出した。もう一度食べたい
同じく北海道から来たかもしれない鮭に共感したのかなと思ったら違った
じょうしょ【情緒】〔慣用読みで「じょうちょ」とも〕①人にある感慨をもよおさせる、その物独特の味わい。また、物事に触れて起こるさまざまな感慨。②情動じょうどうに同じ。
その前に北海道出身なら、「なんでマスをサケだと思って食べているのか」とブチ切れられるのでは
弁当の焼き鮭なんて、スチーム加熱の「蒸し焼き」で、あとから申し訳程度にトースター(業務用の焼き目機)で皮に焼き目をつけてるのがほとんどだからね。本来の「焼き」ではない。鮭ではなく調理法の問題
焼いてカリカリのは美味しいよね。ブヨブヨ、グニグニしてるのは無理
メンタルの問題だと思われる。というか一般人の舌をそこまで信用してない(自分含めて)
シャケおにぎりか、鮭茶漬けって無性に食べたくなる時があるんだよね〜。
鮭の皮を食べるかどうかは人によるのでは?
ホームシックの一種だね。北海道の鮭の凄さはちゃんとは分からんけども、その気持ちはよくわかるよ。
東北だけどマジわっかる。弁当の鮭皮が不味かった時、ものすごく悲しくなるんだよ。一番好きな部位なのにって。冷凍品のトラウトを適当に解凍して雑に焼くと皮がぶよぶよして生臭くて無理ってなる。悲しい。
【本日の文学】焼き鮭弁当を美味しいと食べていたら、同じ弁当を食べていた上司が「あたし北海道から来たの」と語り出し、ポロポロと泣き出した
“道民に海鮮は出すべきじゃない”そんな事大するなら北海道から出てくんなよ。道民かどうかで出す料理変えるわけないだろ
“上司が焼き鮭のモノマネを始めたのかと思ったら違ったw”
弁当の鮭がしゃべりだしたのかと思った
よくそんなくだらん理由で泣けるな。精神をやられてたのかな。
言うたら国旗損壊罪みたいなもんだからな
焼きが下手だと皮目が全然おいしくないので、鮭がまずいというより焼きが下手という意味だと思う。鮭が好きだからこそぞんざいに扱われている鮭の状態につらくなったと。食の恨みは大きい。
道民だけど普通鮭の皮なんて食わない
それホントに鮭か? 得体の知れないマスじゃないのけ?
不味いから泣いたりはしないが美味しくないものは美味しくないからなぁ。それと鮭皮はパリパリじゃないほうが好きな道民です
上司、あなた疲れてるのよ…。/悲しくなりたくないから、信頼できるとこでしか注文しない・食べない食材ってあるなぁ。枝豆とか、イカのお刺身とか。
北海道の美味いものを知らない方が幸せなのかもな
きゅうりや冬の硬いトマトは生で食べない。大好きで「美味しいと期待」してるのに、嫌いになるくらいまずかったら泣いちゃう
カナダでホームステイ先のママンに「今日は夕食にお米出すわ!楽しみにしてて」って言われて、ウキウキしてたら茶色いワイルドライスがサラダに混じってて、その夜は枕が涙で濡れた。三笠の山に出でし月かも。
道民だが鮭の皮、ほぼ食べたこと無し。普通にそんなにおいしい気がしないが、パリパリになるように焼いて食べるとかなんかやり方あるんか?
母の世代だと、内陸の魚は酷いものだったと聞くが。
冷凍鮭をスチームして焼きごてで焼き目をつけたやつかな。まずくはないと思うけどな(´・ω・`)
うちの近辺のスーパーの鮭の切り身は皮のウロコが取られていないよ。必死に取り除いて食べるけど。
そもそも職場で泣く女は異常者
“上司が焼き鮭のモノマネを始めたのかと思ったら違ったw”
よく分からんが焼き鮭の口になっちゃった
泣き酒もとい泣き鮭
開高健が『鮭の皮が一番美味しい』って書いてたエッセイか何かで読んでから、皮も食べるようになったな。でも地元で当然のように食べてたものを、ほかの地で食べるとがっかりすることあるよね。お疲れ様上司。
焼き方の問題なのでは…皮をぱりんこに焼くにはコツがあるように思う。
上司がホームシックでボロボロ泣きだしたら、部下も別の意味で泣きたくなりそう。
鮭の皮捨てる奴流石におらんやろ。居酒屋ではアレを肴に飲酒を楽しむのが定番まであるのに。皮まで美味しい魚って結構いるよな。料理次第だけど、イワシとかサバとかカツオとかタラとかな。煮付けにしたら最高。
昔にぎわってた魚屋さんに大型のガスレンジがあって、頼んだら皮目をパリパリに焼いてくれるの最高だったの思い出した
泣いたのを気持ち悪いという人は、文化圏が違う程に離れた場所に移住した事がないんだろう。(逃げてきた人は除く)故郷での幸せな思い出と食が結びつき、今そこにいないという感情が涙として溢れたのだろうと想像する
これはめちゃくちゃわかる。道民の頃は絶対食べてたのに内地に来てしばらくしたら食べられないものと認識するようになった。。帰省しても食べない癖がついていて家族に驚かれたっけ…
上司としてマツコデラックスを想像してしまった
パトレイバーの泉野明(苫小牧出身)はコンビニの鮭おにぎりあたりは見下して決して口にしなかった、という話を思い出した
「なんで鮭の皮をこんな不味く出来るんだ!?一番美味い場所だぞ!!と叫びそうになった」そこか。。靴とか服(https://hokkaido-digital-museum.jp/zh-cn/hokkaido/ainu/a-01/)とか作ってたみたいだから食わないこともあったのでは。。
ファイト!味がある
北海道産じゃなくてチリとかノルウェーだと思うよ
新潟の奴が工場の社食のご飯たべてガチ泣きしてたの思い出した
わたしも北海道(苫小牧)から来たけど鮭の皮は別に食べてなかったですね。コンビニおにぎりも美味しくいただくよ。それよりもホッケの方が内地との落差に愕然とした。
智恵子は東京に鮭が無いといふ、 ほんとの鮭が喰ひたいといふ。
2chでおなじみの未来からきたひとの話で定番の「この時代はまだ天然魚がある!」ってやつ。こういうこともあるから美味い魚は食べておきたいものですね。
東京の人はなんでこんなに高くて焼き方が下手な鰻を食ってるのか泣けてくるよ
数年前からスーパーの店頭で「北海道産のブリ」が当たり前に並ぶようになりましたが、いまだに違和感が拭えずにいます。魚の皮は好きです。
可愛そうな気もするけど地元を出てからこれまで何を食べてたんだろうという気もする。
鮭の皮を美味い美味いと食べているが、本当に美味い鮭の皮かを知らない。
魚がうまいと言われてる地域の人と東京でメシ食いに行くの、本当に気を遣うし、できれば行きたくなくなる
ちゃんと焼いてないのは食べれたものじゃ無いけど、北海道出身かどうかはあまり関係がない気がする
北海道の魚介は現地で食べると別物だものなあ... 東京駅の近くにできた根室花丸で寿司を食ったら、悪い意味で驚愕したよ。ステラで食うときはご馳走だったのにさ...
「人の心とかないんか?」的ブクマがおる。/と言うか皮が不味くて泣いたと思ってる人が多いのね。興味深い。
メンタル弱ってホームシックなんだろな気の毒に、とは思うけど「おいしいねえ」って食べてたもので泣かれたら今後コイツと一緒にご飯するのダルいなとも思う
当方西日本民、東京人が絶賛してる調味料を通販で買ったら「出汁が弱すぎ、醤油と砂糖の味しかしない。なんだこれは」となったことある…なんやかんや郷土の味は舌に染み付いてるもんだな、と思ったよ
鰻屋の焼き魚まじおすすめ、鮭の問題じゃなくて焼き方の問題、近所の鰻屋はランチが焼き鮭で、いつも皮まで食べてる
東京都民ですが全然おいしくいただいてます。たまに不味いのはあるけどそういうのは皮だけじゃなくて身も不味い。
"鮭の皮、残したいと思ったことなんて一度も無かった"とまで言っているんだから北海道でいつも食べていた鮭の皮と違ってお弁当の鮭の皮が不味くて帰りたくなった一択だと思うんだけどそうじゃない考え方もあるのか。
三笠の山にいでし月かもはさすが負けました感 / 不味かったから泣いたわけじゃないよね、不味かったから泣いたんだろうけども
北海道から長野に来てタクシーの運転手と世間話の最中、我々は北海道の人たちの捨てるところ食べていると冗談を言われた。久しぶりに地元に帰り大きいホッケの開きに再会し、あながちそうかもと思ってしまった
次回帰省した時には、是非会社に土産物のを新巻鮭を背負って来てほしいですね。面倒なので配らなくて良いです。今のは常温保存できないから無理か。
泣いたきっかけは鮭の皮が不味かったからだろうけれども、不味かったから泣いたのか、故郷を思い出したり身一つで遠い地にいる寂しさを感じたりで泣いたのかまではわからないかなぁ
鮭の皮は食わんが、茶漬けに入れると良い出汁が出る。
札幌だと、子供の頃から豊平川のシャケって馴染みありますよね。
これは解る。富山生まれで朝獲れの刺身しか食べたことがなかったので、上京して初めて買った刺身が生臭くて完食出来なくて、泣く泣く焼いて食べた。以来一度も買っていない。
コメ欄で道民でも意見が割れてるの面白い。私も道民だけど鮭ってそんなに食べないんだよな。ホッケは無茶苦茶食べる。
不味かったというより悲しかったんだろうな。野坂昭如と丸谷才一は、塩鮭の皮を褒めちぎって「皮こそが本体」みたいなことを言い出してた記憶がある。強火の遠火でパリッと香ばしく焼き上げるのが大事。食いてえ。
北海道に行くまでウニもカニも食べれなかったから、逆は辛そうだなぁ。美味しいものは「来て良かった!」で終わるけど、不味いものは「こんな所に来てしまって…そういえば家族はどうしてるんだろう…」とか連鎖する
小樽の市場にある定食屋で、子供が頼んだけどほとんど食わずに残した焼き鮭定食食った時に今まで美味しいと食ってた鮭との味の違いに衝撃を受けたのを思い出した。もう一度食べたい
同じく北海道から来たかもしれない鮭に共感したのかなと思ったら違った
じょうしょ【情緒】〔慣用読みで「じょうちょ」とも〕①人にある感慨をもよおさせる、その物独特の味わい。また、物事に触れて起こるさまざまな感慨。②情動じょうどうに同じ。
その前に北海道出身なら、「なんでマスをサケだと思って食べているのか」とブチ切れられるのでは
弁当の焼き鮭なんて、スチーム加熱の「蒸し焼き」で、あとから申し訳程度にトースター(業務用の焼き目機)で皮に焼き目をつけてるのがほとんどだからね。本来の「焼き」ではない。鮭ではなく調理法の問題
焼いてカリカリのは美味しいよね。ブヨブヨ、グニグニしてるのは無理
メンタルの問題だと思われる。というか一般人の舌をそこまで信用してない(自分含めて)
シャケおにぎりか、鮭茶漬けって無性に食べたくなる時があるんだよね〜。
鮭の皮を食べるかどうかは人によるのでは?
ホームシックの一種だね。北海道の鮭の凄さはちゃんとは分からんけども、その気持ちはよくわかるよ。
東北だけどマジわっかる。弁当の鮭皮が不味かった時、ものすごく悲しくなるんだよ。一番好きな部位なのにって。冷凍品のトラウトを適当に解凍して雑に焼くと皮がぶよぶよして生臭くて無理ってなる。悲しい。