”陽キャの無自覚な暴力”の中身 考えてないだけのことが多いよね
男が悪い
id:cyber_bob この方がまとめているのはぜんぶご自分のレシピですよ。『最近アメブロは広告が入ってきて「キィー!」てなるんで、noteに最近のレシピも追加してまとめました!』とのことです
自分1人しか食べないときってそんなに頑張らないんだよねご飯を。自分以外の誰かも食べるとなったら、ちゃんとしたのを作らなきゃとなるし、なんなら食べる相手がおいしいと思ったものを作ろうとなるなぁ
バズ構文や性役割へのモヤモヤを冷静に言語化しつつ全方位に配慮した流石の文章力
"絶賛せえよな。書きたくなるほどに絶賛してくれよ。" せやな / 「変に意識することで逆にその言葉の持つ意味を重くしてるやん」それもそう。
わかる。
夫が絶賛構文だろうがなかろうが美味いレシピは美味いしリピートするだけである。力とは美味さ!美味さで殴れ!!男は知らん。自分の舌に忠実でありたい
「作ってあげたい彼ごはん」が、家庭料理=主婦のイメージを変える道を開いたってのはなかった視点。
旧来のジェンダーを愛する女性もいるとは思う。単純にニュージェンダーに触れてないだけかもしれない。バス狙い何だから他者評価の人。元の文章は知らなうが男女で好みが違うんだ!的な話かと思って思った。夫の肩書
こんなん言わなきゃいいのにね
「パートナーに喜んでもらえた」ことに対して男女の役割を絡めてしまうのはSNSに毒されすぎ。発言は自由だけど勝手に行間を想像してしまう人はSNS見ない方がいいと思うよ。
メシも作れないやつの評価
ちょっとわかる。昔は「全米が絶賛!」とかよくあったなぁと懐かしいこと思い出した。でも男女がうんぬんはわからん。
妻が夫のために飯を作るのが奴隷的なら、夫が家族を養うために働くのも奴隷的か? 性別による役割分担=女性差別という発想はフェミニズムに毒されすぎだと思う。共働きで女性だけ家事してたら問題だけど。
全米が泣いたようなもんだろ。売り文句にいちいちダラダラ言ってたら人生すぐ終わってしまうわ
“ネットで書かれてる言葉って、悪いフィルターを通してみるとなんぼでも悪い方向に捉えられるんですよ。「男の子だからたくましく育って欲しいな~」程度の微笑ましいただの呟きでも「ジェンダーの”
夫絶賛構文飽きたなら同意だけど、性差別との紐付けは無理矢理過ぎ。パートナー絶賛レシピならいいの?
n=1の素人意見にそもそも価値はないが、それをわざわざ男女の役割を固定化して表明してたら気持ち悪さはあるよな。
みんなに心の余裕があるといいね、という内容でした。
上手く説明出来ないけど、「なんかわかる」ってなった。
作ってあげたい彼ごはんはめんどくさい材料を使うレシピが多かったけど、うまそうなのも多かったので独身で彼氏の気配すらない時代でも気にせず自分のために作ってたな
“てことでモヤモヤの詳細は以上です。前置きやのに長すぎる!!『なんか気に入らない、で伝わります』ってやつやわ(笑”
一方、夫は失言を妻に怒られていた
女性が自分の好みだけで料理を作ると、男性にとっては物足りないということが起きがち。それへの対策として「夫が絶賛したレシピ」があるんだろう(類例∶子供が喜ぶレシピ)。あなたは対象外で合ってます
こういうモヤモヤなどという言い草が、まさに女全開なんだよな……
“夫が家族を養うために働くのは奴隷的じゃないのか” 子育て世代ですら専業主婦率25%で過半数の女性が働きながら家事育児やってる時代に労働だけで奴隷と感じるならそれは家庭より職場がブラックなのでは
このモヤモヤちょっとだけ分かる。「音楽が好きでバンドやってる奴」が「モテるためにバンドやってる奴」にちょっとイラつく気持ちだと思う。
デスティニーズ・チャイルドのIndependent Womenみたく、男に媚びない自立した強い女がイケてると考えてる。このモヤモヤは独身女性が好みそうなルサンチマン(価値観)。自身のモテない現実や劣等感を抑圧できるから。
冒頭のモヤモヤ部分だけ妙にAIっぽい構成で変な感じ
注目コメから想像したより良い事が書いてあった。引用されてる長谷川あかり氏の投稿やさらにそこから引用されてる稲田俊輔氏の投稿も良い事を言ってる
会社が商品を宣伝する時に「部長が絶賛した新商品」なんて言わないだろう。客観的立場でないインサイダーが誉めても、品質の保証にならないからだ。
「夫が絶賛した」系のレシピはコッテリ系や居酒屋風が多いのを見るとジェンダーバイアスだなあと思う。あっさり好きな夫もいるだろう。/私はリュウジ系レシピで胃が疲れたら長谷川あかり系レシピで胃を休めてる。
男だって「職場がつらいなら辞めても良いのよ」と言ってくれる妻の方が良いだろ。ジェンダー役割のために精神を病んでまで働いて自殺するまでを「家族のため」って、それ家族が望んでいると思うか?奴隷の鎖自慢だろ
レシピの件、自分は「へーへー優しい旦那さんで良かったですね」という感想しかなかったけど、本文でそれ触れられてなくない?
ちょっと前まで某炒飯の素に、パパでも美味しく作れる的な宣伝文句が書いてあってもやったのを思い出した。なお我が家では炒飯はパパが調理担当で、慣れてる分だけ奥様より美味しく作れてると思われ。
「男女の役割の話」、こういった糾弾が正しいなら、やはり「女性が上昇婚傾向があるから非婚化と少子高齢化が進んだのだ」と女性を糾弾する事もまた正しいのだよね
夫絶賛は濃い味で脂っこいのが多いからスルーや調味の加減指標。無限系はガラスープの素(味の素)ごま油にんにく。子供が絶賛は食べない子供を持つ人向け。惹句に突っかかるなと言うならおじネタにも反発するな。
他人のレシピをテーマ別にまとめたNoteのライバルへの苦悩ってやつ。どうでもええ
共働きなのに「会社が許してくれないから」で家事育児介護を妻に押し付けるコメが人気になるはてなで、夫が家族を養うために働くのは奴隷的とか女の考えすぎというコメに星が集まるのグロい
オレは3を利用して、彼女が絶賛! みたいな感じで料理してた。/小学生の時、親戚や近所の会合でおばちゃん達にお茶淹れて、ついでにお茶請け出すと、すげぇびっくりされて喜ばれて。アレが元かもなぁ。
"「こうあるべき」に縛られてないからこそ単なる微笑ましい事実として書いてる"結果的に生じる偏りなんて本来個人が責任を持つべきことでないと思うので、自分にも他人にもこういう自由を尊重できる人間でありたい。
お互いに相手を喜ばせたいと思うのが普通の夫婦だろ?ネットでは憎しみ合って痛めつけ合う夫婦しか書かないのでそれが普通だけどさっさと離婚しなよと思う。それを読んだ単身者が結婚しなくなるから止めて欲しい
ぶくまかの対極にある人って気はするよなー。自分がよう食わん嫌いなもの作るよりは自分が食べれる好きなもん作りたいだろうし、そのほうが絶賛されなくても美味いよな。
やたらと言葉の裏の意味を邪推してしまう人っているからね。 発言者にそんな意図はないのに、非難されているとか悪い言葉であると感じてしまう人。
この方にしてもリンク先の方にしても全方位に配慮しているのが全方位に予防線を張っているように見えてしまって主張が若干伝わりにくくなっているような気はした。私も良くやりがちだけど。
“評価は自分でしてほしい、自分主体で発信したらいい” 男女云々は置いといて、私もそう思う。「〇〇国ではそれが標準」「〇〇大の教授が論文に書いてる」「AIはこう言ってた」それであなたはどう思った
稲田俊輔が同じことを書いたらはてなーは絶賛しそう→ https://mond.how/topics/a2ypjzkxqtphep6/poiulww7exe1n0f
絶賛しない夫と絶賛せえよの筆者に笑ったお幸せに
そもそも第三者の評価を非常に気にするし自己主張を憚る国民性だから、責任を第三者にやんわり預けたがるんだよね(自分もやってしまう)。自分のためにも誰かのためにも自由に料理を楽しめるようになるとほんと良い
手垢が付きすぎているタイトルは格好悪くない?はなんとなくわかる/「誰に受けたか」はたとえバイアスであったとしても参考情報になるから仕方がない気もする
なんとなく引っかかるが発言者も悪意は無いので強く批判するような話でもないし、という感じでモヤモヤするというのは分かる。相手にとってはいちゃもんであるという自覚もあるからなおさら。
絶賛したレシピ、にモヤモヤするという山本ゆりさんが、ここ最近流行りの料理研究家の中ではいちばん家族ウケするレシピかつ料理する人に優しい手順であるという面白さ。バランス感覚がとてもいい人だと思う
俺も少し前は「もうお店はいらない」とか「悪魔的な旨さ」とか「史上最高の」みたいな事言ってるレシピにイライラしたから、まぁ人それぞれムカつきポイントはあるよ。今は慣れて何とも思わんくなったけど。
なんの変哲もない家庭料理を、手を掛け過ぎず抜き過ぎず、ただ淡々と作るレシピが一番良い。バズも絶賛も要らん
自分は育児ノイローゼ気味のときに「子供がパクパク食べる!〇〇料理」みたいなレシピに「へ〜 好き嫌いのないお子さんでよろしいですね」みたいに冷たい気持ちになっていた モルダーあなた疲れてるのよ
「夫が気に入っています」「父に買いました」「息子が喜んでいます」みたいに、男性向けの商品なのにレビューを書いて評価しているのは女性、というケースがかなり多いことをふと思い出した。
今後もバズらせ構文みたいなものは減らないんだろうなー。人間はAIほど学習しないから扇動的な情報にずっと弱いまま。
言及先の長谷川あかりの丁寧な文を読んだ後の山本ゆりの落差で笑った(どっちも好き)
美味しいご飯が食べたいのは自分だから、どんな時も美味しいご飯を食べる自分のために飯を作るので、誰が絶賛したかよりもレシピが美味しいか否かが重要。実は、レシピが美味しいものができるかって中々難しい
このメソッドで言うと、酒飲みのリュウジがウメーって叫んでる構図は酒カスと育った家庭に大ダメージ。なお私は酒カスなので喜んで作る
インスタでよく「褒められレシピ」とか付いているのに苛つくから分かる。褒められるために料理視点のちゃうぞ。自分が旨いからにせぇよ。
丁寧にご説明、とかも手垢ついてんのに、政治家は使い倒すよね
メタい話、こういうモヤモヤはSNSやネット(が浸透した事で届かなくていい情報が届いてしまう事)のせい、で大体片付く。なので受け止め方は個々で選べるのだという点折に触れ確認していきたい(内面化には要注意
メンタルに余裕の無い人がそれなりにいて、その幾ばくかがお気持ち当たり屋になっちゃう。そこにフェミやジェンダー論投入すると燃えちゃう。救いはどこに…
実際(いやアンタの旦那の評価とか知らねぇよ)とはいつも思ってるが、まぁそういう評価軸の人もいるわなって流してる。一々お気持ち表明する人めんどいって。
“③男女の役割へのモヤモヤ” (う~ん。)(このモヤモヤ感性はわからん。ワシのが断然料理が上手く後片付けも早い。むしろ亭主を台所に立たせるくらいなら味の素の餃子を食べます。その代わり亭主はGに強い )
「お母さん食堂」がアウトになったように、今後企業のやってる宣伝文句としてはアウトになるのでは
主に①と②が原因
最近、男が料理したら女が怒ってしまった系の投稿が減ったな。あっちよりは全然いいよな。
ジェンダーバイアスですね。思春期に居る子らを見てると改善されてるなと感じるけど我々昭和世代が生きてる間はまだまだかな
これ使う人毎回これなんだよなぁ
要は若い世代でも未だ多い主婦層にターゲティングしたマーケティングなのだけど、一方で「妻が絶賛した高収入転職先」みたいなコンテンツが出たら、多くの男性が抱くだろうモヤモヤは想像がつきそうなもの。
※「ついでに考えた」の度が過ぎたので別の感想に書き換えた。さすがに山本氏レベルになると色々考えた末の現在地点なんだなと思う。情熱大陸で見たけど夫氏は山本氏の情熱には寄り添わない人だったな。
ネットの不快なものをフェミ認定してフェミニズム自体を黒塗りする展開もうええて。フェミニズムの定義を辞書で引いたことすらなさそう。
山本ゆりさんのレシピでも提供してヨメとコドモが絶賛する手料理なら毎日のように作っているけど、SNSで公開するのはなんか抵抗感あり。自画自賛で自己満足でいいやと思っている。プロならではのモヤモヤする所かな。
男性の料理家は「奥さんも絶賛!」とは言わないのでやっぱ非対称性はあるよなといつも思ってる。言えよ
アンタの夫の好みは知らんがな>これは思う
夫に喜んでもらう為に料理頑張る妻やら歳の差夫婦やら聞いて、特段煽られた訳でもないのに、いそいそとフェミニズム構文で腐しに行く人は攻撃性が過剰なんですよね。/なぜそんなにも他人を攻撃したいのか。
昔、「夫の帰宅が早くなるハンバーグ」「別れた彼氏が今でも大絶賛するカレー」みたいなレシピを散々作っていたら、彼女の帰宅が早くなった経験がある。モヤモヤしたよ。
大衆に蔓延するマイルドなスマホ歩きラリアットイズム モヤモヤしてるってやつかな?しょうがないにゃあ
彼が喜ぶレシピ的な本、ながーく彼氏いない時に買ってつくってたなぁ笑/やっぱゆりさん好きやなーと。
役割分担じゃなくて役割固定が問題なの。「妻=ご飯を作る人」「夫=お金を稼ぐ人」みたいなことを当然のように言われたら、心外な人もいるでしょってこと。男女関わりなく。
夫が絶賛含め大袈裟な賞賛煽りを冠したレシピは期待値を上げる分、及ばなかった時「こいつのレシピは言うほどうまくない」と感じて失望感を強める原因になってる気がする
宣伝として使われた時に「そういう風に言えばクリックされる」と思われてることにイラつくのよね。自分が食べたいものを探してるんじゃいという
単純に同じワードの繰り返しで飽きたってのはあると思う。バズった人がそのバスを永遠に擦ってると「またか」ってなるのと同じ。ネタないの?って思われてるのかもと。事実でも。
動機の問題なのかもしれない。「〇〇に褒められたいから▲しました」ではなくて「■した方が良いから▲しました」「私は🐈️したいから▲しました」の方が清々しい感じがする。(他人軸ではなくて自分軸の目的)
男が絶賛するんやから脂っこくて味濃いんだろうな、まあデブ飯やろうな、という気持ちになってたw偏見ですみません
分かるけど、この表現に限ってはご飯が進むとか、しょっぱうまの言い換えの意図もあるんじゃないか?女性のレシピってちょっと味たんねーなって思うこと多いんよな(はい、デブ飯ですねw)
そういえば初期のsyunkonは独身女子限界料理っぽい感じだった/善フィルタかましていこうってのは良い考え
最近の過度な自分軸の礼賛に食傷気味。共同体感覚は自己犠牲とは違うし、対人関係から生み出される幸福を否定したら幸せの総量が減ってツマランじゃまいか
父子家庭なので「アラサー娘が絶賛」が目標です。いや、めんどくさい料理はしないし、惣菜買ってくることも多いけど。
“料理に絡みつく謎の重みや価値やしがらみ”
僕は「妻が喜ぶプレゼント」とかにイラつかないのだが、何か違いがあるのだろうか。
理屈はわかるしモヤモヤするまではわかるんだけどそれを表明してしまうのは「大丈夫?疲れてない?」と心配になる。もちろんモヤモヤを表明する自由はあるけども。
“ネットの文言は敏感になり過ぎないほうがラク” 実践できてなさそう
夫が絶賛なんて気にせず、美味しいご飯ならボクももっと欲しいにゃ!みんなが笑顔でゴロゴロできるお料理が一番だね。一緒に美味しいもの食べようよにゃ。
飯は他人に食わせる楽しみもある。まあ、好きにすりゃいいんだ
俺も偶に料理するんだが、俺が作った料理はほとんど俺しか食べないのね。そのくせ感想聞くと美味しいとか、なら食えよと。皿洗い、皮剥き、配膳専門ですわ。
いろんなブコメあっておもろい。あかりさんとゆりさん、いいよね
SNSを見続けて引き返せないくらい頭が変になると、抑制が効かずにリアルでも出るから怖い。
味の話がしたいのに社会的な要素を一番に出されるのはたしかに嫌ですね。
SNSなんてみなければいい、というタイプの人。まぁ大体の人はSNSなんてみなければいいわけだが
利他的な行いが贅沢品になっちゃったのかなぁと思っている。
いや食べた人が喜んでくれるものが正解だろ。そんな自分本位で料理作られても困るわ。
“男が働くのも奴隷的”がトップコメに来るはてなヤバいだろ。 これだけ共働きが多い中で「家事育児を半々でやってます」と言える夫婦なんてほとんどない。「女だから」家事を多めにやり保育園や学校とやり取りする
多様性とは「"昭和の良妻賢母"を強制されないが、"昭和の良妻賢母"でありたい人を否定できない」ということなんだよね。そういう人向けの情報が届いた時に貴方ができる有効な手段は粛々とブロックすること。
超時短レシピの名手がどうしたん?
悪口や批判は内容如何で読者に喧嘩売る構造に成り得るのでモヤる場合もあるが、批評にはそういう要素がないので、単純に自他の区別がついてない。そういう層は得てして「察して☆お気持ちチンピラ!」になりがち。
そのまま事実として伝えた、おじさん好みそう、みたいな文脈だったらありだと思う。違うだろうけど。
他人に喜んでもらったことはかけがえのないことだから、それを評価基準にしたっていい。ただし、それをクソデカワード交えて喧伝するのがクソなのはそう。
自分も「夫とか知らんからお前が美味いと思ったレシピを出せよ」と思ってしまうけど実際特に深い意味はないバズ構文なんだろうとは思う
情報が足りんのよ。文句ばかりで褒めない夫が絶賛とかだとモラハラ方向に気が散るので、三度の飯より納豆を愛する家族が三食これがいいつってる納豆チャーハンとかがいいな。納豆嫌いのことはかまわんでええ。
単純に夫が美味しいと言ってくれない、夫と不仲な人が文句付けてるだけじゃないの?
がっつり、もりもり、米と合う!みたいな男子高校生的レシピにつけるものだと思ってた。いわゆるカフェランチな繊細さよりもまず量を盛りやすいというか。大食いパートナーには実際喜ばれる。(そしてわたしも好き)
当時、作ってあげたい彼ごはん=作ってもらいたい俺ごはんと理解して自分で作って自分で食べました
子供、両親とかだとなんかしっくり来ない感じもするしな。料理を人のためにするのは違和感ないし、気にしすぎ。
「パートナーが絶賛した〜」ならええんか?「家族が〜」ならありなのか?と境界を探っていくとおもろそう
とにかく手を抜きつつ、ある程度栄養バランスが取れて美味しいレシピに助けられている。普通のレシピだと普段作らない人間には時間が足りないの/手抜きで子供が好きなものばかり作ると思われてる節はあるかも
元々こういう文章の人とはわかってるけど、なんだかフェミニストにも配慮しつつ、アンフェにも敵対視されないように、気を使って書いてるんだろうなぁ、、という印象
タイトルだけの話でいうと、簡単レンジ料理で「もうお店で買わなくていい」とかいうタイトルに自分はモヤる。
これ自分(男性)が見ても共感する部分あるわ。性別問わず、形を変えたものを見かける
女のすることにはとにかく他人が入り込みすぎるので(男向けのモテ云々も大義ウザイ)自己満足か言うて同性の友達ウケあたりをとにかく売りにするほうがこれからは良い気がする。
バズ狙い構文とアンコンシャス・バイアスの手垢×手垢の掛け算みたいな
間をとって「もちづきさんが絶賛」にしよう。
イナダ→長谷川→山本の流れの中で、より「市井」に落とし込まれてる回答だと思えた(人生でより実践的、という感じ)。と先ほど夏休みの昼ごはんに作った山本先生の「よだれうどん」を食べながら思う。
自分が食べるだけなら不味かろうが大して気にならんもんな。毎日同じレシピで十分。子供がいるから美味しく作らなきゃってモチベーションになってる。自分が調理した物を自己評価で自画自賛するのもハズさがある
「アンタの夫の好みは知らんがな」は笑う。自分には価値のない第三者評価、確かに意味ないよなー。愛されメイクやモテ服よりはターゲットが絞られてるけど、その夫の出身地、年齢、職業、体格とかも参考に知りたい。
モヤモヤしてもいいし、それを言語化、発信してもいいけど発信者にコメントしに行くのは、違法でも規約違反でもないけど、いい振る舞いじゃないよと思う。
何でも「モヤモヤ」と言うがネットミーム乱用してる奴に「しょうもな」と思うのと、本気で苛つくことにはかなり乖離があって、後者はマジで病院とかカウンセリング受けたほうがいいと思う。煽りとかではなく。
「全米が泣いた」ばかりの時嫌いだったし「陳建一のレシピは好きだけど陳建一の妻の感想とか知らねー」と思うタイプなので、①と②の合わせ技だ。なるほど。タイトルを見ないようにするのが難しい(流れてくる)のが
マジで他人のことどうでもいいやろで終わる話、なんら不利益被らないのにナイーブで幼稚で暇人
結論が『自分のためでも、誰かのためでも、人それぞれでいい』『「夫が絶賛!」を見ても誰もモヤモヤしなくなるぐらい、みんなが自分のやりたいようにやれる』なのに、その手前から進めないコメンチが多い
他人の感想は気にならないけど「この調理法が最強」「この調理法すぐやめて」みたいな強い言葉のレシピはイラッとしてしまう。SNSにレシピ投稿時は修飾的なコピーを付けてはいけないというルールにしよう
「夫が海原雄山です」とかだったら説得力あるだろうか(なお本人は早世する模様
言語化だ/バズ狙いのハイカロリーで空虚な言葉に胃もたれする近頃。
私の場合、レファレンスがパートナーしかいないという魔法瓶的核家族化の貧しさを今の日本に感じる瞬間がレシピに定石の「夫が絶賛」。普段から友達やら知人やら隣人やらが家で飯食っていたらこうならない。
読んで要点を理解した上で「世界で1番大切な人が褒めてくれた」という他人の最上級表現を腐すのはよくないと思うよ俺は。冷笑はしょうもない。冷笑は醜い。
これ「キャバクラでモテるトーク」と同じでコンプレックス刺激する商法の亜種だと思う
「自分のため、誰かのため…他人の文言にモヤモヤせんぐらい、みんなが心から自分のやりたいようにできる世の中になったらいいなーと思う。」まで読んでない人が多そう
「私作る人、僕食べる人」の価値観と時代を経てきてるから敏感に反応する人が出るのも当然だと思うな 突然フラットにできるに決まってますよね?って言われると奴隷的扱いだった方は納得いかんだろそりゃ
「我が子もニッコリなレシピ」と聞いてもモヤモヤするかどうか。シンプルに『家族に喜んでもらいたい』欲求を作り手が抱くのすらポリコレ的にはアウトなのかね
しかし、自分の為だけに料理をしたい人が他人の為に料理をしたい人達をわざわざ貶しにいくのがよくわからない(逆ならわかる)/そんなに自分が大好きなら他人の価値観なんて放っておけばいいのにと思う
ジャニーズ界隈では抽選チケットに当たったことをSNSで喜ぶと「はずれた人の気持ちを考えろ」と袋叩きに遭うらしい。それと似たようなことなんじゃないかな。つまり家庭があることへのねたみそねみ
すごいメタ認知できてる人、かつ、自分に向き合っている人の気持ちのよい文章だ。 こういう文章書くのが怖い時代だから、書かなくなったけど、やっぱり書く・表現するっていいなと思った。
何を持ってフラットな視点、バイアスがない状態と言えるのでしょう?そんなものは幻想に過ぎませんよ。
"あかりさんの言葉に共感した人、救われる人がたくさんいるのがその答えやと思う" / さえぼう先生がBUTTERの話だっていっててあぁ!となった。SNSみないほうがよい、とか余計なお世話すぎる
お、あかりさんの問題提起にゆりさんが反応した。リツイして言った気になってないで己の言葉で言えとよくキレる友人いるんでちょっと気持ちわかるわ。
「言ってることは正しくても、言葉の1つ1つに敏感になりすぎると言葉狩りのようでお互いちょっとしんどくなってしまう。」言ってる事は正しくても…?お互いちょっとしんどくなってしまう…?
自分のために料理をする人もいれば、他人のために料理をする人もいるのだろうなと思う。どちらに向けてリーチしたいかで"タイトル"の付け方が違うだけで、not for meの精神でお互いにイライラする必要はないと思う。
今は共働きで妊娠出産の負担に加え長期の育休、そこから家事育児の負担が偏り賃金が減り、それを理由に家事育児の負担の偏りを正当化される構造があり、不満に思う女性は多いからな。
ワシは男やが、「夫が絶賛」のレシピは避けてる。自炊しない男なんて二郎食わしておいたら美味い美味いって食べる生き物だから、塩分過多になる。繊細な風味と香り付けが要求される女性目線の評価が望ましい。
そもそもあまり好きではない構文なのだが上位ブコメの「妻が絶賛した高収入転職先」でイラッとしたので理解できたかもしれない(実際はそういう事は言わないが)
他人の話に対してのリアクションでモヤモヤしたりスカッとしたり首がもげるほど頷いたりの割合が多い人って、実は敏感なんじゃなくて不感症なんじゃないのと思う。濃い味付が好みみたいな。
料理に限らず、SNS含めた情報発信全てのカテゴリやジャンル共通だよ。みんな注目されたいし影響力が欲しい。他の誰かの行動は止められないし変更もできない。嫌なら情報発信しないという選択肢しかない。割り切れ。
オレの料理は常に「妻からの絶賛」を目指しているので、「褒めらレシピに苛つく」は想像してなかった。「妻が絶賛した高収入転職先」とはぜんぜん違うような気がするが、今のところ違いを説明はできない
確かに『サラダ記念日』も今だったら炎上しそう
本とかの「誰それが絶賛!!」帯とかも基本ウザイからな(戦線を広げていくスタイル)
モヤモヤを無くすときはどうすればどうなればいいんでしょうかね?
「土井善晴が絶賛~」「リュウジが絶賛~」ならまだ彼らの味の好みはわかるよね。
理解した。見当外れだと思う。女性服のデザイナーに女性が少ない理由は、属性が近いがために人生丸ごと商品化されてしまうから。逆にコンマリメソッドやこのような生活感を出す修飾語はその生活感を商品化している。
私こっちの文章のほうが好き。あかりさんの文章も良かった。
自分はイラァ…とするタイプだけど大事なのはレシピの質なので/とあるレシピに彼氏が絶賛!と書いてあったのがある日覗いたら消えていて自分のブクマにだけその痕跡が残っているのは味わい深いなと思っている
量産される金太郎飴な家事炊事フィットネス系インスタのリール、背後にSNSコンサル()が跋扈してそうなんだよな
母が素直に食べてくれたレシピならいいですか
「夫が絶賛したレシピ」にモヤモヤするという話を読んで思ったこと|山本ゆり
”陽キャの無自覚な暴力”の中身 考えてないだけのことが多いよね
男が悪い
id:cyber_bob この方がまとめているのはぜんぶご自分のレシピですよ。『最近アメブロは広告が入ってきて「キィー!」てなるんで、noteに最近のレシピも追加してまとめました!』とのことです
自分1人しか食べないときってそんなに頑張らないんだよねご飯を。自分以外の誰かも食べるとなったら、ちゃんとしたのを作らなきゃとなるし、なんなら食べる相手がおいしいと思ったものを作ろうとなるなぁ
バズ構文や性役割へのモヤモヤを冷静に言語化しつつ全方位に配慮した流石の文章力
"絶賛せえよな。書きたくなるほどに絶賛してくれよ。" せやな / 「変に意識することで逆にその言葉の持つ意味を重くしてるやん」それもそう。
わかる。
夫が絶賛構文だろうがなかろうが美味いレシピは美味いしリピートするだけである。力とは美味さ!美味さで殴れ!!男は知らん。自分の舌に忠実でありたい
「作ってあげたい彼ごはん」が、家庭料理=主婦のイメージを変える道を開いたってのはなかった視点。
旧来のジェンダーを愛する女性もいるとは思う。単純にニュージェンダーに触れてないだけかもしれない。バス狙い何だから他者評価の人。元の文章は知らなうが男女で好みが違うんだ!的な話かと思って思った。夫の肩書
こんなん言わなきゃいいのにね
「パートナーに喜んでもらえた」ことに対して男女の役割を絡めてしまうのはSNSに毒されすぎ。発言は自由だけど勝手に行間を想像してしまう人はSNS見ない方がいいと思うよ。
メシも作れないやつの評価
ちょっとわかる。昔は「全米が絶賛!」とかよくあったなぁと懐かしいこと思い出した。でも男女がうんぬんはわからん。
妻が夫のために飯を作るのが奴隷的なら、夫が家族を養うために働くのも奴隷的か? 性別による役割分担=女性差別という発想はフェミニズムに毒されすぎだと思う。共働きで女性だけ家事してたら問題だけど。
全米が泣いたようなもんだろ。売り文句にいちいちダラダラ言ってたら人生すぐ終わってしまうわ
“ネットで書かれてる言葉って、悪いフィルターを通してみるとなんぼでも悪い方向に捉えられるんですよ。「男の子だからたくましく育って欲しいな~」程度の微笑ましいただの呟きでも「ジェンダーの”
夫絶賛構文飽きたなら同意だけど、性差別との紐付けは無理矢理過ぎ。パートナー絶賛レシピならいいの?
n=1の素人意見にそもそも価値はないが、それをわざわざ男女の役割を固定化して表明してたら気持ち悪さはあるよな。
みんなに心の余裕があるといいね、という内容でした。
上手く説明出来ないけど、「なんかわかる」ってなった。
作ってあげたい彼ごはんはめんどくさい材料を使うレシピが多かったけど、うまそうなのも多かったので独身で彼氏の気配すらない時代でも気にせず自分のために作ってたな
“てことでモヤモヤの詳細は以上です。前置きやのに長すぎる!!『なんか気に入らない、で伝わります』ってやつやわ(笑”
一方、夫は失言を妻に怒られていた
女性が自分の好みだけで料理を作ると、男性にとっては物足りないということが起きがち。それへの対策として「夫が絶賛したレシピ」があるんだろう(類例∶子供が喜ぶレシピ)。あなたは対象外で合ってます
こういうモヤモヤなどという言い草が、まさに女全開なんだよな……
“夫が家族を養うために働くのは奴隷的じゃないのか” 子育て世代ですら専業主婦率25%で過半数の女性が働きながら家事育児やってる時代に労働だけで奴隷と感じるならそれは家庭より職場がブラックなのでは
このモヤモヤちょっとだけ分かる。「音楽が好きでバンドやってる奴」が「モテるためにバンドやってる奴」にちょっとイラつく気持ちだと思う。
デスティニーズ・チャイルドのIndependent Womenみたく、男に媚びない自立した強い女がイケてると考えてる。このモヤモヤは独身女性が好みそうなルサンチマン(価値観)。自身のモテない現実や劣等感を抑圧できるから。
冒頭のモヤモヤ部分だけ妙にAIっぽい構成で変な感じ
注目コメから想像したより良い事が書いてあった。引用されてる長谷川あかり氏の投稿やさらにそこから引用されてる稲田俊輔氏の投稿も良い事を言ってる
会社が商品を宣伝する時に「部長が絶賛した新商品」なんて言わないだろう。客観的立場でないインサイダーが誉めても、品質の保証にならないからだ。
「夫が絶賛した」系のレシピはコッテリ系や居酒屋風が多いのを見るとジェンダーバイアスだなあと思う。あっさり好きな夫もいるだろう。/私はリュウジ系レシピで胃が疲れたら長谷川あかり系レシピで胃を休めてる。
男だって「職場がつらいなら辞めても良いのよ」と言ってくれる妻の方が良いだろ。ジェンダー役割のために精神を病んでまで働いて自殺するまでを「家族のため」って、それ家族が望んでいると思うか?奴隷の鎖自慢だろ
レシピの件、自分は「へーへー優しい旦那さんで良かったですね」という感想しかなかったけど、本文でそれ触れられてなくない?
ちょっと前まで某炒飯の素に、パパでも美味しく作れる的な宣伝文句が書いてあってもやったのを思い出した。なお我が家では炒飯はパパが調理担当で、慣れてる分だけ奥様より美味しく作れてると思われ。
「男女の役割の話」、こういった糾弾が正しいなら、やはり「女性が上昇婚傾向があるから非婚化と少子高齢化が進んだのだ」と女性を糾弾する事もまた正しいのだよね
夫絶賛は濃い味で脂っこいのが多いからスルーや調味の加減指標。無限系はガラスープの素(味の素)ごま油にんにく。子供が絶賛は食べない子供を持つ人向け。惹句に突っかかるなと言うならおじネタにも反発するな。
他人のレシピをテーマ別にまとめたNoteのライバルへの苦悩ってやつ。どうでもええ
共働きなのに「会社が許してくれないから」で家事育児介護を妻に押し付けるコメが人気になるはてなで、夫が家族を養うために働くのは奴隷的とか女の考えすぎというコメに星が集まるのグロい
オレは3を利用して、彼女が絶賛! みたいな感じで料理してた。/小学生の時、親戚や近所の会合でおばちゃん達にお茶淹れて、ついでにお茶請け出すと、すげぇびっくりされて喜ばれて。アレが元かもなぁ。
"「こうあるべき」に縛られてないからこそ単なる微笑ましい事実として書いてる"結果的に生じる偏りなんて本来個人が責任を持つべきことでないと思うので、自分にも他人にもこういう自由を尊重できる人間でありたい。
お互いに相手を喜ばせたいと思うのが普通の夫婦だろ?ネットでは憎しみ合って痛めつけ合う夫婦しか書かないのでそれが普通だけどさっさと離婚しなよと思う。それを読んだ単身者が結婚しなくなるから止めて欲しい
ぶくまかの対極にある人って気はするよなー。自分がよう食わん嫌いなもの作るよりは自分が食べれる好きなもん作りたいだろうし、そのほうが絶賛されなくても美味いよな。
やたらと言葉の裏の意味を邪推してしまう人っているからね。 発言者にそんな意図はないのに、非難されているとか悪い言葉であると感じてしまう人。
この方にしてもリンク先の方にしても全方位に配慮しているのが全方位に予防線を張っているように見えてしまって主張が若干伝わりにくくなっているような気はした。私も良くやりがちだけど。
“評価は自分でしてほしい、自分主体で発信したらいい” 男女云々は置いといて、私もそう思う。「〇〇国ではそれが標準」「〇〇大の教授が論文に書いてる」「AIはこう言ってた」それであなたはどう思った
稲田俊輔が同じことを書いたらはてなーは絶賛しそう→ https://mond.how/topics/a2ypjzkxqtphep6/poiulww7exe1n0f
絶賛しない夫と絶賛せえよの筆者に笑ったお幸せに
そもそも第三者の評価を非常に気にするし自己主張を憚る国民性だから、責任を第三者にやんわり預けたがるんだよね(自分もやってしまう)。自分のためにも誰かのためにも自由に料理を楽しめるようになるとほんと良い
手垢が付きすぎているタイトルは格好悪くない?はなんとなくわかる/「誰に受けたか」はたとえバイアスであったとしても参考情報になるから仕方がない気もする
なんとなく引っかかるが発言者も悪意は無いので強く批判するような話でもないし、という感じでモヤモヤするというのは分かる。相手にとってはいちゃもんであるという自覚もあるからなおさら。
絶賛したレシピ、にモヤモヤするという山本ゆりさんが、ここ最近流行りの料理研究家の中ではいちばん家族ウケするレシピかつ料理する人に優しい手順であるという面白さ。バランス感覚がとてもいい人だと思う
俺も少し前は「もうお店はいらない」とか「悪魔的な旨さ」とか「史上最高の」みたいな事言ってるレシピにイライラしたから、まぁ人それぞれムカつきポイントはあるよ。今は慣れて何とも思わんくなったけど。
なんの変哲もない家庭料理を、手を掛け過ぎず抜き過ぎず、ただ淡々と作るレシピが一番良い。バズも絶賛も要らん
自分は育児ノイローゼ気味のときに「子供がパクパク食べる!〇〇料理」みたいなレシピに「へ〜 好き嫌いのないお子さんでよろしいですね」みたいに冷たい気持ちになっていた モルダーあなた疲れてるのよ
「夫が気に入っています」「父に買いました」「息子が喜んでいます」みたいに、男性向けの商品なのにレビューを書いて評価しているのは女性、というケースがかなり多いことをふと思い出した。
今後もバズらせ構文みたいなものは減らないんだろうなー。人間はAIほど学習しないから扇動的な情報にずっと弱いまま。
言及先の長谷川あかりの丁寧な文を読んだ後の山本ゆりの落差で笑った(どっちも好き)
美味しいご飯が食べたいのは自分だから、どんな時も美味しいご飯を食べる自分のために飯を作るので、誰が絶賛したかよりもレシピが美味しいか否かが重要。実は、レシピが美味しいものができるかって中々難しい
このメソッドで言うと、酒飲みのリュウジがウメーって叫んでる構図は酒カスと育った家庭に大ダメージ。なお私は酒カスなので喜んで作る
インスタでよく「褒められレシピ」とか付いているのに苛つくから分かる。褒められるために料理視点のちゃうぞ。自分が旨いからにせぇよ。
丁寧にご説明、とかも手垢ついてんのに、政治家は使い倒すよね
メタい話、こういうモヤモヤはSNSやネット(が浸透した事で届かなくていい情報が届いてしまう事)のせい、で大体片付く。なので受け止め方は個々で選べるのだという点折に触れ確認していきたい(内面化には要注意
メンタルに余裕の無い人がそれなりにいて、その幾ばくかがお気持ち当たり屋になっちゃう。そこにフェミやジェンダー論投入すると燃えちゃう。救いはどこに…
実際(いやアンタの旦那の評価とか知らねぇよ)とはいつも思ってるが、まぁそういう評価軸の人もいるわなって流してる。一々お気持ち表明する人めんどいって。
“③男女の役割へのモヤモヤ” (う~ん。)(このモヤモヤ感性はわからん。ワシのが断然料理が上手く後片付けも早い。むしろ亭主を台所に立たせるくらいなら味の素の餃子を食べます。その代わり亭主はGに強い )
「お母さん食堂」がアウトになったように、今後企業のやってる宣伝文句としてはアウトになるのでは
主に①と②が原因
最近、男が料理したら女が怒ってしまった系の投稿が減ったな。あっちよりは全然いいよな。
ジェンダーバイアスですね。思春期に居る子らを見てると改善されてるなと感じるけど我々昭和世代が生きてる間はまだまだかな
これ使う人毎回これなんだよなぁ
要は若い世代でも未だ多い主婦層にターゲティングしたマーケティングなのだけど、一方で「妻が絶賛した高収入転職先」みたいなコンテンツが出たら、多くの男性が抱くだろうモヤモヤは想像がつきそうなもの。
※「ついでに考えた」の度が過ぎたので別の感想に書き換えた。さすがに山本氏レベルになると色々考えた末の現在地点なんだなと思う。情熱大陸で見たけど夫氏は山本氏の情熱には寄り添わない人だったな。
ネットの不快なものをフェミ認定してフェミニズム自体を黒塗りする展開もうええて。フェミニズムの定義を辞書で引いたことすらなさそう。
山本ゆりさんのレシピでも提供してヨメとコドモが絶賛する手料理なら毎日のように作っているけど、SNSで公開するのはなんか抵抗感あり。自画自賛で自己満足でいいやと思っている。プロならではのモヤモヤする所かな。
男性の料理家は「奥さんも絶賛!」とは言わないのでやっぱ非対称性はあるよなといつも思ってる。言えよ
アンタの夫の好みは知らんがな>これは思う
夫に喜んでもらう為に料理頑張る妻やら歳の差夫婦やら聞いて、特段煽られた訳でもないのに、いそいそとフェミニズム構文で腐しに行く人は攻撃性が過剰なんですよね。/なぜそんなにも他人を攻撃したいのか。
昔、「夫の帰宅が早くなるハンバーグ」「別れた彼氏が今でも大絶賛するカレー」みたいなレシピを散々作っていたら、彼女の帰宅が早くなった経験がある。モヤモヤしたよ。
大衆に蔓延するマイルドなスマホ歩きラリアットイズム モヤモヤしてるってやつかな?しょうがないにゃあ
彼が喜ぶレシピ的な本、ながーく彼氏いない時に買ってつくってたなぁ笑/やっぱゆりさん好きやなーと。
役割分担じゃなくて役割固定が問題なの。「妻=ご飯を作る人」「夫=お金を稼ぐ人」みたいなことを当然のように言われたら、心外な人もいるでしょってこと。男女関わりなく。
夫が絶賛含め大袈裟な賞賛煽りを冠したレシピは期待値を上げる分、及ばなかった時「こいつのレシピは言うほどうまくない」と感じて失望感を強める原因になってる気がする
宣伝として使われた時に「そういう風に言えばクリックされる」と思われてることにイラつくのよね。自分が食べたいものを探してるんじゃいという
単純に同じワードの繰り返しで飽きたってのはあると思う。バズった人がそのバスを永遠に擦ってると「またか」ってなるのと同じ。ネタないの?って思われてるのかもと。事実でも。
動機の問題なのかもしれない。「〇〇に褒められたいから▲しました」ではなくて「■した方が良いから▲しました」「私は🐈️したいから▲しました」の方が清々しい感じがする。(他人軸ではなくて自分軸の目的)
男が絶賛するんやから脂っこくて味濃いんだろうな、まあデブ飯やろうな、という気持ちになってたw偏見ですみません
分かるけど、この表現に限ってはご飯が進むとか、しょっぱうまの言い換えの意図もあるんじゃないか?女性のレシピってちょっと味たんねーなって思うこと多いんよな(はい、デブ飯ですねw)
そういえば初期のsyunkonは独身女子限界料理っぽい感じだった/善フィルタかましていこうってのは良い考え
最近の過度な自分軸の礼賛に食傷気味。共同体感覚は自己犠牲とは違うし、対人関係から生み出される幸福を否定したら幸せの総量が減ってツマランじゃまいか
父子家庭なので「アラサー娘が絶賛」が目標です。いや、めんどくさい料理はしないし、惣菜買ってくることも多いけど。
“料理に絡みつく謎の重みや価値やしがらみ”
僕は「妻が喜ぶプレゼント」とかにイラつかないのだが、何か違いがあるのだろうか。
理屈はわかるしモヤモヤするまではわかるんだけどそれを表明してしまうのは「大丈夫?疲れてない?」と心配になる。もちろんモヤモヤを表明する自由はあるけども。
“ネットの文言は敏感になり過ぎないほうがラク” 実践できてなさそう
夫が絶賛なんて気にせず、美味しいご飯ならボクももっと欲しいにゃ!みんなが笑顔でゴロゴロできるお料理が一番だね。一緒に美味しいもの食べようよにゃ。
飯は他人に食わせる楽しみもある。まあ、好きにすりゃいいんだ
俺も偶に料理するんだが、俺が作った料理はほとんど俺しか食べないのね。そのくせ感想聞くと美味しいとか、なら食えよと。皿洗い、皮剥き、配膳専門ですわ。
いろんなブコメあっておもろい。あかりさんとゆりさん、いいよね
SNSを見続けて引き返せないくらい頭が変になると、抑制が効かずにリアルでも出るから怖い。
味の話がしたいのに社会的な要素を一番に出されるのはたしかに嫌ですね。
SNSなんてみなければいい、というタイプの人。まぁ大体の人はSNSなんてみなければいいわけだが
利他的な行いが贅沢品になっちゃったのかなぁと思っている。
いや食べた人が喜んでくれるものが正解だろ。そんな自分本位で料理作られても困るわ。
“男が働くのも奴隷的”がトップコメに来るはてなヤバいだろ。 これだけ共働きが多い中で「家事育児を半々でやってます」と言える夫婦なんてほとんどない。「女だから」家事を多めにやり保育園や学校とやり取りする
多様性とは「"昭和の良妻賢母"を強制されないが、"昭和の良妻賢母"でありたい人を否定できない」ということなんだよね。そういう人向けの情報が届いた時に貴方ができる有効な手段は粛々とブロックすること。
超時短レシピの名手がどうしたん?
悪口や批判は内容如何で読者に喧嘩売る構造に成り得るのでモヤる場合もあるが、批評にはそういう要素がないので、単純に自他の区別がついてない。そういう層は得てして「察して☆お気持ちチンピラ!」になりがち。
そのまま事実として伝えた、おじさん好みそう、みたいな文脈だったらありだと思う。違うだろうけど。
他人に喜んでもらったことはかけがえのないことだから、それを評価基準にしたっていい。ただし、それをクソデカワード交えて喧伝するのがクソなのはそう。
自分も「夫とか知らんからお前が美味いと思ったレシピを出せよ」と思ってしまうけど実際特に深い意味はないバズ構文なんだろうとは思う
情報が足りんのよ。文句ばかりで褒めない夫が絶賛とかだとモラハラ方向に気が散るので、三度の飯より納豆を愛する家族が三食これがいいつってる納豆チャーハンとかがいいな。納豆嫌いのことはかまわんでええ。
単純に夫が美味しいと言ってくれない、夫と不仲な人が文句付けてるだけじゃないの?
がっつり、もりもり、米と合う!みたいな男子高校生的レシピにつけるものだと思ってた。いわゆるカフェランチな繊細さよりもまず量を盛りやすいというか。大食いパートナーには実際喜ばれる。(そしてわたしも好き)
当時、作ってあげたい彼ごはん=作ってもらいたい俺ごはんと理解して自分で作って自分で食べました
子供、両親とかだとなんかしっくり来ない感じもするしな。料理を人のためにするのは違和感ないし、気にしすぎ。
「パートナーが絶賛した〜」ならええんか?「家族が〜」ならありなのか?と境界を探っていくとおもろそう
とにかく手を抜きつつ、ある程度栄養バランスが取れて美味しいレシピに助けられている。普通のレシピだと普段作らない人間には時間が足りないの/手抜きで子供が好きなものばかり作ると思われてる節はあるかも
元々こういう文章の人とはわかってるけど、なんだかフェミニストにも配慮しつつ、アンフェにも敵対視されないように、気を使って書いてるんだろうなぁ、、という印象
タイトルだけの話でいうと、簡単レンジ料理で「もうお店で買わなくていい」とかいうタイトルに自分はモヤる。
これ自分(男性)が見ても共感する部分あるわ。性別問わず、形を変えたものを見かける
女のすることにはとにかく他人が入り込みすぎるので(男向けのモテ云々も大義ウザイ)自己満足か言うて同性の友達ウケあたりをとにかく売りにするほうがこれからは良い気がする。
バズ狙い構文とアンコンシャス・バイアスの手垢×手垢の掛け算みたいな
間をとって「もちづきさんが絶賛」にしよう。
イナダ→長谷川→山本の流れの中で、より「市井」に落とし込まれてる回答だと思えた(人生でより実践的、という感じ)。と先ほど夏休みの昼ごはんに作った山本先生の「よだれうどん」を食べながら思う。
自分が食べるだけなら不味かろうが大して気にならんもんな。毎日同じレシピで十分。子供がいるから美味しく作らなきゃってモチベーションになってる。自分が調理した物を自己評価で自画自賛するのもハズさがある
「アンタの夫の好みは知らんがな」は笑う。自分には価値のない第三者評価、確かに意味ないよなー。愛されメイクやモテ服よりはターゲットが絞られてるけど、その夫の出身地、年齢、職業、体格とかも参考に知りたい。
モヤモヤしてもいいし、それを言語化、発信してもいいけど発信者にコメントしに行くのは、違法でも規約違反でもないけど、いい振る舞いじゃないよと思う。
何でも「モヤモヤ」と言うがネットミーム乱用してる奴に「しょうもな」と思うのと、本気で苛つくことにはかなり乖離があって、後者はマジで病院とかカウンセリング受けたほうがいいと思う。煽りとかではなく。
「全米が泣いた」ばかりの時嫌いだったし「陳建一のレシピは好きだけど陳建一の妻の感想とか知らねー」と思うタイプなので、①と②の合わせ技だ。なるほど。タイトルを見ないようにするのが難しい(流れてくる)のが
マジで他人のことどうでもいいやろで終わる話、なんら不利益被らないのにナイーブで幼稚で暇人
結論が『自分のためでも、誰かのためでも、人それぞれでいい』『「夫が絶賛!」を見ても誰もモヤモヤしなくなるぐらい、みんなが自分のやりたいようにやれる』なのに、その手前から進めないコメンチが多い
他人の感想は気にならないけど「この調理法が最強」「この調理法すぐやめて」みたいな強い言葉のレシピはイラッとしてしまう。SNSにレシピ投稿時は修飾的なコピーを付けてはいけないというルールにしよう
「夫が海原雄山です」とかだったら説得力あるだろうか(なお本人は早世する模様
言語化だ/バズ狙いのハイカロリーで空虚な言葉に胃もたれする近頃。
私の場合、レファレンスがパートナーしかいないという魔法瓶的核家族化の貧しさを今の日本に感じる瞬間がレシピに定石の「夫が絶賛」。普段から友達やら知人やら隣人やらが家で飯食っていたらこうならない。
読んで要点を理解した上で「世界で1番大切な人が褒めてくれた」という他人の最上級表現を腐すのはよくないと思うよ俺は。冷笑はしょうもない。冷笑は醜い。
これ「キャバクラでモテるトーク」と同じでコンプレックス刺激する商法の亜種だと思う
「自分のため、誰かのため…他人の文言にモヤモヤせんぐらい、みんなが心から自分のやりたいようにできる世の中になったらいいなーと思う。」まで読んでない人が多そう
「私作る人、僕食べる人」の価値観と時代を経てきてるから敏感に反応する人が出るのも当然だと思うな 突然フラットにできるに決まってますよね?って言われると奴隷的扱いだった方は納得いかんだろそりゃ
「我が子もニッコリなレシピ」と聞いてもモヤモヤするかどうか。シンプルに『家族に喜んでもらいたい』欲求を作り手が抱くのすらポリコレ的にはアウトなのかね
しかし、自分の為だけに料理をしたい人が他人の為に料理をしたい人達をわざわざ貶しにいくのがよくわからない(逆ならわかる)/そんなに自分が大好きなら他人の価値観なんて放っておけばいいのにと思う
ジャニーズ界隈では抽選チケットに当たったことをSNSで喜ぶと「はずれた人の気持ちを考えろ」と袋叩きに遭うらしい。それと似たようなことなんじゃないかな。つまり家庭があることへのねたみそねみ
すごいメタ認知できてる人、かつ、自分に向き合っている人の気持ちのよい文章だ。 こういう文章書くのが怖い時代だから、書かなくなったけど、やっぱり書く・表現するっていいなと思った。
何を持ってフラットな視点、バイアスがない状態と言えるのでしょう?そんなものは幻想に過ぎませんよ。
"あかりさんの言葉に共感した人、救われる人がたくさんいるのがその答えやと思う" / さえぼう先生がBUTTERの話だっていっててあぁ!となった。SNSみないほうがよい、とか余計なお世話すぎる
お、あかりさんの問題提起にゆりさんが反応した。リツイして言った気になってないで己の言葉で言えとよくキレる友人いるんでちょっと気持ちわかるわ。
「言ってることは正しくても、言葉の1つ1つに敏感になりすぎると言葉狩りのようでお互いちょっとしんどくなってしまう。」言ってる事は正しくても…?お互いちょっとしんどくなってしまう…?
自分のために料理をする人もいれば、他人のために料理をする人もいるのだろうなと思う。どちらに向けてリーチしたいかで"タイトル"の付け方が違うだけで、not for meの精神でお互いにイライラする必要はないと思う。
今は共働きで妊娠出産の負担に加え長期の育休、そこから家事育児の負担が偏り賃金が減り、それを理由に家事育児の負担の偏りを正当化される構造があり、不満に思う女性は多いからな。
ワシは男やが、「夫が絶賛」のレシピは避けてる。自炊しない男なんて二郎食わしておいたら美味い美味いって食べる生き物だから、塩分過多になる。繊細な風味と香り付けが要求される女性目線の評価が望ましい。
そもそもあまり好きではない構文なのだが上位ブコメの「妻が絶賛した高収入転職先」でイラッとしたので理解できたかもしれない(実際はそういう事は言わないが)
他人の話に対してのリアクションでモヤモヤしたりスカッとしたり首がもげるほど頷いたりの割合が多い人って、実は敏感なんじゃなくて不感症なんじゃないのと思う。濃い味付が好みみたいな。
料理に限らず、SNS含めた情報発信全てのカテゴリやジャンル共通だよ。みんな注目されたいし影響力が欲しい。他の誰かの行動は止められないし変更もできない。嫌なら情報発信しないという選択肢しかない。割り切れ。
オレの料理は常に「妻からの絶賛」を目指しているので、「褒めらレシピに苛つく」は想像してなかった。「妻が絶賛した高収入転職先」とはぜんぜん違うような気がするが、今のところ違いを説明はできない
確かに『サラダ記念日』も今だったら炎上しそう
本とかの「誰それが絶賛!!」帯とかも基本ウザイからな(戦線を広げていくスタイル)
モヤモヤを無くすときはどうすればどうなればいいんでしょうかね?
「土井善晴が絶賛~」「リュウジが絶賛~」ならまだ彼らの味の好みはわかるよね。
理解した。見当外れだと思う。女性服のデザイナーに女性が少ない理由は、属性が近いがために人生丸ごと商品化されてしまうから。逆にコンマリメソッドやこのような生活感を出す修飾語はその生活感を商品化している。
私こっちの文章のほうが好き。あかりさんの文章も良かった。
自分はイラァ…とするタイプだけど大事なのはレシピの質なので/とあるレシピに彼氏が絶賛!と書いてあったのがある日覗いたら消えていて自分のブクマにだけその痕跡が残っているのは味わい深いなと思っている
量産される金太郎飴な家事炊事フィットネス系インスタのリール、背後にSNSコンサル()が跋扈してそうなんだよな
母が素直に食べてくれたレシピならいいですか