Netflixの「FYRE: 夢に終わった史上最高のパーティー」を想起させるような話だな。オペレーション苦手民として胃が痛い。
chat GPTに100ガバス
消防の申請なし、で思い出した。結婚前小さな音楽フェスの主催者と仲良くなり、プロポーズする予定の記念日が開催日だった。木を隠すには森。2人でプロポーズする前にフェスで花火でお祝い。その時も消防に申請した
線香花火やネズミ花火だけの大会だったら、花火業者の手配が要らないので辻褄が合う(他の辻褄は知らん)。
主催者がハメられたっぽいふいんき
そういや近所の小学校(の保護者?)が打ち上げ花火を何発か上げて、警察や消防に連絡してなくて怒られる…という出来事を目撃したことがあるな。悪意なし。確かにここまでの情報だと断定できることは少ない…
1万発うたうのに自治体も消防も未把握とか草 返金されないと普通に事件になるやつ
ステヤン系の問題な気がしてならない
逆になんだったら詐欺と断定できるの?まさか「騙すつもりがなかった」という主催の声明があったら詐欺じゃないとでも?
内々のノリで企画が進むとき、「◯◯さんに任せとけば大丈夫だから」みたいに特定の個人に依存してフォローしないと、往々にして壮大な企画倒れが起こるんやわ。これはそれにWebマーケティングが悪絡みしたような気…
Webサイトは生成AIに作らせた感は強い(とはいえ、それだから詐欺確定というわけではないだろうが) 少なくとも、この記事で提示されているシナリオのどちらかではあるのだろうな。
なんとなく大阪万博のEVバスと似たにおいがする。企画立案者は机上でバラ色の図を描いて、実際に身体を動かして作業する首から下の仕事は外部に丸投げ、その受注先が本物の阿呆だった可能性
なんかライブイベントとかで、かつてやるやる詐欺が繰り返されて問題になったことあったよな。そんなビッグネーム呼べるのかっつって、結局呼べなかったやつ。
決済方法や振込先が気になる
特商法の名前が実在の人物=その人が企画したとは限らないし、滋賀県民がこんな変な琵琶湖の画像を使うのもおかしい。 https://www.instagram.com/p/DZ6gkp4mh2K/
花火の発注ってかなり以前から動かないと無理だと思うんだよな
記事にもあるが、滋賀教育委員会のページに主催代表の谷中氏が高島高校に来校したことが書かれている https://www.pref.shiga.lg.jp/edu/hodo/350728.html 詐欺を行う人間が高校へドローンの教育に訪れるだろうかという疑問
2023年のAICHIアニソンフェスを思い出した
琵琶湖県民から見たら、長浜と高島の花火があんなに同じくらいの大きさで見えるわけが無かろう!と、AI偽ムービーを見てすぐに思う。池かよ。
補足。代表は神戸の建設業者のドローン事業で担当として名と電番を掲出(多分業務委託?)が業者は倒産。以後神戸でドローン事業の会社を経営。栗東市の花火大会事務局6月閉鎖もサイトには未反映のまま販売継続。
いっそ詐欺であった方がハタから見ればよほどわかりやすかったものの…どうもそうでもないとなると、感情の置きどころが難しいよね。近年、花火のイベントって新しいものも増えてきてるからねえ。
まあ、当人から説明がない限り推測しても何も分からないよね。/風呂敷広げ過ぎただけなら刑事責任を問いにくいのかもしれないが、返金されなかったら申し込んだ人にとっては詐欺と変わらないというか。
「主催者」ごと“騙された”んだろうな。ただし悪意がなければ騙されたことにはならない。そして悪意を証明するのはとても大変。
関西、有料花火イベント、揉め事となると、FF14千円やきそば事件に絡んでいたブレイクスルー株式会社を思い出したが公式飛んでるな…。
みんなネフリで『FYRE:夢に終わった史上最高のパーティー』観ようよ。SNSマーケティングが成功すると企画本体が動いてなくても後戻りができない。今の政治の流れと同じ。
主催者が騙されたとして、主語はなんだよ?
「誰も被害届を出していないのであった」というオチまで期待したくなる事象.とても興味深い.
これはハンロンの剃刀かなあ。関わる人達が単に無能だっただけ。
取材って対面だったのかな?主催者とされた人物がそもそも関知してないまでありそう
詐欺じゃなくて「セルフ車掌」的な…?
“生成AIやノーコードツールによって立派なWebサイトや販売ページを簡単に作れるようになった今だからこそ生まれてしまった事例になるのかも”
既存のマスコミ、特に地方紙が壊滅するとこう言った事件を丁寧に取材する事も無くなる。
インスタの公式(を名乗ってる)アカウントに乗ってるポスターに明らかに琵琶湖じゃない形乗ってるの雑だなぁって思う
花火って雑踏警備の費用も大変だし、消防以外にも警察との打ち合わせが割と大変。そもそも彦根・長浜と高島の間が広すぎて3市でやるメリットでないだろう(県民ならわかること)
このプロフでなんで唐突にこんな記事書こうと思ったんだろう?
興味深い
事務局所在地が6月で使用終了してる、と8月になってから告知されて、現所在地も記載されてない。まぁ、まともではないよね
名前が出てるから詐欺とは断定できないって言うが公式サイト見たら詐欺としか思えないんだが
日本版Fyre Festival並みの壮大な企画倒れって可能性はありそう
我々は虚構の上で生活してるんだなぁ、と再認識させてくれる貴重な事件だ。もはやここまで来たら皆にヘッドマウントディスプレイでVRとして見せて欲しい。
机上とインターネットで済んでしまう宣伝の簡単さに比べて、現実のプロキアメントは行動力が必要な分、大変で釣り合わなくなってるんだろうな。
詐欺認定が難しいだけだろう。100万円で詐欺イベントの社長になってなにもわからないとか言うのもいたな。あの人どうなってんだろう。
もはや詐欺じゃない方がホラー
たぶんこっち "経験・能力や資金、人員が十分ではないチームが非常に大きなイベントを企画してしまい、SNSやWebサイト、チケット販売といったマーケティングだけが先に進んでしまった。"
悪意がないなら少なくとも返金しろと思う
開催中止発表されたのか / 「返金されるかどうかで、この話は大きく変わる」フロントマンの谷中氏が詐欺師に騙された愛すべきアホの可能性もあるんで今後の展開は気になる。
誰から見ても詐欺だけど、主催者本人にとっては極めて真面目にやってきて対価を受け取るのは当たり前!!みたいなメンタルの人は沢山いる。コミュ力と熱量あるから騙されやすい。気を付けて。
"会場、花火業者、許認可、警備、交通、消防など実際にイベントを成立させるためのオペレーションが追いつかず、途中でプロジェクトが破綻した。 いわば「壮大な企画倒れ」"
運営チームに何人かいて、別働隊として動いていたなら納得かも。実際に花火を打ち上げるまでのチームと、サイトを作成してインスタを運営して集金するチーム。後者の方がずっと楽だから…
詐欺だと断定させない工作を打ってる時点で限りなく詐欺
にょわー★
“運営統括責任者として(省略)氏名、滋賀県栗東市の所在地、問い合わせ用メールアドレスが掲載されています。” これを書いたのが本人でない可能性があるし公開情報だけなら多分AIでまとめられる。そこから先を知りた
双極性障害(躁鬱)の人は、躁期になると気分が高揚して全能感と活動意欲にあふれ、壮大で無謀な計画を始めてしまったりするという。谷中氏がそうだとは言えないが、つまりこんな感じなのかな…。
"2026年5月、高島高校の科学探究部が水中ドローンを使って琵琶湖を調査した際、その活動を支援した人物として「琵琶湖三市同時花火大会実行委員会代表の、谷中康亮氏」が実名で紹介"、これが一番引っかかるところ。
この説が納得かも・・・「経験・能力や資金、人員が十分ではないチームが非常に大きなイベントを企画してしまい、SNSやWebサイト、チケット販売といったマーケティングだけが先に進んでしまった」
15km位慣れてる琵琶湖北湖の対岸から互いの花火が見える設定の時点でありえない妄言なので、実行力不足みたいな話ではないと思う
詐欺ではないなら、まずは返金だな。話はそれからだ。ただ、返金表明だけして、一部にしか返金されないとかもあるからな。戻ってこないだろうな。
自分もFYRE感があるなー、という感想。とはいえ、大阪万博にも似たようなものは感じたが…
返金されるなら残念な人、返金されないなら詐欺でいいと思うわ。
イベントコンセプトみたいな建て付け、AIが得意だもんな
ポンジスキームかと思った
破産手続開始決定がもう少ししたら出そう(団体か個人か知らんが)
FYRE案件かもしれない。
イベント実施には用地,設備賃借,花火業者との契約交渉・アルバイト募集管理・雑踏警備計画調整・行政,消防への許認可申請を行う事務力が必要だが、こういう小規模スタートアップでは「裏方作業」として軽視されがち
企画倒れだろう
今はSNSやWEBを使って低コストで広く告知できてしまうのが怖い
なんかしょぼいFYREみたいだなと思ったしみんなそう思うんだろうな
妄想だけど、早々に頓挫していた企画の残骸を主催周辺の誰かが乗っ取って金を集めていた、というシナリオはどうだろう。
琵琶湖を池だと思ってないとできない企画。県民の仕業ではないだろうねえ
主催メンバーの半分ぐらいが出来ない止めようっていったのに誰かが「やろう、そして伝説になろう。」って言って進めてたんでしょ。知ってる(FYREジャナイ/今だと絶対AIに聞いて出来る出来る言ってた人いるゾ
“花火大会は、生成AIやノーコードツールによって立派なWebサイトや販売ページを簡単に作れるようになった今だからこそ生まれてしまった事例” という長文記事をGPT援用して書ける今って感じ。批判はしていない
「生成AIやノーコードツールによって立派なWebサイトや販売ページを簡単に作れるようになった今だからこそ生まれてしまった事例になるのかもしれません」
主催者の名前を騙った詐欺事件だと思うな。企業とかでも定期的に注意勧告している成りすましキャンペーンと一緒。
企画力はあったが実行力が全く無かったパターンか、単純な詐欺か
まあこうやってネットに花火打ち上げられたんだからOKでしょ。ウォッチャーとしてはこっちの「花火」の方が好きだなぁ
返金されなければ詐欺、されれば詐欺でない、それだけじゃないの。プロセスはどうでもいいような。
wayback machineで過去のサイト見たけど(デザインはもしかしたら崩れてるかも)、キャッチコピーが稚拙で胡散臭すぎて、怪しさ満開だった。https://web.archive.org/web/20260808112411/https://yamatanolabo.com/
個人名があるから大丈夫ではない。実在の名前は使えるので。自分自身を守るしかないかも?
日本でFyreFestivalの再来が見られると思って、あと2週間くらいがたまらなく楽しみだったのに!!(外道)
これ、実際にチケットなり参加費なり払ってしまった人がどれくらいいるのだろうね? そこがハッキリした報道は見かけてない気がするけれど。
雨天なら中止で一部返金で大儲け、と考えてた可能性。先行チケットの売れ行きが良く黒字化確定したら本気出すつもりだった可能性。色々ズルが考えられるので性善説は危険。少なくとも中止発表の遅れは故意
国外が絡んでる詐欺、だと思ってる。ニュースで見たけど、琵琶湖と似ても似つかない水たまりに会場はここです…って案内してたんだもん。あの絵見せられておかしいと気付かない人はいないでしょ
ただの間抜けの所業だったらいいけど、それでもお金が全額返るかは微妙だなぁ。
におうぜぇ
企画・イベント系の人には興味深い事例なんでしょうね / 詐欺の立証は難しいというけど本当ね
ここが単純な架空イベント詐欺とは言い難い部分だが、wayback machineに残されたサイトは怪しさ満天 〉「滋賀県教育委員会の公式サイトでも同実行委員会代表として紹介され、地域で実際に活動していたこと」
「琵琶湖三市同時花火大会」は何だったのか|藤原弘之 / Hiroyuki Fujiwara
Netflixの「FYRE: 夢に終わった史上最高のパーティー」を想起させるような話だな。オペレーション苦手民として胃が痛い。
chat GPTに100ガバス
消防の申請なし、で思い出した。結婚前小さな音楽フェスの主催者と仲良くなり、プロポーズする予定の記念日が開催日だった。木を隠すには森。2人でプロポーズする前にフェスで花火でお祝い。その時も消防に申請した
線香花火やネズミ花火だけの大会だったら、花火業者の手配が要らないので辻褄が合う(他の辻褄は知らん)。
主催者がハメられたっぽいふいんき
そういや近所の小学校(の保護者?)が打ち上げ花火を何発か上げて、警察や消防に連絡してなくて怒られる…という出来事を目撃したことがあるな。悪意なし。確かにここまでの情報だと断定できることは少ない…
1万発うたうのに自治体も消防も未把握とか草 返金されないと普通に事件になるやつ
ステヤン系の問題な気がしてならない
逆になんだったら詐欺と断定できるの?まさか「騙すつもりがなかった」という主催の声明があったら詐欺じゃないとでも?
内々のノリで企画が進むとき、「◯◯さんに任せとけば大丈夫だから」みたいに特定の個人に依存してフォローしないと、往々にして壮大な企画倒れが起こるんやわ。これはそれにWebマーケティングが悪絡みしたような気…
Webサイトは生成AIに作らせた感は強い(とはいえ、それだから詐欺確定というわけではないだろうが) 少なくとも、この記事で提示されているシナリオのどちらかではあるのだろうな。
なんとなく大阪万博のEVバスと似たにおいがする。企画立案者は机上でバラ色の図を描いて、実際に身体を動かして作業する首から下の仕事は外部に丸投げ、その受注先が本物の阿呆だった可能性
なんかライブイベントとかで、かつてやるやる詐欺が繰り返されて問題になったことあったよな。そんなビッグネーム呼べるのかっつって、結局呼べなかったやつ。
決済方法や振込先が気になる
特商法の名前が実在の人物=その人が企画したとは限らないし、滋賀県民がこんな変な琵琶湖の画像を使うのもおかしい。 https://www.instagram.com/p/DZ6gkp4mh2K/
花火の発注ってかなり以前から動かないと無理だと思うんだよな
記事にもあるが、滋賀教育委員会のページに主催代表の谷中氏が高島高校に来校したことが書かれている https://www.pref.shiga.lg.jp/edu/hodo/350728.html 詐欺を行う人間が高校へドローンの教育に訪れるだろうかという疑問
2023年のAICHIアニソンフェスを思い出した
琵琶湖県民から見たら、長浜と高島の花火があんなに同じくらいの大きさで見えるわけが無かろう!と、AI偽ムービーを見てすぐに思う。池かよ。
補足。代表は神戸の建設業者のドローン事業で担当として名と電番を掲出(多分業務委託?)が業者は倒産。以後神戸でドローン事業の会社を経営。栗東市の花火大会事務局6月閉鎖もサイトには未反映のまま販売継続。
いっそ詐欺であった方がハタから見ればよほどわかりやすかったものの…どうもそうでもないとなると、感情の置きどころが難しいよね。近年、花火のイベントって新しいものも増えてきてるからねえ。
まあ、当人から説明がない限り推測しても何も分からないよね。/風呂敷広げ過ぎただけなら刑事責任を問いにくいのかもしれないが、返金されなかったら申し込んだ人にとっては詐欺と変わらないというか。
「主催者」ごと“騙された”んだろうな。ただし悪意がなければ騙されたことにはならない。そして悪意を証明するのはとても大変。
関西、有料花火イベント、揉め事となると、FF14千円やきそば事件に絡んでいたブレイクスルー株式会社を思い出したが公式飛んでるな…。
みんなネフリで『FYRE:夢に終わった史上最高のパーティー』観ようよ。SNSマーケティングが成功すると企画本体が動いてなくても後戻りができない。今の政治の流れと同じ。
主催者が騙されたとして、主語はなんだよ?
「誰も被害届を出していないのであった」というオチまで期待したくなる事象.とても興味深い.
これはハンロンの剃刀かなあ。関わる人達が単に無能だっただけ。
取材って対面だったのかな?主催者とされた人物がそもそも関知してないまでありそう
詐欺じゃなくて「セルフ車掌」的な…?
“生成AIやノーコードツールによって立派なWebサイトや販売ページを簡単に作れるようになった今だからこそ生まれてしまった事例になるのかも”
既存のマスコミ、特に地方紙が壊滅するとこう言った事件を丁寧に取材する事も無くなる。
インスタの公式(を名乗ってる)アカウントに乗ってるポスターに明らかに琵琶湖じゃない形乗ってるの雑だなぁって思う
花火って雑踏警備の費用も大変だし、消防以外にも警察との打ち合わせが割と大変。そもそも彦根・長浜と高島の間が広すぎて3市でやるメリットでないだろう(県民ならわかること)
このプロフでなんで唐突にこんな記事書こうと思ったんだろう?
興味深い
事務局所在地が6月で使用終了してる、と8月になってから告知されて、現所在地も記載されてない。まぁ、まともではないよね
名前が出てるから詐欺とは断定できないって言うが公式サイト見たら詐欺としか思えないんだが
日本版Fyre Festival並みの壮大な企画倒れって可能性はありそう
我々は虚構の上で生活してるんだなぁ、と再認識させてくれる貴重な事件だ。もはやここまで来たら皆にヘッドマウントディスプレイでVRとして見せて欲しい。
机上とインターネットで済んでしまう宣伝の簡単さに比べて、現実のプロキアメントは行動力が必要な分、大変で釣り合わなくなってるんだろうな。
詐欺認定が難しいだけだろう。100万円で詐欺イベントの社長になってなにもわからないとか言うのもいたな。あの人どうなってんだろう。
もはや詐欺じゃない方がホラー
たぶんこっち "経験・能力や資金、人員が十分ではないチームが非常に大きなイベントを企画してしまい、SNSやWebサイト、チケット販売といったマーケティングだけが先に進んでしまった。"
悪意がないなら少なくとも返金しろと思う
開催中止発表されたのか / 「返金されるかどうかで、この話は大きく変わる」フロントマンの谷中氏が詐欺師に騙された愛すべきアホの可能性もあるんで今後の展開は気になる。
誰から見ても詐欺だけど、主催者本人にとっては極めて真面目にやってきて対価を受け取るのは当たり前!!みたいなメンタルの人は沢山いる。コミュ力と熱量あるから騙されやすい。気を付けて。
"会場、花火業者、許認可、警備、交通、消防など実際にイベントを成立させるためのオペレーションが追いつかず、途中でプロジェクトが破綻した。 いわば「壮大な企画倒れ」"
運営チームに何人かいて、別働隊として動いていたなら納得かも。実際に花火を打ち上げるまでのチームと、サイトを作成してインスタを運営して集金するチーム。後者の方がずっと楽だから…
詐欺だと断定させない工作を打ってる時点で限りなく詐欺
にょわー★
“運営統括責任者として(省略)氏名、滋賀県栗東市の所在地、問い合わせ用メールアドレスが掲載されています。” これを書いたのが本人でない可能性があるし公開情報だけなら多分AIでまとめられる。そこから先を知りた
双極性障害(躁鬱)の人は、躁期になると気分が高揚して全能感と活動意欲にあふれ、壮大で無謀な計画を始めてしまったりするという。谷中氏がそうだとは言えないが、つまりこんな感じなのかな…。
"2026年5月、高島高校の科学探究部が水中ドローンを使って琵琶湖を調査した際、その活動を支援した人物として「琵琶湖三市同時花火大会実行委員会代表の、谷中康亮氏」が実名で紹介"、これが一番引っかかるところ。
この説が納得かも・・・「経験・能力や資金、人員が十分ではないチームが非常に大きなイベントを企画してしまい、SNSやWebサイト、チケット販売といったマーケティングだけが先に進んでしまった」
15km位慣れてる琵琶湖北湖の対岸から互いの花火が見える設定の時点でありえない妄言なので、実行力不足みたいな話ではないと思う
詐欺ではないなら、まずは返金だな。話はそれからだ。ただ、返金表明だけして、一部にしか返金されないとかもあるからな。戻ってこないだろうな。
自分もFYRE感があるなー、という感想。とはいえ、大阪万博にも似たようなものは感じたが…
返金されるなら残念な人、返金されないなら詐欺でいいと思うわ。
イベントコンセプトみたいな建て付け、AIが得意だもんな
ポンジスキームかと思った
破産手続開始決定がもう少ししたら出そう(団体か個人か知らんが)
FYRE案件かもしれない。
イベント実施には用地,設備賃借,花火業者との契約交渉・アルバイト募集管理・雑踏警備計画調整・行政,消防への許認可申請を行う事務力が必要だが、こういう小規模スタートアップでは「裏方作業」として軽視されがち
企画倒れだろう
今はSNSやWEBを使って低コストで広く告知できてしまうのが怖い
なんかしょぼいFYREみたいだなと思ったしみんなそう思うんだろうな
妄想だけど、早々に頓挫していた企画の残骸を主催周辺の誰かが乗っ取って金を集めていた、というシナリオはどうだろう。
琵琶湖を池だと思ってないとできない企画。県民の仕業ではないだろうねえ
主催メンバーの半分ぐらいが出来ない止めようっていったのに誰かが「やろう、そして伝説になろう。」って言って進めてたんでしょ。知ってる(FYREジャナイ/今だと絶対AIに聞いて出来る出来る言ってた人いるゾ
“花火大会は、生成AIやノーコードツールによって立派なWebサイトや販売ページを簡単に作れるようになった今だからこそ生まれてしまった事例” という長文記事をGPT援用して書ける今って感じ。批判はしていない
「生成AIやノーコードツールによって立派なWebサイトや販売ページを簡単に作れるようになった今だからこそ生まれてしまった事例になるのかもしれません」
主催者の名前を騙った詐欺事件だと思うな。企業とかでも定期的に注意勧告している成りすましキャンペーンと一緒。
企画力はあったが実行力が全く無かったパターンか、単純な詐欺か
まあこうやってネットに花火打ち上げられたんだからOKでしょ。ウォッチャーとしてはこっちの「花火」の方が好きだなぁ
返金されなければ詐欺、されれば詐欺でない、それだけじゃないの。プロセスはどうでもいいような。
wayback machineで過去のサイト見たけど(デザインはもしかしたら崩れてるかも)、キャッチコピーが稚拙で胡散臭すぎて、怪しさ満開だった。https://web.archive.org/web/20260808112411/https://yamatanolabo.com/
個人名があるから大丈夫ではない。実在の名前は使えるので。自分自身を守るしかないかも?
日本でFyreFestivalの再来が見られると思って、あと2週間くらいがたまらなく楽しみだったのに!!(外道)
これ、実際にチケットなり参加費なり払ってしまった人がどれくらいいるのだろうね? そこがハッキリした報道は見かけてない気がするけれど。
雨天なら中止で一部返金で大儲け、と考えてた可能性。先行チケットの売れ行きが良く黒字化確定したら本気出すつもりだった可能性。色々ズルが考えられるので性善説は危険。少なくとも中止発表の遅れは故意
国外が絡んでる詐欺、だと思ってる。ニュースで見たけど、琵琶湖と似ても似つかない水たまりに会場はここです…って案内してたんだもん。あの絵見せられておかしいと気付かない人はいないでしょ
ただの間抜けの所業だったらいいけど、それでもお金が全額返るかは微妙だなぁ。
におうぜぇ
企画・イベント系の人には興味深い事例なんでしょうね / 詐欺の立証は難しいというけど本当ね
ここが単純な架空イベント詐欺とは言い難い部分だが、wayback machineに残されたサイトは怪しさ満天 〉「滋賀県教育委員会の公式サイトでも同実行委員会代表として紹介され、地域で実際に活動していたこと」