「子どもの利益が最優先」で夫も妻も周囲も動いていないからこうなる
その子を認知するのに妻の承諾は要らず、夫単独でできるし、「離婚してやらない」が妻の強みってのはよく分からない。我が子は授からず、嫌いな男との結婚の継続が人生をかけた復讐だなんて、何と哀れな、とは思う…
別に同意がなくても認知も離婚調停(からの離婚訴訟)もできるのでは
その昔「踏んだり蹴つたり判決」といふものがあつて、当時の女性達は法学者の講演に来て聞き惚れたさうな。判決文の踏んだり蹴つたりのくだりを(と大学の講義で聞いた)。https://www.sodan.co.jp/rikon/g_rikon/genin/entry-2381.html
認知したら不貞行為を継続して続けるって言う意思だから相当悪質だな。
「自分がマイナスを被っても相手にダメージを与えたいタイプの人ってまぁまぁいる」
『同棲相手はオヤジの2号今はフリーのワケあり ニイハオ』って、今考えると凄い歌詞だよな。
悪いのは夫だが妻としてべつに応じる必要性はないものね
この上にさらに相手を騙して自分の子だと思わせて育てさせるのが女性の「托卵」と考えると、本当にすさまじく邪悪なことをやってる。
さらに前の時代なら子供を養子にするパターンもあった(家の存続が最重要なので)
"生きてたら95歳"(ざっくり1930年生として出産希望されておられた由ゆえ40歳以下と推定して1970年〔離婚率1%弱〕前後か)⬆️(いや多分戦後なので女性相続権は確立してます。もし婚外子の母親が妻側の肉親だったら)
復讐こそ幸せ脳
いる。日本中の女性と不倫しまくってる旦那と意地でも離婚しない奥様の夫婦。なんかもうあそこまでいくとあれも一種のDVと共依存だなって思ってる。
まあ最終的に離婚成立するにしても、手間かけさせるだけかけさせて(その過程で周囲にも自ずと広まって)なんなら条件に色つけてもらって、事後にnoteでも売ったらおもろいだろうな、とは思う。
日本の法律では確か父子関係は父親が認めれば結べるはず。母親は産んだ時から母子関係が自動的に結ばれるが、父親は遺伝に関係なく男側が子供を認めないと親にならないという謎構造だった筈。
戦前戦後の話なら外に子供を作ることも資産を守るために認知しないことも珍しくはない、なんなら口減らし間引きすらやってた時代である。少し前に自分の改製原戸籍を辿って認識を改めた
婚姻は「両性の同意のみ」で成立する物なのに、離婚し両者の同意が必要なのは理屈に合ってないとずっと思ってる。同意がなくなったら前提が消滅して婚姻状態は維持不能じゃんね
子の認知に妻の承諾は必要ないでしょ。長いこと訂正されないの、まったく親身じゃないからで、妻のほうの親族なら寂しいし、夫のだったらかなりエグい。夫、すごい無責任なのに透明感やばい。
元ツィートが意味不明の上に、反論のつもりのツィートも意味不明という、頭の痛くなるまとめ
そもそも夫側がちゃんと離婚してから子供を作ればいい話で、妻ができる最大限の制裁をしただけ。子供はかわいそうだが父親が下種すぎた不運を呪うしかない。父親はそれだけの業を背負うべき
認知は勝手にできるし、夫が出ていって別居してれば婚姻関係の破綻の実績もできるし反論のためのウソてんこ盛りにしか見えないのだが。
「私生児」は認知のない子ではなく非嫡出子って意味っすよ >一部ブコメ /(収入が妻<夫なら)妻は夫に婚姻費用(≒生活費)を請求できるので、離婚に応じないことには実利があるよ。DINKsの場合はやや新しい問題ではある。
女が下方婚するから。。。/たぶん今と価値観が違い過ぎて現代のウチラには理解できない感覚だと思う。
最近元プロボクサーの薬師寺保栄が奥さんに内緒で愛人を養子縁組しようと公文書偽造で捕まっていたな。相当可愛かったのだろう。末代の自分としては色々思う夏の日。
跡取り娘なら、その生まれた子供を養子として奪って跡を継がせたりしなくて良いんかなとは思いました。
そんな70年前のしかも入婿の人の話をされましても。そら認知させないよ。入婿なんだから
何のために「認知」がある。
自分がマイナスを被っても相手にダメージを、というより、相手にダメージが与えられるなら自分のマイナスを感じないというのはある。私はどちらかと言えばこれ。
なんで必死になるかっていうと、私生児だと偏見で就職さえ出来なかったから。うちの母は片親ってだけで、学校の成績が優秀でも就職が決まらず。ようやく縁故で就職できたら上司に御礼を持って毎年会いに行ってたと。
女子へ事業継承が出来ない時代の家の資産を婿が管理してた。この手の人間は卑怯だから先代の没後に浮気する。入婿は貧乏人請求しても慰謝料の出元は先代の相続財産。離婚したのは法律が時代と共に変わったから。
id:casm 旧民法において「私生児」は認知のない子(当然に非嫡出子)の意味で合っている。認知のある非嫡出子は「庶子」と呼び、「私生児」とは区別。法的には認知は父の一存でできるから、「私生児」→「庶子」は可能。
どこかの議員の不倫が週刊誌に載ったけど、妻とは数十年別居してるみたいな話だった。夫婦関係が破綻してるなら不倫とか別にいいやろって感じだわ。
これは夫が認知もしなかったということなのかなあ。
そもそもお見合いかも知れないが、結婚生活は恋愛市場とは別だからな。泥棒猫に「遺産をください」なんて厚顔無恥だろ。恋愛脳で復讐だの幸せだの他人の人生を値踏みするのが間違ってる。
旧民法だと私生児(私生子)は認知されない子(されたら庶子)だったけど、今では婚外子全般を指すんだっけ?
相手側が本気なら、認知調停に持ち込めばよほどの事が無い限り認知はされちゃうから、無意味では?
認知したら相続権が発生しちゃうからでないの? 認知して自分が先に死んだ場合、自分の家の財産が夫経由で最終的にそっちに相続権が発生するわけで。
土地もち娘への入婿が浮気するの、超あるあるなんよ“婿取りで資産のある人だったから、死んだとき自分の遺産が旦那に渡るのは困ると70歳くらいの時に離婚” この話も割と聞く。平成までの金持ちの生きづらさ的な
当時と現在では価値観が違うから、なんとも言えんなぁ。登場人物が全員不幸になっているから、救いのないストーリー。
入婿ってことは夫ではなく妻側に資産があるのだろうし、離婚しとけば認知されようがされまいが相続されることもなくなるのでその方が安全そうに思える。まあ戦後の話だからなあ
自分だけが不幸になるくらいなら、みんなで不幸になればいい。あなただけを幸せになんかさせない。というどこか怪談じみた湿度の高い怨念を感じる。
人を呪わばを体現した人
有責側の都合に合わせる必要ないので、プリには多めに慰謝料請求&支払い完了するまで離婚はしないと伝え、シタには再構築匂わせつつ認知させないよう働きかけ、私生児誕生後、シタに慰謝料&離婚請求して放り出す。
認知調停が出てこないので作り話、もしくは雑な伝聞の予感。
この人は離婚してもしなくてもどうやっても幸せになる道が絶たれていて辛みがある
昭和世代なので、現代の人が気持ちがわからないなら、それはそれで良いことに思える。夫に浮気されて捨てられた子供のいない女性、になった時点で詰みな昭和の女性。資産家であったので、まだ、ましだろうが
壮絶な人生だ…。
夫が外で子どもを作ってしまったが、相手方が「私生児になっては困る」とお金を包んで頭を下げに来ても応じず、晩年まで離婚に応じなかった親戚の話→「一生復讐になる」「これ本人幸せなの?」
「子どもの利益が最優先」で夫も妻も周囲も動いていないからこうなる
その子を認知するのに妻の承諾は要らず、夫単独でできるし、「離婚してやらない」が妻の強みってのはよく分からない。我が子は授からず、嫌いな男との結婚の継続が人生をかけた復讐だなんて、何と哀れな、とは思う…
別に同意がなくても認知も離婚調停(からの離婚訴訟)もできるのでは
その昔「踏んだり蹴つたり判決」といふものがあつて、当時の女性達は法学者の講演に来て聞き惚れたさうな。判決文の踏んだり蹴つたりのくだりを(と大学の講義で聞いた)。https://www.sodan.co.jp/rikon/g_rikon/genin/entry-2381.html
認知したら不貞行為を継続して続けるって言う意思だから相当悪質だな。
「自分がマイナスを被っても相手にダメージを与えたいタイプの人ってまぁまぁいる」
『同棲相手はオヤジの2号今はフリーのワケあり ニイハオ』って、今考えると凄い歌詞だよな。
悪いのは夫だが妻としてべつに応じる必要性はないものね
この上にさらに相手を騙して自分の子だと思わせて育てさせるのが女性の「托卵」と考えると、本当にすさまじく邪悪なことをやってる。
さらに前の時代なら子供を養子にするパターンもあった(家の存続が最重要なので)
"生きてたら95歳"(ざっくり1930年生として出産希望されておられた由ゆえ40歳以下と推定して1970年〔離婚率1%弱〕前後か)⬆️(いや多分戦後なので女性相続権は確立してます。もし婚外子の母親が妻側の肉親だったら)
復讐こそ幸せ脳
いる。日本中の女性と不倫しまくってる旦那と意地でも離婚しない奥様の夫婦。なんかもうあそこまでいくとあれも一種のDVと共依存だなって思ってる。
まあ最終的に離婚成立するにしても、手間かけさせるだけかけさせて(その過程で周囲にも自ずと広まって)なんなら条件に色つけてもらって、事後にnoteでも売ったらおもろいだろうな、とは思う。
日本の法律では確か父子関係は父親が認めれば結べるはず。母親は産んだ時から母子関係が自動的に結ばれるが、父親は遺伝に関係なく男側が子供を認めないと親にならないという謎構造だった筈。
戦前戦後の話なら外に子供を作ることも資産を守るために認知しないことも珍しくはない、なんなら口減らし間引きすらやってた時代である。少し前に自分の改製原戸籍を辿って認識を改めた
婚姻は「両性の同意のみ」で成立する物なのに、離婚し両者の同意が必要なのは理屈に合ってないとずっと思ってる。同意がなくなったら前提が消滅して婚姻状態は維持不能じゃんね
子の認知に妻の承諾は必要ないでしょ。長いこと訂正されないの、まったく親身じゃないからで、妻のほうの親族なら寂しいし、夫のだったらかなりエグい。夫、すごい無責任なのに透明感やばい。
元ツィートが意味不明の上に、反論のつもりのツィートも意味不明という、頭の痛くなるまとめ
そもそも夫側がちゃんと離婚してから子供を作ればいい話で、妻ができる最大限の制裁をしただけ。子供はかわいそうだが父親が下種すぎた不運を呪うしかない。父親はそれだけの業を背負うべき
認知は勝手にできるし、夫が出ていって別居してれば婚姻関係の破綻の実績もできるし反論のためのウソてんこ盛りにしか見えないのだが。
「私生児」は認知のない子ではなく非嫡出子って意味っすよ >一部ブコメ /(収入が妻<夫なら)妻は夫に婚姻費用(≒生活費)を請求できるので、離婚に応じないことには実利があるよ。DINKsの場合はやや新しい問題ではある。
女が下方婚するから。。。/たぶん今と価値観が違い過ぎて現代のウチラには理解できない感覚だと思う。
最近元プロボクサーの薬師寺保栄が奥さんに内緒で愛人を養子縁組しようと公文書偽造で捕まっていたな。相当可愛かったのだろう。末代の自分としては色々思う夏の日。
跡取り娘なら、その生まれた子供を養子として奪って跡を継がせたりしなくて良いんかなとは思いました。
そんな70年前のしかも入婿の人の話をされましても。そら認知させないよ。入婿なんだから
何のために「認知」がある。
自分がマイナスを被っても相手にダメージを、というより、相手にダメージが与えられるなら自分のマイナスを感じないというのはある。私はどちらかと言えばこれ。
なんで必死になるかっていうと、私生児だと偏見で就職さえ出来なかったから。うちの母は片親ってだけで、学校の成績が優秀でも就職が決まらず。ようやく縁故で就職できたら上司に御礼を持って毎年会いに行ってたと。
女子へ事業継承が出来ない時代の家の資産を婿が管理してた。この手の人間は卑怯だから先代の没後に浮気する。入婿は貧乏人請求しても慰謝料の出元は先代の相続財産。離婚したのは法律が時代と共に変わったから。
id:casm 旧民法において「私生児」は認知のない子(当然に非嫡出子)の意味で合っている。認知のある非嫡出子は「庶子」と呼び、「私生児」とは区別。法的には認知は父の一存でできるから、「私生児」→「庶子」は可能。
どこかの議員の不倫が週刊誌に載ったけど、妻とは数十年別居してるみたいな話だった。夫婦関係が破綻してるなら不倫とか別にいいやろって感じだわ。
これは夫が認知もしなかったということなのかなあ。
そもそもお見合いかも知れないが、結婚生活は恋愛市場とは別だからな。泥棒猫に「遺産をください」なんて厚顔無恥だろ。恋愛脳で復讐だの幸せだの他人の人生を値踏みするのが間違ってる。
旧民法だと私生児(私生子)は認知されない子(されたら庶子)だったけど、今では婚外子全般を指すんだっけ?
相手側が本気なら、認知調停に持ち込めばよほどの事が無い限り認知はされちゃうから、無意味では?
認知したら相続権が発生しちゃうからでないの? 認知して自分が先に死んだ場合、自分の家の財産が夫経由で最終的にそっちに相続権が発生するわけで。
土地もち娘への入婿が浮気するの、超あるあるなんよ“婿取りで資産のある人だったから、死んだとき自分の遺産が旦那に渡るのは困ると70歳くらいの時に離婚” この話も割と聞く。平成までの金持ちの生きづらさ的な
当時と現在では価値観が違うから、なんとも言えんなぁ。登場人物が全員不幸になっているから、救いのないストーリー。
入婿ってことは夫ではなく妻側に資産があるのだろうし、離婚しとけば認知されようがされまいが相続されることもなくなるのでその方が安全そうに思える。まあ戦後の話だからなあ
自分だけが不幸になるくらいなら、みんなで不幸になればいい。あなただけを幸せになんかさせない。というどこか怪談じみた湿度の高い怨念を感じる。
人を呪わばを体現した人
有責側の都合に合わせる必要ないので、プリには多めに慰謝料請求&支払い完了するまで離婚はしないと伝え、シタには再構築匂わせつつ認知させないよう働きかけ、私生児誕生後、シタに慰謝料&離婚請求して放り出す。
認知調停が出てこないので作り話、もしくは雑な伝聞の予感。
この人は離婚してもしなくてもどうやっても幸せになる道が絶たれていて辛みがある
昭和世代なので、現代の人が気持ちがわからないなら、それはそれで良いことに思える。夫に浮気されて捨てられた子供のいない女性、になった時点で詰みな昭和の女性。資産家であったので、まだ、ましだろうが
壮絶な人生だ…。